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捕らわれ人のうめきが、御前に届きますよう。あなたの大いなる力のゆえに死に定められた人々を生きながらえさせtください。私たちは、あなたの民、あなたの牧場の羊です。私たちは、とこしえまであなたに感謝し代々限りなく、あなたの誉れを語り告げます。詩篇79:11&13罪に捕らわれ、精神的なトラウマに捕らわれのうめきが多い現代です。イエス・キリストの十字架は、そのすべてを解決し、アーメンと言えば解放されます。死に定められた私を面、生きながらえさせてくださり、明後日の9月2日に77歳の誕生日を迎え、現役で牧師として仕えています。脳内出血になり、集中治療室からの生還体験を書きました。天国から送り出されて牧師と題して、クリスチャンでない編集者に渡すと、天国から追い返された牧師と題する冊子が届きました。編集者は笑ってこの方が良いですよ。多くの方に読んでもらえました。人間にとって100パーセント確実なことは、必ず死ぬことです。どんなに長寿でも、死は確実にやって来ます。3日の旅でも、ホテルを予約します。沖縄へ行くときは、半年前に予約するので、何も心配しないで、日常を楽しく働きます。ホテルへ着くと、お待ちしてましたと、部屋まで親切に案内してくれます。今年も4連泊でしたが、快適な滞在でした。死んだ後、どこへ行くのか分かっているので、人生は楽しく、平安と幸に満たされます。ありがとうございます。きょうもまた天国の1日です。感謝します。
2018/08/31
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人生には三つの坂があります。上り坂下り坂まさかという坂。76年の人生。何回もまさかを体験。しかし、神のなさることはみなその時にかなって美しい!ありとうございます。感謝して、転げ落ちそうになっても、すべてが益となり、天国への上り坂になっています。不思議な恵みで、ありがとうと言えば、またありがとうと言いたくなることの連続です。9月2日に77歳の誕生日を迎えます。一般的には喜寿、いつも主にあって喜びなさい。繰り返して言うが喜びなさい。イエス様の十字架により罪赦され神の子とされ、天国人。天国ことばでいつも幸で平安。祝福の上り坂を今日も快適に歩んでいます。ありがとうございます。きょうもまた天国の1日です。感謝です。
2018/08/30
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神は、ご自分の民を羊の群れのように「連れだし、家畜の群れのように、荒野の中を連れて行かれた。神が安らかに導かれたので、彼らは恐れなかった。詩篇78:52-53那覇市のハイアットエージェンシーホテル4連泊。今年は2回目の沖縄行。名護市、うるま市、南城市、那覇市で礼拝を送迎されました。2012年10月、脳梗塞で倒れ、スッパリと免許返上。運転を止めたので沖縄はレンタカーで動いていたので、送迎やバス、近辺はタクシー。ワンメーター590円。空港からホテルまで1500円。モノレールもあるが、ホテルまで歩くのでタクシー利用。元気で時間がたっぷりあるころは、国際通りからくうこうまで。また首里城や最長は浦添市までも。那覇市内に滞在するので、ほとんど歩き回った。5月から毎日一万歩を止め、5000歩目標にしたので、毎日6000歩~7000歩になったが、昨日は那覇空港で乗り遅れたり、関空での遠距離もあり、万歩計は9960歩になっていた。パソコン持参しないので、4日間はFBだけでした。76歳最後の週、聖書のメッセージを大好きな沖縄で語れた。より出会いもあり、帰宅したらいっしょにイスラエルにいった検査技師の看護師からの便りも届いていた。90歳の両親の介護で、退職しているとあり、次回は会えるでしょうと電話で話しました。生きている限り、試煉や問題、困難もあります。しかし、愛と全能で唯一の真の神は、聖書にある奇跡の御手で助け支えてくれます。どんなことがあろうと、神が安らかに導いてくれるので、恐れることなく、平安で幸いに守られます。9月2日で77歳になります。行くたびも死の縁を経験したが、その度にいのちを助けられました。100パーセントの天国を確信しているから平安に守られ、生きていても天国、死んだらなお天国です。それは、イエス・キリストが十字架上で、死の原因である原罪をすべて引き受け救ってくれたからです。アーメンと信じバプテスマを受けました。罪の支払う報酬は死です。神の賜物はイエス・キリストにある永遠の命です。ローマ書6:23イエス・キリストをアーメンと信じることで、永遠の天国が保証されます。イエス・キリストと共に生きる人生は天国です。ありがとうございます。きょうもまた天国の1日です。アーメン。感謝です。ハレルヤ!
2018/08/29
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これらすべてにもかかわらず彼らはなおも罪を犯し神のくすしわざを信じなかった。それで神は、彼らの日を一息のうちに彼らの齢を,突然の恐怖の内に終わらせられた。しかし、神はあわれみ深く彼らの咎を許して,滅ぼされなかった。神は、心に留めておられた。彼らが肉にすぎないことを。吹けば戻らない霊であることを。詩篇78篇より夜に避難せよとの警報が入り、朝3時には警報解除の通報が響く。今日から沖縄行だが、昨日は台風20号のため350便以上が欠航。3年前、沖縄での結婚式を依頼され、那覇空港上空で着陸待機15分。着陸許可無く関空へ引き返し、最終便で再フライト。リゾートホテルチェクインが0時過ぎ。翌朝まで大雨だった。昼の式は好天気に守られ無事に式を終えた。今回、うるま市での家庭集会では、家族全員との出会いと祝福の祈りです。今夕は到着が19時30分。砂川竜一牧師の出迎えでレストランへ。10名の養子達と接待夕食。つきすろゴスペル教会では,26日夜の礼拝で説教。今回も、ハイアットリーゼンシー那覇ホテル泊まり。最近は毎回ハイアット宿泊。ドアマンやフロントマンのほとんどと握手し、幸をアーメンと祈り、もっている冊子を渡す。今回も新しい出会いを楽しみに、カバンには冊子を入れている。たくさんお祈りをありがとうございます。26日(日)名護アッセンブリー教会=小渡武也・よしあ牧師午前11時からの礼拝です。午後7時半は,南城市つきしろゴスペル教会=砂川竜一牧師で夜礼拝説教。27日はうるま市家庭集会夜は那覇市内レストランで,生駒聖書学院同窓会。ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝します。
2018/08/24
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神は上の雲に命じて天の戸を開き彼らの上に,食べ物としてマナを降らせ、天の穀物を彼らに与えられた。それで人々は御使いのパンをたべた。神は満ち足りるほど食物を送られた。詩篇78:23-25毎朝、日ごとの糧を与え給え。アーメンと食卓の祈りです。文字通り天の食物のマナは、天使のパンです。現代の天使のパンは,聖書のことばです。人はパンだけで生きるのではなく。神の口から出る一つ一つのことばによるのです。独り暮しも4年3ヶ月、食事もひとりです。食卓にはみことばのカードがあり今朝も一枚。ヨハネの福音書6章47節=まことに、まことに、あなた方に告げます。信じる者は永遠のいのちを持ちます。アーメン。食事の前に、まず聖書のことばで満たされて、ありがとうございます。感謝!アーメン。いただきます。明日から沖縄行き。26日に名護市で午前11時礼拝説教。南城市で19時30分説教。27日=うるま市石川で集会。19時30分那覇市内レストランで同窓会。良い出会いの4泊です。沖縄へ行き始めて31年になります。沖縄が,国際社会の平和のシンボルとなり、戦争放棄の地域になるよう祈る朝です。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。
2018/08/23
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神が見せてくださった数々の不思議を。海を分けて,彼らを通らせ堰きのように水を立てられた。昼は雲で彼らを導かれた。夜は、夜通し炎の光で荒野で,神は岩を割り大いなる深淵の水を,豊かに飲ませてくださった。あふれる流れを,岩からほとばしらせ水を、豊かな川のように流れさせてくださった。詩篇78:12-16ハレルヤ。きょうもまた同じような不思議と、奇跡とも思えるような人生を、朝ごとに新しい恵みを与えられる幸。ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝です。
2018/08/22
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彼らが神に信頼し、神のみわざを忘れず、その命令をまもるために。主の誉れと主が行われた,力ある奇しいみわざを。詩篇78篇15歳の時、新約聖書を手にした。高校生の時、学校の講堂で鍼灸師の講演があり、一つのことばが心に残った。人は、たとい全世界を手に入れても、まことのいのちを損じたら、何の得がありましょう。そのいのちを買い戻すのには、人はいったい何を差し出せばよいでしょう。(クリスチャンになって、聖書のことばだと知ったが)その時、深い感動と共に、人のいのちは全世界よりも尊く重いことを実感した。高校入学後親しくなった友人が自殺した直後だた。自殺も自死も意味が無い,全世界よりも重いいのちを大切に生き抜こうと思い、殺人も特に戦争は最大の殺人であり、戦争放棄の憲法を持つ国に生まれたことにも感動した。あの講演をした鍼灸師がクリスチャンだったか知る由もないが、いのちの尊さを深く思った15歳でした。16歳でクリスチャンになり、現在も牧師としての道を歩み、生駒聖書学院で牧師養成に携わっている現役です。毎日、ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝します。快適に生きています。聖書を読む度に,主が行われた,力ある奇しいみわざに感謝し続けています。主の恵みは朝ごとに新しく、その真実は尽きることがありません。普通に生きていれば,目覚めととも朝息をし、元気に起きるのが普通かも知れません。199年11月、東京で左脳内出血。2012年7月堺市で右脳内出血、同園10月自宅で小脳内梗塞。2016年4月に交通事故で顎を20針縫う手術,右足大打撲で今も杖が必要。朝の目覚めは奇跡の目覚めです。これは主がなさったことで、私の目には不思議なことです。この日は主が造られた。この日を楽しみ喜ぼう(詩篇118:23-24)今朝も快適に、ありがとうございますと、主の御名を賛美し,祈りと共に、みことばを高らかに吟唱しています。わがたましいいよ。主をほめたたえよ。わが魂よ。主をほめよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。主は私のすべての咎を赦し私のすべての病をいやしわたしのいのちを地獄の穴から贖い恵みとあわれみの冠をかぶらせ私の一生を良いもので満ちたらせ私の若さは鷲のように新しくなる。思念103:1-5
2018/08/21
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私は神に声をあげて、叫ぶ。私が神に声を上げると、神は聞いてくださる。苦難の日に,私は主に求め夜もすがら、たゆまず手を差し伸ばした。けれども、わたしのたましは慰めを拒んだ。神を思起こして,私は嘆き悲しむ。私は、主のみわざを思い起こします。昔からの、あなたの奇しいみわざを思い起こします。私は、あなたのなさったすべてのことを主い巡らし、あなたのみわざを、静かに考えます。神よ。あなたの道は聖です。私たちの神のように大いなる神がいるでしょうか。あなたは奇しいみわざを行われるかみ。国々の民の中で御力を現される方。あなたは御腕をもって贖われました。詩篇77篇よりあなたと呼べば、あなたと答える,山のこだまの切なさよ 木霊は叫べば声の大きさに比例して応答します。ただそれだけです。祈りは空に向って発せられる叫びではありません。生きている愛の神が聞いてくださいます。聞くだけではなく,答えて与えて解決してくれます。 何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。ヨハネの第一の手紙5:14-15神に願ったその事は,すでにかなえられたと知るのです。心配したり,不平不満に支配されることなく、ブツブツ文句を言わあ亡くても良いのです。ありがとうございます。願ったことを聞いてくださり感謝します。ありがとうございます。願ったことは,すでにかなえられました。感謝します。なんのと爽快で快適な人生です。気分的に落ち込むことなく、ハレルヤと快調に生きていけます。毎日、ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝します。一度、思い切り叫んでみませんか。大きな声が出せない場所なら、心の中で声を上げましょう。聖書のことば通りになる、奇跡を体験するでしょう。この日は主が造られた日。今日を楽しみ喜び、幸と平安に輝きましょう。心から幸と平安、祝福を祈ります。アーメン。
2018/08/20
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大阪エリムキリスト教会は、JR天王寺駅北口の信号から500歩の光秀ビル4階、日曜日午後2時からの礼拝。!2日の日曜日、50代の中国婦人クリスチャンが礼拝に出席。今日もニコニコ笑顔で握手し、あら私を忘れたの?と言われてしまった。でもご機嫌で礼拝後も,交わりに残り自己紹介。今日は,20代の青年クリスチャンも来てくれた。二人に面識はないが、理解できることばで話せるのは最奥だ。来週は沖縄の名護市と南陽市、うるま市に行くので会えないが、前田基子牧師のメッセージで,楽し礼拝時間です。ありがとうございます。今日もまた天国の一日。感謝でした。
2018/08/19
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イエス・キリストは昨日も今日も永久に変わらない,永遠の主です。十字架に命を捨て、全人類の罪を贖われました。死なれて墓に葬られ,3日目の朝早く復活されました。イスラエルに13回ほど行き、イエス様の歩まれた聖地を歩きました。単なる遺跡としてではなく、特にゴルドンの十字架の丘と、ゲッセマネはかかさず旅程に入れました。聖書が事実を証明する歴史書であることを実感し、神のことばの約束に心からアーメン。聖書のことばどおりに実現する幸を体験しましょう。今朝も祈りながら,アドナイ・ラファー=わたしは主であってあなたを癒やす者である。その十字架の打たれた傷で癒やされた。聖書の約束に心からアーメン。明日の礼拝でも,愛する方々が牧師の癒やされた姿に、聖書の真実を体験するよう備えています。ありがとうございます。きょうもまた天国の一日。感謝します。
2018/08/18
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詩篇73篇は、神はいつくしみ深く、愛と恵みを与えるのに、自分は恵まれず、躓いて歩みは滑りかけ、恵みを感じないという心の悩みを詩っています。その理由はなぜ?それは、私が悪しき者が栄えるのを見て、誇り高ぶる者を寝たんだからだ。実に,彼らの死には苦痛がなく、かれらのからだは肥えている。人が苦労するときに、彼らはそうではなく、ほかの人のように,打たれることもない。それ故、高慢が彼らの首かざりとなり、暴虐の衣が彼らをおおっている。彼らの目は脂肪でふくらみ、心の描くものがあふれ出る。彼らは嘲り,悪意を持って語り、たかい所から虐げを言う。彼らは口を天に据え、その舌は地を行き巡る。豊かな水は彼らに汲み尽くされる。そして、彼らは言う。「どうして神が知るだろうか。いと高き方に知識があるだろうか」見よ。これが悪しき者。彼らはいつまでも安らかで,富を増している。この詩は,3000年も前のものだが、現代と変わらない時代のうめきです。詩人は、私はこのことを理解しようとしたが、それは、私の目には苦役であった。ついに私は,神の聖所に入って、彼らの最後を悟った。まことに、あなたは彼らを滑りやすい所に置き、彼らを滅びに突き落とされます。ああ、彼らは瞬く間に滅ぼされ、突然の恐怖で、滅ぼし尽くされます。見よ。あなたから遠く離れているものは滅びます。あなたに背き,不実を行う者を、あなたはみな滅ぼされます。 平家物語に、祇園精舎の鐘の音。諸行無常の響きあり。沙羅疎樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。奢れる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。猛き者もつひには亡びぬ。ひとへに風の前の塵に同じ。分かっていながら自分はそうではないと自負していても、滅びへの道を突っ走る愚かさです。だから、人が繁栄し、悪を行って不正の富を築いても,うらやんだり、妬んだり、苦い心で裁きまくらないようにしないと。自分も同じ道に立ってしまい、躓いて感謝を忘れ、高慢の罪に落ちてしまいます。しかし、私は絶えずあなたと共にいました。あなたは私の右の手をしっかりつかんでくださいました。しかし、私にとって神のみそばにいることが、しあわせです。私は、神である主を私の避け所とし、あなたのすべてのみわざを語り告げます。手元の詩篇73篇をお読みください。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。
2018/08/17
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私は,このことを理解しようとしたがそれは、わたしの目には苦役であった。ついに私は、神の聖所に入って彼らの最後を悟った。しかし、私は絶えずあなたとともにいました。あなたは私の右の手をしっかり掴んでくださいました。あなたのほかに天では、私にだれがいるでしょう。地では、私はだれをも望みません。見よ。あなたから遠く離れている者は滅びます。あなたに背き,不実を行う者をあなたはみな滅ぼされます。しかし、私にとって神のみそばにいることが幸せです。私は、神である主を私の避け所としあなたのすべてのみわざを語り告げます。詩篇73篇より
2018/08/16
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残暑お見舞い申し上げます。猛暑、熱暑、炎暑のとき。残暑より残暑が相応しい時節です。水分もしっかり補給で、9月を迎えましょう。大地には,穀物が豊かにあり、山々の頂では身がレバノンのように、たわわに揺れ町の人々は,地の草花のように咲き誇りますように。詩篇72:16昨日は、神戸市北区の介護老人健康施設あすなろ旭に見舞い訪問。今日は,大阪南森町までボイス訓練と、ラジオドラマ声優?で録音。来週は沖縄行き。9月から生駒聖書学院スケジュールで水曜日のボイストレーニング行が終わる。帰りに眼鏡新調で行きつけの眼鏡店に行く予定です。ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝です。
2018/08/15
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詩篇72篇は、ソロモンのための祈りです。為政者や支配者、指導者のために祈る典型の詩です。彼が義をもって、あなたの民をさばきますように。公正を持って,あなたの苦しむ民を。山も丘も,義によって民に平和をもたらしますように。彼が,民の苦しむ者たちを弁護し、貧しい者の子等を」救い虐げる者どもを打ち砕きますように。彼の代に,正しい者が栄え月がなくなるときまでも豊かな平和がありますように。
2018/08/14
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神である主よ。あなたは私の望み、若い日からの拠り所。私は生まれたときから,あなたに抱かれています。ああたは私を母の胎内から取り上げた方。私はいつもあなたを賛美しています。私は多くの人にとって奇跡と思われました。あなたが私の力強い避け所だからです。私の口にはあなたへの賛美が、あなたの栄えが絶えず満ちています。年老いたときも、私を見捨てないでください。私の力が衰え果てても、見捨てないでください。神よ。あなたは私の若いころから私を教えてくださいました。私は今なお、あなたの奇しいみわざを告げ知らせています。年老いて白髪頭になったとしても、神よ,私を見捨てないでください。私はなおも告げ知らせます。あなたの力を世に。あなたの大能の三輪あを、後に来るすべての者に。あなたは私を多くの苦難とわざわいとにあわせられましたが、私を再び生き返らせ、地の深みから、再び引き上げてくださいます。あなたが私の偉大さを増し、振り向いて私を慰めてくださいますように。私があなたにほめ歌を歌うとき、私の唇は高らかに歌います。あなたが贖い出された私のたましいも。私の舌も絶えず、あなたの義を告げます。詩篇71:17-24
2018/08/13
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主よ。私はあなたい身を避けています。私が決して恥を見ないようにしてください。あなたの義によって私を救い出してください。あなたの耳を和熱ぃに傾け、私をお救いください。私の避け所の岩となってください。いつでもそこに入れるように。あなたは私の救いを定められました。あなたは私の巌、私の砦なのです。わが神よ。私を悪者の手から助け出してください。不正を行う者や残虐な者の手から。神である主よ。あなたは私の望み若い日からの拠り所。詩篇71:1-6
2018/08/11
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詩篇70篇指揮者のために。ダビデによる。記念のために神よ。私を救い出してください。主よ。急いで私を助けに来てください。私のいのちを求める者たちが、恥を見,辱められますように。私のわざわいを喜ぶ者たちが退き,卑しめられられますように。あははとあざ笑う者たちが恥をかいて、立ち去りりますように。あなたを慕い求める人たちがみなあなたに会って楽しみ、喜びますように。あなたの救いを愛する者たちが「神は大いなるかな」と、いつもいいますように。私は苦しむ者、貧しい者です。神よ。私のところに急いでください。あなたは私の助け、私を救い出す方。主よ。遅れないでください。
2018/08/10
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1945年8月9日午前11時2分、アメリカ軍が長崎市へ投下した、人類史上最後の核兵器です。当時の人口24万人のうち7万4千人が爆死。建物は屋久36パーセントが破壊された。6日が広島原爆投下。続いて長崎。現代、核の脅威が世界を覆っている。核を使用することも考えているアメリカ大統領、それに付随する首相。被爆国の代表として、核廃絶の先頭に立つ日本であって欲しい。手元に、濱田龍郎詩集、浦上の丘に登ればがある。長崎に原子爆弾が落とされ、、爆心地にほど近い浦上天主堂も破滅的な被害を受けた。今再建された建物からは、被爆の事実をうかがい知ることはできない。種子島出身の詩人、濱田龍郎が被爆の傷跡をさらす浦上天主堂の写真にであったのは、42年前の1967年だった。被爆の遺跡として、なぜ浦上天主堂を残さ亡かったのかとショック受け、撮影者の池松経興(1990年没)の会い、写真一枚一枚に詩をつけ、1996年発行。もう一つの太陽あの山も この川もその日見たのであろう晴れた昼 もう一つの太陽を一瞬炸裂する射すような光をあの山も この川もその日全身で見たのであろう山よ川よ今日も朝から上天気あの日の今日だ 昼も近いが時にはふっと意識もせずにふいの恐怖に震えはせぬか遠くの雲さえ怖くはないか炎天下 綠の芝生に人々は集い見てきた者も聞く者も熱っぽく平和を守れと呼びかける高まる熱気で盛り上がる山よ川よ二度と輝く太陽が二つあったりなどはもうしない人の叫びを子を呼ぶ声を二度とその耳に届けはしないその為にこそ八月九日人々は集い確かめ合う長崎の声なき声を聞きに来る今日も、濱田龍郎詩人は、長崎の路上で、すばらしい詩を書き続けている。今日ぜひ長崎の被爆地に近い所で会ってください。
2018/08/09
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わざわいだ。自分は踏みにじられなかったのに、人を踏みにじり、裏切らなかったのに、人を裏切るあなたは。自分が踏みにじることを終えるとき、あなたは踏みにじられ、裏切りを也mw漊時、あなたは裏切られる。主よ。私たちをあわれんでください。私たちはあなたを待ち望んでいます。苦難の時の、私たちの救いとなってください。イザヤ書33:1-2毎日聖書を読んで新しい日の出発です。聖書がなければパンがないと言いますが、人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る一つ一つのことばによって生きるのです。15歳の時、始めて文語訳新約聖書を手にし、机の上に置いたままでした。アブラハムの子、ダビデの子、イエス・キリストの系図。関係ないとさえ思いました。16歳の時クリスチャンになり、詩篇119篇119:9-11 どのようにして、若者は/歩む道を清めるべきでしょうか。あなたの御言葉どおりに道を保つことです。心を尽くしてわたしはあなたを尋ね求めます。あなたの戒めから/迷い出ることのないようにしてください。わたしは仰せを心に納めています/あなたに対して過ちを犯すことのないように。119:9-11 どのようにして若い人は自分の道をきよく保てるでしょうか。あなたのことばに従ってそれを守ることです。私は心を尽くしてあなたを尋ね求めています。どうか私が、あなたの仰せから迷い出ないようにしてください。あなたに罪を犯さないため、私は、あなたのことばを心にたくわえました。119:9-11 若い人はどうしておのが道を/清く保つことができるでしょうか。み言葉にしたがって、それを守るよりほかにありません。わたしは心をつくしてあなたを尋ね求めます。わたしをあなたの戒めから/迷い出させないでください。わたしはあなたにむかって/罪を犯すことのないように、心のうちにみ言葉をたくわえました。その日以来、聖書を読み、神のことばを聞く習慣、覚えた聖書のことばをアーメンと復唱し、告白し続けています。受けるよりも与える方が幸いです。蒔いた種が芽を出すように、祝福だけを与え、良い種だけを蒔き続けています。すべてのことに感謝し、ありがとうございます。神の愛と恵みの賜物に満たされています。詩篇103:1-5 わがたましいよ、主をほめよ。わがうちなるすべてのものよ、その聖なるみ名をほめよ。わがたましいよ、主をほめよ。そのすべてのめぐみを心にとめよ。主はあなたのすべての不義をゆるし、あなたのすべての病をいやし、あなたのいのちを墓からあがないいだし、いつくしみと、あわれみとをあなたにこうむらせ、あなたの生きながらえるかぎり、良き物をもってあなたを飽き足らせられる。こうしてあなたは若返って、わしのように新たになる。ありがとうございます。神をほめたたえ、咎を赦され、病癒やされ、地獄から救われ、恵みと愛の冠を受け、生涯良い物で飽き足り、若返って鷲のように新しくなる天国の一日を今日も。感謝します。
2018/08/08
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しかし私は、主よ あなたに祈ります。神よ、みこころの時にあなたの豊かな恵みにより御救いのまことをもって、私に答えてください。私を泥沼から救い出し沈まないようにしてください。私を憎む者どもから、大水の底から救い出してください詩篇69:13-14
2018/08/07
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1945年8月6日、広島市で世界初の核爆弾が炸裂し、10万人以上が死亡し、今なお被爆者が生存している。今日も原爆記念の式典が行われ、広島市長による平和宣言が、全世界へ向けて発せられる。総理大臣も参列するが、形だけの挨拶のような気がするのは不思議だ。ほんとうに平和を願う憲法を遵守する日本であることを祈る。
2018/08/06
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ほむべきかな。主。日々、私たちの重荷を担われる主。この神こそ、私たちの救い。神は、私たちの救いの主、神による。あなたの神は、あなたの力を現れさせました。神よ。あなたが私たちに示されたた力を。詩篇61:19,28神の力が、私たちを通して現される。何とすばらしいことでしょう。韓国人卒業生金美順牧師が、昨夜沢山の桃を持って来てくれました。改名した新しい名前ー金奇跡と書いてくれました。神の力の現れは奇跡です。今朝、恵みに生かされてるそれだけで奇跡です。朝食前に諸用もあり3450歩。毎日5000歩以上歩けることも奇跡です。左右脳内出血、小脳内梗塞を経験してからは、生かされ現役で仕えることだけでも奇跡です。今日は、より聞きやすく話せることも奇跡です。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝です。
2018/08/05
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ほむべきかな 主。日々、私たちの重荷を担われる方。この神こそ、私たちの救い。死を免れるのは、私たちの主 神による。詩篇68:19-2015歳の時、放課後の高校の教室で、イエス・キリストのことばを聞いた。だれでも重荷を負って苦労している者は来なさい。休ませて上げよう。わたしの荷は負いやすく、軽い。あの日か62年、アーメンと信じクリスチャンになりました。重荷もなく、悩みも無き旅路ぞ楽しき心晴れ晴れ、喜びと感謝の日々です。思い切って、すべてのことのアーメンと信じましょう。
2018/08/04
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ごきぶり大王クマの親子や。ネコやイヌ、ザリガニ、オオカミ、ヒキガエル、みんな楽しくやっていたところへ、とつぜん!茶色いヒゲのかいぶつごきぶり王があらわれた!さあ、たいへん!たちまちみんなは、大こんらん。茶色いヒゲに、恐れおののき、トゲトゲの足を見たとたん、いちもくさんににげだした。神は立ち上がり、その敵は散り失せる。神を憎む者たちは御前から逃げ去る。煙が追い払われルように、追い払ってください。ろうが火の前で溶けさるように。悪しき者が、神の御前から滅びうせますように。しかし、正しい者たちは小躍りして喜ぶ。神の御前で喜び楽しむ。神にむかって歌い、御名をほめ歌え。雲に乗って来られる方のために道を備えよ。その御名は主。その御前で慶び踊れ。詩篇68:1-4さていったい!どうなることやら・・・・ユーモアあふれるロシアの児童文学作家チェクフスキーの作品絵本。昨日届いて、ひとり楽しく見た絵本。偕成社刊1400円+税
2018/08/03
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ああ神様。私たちをあわれんで祝福してください。私たちをご覧になる時のお顔が喜びにほころびますように。私たちを世界各地に送り出し、神様の救いの力と全人類への永遠のご計画をふれ回らせてください。どの国の人々も、心から神様をほめたたえるでしょう。また国々は、神様が王となってくださり、公平にさばいてくださると知ったら、喜びのあまり歌い出すに決っています。全世界が、神様をほめたたえ、地上のすべての国が、感謝をささげますように!アーメン。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝染ます。ハレルヤ!
2018/08/02
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神よ。まことに、あなたは私たちを試し。銀を精錬するように、私たちを練られました。あなたは私たちを網に引き入れ私たちの腰に重荷を負わされました。毎日の生活の中で、銀が精錬されるような知れに遭遇することがあります。その試煉の中で、感謝することは容易ではない時もあります。直ぐ文句を言い、泣き言になります。知らず知らずに不平不満をまき散らします。詩篇を読むと、試煉を昇華させて、神への親愛を歌い上げている詩に感動します。66篇もそうです。さあ聞け。すべて神を恐れる者たちよ。神が私のたかしいになさったことを語ろう。私はこの口で神を呼び求め、この舌で神をあがめた。もしも不義を、私が心のうちに見出すなら、主は聞き入れてくださらない。しかし、確かに神は聞き入れ私の祈りの声に耳を傾けてくださった。ほむべきかな 神。神は私の祈りを退けず御恵みを私から取り去られなかった。ありがとうございます。きょうもまた天国の一日。感謝です。
2018/08/01
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