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あー、書こうと思っていたことを、たった今忘れましたー。なんだったっけかな・・・。思い出せないな。何系だったかな、単語だったか文法だったか、それとも、相変わらずどうでもいい話か。(しばし思案中)(だめだー)なので、仕方がないので、いま読んでる/これから読む新聞記事のリストでも。全部、Evening Standard から。Our lost man in Syriaアレッポで逮捕されて以来、行方不明になってしまった英国市民の記事。読みたい理由:陰謀系大好きーEurope uses G20 summit to ease Ireland's debt crisisソウル開催のG20の記事理由:G20ってどこだっけ?コメント:写真のオバマ氏が老けていて驚いた。やはり激務なのだろう。Watch out! Peeping Tom's about映画がデジタルリマスターでリバイバル上映されるという記事。理由:この映画のことを全く知らないが、英国限定で有名なのかな?Melody joins Rap-rock As the boys go nuclearリンキン・パークのライブ評理由:4つ星ついてるコメント:チェスター(Vo)、顔ちっさ!めがねかけてないと、なんか違う・・・。あともう少しありますが、こんなところで。洋書読みも相変わらず頑張っております&マイペースで楽しんでおります。同じく洋書にタックル中(?)のみなさん、一緒に(?)がんばり(?)ませう。
2011年01月26日
なんかさっきから二項対立な概念ばかりを、こねくり回しているが、特に意味はありません(笑)。最後は軽くて楽しい(?)話題を。~~アジア杯での我らが主将、長谷部選手が(いままで以上の)素晴らしいキャプテンシーを発揮したとかいうニュースはこちらでも勿論キャッチしている。長谷部選手が審判に抗議した後スマイルで別れたのが大変称賛を呼んでいるらしい。(ぜひその場面・・・正直に言おう、長谷部のスマイルをみたかったが、っくー)確かに彼は英語力が間違いなくあるだろう。ドイツ語力もあると聞いてるので少なくともトリリンガルだ。ヨーロッパ大陸に住んでるから、それぐらい当たり前と言われればあれだが、日本語からの距離感を考えるとやっぱり凄いことだ。しかも審判はネイティブじゃない人もいる。あのうるさいピッチで、日の丸をつけ、テレビに写りながら、対戦相手もギャンギャン言ってるかもしれない状況で、審判に英語で抗議する、という難しさを想像するに、本当にすんごいことだな、と感嘆するわけです。が、今回、その「スマイル別れ」のところがわたしは気になった。これができるということは、外国語能力が高いだけ、とは違うような気がする。ほぼ全ての日本人に欠けていると言われる、アサーティブネス、を彼は身につけたのではないだろうか。(おーっと!彼はHeです。念のため)アサーティブネスは、自分も相手も嫌な気持ち陥ることなく、言いたいことを(多くの場合、No)を礼儀正しく伝える技術/能力/手法/態度、のこと。アグレッシブにならなくてもいいし、卑屈にならなくてもいい。自分は自分のままで、それでも no を言えることをアサーティブネスという。勇気を振り絞って相手に no と言ってみたが、その後に罪悪感をおぼえてしまう。とか、相手は笑ってたけど本当は怒ってるんじゃないか?等と感じてしまうなら、このアサーティブネスを一度やるといい、と聞いたことがあり、わたしは前からやっとこうかな、と思っていながらズルズルと(お得意の)先延ばしをしていた。できなくても「だって自分は日本人だからシャイなんだ」と言い訳できてしまうから、始末が悪い。自覚があるのに、なおせない。が、「シャイなんだからあ~」と優しい外国人が慰めてくれても、それは半分本気で半分呆れられている、と分かっているのにもかかわらず・・・。その場面をまだ見てないから何とも言えないが、長谷部選手はもしかしたら若い日本人男性のロールモデルになるかもしれない、とこのニュースを聞いて思った。ざっくりカテゴライズしてみた~~1) 日本人だけど外国と完全一体化系:オノヨーコやノーベル賞受賞の教授など。2) 日本で良しとされる概念のあえて逆をいく系:中田ヒデ、たぶん本田選手も。米語に堪能なヒップホップ歌手とか。保守派から、外国かぶれ的におもわれている人々。3) ストラグル系(アウェー「と」闘ってる最中):海外に住みはじめた日本人のほとんど。4) 日本のプライドをもちつつ馴染んでる系(アウェー「で」闘ってる最中):緒方貞子、明石康、現地企業で孤高に頑張るすべての日本人、たまたま自分は日本生まれというだけで・・という自己認識をもつに至ってる日本人、などなど。長谷部はたぶん 4) に入るだろうな、と思う。わたしはいま 3) にいる。英語を喋ると人格がやたらポジティブになるような気がするのは、3) の典型だろう。(単純にネガティブなことを言う語彙が足りないというのもありうるし、そのネガが単純にカルチャーショックに基づくものであったら、それを言う相手は日本人に限られるから、日本人とも英語で喋らなければありえないシチュエーションだ)4) になりたい自分は、単純にそれが羨ましい。って、あれ、軽く書くつもりが長くなってしまったああああ。日曜日だからしょうがないってことで。
2011年01月23日
日本では昨年『正義』論、華やかなりし年だったようである。と十大キーワード番付みたいなので知りました。テレビも著作も読んでないので説得力ないのは重々承知であるが、『~教授の「正義」論が世界中で受けている理由』なんていうタイトルの記事は、悪意に満ちている!とここで言ってみたい。×世界中で○アメリカと日本での間違いだ。その教授はかつてBBCに招かれて講演をしたらしい。が、その著作を書店でみつけることは難しいし、新聞で、テレビで、彼の名をみたことがない。そもそも Justice なる単語は確かに英語だが、アメリカ原産じゃないかというぐらいアメリカンな薫りがする単語にいまやなってしまった(ブッシュのせいだろう・・・)のが理由なのか知らないが、Justice という単語自体を新聞やテレビや日常生活では聴かないのであーる。自分の側にこそ正義がある、という思想が、イスラム圏との十字軍聖戦やら魔女狩りやら動物虐待を果てしなく産み出して来た歴史を受け、ヨーロッパではその思想を超えるように(今も)試行錯誤でなんとかやってきている。(正義論はグロティウスの時代が一番盛り上がっていた)。つまりそれは、Fairness だ。特にイギリスではフェアネスは、アメリカのジャスティス並みの強権力を持っている(ようにみえる)。フランスでは「フランスらしさ」が、ドイツでは「ドイツ語能力」が上位に来るかもしれないが、それでも Fairness はヨーロッパ共通基盤として存在しているとヒシヒシと感じる。Justice は思想で、Fairness は行動だ。(現にあの教授は政治思想の専門家だという!)前者は宗教的だから、それを理解しない相手、違うジャスティスを信じてる相手を「啓蒙」しようとするだろう。後者は、行動のみを規定する。誰もが、フェアに取り扱われる権利がある、という感じだ。日本の大多数がアメリカ思想に染まろうともなびこうとも、自分はこれからも好きな方を取るッ!要するに言いたいことはそれだけなんですけどもね。(笑)ハナから受け付けないという行動そのものが思想的であるという、この己の矛盾の解消は、またどっかで(笑)
2011年01月23日
3つまとめて色々短く。~~~"how important you think that word or phrase is in defining ‘Britishness’."で2位に挙げられている、"Britain’s defiance of Nazi Germany in 1940" からも分かるように、大和魂ならぬ英国魂を規定するものとして、対ナチス戦はいまでも新聞でリアルタイムに出て来るし、テレビ番組ではそれ専用チャンネルまであるのであるが、World War 2、という単語は和訳する時なんの難しさもないはずである。が、問題はそれがいつからいつまでをさしているか?ということだ。WW2 と自分が使う時は、それは無意識に「太平洋戦争」をさしている。だから1941-1945をさす。(と今かいておもったが、1941.12-1945.8 だとすると、3年半ちょいだ。4年弱じゃあないの。認識を修正しなければ)しかしこちらではどうやら「ヨーロッパ戦線」を表すらしいのだ。つまり、1939.9-1945.4だ。これはまるまる5年半以上、6年弱にもわたる長い戦いだ。日本からすると倍弱ぐらいある。該当する和訳に何の支障もないが、実質的には違っている(かもしれない)という単語・・・。なかなかむつかしい。これ以外に何かあるかなあ。atomic bombs という時、瞬時にそれは広島長崎(つまり2発)が想起されるが、ヨーロッパではチェルノブイリも入れるべき(3発)なのかもしれない。(ところで、Tokyo, Kyoto, Osaka, Yokohama あたりは一般英国人(=高卒あたり)でもうっすら聞いた事があるようである。Hiroshima, Nagasaki と Kobe も知っている人は知っている。特に Kobe は地震があったのと、2002年サッカーでイングランドがキャンプしたからじゃないかとわたしは思う)
2011年01月23日
わたしの住んでいるエリアでは、毎週月曜日がごみの日だ。分別はしているが、回収日がぜんぶ同じ。溜まった新聞を片付けようと、先ほどから読みまくっているがなかなか終わらない。無料でこれだけ大量の英字新聞を読めるというのはありがたいことなのだが、のどもと過ぎればなんとやらで、最近はサボリ気味。調べつつ読むか、fluency重視で読みまくるか?この量だと後者を取らざるをえない・・・。本当は精読したいけど、ね。
2011年01月18日
ネット上で偶然みかけた電子辞書がかなり安いので驚いた。おまけに形状もスマートフォンそっくりになっちゃって。わたしが使ってる電子辞書は5,6年前に買ったもので、いささか古いが、英仏日の3カ国語バージョンで、電池の保ちは少々悪いもののまだまだ現役で頑張っている。噂によれば、iPhoneには英語学習用のアプリが揃いに揃っているという。発音してくれるものまであるというから、そっちで万事OKなら、電子辞書の市場はあっという間にチェックメイトだ。すごい時代になったものだ。電子辞書、いまのうちに売却しちゃおうかしら。
2011年01月16日
リスニングができないのは、自らの発音がちゃんとできてないからだ、とする説をどこかで聴いたことがあるので、実は自分の発音にドキドキしている昨今。自分の名前をスペルアウトしなきゃならない場面に遭遇する確率は、「漢字ではどのようにお書きしますか?」と日本で訊かれる確率とそう変わらないと思うのだが、先日、クリーニング屋にいった時のこと。フルネームを訊かれたのでスペルアウトし、お金を払うと、引換券且つレシートを渡された。そのレシートに載ってる自分の名前のスペルが、とんでもないことになっていた(愕)ちゃんと発音したつもりなのに、全然分かってもらえなかった・・・。言い訳をすると、そのクリーニング屋はどう考えてもアジア系(インド・スリランカ・パキスタン・バングラデシュ・アフガニスタン付近)だったので、彼らの発音がおかしいのかもしれない・・・。等と責任転嫁しちゃったりして。bcdegptvz以上のアルファベットの発音は、日本語的に言うと「イ」行が入っている。全部、「ィー」で終わる。だから、これの識別は、その手前の、母音なしの子音オンリー発音、のみでやらなければいけない。しかーし!日本語は「ん」を除いて、全て母音と子音はセットで発音されるから、それに慣れていると、子音のみで発音される音を聞き取るのは非常に難しい。mnの識別もかなり難しいけど、消去法でなんとかいけるか?むつかしい!でも、がんばるぞ!
2011年01月11日
ずっと前から気になっていたこと。which or that ?完全に互換できる場合に、どっちを使うべきか?これに答えるには、例えば1. 関係代名詞にはー、限定用法と非限定用法というのがあってえー(→知ってるよ!)2. かかる語句が最上級だったらあー(→知っとるよ!)3. かかる単語が -thing 系とか all だったらあー(→同じく!)4. センテンスのしょっぱな(=先頭)が That で始まってたらあー(→何となく分かるわな)なんていう説明では全然物足りないのである。知りたいのは、which でも that でも全く問題がないように見える場合に、それでもなお、どちらを使うのがネイティブ的にはナチュラルに見える(らしい)のか?ようやくそれらしき答えをみつけることができた。本屋での立ち読みとネット徘徊の成果である。うろ覚えなのが哀しいところだが、忘れないうちに書き残しておこう。その1。It is ... で始まる文章の時は、that の方が落ち着く(らしい)。カッコいいというか、締まるというか、馴染むというか。その2。that は defines し、which は informs する。その2。は、概念がまだなんとなく曖昧だ(例文が挙げられないのが辛いっ)。説明によれば、that は欠くべかざる essential な定義の時、which は extra information の時、という対比の形容詞を使って区別していたが、んー、これはね、どうなんでしょ。文法学者の間でも、これは非常に紛らわしく、統一見解というものはないらいい。語学の授業では(説明してると長くなるので)省いてますという書き込みもネットでみた。そしてアメリカ人の方が、この区別にはこだわりがある、という説明は本でみた。なお、which か that が特に問題になる(=間違えたら悪目立ちする)のは、アカデミックな英語の時と、理系の英語の時という気がするが、ゆえにわたしは、いずれにも関係ないけれども、しかし前から気になっていたところがなんとなk解消できたので良かった。それなりにスッキリ!
2011年01月06日

今日は趣向を変えて、旅ブログっぽく。~~~~~『Evolving English ~ One Language, Many voices』展に行って来た。観覧料は無料。場所は海底トンネルでフランスとつながってる横断鉄道ユーロスターのロンドン側発着駅、セント・パンクラス駅(※)近くの British Library。(※)以前まではウォータールー駅だったが、フランスから「嫌味なチョイスもいい加減にしろ」と言われたとか言われたないとかで、現在はそれより北にあるこの駅になっている。このエキシビションは、the first ever exploring the English Language in all its national & international diversity ということで、英語についてのあれこれを展示&解説するもの。それほど大きくない会場に、色んな博物館・美術館から集められたと思しき書物(何世紀も前の辞書の初版など)や紙の類(Jane Austin の直筆のコピーとか)と、学者などのコメンタリーやこの図書館が集めた音声記録用のデジタル展示が半々ぐらい。以下、個人的なメモ書きの抜粋。英語が国際的に広まったのは、trade, conquest, migration and media の結果である(との解説であった)チョーサーの Rhyme Royal については、全く知識がなかった。この「7」という数字がポイントであるらしい。英語の standard を決める(責任を(結果的に)追うことになる)職業として、printer, translator, playwrights(劇作家), educator, lexicographer(辞書編集者), grammarian & broadcaster。「?」マークは、クエスチョンマークと呼ばれているが、昔はインテロゲーション(尋問)マークと呼ばれていた。活版印刷技術の発明は1450年だが、ブリテン島にはその25年後に入ってきている。英語の話し方は、日本だと「階級や地域」により違いがある、というのが俗に言われているが、エキシビションの解説はさらに具体的であったーage, gender, ethnicity, social class, education and occupation。別の場所での解説では、可処分所得でも違う、と書かれていた。英語でいう Solicitor は、米語では attorney にあたる。古典的なスタイル本、Elements of Style はアメリカ英語のスタイル本である(知らなかったよーーー!)。英語版は、Fowler's の著したものが、これに匹敵すると考えられている。Miner's Dictionary は興味深かった。炭坑夫は、職務上、ただの状況/進捗説明でも精確さが求められるゆえに、炭坑夫専用の辞書が生まれた。説得に関する語彙(Language for persuasion)は、政治と広告の世界で顕著になる。との解説があった場所では、プロパガンダに使われた英語の展示。プロパガンダは政治と広告のミックスだから、やはり個人的には興味深いテーマだ。以上、なかなか面白い展示会であった。もはや英語のネイティブスピーカー(※ここでは当然 British English を表す)はマイノリティになっている。英語の将来は危ういが、近未来ではまだ大丈夫だろう、という学者の言葉が印象的だ。若い世代の言葉の乱れや、テレビやネットによる悪影響への心配は、ここでも同じであった。翻って、日本でもぜひ日本語という言語にまつわる展覧会をやってほしい。日本語は基本的には日本領内だけで話されており、書き言葉は特にユニークで、言語学的には孤立しているらしい。ということは、いま日本語を操ることのできる日本人だけが、後世に伝えることができ、またその責任を同時に負っているという気がする。最後に、「異文化比較」的なことを考えてみると、この展覧会でのポジションは、英語は美しいから残さないといけないとか、英語は人類の遺産だから残るべきだとか、そういうスタンスは一切なかった。日本は美しい国だから、日本語は美しい言語だから。日本でやったら、最後はこういう社説的/政治的な締めになりそうな気がする。徹底的に主観を排したスタンスと、感想や解釈や順路も見る側の自由自在なところは、非常に好感がもてた。~~~あしたからは、また元にもどりますーー
2011年01月05日
この楽天ブログでは、タグを3つまで付けることができるが、昨日は3つ目で、半ば適当半ば本気で「実用英検1級受けると思うナ」なんて書いてみた。そしてさきほど、「英検1級合格」のみなさんのブログをランダムで開けて、ばばばと見てみた。手強そうなのは二次試験だなと思ったが、その体験談を読んでるうちに「お?これは思ったより難しくなさそうだ。ひょっとしたらひょっとしたりして?」等と妄想が渦を巻き、いまはすっかり有頂天だ(?)。だってーもうーTOEIC は 925 点あるしー実をいうとーこれ以上あがるとも思えんのよねー(いきなり悲観主義・笑)でもTOEICには期限というものがあってえーそれがとっくのとうに切れてるのはどうしたらよかんべ?TOEICは別にして。英検に関する収集した情報をば。本当に手強いのは実は一次試験らしい。ここで何度も突破できないと嘆いている人も多かった。一度「過去問」をみたことがあるが、そんな単語どこでみつけてきたのさ~、なレアものが勢揃いなので、語彙だけでも合格圏に入るのは大変そうだ。しかし最初の難関はそれではなかった・・・。受験料が7,500円!高いッ!コスト圧縮のためには、資格系は一発で取るのが鉄則(え?)であるが、これは厳しいッ!これに自習用の教材やら、CDつきの高そうな本やらを加えたら、ベラぼうな金額が必要ではないかッ!時間的にもお金的にも6月のは無理そうだから、受けるとしたら秋(11月?)ですかね~。とりあえず週内には過去問をもう1度、目を通しておくか。
2011年01月04日
おっと、どうやら日本時間ではもう3日になってるようだが、とりあえずこちらは2日の21時。遅ればせながら、新年の抱負でも。実を言うと、これはもう決めてあったのだが、発表が遅れただけなのである。本当のことなのである!2010年の抱負はなんだったのか・・・自分でも全く思い出せないが、思い出せない抱負は作っても意味がないじゃないかと思い、今年はシンプルなものにした。その1。今年は毎週1冊ペーパーバックを読みます。その2。キツい時でも、2週に1冊にしてがんばります。その3。英語に、ビビるな!英語から、逃げるな!以上。数字を使って明確にしてみたが、フレキシブル(え?)にもしてみた。今年も、がんばろー!!
2011年01月03日
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