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旦那様に何て呼ばれていますか?ママ?母ちゃん?おい?おまえ?スィートハート?(笑)うちは名前で呼ばれています。でも、付き合い始めてしばらくは、違う呼び方だったんです。それは、「先輩」高校時代、同じクラブの先輩後輩だった私達だから、それは仕方が無い事だとは思うんですが、でも、他人に聞かれるとちょっと恥ずかしいんですよね。高校の制服でも着て、数人でワイワイ言いながら呼び合うんなら良いけれど、やっぱりそれなりにイチャイチャしているわけで、そんなイイ雰囲気の中で、「先輩」は無いと思う、絶対。で、それは止めて欲しいと彼に訴えました。「MAYO先輩」の「先輩」を取って、と。でも、それから彼が実際に「先輩」を取って呼んでくれるまで、かなり時間がかかりました。やっぱり一度身体に染みついた上下関係って、なかなか変えられないのね~(笑)えっ!?今でもその上下関係は変わってないって?あれれっ?(笑)
August 30, 2005
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私が初めて字幕無しで観た、それがこの映画。UBCの映画館ですごく安く観られる、というので英語学校の同級生が誘ってくれた。確か、フランス人のマリエルだったっけ。彼女は私よりずっと上のクラスだから英語だけで観ても理解できるだろうけど、私は自信が無くて、あまり乗り気じゃなかった。でも、子供の会話がほとんどだからきっと大丈夫、と彼女に半ば強引に連れて行かれた。それが、私とトム・ハンクスとの初めての出会い。そして、私は彼に恋をした。英語なんて分からなくても、ぜ~んぶ理解できる。それは、ストーリーのせいもあるだろうけど、彼の演技が素晴らしいからだと私は思う。笑って、笑って、泣いて。日本に帰ってきてからも、もう何度も何度も観た。カナダで観た時は、ただトム・ハンクスと映画の素晴らしさに圧倒されてしまったけれど、日本で観るこの映画は、それにカナダへの想いも合わさって、私をちょっと感傷的にさせる。カナダの学校では、授業で「トップ・ガン」も観たけれど、同じトムでも私は断然トム・クルーズよりトム・ハンクスが好き。それは今も同じだ。どんなに額が後退しても、どんなに白くポッチャリしてても、やっぱりトムは私の永遠の王子様なのだ。
August 29, 2005
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広場を回っていたら、このテーマに辿り着きました。覗いてみると、私の大好きな曲がチラホラ。きっと、みんな私と同じ年代なんだろうな~。そう思うと嬉しくて。周りの同級生は、みんな邦楽ばっかり聴いてるお子ちゃまばかり。なんて思っていたオマセなあの頃の私。でも、私の洋楽好きは単に兄の影響だったんですけどね。ホテル カリフォルニア:イーグルスニュー キッド イン タウン:イーグルスデスペラード:イーグルス言い出せなくて:イーグルスI・G・Y:ドナルド・フェイゲン ジョジョ:ボズ・スキャッグス99:TOTO ジョージー ポージー:TOTO風のシルエット:ボビー・コールドウェルハート オブ マイン:ボビー・コールドウェル リヴィン イット アップ:ビル・ラバウンティ ホワット ア フール ビリーヴス:ドゥービー・ブラザーズ アフター ザ ラヴ イズ ゴーン:アース・ウィンド&ファイアーセプテンバー:アース・ウィンド&ファイアーニューヨークシティ セレナーデ:クリストファー・クロス セイリング:クリストファー・クロスどうしてだか分からないけれど、この頃の曲を聴くときは決まってイーグルスから始まり、最後には絶対にクリストファー・クロスの「セイリング」。どの曲にもそれぞれの想い出があります。その想い出とともに、いつまでも私の心の中に残る曲。他にももっと沢山あるんですが、それはまた別の機会に書いてみたいと思います。
August 28, 2005
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今日、一週間分の「ファイト!」をBSで観ていたら、優が太郎さんにハヤシライスを作ってあげていました。そのハヤシライスがものすご~く美味しそうで、一緒に観ていた娘が「うわ~っ!ハヤシライス食べたいっ!」と何度も何度も叫んでいました。私もドラマの内容よりもそのハヤシライスに目が釘付けで、娘のリクエストが無くても、きっと今夜の晩ごはんはハヤシライスにしていたでしょう。うちのハヤシライスは…と発表するほどのこだわりは何にもありません。ただ、ルーはハ○スの「ハッシュドビーフ」に決まっているだけ。量を多めに作るので、その時の特売のハヤシライスのルーを少し足します。お肉の量も玉ねぎの量も多め、とにかく具だくさんのハヤシライスです。あと、忘れちゃいけないのがマッシュルーム。でも、缶詰めのマッシュルームは美味しくないので、生のマッシュルームが良いんですけど、時々手に入らない時があるんですよね。前回もスーパーに置いてなくて、もしかして代用できるかな、とエリンギを代わりに入れたら、これが結構イケました!食わず嫌いな所がある娘はエリンギを今まで食べたことが無く、食べる前にマッシュルームの代わりにエリンギが入っている、と教えたら嫌がるかもしれないので、私はわざと内緒にしていたんです。すると…騙されてる~!ぜ~んぶきれいに平らげて、「あ~、今日も美味しかった」なんて嬉しそうな顔してます。後で本当の事を教えてあげたらビックリしていました。これで、エリンギOKになった娘。……味覚音痴か……?なので、今回もエリンギです。だって、マッシュルームよりずっと安いんだもん(笑)あ~、早く食べたい!いや、その前に早く作れって!…え!もうこんな時間!?うわぁ~、まずいっ!早速作ります!急げぇ~っ!
August 27, 2005
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1週間ほど前から、娘のお腹にじんましんが出始め、今は背中にも広がっています。でも、本人はいたって元気。なので、最初は放っておいたんですが、背中にも出てきたのを見て気になったので、昨日病院に連れて行きました。でも、予想通り抗ヒスタミン剤の飲み薬と、かゆみ止めの塗り薬をもらっただけ。飲み薬のおかげか、今日はかなりじんましんの赤みが薄くなっているような気がします。そのじんましんの点々を見ていて、娘が赤ちゃんの時の事を思い出しました。娘には、絶対に飲んではいけない薬があります。抗生物質のケフラールとクラリシッド。そして、痰を切るお薬としてよく出されるムコソルバン。飲むと、ものすごい薬疹が出ます。特に、ケフラール。初めてこの薬で薬疹が出た時の事を、私は決して忘れることが出来ません。それは娘が1歳半の冬。熱があったので連れて行った病院で出た薬が抗生物質のケフラールでした。その薬を飲ませた次の日、娘の体に赤い斑点が盛り上がるように出てきました。斑点はどんどん増えていき、盛り上がりも大きくなり、あれよあれよという間に体中がパンパンに腫れ上がり、最後には顔まで腫れてしまいました。その顔はまるで獅子舞のようです。私は娘の身に何が起こったのか分からず、パニックになりながらとりあえず娘を連れて病院に走りました。病院の待合室。私が娘を椅子に座らせると、隣にいた幼稚園くらいの男の子に向かって離れた席に座っていたお母さんが「こっちにおいで」と呼ぶほど、娘の人相は異様でした。このまま娘がどうなってしまうのか、その時の私はもう不安で押しつぶされそうでした。先生から薬が原因だと言われ、すぐに点滴をすることになったんですが、娘は手もパンパンに腫れ上がっていたので血管が出ず、上手く針が刺せません。3回失敗したところで、先生も諦めました。「これ以上は可哀想ですから」と。その間、娘は一度も泣きませんでした。何度も手の甲に針を刺されているのに、どうして泣かないんだろう。目は、じっと私を見つめたままです。生気のない目で。きっと、ものすごくつらいんだろうな。そう思うと涙が出てきます。ウルウルしながら、でもしっかりしなきゃと自分を奮い立たせて先生の話を聞きました。「とにかく、何か少しでも心配な事があったら、夜中でもいいから私の自宅に電話して下さい」先生にそう言われて、ますます気を引き締めました。これは大変な事なんだ、と。結局、それから何日か後に身体の腫れも斑点も治まってくれましたが、もともと熱があってもらった薬ですから、薬無しで腋の下に氷を入れて熱を下げたり、身体から薬を出すために必死で水分を摂らせたりして大変でした。元の顔に戻った娘を見て、先生も安心してくれました。そして、私に言いました。「今後、絶対にこの薬は飲ませないように、お母さん自身がしっかり薬の名前を覚えておいて下さいね。抗生物質の、ケフラールです」私は必死にメモしました。これから先、どこの病院に行っても大丈夫なように、私がしっかり覚えておかなきゃいけないんだ。その後、ケフラールの時ほど酷くはないけれど、また新たに2つ、飲むと斑点が出る薬が増え、その都度私はその名前を頭にたたき込みました。新しい病院で診察を受けるたびにその3つの薬の名前を空で言う私に、「お母さん、以前看護婦さんだったんですか?」と言う先生もいました。それほど、私の中で、その薬に対する恐怖心は大きいんです。あの時のあの娘の顔。決して忘れることは出来ません。
August 26, 2005
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ここへ来て、早朝からず~っと突っ走ってきた疲れがドッと出てきた私。「疲れた時には甘い物」こういう時にだけ気が合う私と父は、ほぼ同時に同じ事を考えていたようです。父:「さっき美味しそうなもん見つけたんや。六甲牧場の…」私:「牛乳ソフト!」父:「何や、おまえもか…」ホテルオークラの中華料理屋さんの真ん前、ピザーラの入口横に、そのソフトクリーム屋さんはあります。すぐに注文!私と父はもちろん牛乳ソフト。母と旦那様、娘はチョコレートソフトです。チョコも美味しかったそうですが、牛乳ソフトは最高!!牛乳というだけあって、あっさりしててクリーミー。こりゃあいくつでも食べられる!…んだけど、この量の少なさは何だ!?もっと高く高く巻いてほしかった…(泣)腰痛持ちの父のため、ここからはトラムで移動することにしました。トラムとは会場内をグルッと一周するグローバル・ループ上を1編成3両で移動する低速のバスのような乗り物です。半周で500円もするので、私達3人だけなら絶対に乗らなかったと思いますが、実際に乗ってみると景色をゆっくりと見られて気持良く、車内の案内アナウンスも使える情報が多かったので、万博に入場してすぐにこれに乗ってもいいんじゃないかと思いました。そして、トラムはグローバル・コモン3に到着。ここはヨーロッパのパビリオンが集まるゾーンです。並ばずに入れるボスニア・ヘルツェゴビナ館、チュニジア館、トルコ館、そして死海の浮遊体験の出来るヨルダン館、モロッコ館、ギリシャ、クロアチア、ブルガリア、と次々に見ていきます。そして、このヨーロッパゾーンで私が一番好きだったのはイタリア館。1988年にイタリアのシチリア島沖で漁船によって引き揚げられた、古代ギリシャのブロンズ像「踊るサテュロス」に出会えたからです。サテュロスはギリシャ・ロ-マ神話に登場する森の精。この素晴らしい美術品が国外に運ばれ展示されるのは、これが最初で最後になるかもしれない、ということでした。その展示の仕方も良かったと思うんですが、薄暗い球体の部屋の真ん中で、サテュロスだけがボーッと照明で浮かび上がっているんです。BGMのクラシックも神秘的で、何だかここだけ違う空間のように思えました。何度でも観てみたい。そう思わせてくれます。イタリア館を出ると、当たりはもうすっかり夜色です。あ~、もう夢も終わりか、という感じでした。簡単な夕食を食べ、娘と一緒にお土産を買ったら、それですべて終了です。最初は両親のため、という気持ちが強かった愛・地球博。でも、終わってみたら、私達親子3人が一番興奮し、笑い、走り回ってました。連れて行ってくれた両親に感謝。愛・地球博に感謝、です。
August 25, 2005
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腹が減っては戦はできません。お楽しみのランチタ~イム!…って、何処も彼処もお腹ペコペコの強者達が列を作っています。食事にまで並ばないとありつけないのか…。情けない思いであちこち見回していると、どういうわけか、あまり人が並んでいないお店が…。そこはグローバルハウス横にある韓国料理の「韓一亭」。大丈夫か!?と不安でしたが、韓国料理好きなうちの家族。即決でした。石焼きビビンバと韓国冷麺とチヂミ。石焼きビビンバはそこそこ入っていましたが、冷麺の麺が本当に少ない!そして、麺の硬さが全然足りない!にしても、この暑さにお酢をた~っぷり入れた韓国冷麺は最高!ビビンバのお焦げも最高!チヂミもまぁまぁのお味でした。晩ごはんのみそカツ丼ときしめん(日本ゾーン)が酷かったことを考えると、このお店はかなりイケてる方だと思います。あ、そういえば、食事に関して一つ印象に残っている場面が。センターゾーンこいの池が見える一等地に、かの有名な日本料理の「なだ万」があります。みんなお店の前にあるメニューをチラチラと見るだけで素通りしているんですが、たまたま私がその前を通り掛かったとき、元気な小学校低学年くらいの男の子がダダーッと「なだ万」に向かって走って行くのが見えました。そして、しばらくメニューを見た後、後ろから追いついてきたお父さんに向かって大声で、「パパ、決めたよ!ぼく、ここが良い!」すると、パパは黙ったまま他人のような顔をして、息子の前をスーッと通り過ぎて行きました。「ねえっ!パパったらぁ~!僕ここが良いって言ってるでしょお~!」かわいそうなボク。でもね、そのお店はボクがもっと大きくなって、立派な大人になってから綺麗なお姉ちゃんと一緒に行こうね~(笑)マンモスを見に行くには少し時間があったので、私達は子供に大人気の「遊びと参加ゾーン」にあるわんぱく宝島、ロボットステーションに向かいました。そこには子供たちが実際に遊べるような工夫が一杯です。「はじめ人間ゴンの大きなすべり台」で娘は大喜びしていましたが、身長140センチ以上ある4年生の娘にはちょっと幼すぎるんじゃないか、と思うくらい娘の周りには小さな子供たちばかり。精神年齢的には、ちょうど合っているんですが……(泣)あんまり楽しくてなかなか娘が動いてくれず、そのせいでマンモスの予約時間ギリギリ間に合うか、という時間まで遊んでしまったので、小走りでマンモスに会えるグローバル・ハウスに向かいます。暑さでハーハー言いながら、何とか到着し、いよいよ冷凍マンモスと御対面です。…と思ったら、その前にオレンジホールの見学が。すぐに終わる、と思っていたオレンジホールですが、これが中々見るものが多くて、結局40分位かかりました。大阪万博の時に展示された月の石もあったりして、マンモスだけじゃないんだな~と感心しました。ちなみに両親はブルーホールの方に入りましたが、そちらはソニーの巨大スクリーンですごく綺麗な映像を見せてもらった、と2人ともすごく感動していました。オレンジでも同じように大きなスクリーンで映像は観るんですが、多分ブルーホールの方が良いような気がします。その分、オレンジは展示物で楽しめるようにしているんじゃないでしょうか。そして、いよいよ娘の一番のお楽しみ、冷凍マンモスです。じわじわ、と行列はマンモスラボの中に入って行きます。よーし!じっくり見るぞ!と気合いを入れていたのですが、建物の中に入るとすぐに「動く歩道」に乗せられます。あ~、なるほど。こうしなけりゃ、みんな立ち止まってしまうもんね。でもできるだけ目を大きく見開いて、一生懸命見ました。娘も、小さな目だけど必死で見ています。おぉ~っ!これがマンモスか!冷凍保存されてるだけあって、毛もちゃんと残っているんです。そして、足のシワも。レプリカでしか見たことが無いマンモス。立派な牙も、長い鼻も、全部本物です。待って~!行かないで~!とばかりに、いつまでも後ろを振り向いて見ていましたが、「動く歩道」は停まってはくれません。あっという間に外に出されてしまいました。少ししか見られなかったから、余計に心に残るんだよ。もっとゆっくり見たかったと残念がる娘にそう言い、私もこの感動をしっかりと覚えておこうと思いました。さぁ、とりあえず予定は全部こなしました。でも、まだまだ時間は残っています。次はどこで何を見ようかな~!
August 24, 2005
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今さらで申し訳ないんですが、パビリオンの中身は現地に行ってからのお楽しみ、と思っていた人にはものすごくネタバレな日記でご迷惑をおかけしたんじゃないでしょうか…。と今日初めて気が付いた私をお許し下さい。遅くなりましたが、パビリオンの中身は自分の目で初めて確かめたい!という方は、ご遠慮下さいませ。さてさて、日立館の興奮がさめやらぬまま、私達親子は、トヨタ館までの時間潰しに、アジアの国々のパビリオンがあるグローバル・コモン1へ。なぜか列が出来ているサウジアラビア館を避けて、隣りのイエメン館に入ると、そこは館内全部がイエメンの民芸品売り場となっていました。民芸品と言っても、ほとんどすべてがネックレスや指輪などの装飾品ばかり。「ハイ、イラッシャイ、イラッシャイ」彫りの深い顔立ちのお兄さんが呼び込みしています。イエメン、館か…?ま、いいや、涼しいだけでも大助かり!その後、カタール、イラン、インド、ネパールと待ち時間無しで入る事ができ、行った事の無い、これからも多分行く事の無い国々のことを、こういう機会に勉強しようと思いながら、3人共丁寧に見て回りました。意外だったのは、娘が本当に楽しそうに外国パビリオンを回っていたことです。小さな説明文でも一つも漏らさず読んでいき、分からない字があると、その都度私達に聞いていました。各パビリオンには必ず民族衣装を身に着けた、その国の方がいらっしゃったので、そういう人達に会えるというのも楽しみの一つだったようです。そうこうしているうちにトヨタ館の予約時間が近づいてきました。結局ギリギリの時間にトヨタ館に行くと、もうすでに予約した人々で一杯です。円形のステージを取り囲んで座ってショーを観る、と聞いていたので、こりゃあ座席はかなり後ろになるな、と覚悟していたんですが、円形の建物の周りに入口がいくつもあって、その入口ごとに前から順番に決まった人数だけ待たされるので、私達は後ろの方に並んでいたにもかかわらず、たまたま入口のドアのすぐ前になりました。そして、そのままドアが開き、座席に降りていくと、なんと前から2番目!一番前はすぐ目の前にバーがあって見えにくいので、前から2番目が一番良い席だと思います。良かった!そして、ショーが始まりました。ロボット楽団の登場です!ロボット君達、本当に楽器を演奏しています。トランペットは特に難しい、と父に聞いたことがあります。そのトランペットで、本当にきれいな音を出しているのがロボット。「吹く」という行為を彼らがしていること自体、大きな驚きでした。ロボット君達の演奏に合わせて、観客みんなで歌を歌うんですが、娘はもちろん、私もパパも大きな声で歌って楽しみました。前半はそんな風に楽しく盛り上がり、そして後半です。一転して幻想的なイメージのショーの始まりです。ステージから大きな地球がせり上がってきたかと思うと、天井からは白い布をまとった人間がヒモにぶら下がったままでアクロバットのようにクルクルと回転しながら降りてきます。みんな上を見ながら口を開けたまま。すごく綺麗でした。その後、地球はまた地面に吸い込まれ、何人かのダンサーが出てきて未来の乗り物「i-unit」と一緒に踊り始め、「人、地球、モビリティが共生する明るく豊かな未来社会」(パンフレットより)を表現してくれます。「i-unit」あれ良いなぁ~。未来の社会は、一人に1台「i-unit」なんて感じになるのかな~。娘も「乗りたい!」を連発していました。とにかく、てんこ盛りのショーでした。大体一つのパビリオンで15分とか20分の所要時間だろう、と思っていたんですが、トヨタ館は何と40分間!それも価値ある40分で、必死に並んだ甲斐がありました。う~ん、こりゃすごいぞ愛知万博。ジワジワと実感が湧いてくる私達親子でした。
August 23, 2005
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背の高い旦那様を楯にして、私と娘は何とか日陰を確保しながら、開場を待っていました。そして、情報通りの8時40分、前方のゲートが開き、ソロソロと列が動き出しました。あぁ~、やっと中に入れるのね~。ホッとしたのも束の間、噂に聞いてた集団激走が前に見えてきました。そう、パビリオンの整理券や当日予約ゲットのため、みなさん企業パビリオンゾーンまでの結構な距離をダッシュしているんです。警備員さんに「走らないでくださ~いっ!」と制止されても振り切って走っています。あんなに走ったら、きっと後でバテるだろうな~、と気の毒に思いながら、私達3人は周りの景色を楽しみながら早歩きです。企業パビリオンゾーンに到着。すると、「日立館の整理券はすべて終了いたしました~!」という声が。早いっ!まだ9時前だよ~!一体、どれだけの人が猛ダッシュしたんだろう。実は、何とか日立館の事前予約をゲットしていた私達。涼しい顔でその横を通り過ぎます。これ、結構快感(笑)そして、日立の予約時間と重ならないように計算しながらトヨタ館の整理券の列に並びました。10時10分から日立館、11時40分からトヨタ館、15時10分からグローバルハウス(マンモス)オレンジホール。予定通りのスケジュールが入り、ホッと安心です。そして、まず最初は日立館。今回、一番人気のパビリオンだと聞いていたので、すごく楽しみです。まず、入口で一人づつ名前を聞かれ、写真を撮られます。次に任天堂DSの様な機械を渡され、次の部屋に行くと、今世界で絶滅の危機に面している動物を、その機械を使って見られるようになっています。動物のシルエットの前に立って機械のボタンを押すだけでその動物の姿が画面に現れ、次のボタンで説明が出てくるんです。娘も夢中になって次々に見ていってました。しかし、私が驚いたのは、こんなに沢山の種類の動物達が、今世界から消えようとしていること。この動物達を絶滅の危機に追いやったのは、きっとそのほとんどが人間によるものだろうと思うと、本当に心が痛みます。DSの様な機械を返すと、次は4人乗りのライドに乗って探険に出発です。絶滅の危機の面している動物に、実際に会いに行きます。その時に役立つのは、双眼鏡のような機械。覗くと、ナビゲーター役のフクロウ君がすぐ目の前に飛んでいます。そして、私の手の上に乗り、手を動かしてもずっと手の上に乗ったまま。「うわぁ~!すごい!」娘の大きな声が聞こえてきます。そして、そのフクロウ君が、私の名前を呼んで説明してくれるんです。君も探険のメンバーだよ、とメンバーカードを見せてくれ、そこにはさっき入口で撮った、あの写真が。う~ん、よく出来てるなぁ~。その双眼鏡で覗いた世界は本当に動物達が自分に向かってきたり、自分の手の上に乗ったバナナを投げさせてくれたり、好きな動物を手に取り、その動物を自分の手で色んな角度から見せてくれたりするんです。感想は…。こりゃあ面白いっ!人気ナンバーワンも頷けます。整理券が予想外の早さで無くなる筈だよ~。日立館から出てきた娘もまだ興奮冷めやらず、といった感じ。こんな顔に親は弱いんだよね。本当に、来て良かった。
August 18, 2005
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ご無沙汰してます。先週末から旦那様のお盆休みでバタバタしてて、そのまま16~17日の万博旅行に突入したので、すっかり日記から遠ざかってしまってました。で、行ってきました。灼熱地獄の愛・地球博へ。色んな所から情報を得て、とりあえず朝早く現地入りしなければ何も見られない、と聞いていたので、朝5時に起床し、豊田市内のホテルを6時過ぎに出発、三好パーキングに着いたのが6時45分。7時前に着いとけば始発バスに乗れるかも、と考えていた私の考えは、駐車場内の車の台数を見て吹っ飛びました。すでにバス待ちの行列が長々と…。甘かった…。一体、この列の一番前にいる人達は何時にこの駐車場に着いたんだろう…。結局、始発バスが出たのが7時30分頃。私達が乗ったバスは、何と10台目のバスでした。長久手会場の東ゲート到着が7時50分。8時30分にゲートオープン、と聞いていたので、これから40分は待たなければなりません。朝早いとはいえ、もうすでにカンカン照り。屋根も何も無い、人の熱気だけがムンムンするこの場所で40分。会場入りする前から体力がどんどん消耗していきます。こんな事で今日一日持つんだろうか…。そんな不安に襲われながら、空を見上げました。真っ青な、本当にきれいな空。せっかく来たんだし、楽しんで帰ろう!
August 17, 2005
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今日、実家に泊まりに行っていた娘を迎えに行きがてら、両親と娘と一緒に関西国際空港に行ってきました。新しくなった展望ホールのスカイミュージアムで娘を遊ばせようと両親が連れて行ってくれたんですが、空港が大好きな私は、娘を両親に任せて、ずっと飛び立ってゆく飛行機を眺めていました。そして…。一番見送りたくない飛行機を、見送ってしまいました…(涙)16時30分発、バンクーバー行きエア・カナダ便。荷物扱いでも良いから乗せてぇー!(泣)
August 11, 2005
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私は、本当の意味での「友達」がとても少ない。私の「友達」の条件が、とても厳しいんだと思う。でも、一度友達だと認めてしまうと、その人をとことん信用し、心底好きになってしまう。友達のために、私が出来る事なら何でもしてあげたいと思う。だから、そんな少数の友達の中の一人が夫からの暴力の末に離婚し、2人の子供をその友達一人の手で育てていかなければいけなくなった時、私は出来るだけ彼女に協力したいと思った。結婚前に保険のセールスをしていた彼女は、その経験を活かしてまた保険会社で働けることになった。当たり前の事だが、保険のセールスは契約をとらなければ話にならない。働き始めてすぐに契約を沢山取れば、会社にも居やすくなる。そう思った私は、今自分が入っている保険を解約して、彼女の会社の保険に変えようと思った。そして、彼女に連絡し、その事を伝えた。出来るだけ気を遣わせないように、今の保険では補償が少なくて頼りないから、何か良いの無いかな、と相談するように話を持っていった。もちろん私の気持ちにすぐ気付く彼女だというのは分かっていたが、でも、その時の彼女の厳しい状況を考えると、きっと喜んで、甘えてくれると思っていた。でも、彼女は私が今入っている保険について詳しく聞いた後、新しい保険を勧めるどころか、今の保険の補償と保険料が私に一番向いているから解約するべきじゃない、とアドバイスしてくれたのだった。解約しても良いくらい魅力のある保険が出たら連絡するから、と彼女は笑いながら言った。そういえば、彼女が結婚前に保険会社で働いていた時にも、一度も保険に入って欲しい、と言われたことはなかった。もちろん、そんな事を言うような人を、私は友達だとは思わないだろうけど。彼女の力になれなくてガッカリしている私に、彼女は言った。そんな事、してくれなくても良いねんて。いつでもどんな時でも話を聞いてくれて、私の事をものすごく心配してくれてる、って分かってるから。仕事やお金の絡むことに友達を巻き混みたくないねん。どんなにしんどくても、それだけはしたくないから。ああ、やっぱり私の友達。私がもし彼女の立場でも、同じ事をしたと思う。だから、本当に信じられるんだ。考えてみると、他の友達もみんなそうだ。同じこの状況になっても、間違いなくみんな同じ答えを出すだろう。そう信じられる、自分が幸せだと思う。友達は、どれだけ沢山いるかじゃなく、自分にとって、どれだけ大切かだと思う。
August 10, 2005
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昨日から出張に行っている旦那様。明日帰ってくるんだけど、娘は私の実家にお泊まりです。「パパの帰りが1日ズレてたら、ママも一緒におじいちゃんちにお泊まりできたのにな~」と私が言うと、小生意気な顔で娘に「何言うてんの、ママ!せっかく私がパパとママの2人きりにさせてあげようと思ってるのに!」と叱られました。あ、そうか、そのつもりだったのか。「でも、パパは出張で疲れてるからデートに誘うの、可哀想だと思うよ」「大丈夫!パパはOKって言ってたよ」えっ?…いつ話したんだろう、そんな事。あ、昨日の夜、いつものようにパパからホテルに着いたコールがあった時、娘がやけにヒソヒソと長話してたっけ。何だか妙に気が利く娘のおかげで、明日の夜は久しぶりにデートです。どこに行こうかな。まず食事は、最近できたイタリアンのお店にしようかな~。で、その後ちょっとだけ飲みに行くってのも良いな。帰ってくる時間が遅いだろうから、あまり遠くには行けないけれど、でもやっぱり楽しみです。日頃着ない服を着て、日頃行かないお店に行って、日頃食べないものを食べても、やっぱり私達の話題はオマセな娘の事ばかりに、きっとなるんだろうな。でも、それが一番のご馳走なんですけどね。
August 9, 2005
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バツいち子持ち男性との恋に悩む、親友からのご相談です。彼女は今、バツいち子持ち(子供二人は元妻と同居)の男性と同棲中です。交際してもう2年を過ぎた今でも、周りが引くほどラブラブな二人。彼女は早くから結婚を望んでいましたが、彼がなかなか応じてくれません。というのも、夫婦関係はうまくいきませんでしたが、子煩悩な彼。離婚してからも子供たちとの関係は良好なんです。そんな子供たちが彼の再婚のことを快く思っていないのと、経済的な事が原因なようです。かなりの額の養育費を払っている彼は、自分の小遣いだけで精一杯。それに比べて彼女は高収入。実は同棲しているのは彼女所有のマンションなんです。そして、彼との生活を充実させるために、彼女は大型のプラズマテレビ、オーディオセット、車、とどんどん買い揃え、おまけに彼の服から靴まで全部彼女が見立てていて、私も何度かその買い物に付き合ったことがあります。これらはすべて彼女が望んだことなので、彼女がそれで良いのなら、と思っていた私に、相談の電話があったのは、つい最近のことです。私の気持ちに彼が応えてくれない、と彼女は言います。彼女の言い分はこうです。私のお金を彼のためにどれだけ使おうとそんなの構わない。ただ、私は彼の奥さんになりたいだけ。夫婦になったら、どちらがどれだけ多くお金を出そうとそんなの関係無いし、どちらか収入の多い方が出すのは当たり前。だって、家族なんだから。結婚しないまま、今の状態を続けるほうが不自然。それを彼に話すと、そんな夫婦おかしい。やっぱり男がしっかり稼いで家族を養っていくのが当たり前。でも、今は子供の養育費が一番大事。責任があるから。なので、夫になる資格がまだ無い。子供が大きくなってからきちんとしよう。という答えが返ってきて、話はいつも平行線なんだそうです。私の意見は…。う~ん、どうなんでしょうね。彼女が彼に色々としてあげたい気持ちもわからないでもないし、それだけ経済的に余裕があるんだから仕方無いけど、やり過ぎ、って感じはややあるかな。で、彼も甘えすぎ。俺が食わしてやりたい、って言ってる割には食わしてもらいすぎ。それじゃ、彼女が「ヒモって思われて嫌」て思うはずだよ。だけど、男としてこんな結婚は許せないのかな~。またまたお聞きします。この状況、どう思われます?
August 8, 2005
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昨日の日記で書いた友人の話の中で、もう一つ衝撃的な事がありました。多分、今すごく彼女が影響を受けているらしい彼女の友人の話。彼女と同い年くらいで、もちろん結婚していて子供もいて。で、彼氏が3人。一人は本命(え?)もう一人はその本命の人を振り向かせるための人(は?)そして3人目はただの暇つぶし(……)「でも、旦那様とはラブラブやもんな~、羨ましいわ~」と、彼女は言いました。いえ…あの…。本命ってどういうこと?暇つぶし…って…。彼氏3人いて、旦那様と、どうラブラブなん?コメントできない私は、とりあえず黙って話を聞いているだけでしたが、旦那様との関係がすっかり冷えきってしまっている彼女にとって、その友人の環境はものすごく刺激的なようで、「イイよなぁ~、私なんて、そんな出会い無いもんなぁ~」と溜め息をついていました。「私の仕事関係の人って、みんなオジサンぽいからな~。イイな、と思うような人にはなかなか会えないわ」最近働き始めた彼女。もしかして、出会いを求めて仕事してる?昔から人に影響されやすい彼女。その友人を見て、旦那様以外の人と恋愛なんてカッコイイ!とでも思っているんでしょうか。旦那様との冷めた関係を考えると、今の彼女なら、もし目の前に気に入った相手がいたら、すぐに落ちてしまうかもしれないな。そんな危うさを彼女に感じながら、私は彼女の友人の事を考えました。彼氏が3人。でも、旦那様ともラブラブ。これって、有り得るの?私には理解できません。よくある話ですか?今時普通ですか?誰か、教えて下さい。
August 6, 2005
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昨日、以前近所に住んでいた子育て友達と久しぶりに会った。お互い子供は一人っ子、同い年で女の子なもんだから、赤ちゃんの時からそれぞれの家に行ったり来たりで、悩み事も何でも言い合える仲だった。歳は私の方が上で、キャラクター的にも彼女は妹っぽいので、大体は私がいつも彼女の相談に乗ってあげている、という感じだった。真面目で何に対しても一生懸命。よく気が付き、誰にでもすごく優しい彼女の笑顔が大好きだった。引越しで離れてしまってからも電話やメールでよく話をしていたし、子供が小学校に入学してからは、夏休みや冬休みなどの長期の休みには必ず会っていたが、そんな彼女との会話に、何となく違和感を覚えるようになったのは、彼女と旦那様との仲がおかしくなってからだと思う。前から子育てに全く参加しない、いつも自分だけ独身のように身なりに気を付けて、家族を放りっぱなしにしているご主人に対する不満を聞いてきたが、彼の浮気の発覚などで完全に二人の仲が冷めてしまってから彼女の言動が少しづつ変わっていっているのに、私はうすうす気付いていた。そして昨日。彼女の娘がもう長く続けている習い事の話を聞いた。その習い事をさせているお母さん方の中で派閥があり、彼女は一番の古株で、一番力を持っているグループのリーダー的な存在なようだった。そして、新しく入ってきた生徒のお母さんの態度がデカイ、と怒っていた。今はいろんな母親がいるので、腹が立つこともあるのは当たり前だけど、彼女はただ怒るだけではなく、その新人の母親に対して、「除け者にする」とか「みんなで無視する」という行動に出ているらしい。笑いながらその「いじめ」を私に披露する彼女を見ながら、私はどんどん気が滅入っていった。聞きたくない、こんな話。「あなたのしてる事はおかしいよ」と言う事すら嫌だった。言ったところで無駄だろうし。どうしてこんなになっちゃったんだろう。何が彼女をここまで変えたんだろう。私が経験したことの無い悲しみやつらさを彼女は経験して、その結果気持ちがささくれ立っているのかもしれない。本当はこんな事出来るような人じゃないかもしれない。でも、私の中ではもう結論は出ていた。多分、私から連絡することはもうない。子供たちは、前と変わらず、すごく仲良く楽しげに遊んでいるだけに、余計につらい一日だった。
August 5, 2005
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夏の短期水泳教室に通っていた娘。イケメン先生のおかげで、超ゴキゲンな2週間でした。そして、明日でレッスンも終わり、という日、娘から予想通りの言葉が…。「私、水泳習う!」やっぱり…。レッスン中に、イケメン先生からもそれとなく勧誘されていたようなので、もしかしたら…とは思っていたんだけど、まんまと向こうの思うつぼ。でも、気管支系が弱い娘なので、小さい時から水泳を勧めていたんだけど、どうしても娘がその気になってくれなくて諦めていたので、水泳技術習得よりもイケメン先生が目的、とは分かっていても、この機会を逃す手はない、と思いました。問題は…。本科生のクラスの方の担当が、そのイケメン先生じゃない可能性が高い、という事です。娘にもその事は言って聞かせたんですが、どうも期待しているようで…。そして、本科生としての初日の昨日、私はドキドキしながらガラス張りの待合室で娘のクラスがプールに現れるのを待っていました。あ!来た来た!娘が私の姿を見つけて、手を振りながら笑っていますでも、前を歩くのは短期教室の時のイケメン先生とは違うようです。う~ん、なかなかこっちを見てくれないな~。でも、とりあえず女の先生じゃなくて良かった…。真ん中のコースで娘のクラスは集まり、先生がゆっくりとこちらを向きました。い…イケてる…!何という端正な顔立ち!こりゃ、短期教室の先生よりも良いかも!私も、毎週通うのが楽しみになりそうな位です。しかし、こういう事にはすごく運が強い娘。これって、男運が良いということ?いや…もしかして悪いって言うのかも…ね(泣)
August 2, 2005
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新潟に住む友人からのメールに、こんな言葉が書いてありました。「人生は思い出の多い人の勝ち」小田和正さんの言葉だそうです。人生は勝ち負けじゃないけど、何だかすごく良いなぁ~って思いました。もしこの言葉通りなら、私は勝ってるかも、とちょっと自信を持ってしまったりして…。良い思い出、悲しい思い出、つらい思い出、種類を問わなければ、本当に沢山の思い出が私にはあります。そういう思い出をずっとずっと忘れないようにしよう、と思ってきた私にとって、この言葉は本当に嬉しいものでした。オフコースの時から好きでしたが、小田和正さん、やっぱり大好きです。曲も良いけど、詩が特に好き。良い言葉に出会えて、今日は気持ちがほんわかです。
August 1, 2005
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