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私のデスクトップパソコン御臨終!ついにCドライブの記憶容量、残り1%にいろいろと増設もしてあるんだけどね。それでも私の使い方が半端じゃないらしい。出来る限りバサッ、バサッとデーターを削除しているんだけど、もう限界のようだ。なので一度パソコンの中を全部消して、ウインドウズXPを入れ直すことにした。と言っても、私にはそんな難しいことは出来ない。インデザインなどのDTPソフトも再インストールが必要になるからね。私は高みの見物だけどそんな時に心強いのがパソコンに詳しい居候ノブ君だ。なので私は彼の作業を横目で見ながら、カレーを作ったり、掃除をしたり。ま、今日の夜までには終わるって彼も言っているから、ノンビリと待ちます。当然、そろそろ焼酎タイムですよね。
Sep 29, 2008
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明日は、またまた祭だー!夕暮れの散歩道から土屋の里の稲刈りが始まった牛がのんびり草を食んでいた夕闇に彼岸花が溶け込んでいく明日と明後日は祭のダブルヘッダー土屋の里の熊野神社は例大祭、秦野は市内最大のお祭、たばこ祭だ。来週は隣町、伊勢原で道灌祭(大田道灌の出身地なんだよ)。まー、この辺りの祭の多さったら凄まじい。毎週何処かでお祭が行なわれている。それに、秋が深まると東海大学の学園祭。最終日には、花火がドーンと上がる。平日も祭囃子の絶えることがない。秋だよ、秋。実りの秋。里山に秋が来た。明日も来客予定3名。隠居特製オデンをドサーっと準備した。10人前かな。隠居特製オデンも、半端じゃないよただ今、牛スジを煮込んで湯こぼし中。(3回ぐらい湯こぼしをしておく)アクを丁寧に取り、牛スジの臭みもトコトン消してしまう。(ショウガを一欠けら)湯こぼしが終われば、同じぐらいに切りそろえ、竹串に刺して準備完了。オデンのタレは、昆布とカツオと醤油と日本酒。ブイヨンも入れ、砂糖と塩も少々。後の下準備といえば、ゆで卵と小芋とジャガイモかな。小芋とジャガイモは、皮を剥くというよりは、表皮を包丁の刃で削ぎ落とす。皮を剥いてしまうと崩れ易いからね。干椎茸も入れてある(生椎茸はダメだよ)。私は既成のものは出来るだけ使わないようにしているけど、つみれなどを作るのは面倒だ。なので、練り物類は既成のものを買ってくるけど、既製品の揚げ油は最悪だものね。練り物は前もって幾度も熱湯をくぐらせて、揚げ油をトコトン落としておく。間もなくドヒャーとオデンができる。その上で一晩寝かして味を染み込ませて完成だ。
Sep 26, 2008
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明日は晴れるかな夕日が富士を照らし出した明日は晴れるかな。
Sep 22, 2008
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発行まで後わずか。自信を持ってお薦めできる2点ですHARBSを知っていますか?『ハーブスと私』はケーキ好きの人ならほとんど知っているHARBSの誕生秘話。名古屋の片隅で開いた小さな喫茶店が全国規模の有名店になるまでのお話です。家事、育児、夫の浮気、そして経営に翻弄されながら歩み続けた女性の思いと軌跡を纏めました。明日にはプルーフ校正(昔は青焼と言った)とカバー周りの色校正が出て来ます。自分のお店を持ちたい女性、既に自分のお店を持っている女性にはぜひ読んで欲しい本です。HARBSと私 山田幸枝著 JPS出版局発行/太陽出版発売 定価1,260円(本体1,200円) 10月上旬発行予定そして、少年非行の実像に迫る本実は既に4校目です。何しろ35年間に渡り現場で少年非行と向き合ってきた方の本です。一般の人には縁遠い、少年鑑別所の現場からの非行少年たちの実像へのアプローチ。著者の一行一行、一言一言の文章の重みが伝わってきます。子どもを持つ親御さん、教育関係者、行政に携わる方たちにぜひ読んで欲しい本です。非行少年の世界と周辺 高木 清著JPS出版局発行/太陽出版発売 予価1,680円(本体1,600円) 10月上旬発行予定 なので、なかなかブログを更新できません相変わらず山の中を徘徊しているのですが、これはクールダウンと考え事の時間です。それ以外は校正ゲラと格闘しています。(ちょっと仕事の時間が長過ぎるけどね)10月には韓国へ行くことになっているし、今が正念場と仕事に集中しています。海外進出や電子書籍の準備など、他にもいろいろと手がけています。ミクシィをやっておられる方は、こちらへどうぞ ⇒ ミクシィの私のページ追伸韓国視察日程(なんて言いながら韓国徘徊日程)が決まりました。10月20日~27日です。先ずは釜山らしいけど、予定は全てチャニママ任せです。聞いても分からないから、チャニママに付いて行くだけ。さーて、どうなるか。後1ヵ月後だね。もうすぐだー!
Sep 21, 2008
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大掃除中断一気に40数年タイムスリップJPS出版局の事務処理をリカコさんに移行するために事務書類を整理しています。狭い我が家で効率良く整理整頓するために今朝の5時から大掃除を初めました。いったん押入れの中身を全部引っ張り出し、不要なものは捨て、その他はコンパクトに整理です。書類関係は一枚一枚チェックしないとヤバイ。なのでペタリと座り込んでの片付け作業です。社会保険などの書類に混じって写真が7枚ほど出てきました。私の若い頃の写真って、本当に少ないのですよ。別に写真が嫌いって訳ではないけど、友人の中にカメラを持つようなお坊ちゃまがいなかった。この写真は、たぶん高校一年生の夏休み、大台ケ原で野営したときじゃないかな。高校時代、私は柔道部にも所属しながら山岳同好会の会長(1年生でだよ)もやっていた。柔道部は丸刈りだから、この髪の毛の伸び方は夏休みの終わり近くだろうと思う。やはり装備が古いよね。重かったんだよ。一人40キロぐらいの荷物を担いで登っていた。テントの支柱や杭も鉄製だったしね。チョッキはお袋に縫ってもらった。帽子は学生帽だ。そうだこの時、飯盒で飯を炊いたら小さなオタマジャクシが一杯入っていた。食料が増えたとみんなで食ったっけ。蛇も捕まえて丸焼きにして食べちゃった。前のブログに40数年ぶりに山登りを再開しますと書いた直後に、こんな写真が見つかるなんて。うーん、懐かしい。
Sep 16, 2008
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この景色、体調も完璧一昨日の風景ヤビツ峠へ向かう道の中腹、菜の花台展望台から見る富士と丹沢の山々。40数年が過ぎて中学・高校の頃、山登りに夢中になっていた。大阪に住んでいたから、中学生の頃は金剛山、葛城山、六甲山。高校に入ってからは、大台ケ原、北アルプスの山々。大学時代は学生運動に明け暮れていたから、ピタリと山へ登らなくなった。丹沢は憧れの山だった中学生の頃、山登りの専門誌「岳人」や、ちょうどその頃創刊された「山と渓谷」を読み漁った。「岳人」は北アルプスなどの登攀記が中心だったが「山と渓谷」には丹沢が紹介されていた。「沢登りのメッカ」と題して丹沢が、当時としては珍しいカラーグラビアで紹介されていた。丹沢が神奈川県にあることも知らなかった。遥かな山の向こうを連想していた。日本の何処かにひっそりと、桃源郷のような沢があると思っていた。エネルギー充填完了ふとしたことで2年半前、丹沢山塊の麓、秦野に住み着いた。40数年の時を経て、丹沢に誘われたように思った。秦野に移り住む数ヶ月前、持病の胃痙攣を起こして両国の病院へ行った。「検査してみましょう。たぶんピロリ菌ですよ」ちょっとした検査と投薬で、40数年間悩まされていた胃痛から開放された。続いて秦野に住んでから激痛で2度入院した。2度とも腸閉塞だった。「あなたの小さいときの手術で腸が狭窄しています。腸が小指ほどの太さになっているのです」手術を勧められたけど、なーに、腸が細いのなら食事に注意すればいいのだと断わった。そのこともあって徹底した自炊と散歩。長距離ウォーキングにジョギング。窓の外に広がる渋沢丘陵を走り回った。さらにダンベルまで買ってきて筋力トレーニング。いつしか弘法山のハイキングコースなどではスイスイと登山客を追い抜くスピードになった。夢が現実になる10代の頃憧れた丹沢。沢登りのメッカと呼ばれた丹沢が目の前にある。40数年の時を超え、遥か昔のときめきが帰って来た。丹沢のガイドブックを買ってきた。丹沢の地図を買ってきた。近いうちに最低限の登山道具を整えよう。そしていずれは沢登りの道具もね。来週辺りには、先ずは稜線を踏破してみようと思っている。
Sep 14, 2008
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今日という日の始まり朝、4時半東の空から暗闇が消えていく。コーヒーを淹れる。西の空に富士が薄っすらと浮かび上がってきた。今朝は3時ごろに目が覚めた。夜型のノブ君は、当然のようにパソコンに向かっていた。朝、5時富士箱根土屋の里間もなく、6時当然のように散歩に出かけるつもりだ(たぶん、ジョギング)。今日は来客予定が2名。なので9時までには日課を全て終える。そして7時我が家の下の田んぼ散歩から帰ってきました。今日は1時間だけです。10時にはお客さんが見えるから、これからシャワー、洗濯、掃除、朝食。今日見えるお客さんの原稿も、もう一度目を通しておかないとね。
Sep 11, 2008
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日が暮れて山の中ちょっと早めの夕方の散歩だったはずなんだけど夕方の4時、いつも通り日の落ちかけた金目川沿いを散策。土屋の里の牛舎を横目に森を抜け、丘を登って七国峠へと向かう。さらに遠藤が原を抜けて丘を降りて琵琶の里へ。鬱蒼とした林の中に、結構大きな屋敷が点在している。さらに森の中を抜け、山道を登ると間もなく鷹取山への道。既に夕方の6時。この際だ鷹取山を越えて大磯の海を見に行こう。で、山越えをして大磯についたら次の丘(山かな)が気になった。既に足元は暗い。でもまー、行っちゃおう。真っ暗に日の落ちた山道に分け入る。急な坂道が延々と続く。山の中ではタヌキかハクビシンか分からないけど3度遭遇(犬や猫でないことだけは確かだ)。歩き続け、足がガクガク言い出す頃、ようやく民家が見えた。標識を見ると小田原市? ありゃ、いつの間に二宮町を通り過ぎたのだろう。秦野市から中井町、平塚市、二宮町、大磯町、(二宮町)と歩き、小田原市まで来たことになる。電車やバスを乗り継いで帰るのも癪だから、またまた丘を目指して歩き始めた。三日月がぼんやりと足元を照らす。周りは真っ暗闇。さらに1時間ほど歩き続けたら平塚の明かりが見え始めた。既に足は棒。コンビニを見つけ、お握り1個とお茶を買う。さらにひたすら歩き続け金目川の下流に到着。公所と言う所らしい。金目川沿いに歩き続け、夜の9時過ぎに団地に帰り着いた。私の歩測は1時間で5~6キロ。山道でも変わらないスピードなんだ。(普通の人がゆっくり走るのと変わらない。ジョギングの人たちを追い抜くこともある)だから30キロぐらい歩いてきた(登ってきた)ことになる。でもまー、疲れた。タイミング良くメッセンジャの繋がったセトママさん相手にビールをプシュー。以上、徘徊老人の昨晩の報告、オワリ。
Sep 10, 2008
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出版準備が一気に進んでいます10月上旬発売予定の3点それぞれ一気呵成に進んでいるものだから、カバー等のコピーを考える毎日が続いています。先ずは名古屋の人なら知っていると思うけど、六本木ヒルズなどにもあるケーキ屋さんの本。…………………………………………………………………………………………ハーブスと私 山田幸枝著HARBS, Coffee & CakeHARBS誕生物語A place for lovers' sweet memories, a bitter-sweet life journey of a successful lady 恋人たちの思い出に残るようなケーキ屋さんを作りたいHow a local coffee shop turns out to be a nation-wide success in a competitive Japanese bakery business…………………………………………………………………………………………カバーに入れようと考えたコピーは以上です(英文はチャニママだけどね)。で、帯のコピーは下記のようにしようと思っている。…………………………………………………………………………………………夢見るすべての女性たちへ名古屋の片すみに夫婦で開いた小さな喫茶店。それが全国規模のケーキショップ「HARVS」のはじまりでした。家事、育児、仕事に翻弄されながら、ひたすら追いかけ続けた甘くも切ない夢の記録です。笑顔の数だけ幸せもあるやわらかな音楽が流れ、香り豊かなコーヒーと美味しいケーキ。それが当たり前にある場所には、必ず人の笑顔がある。そして、笑顔の数だけ幸せもある。そうやって、すべてはつながりあっているような気がする。(本文より)…………………………………………………………………………………………続いては少年鑑別所で35年の長きに渡り、少年たちの更生に取組んできた方の力作です。…………………………………………………………………………………………非行少年の世界と周辺 高木 清著少年鑑別所の現場から…………………………………………………………………………………………うーむ、こちらのリード文や帯のコピーを考えなきゃ。そして3点目は、…………………………………………………………………………………………増税 NO! 久保哲弘著ムダと利権と腐敗を道連れで…………………………………………………………………………………………帯についての著者案は、…………………………………………………………………………………………政権交代でムダ摘発。利権・腐敗残して増税なし。増税NO!を政権交代で。 公務員のミス・不祥事・犯罪の異常な多発。行政システムには構造的な欠陥があるに違いない。そこには手を触れず、いまの公務員の悪徳・行状のままで増税? ますます大きくなった財布で税金の不正流用を助長するだけではないですか! 公務員改革、この国の形を変えずして増税などありえない。…………………………………………………………………………………………うーむ、一点目の「ハーブスと私」はこれでいいと思うけど、残る2点を考えなきゃ。3作ともテーマのハッキリした力作だからトコトン考えないとね。これから作る本は、カバーに入れるかどうかは別にして、必ず英文表記を付けようと思っている。
Sep 9, 2008
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黄金色の季節です足早に、秋が訪ねてきました窓から見下ろす土屋の里に秋がやって来た。ねっ、この風景を見ると部屋の中に籠もってなんていられないでしょう。今日はパスポートの書き換えで厚木まで出かけました。帰りの電車では、1両目の一番前。運転席越しに見える田園風景に胸キュンです。(子供みたいと言うより、子供そのままって言われています)夕方には、またまた散歩の予定です。小さな冒険に出かけます。今日も遠出になりそうです。実はね昨年の秋までは朝食はパンでした。その後は全て米食に切り替えました。昨今のパンなど小麦製品の値上げ前に米食に切り替えたことになるね。ノブ君が来て、食費が一気に倍以上になったこともあるけど、実はそれだけではないのです。昨年の秋に稲穂の垂れた下大槻の田んぼを徘徊していたときに、ふと思ったんだ。この風景を残したいって。そのためにも米食中心にしようって。またまた米びつが空になってしまった。散歩の後で、お米をドサーっと買ってきます。まー、年寄りの冷や水でもあるけどセトパパさんの夢はリタイアしたら農業をやることだそうです。今は田んぼも一部を人に貸して、残りは草ボウボウ。ミカン山にも雑草が生い茂っています。家に隣接した菜園も雑草だらけです。今はアメリカへ赴任中だから仕方ないけどね。今度セトパパさんたちが帰国したら、ちょっとは畑仕事を手伝ってみたい。なのでその日を目標に、私もジョギングと筋力トレーニングです。足手まといと言われたくないし、なーに、そんじょそこらの若い衆には負けていません。毎日、ダンベル200回、ジョギングと早足ウォーキングを朝夕で10キロだものね。で、今日はちょっと早いけど、そろそろ里山徘徊に出掛けます。
Sep 9, 2008
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健速(たけはや)神社の火祭ですいいねー、次々と連絡が入ってきた「社会福祉におけるコンプライアンス」の著者の梶村さん夫婦。韓国人のチャニ一家の、チャニママ・チャニパパ・チャニ。セトハル君と彼の恋人、アユミちゃん。大学時代の友人、トミオちゃん。もちろん私とノブ君。まだまだ飛び入り参加がありそうだ。祭囃子が一段と激しくなってきた健速神社は秦野最古の神社。その健速神社で古くから行われてきた例大祭は一見の価値ありだ。夜には麦わらを燃やし、その上を神輿が7回半渡り歩く勇壮な「火渡り神輿」が行なわれる。祭囃子も一風変わっている。囃子手10数人が打ち鳴らす、小太鼓だけの激しい連打なんだ。今からでも間に合うよ。訪ねてお出でよ。
Sep 7, 2008
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祭囃子を聴きながら朝のジョギングの後は、ちと長いうたた寝と仕事朝7時、ジョギング。いつもの私のジョギングコースの彼方まで祭の幟が立てられていた。約5キロ走って、シャワーを浴びたら、なぜか眠くなった。で、一眠りです。「社会福祉におけるコンプライアンス」の著者の梶村さんからの電話で我に帰った。あれれ? もう11時を過ぎている。遠くから聴こえる祭囃子が心地良くて、夢うつつだったみたいだ。梶村さん、「明日、家内と一緒に伺いますよ」と、祭り見物の連絡です。韓国人のチャニ一家も来てくれるし、昨年同様、賑やかになりそうだ。午後は目一杯仕事して、そして夕方夕方のジョギングでは、例大祭を翌日に控えた健速(たけはや)神社へと足を延ばした。神社の入口には大幟、炎の中を神輿が7回半練り歩く境内には、藁がうず高く積まれていた。ヨッシャー、全ては明日だー。嬉しくなって今日の夕方のジョギング&ウォーキングは遠くまで。下大槻の田園を徘徊したあと金目観音を通り、平塚市の農業試験場を回り、神奈川大学まで。ちと疲れたけど、明日はお祭だから今日中に仕事の目処を付けなければならない。シャワーを浴びてから、秋刀魚を焼いて、大根おろしを作って、冷奴を準備して。夕食、オワリ。さーて、これから校正ゲラと格闘します。
Sep 6, 2008
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体重は変わらないんだけど体重60キロ、身長173センチ、ウエスト79センチのハズだったんだ。ところが最近ウエストが縮んでズボンがゆるゆるになってしまった。ベルトをしないと腰までずり落る。で、体重を計ってみた。なーんだ、60キロで変わらない。身長も同じだけど、唯一変わったのがウエスト。これだと76センチのズボンでも緩いくらいだ。ジョギングとウォーキングの結果だね。それも最近、どんどん距離が延びてしまった。今日の夕方も30分程度、川の畔を水音を聴きながら走った。私の気配にカワセミや白鷺が幾羽も飛び立った。日暮れて川面が白く光っていた。その後はウォーキング。野山を1時間ほど歩き回った。結構急な坂道が多いんだよ。チノパンを買い換えるかな。まだまだウエストは細くなっちゃうだろうけどね。
Sep 5, 2008
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昨日の日記を書いた後、たまねぎ須永さんから下記のようなメールをもらった。いつも平塚からのんびり拝見させていただいております。ブログへのコメントスパムですが、ブログ管理のページから「ページの設定 >> 日記 >>日記/記事の基本設定」と移っていただいて、「禁止ワード設定」をいじればだいぶマシになるかと思います。スパム業者は自分のHPへの誘導が目的ですので、HPアドレスっぽいものを含んだ書き込みをすべて拒否するといいかと思います。たとえば、「ttp://」を設定すれば、かなりスパムが減るかと思います。うちも「ttp://」を設定してからスパムは激減しました。いいかも知れない。コメント欄等を再開して試してみることにした。
Sep 5, 2008
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ここまで来ると楽天のブログサイトも末期的症状だね消しても、消してもブログのコメント欄や掲示板への出会い系サイトの書き込みが凄まじい。なので残念だけど私書箱へのメッセージ以外は全て受け付けないことにした。先に楽天市場関係の広告メールが凄まじくてメールが容量オーバーでパンクしてしまった。やむなく楽天市場がらみのメールは一括で自動削除に設定せざるを得なかった。楽天の方でも迷惑極まりない被害だと思うけど、個別に自衛手段を取らざるを得ない。もうすぐ70万アクセス。その前にやっていた楽天ブログを加算すると82万アクセスになる。慣れ親しんだ楽天ブログだけに、コメント拒否はちょっと辛いものがある。ブログサイトの限界なのか。ミクシィの方ならこんなことはないんだけどね。ブログ仲間の輪リンクを張って下さっている方一覧 ↓クリッククリック⇒ ここをクリックぜひ。あなたもリンクしてください。↑メールはここへ私のミクシィのページはこちらです
Sep 4, 2008
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残念な結果にすっかり世話になっていたんですよJPS出版局が何処の出版社よりも安い物流費なのは、太陽出版と深見美装のお陰です。その倉庫会社の深見さんが倒れているのが見つかったのは7月の中旬でした。救急車で病院に運び込まれた後、ほとんど意識が戻ることなく一進一退を繰り返していました。ようやく小康状態になった8月中旬に院内感染で肺炎を併発、危篤状態が続いていました。その深見さんが昨晩亡くなったと、今朝、太陽出版の専務からの電話で知りました。小柄で、無口だけど人懐っこい照れ笑いを浮かべて話していた深見さん。少々無理な仕事を頼んでも「大丈夫です。やります」と二つ返事で引き受けてくれた深見さん。私や太陽出版にとっては大打撃です。体制の立て直しに太陽出版の人たちも大わらわです。その深見さん、何かトラブルを抱えていたようです。亡くなる前に私や太陽出版の専務に相談して欲しかった。太陽出版の専務からも「たぶん高石さんに処理を頼むことになりそうです」と電話をもらいました。深見さん亡き後ですが、残された親族の人たちのためにも、私に出番が回ってきたようです。
Sep 2, 2008
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秋の気配が漂っている今朝は散歩に行けない昨日ジョギング中に脹脛が軽い肉離れを起こしたから、今朝は散歩を自重です。それでも朝5時には起きて、ダンベルで筋力トレーニング(例によって年甲斐もなく)。その後はベランダでセミの声に包まれながらコーヒータイム。見下ろす土屋の里の田んぼもだいぶ黄緑色に変わってきた。今朝は、富士も箱根も雲の中。向かい側に広がる遠藤が原や七国峠の丘だけが見えている。今日はゴミの日。ゴミを出して掃除と洗濯も終えた。いつもはジョギングと散歩で一汗かいてシャワーだけど、今日はまだこれから。9時には、通帳の記帳方々、ネット仲間の漫画家の女性を秦野まで迎えに行く。それでもって夕方からは夕方の4時には、名古屋などで有名なケーキ屋さん「ハーブス」を創業した女性に会う。デザイナーのかっちゃんさんや編集者のハクさんと一緒に出版前の最終打合せだよ。間もなく「ハーブスと私」って本が出来る。たぶん9月中には店頭に並ぶよ。どこにでもいるような夢多き女性の、幸、不幸に翻弄されながらも歩んだ一筋の道。たぶん自分でお店をやってみたい女性や、既にお店を持っている女性には共感できる。もちろん全ての女性たちに贈る本だ。(著者に失礼だけどハッピーエンドでないのも共感できる)打合せ場所が恵比寿だもんね。当然その後はエビスビールでしょ。著者の山田さん呑ませると楽しい人なんだ。仕事が目白押しなんだそうそうデザイナーのかっちゃんさんとはもう一件の打合せ。少年鑑別所を退官した著者の『非行少年の世界と周辺』のカバーデザイン。さすがに少年鑑別所の現場で苦労してきただけあって、一つひとつの文章の含蓄が深い。こちらも良く纏まっている原稿だし一日も早く店頭に並べたい(これも9月中)。さらに『増税 NO!』って本作りも佳境を迎えている。ただいまノブ君がDTP作業中だ。昨日広島から訪ねて来た人の『くものフワワとはっぱのアカネ』って絵本も9月中に発売予定だ。他にも北海道の著者のサスペンス小説の原稿も1本抱えている。無名著者の絵本と小説はなかなか売れないから、ほんとーのところ、ちょっと不安なんだけどね。さらに禅についての本の出版もある。これも売り方が難しいし内容の纏め方にも少し難がある。実のところ作業している時間よりも考え込んでいる時間の方が遥かに多いんだ。私は歩きながら考えるのが一番閃きがあるので、ますます散歩の時間が長くなる。どの本も販路を確保したり店頭に並べただけでは売れないから、ますます悩むところなんだ。
Sep 2, 2008
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今日この頃は、朝日と共に5時起床心地良い疲れの後でないと爽やかな朝はやって来ない (今は朝の6時です)この時期は毎日、夜明けの5時には目覚める。昨日は20数キロ歩いたから、グッスリと眠れた。夏場は湿気が多いから、富士が雄姿を見せるのは、決まって朝の5時から6時ぐらいまでだ。毎朝この時間に、朝のコーヒー、掃除と洗濯、そしてシャワーを手早く終わらせる。6時半にはジョギングに出掛け、7時前から昼までは仕事。一人サマータイムと称している。時どき、軽いジョギングのつもりが長距離遠征となり、午後から仕事なんてこともあるけど。足早に七国峠や鷹取山を越えて、ちょっと大磯まで湘南の海を見に行くなんてことも多い。このブログを書いているうちに、もう富士は隠れてしまった。今朝5時過ぎにベランダから見た富士山準備完了 (まもなく朝の9時です)うーむ、雲が垂れ込めている。今日は広島から絵本「アカネ」作りの相談で来客予定。なので床の拭き掃除など掃除も丁寧に終えた。もちろんジョギングにも行って来た。この後銀行へ行き、あちこちへの支払を済ませる。たぶんその直後には広島からのお客さんが平塚駅に着く。「アカネ」の著者の山根さん、「お好み焼きを作ります」と宅急便で材料を送ってきた。なのでお昼は「広島風お好み焼き」にありつけそうだ。銀行回りと出迎えに、ちょっと出掛けて来ます。本当はまだ早いんだけど、せっかくだから湘南の海を見てこようと思っている。もう一っ走り (夕方、5時半)お客さんを鶴巻温泉駅まで送ってきました。例によって、出迎えも見送りも、ぽんぽこ2号で野山を走り抜けて来ました。これから一っ走り、と言っても今度はジョギングです。夕日に向かって走ります。ありゃー、軽い肉離れ (夜、7時)走っていたら左足の脹脛にピリッと来た。なのでゆっくりと歩いて団地へと後戻り。でもまー大したことはなさそうなので、「ついでダー」と、その足でスーパーへ。朝のシャワーでボディソープが切れてしまっていたんだ。で、我が家に帰り着いて早速、シャワーと今日3回目の洗濯。夕日に向かってもっと走りたかったけど、まーそれでも軽く汗を流して気分さっぱり。さーて、コーヒーにするかな、焼酎にしようかな。
Sep 1, 2008
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