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:: Reading :::: Writing :::: English in Use :::: Listening :::: Speaking ::ブリカンからケンブリッジ試験の案内が送られて来た。ぬぬ、朝から晩まで試験だ~~。「かなり難しい」と言われるReading と日本人として最もタフなパートになるであろう、writing が何と午前中に2本ぶっ続けだ。しかも、ご飯の時間は13時近い。ぬぬ、まずい、わたしはいつも正午近くになると腹が減るんだようーーー。今日の勉強は後ほどアップデートよてい。
2006年05月31日
:: Reading :::: Writing :::: English in Use :::: Listening :::: Speaking ::完璧なるサボり。試験だから、という楽しくないプレッシャーだけだと、モチベーションも簡単に萎えってしまう。
2006年05月30日

:: Reading ::- Economist 3 articles, "Internet Telephony", "Demography in Eastern Europe" & "Afghanistan"- Today's JAPAN TIMES copy:: Writing ::まだ:: English in Use ::まだ:: Listening ::-NHK news pm7(sub音声で録画):: Speaking ::まだ某留学生にお願いしていた、英会話の相手だが、断られてしまった。ありー。かといって、ESOLとかTESOLとかの正規の資格を持ってない English Native Speaker にぼったくられるのも嫌だ。安くていい方法はないものか。こうなったら、Skypeでランダムに世界各地にアタックしてみるべか。メモ:今日は Japan Timesの求人が出る日なので買ってみたが、お目当ての求人情報はほとんどなく全く使えない。(150円も払ったのにぃ~)しかも、どうも記事がつまらない。The Washington Postだとかの米国マスコミとの提携だから、読む気なくなるのはしょうがないんだけど、私はハタと気づいた。Japan Timesの文字のフォントは可愛くなさすぎる。明朝体のプレゼン資料を読む気がしないのと同じだ。写真は、英国 "The Guardian" 紙のドアップ。知的でアカデミックで長文の記事で有名な新聞なのだが、滞英中に、毎週土曜日買っていたのは、フォントがかわいいからです。中身に似合わずキュートな外見が魅力的♪見やすいし、かわいいから、ガゼン読む気になってくる。私のモチベーションなんて、所詮こんな単純なもので左右されるのだー。ふー。
2006年05月29日
Reading : BBC article, "Angelina Jolie has baby daughter"他はこれからWriting :これからEnglish in Use:これから(いい加減やらなきゃまずい)Listening:これからSpeaking:これから、何をするのだ?メモ:世界一のセクシーおねえ・アンジェリーナに女の子が生まれたようです。その記事で、素晴らしい collocation を発見したので、その書き写し。 - intense (略) interest in ~ →興味津々の時は、形容詞はintenseを使うようである。 - She and Pitt were linked romantically ~ →BBCらしいというか、英国らしさ丸出しの婉曲表現。私も誰かとロマンチックもつながりたい・・。げ、訳してみると即物的すぎる。えげつない。英文を作る時に、日本語から英語へ翻訳してはいけないのだという良い例。最初から英語の文脈で考えることが重要である。メモその2:滞英していた時に、放課後(?勤務後)に英語の学校に行っていたのだが、質問『fluencyとproficiencyの差はなんのか』先生の答え『しっかりとしたcollocation、豊富なadjective、formal~casualの効果的な使い分け、訛りがあっても聞き取れるだけのlistening ability、母国語で同じような音があった場合でも英語としての母音(Vowels)や子音(Consonants)を発声できること、Gramatically correctではなくてnatural soundingな英文を作れること』例えば、『あなたには是非○○することを薦めます(皮肉にも使える)』と言う場合に、I firmly recommend も間違いじゃないけど、I strongly recommendが自然ならしい。『恐れ入りますが』の前は、『誠に』と決まっていて、『非常に』とは口語でも言わない、そんな感じ。その表現はGramatically correctであるがnaturalではない、というレベルはfluentだけどproficientではない。(fluentとproficientだと意味の質も違うように思うが・・)日本の英会話学校などでここまで指摘してくれる先生がいたら、良質で真剣な先生かもしれない。"good command of English"(英語を使える)よりも一段上のレベルは "STRONG command of English"(英語が自由自在・英語を操れる)。なぜstrongなのか?と質問しても、微妙な答えが返ってくるのだろう。理解するキーは、collocationなのだと思う。ロンドンの語学学校は、1週間からでも授業を受けることが可能だったし、実際ドイツ人のクラスメートは2週間だけ授業を受けてあっという間に帰国してしまった。日本で受けてる授業とは全く違う、目からウロコの授業だったので、たった1週間でも留学はやってみる価値があると思う。
2006年05月28日
Reading : Economist 3 articles,Net surfing about the film "Harsh Times", starring Christian BaleWriting :否!English in Use:否!Listening:否!Speaking:否!ケンブリッジ試験の1週間前に簿記の試験も受けるので、その勉強もしなくちゃいけなくて、どうも気が散っていけない。今朝は目覚めは良かったのだが、なんだかんだで忙しくて、結局ペンをもたなかった気がする。友だちは読みながら復習して覚えるタイプだが、私は書いたりぶつぶつ言ったりして覚える派なので、どうしても時間がかかってしょうがない。裏紙も沢山なくちゃいけないし。。。天気も曇りがちなので、どうも文句ばっかり多い気がしてきた。
2006年05月27日
Reading : Da Vinci code 20pages 某エージェントから某外資系のポジションについて照会があったのでそのメールWriting :某エージェントから某外資系のポジションについて返信English in Use:やりませんでした。Listening:同上Speaking:同上メモ:やはり毎日同じような量をやって行くのが、上達のコツなんだろう。自動車の運転と同じで、ある一日ばーーーーっと運転しても、暫くしてないと感覚を忘れちゃうのと同じなのかなぁ。前日頑張ったのだが、やり過ぎだったみたいだ。Economistは一つの記事が長めなので、logical connectionが分かりやすい反面、知らない単語が沢山出て来る。文体もマトリックスで言うと、formal>semi-formal>casual が縦軸で、daily>business>academic/technical with jargons が横軸という感じで、これはsemi-formalでdailyだと一番楽ちんだけど、formalでacademicは最も難しい。金融業界に勤めてるので金融用語とIT用語は得意だけど、金融の中でもモロfinance系だと、普通の辞書には載ってない上、日本語でも意味不明なことがある。こういう場合に、新単語発見→guessingで切り抜けるか判断→否→ネットで調べる、というルートをたどる。ネットで調べるときに、信用できるかsourceの判断が結構むつかしい。何はともあれ、毎日色々な文体に接しないと、まじで試験に落ちてしまう。(なんつっても、CAEの受験料は25,000円以上もしたんだ!)ケンブリッジ英検で許されるのは、AmEのスペリングを書いた場合のみ、という厳しさなので、これからもBrEにスティックして読んでいかないと、減点になりそうだ。追記:-cast に続いて、Castle(お城)も発音がBrEだということが分かった!確かにNew castle FCはニューカッスルと言ってる!!危ないところだった~~~
2006年05月26日
Reading : Economistの記事、5つ。(ひー)難易度 Economist>TIME と思いきや、私にはTIMEの方がよっぽど難しいです。なんでだろ。Writing :今夜はやらないでせう。English in Use:今夜はやらないでせう。Listening:City P.M.のPodcastを3つ。それから、英語のトライアルレッスンで90分米語&生徒の日本人の喋る英語。Speaking:英語のトライアルレッスンを受けた。一応米国人にも通じたので良かったが、Where is it?って聞いた時に、rを強く発音しない癖がついてて、そのまま喋ったら、Pardon?って聞き直された。ああ先生AmEだったと思って Rを強く発音したら、通じました。BrEでは、聞き直す時は Sorry? が普通だから、Pardon?って言われると何だかグサッてくるんだよね~~。男の人に言われる Sorry? は優しくて好きだったわ~~~。メモ:今日のトライアルレッスンは、言っちゃなんだけど生徒が酷かった。米国人の先生に、SVOとかSVCとか尋ねてる人とかいて、そういう日本の英語教育の文脈をもう持ち込むなよ、なんて思ってしまった。ディスカッションのクラスだったんだけど、この単語がなんで複数形じゃないんだ、とか、How do you think,+++? って聞かれてるのに、Generally speaking, って始まっちゃったよ~しかもつまんない話が。一般論じゃなくて、あなたの意見きいてるの、て、結局、聞かれた事には答えられなくて、言いたいことしか言えないっていう状態なのね、私の隣にいた男!!英語でも日本語でも同じじゃない?会社の会議でもそういう人いるけど、本当にバカなんじゃないかと思うね。こういうのって、会社の名前とか肩書きとか学歴とか全然関係ないよ。コミュニケーションとして成り立ってないんだけど、その複数形だのでしつこいから、そもそもそういうのって存在するの?存在したとしても、Gramatically correctであって、滅多に見ないよね、みたいな話を先生としたら、授業終わったあとから、なんか私にぶつぶつ言って来たよ。は~、もっと気の合う生徒がいるところに行ってみよう・・・。
2006年05月25日
Reading : BBC articles他を印刷した(まだ読んでない、これからこれから)。でもSteven Gerrardの記事を読みまくる。まずい、サッカー選手にはまってる場合じゃない、でもカッコいい、ああどうしよう。。。Writing :Not yetEnglish in Use:あとで助動詞shallをやるつもり。Listening:あとでCity pmのpodcastをやるつもり。Speaking:どうやってやればいいんだ!一人で喋るか・・・・?しかし英語を喋る外国人を手配中。博士課程を学ぶ貧乏留学生にお願い中。人の足下を見るなんていけないのだが、背に腹は変えられない。許してくだされ。。。
2006年05月24日
Reading : Not yetWriting :Not yetEnglish in Use:Not yetListening:City P.M. Podcast 54: 6'55"City P.M. Podcast 55: 8'49"BBC World News (Sky PerfecTV ch252) about 1hrSpeaking:Not yetメモ:City P.M. のDJ(?)の発音、すごくキレイで最高。今日の発見は、podcast/broadcast/forecast の-castの発音がBrEだったということ。知らんかったわ~。あとEUROの為替で間違えた時、I beg your pardonなんて言ったりして、かわいい。collocationの覚え書き: quick apologies, slightly weaker (than~)
2006年05月23日
Reading : The Da Vinci Code, published by Corgi books, 30 pagesWriting :E-mail to Maria in BrazilEnglish in Use:N/AListening:N/ASpeaking:N/Aリスニング用のpodcastingがたまってきた、まずい。あれは脳みそ使うから、疲れるんよ。。。
2006年05月22日
今日から英語日記をつけることにした。Reading : TIME mail magazine A4*3BBC 2 articlesWriting :N/AEnglish in Use:CAE text, 3 pagesListening:N/ASpeaking:N/A今日は”読む”しかほとんどやってない!げ~~。
2006年05月21日
小 父の部屋で、旅行会話カセットとテキストを偶然見つける。こっそり自分の部屋で聴いてみたり、発音をまねっこしてみたりする。中1 英語の授業が始まる。Be動詞が理解できずに、挫折。先生も嫌いだった。中2 ある出来事をきっかけに、猛勉強する。『最高水準問題集』という黄色い教科書を解きまくる。近所の英会話スクールに友だちと通う。中3 学年240人中、上位10人に入ったと先生から教えてもらっていい気になるも、代ゼミの模試を受けてみたら偏差値が55くらいで、大打撃を受ける。井の中の蛙、を実感する。高 第一志望に合格する。高1 英検2級に合格する。大 第一志望の大学だったが、学部は滑り止めところに入学する。在学中に確か国連英検のC級に合格する。第2外国語でドイツ語を取る。大3 就職用にTOEICを受ける。715点?微妙な点。外資系にはまだ足らない。大4 第一志望の会社から、10月末に内定をもらう。留年の予定が急遽卒業へ。社 2社会人2年目に国連英検B級に合格する。二次試験の面接に通って嬉しかった~。この頃TOEICはかなり落ちて、630点くらいになってしまう。上司からTOEICは900はないとね、とハッパをかけられる。社3 TOEICで偶然にも850点近くマークし、外資系に転職できるかも?!と転職活動を開始する。会社の近くの仏語学校に特に理由もなく通ってフランス語を習う。この頃なぜか英語に嫌気がさし、全くやらなくなる。社4 外資系に転職する。社内ではあんまり英語は使わないけど、メールや社内報、有給の申請フォームが英語だったりする。一人暮らしを始める。スカパーを入れる。社5 HK, S'pore, UKに出張。米語と英語の違いを目の当たりにする。発音もBrEに変えてみたら、帰国子女とか留学経験のある人へのコンプレックスが消えてきた。社6 NYへ観光に行く。米語(AmE)はListening以外、もうやらないと決意する。Skypeをインストール。CAEに初挑戦するも、華麗に散る。
2006年05月20日
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