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第3回新囲碁ボケ結果発表はこちらでお楽しみ下さい。ほうきゅう3さん、郷禄介さん、pgさん、MVPおめでとうございます。お三方とも、暗黙知を程よくくすぐるセンスが光っている作品で感心しました。私は、nipparatさんの命により、強化合宿(パンダの虎の穴)に出かけてきます。締め切り間際に風呂場で思い至った「イブ」が仇になったようです。これも運命と受け止め、一週間のお暇をいただきます。「笑点」以外のテレビと、ネットと、彼女禁止の内弟子生活のようなものですからこの間のブログの更新はありません。ご連絡まで。管理人
January 30, 2007
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管理人から『怒濤の譜』月間の今月、全200局を並べ終えた。ふうー。これで3回目の完食である。大石を撲殺する碁あり、アゲハマが溢れる碁あり、息の長いヨセ勝負で半目を残す碁あり、と実に多彩で飽きなかった。改めて選局者の高木祥一九段に感心してしまう...というよりは、やはり加藤先生と対局者に感心しなければ罰が当たる。ところで秋桜日記に習って、毎月末に同じ碁を並べるということも始めた。もんちゃんさんがお選びになったのは、有名な「耳赤」の一局だそうだが、私は「宮沢吾朗-曲励起」(『打碁鑑賞シリーズ 宮沢吾朗』所収)である。この碁、アゲハマが溢れるのだ。攻め合いの読みを入れると並べるのに時間がかかるが面白い。また、形勢判断が難しい碁でもある。ひと月が経って、並べかえしたとき、新しい発見があるかが楽しみだ。さて、次の如月は天如水の好きな「武宮正樹、大仙知、元丈」月間である。打碁集だけでは、三先生あわせても130局程度なので、『武宮の形勢判断』(10局)と『武宮の白番』(22局)も加えて並べることにしよう。#100 四季折々の棋譜並べhttp://plaza.rakuten.co.jp/ibunkaiyuu/diary/200701080000/もんちゃんさんがお選びになったのは...http://plaza.rakuten.co.jp/hyoutanhiroba/diary/200611180000/「宮沢吾朗-曲励起」(『打碁鑑賞シリーズ 宮沢吾朗』所収)http://plaza.rakuten.co.jp/ibunkaiyuu/diary/200612280000/
January 29, 2007
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管理人から市民農園の区画には、ダイコンとホウレンソウが残るのみである。今年はソラマメの種もサヤエンドウの種も蒔いていない。借りる期間が満了ということで、2月末までに片付けなければならなくなったからだ。また使えるようになるには年度末に行われる抽選に当たらなくてはならない。くじ運は、昨年いろいろに使い果たしてしまった気もするし、心配だ。当たりますように。今朝、ホームセンターのチラシ広告を見ていたら、種芋の写真があった。「なんとしても、ジャガイモだけはつくりたいなあ...」狭い庭とベランダのプランターでなんとかならないものか...とシミュレート。そして、「ベランダ*収穫*楽天ブログ」で検索したみたら、あるわ、あるわ...。ベランダで菜っ葉類はもちろん、ジャガイモや白菜、大根、キノコ、キャベツまで作っていらっしゃる。俄然やる気が出てきた。今年もオーソドックスに、男爵とメークインにしよう。あっ、それと今日は「笑点」を忘れずに見なくては。ジャガイモhttp://plaza.rakuten.co.jp/hoshidokidoki/diary/200612290000/白菜http://plaza.rakuten.co.jp/hoshidokidoki/diary/200701210000/ダイコンhttp://plaza.rakuten.co.jp/hoshidokidoki/diary/200701200000/エリンギ、キャベツhttp://plaza.rakuten.co.jp/2323fumifumi/diary/200612120001/
January 28, 2007
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管理人から先日、囲碁ボケ君をいただいてうれしかったものの、釈然としないものがあった。私がディスプレイに観る「囲碁ボケ君2個」という文字、正確には液晶分子の倒立により生まれる、バックライトの遮断と透過のコントラストが意味するものを掴みかねているのだ。囲碁ボケ君のクオリア(質感)が謎である。そのビジュアル・イメージが気になった。なにかの動物がモチーフになっているのだろうか。「ごっくん」や「パンダの虎」や「サタデーアフロフィーバー」のような、インパクトのあるキャラクターが生まれれば、囲碁ボケも、さらに盛り上がるのではないだろうか?はじめ先生、(こんな辺境ブログを見ているはずはないでしょうが)、そうお思いになりませんか?「ごっくんお品書き」http://tengen.kiy.jp/item/top.html「パンダの虎」http://plaza.rakuten.co.jp/gyokusou/diary/200610170000/「サタデーアフロフィーバー」http://plaza.rakuten.co.jp/afrosensei/はじ研http://tengen.kiy.jp/
January 27, 2007
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管理人から第3回囲碁ボケのお題が出ているが、もがく自分がつくづくいやになった。ボケがネガティブなのである。明暗なら暗、陰陽なら陰、マイナス思考である。お題にされた日本棋院関係者(第2回)、W大学囲碁会関係者(第3回)の方々でお気を悪くされた方もいるかもしれない。いくら架空の作り事(ボケ)とは言っても、人を傷つけかねないボケかたである。これは反省しなくてはいけない。結論として、明るい、陽のあたるポジティブなボケを目指すことにした。お手本は無論、かの長寿番組「笑点」である。その基本をふまえたうえでの多彩さと、完成度の高さを併せ持つという点では、まさに囲碁の秀和に匹敵すると思われる。そこで笑点Webを覗いてみた。これは最高のお手本かもしれない。さあ、日曜の夕方の放送が楽しみだ。笑点Webhttp://www.ntv.co.jp/sho-ten/
January 26, 2007
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行雲のモノローグ『ミニ碁一番勝負』という番組があった。プロ対プロの真剣勝負だ。実はこの真剣勝負の番組は長く続いて、その棋譜もネットで観られたのだ。わしは、その棋譜をつかって、坊とよく棋譜並べをしたものだった。なにしろ40手くらいだから見つけやすいし、早く終わるのがいいんだ。『5路盤問題集』とならんで、初心者にはお勧めのトレーニングだ。いまでも、少しくらいならネットで棋譜が手に入る。とりさんもプロの9路盤対局が観たい、とおっしゃているし意外とニーズはあるようだ。以文会友のメモたしか、趙治勲さんが若手10人斬りという勝負をやったとき、9人連続で倒したのだが、10人目で負けている。その10人目の若手というのが、山田規三生だった。棋譜http://home.wwgo.jp/jp/minigo/番組で司会をしていた井澤さんの記事http://blog.goo.ne.jp/igo-station/e/c0e13ff4938f20b42531451f98bf7885とりさんの記事http://torisan.pietsch-companion.com/2007/01/post_49.php
January 26, 2007
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管理人から第2回囲碁ボケお題<比叡山延暦寺」のように「~山~寺」という形式で、囲碁の総本山日本棋院に相応しい名称をつけてほしい。>私は「段位山揺らい寺」と「家康山改革待ってら」の2作品で囲碁ボケ君2個をいただきました。あどさん、pgさん、アフロ先生もさすがの作品で囲碁ボケ君を獲得されたとの由、おめでとうございます。 注目のMVPは実に良くできた作品だと思いました。こちらでお楽しみ下さい。第2回囲碁ボケ結果発表http://plaza.rakuten.co.jp/nipparat/diary/200701240000/
January 25, 2007
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管理人からCランクの詰碁について、とりさんから、>「どこかに多少のひねりが利いていて楽しい!」というコメントをいただいた。「多少のひねり」、これが詰碁を難しくも面白くもしている味わいどころだ。この「ひねり」には、私たちの「先入観のいたずら」が利用されているのだと思う。「○○に見えて、実は○○ではない」というパターンが多いたとえば、「腹中の黒1子を助ければ白が死ぬ」という場面で、「切られそうで切られない」、「取られそうで取られない」という問題が多い。その反対で、「腹中の白1子を助けられると黒が死んでしまう」という場面。「つながられそうで、実はつなげない」というオチがつくものが多い。また、「石を取られてダメそうに見えるけど、取られても大丈夫」というものもある。1、2子ならともかく、4子も5子も取られたら、まずダメと思ってしまう。しかし、4子とられてもカケメにできる場合もあるし、6子とられても「花六」もある。これらは、カケメや中手にする筋や、石の下の類で解決できる。また、「見合いにされそうで、実は見合いではない」という状況もある。「見合いを崩す」という手段で解決するパターンだ。いま挙げたパターンは大抵の場合、捨て石とダメヅマリに関係していることに注目したい。「○○に見えて、実は○○ではない」というパターンの詰碁では、ここは○○だから、と思いこんで、その先を読まなくなってしまうことが一番の障害になる。そこで読みを打ち切らずに、本当に○○か?と疑いながらその先を読んで見るのだ。至福の時は「その先」にある。棋力の高い人からは、「そんな、理屈をグズグズ言っていないで、基本詰碁を体で覚えなさい」などと言われそうだが、こんな理屈を大切にしたい理由がある。詰碁を解いて解答を見たとき、どんな先入観がじゃましていたのかを確かめておくと、自分の先入観、悪い癖を発見できるのだ。そうやって、自分の先入観をどんどん壊していくことが、詰碁に限らず囲碁が上達するポイントではなかろうか。とりさんの囲碁楽ぶろぐhttp://torisan.pietsch-companion.com/
January 22, 2007
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管理人からこれで古典名局選集『玄妙道策』を連想された方はいませんか?それはすばらしい。では、いきなりNyoraさんのブログを思い出した方、さすがです。余談になりました。さて、『至高&求真詰碁』のCランク100題を、ようやくこなしたというのに、またMYCOMから詰碁本がでてしまう、しかも今度は呉清源先生ですね。タイトルは『玄妙』なんでも、問題にはA、B、Cのランクがついているとか。またCの問題だけでもやってみようという気になりますから、これはうれしい。それと、MYCOMの詰碁本はページの紙が薄くて軟らかくい。これも好みです。多少裏のページが透けて見えないこともないが、気にするほどではありません。手に持って軽く、ページをめくって疲れないのが何よりです。一年半前に出た、『呉清源詰碁道場上下』もやはり軟らかい紙質です。MYCOM囲碁ブックス『厚みの法則』の紙とは明らかに違う。変えてあります。さて、『玄妙』(呉清源)、発売は今月下旬というからもうすぐですね。「また買っちゃった」という夕暮れの空さんお得意のセリフを言ってしまいそうです。『玄妙道策』http://item.rakuten.co.jp/book/503296/玄妙(にょらさん)http://www003.upp.so-net.ne.jp/nyora/『玄妙』(呉清源)http://book.mycom.co.jp/book/978-4-8399-2273-3/978-4-8399-2273-3.shtmlまた買っちゃったhttp://yuugurenosora2.seesaa.net/article/24994936.html
January 21, 2007
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管理人から今月は、『怒濤の譜』と平行して、郭求真五段の『至高の詰碁』と『求真詰碁』を進めている。この二冊の中で、一番易しいCランクのものだけを解いている。このやり方はお薦めだ。Cランクの問題は、『至高』が56問、『求真』は44問で、併せてちょうど100問だ。これを繰り返している。ヒントがあまりにもストレートで、ツボにはまりすぎているのが気になったが、それも郭五段あるいは信田六段のやさしさか。解ければというより、見えれば単純にうれしいし、繰り返すうちにペースも速まる。それが心地よい。Cランクの問題に限って言えば、捨て石でキキを生み出すテクニックが身に付くし、ダメヅマリに敏感になる効用があると思う。ただ、ポイントがこの二点に集中しているため、筋の幅という点ではやや物足りない気がする。たとえば『初段合格の死活150題』のほうが、筋のバラエティに富んでいて楽しい。さて、『至高&求真詰碁』、Cランク100題で一時間を切ったので、次はいよいよBランクに挑戦だ。『至高の詰碁』http://item.rakuten.co.jp/book/3994995/『求真詰碁』http://item.rakuten.co.jp/book/4258426/詰碁になっていること自体が既に重大なヒントhttp://stone.dialog.jp/voice/view/1361『初段合格の死活150題』http://item.rakuten.co.jp/book/1397341/
January 20, 2007
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以文会友のモノローグさて#91 君子豹変す の続き。囲碁将棋チャンネルの「The Passion」(解説は小松英樹九段、司会は稲葉禄子さん)に登場した小学二年生の藤沢里菜ちゃんは、前回、4段を認定されている。囲碁界のサラブレッド、里菜ちゃんの発言に注目した。さて、小松九段が出した宿題は、『勝利への嗅覚』(王立誠)を並べてくること。稲葉「王立誠さんって、知っていますか?」里菜「うん」稲葉「並べてみてどうでした?」里菜「強いね」稲葉「あー、そうですか。強いですか」里菜「強いよ、結構」稲葉「おー」、小松「...」その里菜ちゃんは、またまた強くなっていた。今回指導碁を打つインストラクターはソウさん、手合割りは6子だ。稲葉「今日の意気込みは?」里菜「うーん、やっぱり石を取りたい!」里菜ちゃんは魅せた。圧巻は、中央の白の薄みを衝くツケの一撃。小松「ノータイムでこのツケは鋭い、ほんとに」さらにノータイムでのキリを連発する。受難のインストラクター、顔は紅潮し、長考に沈む。そして、16個の白石を姿焼きに。もう小松先生はずっとインストラクターのほうを心配してばかりだ。さらに新たな厚みを作ると、もう一つの大石も眼二つにして尻尾をちぎり、相手に一瞥をくれる。その表情は凄みがあった。無言だが、字幕を入れるなら「まだ打つの?」という感じだろうか。稲葉「今日はどうでしたか?」里菜「うまく打てた。石が取れた」稲葉「次回は最後ですけど、どうしたいですか?」里菜「石を取りたい」いよいよ来月は里菜ちゃんの最終回(おそらく2月10日放送のはず)、こんな勝負服で臨む。さて、どんな棋譜と里菜語録で楽しませてくれるのか、乞うご期待である。#91 君子豹変すhttp://plaza.rakuten.co.jp/ibunkaiyuu/diary/200612210001/『勝利への嗅覚』http://item.rakuten.co.jp/book/1204043/里菜ちゃんの勝負服(予告)http://yoshiko3.exblog.jp/4558676
January 19, 2007
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管理人から私は定石を勉強したことがほとんどない。棋譜並べの過程で自然に覚えてしまったものはあるが、簡単な定石ばかりだ。ナダレも大斜も二間高バサミも詳しく知らないし、ハメ手については全く知らないと言ってもいい。にもかかわらず、小目を好んで打つし、相手が目外しに打てば丸腰でカカッていく。だから上手と打つと、最初の一隅でつぶされないまでも、ひどい目に遭う。いい加減に、きちんと勉強しなくてはと考えるようになった。よく、「定石覚えて二目弱くなり」、「定石は覚えたら忘れなさい」と警告されたりする。しかし、そもそも覚えてもいないものを忘れられるわけがないのだ。ここはひとつ、『基本定石事典』や『基本置碁事典』を紐解くことにしよう。レッスンプロは、「アマチュアこそ自由な発想で碁を楽しんで下さい」と言って微笑む。しかし、実際はどうなのだろう?発想するもとがないのに、自由に打てる訳がない。最近、あの『ドラゴン桜』の作者がビジネス書を書いた。タイトルは、『個性を捨てろ!型にはまれ!』これくらいストレートに言ってもらった方が、心に響くというものだ。私の棋力はKGS2kだが、守破離という言葉になぞらえれば、型を覚える「守」の段階だ。自分の棋力以上の風景は見えないとしたものだが、「破」の段階は、KGS5dくらいからではなかろうか?なんと遠い道のりであることか。さあ、素直に型にはまるとしよう。『個性を捨てろ!型にはまれ!』(三田紀房)http://item.rakuten.co.jp/book/4221165/
January 17, 2007
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管理人から#100に掲げたように今月は『怒濤の譜』月間だが、今日で上巻100局を終了した。平均すると日に8局だが、毎日の習慣になってしまった。ちょうど1局分、10分程度の細切れの時間が、日常には実によく転がっているものだ。それをすくいとっては並べることに費やす、ただそれだけのこと。必要なのは、盤石と、お気に入りの打碁集、それに半畳ほどのスペースだ。呼吸をするかのごとく当たり前に続けるhttp://stone.dialog.jp/voice/view/1405
January 12, 2007
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管理人から『怒濤の譜』が届いたのは、昨年の囲碁の日(1月5日)だった。そして怒濤のようにひと月で並べた200局。だから今年も1月は『怒濤の譜』月間だ。昨日までに53局と、出足は快調である。全六部のうち、もうすぐ第二部が終わる。小脳に刻み込んだ高速の初回、読みを入れながらのスローな二回目。そしてこの三回目は立ち止まったり流したりの緩急がついている。ところで年頭に目標を掲げる囲碁ブログも目立つ。ちょうど100件目の記事でもあるし、この際「四季折々の棋譜並べ」を計画しよう。睦月 この季節に故人を偲びながら... 加藤正夫如月 天如水の好きな... 武宮正樹+元丈+大仙知弥生 春を待ちわびる... 幻庵因碩卯月 桜が似合いそうな... 丈和皐月 早苗とくれば... 謝 依旻!+富士田明彦(知らないか) 水無月 流水不争先... 高川秀格+秀栄文月 実り多き、とくれば多作の... 秀和葉月 散る葉のように、ひらりひらりと... 呉清源長月 秋の夜長は... 梶原武雄+知得神無月 碁神ですから... 道策霜月 寒いので、炎の... 坂田栄男師走 師匠?... 藤沢秀行+村瀬秀甫+高尾紳路のタイトル戦2007(敬称略)玉藻http://plaza.rakuten.co.jp/gyokusou/diary/200612300000/秋桜日記http://plaza.rakuten.co.jp/hyoutanhiroba/diary/200701040001/
January 8, 2007
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