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アイウエオの秘密<ことたま五十音>を話す場として「ことたまお茶会」を提供しております。東京地区限定で申し訳ありません。「ことたまお茶会」のご案内です。参加希望者は、お早めに連絡ください。→pac60520@jcom.home.ne.jp へコンセプト お茶のみながら、雑談形式で気楽にお話ししながら、 アイウエオの秘密(ことたま五十音)を学ぶことで、 共に豊かに生きる知恵を共有しましょう!!*****11月の「ことたまお茶会」のご案内******日時:11月26日(金) 19:00~(2H)場所:東京・銀座ルノアールニュー銀座店 マイ・スペース ニュー銀座店4号室 (住所:中央区銀座2-8-15 共同ビル銀座通り2F/電話03-3567-3655) 最寄駅:地下鉄銀座線銀座駅A12出口徒歩1分銀座松屋デパート左手裏参加費用:1、500円(税込み)(喫茶代は各自支払いでお願いします) マイ・スペース ニュー銀座店(共同ビル銀座通り2階)http://www.ginza-renoir.co.jp/store/myspace/mys040.htm会場の地図ご希望の方は、申し出てください。別途送付いたします。Mail:pac60520@jcom.home.ne.jp・アイウエオの秘密<ことたま五十音>HP http://kototama-50on.hp.infoseek.co.jp/・メルマガ「アイウエオの秘密」 http://www.melma.com/mag/78/m00081578/・楽天日記「けんたまの一言ポエム」HP http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem
2004年10月30日
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これってどうしてなの?<Q>13と言う数字を嫌うのは何故ですか?特に13日の金曜日を忌み嫌うのはどうして?<A>欧米人(正確にはキリスト教文化圏の人)は、タブー視し嫌う数字ですね。これは、もちろん、キリストが処刑されて際に死の13階段をのぼり、処刑された日が金曜日だったので、特に13日の金曜日を嫌います。でも、我々日本人(倭民族)は、「13」は忌み嫌ってはいないし、タブー視もしてません。日常生活でごく普通に使ってます。「十三夜」とか「十三参り」とか。この13こそは、本来は、豊かな意味で神聖なものなのです。13=十三=トミ=富、金は、富の象徴。13と金は、豊かさそのもので、神そのものです。神=髪、髪を梳かす道具を「櫛(クシ)」=94(クシ)94→9+4=13・・・・神金は、GOLD。神は、GOD。その差異とは、GOLD-GOD=LLは、ローマ数字で50。50は、五十音で神そのものでオールマィテー。また、お琴の弦は、13本。琴は、「キン」とも読む。例)琴線に触れる。つまり、13→琴→キン→金、13=金・・・トミ(十三)の象徴沖縄の久高島の「イサイホー神事」では、女性の祝いを一生で一度だけで、13歳で行う儀式が残っている。このように13と言う数字を扱えるのには、意味があるわけで、神の許しが得られた者たち(神の選民=倭民族)だけが使っており、神の許しの得られない者たちは、恐れ多くて扱えないようにする意味で、タブー視している。アルファベットで13番目は、M。Mとは、マリア様の頭文字。(恐れ多い)
2004年10月23日
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さらにQ&Aを深めてみましょう。生活の中での話題から。<Q>七五三の季節ですが、その意味するところは?<A>この七五三(しちごさん)は、数理で解くと、七五三=七+五+三=十五十五の数理は、満月。満月は、丸=○=零=霊。○は、オールマイティーであり、神である。「七五三」と書いて「しめなわ」と読む。そんな意味が込められた七五三。本来の七五三とは、七五三一(しちごさんぴん)。(一は、「ぴん」と言う。サイコロの「一」を「ぴんずら」と言う)数理では、十六。十六=菊花紋章。天皇家紋。平民は、恐れ多くて扱えないので、一を抜いて、「七五三」としている。
2004年10月22日
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Q&Aをさらに続けてみましょう。よく聞かれる質問です。<Q>五十音の各音の意味がどのようにして分かるか? また、どのような意味があるのか?<A>五十音の各音の意味に関しては、ここでは、解説しておりません。一般的には、言霊のことを、「言葉(音)に霊が宿るので」この字を書くと言われてます。たしかに、ひとつひとつの「音」には、波動を持っており、さまざまな意味を持ち、それを研究されてる方もおります。私どもが学んでいる高根学説では、メルマガにも書きましたが、「言霊」=「ことたま」=「五十音」と解釈しております。「こと」=「五十」であり、「たま」=「音」であります。言霊の音ひとつひとつの意味をお伝えするのではなく、言霊そのものが、五十音そのもであることをお伝えしたいわけであります。それが、50という数理に意味があることをお伝えしてます。そして、言葉(日本語<五十音>「アイウエオ」)に、数理があることをお伝えしていきたうのです。ひとりの方の質問は、他の皆さんの質問の答えになってることも多いです。みなさんで共有しながら勉強していきましょう。今後ともよろしくお願いします。
2004年10月17日
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しばらくぶりですね。Q&Aを続けてみましょう。<Q>言霊の意味などを実生活にどのように応用して、活用していくものか?<A>実生活への応用や活用に関してのご質問ですが。これは、私の経験からですが、実際には頭で理解できない範囲が多く、音楽や英語などを聞く、音を浴びてる状態でしたが、自然と体に染み込んできて、ある日から突然とわかりだして、直感やインスピレーションがとれるようになりました。それからは、日常の様々な場面で、活用できるようになりました。例えば、車を運転していて、前の車のナンバーから、メッセージをひろったりして、楽しんでます。先日は、「888」の車に遭遇しました。ぞろ目もラッキーですが、「8」は、「発光、白光」、「末広がり」で、足すと「24」で、これは、「X」(アルファベット24番目」で、謎解きの信号でもあり、「X」=「キー」で鍵でもある。感覚的には、結構、ダジャレのセンスに近いとこもあります。音の世界に戻すと同じ事がよくわかります。自分の考えや、アイデアを「紙」に書くと、願いが叶うなんて事を聞きます(昔から言われてますが・・・)よね。これは、「紙に書く」が「神にかけて」「神かけて」で、神様への願いにかけてると同じだということがわかりますでしょうか?また、「歯の噛み合わせ」などは、「神へのあわせ方」だとも思いました。さらには、「髪」をとかす「櫛(くし)」は、数理でとけば、「94(くし)」で、足して「9+4=13」、掛けて「9X4=36」で、ともに「13」、「36」は、神の世界に通じる数理である事などがわかります。「13」は、神の選民が使う数字として、13日金曜日からわかるように、13=金=GOLD=GOD(神)、L(ローマ数字)=50、言霊五十音。琴の弦は、13弦。反物の12尺は、並物。13尺は上物。36=ミロクでもあり、360度、円=オールマイティーで神に通じます。こんなように、ダジャレセンスで「ことたま」を自在に使って、豊かな意識作りを支援できれば幸いです。
2004年10月13日
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あっと言う間に10月になりました。秋の始まりに合わせて、「ことたま」世界も少し違う場面をつくりましょう。Q&A形式の角度からお話ししてみましょう。<Q>ひとつ基本になるところで疑問があります。なぜ、日本語の「ことたま」を説明するのに、英語がでてくるのでしょうか。また、キリスト教の話が頻繁に出てくることも不思議です。世界には数多くの言語があり、宗教があるのですから、それらすべてを照らし合わせての説明であれば、また意味があることかとも思えますが。英語とキリスト教がしばしば引き合いに出されて、日本語の成り立ちを解釈されていくことは、なにか不自然に感じています。ご回答いただければ幸いです。<A> ご質問の件ですが、たしかに、不自然さを感じるかと思います。まずは、背景について少し説明いたします。私の言霊(ことたま・五十音)は、高根三教(かずのり)先生に教えていただいております。言霊には、諸説があります。私のメルマガ・HPは、高根学説に基づくものです。高根先生は、親子二代で約90年間近く、言霊研究されてる方です。高根先生のお父様である高根正教(まさのり)先生は、日本語とギリシャ語の相関について、「音」の世界で研究され、古事記・日本書記と聖書やギリシャ神話などの相関を解かれています。英語の母体は、ギリシャアルファベットです。そのギリシャアルファベットの母体が日本の五十音であり、世界言語のルーツであるとの考えでの立場です。倭民族ルーツは、かつて世界をリーダーシップを取っていたユダヤに繋がっております。世界の不思議とされてるユダヤの失われた10支族の事や、失われたアークの事を聞いたことがありますか?聖書に書かれてる内容で、1000年の封印がされており、そこに日本の国体が秘められていて、そのことを高根先生親子が日本の五十音の「イ・エ・ウ」の重複の疑問から研究が開始され、古事記・聖書・ギリシャ神話との相関性やおとぎ話や神話や日本の地名などあらゆる角度で研究し、上記の結論に至ったわけです。実際に高根先生のお父様は、発掘作業も行ってその実証もされています。これら、膨大な角度からの高根学説を説明するのは、メールやメルマガでは無理ですが、初歩の入り口部分をわかりやすくお伝えしたくて、HPやメルマガ発行をしてる次第です。不自然さと不思議感があるかと思いますが、その疑問が徐々に解けていくように今後も継続させていただきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
2004年10月04日
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