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前から思っていたんですが、どうしてこんな事聞くの?って人、多くないですか?私がよく感じたのは、「二人目はまだ?」攻撃です。もちろん、娘が産まれる前にさんざん「赤ちゃんまだ?」攻撃を食らいましたけど。うちは、私とダンナ様との話し合いで「子供は一人」って決めて、それで一人っ子なんですが、「二人目はまだ?一人っ子じゃ可哀相でしょ~」と攻めてくる。それが双方の実家から言われるんならまだ納得もいくんですが、全然関係の無い近所の人だったりママ友達だったり。もしも、私が望んでいるにもかかわらず、何らかの理由で二人目を産めない状況だったら、と考えないのでしょうか。そんな事を聞いたら、その人を傷つける事になりはしないか、とは思わないのでしょうか。言葉、って大事ですね。出来れば、ものすごく人を笑わせたり、楽しくさせたり、幸せにさせたり。そういう道具として使うように心掛けたいな、と思っています。なかなか難しいけれど、ね。
February 28, 2005
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バンクーバーの英語学校は楽しいものでした。私の留学の本当の目的は語学ではなかったけれど、色んな国から来ている年齢も様々なメンバーと過ごした時間は私にとって貴重な経験となりました。生徒のほとんどが10代の日本人の中で、25歳の私はやっぱりちょっと敬遠されがちで、それが逆に日本人で固まるのが嫌だった私にとっては好都合でした。国に費用を出してもらって中国から来ていたロンは本当に真面目な人で、その上ものすごくシャイで無口でしたが、親の目から離れて開放的になっている若い日本人学生が、毎日毎日ナンパ攻撃を繰り広げている横で、決してその攻撃を受けない私には何故かいつも「HI!」と声をかけてくれました。国に奥さんも子供もいる30歳代後半(推測)のロンは、多分ものすごく優秀な人なんだろうと思います。でも、英語を上手く話せないしシャイなため、若くてバカな日本人男子からよく笑いのネタにされていました。それでもいつも穏やかな笑みを絶やさず、彼らのからかいの質問にも真面目に答えているロンを見て、そのバカな奴らと同じ日本人である事を恥ずかしく思いました。「同じ日本人としてごめんなさい」と、ある時私がその事を謝ると、「気にしてないよ」と言ってくれました。「彼らは若いし」と言って、またあの穏やかな笑顔。うわぁ~大人の男!私に彼がいなくてロンに奥さんと子供がいなかったら惚れてたね、きっと。…って、コレじゃあ、まるであのバカ日本人と同じじゃないか!いやいや…失礼。日本人として、っていう感覚、日本にいるとなかなか感じることはないと思うんです。でも、カナダにいる時にはよく感じました。ちょっと大袈裟ですが、 常に「私は日本の代表なんだ」と思っていました。そういう大きな世界での自分の存在というものをカナダに行って強く感じたことも、私の今までの在り方を見直すきっかけになったと思います。(長くなりそうなので今日はここまで!)
February 27, 2005
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今日は「カナダ滞在記」はお休みして、ちょっと嬉しかった事を書きますね。今週、娘は月曜からずっとインフルエンザで学校をお休みしていたんですが、その間、近所のお友達に毎日連絡ノートを持っていってもらっていました。月曜日、お友達が連絡ノートを持って帰ってきてくれたので中を見てみると、どうやら娘と同じ班の女の子が連絡事項を書き込んでくれているようでした。宿題や持ち物のあとに、「早く元気にな~れ!」と大きく書いてあり、そのお友達の名前が書かれていました。私は何だかとても嬉しくなり、インフルエンザで次の日も休むことが判っていたので、その子が書いた後に「○○ちゃんへ連絡ノート、書いてくれてありがとう!すごくうれしいです。早く元気になるからね!△△ママより」と書きました。次の日、戻ってきた連絡ノートを見ると、またそのお友達からメッセージが書かれていました。「今日のできごとトランプをした。負けてくやしかった。今日は6人休んでいたよ」明らかに、私が見ることを期待して書いたような内容です。かわいい~っ!結局、金曜日まで私達のやりとりは続き、最後に「△△ママ、いつもお返事くれてありがとう!△△ちゃん、月曜日待ってるね。参観日のげき、がんばろうね!」と書かれていました。元気になった娘は、そのやりとりを見て「これ、○○ちゃんとママの交換ノートみたい」と、ちょっと羨ましそうでした。○○ちゃんは最近転校してきたばかりで、まだ娘も遠慮してるようなところがあったから、これをきっかけに仲良しになれればいいな、と思っています。
February 26, 2005
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カナダでお世話になるホストファミリーのお宅に着いていきなりガーガー寝てしまった私は、独特の「イクゥ~コォ」(仮名)のような、「ネオ~ミィ」(仮名)のような発音で起こされ、「はい~っ!」と思い切り日本語で返事をしてしまいました。そして、何だか判らないうちに家族を紹介され、家の中を案内され、車に乗せられ、ダウンタウンに連れて行かれました。その間、私が発した英語はというと…。「イエス」「サンキュー」「ハウドゥーユードゥー」ECCキッズか、ここは…。バンクーバーは程よく田舎なので、ダウンタウンといってもミナミやキタ、という訳には行きません。て、関西人じゃないと判らんか。でも、やっぱり街並みは「外国」って感じです。初めて外国に来た私にとってはものすごく新鮮!ローズマリーに言われてバンクーバーの地図とバスの路線図、それからバスの定期を買いました。学校にはバスで通います。私の通っていた英語学校はUBC(ユニバーシティ オブ ブリティッシュコロンビア)という大学の中にあり、施設も全部正規の学生と同じように使用できるのが魅力です。UBCはバカでかい大学で、大学の敷地内で迷子になる学生(私も例外ではない)もいます。小さな短大を出た私には本当に驚きで、初めて学校に行った日、クラス分けのテストで下から二番目のクラスだった事にショックを受けるわけでもなく、いきなり大学内のカフェ(いくつもある)やショップですっかり観光客になってしまいました。胸に「UBC」と書かれたトレーナーを早速買ってホストファミリーに見せると、「やっぱり」という感じに微笑まれた様な気がして、急に恥ずかしくなってしまった記憶があります。きっと、この家に滞在した日本人の留学生の殆どが買ったんだろうな、このトレーナー。結局現地では着ることなく日本に持ち帰り、今ボロボロになって私のタンスの中です。(中途半端でまたまたつづく)
February 25, 2005
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私が初めて日本以外の国に行ったのは25歳の時でした。たった一人で、それもいきなり半年間、外国に行くという事が急に怖くなり、空港でベソかいている私に、彼(今の旦那様)は「待ってるから安心し」と言ってくれ、いや、ちゃうねん、そんなんコワないねん、行くのが怖いねん、と内心思いながらも、見送りに来てくれている友人達の手前、一応「彼との別れが辛いのよ」風に装いつつ、日本を離れたのでした。石橋をたたいても渡らないほど警戒心が強い、怖がりの私が、どうしてあんな決心が出来たのか、今もわかりません。でも、あの時バンクーバーに行ってなかったら、今の私は無かった。絶対に。あの時の私はとにかく疲れていました。小さい頃からの自分の性格に。人に嫌われたくない、皆から好かれたい。自分の意見は言わず、人が喜ぶ答えを探して言う。社会に出てからもそれは続き、それなりに皆から可愛がられるOLになっていました。でも、それは本当の自分自身じゃない、とある日気付きました。だってしんどいやん、こんなに。カナダのバンクーバー空港に到着し、ホストファミリーの家に何とかかんとか辿り着き、ホストマザーであるローズマリーに促されてベッドに横になったら、長旅の疲れと過度の緊張のせいか、あっという間に夢の中でした。そして、聞き慣れない英語で起こされたその瞬間から、私のバンクーバーでの生活が始まりました。(つづく…つもり。気が向いた時にね)
February 24, 2005
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検査してインフルエンザではない、と言われた娘ですが、下がったと思った熱がまた上がりだしたので、こりゃあおかしいぞ、と思って病院に連れて行きました。再度検査。「インフルエンザA型です。」…やっぱり…。これで、今週一杯お休み決定です。お医者様のおっしゃるには、熱が出てすぐだと検査しても陰性が出る確率が高い、との事。でも、特効薬タミフルは48時間以内に飲まないと効果が無いし、行くタイミングはなかなか難しい…。来年からは検査で陰性が出ても今年の経験を話してお薬だけは貰えるように頼んでみよう、…って、来年は勘弁してくれ~!(泣)「今多いのは断然B型なんですがねぇ。娘さんはA型でしたね。」と、先生。皆様、これからはA型の時代です。お気をつけあそばせ!
February 23, 2005
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日曜の夜から娘が熱を出し、昨日の午前中に受診して検査してもらったらインフルエンザではなかったので、ホッと一安心して家で様子を見ていたんですが…。昨夜は本当に大変でした。風邪の時はいつもそうなのですが、昨日も夜になるにつれてどんどん熱が上がり始めました。薬を飲ませ、氷まくらをして、冷えピタを貼って、とりあえず私も娘の隣で休むことにしたんです。もうすぐ日付が変わる頃、娘が何か喋っているのが聞こえ、「何?どうした?」と隣を見ると、娘が笑っているんです。「ほら、山がある」と、娘。「え?!」飛び起きました。娘はまだ意味不明な事を喋り続けています。「大丈夫?ほら、しっかりして!」「わかる?ママよ!わかるか?!」娘はしばらくポカンと私の顔を見ていましたが、しばらくしてから「うん…どうしたん?」と答えてくれました。良かった、とりあえず戻った。「ひょっとしたら救急車呼ぶから準備してて」と、まだ寝ぼけているパパに言いました。私が恐れていたのは「けいれん」です。娘は小さい時によく熱性けいれんを起こしました。いわゆる「ひきつけ」というものです。大抵は5、6歳までにおさまるらしいのですが、今回の娘の様子はけいれんを起こす前にすごく似ているんです。熱性けいれんではなく、けいれんを起こすとしたら、もしかして、インフルエンザ脳症?!インフルエンザの検査は違った結果が出ることがある、と聞きました。娘がインフルエンザであった可能性もあるのです。ひきつけを起こした時の娘の姿が目に浮かんできます。落ち着け!落ち着け!すぐに娘の首筋、腋の下、足の付け根にボディー用冷えピタを貼りました。とにかく熱を下げなくては!その後も何度か意味不明な事を喋りだす娘。そして、時々手足が硬直したようになっています。私もパパも不安で押しつぶされそうです。大阪府の夜間医療相談に電話して娘の様子を話すと、「多分、熱せんもうの症状だと思いますが、もしお子さんがインフルエンザで、この後けいれんが起こったらインフルエンザ脳症の可能性もあります。あとはお母さんの判断です。」けいれんが起こったらすぐに救急車を呼ぼう。決心して、気持ちを引き締めました。そして、祈りました。何時間経ったでしょう。身体を冷やして熱が下がったのか、スースーと寝息だけが聞こえ始めました。パパに先に休んでもらい、私も横になりながら娘の様子をずっと見守っていました。そして、朝。とりあえず熱はすっかり下がっています。食欲も少し出てきたようです。今日の夜また熱が上がるでしょうから油断は禁物ですが、とにかく、良かったぁ~!長々とすみませんでした。ベッドで「ちゃお」を読みながら笑っている娘の横で、今からちょっと休ませていただきます。(-_-)zzZ
February 22, 2005
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昨日は娘の突然の発熱のおかげで書けませんでしたが、今日は新しい職場について書こうと思います。若いっ!みんな若いっ!いや、私も若いっ!つもりだった、昨日までは。しかし、高校生~20代前半までが大半を占める職場だとは思わなかった。だって、面接の時に担当者が、「仕事柄、気配りの出来る、落ち着いた年代の方にお願いしたいと思っているんです。」て言ってたもん!ウン、言ってた!言ってた!で、気を良くしてたら、これや…。私と同じ年代の人って…。私が所属する係は結構な人数だけど、居ませんね。こんなオバハンが一番の新人ですわ。で、20代の子と同じ制服ですわ。きっつぅ~!きっと面接の担当者は、「…落ち着いた年代の方に、今後お願いしたいと思っているんです。」と言いたかったんでしょう。でも…でも…、一番乗りはイヤよぉ~!(ToT)
February 21, 2005
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昨日は日記書けませんでした。実は、先週決まったパートの初出勤が今日だったんです。前に日記に書いた、日曜日のみの仕事。接客の仕事なので、髪の毛をアップしないといけない、靴は黒のパンプスのみ、ストッキングは肌色、と色々と決まり事が多くて、それを準備したり、朝が早いのでそれに備えて早めに寝たりして結局パソコンには向かえませんでした。仕事が決まってから、バタバタしてものすごく緊張して、全然いつものママじゃなかったと思います。娘の目から見て。で、今日一日何とかこなし、帰宅すると…。娘が熱出してました。実は、以前もあったんです。それはまだ娘が幼稚園の頃、子供が出来ても働きたかった私は、娘の入園と同時に仕事を見つけ、今まで育児一本だった生活を変えようとしたんです。すると、元気だった娘が急に病弱になり、揚げ句の果てに入院。そして看病疲れで私も入院。その後も娘は度々病気になり、その都度仕事を休んでいたので会社に申し訳なくて、結局辞めてしまったんです。すると、娘はものすごく元気になって。原因は私かも、と感じてはいたんですが、それ以来のお仕事初出勤の今日、確信しました。精神的に私の不在がかなり堪えているんだな、と。私は不器用なので仕事で大変な時はそれしか考えられず、周りに気を配れなくなってしまうんです。それを敏感に感じ取っていたんでしょう、娘は。こんなに大きくなっても、やっぱり寂しいのかぁ~。ま、熱出してハーハー言ってる娘には申し訳ないけど、必死で産んで、大事に大事に育てた甲斐がある、ってもんです。(泣)
February 20, 2005
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マクドナルドでのある日。私の隣りで食べてた、ごくごく普通の家族のテーブルに、3歳くらいの男の子がちょこちょこやってきて、その家族が食べているポテトを何も言わずにつまんで食べてしまった。2本、3本と続けて。その家族はもちろん、隣りの私も呆気にとられてその男の子を見つめていると、父親らしき若いお兄ちゃんがその男の子に近付いてきて、いきなり、ボカッ!と男の子の頭を殴りつけた。「アホか!それおまえのちゃうやろ!」そして、泣きじゃくる男の子をヒョイと抱き上げて自分のテーブルに戻っていった。後に残された隣りの家族はしばらく呆然としていたが、最後は全員苦笑い。私は…自分のポテトじゃないけど、ムカムカしていた。おい、父親!殴るより教えてやらんかい!そしてちゃあんと謝らんかい!どーなる、日本。
February 18, 2005
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最近、気の毒だな、と思う子供たちがいます。例えば…。本人はお友達と一緒に地元の公立中学に通いたいと思っているのに、親の見栄で中学受験をさせられる、その為に嫌々塾に通っている子。子供にもちゃんと「意志」が存在します。その意志をきちんと知ってあげて下さい。聞いたら「行きたい」と言ったから。聞き方は間違っていないでしょうか?親と子の信頼関係が良好で、尚且つその子が自分の意見をハッキリ言える性格であったらその言葉を信じて親子で頑張って受験にチャレンジしたら良いと思います。「○○君は頑張って受験して××中学に入ったんだって。ホント、偉いわぁ~!お母さん感心するわ!ねぇ、あなたも受験してみない?」こんな風に聞かれたら、子供はどう思うでしょう?子供はみんなお母さんが大好きです。愛し方はその子その子によりますが。そのお母さんの期待する答えが何かを、子供たちはよーく知っています。こう答えたらお母さんは喜ぶんだな。「うん、やってみようかな」でも、もちろん始めはその気じゃなかったけど、やってみたら自分に合っていた、という事もあります。それはその子にとって新たな可能性を見つけられたんですからとても幸運な事です。でも、子供ではなくお母さんの意志で、価値観で、都合でしていることは、結局その子の負担になるんじゃないでしょうか。自分の夢を子供に押し付けないで下さい。子供は「あなた」じゃない。意志と個性を持つ、一人の人間です。…と、日々自分に言い聞かせてます。娘を「気の毒な子供」にしないために。
February 17, 2005
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これってお決まりのコースだと思うのですが、子供がやっと幼稚園に入って、やったぁ~!ランチいこ!ケーキ食べたいっ!バイキングも良いよねぇ~!なんてガンガン突き進んだ結果、「ええ~っ!妊娠前よりも○kgも太ってるぅ~っ!」という恐怖の体験をした方は多いと思います。かくいう私もその一人。で、痩せなきゃ、と思いつつ、完璧に育ちすぎている巨大な胃をなだめられず、明日から、来週から、なんて延ばし延ばしにしてたんです。でも、ついに他人から「痩せたほうが良いんじゃないの?」と言われるようになって、やっとやる気になりました。それが一昨年の春のこと。で、私が選んだダイエット法は甘いシェイクを食事代わりにする、という有名なもの。でも、みんなが知っているマイクロダイエットやその他の日本の物は価格的につらい!そんな時にアメリカ在住の友人から教えてもらったのが、スリムファーストでした。で、その友人が帰国する時に買ってきてもらって、早速飲んでみました。…えっ?アイスココア?美味しい~!そう、美味しいんです。実はマイクロよりも価格的に安い日本のダイエットシェイクを試したことがあるんですが、大豆の味がきつくて全然飲めなかったんです。成分的に日本のモノの方がより効果があるのかもしれませんが、飲めなければ仕方が無いですよね。でも、スリムファーストは大丈夫でした。というか、おやつにしたいくらい大好きなんです。ストレスを溜めたくない私は、朝と夜だけシェイクにして、お昼はそれこそ好きな物を好きなだけ、これってダイエット中の食事じゃないでしょう、というくらい大量に食べてました。その結果、一ヶ月に一キロづつ痩せていき、最終的には7キロの減量に成功しました。ランチですごく満足していたので、つらさはあまり感じませんでしたよ。今でもリバウンドしないように時々晩ごはん代わりに飲んでいます。とにかく、続けやすいことが大事なんだと思います。そのスリムファーストですが、チョコの他にも色んな味があります。チョコレート好きの私はやっぱりチョコ味が一番好きでしたが、バニラやストロベリーも気分転換に良いかもしれません。お買い得♪スリムファースト・オプティマチョコレートロイヤル味 364g
February 16, 2005
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今日、約5年ぶりに面接を受けてきました。友人が紹介してくれた、日曜日のみのお仕事。仕事と家庭の両立が出来ない不器用な私ですが、週に一日だけなら何とかなるかも、と重い腰を上げたんです。しかし、まず面接…。着て行く服が無いっ!靴が無いっ!バッグが無いっ!大騒動して、何とか準備して、いざ本番。…は~っ、疲れた…。派遣会社のような登録制なので、とりあえず登録してきました。気に入ってもらえてたらお仕事の依頼がいただけると思います。しばらく社会から遠ざかっていたので慣れるまで大変だとは思うんですが、でも、今は何だかワクワクしています。奥さんでもなく、ママでもなく、「私」として存在することが出来る場を見つけられたこと。よ~し頑張るぞっ!
February 15, 2005
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うちの娘が学校から帰ってきて一言。「今日クラスのS君がうちに遊びに来ていい?って聞いてきたから今日は無理!って断った」そのS君は以前からどうもうちの娘に好意を持ってくれているようなのですが、うちの娘には別に好きな彼が…。S君は強行策に出たんですね。家まで押し掛けてきてなんとかチョコをゲットしようと。その気持ちが可愛くもあり、可哀想でもあり、でも娘の気持ちを変えることは出来ないわけで…。結局娘は意中の彼に、モジモジしながら無事に本命チョコを渡しました。ちなみに娘はまだ3年生です。こんな歳から恋の駆け引きかぁ…。この先長いぞ~!君たちぃ~!
February 14, 2005
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今日はものすご~く久しぶりに焼肉を食べに行きました。さんざんお肉をいただいた後、皆さんは最後に何を食べますか?一番人気はやっぱり石焼きビビンバでしょうか?それともサッパリとクッパ?私は…。どこの焼き肉店に行っても絶対に最後に頼むのが韓国冷麺!たまに温麺があるお店がありますが、私は年中冷麺です。小学生の時にその美味しさを覚えてからというもの、私の中では冷麺というと中華冷麺ではなく韓国冷麺です。あの噛み切れないゴムのような麺!サッパリとしているのにコクがあるスープ!そこにたっぷりのお酢をかけて食べれば…。もう最高!あ、また食べたくなってきた。出来れば焼肉抜きで冷麺のみオーダーできればいいんですけど、冷麺専門店まで行かないとなかなか難しいですよね。大阪京橋にある「松井」の冷麺。久しく食べてないので、今ものすごく食べたいです。ちょっと濃いめのスープですが、麺は絶品です!
February 13, 2005
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adidas アディダス アディムンディアリー K ブラック/ホワイト/シルバーこれ、うちの子が履いてるんですけど、アディダスなので履き心地が良くて、とにかくカッコイイんです。でも一番のポイントは脱ぎ履きしやすいところ。ヒモじゃなく、スリッポンタイプになっているんですよ。朝や帰りに靴を履き替える時、モタモタしていると他の子に押されてイヤだ!なんていう子にはピッタリだと思います。価格もブランドスニーカーにしては良心的。ホント、お勧め!
February 12, 2005
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ホームページというものを生まれて初めて持ちました。まだまだ未熟ですが、どーぞ暖かい目で見てやって下さいませ。とりあえず「私のお気に入り」を中心にご紹介することから始めようかな、と思っています。
February 11, 2005
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