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牛とは、イスラム・中近東系で「アりフ」の事を言う。このアリフは、ヘブライ語のアレフであり、さらにギリシャ語のアルファでもある。アリフベートとは、「牛の頭」なる意味。ベートとは、ヘッド=頭。牛頭=アリフベート=アルファベット京都の八坂神社には、「牛頭(ゴズ)天皇」を祀ってる。実在しない天皇を祀っている。牛=ゴ=五で、数理は、中心センター。坂=ホン=翻=翻る=ヒルガエル八が翻ると、8+8=16で菊花紋章を示す。八は、ユダヤ民族を示す数理でもある。八は、光であり、太陽でもある。(八光=白光=太陽)翻るとは、蘇えるとの意味でもある。ユダヤ民族が蘇えっています。「八坂=ヤーサカ」もヘブライ語・・・・。牛とは、始まり(アリフ、アレフ、アルファ、A・・・)。民族ルーツの始まりを示してるのかもしれないですネ。
2007年01月31日
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ニンニクは、健康に良い食品である。同じ音で、仏教用語で「忍辱」なる言葉もある。六波羅密教の中の言葉で、「今を肯定して受け入れること」の意味だそうです。決して、耐え忍ぶって事ではないそうです。ことたま的に「ニンニク」を観てみると、輝かしい光が見えて来ました。数に当てはめてみると、大蒜=ニンニク=忍辱=229ニンニク=229=2+2+9=1313数理とは、『金』であり、『神』でもある。琴(コト)の弦は、十三弦であり、琴=キン=金である。十三日の金曜日でもわかるように、13と金は、関連深い。さらには、金=Goldであり、神=Godであり、その関係性には、ローマ数字50のLが介在している。つまり、God+L=Goldが故に、神=金とも言えるのである。さらに、229=2 X 2 X 9 =36=ミロクミロク世界は、○であり、オールマイティー世界。ニンニクは、金であればこそ、輝きを放ち、神であればこそ、そのパワー保持でき、ミロク世界へと導いてくれるのかもしれない。そして、今を肯定して受け入れるその心こそが、神のような心なのかもしれないし、弥勒(ミロク)の心かもしれない。意識の富(=トミ=十三)を手に入れるには、ニンニクのような強烈な臭いという、嫌な感情を使うことで、意識がしっかり形成されて、今を丸ごとに受け入れられる意識が創れるのかもしれない。嫌な事も、好きなことも、全てまるごとを意識は、使うのだと思う。意識浮上のための燃料のように。
2007年01月30日
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杓子定規って言葉を、ことたま的に観てみた。大辞泉によると、<すべてのことを一つの標準や規則に当てはめて処置しようとする、融通のきかないやり方や態度。また、そのさま。>とある。つまり、既成概念や常識の枠に当てはめようとして、窮屈となることは、まさに、現代の世相を現しているのではないだろうか?「杓子」を音に返して観ると、杓子=シャクシ=昔死(今昔=コンジャク、つまり、昔=シャク)昔の死んでいる状態の定規では、使えないって事かも。昔死定規は、現代では使えないし、役にも立たない。今、必要なのは、遊び、楽しさ、喜びの位置での定規が必要。「遊び定規」は、「遊び上手」定規(ジョウギ)を遊戯(ユウギ)にする変換の時代。「杓子定規」から「杓子遊戯」へ・・・・。測る定規の定義が変わっているのでしょうね。意識の定規は、目に見えないけど、杓子定規意識は、不要。豊かさ、ゆとりを生む、意識の遊び定規を手に入れませんか?
2007年01月29日
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機械工学の世界には、「遊星歯車機構」なる機構がある。これは、差動原理を応用した歯車機構。1月21日のブログでも書いたように意味は、以下。<回転数の異なる二つの軸の歯車が駆動することにより、別の第3の回転を生む歯車機構>この差動歯車には、名前がついている。中心に回転する歯車が、「太陽歯車」その回りを公転する歯車が、「遊星歯車」そして、それらを結ぶ「腕」なる部品で構成される。太陽と星とは、まさに宇宙の運行そのもの。異なる回転数の差分が、あらたな回転を生む。そこには、「遊び」の「星」が必要。機械には、必ずこの「遊び」が必要で、歯車がかみ合うには、一定量のバックラッシュという「遊び」がないと、歯車は回転できない。意識の世界は、この差動歯車機構に良く似ている。人も十人十色で、考えも意識も異なる。異文化の交流には、様々な新しい文化が生まれている。黒潮と親潮の衝突、暖流と寒流の合流場所は、豊かな魚場でもある。異文化、異端を認めると、新たな創造が生まれる。「遊び心」を持った人(=遊星歯車のような人)が活躍してる。遊=ユウ=裕=優、の音に返せばわかるように、遊ぶには、余裕が必要だし、いろんな事に優しくある必要がある。しかも、太陽の回りを回って遊ぶこと。太陽の回りを回るとは、宇宙の運行通りに回ること。即ち、宇宙の指示とおり、宇宙の法則通りに生きるって事かも。関西アーバン銀行頭取の伊藤忠彦さんの著書には、「宇宙が味方する経営」がある。宇宙が味方するって事は、宇宙法則通りに生きるって事。意識の差動原理は、常に新しき創造をさせる。面白い、楽しい、遊び心という星を見つけてみませんか?
2007年01月28日
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四捨五入を大辞泉で調べてみたくなった。「計算で、求めるけたの次の端数が4以下なら切り捨て、5以上なら切り上げて1とし、求めるけたに加える方法。」4以下は、捨てて、5以上は、切り上げて、次の位の1となるとは、5以上は、10となるって事である。5以上は、10と言う天へ上がる事。捨てる所の部分の4も、上がる部分の5も丸ごとで、○となる。何故ならば、4+5=9=九=球=○この四捨五入を意識にもあてはめると面白い。4の意識は、捨てる。つまり、4=シ=死の部分意識を捨てるって事。即ち、活きない意識、活用されない死んだような意識は、捨てる。そして、5(=ゴ)を活かす。つまり、意識の5の部分、すなわち意識中心は、活かすって事。5=ゴ=御であって、センター中心の数理なので、意識中心は、天(=10)と結びつきやすい。また、4 X 5=20、即ち蘇り数理なので、意識も失っては、新しき意識も蘇らせて、創造していく必要ある。決して誤入させることなく、意識の純粋さを保持しながら、一桁高い位置へ登りつめよう!
2007年01月27日
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「トーラ」とは、ヘブライ語らしく、旧約聖書の最初の五巻(五書)とのこと。トラ=寅であり、数理は5。つまり「五黄の寅」で表現されるように、寅=五=黄=トーラ=聖書五黄の寅は、60年に一度回ってくる。つまり、六数理が導かれる。6=3+3=生の▽+死の△生死=▽△・・・・・アルファ・オメガ=α・ω意識にもトーラがあると思う。五数理は、センター・中心の数理。意識のトーラとは、意識の中心。意識のトーラも、生死。意識は創り、そして失い、また創り。失うことで、土台ができ、さらに高い意識が創れる。意識は、常にセンター(=5)に合わさり、法典を重ねるが如く、上がっていくのであろう。
2007年01月26日
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想いを重ねる愛を重ねる豊かさを重ねる重ねると立体的に厚味が出てくる。「重ねる」の「重」は、音に返すと「重=ジュウ=Ten=天」つまり、重ねること自体は、天に近づくことなのかも。重ね重ねとは、天X天=10X10=百百は、音に返せば、白と同じ。白=無地=ナッシング=オールマイティー重要=十要=天要重要なことほど、天の要(カナメ)となすことなのであろう。さらに、重=ジュウ=十=ソ=祖=素つまり、重ねるってことは、祖に合わせる、素に戻るってこと。先祖の想いを重ね、素直な心で重ねることが大切だと思う。意識の重ね合わせは、天へと届くと思う。素に戻す意識で、さらに高く登りましょう。重複=十福=天福意識の重複は、重ねポイントで、天の福がある箇所。意識を合わせ、重ねることが、天の福があるところなんでしょうね。
2007年01月25日
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良く視野が狭いって言われる。見えてる物までも、見えてないと言われる。視野が狭いって事は、意識も狭いってこと。気がつかないは、意識視野の狭さ故かも。視野=シヤ=死野見えてるはずの部分は、実は死の部分、つまり見えてないって状態かも。死角の範囲が、視野の範囲かも。大辞泉で「視野」を調べてみると、<物事を考えたり判断したりする範囲>とある。視=シ=死だとするならば、物事を考えたり判断したりする範囲は、死、つまり、活用できない、有効ではないって事と解釈可能。だとすれば、目に見える部分や、物事を考えたり判断したりする範囲以外の部分、即ち目に見えざる部分や判断が及ばぬ範囲が、本当は視野だって、言う事。見えない存在こそが、大事なのかもしれない。肉体的な物理的な視野は、広く、心理的精神的な視野も広くカバーする必要があるだろう。見えるもの、見えざるもの全て丸ごとが、大事。視野とは、英語で「a field of vision」とある。vision(ビジョン)なる夢の位置を持つことが、視野拡大に重要かも。まずは、意識を図星なる位置にあるvision(ビジョン)に合わせ、近い事に集中してやって行きましょう。
2007年01月23日
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乱(ラン)とは、みだれることの意味。乱れるとは、物事が動いてる様子でもあるので、走るのRun(ラン)とも、動いてる点では、同じ意味かも。音楽では、「ラ」音は、基準音であり、始めの音である。ラ シ ド レ ミ ファ ソ A B C D E F G音の開始もラ(ン)音から。始まる、創造する、動き出すには、「ラン」必要かも。乱れる状態は、一種のカオス状態かも。混沌の中から、新たな創造が始まる。乱も良し。乱と言えば、クーデターでもあるので、変化の始まりかも。変化の先には、繁栄の世界としての豪華絢爛の「爛(ラン)」あるかも。プログラムを走らせるをRunとも言うので、乱から始まるRunは、新しいシナリオプログラムの始まり。意識も乱を使うことある。錯乱・混乱・氾濫・・・・・。頭が白くなる「乱」は、新ページのスタートかも。意識を真白にすると、新しい絵が描けるのかも。思いばかりで覆われてると、無地に無心になれない。とにかく、走ることは、集中することで、真白にもなれる。余計な事を考えずに、意識を高くする事だけに、集中してみよう。支離滅裂、意味不明な直感のランダムのランも、有効に使っていきましょう。全てが、ランランラン。
2007年01月23日
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『鬼門』をことたま的に観てみた。大辞林によると、<鬼が出入りするとされる、不吉な方角。艮(うしとら)(東北)の方角。>とある。意味的には、マイナスイメージあるが、本当は、重要なポイントを示しているのだと思う。音に返して観ると、鬼門=キモン=キーモン=Key門=Key Gate鬼門=キモン=黄門鬼の出入り口は、鍵の場所で、重要な門だと言うこと。それは、黄色の門であって、黄色は、センター中心。つまり、中心に入る所の門だから、重要なのかも。感情の引っかかる箇所は、鬼門であって、実は、それが、重要なポイントなんだって言う事。感情的になることは、センサーが反応している場所で、そこに反応する感情を引き起こす認識を確認すれば良い。全てが認識の世界であるから、その認識外せば良いだけ。鬼門は、感謝すべき場所なのでしょう。鍵を見つければ、後は、謎を解いて、解放するだけ。意識の鬼門というものがあるのであれば、それは、古い考え方や観念や常識という、固定概念・認識。認識を変えて、意識を一層高くシフト飛翔させましょう。
2007年01月22日
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悟りの境地悟る=サトルサをトル・・・>差を取る差は、落差であり、差動原理の差を創る事が、悟り。差動原理に関して、大辞泉で「差動歯車」を調べた。<回転数の異なる二つの軸の歯車が駆動することにより、別の第3の回転を生む歯車機構>要するに、2つの回転から、第3の回転を産み出すことが、差動。悟りは、差動原理で得られる境地かも。第3とは、第3の目の開眼であるかもしれない。電池も電圧という起電力差が必要。水力発電も水の落差が必要。差を取ることできるは、意識でできる世界。悟りは、あたりまえとなり、さらにその先を創造。悟っただけでは、役不足で、差動原理で生まれる創造を使ってこそ、力となり創造となる。意識をより一層、豊にする為にも、「悟り」を超えた位置で、魂を飛翔させ、遊ばせましょう。
2007年01月21日
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渦巻きは、「宇宙の源(=素)」エネルギーは、渦を巻く。宇宙からのエネルギーは、旋回。回る事でパワーを増す。渦=ウズ=ウス=宇素宇宙の素(モト)は、エネルギーの源。大辞泉で「渦」を調べると、『珍しいこと。尊いこと。』とある。珍しく、しかも尊いこととは、宇宙・天・神ってことかも。『めまぐるしく動いて入り乱れている状態』ともある。激動・かく乱の渦は、エネルギー変換時期に起きる。時代の激動性は、刺激が多い。変化は、進化の証し。今こそ、この激渦の大エネルギーを使って、遊びましょう。宇宙の素を最大限に利用させてもらう。渦=ウズ=右図右なる数理は、1であり、始めであり、東であり、青である。右は、目上の位置。一つ上の位置の視点での、図を持つことが必要。埋もれることなく、春には芽が出るので、ちゃんと、意識を合わせて、図を読んでいきましょう。
2007年01月20日
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左右と東西には、関係性と数理があり、そこに意識の掛け合せが秘められていると思う。右と左の関係性では、右は、左より上の位置。右は、目上とか、先祖とか、神様の位置で、上座。左は、目下とか、子孫とかの位置で、下座。良く、「右に出る者はいない」なんて表現するように、右は、左よりも高き位置。右=Right=正しい左=Left=不正・・・左前(運が傾くこと)お相撲で、向かって左側が、東方。向かって右側が、西方。地位では、東方の方が、西方よりも上。向こう上面側、つまり神様側から見れば、右手が、東方で、左手が西方。つまり、右=東・・・上、左=西=・・・下幕入前の土俵入りでは、奇数日が、東方力士から、偶数日は、西方力士から、それぞれ土俵入りする。つまり、向かって、左側(つまり神様側からの右)が奇数日(東方)右側(つまり神様側からの左)が偶数日(西方)方位と数理と色の関係は、以下。 北:黒:2西:白:4--+--東:青:1 南:赤:3これは、神様側からの位置を示してることなので、向かい合う位置では、この逆となる。右=東=青=1・・・奇数日の土俵入り<向かって左側>左=西=白=4・・・偶数日の土俵入り<向かって右側>東洋の日出る国の東の国の日本は、文字は、右書きであった。(現在は、左書き)西洋の国は、文字は、左書きであった。左脳の時代から、右脳の時代とも言われている現代では、東が活躍することなのかもしれない。皇太子のことを「東宮」と書いて、「ハルノミヤ」と読むそうです。つまり、東=ハル=春=Spring芽吹きの春の東の位置が、活躍するときで、Springなるバネ(=発条)のように、飛躍ジャンプする。「右」「東」「青」「1」「春」・・・・日本の位置の高さを示してるのかも。意識も右を活性化させる事で、飛躍させること必要でしょう。意識の目覚めは、春の到来。右の位置は、敬い、尊敬の位置なので、意識をより高く、見えない存在に対して、敬い、感謝する方向は、宇宙の仕組みなんだと思う。仕組みを使って、さらなる飛翔を遊びましょう。
2007年01月19日
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星にも数理があり,日にも数理がある。星=25・・・・>銀日=50・・・・>金=神(太陽)星は、銀にて数理25。銀河は、星の河。金貨は、銀行。金と銀の謎掛け・・・・「月の砂漠」の歌詞http://8.health-life.net/~susa26/syoka/douyou/sabaku.html1 月の砂漠を はるばると 旅のらくだが 行きました 金と銀との くら置いて 二つならんで 行きました2 金のくらには 銀のかめ 銀のくらには 金のかめ 二つのかめは それぞれに ひもで結んで ありました3 先のくらには 王子さま あとのくらには お姫さま 乗った二人は おそろいの 白い上着を 着てました4 ひろい砂漠を ひとすじに 二人はどこへ いくのでしょう おぼろにけぶる 月の夜を 対のらくだで とぼとぼと 砂丘を越えて 行きました だまって越えて 行きました 金のくら、銀のくら金のかめ、銀のかめくら=鞍=蔵=倉・・・・。かめ=瓶=亀・・・・・。どこか、謎めいた歌詞が気にかかります・・・。
2007年01月18日
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ペコちゃんとポコちゃんがかわいそう。不二家の事件から、「フジ」について観てみた。フジ=不ニ=富士=藤・・・・・。いろんなフジがある。不ニとは、「ニに不(あら)ず」なので、数理は「ニ=2」でないって事。ローマ数字で2は、「II」で表す。和数字の「ニ」を縦にすれば、ローマ数字の「II」。でも、不二≠2(ニではない)なので、その数理は、何であろうか?2でないとすれば、ローマ数字「II」から、「11」(十一)と言えるかもしれない。即ち、不二≠2・・・>11 (ローマ数字では、II=2)11数理は、もちろん観音数理でもあり、士(サムライ)なる字の数理が、この11。何故ならば、「士」=「十」 + 「一」=10+1=11だから、不二=士(サムライ)でもある。日本の国は、武士の国であり、サムライ魂が残っている。不二家の騒動は、どんな意識を刺激してるのか?わが国のサムライ魂を意識する為の必要必然の事件なのか?別の意味でのフジは、フジ=富士=二士=2+11=十三=富(トミ)。本来は、豊かさ、富の象徴としてのフジであるべきものが、不ニ家の事件で、揺らいでいるのかも。もう一度、意識を豊かさへと戻しなさいとの警告とも受取れる。創るのは、意識しかなく、脳の選択的処理で、映る現実が変わる。もう一度、自らの中にある不二という「士」の部分を、本格的に開帳して、豊かさを発揮する時期なのでしょうね。士=シ=師でもあるので、魂レベルでの師を思い出していきましょう。全ての出来事事態が、すでに感謝なのだと思う。
2007年01月17日
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仕込みって何だろう。料理の準備であったり、種を植える、菌を植えることの最初が仕込み。「仕込」をことたま数理で観てみなしょう。仕込=シコ=4545の数理には、深い意味がある。数字は、1~9で構成されていて、その全ての数字の合算、つまり、1+2+・・・・+8+9=45、なのである。それ故に、45は、1~9の全要素を含んでいる。45は、包括でもあり包含でもあり、全てを含む。だから、お酒などの仕込みなどは、全ての要素に無駄がなく、全ての菌をも含んでの醗酵である。45・・・>4+5=9=九=球=○仕込みは、○となりて、オールマイティー。また、45・・・>4X5=20・・・復活・蘇り・遷宮・ハタチ仕込みは、菌醗酵にて酒へと蘇る。仕込みを成功させるには、1~9の全要素を入れるが如く、全ての要素、可能性を検討考慮して、入れておくことが必要。仕込みの成功は、醗酵の成功となって、光輝く(=発光=白光)大成功へと導くであろう。意識もこの仕込みと醗酵が必要なんだと思う。閃きや直感という宇宙からの種を仕込んで、意識の場所で醗酵させると、ある日、突然に輝きを見出す事でしょう。意識的に宇宙からの種をキャッチして、仕込みましょう!!
2007年01月16日
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何事にも熟成ってことが必要なんですね。昨今話題の納豆(品切れが出てるそうですが・・・)だって、ある期間、熟成させて納豆菌を醗酵させる。この醗酵の為に寝かせる期間、即ち熟成期間が大事。計画も熟成させると、光を放ち(=醗酵=発光)、輝く。「熟成」を音に返して観ると、熟成=ジュクセイ=シュクセイ=宿生生を宿すとの意味に解釈したとすれば、熟成によって、新たな生が宿り、活躍するということかもしれない。菌というものの作用で、醗酵する。菌=キン=近の音に返せば、近と言う身近な事、つまり、遠い夢物語のところでなく、近き足場の現実を作用させ、輝きの発光させること。要するに毎日を楽しく、輝きのある生き方をする事が、結果としては、熟成するってことになるのかも。ある期間の熟成がすぎると、さなぎが蝶のように変化するが如く、映る世界も、意識もどんどんと変わっていくのでしょう。熟成=ジュクセイ=塾生、の音に返せば、天の下での民である我々は、いわば、塾の生徒かもしれない。塾生なのであれば、塾を盛り上げるとともに、塾の志しを持って、さらなる勉強に励むべきであろう。ちなみに、天なる塾なので、天塾=テンジュク=テンジク=天竺、の音に返せば、かの三蔵法師が思う浮かぶ。愛の国ガンダーラ。そこに行けば、どんな夢も叶うと、言うよ・・・。毎日の中で、意識の熟成をさせて、夢を叶えましょう。
2007年01月15日
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図星(ズボシ)の言葉が最近、気に掛かる。大辞泉によると、以下の意味があるそうです。《的(まと)の中心の黒い点の意》1 目当ての所。急所。「-を突く」2 人の指摘などが、まさにそのとおりであること。他にインターネットで調べると、弓道の的の中心部にある黒い丸の点を「図星」と言うそうです。従って、図星は、黒点だという事なんですね。黒は、北の位置でもあり、数理は2(ニ黒土星など)従って、図星は、北の星であり、黒い星であり、2の星。北にある星は、北極星で、英語ではPolestar(ポーラスター)新グローバル英和辞典でPolestarを調べると、北極星指針(となるもの); 注目の的などの意味がある。指針とか、注目の的とかは、図星の由来の的と一致する。この「図星」をことたま的に観てみた。図星=ズボシ=スホシ=素星きっと、魂の素の部分の星(=定め)なのかも。どこか腑に落ちる事は、きっと図星のことなんだろうと思う。魂が知っているから、反応するのだろう。北極星(ポーラスター)は、星が回る中心の位置。まさに、弓の的の黒点そのもの。不動なる点、中心とは、揺るぎなきもの。魂の中心を射るものが、図星なんでしょう。常に意識をこの図星に合わせて、より高い位置へ飛翔しましょう。
2007年01月14日
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シナジー効果とは、ある要素と合わさる事によって、単体の得られる以上の結果を上げること。つまり、1+1>2=∞1と1を加えて、2以上の効果があがるってこと。相乗効果=シナジー効果相乗=ソウジョウ=総場=創上総合なる場によって、産み出される効果かも。また、上昇への創造の効果かも。相乗=アイノリ=愛法愛が通いあっての法則がシナジーかも。相手と乗り合わせるは、錯覚で、本当は、魂の自分と乗り合わせることで、そのきっかけに相手を映してるだけなんだと思う。自らの意識が創る世界こそが、相乗であり、シナジー。シナジーを清音に返すと、シナジー=シナシ=死無し・・・>生きる事。生きることによってのみ、効果が生み出される。生きる事自体がシナジーなのでしょう。魂のシナジー効果は、無限の輝きを放つ。相乗=ソウジョウ=ソウジ=掃除整理整頓、場を整え、清めるお掃除は、必然と相乗効果を高めてくれることでしょうね。魂も浄化させて、ピュアにクリアにしていきましょう。大きな大きなシナジーめざして!!
2007年01月13日
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この『金』という字は、様々な意味をもっている。お金(オカネ)と言えば、通貨(Money)の事であり、「銭(ゼニ)」と言ったり、「お足(オアシ)」と言ったりする。金銭(キンセン)とも言う。「お金は、天下の回りもの」と言うが、動き回るのが本来の役目なのだと思う。足がついているのでしょうね。また、動かずに増える性質は、銭苔(ゼニゴケ)の習性と同じで、自らが子と言う利子を増やすのである。つまり、「動」と「静」の2面性を「お金」は有している。お金を預けて増やす場所を「銀行」と言う。「金」なのに、何故「銀」なのでしょうね?決して「金行」とは、表現しません。その昔は、銀の価値の方が、金よりも高く、銀本位だったそうで、それで銀行と呼ばれたとの説があります。銀の数理は、25(銀婚式は、結婚25年)金の数理は、50(金婚式は、結婚50年)世の中で、お金持ちを「富豪(フゴウ)」と呼ぶが、富豪=フゴウ=25 で、銀に帰着するのが面白い。お金は、人の人生を狂わせたりもするので、清音に戻すことたま的解釈では、富豪=フゴウ・・・>フコウ=不幸 になりかねない。また、富豪やお金持ちを、別名「成金(ナリキン)」とも言う。金が成る=鐘が鳴る、にも通じる。音を出す鐘(カネ)は、お金にも通じるのでしょうね。鐘鳴らすは、お金が成るってことなんでしょうね。幸せの鐘や鈴を鳴らすことで、お金が喜んで、いつもより多く走り回ってくれるのでしょうね。金=キン=GOLD、は鉱物で黄金色してる。黄金=コガネ=小金、の音に返るので、Moneyとも通じているのだろう。ことたまでは、「ン」は無声音なので、削除可能。だとすると、金=キン・・・>キ=黄=キー=Key=鍵だから、金の色は、黄色なのかも。また、金は重要な要であり、鍵となるものでしょうね。「お金は、大事だよ、・・・」とCMでも言ってますネ。また、金=GOLD=ゴールド=コールド=COLD。お金は、冷たいものでもあるので、扱い注意が必要。足で稼ぐが基本ですから、汗水流して、COLDから熱く(HOT)体を動かすと、流れも変わるのでしょうね。意識は、このお金と同じかもネ。冷たくしないで、熱く意志をもって、地に足つけて動くことを継続してやっていきましょう。そうすると、お金は、喜び、心の琴線(=キンセン=金銭)に触れて熱くなる事でしょう!!
2007年01月12日
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1月11日は、鏡開き、蔵開きの日。11数理は、開きの数。1と1が並ぶ姿は、両側開きの扉のようで、観音開き。大辞泉で「観音開き」を調べると、「左右の扉が中央から両側へ開くように作った開き戸。観世音を納める厨子(ずし)の戸をまねたもの。」と記載があった。いわゆる、シンメトリーで対象系の開き戸。観音数理が11である所以は、対象系にあるのかも。左右バランスの重要性が、開き戸を開ける鍵。出と入り、右と左、上と下、表と裏などなど、2つのバランスで成り立つ陰陽の世界。陰ありての陽であって、陽ありての陰であって、陰と陽の両扉が開くのかもしれない。カバラ数秘では、11は特別扱いで、2とは区別して扱っている。不二(フジ)とは、「ニに不ず(あらず)」であり、つまり、「不二は、ニではありません」和数字の「ニ」を縦にすれば、「11」となる事からわかるように、11と2は、区別する意味があるのでしょう。不二(フジ)とは、音に返せば、富士につながり、ニ士(フジ)になって、数理が2+11(=士=十+一)=13となる。不二は、13の富(トミ)となるわけなので、2ではない、11は、13の富への扉なのかもしれない。蔵を開くとは、蔵の中の宝という富を開くことかも・・・。蔵の中の宝とは、自らの魂の中に眠るお宝。魂のお宝をいよいよ、ご開帳する時が来た。2007年の開きは、どんなお宝が出るか楽しみですネ。
2007年01月11日
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「たまねぎ」が気になっている。音に返して観た。玉葱=タマネギ=玉禰宜=音禰宜玉は、音のことである。天皇の声を玉音(ギョクオン)とも言うし、音霊(音玉)とも言うし、音楽では、お玉じゃくしと言う。葱=ネギ=禰宜禰宜とは、神職のことで、宮司、禰宜、権禰宜とかの地位があるそうです。音を発する禰宜さんと言う事は、祝詞を上げる神官なる意味があるのかも・・・?玉葱は、鱗茎(リンケイ)と呼ばれる部分を野菜として食してる。インターネットなどで調べると、学術名がAllium cepa と言うらしく、cepaとは、ケルト語で「頭」って言う意味らしい。頭と鱗からは、連想するものが浮かぶ。鱗=リン=鈴の音にも返るので、やはり音に深い関係があるかもしれない。輪廻転生を繰り返す魂と同じように、玉葱も幾重にも葉(鱗葉)が重なり合い層状となっている。観念(ビリーフ)は、幾重も重なっているので、本当の自分の芯を見出す事は、容易でない。泣きも入るが、ひとつひとつ、皮むきをしていきたい。泣かせることもある玉(=霊=魂)ではあるが、うまく料理すれば、甘味も出ていい味になる。そんな歩みをしていきたいと思う。
2007年01月10日
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昨日、1月8日は、全国的に成人の日でお休みだった。昔、成人式って、1月15日でしたよね。成人式が、何故、昔は、1月15日だったのか?15数理に意味が込められていると思います。15数理は、満ちる、完、○などの意味に通じる。十五夜は、満月。満月=○なので、オールマイティー。アルファベットの15番目は、「O」(オー)それ故に、○(マル)=O(オー)=オールマイティー=全能=神15=満=○=円=360°=O(オー)=0(零)=霊15は、満ちていて、円なる○(マル)そのもので、オールマイティーであって、弥勒(=36)であって、0(零)=霊に通じ、成人という大人としての霊体になることを意味してるのかもしれない。その昔は、男子は、十五歳で元服し、成人の大人になった。現在の成人の日は、ハッピーマンデー制度によって、2000年からは、1月の第2月曜日が祝日となったそうです。従って、毎年の成人の日は、日付が変動するのであるが、1月15日であったことの精神は、忘れずにいたいですネ。それと、15数理の意味も含めて。
2007年01月09日
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地球は、ひとつ。命は、ひとつ。魂もひとつ。全てが、ひとつとなりて、つながっている。一つが重なり二つになり、幾重にもなる。幾重は、イクエ=19重今年は、平成19年なので、ひとつを重ねて、幾重(=19重)にして、ひとつであることにたどりつく。19才は、女性の厄年。厄=ヤクなので、お役目の数理的意味にも19は解釈できる。つまり、ひとつを重ねることが、役に立つこととなりて、幾重(=19重)と言うひとつになるのかも。全てが、ひとつならば、全部がお役目。何ひとつ無駄は無く、必然かつ必要な事ばかり。ひとつなんだとの認識は、見える世界・映す世界が違うと思う。意識での認識なんだから当然なことかもしれない。見える世界も見えない世界も「ひとつ」であることを、ありがたく思う。
2007年01月08日
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昨晩のTVでインド数学の奥義を放映していた。下一桁が「5」の数字に限っての、二乗計算の奥義は、なるほどと思った。例えば、「45X 45」は、 答え「2025」だが、以下のように計算すると速い。45を、10の位の「4」と1の位の「5」とに分解45・・・>「4」 と 「5」まず、1の位の「5」だけを掛け算する。つまり、5 X 5=25・・・・(1)次に10の位の数字に、+1した数字を掛け算する。つまり、4 X (4+1)=4 X 5=20・・・・(2)この(2)答えを左に、(1)答えを右に置いて合わせて数字にするつまり、20と25・・・>「2025」の答えになる。一桁数字5の二乗は、奥義がある。5は、ゴ=御にして中心数理。その意味で、数字を左右に分けるのも意味があると思う。1の位は、二乗するだけ。現状の掛け算なので、現在位置をしっかり定める事と思った。二乗=ジジョウ=事情=自浄現在位置での事情をしっかり把握する。現在地を把握し整理することなので、自浄作用でもある。10の位は、+1加算して、掛け算する。このことは、意識の掛け算だと思った。とにかく一つ上の所との掛け合わせが、答えとなる。上位意識、上昇意識との掛け合わせが大事。そして、最後の答えは、2つの数字を合体。上昇との賭けあわせと現状の掛け合わせが答えとなる。5と言う数理だけが許される計算奥義なのかもしれない。常に中心を定めて生きたいと思う。どんな事情が来ても・・・・。
2007年01月07日
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努力ってやっぱり必要ネ。努力は、天の応援。努力=ドリョク=トリョク=十力=ten力=天力天力とは、目に見えない全ての存在からの力。もちろん、目に見える形での努力があってこそ、目に見えない全ての存在として、天からの応援が入る。天をも見方にできるかが、その人の器。器を大きくすれば、応援が得易い。自らの器を大きくしていきましょう。努力は、度量の力かも・・・。努力=度力(度量の力)に変換して行こうと思う。大辞林によれば、度量とは、「心のひろがり。人の言動を受け入れる寛容な性質。」要するに素直な心が大事だなあって思う。素直を常に宝として、努力で度量を上げましょう。
2007年01月06日
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いよいよ2007年も本格的スタート。今年の『始動』である。今年は平成19年で「行く(19)=Go!」なので、そのGo!の開始日が、5日。(Go=ゴ=5)5日が始動とは、縁起が良い。5は、ゴ=御にして、中心なるが故。きっと、天からの応援もいただいてるのでしょう。始動=シドウ=指導、の音に返せば、自らの指導霊も今年の本格的始動する日かも。また、始動=シドウ=師道、の音にも返せるが故に、魂の高い位置、つまり師匠の位置へ向かう道を今年もしっかりと歩ませていただく、開始の日だとも思う。去年よりも高い位置へと魂を上昇させること。この世は、魂を磨き、高い位置へシフトさせるための遊び場。本当は、毎日が始動であり、天からの指導いただき、師道を歩ませていただいていると思う。まずは、今年一年の意識向上を祈念して、始動したいと思う。始動=シドウ=四十=40=4、4は、死んで蘇りにて、復活なので、始動するは、豊かさへの復活なんでしょうね。決して間違っても、始動=シドウ=シトウ=死闘、にならぬよう、死ぬ闘いではなく、豊さへの闘い、つまり豊かさへの挑戦といきましょう。
2007年01月05日
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正月のものまね番組を見て思った。ものまねは、実力が必要だと。実力的に歌が上手い、歌唱力があるからこそ、ものまねができるし、なりきる事ができると思う。良く物事の習得は、人まねからと言われる。習うより慣れろで、形からまねてうまくなる。結局、うまくできるようになるって事は、逆説的見かたをすれば、本当は実力あるって事なんだと思う。人は、生まれながら実力を持っている。ただ、自分で気がついていないし、思い出していないだけ。実力=ジツリョク=シツリョク=質力=執力人は、誰でも本質的な力を持っていて、執行する力を持っている。実力は、身につけるものではなく、生まれながらの力をただ思いだすだけ。まねる=真似る、つまり真の姿に似るってことだから、まねできれば、真理にたどりついたも同然。本当の実力発揮は、真似事できたその先にあるのかも。全部の力を思い出した先に、身につく力が真の実力かも。実力ある我である事を思い出す為にも、まねごとでもいいから、何にでもチャレンジして行こう!!
2007年01月04日
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ことたま的に今年を観てみよう!・・・Part2今年は、2007年、皇紀2667年この2つの数字から観てみよう。2007・・・>2727=フナ=船27=ツナ=綱メルマガ41号 でもご紹介したように、船は、船出を連想もしますし、ノアの箱船をも思います。昨年度が、2006年で26数理。26は、アルファベットの最後のZであり、とどめでもある。従って、終わりの後には、開始が来るわけで、2007年は、新たな船出の時かもしれない。終わりがあるからこそ始まりがあるわけで、船のイメージは、どこか腑に落ちるところあるかも・・・。また、綱は、横綱やしめ縄にも関連するように、神事に深く関わる年かもしれないし、より高い意識への飛翔のための綱かもしれない。登り綱は、縦系の綱。(横綱は、横)縦と横の綱を使うことなのかも・・・。27・・・・2+7=927・・・・2X7=149=球=宮=○なので、丸く収まる良い年であり、14=イシ=意志をきちんと持つ年なのかも。また、14・・・1+4=5へ帰着することから、5=中心、物事や意識の中心を観ること多き年かも。2667=2+6+6+7=21・・・2+1=33とは、結びの数理であり、神。3=サン=山=産=参=Sun神様事が深い年なのかなあ・・・。いろんな角度の今年が観えるが、どんな世界を創るかは、脳の選択的処理次第。より豊な意識を創って、豊かな現実を遊びましょう。
2007年01月03日
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まずは、お知らせ。メルマガ「アイウエオの秘密」新年号(41号)を発行しました。ご覧くださいネ。メルマガ内容も一部加えながら、 ことたま的に今年を観てみよう!今年は、平成19年。19数理を紐解いて観よう。19数字をあまり好まない方がいるとも聞いてます。恐らく、19=ジュウク=重苦のイメージからでしょうか?苦が重なる19だから、嫌われるのであれば、脳の選択的処理によって、豊かに変換してみましょう。19=十九=トク=得=徳今年は、重苦の年なんかでは無く、「お得な年」であり、「徳のあるありがたい年」と変換してみましょう。さらに、19=十九=トーク=Talk=おしゃべり、お話だから、素敵なおしゃべりが、さらにお得さを増し、徳を積む事のできる年に変換してみましょう。また、19=ヒキュウ=飛球球=タマ=玉=魂、なので、19=飛球=飛魂=飛玉魂を飛翔させる年でもあり、玉は、音であるから、音を飛ばす、つまり、ことたま(言霊)の飛躍の年に変換してみましょう。19=十九=トッキュウ=特級、なので、魂の上昇位置をより高き位置の階級へとあげて、特級クラスへと飛翔する年としてみましょう。最後に、19=イク=行く=Go!上記の様々な脳の選択的処理を活用して、今年一年を突き進みましょう!Go!へ今年も「ことたま」をより一層面白くさせていきましょうネ。
2007年01月02日
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あけましておめでとうございます。 A Happy New Year !今年をさっそく、ことたま的に観てみましょう。平成19年・2007年・亥年19、27、亥などが浮かんでくる。ひとつひとつを観てみよう。19=イク=Go!19=十九=トーク=お話19=十九=トク=得=徳=解く=説く19=ヒキュウ=飛球=飛魂今年は、19数理からして、Go!と進みましょう。たくさんのお話(トーク)をしていきましょう。会話の年かも・・・。会話の中で、天から得点(=特典)いただいたり、徳を積んだり、謎を解いたり、そのプロセスを説いたりするかも。そんなことをする1年は、魂にとっての飛躍の年になるかも。魂というタマ=球が飛ぶ年なのでしょうね。2007年=27数理27=フナ=船27=ツナ=綱今年は、27数理からして、船の年かも。つまり、新しい仕組みや出発などの船出かも。ノアの箱船ではないが、何か大きな人類の船が出る予感・・・。その船は、目に見えぬ綱によって引っ張られているかも。それとも、天へ上がる為の見えぬ綱を登る年なのかも。亥年からは・・。亥=ガイ=カイ=X=解=開亥年の亥は、ガイの音に返るので、清音にもどせば、カイとなり、ギリシャ語でカイ=X。Xは、方程式の解でもあり、さらに、Xは、キーの音にも返る。つまり、亥=カイ=X=キー=Key=鍵。だから、亥年は、いろんな答え・解を求める年で、ある意味でKeyなる年で、重要な年かもしれない。全体の数理を合算してみると、19+2007=1+9+2+7=19・・・・1+9=10=天合算すると、もちろん19数理に戻るが、さらには、天に通じる数理に帰着する。やはり、今年1年も魂を輝かせて、少しでも天に近い所へと飛翔(シフト)させていきましょう。本年もよろしくお願いいたします。 けんたま6626 より
2007年01月01日
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