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Reading agent からのメールを読む。BBC HPがなぜか重くなってしまい、断念。 Writing agent へメール返信。しかし彼はどうやら夏休みのようである。ま、いっか。 English in Use なし。いわゆる語法の勉強をしようと本屋をチェック。 Listening フラ語をやっただけ。 Speaking なし。シスアドの申込を忘れてしまい、もんもんとしていたので、やはり英検を受けようかと考え中。英検を受けるなら準1級だが、この単語がまぁ、あまり見かけない単語ばかりというか。やはりビジネスもんが良いのだが、仕方がないね。英検準1級:値段6,000円:一次試験 12.Oct, 二次試験 12, Nov国連英検A級:値段8,000円:一次試験 19.Nov, 二次試験 ?, Jan 2007 どうせだからまとめてやるかなぁ。英検を受けると、こんなの↓をくれるらしい。欲しい!!あと簿記とフラ語も受けるので、ちょっと忙しい。余裕があったら、歴史検定も受けたいが、数学検定や漢字検定も気になる。漢字は読みだけ自習しようかなぁ。ようするに読めれば、パソで変換できるわけだしね。
2006年08月31日

何となく復活してきた。あと2,3日で完全に(気持ちの)上昇気流にのっている予感がヒジョーにするぞ?! Reading 暫く読んでいなくて力が落ちているようだから(?)BBCの興味ありそうなのを読む。といっても、エンタメとか(笑) Writing 明日こそ、やる! English in Use 何をやるか考え中。やらなすぎて、何が苦手か忘れた。。。 Listening BelgiumのNoellyに国際テルテルして20分強お喋りする。リスニングも問題なかったが、お互い、外国語として英語を喋っているからかな。 Speaking BelgiumのNoellyに国際テルテルして20分強お喋りする。スピーキングは、単語や構文(?)が出て来るまでにやたら時間がかかった。無念・・・。国連英検は、B級だけ(!)の受験料が値下げになったようである。しかし私が受けようとしているA級は8,000円。高い~!と思うけれども、これには作文&面接も込みだから、TOEICやTOEFLに比べると妥当な気がする。願わくば、自宅から近い会場になってくれると、嬉しい。秋季仏検のためにフランス語Podcastを聴きまくっているが、なんとこれ、今年度で文部省認定が外れるらしい。まぁどうでもいいけどね。本当はフランス商工会議所認定のビジネスフラ語検定を受けたいが、いかんせんレベルが・・・。あとは、どうやら我が街の外国人人口が上昇しているようである。いつもは2,3人しか見ないのに、昨日は10人くらい見た。見たといっても、いわゆるコーカソイド系の方々しか見分けつかないんだけどね。
2006年08月30日
Reading なし Writing なし English in Use なし Listening Belgiumに出張(?)中のNoellyに電話。空港だから忙しいということで、明朝にまた電話することに。。 Speaking Belgiumに出張(?)中のNoellyに電話。空港だから忙しいということで、明朝にまた電話することに。。最近、このブログも一時期より更新していないし、転職みにみにtipsに浮気したりしている。つまるところ、英語への情熱(というほどでもないが)が失せ気味なのであ~る。英語と tackle するという気合いがね、どうもないのね。仕方がないから国連英検にでも申し込もうかと考え中。これは作文があるから面白そうだ。英検1級の問題集見たけど、語彙が難しすぎる。こんな単語見た事ね~!!っつーのが沢山ですわ。Guardian レベルだね。かくして私には全く必要のないレベルであるので、見送ることにする。今年の秋にはフランス語検定も受けることにしたので、最近 Podcast もフランス語をよく聞いていて、英語はお休み。秋までもうちょっとだから、何もしないでじっとして気力が復活するのを待つとするか。。。某氏による書物によれば、人生から人生たる面白さを奪うものは3つあるという。曰く、『無気力、悲観、そして怠け心』。全くの同感である。北村一輝を偶然道ばたで見かけて、しかも本物は超がつくほどカッコ良かったんだ!!レベルのどっきり、が起こらない限り、このヤバい状態から抜け出すのにかなり時間がかかりそうだ。そもそもこういう妄想自体、ちょっとヤバくなってる証拠。大好きなチョコレートを食べても何の感動 or 満足もない。英語が聞き取れなくても、全然悔しくない。ヒジョーにヤバい状態でありますよ、これは。
2006年08月29日

あと少しで、紫外線危険タイム(10h00-14h00)が明けるので、やっと外出だ~ Reading YouTube に春クールにやっていたCX系ドラマ『医龍』がアップロードされて(しまって)いるので、それをざっと見た。お目当てはダーク&ヒールな霧島助教授だが、ストーリーも面白いね。そしてこの『医龍』がどうして今日の英語の勉強にあたるかというと、何と、全編英語字幕付きなんですね。でもYouTubeでこのドラマにたどり着く人って日本人だと思うけどね。もうストーリーは分かってるので、台詞を聞きながら、英語字幕を読んでいるのだが、スピードも速い。がしかし、この訳が面白いのです。私ならこう訳さないな、というのが出て来たり、逆に、この英訳は上手い!というのもあって、とても参考になる。不要な情報の削り方が絶妙だ。「助かる命を助けようともしないのは、それだけで罪だ!」なんていう台詞の英訳までやってしまうのだから、すごい。N○Kの定時ニュースの同時通訳の人より、遥かに to the point であるように思う。それに医療用語はドイツ語が多いようなので、英語に直すときは大変だろうな。医学用語(?)の数々をそれらしい単語で訳している手間暇が偉い。そしてもっと偉いのは、この英語字幕、British English のスペリングを使用しておりまする。Fantastique!! じゃなかった、Fantastic!! Well done!! 覚えてるだけでも、colour, stabilised だったかな♪さて、お目当ての霧島シーンですが、『医龍』初回 ~ Karte 1~ の最後の霧島の台詞、『地獄を見せてやろうか~、朝田~』の訳はちょっと私のとは違ったな。あとは、~ Karte 2 ~ の『こんな所にいたのか~ミキ~』の訳はどうだったかな、霧島に見とれてて忘れたな(笑)。英語とは全然関係ありませんが、『医龍』~ Karte 3~ で遂に霧島助教授がオペするところ。「おおおおおおお、脚が細いッ、指が長いッ、手がキレイッ、おまけに睫毛が長いッ!」↓レディ泣かせの上睫毛。なんだかハイソで上流階級でエリートな雰囲気むんむんの登場シーンでありますよ。オペ室なのに間接照明、、なのか・・・?余りにもダークなオペシーン。怪しい・・・。手術と称してイケない実験でもしていそうな雰囲気です。↓尋常じゃない手術室。そしてありゃ~、手術着(っていうの?)!OMG!! 待ってましたよ~。ツボですねえ。なんつったって、目しか見えないもの。いいねえ、ダークでヒールな霧島先生の真骨頂ですわ~。タイトルロールの『医龍』こと朝田先生は坂口憲二が演じましたが、強烈目力の質が、北村一輝とちょっと違うんですねえ。長~~~~~い睫毛をばさばささせて、ダークなオペ室で指示を出す霧島助教授。妖しすぎるぅ~。 Writing あとで English in Use あとで Listening あとで Speaking あとで
2006年08月27日
応募書類をペーパーベースで送る時に大変重要(のよう)であるのは、紙質だ。ニューヨークでこっそり(?)偵察したところによれば、彼の地では、カッコ良く or ハイクラス or 今どきの言葉いうとセレブっぽく見せるために、クリーム色の紙を使うらしい。またそれらしい、高級で高価な紙も沢山取り扱っているようであった。翻って日本はというと、これは○ックカメラとかヨド○シカメラ、等の紙コーナーが充実しているようであるが、あとは丸善とか伊東屋くらいにしか置いてないような気がする。または世界堂やユザワヤなどの文具店でもそれなりに取り扱っているようだ。今時ワラバン紙なんてありえぬだろうが、その辺のコピー用紙では履歴書を送る際にやはり格好がつかない。「あなただけ、特別よん」と行きたい企業にアピールするためには、「あなたの為にお洒落してきたのよん」と言うような準備周到・用意万端的なところをアピールしないといけない!と私は思うのでありますよ。そこで、私が色々調査したところによれば、どれが合格率(=書類通過率)がイイということではないけれども、それなりに厚いけれどもブ厚すぎない紙がよいようである。そして裏と表で微妙に色が違う奴がカッコいいように思う。表が青がかって見えるほどのオフホワイトで、裏がフツーの色のやつ。もちろん、カバーレターも同じものを使う。日本式のB5サイズで写真を貼る、あの履歴書は最近は手書きじゃなくても良いのだろうか?よく分からないが、NYCではこういう書式の履歴書は存在しないようであるけれども、紙の大きさを揃えるのは常識ということである。このような若干高めの高級紙・ハイクラス印刷紙では、御丁寧に裏面に、どのプリンターではどのモード、という説明書きがあるのでありがたい。印刷も色々試してみて、乾くまでの時間や、指紋のつき具合もチェックするのが良いと思う。それから家の明かりがオレンジ系だったり、間接照明などのスタイリッシュなランプを使っている場合などは、店舗で確認した時の色と若干違って見えるので要注意だ。私はいつもベストモードにして印刷するのだけれど、それだとインクが多すぎるのかにじんだりして非常に面倒くさく、見栄えのよい印刷をするだけで、10枚くらい使ってしまうわけね。しかしちょっと高いけれども、頑張ってこのような高級紙を使うと、何となくウカりそうな気がする。ただし、バランスが重要で、指が切れるほど高級な紙は逆効果な気がする。しかも重くなる。普通のコピー用紙でもなく、かといって超高級でもない、微妙な『カッコ付け』感がアピーリングには最適な気がするが、これも単なる思い込み or 好き嫌いなマターかもしれない。
2006年08月26日
Reading 今週はとても沢山読んでちょっと疲れた。やっぱり日本語のように表意文字に慣れていると、アルファベットの組み合わせばっかりで、ぱっと見、どんな内容なのか推測できないのでとても面倒くさい。日本語は隣の人がエロ本読んでても、一瞬で分かるけれど、英語とかは分からんからね(これはモノのたとえですよ)。Economistとかも読まなかったし、内容が偏った一週間。 Writing あんまりやらなかった。インプットばっかりでバランス悪し。脳みそはオーバーロードしてそう。 English in Use なし。ちゃんとやんなきゃ、下降線をたどるのだろう。。。 Listening まぁまぁ。City pm の podcast で、"チャールズ"の声が好きなのだが、時々チャールズの代わりに違う男が出て来てDJ(?)を勤める日があると、気がなえるのよね。I love Charlie! Speaking まぁまぁ。電話の三次元会議で死にますた~~。電話で英会話っつーのは、自信持ってる奴が勝つ(勝ち負けぢゃないけど)んですねえ。自信持ってる奴って、「あんた理解できないの?」みたいな感じでもう一度言ってくれるんだけど、私のように自信がないモノは「あら、私の発音がまずかったかしら?」なんて考えちゃうもん。くそ~~。なんか悔しいわあ。『Op.ローズダスト』ですが、すごい重くて分厚い本なので、一度通勤で試したけど、重いの重くないのって、レディの細腕(ほほほ)にはとても無理ですわ。昨日、友だちとランチした時に「わらの女」という文庫が面白いといって薦めてくれたので、ネットで昨日調べてみた。「わらの女」・・・面白いとは思えぬ無粋な題名だなぁ・・・、なんて考えていたんだけど、フランスの傑作スリラーであるとかないとか。そして昼ドラの原作なんですねえ。ほほー。友だちもそんな事言ってたけど、帯みたら、あり、これはうちの実家の母ちゃんがハマってる奴じゃないの!ローズダストは止めにして、わらに乗り換えようかしら。。こうして英語に接する時間がますます減じて行くのでありました。。。今週は英語に関してはダメダメ週間でした。。。
2006年08月25日
Reading 沢山!プレゼン用の資料などを怒濤の一気読み。毎週やってくる Economist と 毎日やってくる BBC のNews letter を読んでいる暇がない。もちろん、今読んでいる、Fast food nation も全然読んでなくて、もう忘れそう!一から読み直すのだけは避けたい! Writing ちゃんとしたライティングじゃなくて、フローチャートを英語に落とすのをやっているので、単なる英訳状態。しかし Belgium に帰国しているNoellyにメールというか最近の愚痴なんかを送ってしまう。自戒・・・。 English in Use なし!全然なし!もはや自分の能力内で乗り気るしかないべ。 Listening やった。前回のプレゼン用にPodcastを聴くも、先方はネイティブではなかったのぉーーーー。やはり私と同じく英語を外国語として喋る人との三次元中継プレゼンは非常に難しいものであーる。 Speaking やった。前回のプレゼンでは、ちょっと酷かったね。英語には日本語的な敬語っぽいのはないけれど、距離感を示したりほのめかしたりする丁寧語っぽいのはある。英語と米語でも、米語の方がはっきり物事を言う傾向にあるようである。相手がヨーロピアンか英語なまりだったら、英語に、米語なまりか米国人だったらそっちに合わすようにしているが、これが結構面倒くさい。自動的に切り替えできるスイッチがあればいいのになぁ。"detail"のアクセントの位置も違っていつも間違える。鬼門だ。TBSで、『花より男子』と『夜王』の再放送をやっている。とっても溜まっている。しかもVHSビデオに。一日一本消費になってしまう。いい加減、DVDレコーダーを買うかなあ。でも地デジとかHDDとかよう分からんのよのう。冬のボーナス商戦で、また新製品出るしねえ。
2006年08月23日
ネット上に載せとく方が楽なので、アップすることにしました。これは単なるネタです。正社員だけで複数回ほど転職をしているので、転職用覚え書きもたまってきたが、どこのHPにもまとめていないような事をメモ書きすることにした。別に自慢にもならないけど、一応年収は右肩上がりだったので、ふらふらしているのとはちょっと違う(ようでいて、本当はただふらふらしているだけなのかも。。。)履歴書の送付手段の巻1) インターネット2) エージェントを通す3) 現物を送る1) の場合、システム的にひっかかる項目があると(社歴とか学歴とか)、スクリーニングがかけらるような事があるみたいである(嘘か本当かは不明)。従って、比較的 ”クリーンでペケがない” 経歴の人はネットの方が、タダだし、早いしで、お得。2) の場合、エージェントが勝手にメールなりで履歴書をかわりに送ってくれるので、何もしなくていい。ただし、エージェントには何パターンかの履歴書を送っておいて、あの企業にはこれで送れ、等と指示するのが望ましい。和英両方必要な時は、非常に面倒くさいが、"強い"エージェントの場合、直接ラインマネジャーなんかに送ってくれたりする。3) が大事。 現実的に使えるのは、郵便局、クロネコ等の宅急便、そしてバイク便の3候補。 郵便局には、普通郵便で送るのが一番安いが、速達にすると多少目立つ。翌朝郵便や、超特急郵便はかなりインパクトがある。実際、超特急郵便は使ったことがある。ギリギリセーフの時や、これこそ私の男(=会社)!というひらめきがあった会社に送る時など、これは使える。郵便局にもよると思うが、時に郵便局員が直接かかりの人に渡してくれる場合があるので、人事宛なら人事にアピールできるかもしれない。こんなの届きましたよ、とちょっとでも話題になれば、履歴書の山の中に自信作が埋もれることもない。 書留は、個人情報保護法などでセキュリティが当たり前になった昨今では、非常によい手段であるように思う。が、高い。配達記録は私がよく使うやつ。これは +210 円で、追跡することができるので、届いたかどうか確認する必要がない。 クロネコとバイク便の類は、通信法上、履歴書の類は信書になるので引受できないことに、なってはいる。そういうわけで、バイク便で届けてもらうと、よくも悪くも強烈なインパクトを与えることができるし、おもしろがってその場ですぐに履歴書をあけてくれるかもしれぬ。しかしこれは今のところ法律違反である。残念! 最もプラクティカルな意味で無難で速くてインパクトがあるのは、郵便局で書留+速達、のようだ。自己PRの文章がいくら下手くそであっても、普通郵便120円(角2封筒のばあい)で送るよりは、はるかに目立つ。
2006年08月18日
Reading 珍しいソース(後述)で記事をいくつか。 Writing 香港の Brian へメール。いつもちゃんと書くけど、あまりの蒸し暑さに、数行で送信してしまった、ま、いっか。 English in Use なし。 Listening City を聴く。よく考えたら、Podcast の基準を、How much じゃなくて、How long にしなきゃ意味ないんじゃないか?ねぇ? City は短いしねえ?今週末、計画練り直しだー。 Speaking なし。やべー。珍しいソースとは、急に気になりだして、シンガポール (S'pore) の The Straits Times と香港の South China Morning Post (略してSCMPと言われるやつ)のこと。The Straits times は政府お抱えの新聞だけど、もともとシンガポールは国家主導というか政府主導な感じの国なので、そんなにクサくない。シンガポール行った時にホテルのサービスで頼んでおいたんだけど、毎日すさまじいボリュームで、あれを駅のキヨスクで買ったりしたら、とても電車で読めないほどの量だ。旧英領なので、そういうところも似るのかな・・・。Log in しなきゃ入れないページもあったりする。最近そういうメディアが増えてきたなあ。SCMP は、あの Far Eastern Economic Review (FEER) が縮小してしまってから、影響力を増したみたいで、HPはすごい量。しかしこのボリュームも、ある意味、アジア随一のメディアとしてのプライドが感じられて好ましい。あとは気乗りしなかったけど、ついでに、TIME Asia も。TIME か、メリケン万歳か。日本と韓国、台湾は野球が強い。それはすなわち、知らぬ知らぬのうちに、アメリカの影響が強いことを意味する。キューバも何だかんだで、対峙し続けていることで逆に影響下に入ってる。情報源が "ある一つ" の情報ばかり集めて、多面的に見ているつもりになるのが、一番おそろしい気がする。フランス語やアラビア語が分かったら、もっと面白いんだけどね・・・。
2006年08月17日
Reading 香港の Brian から暑中見舞いのメールきた。すごい紳士で謙虚でいつも遠慮気味の文面が可笑しい。 Writing 特になし、、、だったかな? English in Use 特になし、、、だったかな? Listening やった。Podcast の見直し。City を3つ聴く。溜まってたやつ。 Speaking 昨日の続き。今日は盆休みも最後ちゅーことで、Listening というか、Podcast の見直しをやった。メリケン米語も聞き取れるようになんきゃならねえし(ふー)。NYT Front Page とかいうやつを5,6個聴いてみた。短いけど、つまんない。つまらん!それから、BBC Radio Newspod は長過ぎる上に話題が暗すぎるので、BBC Radio 4のtodayに切り替え。まだ聴いてないけど、TIME と ABC News も購読。iTMSはUSAとUK, Switzerland, Japan をチェックした。最後にFranceも。ビジネス英語のがあったから、これもダウンロードしてみた。EFL Podcast とかいう奴なんだけど、題名が "Dating a Younger Man/Woman" とかいうのがある。っつーかこんな題名の英語講座ありねーだろー、さすがフランス・・・。それから10月からの英語講座の資料請求したやつが届いてた。レベル高そうな奴で、ネイティブ講師で、ビジネスからチャットまで色とりどり。うん、いい感じ。どの教科書使うかちゃんと書いてある。英会話教室行くより、学費も安いし、時間も長い。平日の夜は20時からか、いいね!
2006年08月16日
やんべー、久しぶりに会ったハトコから、夜王の再放送、来週からやるっぺとの極秘情報を入手!英語学習どころじゃねえっ!これで毎日、帰宅が楽しくなるに違いねえっ!こりゃー、続編やりますね。続編か、スペシャルね。超簡単に。 Reading 死ぬ気で Economist 3つ。 Writing 死ぬ気で Maria in Brazil にメール。 English in Use ナッシング。 Listening 死ぬ気で Podcast 3つ。 Speaking 死ぬ気で プレゼン準備で一人スクリプト作り。誰にもみせられぬ姿・・・。用意周到、プレゼン上等!!っつーことで。はー、聖也さん聖也さん! 来週月曜日からまた会~え~るぅ~~~♪♪♪ローリー○西というか、『インタビューウィズバンパイア』のレス○トのようなあのお姿は、なりきり過ぎてぶっ飛ぶね。例えモノマネでもあんなにはできん!しかしどっから見てもナンバーワンあなたが間違いなくナンバーワン周りにイケメンホストが沢山いようとも、あなたがナンバーワンあの貫禄は凄いっつーか、凄まじいいいいい。21日月曜日の昼から再放送です。お茶の間のマダムの皆様、めろんめろん、になっちゃいますねー♪他にも要君なんて、男前だしねー。お気にの石垣君もすごい髪型でがんばってたしー♪
2006年08月15日
お盆休みです。例の計画の練り直しについて、一通り作ってみた。仕事というか専門(金融)のこともあって、どうしてもビジネス中心のネタが多くなってしまうが、やはり時々は、もうちょっと学術的なのを読まなくちゃいけないんじゃないかとか、(しょうがねえから)メリケンの記事も読むかとか、そんな感じで。ところで、わたくし、ひそかに素数というものが大好きである。世の中にも、結構、素数好き、な人がいるようで、驚いたのだが、素数というのは、自らか1以外では割れない数のこと。3とか5とか7とか。17なんていいですね、何となく甘酸っぱい~~。そういうわけで、というわけでもないのだが、とにかく「3」というのが私の計画の、いつも基本になる数字である。大体、3つ以上のことは、一度に覚えていられないのですね。大体1週間に新しいことを3つやる、というのがテーマになっている。作ったことのない料理を作るのも1カウント、新商品のパンを食べるのも1カウント、食べものの話題が多いですが、まぁそんな感じで。それ以外にも、1週間で3つのことを始末する、というのもある。掃除するのも、お風呂と台所とレンジをピカピカにしたら、3つクリア。英語に関しては・・・。はい、1日に3つの記事を読む、という目標をたてた。金融やビジネスに関する記事は、比較的早く読めるので、この数字は問題ない。そもそも私は Economist を購読しているのである!これでも全部は到底読み切れないのであります。または、1日に3ページ以上、ペーパーブック等を読む、というのも代替できるということにした。それから1週間のうちに、3つ以上、メリケンペーパーの記事を読まなければいけない、というのも課してみた。最も簡単であるから、今のところ USA Today を使う予定。アメリカで有名なマスコミとしては、他には、Wall Street journal とか The Washington Post とか Chicago Tribune とか Christian Science Monitor なんてのもあります。Los Angels Times も有名だね。しかしこれら、難易度がよく分かりません。リスニングについては、1日3つ以上のポッドキャストを聴かないといけない、という目標をたてた。BBCのポッドキャストは、一本35分くらいして非常に長いのだが(しかも暗い話が多い・・どよーん)、City AMなんて10分未満であるからね、まぁこれも何とかクリアできるであろう。こちらも同じく、1週間のうちに、3つ以上、メリケンポッドキャストを聴かなければいけない、というのも課してみた(げー)。多分、CNNとかABCとかにすると思う。こないだのロンドンテロ未遂の時、ブッシュの演説で、"war"の発音がべらんべらんのべろんべろんの巻き舌で、やっぱりやだな、って思ったんだけどね。リスニングだから仕方がない。North American 出身の人の言うことは、全部分かりません、じゃ恥ずかしいし。とりあえず、このサイクルを3週間続ける、と言いたいところだが、一ヶ月やる。あまりに厳しいようだったら、新しい計画をたてる。厳しいというのは、まずメンタル的にしんどい時と、効果がない時だ。有効性の判断は、とても難しいんだけどねぇ。どうでもいいけど、3を使った目標は他にもある。1年に3つ、何かでかい事を成し遂げる!とか、1年に3回海外旅行行く、とか、このQ(3ヶ月)で3キロ痩せるとか。毎月3万貯金する、というのはないけど、まぁそんな感じで、常に私の回りは3だらけです。ロト6も、いつも素数ばっかり選んじゃう。だから全然当たらないのね~!
2006年08月14日
よくよく考えると、普通は、input と output の能力は連動するはずだ。喋ると書く、はアウトプットで、読むと聴く、はインプット。Acrive と Passive という言い方もよくするね。日本の英語教育は、Passive 系なので、Active 系が出来なくてもしょうがない、とかそういう文脈で。そういうわけで、アウトプットの評価はおかしい。一つが Excellent で一つが Weak というのは、とても珍しい。ロンドンにいた時、週3回、一回二時間のライティングのクラスを取っていて、そもそもその先生から、「CAE受けるつもりない?」って言われたのがテストを受けるきっかけだ。あれだけライティングを頑張ったのに(毎回宿題も出て、非常にヘビィだったが)、weak とは文字通り最低の評価だったのだ。先生にも褒められていたのに、やっぱり辞書を使ってかなり時間をかけていたのと、辞書を使えなくて時間制限があって、2時間で2本だったか、を書き上げるという本番は、随分とハイレベルだったのかな。。。TOEFLのライティング特訓などの講座を取ればいいのだろうか。しかししつこいようだが、私は North American のスペリングも発音も大嫌いであるから、誰かがそれで書いたり喋ったりしてるのは何とも思わないが、自分がやるのは嫌なのだ。Distant Learning で先生を見つけるか・・・。ふー。そもそもTOEFLの本は沢山うってるのに、ケンブリッジやIELTSなんか、全然売ってなのはどういうわけなんだ?! みんなそんなにアメリカに留学しているのかなぁ。
2006年08月12日
どこかに書き留めておきたかったので、日記に upload することにした。なりたい自分の未来像が、もはや自分より年下の人がいる!というのが、それなりにショックでもあるが、高校生ぐらいから変わってない気もする。こうなりたい!という具体的な要素はあまりないのだが、イメージはある。わたしがなりたいのは、コスモポリタンな感じで、組織に依存していない、独立した感じのする人。活躍の場が、日本オンリー、海外オンリーのどっちか、になってない感じ。例えば、海外で修行したけど、後は日本で稼いでるシェフとか、もう日本には帰ってきそうにない人(オノヨーコ等)とかは、ちょっとイメージと違う。事実誤認ありそうなんで、調べたら修正してゆく方向性で。 諏訪内晶子 ヴァイオリニスト。日本のマスコミは必ず、美貌の、という枕詞をつける音楽家。史上最年少のチャイコフスキーコンクールの覇者にして、唯一の審査員全員一致による優勝者。NY, ベルリンで教育を受けて、現在はパリ在住らしい。 小沢征爾 説明不要。コンサートの最前列は空けてある(汗が飛ぶから)という伝説は本当なのか? 小林研一郎 自身も、”炎のコバケン”という名のホームページを持っている、熱情的な指揮者。ハンガリーなどの東欧のオーケストラで首席指揮者などを務めている。ある意味、突き抜けている。 西本智実 世界でも珍しい、女性の指揮者。ロシアで首席指揮者などを務めている。日本のマスコミは必ず、男装の麗人、という枕詞をつける音楽家。 重松象平 OMA所属の新進気鋭の建築家。中央電視台(CCTV)本社のコンペで指揮をとる。ロンドンと上海のPRADAの建築の建て替えも、彼が手がけるらしい。他にユニバーサルスタジオ本社ビル、NYのホイットニー美術館も。プラダの展覧会ではミウッチャとも仕事したと雑誌には出ていた。私と同世代なのに、この活躍はすごい。英語表記の名前で検索した方が、沢山ヒットするのもすごい。 大前研一 頭が良すぎて偉そうな人かと思ったら、余暇や趣味もちゃんとやれ、等と言っていて、ユーモアセンスや遊び心がある人だと思った。本で稼いでるので、ちょっと”出過ぎ”感がある。 ある意味、Steve Jobs 説明不要。ビルゲイツほど出しゃばりじゃないところがいい。仕事人としては尊敬できるが、人間としては微妙な噂も???。 ある意味、George Lucas 説明不要。スピルバークほど出しゃばりじゃないところがいい。テクノロジーの進化まで20年近く隠居して子育てに専念していたところが涙ぐましい。時代が彼に追いついたら、すぐさま STAR WARS を完成させた。 ある意味、稲本潤一 ナカタでさえ適応できなかったイングランドのフットボール。彼は随分長い間、なんだかんだで雇われていて頑張っている。ナカタと違って、2部リーグに落ちても頑張っているから、本気でフットボールが好きなんだろう。あんまりお勉強ができそうにないのに(失礼!)、ある意味頭がよいというか、リアリストで世渡りが堅実。スキャンダルが殆どないのも、ポイント高い。 名前わすれた 現オーストリアの大統領官邸だか宮廷だかのお抱えシェフの日本人。オーストリアはハプスブルク家のお膝元だったこともあり、国民性は気高く少し排他的と言われるが、その環境でここまでなったのは素晴らしい。 田臥勇太 バスケットボーラー。こういうアメリカオンリーっぽい競技の選手(野球とかアメフトとか)はあまり注目してないんだけど、彼は別。見た目は元々カッコよかったけど、年々、人としてもイイ男になってきた気がする。礼儀正しそうな感じもするし。 ○年後の北村一輝 ギャグじゃなくて本気です。タランティーノをホテルで出待ちし直談判して『キルビル』出演(しかも二つの役)を得た。いつの日か、映画のエンドロールで、featuring KAZUKI KITAMURA っていう画面を見る予感がする。LotRで、featuring されたのは、ボロミア卿を演じた SEAN BEAN とフロドの伯父さんを演じた IAN HOLM だったが、あんなイメージ。 緒方貞子 問答無用。しかしこの人の場合は、やっぱり出自にアドバンテージがあるし、時代もちょっと古いか・・・。7.9.2006 追加 福島孝徳 『神の手を持つ男』と称される世界的な脳外科医。『ブラックジャック』とも。35年間でオペ数は20,000を超えるが、死亡&重篤な合併症はゼロという驚異的な腕を持つ、患者にとっての The Last Hope。『血一滴は金1g』とみなし、『技術的には誰にも負けない絶対の自信がある』と言い放つも、傲慢や嫌味な素振りは微塵もない文字通りの天才外科医。後進の指導にも全力を注ぎ、自ら手術器具も考案するという、真の医者。本当にこんな人がいたのか、と唖然とする思いだ。著書の最後には、電話&FAX番号どころか、メアドまで記してある。単発ドラマ化されるなら、ぜひ三上博史にお願いしたい。
2006年08月11日
CAE結果が到着した。予定の9月より一ヶ月ほど早い。そしてだ、結果は・・・、だぁ~~~~~~~~~~~っ、不合格、Grade Dだ。 合格は Grade C以上だが、合格しさえすれば、グレードなんて関係ない。Grade E は免れたと慰めるのも可能だが、下を見て比べても意味がない。5項目 Reading Writing English in Use Listening Speaking の個別の評価については、驚愕の結果となった。最も自信がなかった、Speaking は EXCEPTIONAL と GOOD の中間で、合格するには十分なレベルだ。CPEを受けていても、Speaking だけは受かったかもしれない。そして最も自信があって余裕をぶっこいてた Writing は、最低の weak 。トリッキーな English in Use は、 Good と Borderline の間。Reading と Listening は、受けている最中から予感があったが、Borderline 。Reading は出て来る単語も文章自体も難しくないのに、設問が非常に難解で、文章を完全に理解しているのに、解釈(日本語であってもどう解釈するか?の意味で、和訳ではない)が異常に難しいものだった。Listening は苦手意識もあり、よくわからん、と思いながらも解いていた。しかしどちらも、ギリギリセーフかな、と思っていたので、予想通りとなった。総合すると、Writing のせいで、落ちた。よく言われるように、上手くいった試験や面接などは、原因が分からないことが多いが、ダメだったヤツ、試験や面接やコンクールなどは、自分でも非常によく分かるものだ。Writingのせいで、落ちたけれども、しかしその他の項目も、個人的な Satisfactory レベルにはほど遠い。私は Grade B 以上の合格、をはっきりと目指さなかったけれども、失って初めて分かる。本当はそうなりたかったんだ。こうなったら、次回は絶対に受かるしかない。これ以上の、時間とお金とコストや労力のロスは、もはや許されない!ヨーロッパでは、わずか21歳程度で受けている試験なのだ(もちろん、彼らには大幅なアドバンテージがあるが)そして、本気でやるからには、 Grade B 以上の、華麗なる合格を目指す!履歴書に書きたかったが、結果は厳粛に受け止めよう。まさか Speaking は最高級の評価だったと書く訳にもいかない(もともとCAE自体、あまり知名度もないのだが、ここまでくると自己満足に近い)。TOEICが850点、イコール、レベルA(ネイティブと対等にうんぬんとかいう奴だよ)近くいってても、ケンブリッジ英検の、2番手の試験には受からんかった。くっそ~~~、くっそぉおおおおおおおおお痛い出費(受験料だけでにまんごせんえん!)だったが、仕方がない。何としてでも、死にものぐるいでコストを回収するぞ。もっともっとやらなくちゃだめだ。惜しいとかそういうレベルでもなかったのは、この評価から明らかだ。この英検は、絶対に、付け焼き刃では受からない。そういう人をふるい落とすようなシステムが出来ている。Speaking は2名の試験官が立ち会い、しかも録音までされる(英国に送られるのかぁっ?)。Writing テストはボールペン書きで修正テープ等の使用は厳禁。Listening には、一度だけしか流れないCDを聞いて、穴埋めの単語を正確なスペリングで解答させる設問があり、それも2,3問ではなくて、10問くらいある。もっともっと、質も量もあげて、やらなくちゃだめだ。最近の、こんな程度の勉強の仕方では受からない。TOEIC でたとえ900点以上だとか満点だとかを出しても、もはや私には何の意味ももたない。CAEが不合格なら、きっとどこまでも、納得できないカラダになっちまった。 CAEの上には、最高峰のCPE が待っている。もっとやらなきゃだめだ。この週末は計画の練り直しだ。
2006年08月10日
Reading メールマガジンを少し片付けつつ、Economistの記事を読む。北朝鮮関連。 Writing なし。最近、海外の友だちにメールを書く気が失せてきている。なるべくパソコンを触りたくないんだわ、暑いし! English in Use 記事を読みながら辞書で確認したくらい。アメとムチ=(a) carrot & stick (approach)、なんだって。へ~。あとは、○○の見返りにの表現はシンプルでカッコいい(何がだ) 愛の見返りに、なら in return for love 。いつかどっかで使ってみたい~~。 Listening BBCのニュースの頁にあるヒアリングをやる。ルーマニアが冷戦当時、子供をスパイとして雇っていたという衝撃的な内容。最後に6問のヒアリングテストがあって、結果は微妙だったわ。。 Speaking なし。英語とは関係ないけれども、昨日、『花田少年史』という映画の完成披露試写会に行って来て、北村一輝さんをナマで見てきたっスクリーン or テレビ画面以外で初めてみる本物の北村さんは、ヘアスタイルが素だったのと、スーツとか着ていなくて私服だったので、きゃーッステキーッとはならなかったけれども、しかし想像以上に背が高くて、オペラグラスで覗くと目がとーってもとーってもキレイで、そして地声が信じられないほどセクシーな低音でした。隣の篠原涼子に何か話しかけてニコニコ笑っていて、なんだかステキな人でした。アクどい役が多い俳優さんですが、意外にも植物的な感じで、それこそ、京都の嵐山付近の竹林みたいな感じで、濃ゆい顔だと時々言われるけれども、実際は涼しげなオーラのある方でした~。昨晩から、気分は、るん♪るん♪、です。
2006年08月09日
Reading うぬぬ、何もやってない。珍しい。BBCはブラウザ(Safari)のホームページに設定してあるから、目にしてるけど、ざっと読んだだけ。いわゆるスキャニングっていう奴ですね。あとはバイリンガル設定が可能なもの、携帯とかパソコンの言語設定とかは、のきなみ英語にしてある。(なぜか iPod Nano の設定は、フランス語) Writing うぬぬ、何もやってない。先日たまたま Usage の本をめくっていたら、衝撃の事実が!我が職務経歴書(CVという奴)は、社歴がとんでもない数になってるので(これでも20代だが)、月は全部省略形で書いてあるのだが、1月から12月まで、全部最初は3bytes, というか、Jan Feb Mar ~ Dec なんだけど、なんと9月だけは Sept と4文字で書かなきゃならなかった~~~!ネイティブチェック受けたのに、どういうことだよ?おお? これをリプレイスしなきゃいかんが、CVだけでも10パターンくらいあるから、面倒くさい。しかもMacのアプリで作ったやつを、PDFに変換してあるから、なお面倒くさい。うげー。パソコン使うの、暑いし。うげー。 English in Use うぬぬ、何もやってない。 Listening うぬぬ、何もやってない。 Speaking うぬぬ、何もやってない。さっき香港から着信があったみたいだが、間違えて切っちまった~、うげー。『ゲド戦記』の第1巻が家にあったので、読んでる。昔、課題図書で読んだが、相変わらず、幻想的でダークサイド入ってて冷んやりしていて、暑い夜にぴったりだ。通常、原書が英語なら、和訳は高いし重いから洋書を買うことにしているが、しかし!文学・小説ものは邦訳版の方がロマンティックで語彙が豊富だな、とふと思った。ビジネス書や伝記もんは洋書の方が速いんだけどねぇ。
2006年08月07日
Reading そろそろ2006-7シーズンの始まりということで、Juventus FC, Liverpool FC, WestBA FC, Arsenal FC の予定をチェックするためそれぞれHPを訪ねる。Juventus - Pavel Nedved,Liverpool - Steven Gerrard,WBA - Junichi InamotoArsenal - Tomas Rosicky ロシツキーのスペル、どうしても覚えられない!が目当て Writing なし。明日まとめて友だちにメールする予定。CVの書き直しもやるかな? English in Use なし。最近、前置詞がこんがらがってきた。 Listening BBCを聞き流し中。写真の Widget を使ってる。 Speaking なし。明日は生涯学習の講座があるので、これから予習する。今日は暑かった~。背中のお肉のせいで特に暑い・・・げー。
2006年08月04日
Reading 英国から持って帰ってきた、"Daily Mail" を読む。40p で安いくせに、ボリュームがすごい。ゴシップっぽい小ネタも沢山あって面白い。 Writing なし。そういえば、ユーベへの応援メッセージも書かなくちゃ~。 English in Use 遂にやった!-ingのところ。英語だと、"Participle clauses with adverbial meaning"。使用教材は、"Advanced Grammar in Use" & "Practical English Usage". Listening CITI AM の Podcastを少々。 Speaking なし。メモも兼ねて、まとめ。独断と偏見による英語難易度難5 The New York Times, The Guardian, 4 The Economist, IHT3 BBC Homepage, Daily Yomiuri, TIME, Business Week 2 Daily Mail, Metro, The Evening Standard 1 該当なし易
2006年08月03日
Reading 読み残し?になっていた、Business Week の残りを読む。つまらん!Appleが一位に選ばれていたので、その記事はまぁまぁ面白い。どうでもいい自慢と言えば、新卒の就活の時に、初台の本社でやった Apple の説明会に参加したこと!社員さんが「ちなみにこの中で Mac 使ってる人、手ぇあげて!」とやったら、会場の学生の7割くらいが手をあげて、数名の社員さんが本気で喜んでいたのを未だに覚えている。 Writing ゼロです。 English in Use またもゼロです。この項目、削ろうかしら~? Listening 最近がんばってる。が、BBCはやっぱり暗すぎる・・・。もうちっと明るい話題はないかね、BrEのやつで。 Speaking これもゼロ。最近スカイプがよく着信するので、適当に話してみようかしら。こないだ、何とネパールのカトマンドゥから着信して、興奮してしまった。本当だろーか。
2006年08月02日
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