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フェブラリーSの◎ウィルソンテソーロは、ダブルハートボンドの直後の中団追走。直線を向いて、先に抜け出しかけたダブルハートボンドを競り落とし、勝ったか……………と思った瞬間、外からコスタノヴァが鋭く伸びてきた。 ウィルソンテソーロは、ほぼ完璧な競馬。普通の相手なら勝っていたところだが、東京無双コスタノヴァのコース適性が尋常ではなかったということ。まさか、あそこから突き抜けるか……ここは、勝ち馬を褒めるしかない。
2026年02月22日
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ダイヤモンドSの☆ファイアンクランツは、直線、よく伸びたものの、先に抜け出した勝ち馬を捕らえ切れず、脚を余した2着。スローと見て途中で動いて位置を取りにいったルメールと漫然と中団追走していた大野拓弥との騎手の差が出た負け。とはいえ、やはり、昨年のクラシック路線で善戦していた馬はレベルが高い。 ジャパンカップ2025年ロンジンワールドベストレース受賞記念の☆サクラファレルは、昨年のセントライト記念5着馬。古馬3勝クラスなら楽勝だろう。この馬を手の内に入れているキング姐さんのリードで、先行押し切る!
2026年02月22日
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今日は、2月22日、ニャンニャンニャン『猫の日』なので、フェブラリーSは、◎ウィルソンテソーロを全力で応援!!! もはや、フェブラリーSは、ダート最強馬決定戦ではなく、国内待機組暫定1位決定戦にすぎない。結局、一番強いのは、海外遠征組。となれば、今年のフェブラリーSは、◎ウィルソンテソーロを信頼! 元々、東京ダート1600mは得意で、3戦2勝。ダート1600mでは、南部杯 JpnI 圧勝を含め、4戦3勝。GI実績も、GI級2勝2着6回。メンバー中では、抜けた実績だ。キタサンブラック産駒の東京ダート1600m成績も優秀。7歳馬だがキタサンブラックは晩成傾向が強く、むしろ更に完成の域に近づいている。この馬が圧勝すれば、同期の『イクイノックス現役復帰!』なんて話が出てくるかもしれない。 相手は、○コスタノヴァ▲シックスペンス☆ペプチドナイル△ダブルハートボンド△ラムジェット×ロードクロンヌ×サイモンザナドゥ
2026年02月22日
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阪急杯は、GIIIとはいえ、OP特別に毛の生えた程度のメンバー。この相手なら、☆ディアナザールに重賞の壁はないだろう。
2026年02月21日
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ステイヤーズSは長距離巧者が揃って混戦模様。なにかを起こすとすれば、明け4歳馬☆ファイアンクランツか。 超ハイレベルのダービー9着は、ともかく、前走も度外視すれば……?特に、3走前の青葉賞は、非常にレベルが高く、そのぶんだけ走れば、ここも、勝ち負け必至!
2026年02月21日
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土曜東京7Rの☆スナッピードレッサは、13ヶ月の長期休養明けで 24キロ増?中身はわからないが、太め感はない。新馬勝ち後、2連敗しているが、恐ろしいことに、ナチュラルライズ、ルクソールカフェと、重賞レベルの相手。一度、叩いてからという気もするが、平場1勝クラスなら、あっさり勝っても驚かない。
2026年02月21日
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このところ、馬券が絶不調で、お金が無くて買えなかったけど、土曜東京2Rのタカスタカスタカス、惜しくも2着。勝ち馬が強かった。1勝クラスは、いつでも勝てそう。 そういえば、枠の色と同じだったから、また、貸服なのかと思ったら、赤,白山形二本輪これが、タカス先生の勝負服。ついに登録されたのか。残念ながらウイナーズサークルで勝負服のお披露目ならず。次回に期待!
2026年02月21日
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ダート国内暫定1位決定戦となったフェブラリーSだが、やはり最有力馬は国内実績で最上位のダブルハートボンド。なにせ、ここまで、8戦7勝2着1回。みやこS、チャンピオンズカップも連勝。そこで有力馬の多くとは勝負付け済み。東京コースは初めてだが左回り4戦4勝。キズナ産駒の東京ダ1600mの成績も悪くなく、まともなら最有力。 連覇を狙う東京無双のコスタノヴァは、昨年、フェブラリーS1着の後、慣れない地方遠征で調子を崩し、武蔵野Sでは致命的な出遅れ。東京ダートで初めて敗戦を喫したが、ここは、勝ったルクソールカフェ不在。メンバーも昨年同様の国内待機組。昨年の2・3・5着馬が不在なぶん、むしろ、昨年より手薄なメンバーか。巻き返す可能性は充分ある。 ただ、いくら不得手な地方競馬場だったからといって、ここ数戦の内容が悪すぎる。武蔵野Sでは、ついに東京ダートで初めて敗戦。少なくとも昨年のような勢いはない。
2026年02月21日
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ダート最強馬決定戦フェブラリーSだが、サウジカップ、ドバイワールドカップ、香港チャンピオンズデーなどに国内のトップクラスが引き抜かれ、天皇賞(春)、大阪杯などとともに国内GIは海外遠征するレベルにない国内待機組の中での暫定1位決定戦。明らかに適性の無い国内最強クラスの馬を凱旋門賞に持っていくのは愚の骨頂だが、それでも、国内GIの空洞化は止まらない。海外の王族や超セレブなどと競い合える海外GIの方がクラブ会員や個人馬主に受けがいいのだろう。 フォーエバーヤングとまでは言わないが、コスタノヴァに東京で唯一勝っているサウジカップ5着ルクソールカフェや、フェブラリーS2着、有馬記念5着、サウジカップ6着のサンライズジパング、フェブラリーS3着、帝王賞1着、JBCクラシック1着、東京大賞典2着のミッキーファイト(ドバイWCへ)も不在。特にルクソールカフェは、どうやら、『左回りワンターンのダートがベスト』と思われるだけに最大の伏兵だったが……
2026年02月21日
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先々週のWIN5キャリーオーバー5億円が今日のWIN5に上乗せ。現時点で35億くらい売れてるから、上乗せ分は2割増くらい?もっと売れれば更に小さくなる。 それでも、1〜2割増なら、もし、WIN5を買うなら、キャリーオーバーの時だろう。そんなお金は無いから、とても、僕は買えないけど。 いや、それでも、もし、万一、今日も的中なしで、30億円キャリーオーバーなんてことになったら、……まあ、ちょっと考える? それでも、やっぱり、上乗せは、5〜6割増くらいじゃないかな?JRAは、ウハウハだろうけど。それで、結局、払戻金1万5千円くらいで、キャリーオーバーがなかったら、1万円だった………みたいなかんじ??? ああ、まもなく締め切り
2026年02月15日
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京都記念の◎エリキングは、昨シーズンのPOG馬。まともなら、3冠馬になっていたかもしれない器だが、能力が高すぎて、脚が持たず、京都2歳S1着後、故障。なんとか、クラシックに間に合ったものの、皐月賞11着→ダービー5着→菊花賞2着と、不完全燃焼に終わる。ここは、古馬GIに向けて、再起動!負けられないところ。 気になるのは、一昨年の菊花賞2着馬ヘデントール。その後、ダイヤモンドS→天皇賞(春)と2連勝。まともなら、この馬が強敵だが、その後、故障し、ここが、9ヶ月の故障・休養明け。2〜3キロ重い59キロを背負うし、ここは、あくまでギャンブルとして、ちょっとだけ印を下げてみたりして。
2026年02月15日
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共同通信杯の◎ディバインウインドは、POG馬なので、ここは、全力で応援! 新馬戦ではゾロアストロを問題にせず、楽々、3馬身半ちぎり捨てる圧勝!まともなら、文句なく、クラシックの最有力馬になっていたはずの馬だが、その後、故障・長期休養。 ここは、8ヶ月の休養明け。使ってくるからには、状態に問題ないはずだが、まずは、無事完走か。
2026年02月15日
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サウジカップのフォーエバーヤングは、内をすくって抜け出すと、追いすがるナイソスを寄せ付けず。最後まで馬体を並ばせず、押し切り、完勝。 3連単の◎2着付けまで買ってれば、★→◎→▲本線的中だったけど、おかげで、大トリガミ、大散財! まあ、予想的には大本線的中!……ということにしておこう。ちょっと、フォーエバーヤングを甘く見すぎていたか…… 一昨年のケンタッキーダービー、BCクラシックではシエラレオーネに先着を許し、昨年のBCクラシックでも、展開に恵まれての辛勝という印象があったのだが………強かった。これまでのフォーエバーヤングで一番強い競馬というパフォーマンス。更に、一段階、強くなったのか? いや、この競馬場は、一昨年のサウジダービーを含めて3戦3勝。(デルマー、メイダンでは2戦1勝)もしかしたら、サウジカップの馬場が合うのかもしれない。次走、ドバイWCは、昨年、中堅クラスの北米馬2頭に敗れ、3着に沈んでいるだけに、改めて真価を問われる一戦になりそうだ。
2026年02月15日
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日曜小倉4R障害未勝利戦に☆フェンダーが出てきた。 モーリス産駒は、気性的な問題から短距離に使われることが多いが、スクリーンヒーロー→グラスワンダーに遡る芝ステイヤー血統。短距離戦では、下級条件は勝ち上がるものの、結局、スピード負けして伸び悩むことが多い。 ここは、初障害だけに未知の部分が多すぎるが、軌道に乗ってくれれば、いろいろ楽しみなかんじ。
2026年02月15日
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あくまで僕の個人的評価だが、サウジカップのフォーエバーヤングは、実績的にシエラレオーネと同じくらい。世界トップクラスの1頭ではあるが、イクイノックスやカランダガンのような世界最強クラスの馬ではない。日本馬同士のレースならともかく、北米の強い馬も出ているこのレースでは、とても絶対視は出来ない。勝って不思議のない馬だが、単純に力負けする場面も充分ありそう。 注目は、BCダートマイル1着の◎ナイソス。通算8戦7勝2着1回。負けたのは長期休養明けGI2着だけ。GI1勝のみで、実績は見劣るが、まだ全く底を見せておらず、もしかしたら、怪物かもしれない。 底を見せていないといえば、○ビショップスベイは、GI勝ちこそ無いものの、通算13戦9勝2着3回。近5走で重賞4勝を挙げており、一発あっても不思議ない。 この2頭を◎○W本命として、相手は、▲ネバダビーチ 格下馬だが、近走好調。★フォーエバーヤング ここを勝って世界最強をアピールしたい。△タンバランバ BCダートマイル4着馬。×ムハリー 地元馬では、この馬か。×ルクソールカフェ ワンターンの左回りで変わり身あるか。
2026年02月14日
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昨年のクラシック組のレベルは高く、箱根特別は、古馬2勝クラスなら、迷わず、☆レッドバンデ。セントライト記念3着、菊花賞5着なら、格が違うだろう。
2026年02月14日
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クイーンカップの◎マルガは、POG馬なので、全力で応援!気性的な問題が大きそうだが、力を出せれば、ここでも好勝負。 ここまで3戦連続1番人気。前走でも1番人気に推されたが、控える競馬を試したとはいえ、上がり33.5秒の末脚とはいえ、勝ち切れなかったのは、残念。ここも逃げた方がいいと思うが、やっぱり控える競馬にこだわるか?とにかく気分よく走れれば。
2026年02月14日
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土曜東京5R ☆ヨドノティアラすんなりハナ切れれば、好勝負!
2026年02月14日
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サウジカップのフォーエバーヤングは、『世界最強馬』とか言われているが、マスコミがレースを盛り上げるために勝手に言ってるだけ。調教師や馬主に気に入られようと盛って言ってるだけ。 これまでシエラレオーネと3度対戦し、前走のBCクラシックで初めて勝った。シエラレオーネは、通算14戦5勝、GI3勝の北米のトップクラスではあるが、最強馬とまでは言い難い馬。ドバイWCで先着を許した2頭も、北米の普通の中堅クラスの馬。BCクラシックでの着差を考えても、シエラレオーネより少し下か、せいぜい同程度の評価が妥当だ。 日本国内の現役ダート馬の中では、抜けて最強馬なのは間違いないが、北米のそこそこ強い馬が出てくれば勝っても負けても、そう驚かない。多少、盛っても言っても、ダートの世界トップクラスの1頭というところ。昨年勝ったレースで、地の利もあるが、単勝1倍台前半では、過剰人気だろう。
2026年02月14日
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佐賀記念は、JRA馬4頭の競馬と思っていたが、アピーリングルックが案外の結果に終わったことで、若干、風向きが変わってきた?それというのも、カズタンジャー、デルマソトガケ、カゼノランナーは、アピーリングルックに負けた組。 メイショウフンジンは、一昨年3着、昨年優勝の佐賀記念のリピーター。自分の競馬が出来れば怖いが、このところ6戦連続で馬券圏外。近2戦連続2桁着順で、微妙? 若干、不安も頭をよぎるとはいえ、この4頭の競馬になりそうだ。 ヘリオスは、中央・地方を股にかけて6つの厩舎を渡り歩いた変わり種?ここは、JRA復帰戦になるが、10歳馬だけに厳しいだろう。 準地元の川田将雅騎乗で過剰人気になりそうだが、◎カズタンジャー。小回りコースだけに後方から脚を余す危険性もあるが、やっぱり、ここは、川田将雅を信頼したい。 相手は、○デルマソトガケ▲メイショウフンジン△カゼノランナー
2026年02月12日
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クイーン賞の◎アピーリングルックは、2番手のメモリアカフェをマークして、積極的に3番手追走。メモリアカフェが早め3角先頭に立つと、それに合わせて仕掛けるが、直線、一息、伸び切れず、流れ込んだだけの4着に沈む。 積極的な競馬で、少しメモリアカフェを深追いしたかもしれないが、それでも、まずまず思ったような競馬は出来ていたはずで、期待したわりに、案外の結果。もう少し走れると思っていたが、小回りの1800mが忙しいのか、船橋の砂が合わないのか。 新女王の誕生が期待されたが、勝ったのは、現女王のテンカジョウ。これで、牝馬ダートグレード競走4勝目。改めてダート女王の威厳を示した。あとは、一昨年3着→昨年2着に敗れたJBCレディスクラシックの戴冠だけだ。 2着は、JRA3勝のマーブルマウンテン。JRAでは準OPで頭打ちだったが、5キロのハンデ差を活かして2着善戦。普通、地方ダートグレード競走では、5キロ程度のハンデ差では、地方馬はJRA馬と勝負にならないことが多いが、ここは地方移籍初戦で、実質、JRA馬だったと考えるべきかもしれない。
2026年02月12日
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昨夜、テレビをつけたら、さんま御殿をやっていたので、なんだか不思議なかんじ?JRAの競馬が終わって、日曜日の夜じゃないの???中央競馬が2日順延されたせいで、完全に曜日の感覚が麻痺していた。 そんなことより、痛恨なのは、中央競馬が2日順延されたせいで、クイーン賞のPAT発売が無くなってしまった。銀行の精算のために1日開けなきゃならないというシステムはずっと改修する気はないんだねえ。やろうと思えば出来るはずだけど…… せっかくの休日のダートグレード競走。あのダブルハートボンドに唯一黒星をつけたライオットガールとか、牝馬ダート重賞路線の最強クラスのテンカジョウとか、関東オークス馬メモリアカフェ、マリーンC圧勝のプラウドフレール、JRA3勝のマーブルマウンテン、地方重賞2連勝中のホーリーグレイル、牡馬相手に OP→重賞 連勝中のアピーリングルックとか、錚々たる好メンバーが揃って、しかも、ハンデ戦で、楽しみにしてたのに。SPAT4でも買えるとはいえ、JRAのPATの発売が無くなったのは、売上げ的に大きそうだ。 注目は、◎アピーリングルック。実績的に56キロは、むしろ恵ハンデ。特に前走の名古屋大賞典1着は、カズタンジャー、デルマソトガケなど相手も強く、ここは、新女王誕生か。
2026年02月11日
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きさらぎ賞の◎エムズビギンは、序盤で軽く掛かったぶんだけの負け。スローで流れて、折り合いを欠いた。ゴール前は差し切る勢いだったが、直線、エンジンがかかるまでジリジリ。そのへんは初戦の2着と同じかんじ。 もう少し心身ともに成長が必要だが、ゾロアストロのアタマ差2着なら、充分、クラシック トップクラスの1頭……ということにしておこう。微妙な賞金だが、とりあえず賞金加算に成功。ここは勝ち切ってほしかったが皐月賞は出られるかな? 勝ったのは関東馬のゾロアストロ。雪の順延で京都競馬場の馬房に4日間缶詰になった影響が心配されたが、問題なかったか、それとも、本当は、もっと強かったのかもしれないが。サウジRC3着→東スポ2歳2着の重賞実績上位馬が勝ったわけで、残念ながら、ここで、クラシックの新星誕生とはならなかった。 東京新聞杯も雪で東京競馬場の馬房に4日間缶詰にされた関西馬の状態が心配されたが、やはり、勝ったのは、関東馬のトロヴァトーレ。クビ+クビ+アタマ差4着には9番人気の関東馬、更にアタマ差5着には 11番人気の関東馬が来ているように、やはり、関西馬には、状態に問題のある馬が多かったのではないか。 ☆エルトンバローズは、終始、馬群に包まれ、間を割る脚もなく、今日は、競馬にならず。やはり、状態に問題があったか?
2026年02月10日
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火曜京都12R ☆ビッグドリーム大外枠から先行抜け出す! 火曜東京12R ☆キミハスコールダート1300〜1400mはベストの条件。ここはチャンス!
2026年02月10日
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初音Sは、すんなり行き切れれば、☆ミッキーツインクルが面白そう。
2026年02月10日
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東京新聞杯は、雪による開催中止、順延のため、有力馬の多くを占める関西馬9頭全てが土曜日から東京の馬房に4日間缶詰状態。影響があるのかないのか、走ってみないとわからない。 あまり本気で勝負はできないが、実績通りなら、☆エルトンバローズか。東京コース4戦1勝も、戦ってきた相手を考えれば、実績的に悪くない。
2026年02月10日
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きさらぎ賞の◎エムズビギンは、POG馬なので、知らず知らず?評価3割増になってしまうが???そういうことを加味した上で……まあ、このレースの内容によってだが、ここを圧勝するようなら、今年のクラシックの勢力図を大きく書き換えるかもしれない。かなり願望と妄想が入っているが。 やっぱり、キタサンブラック産駒というのが、信用できないところ?それでも、POG馬なので全力で応援!
2026年02月10日
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いよいよ、桜花賞・皐月賞まで、あと2ヶ月と迫ってきたが、今のところ、クラシック戦線は、主役級の傑出馬不在の混戦模様。その原因の一つは、期待されたキタサンブラック産駒の不振か。 この世代のキタサンブラック産駒は、2021年に、イクイノックス、ウィルソンテソーロなど初年度産駒がデビュー、種牡馬価値が高まってから4年後のデビュー。牝馬の質も高く、高額で取引され、有名馬主に買い取られ、有力調教師に預けられ、クラシックから逆算してデビューからの日程が組まれる。まさに選ばれし馬ののエリートコース。昨年は、POGなどでも注目されたそういう、クラシック期待の産駒が多く、期待馬揃いだったはずなのに、どれも、予定よりデビューが遅れたり、デビュー戦で敗退など、軌道に乗らず。今のところ、この世代の活躍馬といえば、フェアリーSのブラックチャリスくらい? そう、キタサンブラック産駒は、晩成型。恐らく、サクラバクシンオーの影響か。自身も本格化したのは、3歳秋の菊花賞以降で、その後、古馬GI6勝の活躍。イクイノックスにしても、本格化したのは、3歳秋の天皇賞(秋)、有馬記念以降で、その後、引退まで国内外のGI6連勝。世界最強馬クラスの大活躍だった。ウィルソンテソーロも、JBCクラシック1着が 5歳、南部杯 1着が 6歳の時だ。それでも2世代目からソールオリエンスが皐月賞、4世代目からクロワデュノールがホープフルSとダービーを勝っているから、クラシック向きではない………とまでは言えないが、基本的には晩成傾向が強い。
2026年02月10日
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月曜日の京都競馬は再び中止、順延!雪のため中止され月曜日に開催順延されていた日曜日の京都競馬開催は、再び雪のため中止、火曜日に順延。 最初、日曜京都を月曜日に、日曜東京を火曜日に、日を分けて行うのは名案かと思ったが、結果的に見込みが甘かったか。京都も余裕を持って火曜日以降に順延すべきだったかもしれない。 悪天候のためだから仕方ない面もあるとしても、心配されるのは、京都に前日輸送されて土曜日から京都競馬場の馬房に4日間缶詰にされている馬(特に関東馬)だ。きさらぎ賞では、ゾロアストロが、そういう状況だということだが、他のレースの関東馬に関しては、当日輸送なのか、前日輸送なのか、栗東在厩からの当日輸送なのか、情報もなく、確かめようがないし、そもそも、その影響が どの程度あるか全くわからない。きさらぎ賞のゾロアストロだって、普通に好走するかもしれないし、凡走すれば、慣れない競馬場の馬房に4日間缶詰にされて体調を崩したと言われてしまうだろう。走ってみないとわからない。その馬が好きで応援馬券で買うなら別だが、ギャンブルとしては、これでは怖くて馬券が買えない。 いや、むしろ影響が大きいのは、東京、特に東京新聞杯の関西馬か。東京新聞杯の関西馬は9頭全て、前日輸送で土曜日から東京競馬場に4日間缶詰の状態。今日は、ダートコースで運動が出来るようだが、馬は賢いので、競馬場に連れてこられた時点でレースへのスイッチが入ってしまう。敏感な馬だと影響は小さくないだろう。普通に走って勝つかもしれないし、大凡走してしまうかもしれない。ほんと、走ってみないとわからない。 明日、火曜日は、天気予報もいいから、予定通り開催できそうだけど、……まあ、ギャンブルとしては、あんまり馬券を買いたくないなあ。
2026年02月09日
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しかし、個人的に今日の競馬は、ちょっと、ひどかった。ほんと残念な予想をしてしまった。予想も、馬券も、ボロボロ……まあ、仕方がない。 ところで、明日、月曜京都の坂井瑠星、全て乗り替り。サウジカップ出走のフォーエバーヤング調教騎乗のため。 それから、競馬中継はあるのかな。月曜の午後3時台だけBSイレブンでやるみたいだけど……グリーンチャンネルはありそうだけど、まだ、発表も、番組表の変更もない。 そんなことより大事なのは、明日の きさらぎ賞!とりあえず、映像は、BSイレブン競馬中継で観れそうだけど、いや、なんとしても勝たせたい!そして、新星誕生で、今年のクラシックの勢力図を書き換えてやる!(イレ込みすぎ???)
2026年02月08日
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舟山瑠泉、クソみたいな騎乗!まあ、ここは、お試しで格上挑戦、OPを使ったのだろうけど……それにしても、もっと前で乗ると思ってたのに、あそこからでは、今日の馬場では競馬にならない。ちょっと論外の競馬だった。 とりあえず、日曜小倉最終12R☆ジーティーエスピ。このクラスなら、いつでも勝てる馬だが、勝ち切れない?それでも、まともなら能力上位なはず。
2026年02月08日
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小倉も、けっこう降ってるけど、最終レースまで出来るのか??? 小倉日経賞の☆キングノジョーは、基本的には、まあまあ、応援馬券。まあ、日曜日の唯一のメインレースだから、そこそこ勝負するけど。 まあ、ここは、格上挑戦だし、たぶん、東京とか、もっと広いコースの方がいいタイプだしねえ。それでも、いずれ、OP・重賞でもと思ってる器だから、期待しかない。
2026年02月08日
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マイネルアウルム、完全に差し切る展開だったんだけど、やっぱり、今日の小倉芝は、外を回すと…… さて、問題は、かささぎ賞。フルキチのポペットと思っていたが、今日の小倉の馬場を見ていると、脚質的に厳しいか? いや、このメンバーを見たら、先行争いが厳しくなってハイペースの前潰れになりそうなんだけど…… ちょっと悩ましいところだが、ここは、思い切って、☆ポペットの差し切りを期待!
2026年02月08日
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斉藤新、強気なのは悪くないけど、全然、流れが見えてないなあ???もうちょっと、ふっくらしてくれば、馬は、そのうちに勝てそう。 日曜小倉8Rは、その斉藤新のフォルテフィオーレにしようかと思ったけど、なんか嫌なかんじ?それなら、☆マイネルアウルムか。あら、気性、悪そう???この馬も未勝利で、馬格がない?それでも、すんなり先行できれば、そこそこ、チャンスあり。
2026年02月08日
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いや、それにしても、小倉芝は、外が伸びないねえ???前の馬が内を回って行き切ったらなかなか止まらない。 日曜小倉7R ☆アロマフェリスあ、また、斉藤くんか?さっきは、若干、強引な競馬……それに、これ、未勝利馬か?馬体重394キロで馬格もないし?まあ、ちゃんと能力通り走れば、勝ち負けになるんだけどなあ……
2026年02月08日
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日曜小倉6Rは、☆パーシャングレーが単勝1倍台では買えないと思っていたが、今のところ 単勝 2.9倍?これなら、ちょっとだけ買える。まあ、このメンバーなら、実績的にアタマ一つ抜けている。
2026年02月08日
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バランソワール、末脚不発?芝は意外と内を通った馬が残るのか?そんなことより、勝ったシェーロドラード、なぜ、この馬が1番人気??? 日曜小倉3R ☆クインズシフォン好仕上がりで、チャンス!ちょっとだけ遊びで。
2026年02月08日
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せっかくだから、小倉をちょっとだけやろうかな。日曜小倉2R ☆バランソワール強烈な末脚で混戦を断つか!
2026年02月08日
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朝、起きてみたら、日曜日の競馬は、雪のため、東京、京都が開催中止。小倉も、発走時間を変更して開催。日曜小倉1Rが ×55分 繰り下げられるなど、全12R発走時刻が変更されているので、注意。 当然ながら、WIN5は発売中止。先週のキャリーオーバー5億円は、更に来週に持ち越しとなる。 そんなこと言ってたら、発走時間が、再度、変更されて、日曜小倉1R→11時35分発走正確な内容はJRAホームページなどで確認してください。 更に4Rの障害戦が中止。雪の影響で危険と判断したか。実際、朝のグリーンチャンネルの小倉競馬場の映像を見たら、芝コースも、ダートコースも、真っ白!レースまでには除雪されるだろうが、前日の雨もあり、馬場発表は良でも、完全な良馬場にはならないと思われ、馬場状態には注意が必要だ。 そして、中止となった東京・京都は、日曜京都→2月 9日(月曜)日曜東京→2月10日(火曜)出馬表の馬番号を変更せず代替開催。新聞は捨てずに、そのまま? 特に火曜日の東京になると、競馬場に3〜4日滞在したままの馬もいそうで、そこで運動や調教は出来るのか?恐らく充分に能力を発揮できない馬も少なくなさそうだ。
2026年02月08日
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隠れ出世レースとも言われるエルフィンSは、アドマイヤシュラが1番人気で、☆スウィートハピネスは差のない2番人気と思っていたが、締切直前に入れ替わって、しっかり、1番人気になっていた。いや、高杉吏麒なのに大丈夫か??? スウィートハピネスは行き脚がつかず、ほぼ最後方からの競馬。多少、ペースは速いとはいえ、あそこからでは厳しいか?やっぱり、高杉吏麒クオリティなのか?と思って見ていたら、冷静に内をすくうと直線、ぐいぐい伸びて、あっというまに突き抜けてしまった!!! いやいや、これは、強かった!逃げ馬が小差3着に粘っているから、差し有利という展開でもなかったし、他の馬より上がりが1秒くらい違う!やはり、阪神JF4着の実績が違ったか。高杉吏麒でも勝っちゃうんだから、ここでは、1頭、能力が違ったかんじ。いや、一躍、桜花賞戦線の主役に???しかし、最大の不安材料は、高杉吏麒か。
2026年02月07日
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このまま雪が降り続いたらヤバイかなと思っていたら、…………やっぱり、残念ながら、土曜東京8R以降中止!まあ、あれだけ降っていたら仕方ない。遊びで買っていた馬券も幻に??? 仕方がないので、エルフィンS。たぶん、高杉吏麒で、若干、人気を落としてるのかもしれないが、まあ、実績的に、☆スウィートハピネス。軽く遊びでちょっとだけ。
2026年02月07日
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古馬戦が始まる前から「今年の3歳世代はレベルが高い」とか言い出すのは競馬を盛り上げるための単なる煽り文句だが、古馬戦が始まった後になっても「世代レベル云々などナンセンス」とか言うことこそ、ナンセンス。 実際、昨年の秋GIは、秋天→JC→有馬記念 と、3歳馬が大活躍。正確には、クラシック上位の3歳馬が古馬を圧倒、ということか。裏を返せば、イクイノックスとか、ドウデュースとかはともかくとして、それらと善戦していた古馬のレベルはかなり低かったということ。 早春Sも、古馬3勝クラスなら、クラシックにちょっと足りなかったレベルの4歳馬が中心。注目は、キング姐さんの☆ファイアンクランツ。前走は、ゲートのアクシデントで競馬をしていない。青葉賞エネルジコのクビ差2着だけ走れば、勝ち負け。 いや、しかし、それにしても、雪がすごい勢いで降ってる。雪の影響も心配だが、それより、競馬が中止にならなければいいが……
2026年02月07日
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雪の影響が微妙だが、土曜東京6R ☆レッドアヴィオン能力的には争覇圏だが、雪が……薄く積もると滑っちゃうからなあ。
2026年02月07日
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4R☆デザートスターは、序盤から挙動がおかしかったので、ちょっと厳しいかんじだったが、競走中止…… 5R☆シルヴァーデュークは、先行集団を見ながら、じっくり追走。いつでも捕まえにいける態勢。先行馬を可愛がったこともあり、最後は、着差は小さかったが、内容的には、危なげない勝利。 しかし、小倉は、雨の道悪だし、ついに東京は雪が降ってきたし、けっこう、ジャンジャン降ってる!積もるようだと途中で中止もあるか? それより、なにより、今日は、もう、あんまり面白そうな馬がいない?さて、この後、どうしようかな。
2026年02月07日
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昨年のエーデルワイス賞を4戦4勝の無敗で制したリュウノフライトの骨折が判明。そのエーデルワイス賞後、東京2歳優駿牝馬で断然の1番人気で3着に沈み、地方馬同士では負けるわけがないと思っていただけに非常に驚いた。意外と南関東のレベルも上がっているのか………とも思ったが、そういうことではなかったようだ。 完全には折れてはいなかったかもしれないが、かなり悪くなっていたのだろう。今年は、JRAに移籍し、クイーンカップから芝路線を目指す予定だっただけに、非常に残念なことになってしまった。
2026年02月07日
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楽しみなことに、なんと、今日は、2戦連続で、小牧加矢太が買える!土曜小倉4R ☆デザートスター土曜小倉5R ☆シルヴァーデューク
2026年02月07日
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あまりにも非常識な厳寒期の解散総選挙。恐れていた通り、明日の投票日には、寒波が直撃して大雪の予報。高齢者や障害者は雪が降るだけで投票に行くのが難しくなる。大雪ならなおさらだ。雪による死者は既に40人を超える大災害。北海道の投票所の周辺にはヒグマが出没し、町は、ハンターを動員しての厳戒態勢。投票に行くにも命がけの状況。東北や北海道の有権者は、選挙権を剥奪されたのに等しい仕打ちだ。いったい、これは誰のための、なんのための総選挙か。
2026年02月07日
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NHK日曜討論への出演をドタキャンした高市早苗だが、文春オンラインなどの報道によるとその理由は、旧統一教会との関係を追及されるのを恐れたため。 前日の指の怪我の治療の為と言っているが、2日前から出演キャンセルの準備をしていたとの情報もあり、実際、キャンセル当日の午後には予定通り、東海地方で街頭演説をしており、旧統一教会問題の追及を恐れて逃げたと見られても仕方がない状況。 旧統一教会友好団体がパーティー券を購入、高市早苗が挨拶状を送った、とのことだが、10年前のことでもあり堂々と反論すればいいだけのことだったのではないか。真冬の超短期決戦となった今回の総選挙で、討論会を通じて、伝えたいこと、有権者が知りたいことは山ほどあったはずで、その最大の機会を失ってしまったのは残念だ。 そんなことより、今週の日曜日は、先週、的中なしのWIN5キャリーオーバー5億円でも買えない6億4900万円馬エムズビギンが、きさらぎ賞に登場!クラシックの勢力図が一気に激変するか!
2026年02月06日
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まだ発足して浅い高市政権だが、麻生太郎ばりに舌禍、失言も多い。最も印象に残っていることといえば、台湾有事発言問題か。討論が白熱してうっかり言うべきではないところまで言ってしまったとも言われているが、台湾有事に関してはしっかりレクチャーを受けているはずで、存続危機事態とか具体的な内容については避けることが肝であるのはわかっていたはず。うっかりではなく、恐らく故意に中国を刺激する内容に言及したと思われる。 それは、一見、失策にも見えるが、実は、高市政権を岩盤から支えている保守層に向けては好ましいメッセージだったということ。だからこそ、その後、中国が貿易、観光などで報復の制裁措置を行っても、カエルの面に小便と、平然としていられるのだ。 高市早苗は、立ち位置としては保守だが、政治家としては、真面目で、一生懸命で、頑張りすぎて引かれるクラス委員長タイプ、優等生キャラと思っている。そんなキャラが、うっかりの失言を繰り返すとは思えない。 『政治とカネの問題』についても、『そんなことより』と受け流して問題に。それは、つい、『心の声』がダダ漏れたとも言われているが、あれも故意だろう。『円安で輸出産業はホクホク』と円安を容認するような発言をしたのも、高市の目線が一般市民の生活者ではなく、自分を支持する保守層や大企業の方を向いているからだ。テレビの党首討論を指の怪我で欠席したのも『逃げた』と批判されているが、先日の某知事や市長の選挙と同じで、まあ、『悪名は無名に勝る』ということ。まだ支持率が高いうちは、それも、高市の人間味として、そう大きな失点にはならず、むしろ宣伝になるのか。 そんなことより、今週の日曜日は、WIN5キャリーオーバー5億円!キャリーオーバーになると、売上も大幅に増えるので、まあ、せいぜい、払戻金2割増し程度か……10万円なら12万円、100万円なら120万円、1000万円なら1200万円? いや、意外と大きい気もしてきた。確かに、WIN5を買うなら、絶対、キャリーオーバーの時なのだが……いろいろ、シミュレーションしてみても、当たる気がしないし、当ててもプラスになる気がしない。超高配当で当てようがないか、低配当で大きく足が出るか。10万円くらいの投資を5〜6回繰り返して100万円くらいを1回、当てるのが理想なんだけど、なかなか、そういうふうには、ならないし、……まあ、そもそも、そんなお金は無い。
2026年02月05日
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高市政権の異常に高い支持率の秘密は、ただ単純に、まだなにもやってないから。新製品のハンバーガーやカップ麺をちょっと食べてみたい気持ちに近い目新しさだけの『根拠の無い期待感』。 初の女性首相として注目されているが、男女平等とか女性目線とか、ほど遠い、その政治姿勢は男性よりも男らしい旧態依然とした『ザ・自民党』 閣僚の構成を見ても麻生支配の色が濃く、そもそも、自民党総裁選挙で優勢だった小泉が敗れたのも麻生の意向を反映したものだ。実質、第2次麻生政権。 根回しをせず、麻生の了承なしに解散に踏み切り、麻生が不快感を示したとも伝えられるが、典型的な優等生キャラの高市がそんなことするわけがない。麻生のシナリオによる解散ではないと高市と麻生で一芝居打っただけ。実際は、新政権の鮮度が落ちないうちに総選挙を行いたい麻生の意向によるものと思われる。 その正体が麻生傀儡政権であることがバレてしまえば支持率急落もあるかと考えていたが、前代未聞の時期の解散でもあり、野党の体制も整っておらず、麻生の目論見通り、このまま、与党の圧勝に終わる可能性が高そうだ。 それでも、デモの暴徒が議会を襲撃したり、治安維持部隊?が、公然と一般市民を射殺したりする国よりはまだマシだともいえるが、その二度にわたるトランプ政権も極めて民主的な手続きによって誕生したもの。日本においても、いつそういう事態に陥ってもおかしくないのだということには常に警戒していなければならない。
2026年02月05日
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