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1月31日⇒131131を音に返すと、イサイ=異彩=異才=偉才異なる彩りであり、異なる才能であり、すぐれた才能イサイ=イッサイ=一切全て、ことごとくが一切。131=(13) (31) と捉えれば、13=トミ=富と31=三十一文字の共有集合さらには、131=1+3+1=5=御センターの五にして、神の御。1月31日は、ことごとくの一切なる才が彩りそえて、花開く中心の日なのかも。131=ヒサイ=非才 とも音に返せるので、才に非ずかもしれない。才がないとは、全てが才なる花を既に持ってるってことかも。咲かない花がないように、才開かない才は非ずなのかも。
2006年01月31日
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勇気の言葉は、実に深い意味があるのが、見えてきた。音の世界は無限で繋がってる。勇気=ユウキ=言う気・・言う気持ち、言おうする心が勇気なのかも・・勇気=ユウキ=遊気・・遊ぶ心、遊び感覚で伝える、そんな勇気かも・・勇気=ユウキ=裕気・・ゆとりある気だと相手も伝わるし、それが勇気かも・・勇気=ユウキ=優気・・優しさの気を伝えるも勇気なのかも・・勇気=ユウキ=You気・・You、あなたへ伝えようとする気が勇気かも・・勇気=ユウキ=由宇気・・宇宙の由し、即ち宇宙の理由へ繋がりし勇気かも・・勇ましい気での勇気もあるが、いろんな「ユウキ」が観えてきた。言う気=言気=ゲンキ=元気だから、こんなキャッチコピーを創ってみた。「あなたの勇気は、元気100倍 あなたの元気は、勇気1000倍。」あなたは、どの「ユウキ」をキャッチしますか?
2006年01月30日
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喜怒哀楽は人間の感情。 キドアイラクをこんな音に戻してみた。 軌道愛絡 愛なる想いの連絡路の道に乗せる。 何処との連絡路かと言えば,開放世界との連絡路。 軌道修正してくれてるが喜怒哀楽なのかも。 感情豊かな心は,軌道愛絡が必要ツールなんだなあと思う。 感情とは,勘定にも音で通じてるのかも。 豊かな心を勘定するものかも。 環状にも音に通じているので,豊かさの開放世界へ循環してる様が環状なのかも。
2006年01月29日
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プレゼンテーションの時など姿勢が大事。姿勢でその人の意識まで見えてくる。挨拶の際の姿勢も同じ。物事に取り組む際の姿勢も同じ。姿勢制御装置は、宇宙船には必要な装置。姿勢を正すは、姿勢コントロール。姿勢を音に返すと、姿勢=シセイ=死生死んで生きる事、即ち復活・蘇りの事で、それは、元気・復活・活性の象徴なのかも。だから、姿勢は、元気・復活・活性などの活力の表現なのかも。姿勢で、元気いいいか、調子悪いかがわかりますからね。さらに、姿勢を音に返すと、姿勢=シセイ=資性資質や性格などが、姿勢なのかも。その人の資質や性格は、その人の考え方・価値観・人生感で出る。それ故、姿勢とは、価値観的な要素が大きい。姿勢を正すとは、まさに考え方や生き方を正すことに通じる。姿勢=シセイ=志誓、「志しを誓う」もシセイである。自らの中の志しとは、何か、何を志して生を受けてるのか?生きる価値・意味や人生とは何かを求める姿勢こそが、生きてる証しであり、命の輝きのような気がする。あなたは、どんな姿勢で生きますか?
2006年01月28日
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言葉に数理あり数理は、法則性あり。方程式のようなもの。綾を解く鍵、キーワードのようなものがある。挨拶=アイサツ=相擦=愛察挨拶は、相手と意識を擦り合わせるものなのかも。挨拶は、目で愛(メ)出て、察するものなのかも。Eye(目)コンタクトも挨拶。目のアイ以外にも、I(私)を相手にコンタクト(接する)も挨拶かも。挨拶ひとつで雰囲気が変わる。明るい元気な挨拶は、その場を明るく元気にする。暗く小声の挨拶は、その場を暗く活気をなくしてしまう。言葉の力は、そのまま鏡のように跳ね返ってくる。言葉は鏡。ことたまは、まさに鏡ワールド。いつも鏡を磨いて、輝きを創っていきましょう。「あいさつ」は、誰でもできる魔法の世界。アイサツを数理に返してみると、アイ=I・・・1サ=3ツ=Two・・・2つまり、アイサツ=132=ヒミツ=秘密挨拶には、秘密が込めれれてるから、魔法なのかも。どんな秘密を使って、挨拶しますか?
2006年01月27日
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地球環境を考える意識がエコロジーこの地球生命体のことを考えることは、地球上の全てのことを考えること。地球にやさしいは、自らにもやさしい。エコって何だろう。エコをことたま的に観てみた。エコ=エコー⇒こだま・山びこ・残響地球エコロージーは、まさにエコ意識のこだまかも。地球生命体を意識する山びこがはねかえってくるのかも。さらに、音に返すと、エコー=エコウ=回向⇒自分の修めた功徳(くどく)を他にも差し向け、自他ともに悟りを得るための助けとすること。(大辞泉より)まさにこの自分の修めた功徳とは、地球を思いやる気持ち・意識であるので、その気持ち・意識を地球に差し向け、自分と地球の助けとする事の回向とエコーが同じだと思う。だから、エコロジー=回向ロジー かも。地球に対して意識を回しむけるがエコロジー。エコ=エイコウ=栄光へとの連想から、エコロジーとは、光栄える空間へと誘うものかも。自分さえ良ければとのエゴを清音に戻して、エゴをエコに変換させて生活しましょう。地球は、濁り音よりも清らかな音(清音)がお好きのようです。
2006年01月26日
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まもなく30000アクセス。通過点ではあるが、記念すべき数理の3。三は、結びの神。燦燦と輝くSun(太陽)。この足跡を踏まれた方に特別プレゼント用意。「誕生日ことたま数理コメント」を無料プレゼント。30000アクセス踏まれた方は、私書箱に氏名・生年月日をご連絡下さい。幸運のサンをゲットして見てください。
2006年01月25日
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カンセイなる音から拾ってみた。「カンセイはカンセイ成り」即ち完成は、感性なり。Perfection is sensibility.完とは、感なり。完全なる状態に出来上がる(完成)には、心に深く感じ取る働き(感性)が必要なんだと。感じる心、感じる魂なくしては、成就の完成は無いのかもしれない。完=感 が故に感性は、完成なり。Sensibility is perfection.感とは、完なり。心に深く感じ取ること(感性)それ自体が、既に完全なる状態をつくりあげてる(完成)ってことなんだ。また、このカンセイとは、歓声となり、喜びの声になる故に、感性は、歓声であり、完成は、歓声でもある。心に深く感じる働き(感性)があってこそ、感動の喜びの声(歓声)が上がる。また、完全なる状態をつくりあがった(完成)あかつきには、感動なる喜びの声(歓声)が鳴り響く。カンセイ=完成=感性=歓声カン(完)、カン(感)、カン(歓)と3つの鐘が鳴る。あなたは、このカンセイにどのカンセイを当てはめてみますか?感を頼りに完成させて、喜びの声を出して見てください。
2006年01月24日
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緑とは地球の色。緑とは森の色。緑を音に返して観た。緑=グリーン=クリーンクリーンだとすべてが輝く。クリーンな地球クリーンな森クリーンな我緑な我に生きる。グリーン=クリーン=クリン=クリクリとは,九里=36Kmつまりミロク(36)に繋がるのかも360度のオールマイティなる弥勒世界は,きっと緑溢れる世界で,我が心の世界なんだなあと感じてる。あなたは,どんな緑の世界を創造しますか?
2006年01月23日
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ことたま的にビジネスを観た。ビジネス=ビジー・ネスビジー=busy=忙しいネス=ness=岬忙しい岬ってどういうことだろうか?岬は、辞書によると「山や丘が平地に突き出た先端」らしい。だから、ビジネスは、忙しさの突き出た所なのかも。心を亡くすが「忙しい」の字であるから、ビジネスは、心を亡くすことの突出した世界なのかも。ビジネス=ビジー・ネズ=ビジー寝ず忙しさで寝ずの世界なのかも。まさに世界経済は、寝ている間でも絶え間なく動いてる。そんなビジネス世界は、幻の世界なのかも。幻に踊らされる事なく、本質を見て行こう。ビジネスの本質は何か?経済とは何なのか?今の社会の様々な出来事は、この事の本質を問いているのではなかろうか?質=シツ=42⇒8(4x2)本質=本8・・・本当の88数理は、光であり、白(八)光である。だから、本質は、本当の光。ビジネスの本質を探るは、ビジネスの本当の光の意味を探すことなのかも。光の意味を十分理解しわかった上でのビジネスの世界が、新しく展開されてきてる時代なのかも。
2006年01月22日
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Jokerをご存知ですか?そう、トランプばば抜きで嫌われるカード。ポーカーでは、オールマイティーにも使われる。本来は、何でも使えるカードがJokerなのだと思う。ことたま的にJokerを観た。Joker=ジョーカ=浄化=上下一層する役でJoker使われるので浄化のカードかも。浄化するとは、浮かばれない霊などが、上へ浮上してくことなのでJokerは、上下カードかも。上下へのアクセスは、インスピレーション拾いやすい。ババ抜きでJokerを引くと一瞬、真白になる。どうしようって思ってしまう。だからJokerは、無地=ナッシング=○ へと脳へインパクト与える。頭がパニックだと、思考が中断する。思考が止まれば、ダイレクトに宇宙からのメッセージ拾い易くなる。ひらめきが出る。良いアイデアが出る。頭を白く浄化するJokerは、すばらしい。
2006年01月21日
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45は、どんな意味がありその数理は何か?答えは、○=0=零であり、無地=ナッシング。数字の基本要素は、以下。1,2,3,4,5,6,7,8,9これら全ての総和数=4545は、1~9全てを含んでいる訳で、全てを満たす○になるわけである。45⇒4+5=9 に戻る訳で、9=九=キュウ=球=宮=○ ともなる。○(マル)つまり、0(零=霊=タマ)は、9と等しい。全ての数の数理を包括する45とは、シゴ=死後、あの世でもある訳で、0=零=霊 となる。45=36+9なので36=ミロクは、1~8の総和数で、弥勒となる。だから、45は、弥勒+タマ 弥勒世界にタマ(霊=玉=球)を入れた世界が、45の世界。あなたは、弥勒を越えた世界にどんたタマを入れますか?
2006年01月20日
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いろんな再生が必要な時来る。・宇宙再生・地域再生・国家再生・日本再生・行政再生・地域再生・学校再生・会社再生・事業再生・家庭再生・人生再生・個人再生・体再生・細胞再生永遠に続く再生の分野であり、あらゆるところがその時。敗者復活とは、再生であり、将棋の駒の世界に繋がる。死んでも、再び生きることの世界の面白さ。再生=サイセイ=さあ!威勢!「さあ!」の威勢良い掛け声が似合う。再生=サイセイ=祭聖まさに日本の祭りに通じる聖なる祭りは、再生の祭り。セイヤ!エッサ!などの掛け声が似合う。あなたは、どの再生を感じますか?宇宙規模・地球規模・国家規模などなどいろんな規模があるけれど、どこで再生を感じても、どれも再生に違い無し。身近に感じる再生を開始しましょう。やがて、大きな輝きとなる事を願って。再生⇒再起=最輝・・・最高なる輝きよ!蘇れ!
2006年01月19日
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才能が花開くそれを開花という。才能を花に例えての表現だ。才能の才を音に返すと,「サイ」細胞のサイかもしれないし,サイキックのサイかもしれないし,サイケデリックのサイかもしれないし,祭のサイかもしれないなどと,際限なく冴えわたって連想的に出てくる。才能の花は,・細胞開花・サイキック能力開花・サイケデリック開花などの多様な花で祭りの賑わいのごときなのかも。どんな花が才たかな?
2006年01月18日
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NHK教育「日本語なるほど塾」で、ものの数え方の放送(再放送らしい)を先日見た。数え方ひとつで、イメージと品位が変わるのを体感した。例えば、ここに「お弁当」が1つある。これを以下のような多様な数え方でイメージ変わる。お弁当一個・・・まあ、普通の言い回しで、コンビニ弁当程度のイメージ。お弁当一箱・・・少し高級感のある千円前後のイメージわく。お弁当一包・・・お弁当を布で包みさらに高級なイメージ。お弁当一折・・・仕出し屋さんが出すような重箱の超高級なイメージ。実に数え方の表現変えただけで、こんなにもイメージが違うなんてまるで魔法のようだ。TVの中でも先生がおっしゃてたが、約500種類の数え方があるそうで、通常は100~120程度しか使ってないそうです。住宅の数え方でも、住宅1件よりも、住宅1邸の方が、豪華で品格ある言い回しとなるのは、不思議ですね。日本語の数え方で特徴的な事に、数える対象物をあえて言わなくてもそれが、何を示してるかがわかる特性があるそうです。例えば、駅ホームでのアナウンスにおいて、「押しあわずに、(電車を)1台お待ち下さい」とか、駅改札口アナウンスで、「(切符を)2枚お入れ下さい」とか言ってますが、この台とか、枚の対象物がそれぞれ、電車とか切符であることが、十分理解できる特徴があるそうです。・・・・なるほどなあ、と思いました。ことたま(アイウエオ五十音)は、オールマィティーな言語。自由自在な表現とイメージを持たせられる、奥行きと品格のようなものをあらためて感じた放送でした。
2006年01月17日
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声は波動であり音。 声には何かを超越して届く特性あるようだ。 声=コエ=越え やまびこのような声の反響をエコーと言うのは出来過ぎかもね。 お寺では,声明(ショウメョウ)をあげる。 声明=ショウメョウ=照明=証明なので,声は闇夜をてらす光りであり,証しでもあるんだなあ。
2006年01月16日
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精神性向上の鍵は,明るさ。なぜならば,「明るい=あ~軽い」であり「明るい=赤類」であるから。心がああ軽いんだと思えるが明るさであり,赤い炎の類いは上へ昇る。光りの粒子に近づくほど明るさと軽さが増すんでしょうね。
2006年01月15日
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日本語のものの数え方は、バラエティー多い。神様の数え方をご存知でしょうか?神様は、「柱」で数えるそうです。3人の神様は、三柱と数えるそうです。神様を柱で数える文化は、ユダヤ文化と日本文化だけとの事。御神体を柱とよんだりしますね。実は、この柱こそが、日本文化そのもので、柱文化が日本建築の証しでもある。大黒柱を建てる建築様式。神社仏閣での建築は、この柱が基本。つまり、家に神様をむかい入れてることでもあるそうです。今でこそ少なくなってますが、家の柱には、お札を貼ったりしてますね。荒神さまとかなら、火の神様で、台所の柱に貼ったりしてますね。家を建てる際に建前をするときも、神様のお札などを柱に付けて、祈願を行いますね。柱=チュウ=宙 の音に返すと、柱は、宇宙の宙へ繋がるアンテナのようなものかも・・・。さらには、柱=チュウ=中 の音に返すと、柱こそが中心であり、宇宙旋回の柱こそが太陽であり、太陽こそは、神ともなるので、繋がっている感じがする。柱=木+主 なので、木=氣、主=メシアだとすれば、柱とは、メシア=神の氣なのかも・・・。家庭での柱とは何か?一家の大黒柱である家長たるお父さんが柱。この柱を支える役目が奥さん。男は、センター柱であり、女がその回りを旋回する役目。宇宙運行の原理こそが、家庭の原理なのかも・・・。機能するエネルギーの柱たる男性と、機能させるエネルギーの旋回たる女性の役目が日本の柱文化に沁み込んでいる気がする。
2006年01月14日
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今日は十三日の金曜日。縁起が悪いと意味嫌うが、本当だろうか?実は、この縁起は、演技なのかも十三日金曜日は最高 での日記でも述べたように、忌み嫌わせ、タブー視させるという演技かも。本当の意味を知りうるには、ことたまが必要。十三=トウサン=倒産 倒産なるは、次への再生・富(=トミ=十三)への扉かも・・。十三=富=トウミ=遠見 遠くの未来を見渡す視点が豊かさ・富を生む源泉かも・・・。十三=ソミ=染み 染めるとは、一心に集中してることかも・・・。十三日金曜日の富と金が重なる日に、あなたは、どのような縁起をかつぎ、この日の行動を演技しきりますか?この日のシナリオを書いて、この日をプロデュースしませんか?
2006年01月13日
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アマチュアとプロの違いは何だろう。実は、違いないのではないだろうか?何故なら、アマ=天 だから。天才の領域は、差ないであろう。アマでもプロでも天のところでは、一緒なのかも。
2006年01月12日
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1月11日は、鏡開き・蔵開きの日。それ故に11数理は、観音数理。蔵の扉は、左右に開く形態で、これを「観音開き」という。1と1が並ぶ様は、まさに観音開きの様。十一面観音もあるように、11と観音は関連深い。11=イイ 日11は、ローマ数字のII(=2)と形が同じであり、11を横にすると和数字の二と同じ。日本=二本と繋がり、正に日本の観音開きなのかも。今年は、2006年つまり26=Z(最後)の扉が、十八番(オハコ)(=平成18年)となって開く時かも。2006.1.11⇒2+6+1+11=38⇒1111になる今年の鏡開き・蔵開き。どんな鏡が開かれ、どんな蔵がOpenされるのか楽しみ。平18.1.11⇒18+1+11=3030に一つ芯を入れると31=三十一文字=日本となる。どんな芯(=新=真=信=神=心)を1本いれますか?30は、3数理で、結びであり、神(三神)。どのシンを入れるかで、結びつまり、結果が違う。今年は、結果が楽しみな開きの日かも・・・。
2006年01月11日
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1月9日は、成人式だった。かつては、1月15日だった。15は、十五夜満月の数理で、○=完成。満十五歳で元服で大人の仲間入りも関係してるのかも・・。成人を音に返して観た。成人=セイジン=聖人=星人大人となり人間としての器を大きくして、聖人へ向かい位置としての聖人式かもしれないし、地球と言う星の一人の人間としての星人式なのかも・・・。地球星人としての視点がこれからの時代をリードするでしょうし、地球の願いでもあるかも・・・。大きな視点をもつ成人。成人=セイジン=セイシン=精神人間としての精神性の向上のみが成人に課せられた意味なのかも・・。
2006年01月10日
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正月に何故に遊びが多いのでしょうね。 歌にあるように,お正月には凧揚げて独楽を回して遊びましょう,さらには,カルタ取りに羽つきに双六などなど昔から多くの遊びがある。 台湾で大人の重さ程ある大きな独楽を回す競技会してる町がある事をTVで知った。 独楽とは,倭民族ルーツの証しでもある。 独楽は芯を中心に回転運動するものである。 これは,宇宙の運航を現したもので,地球が太陽の周りを旋回する様と同じであるのは理解できるでしょう。 そこには数理が秘められているのであろう。 一年=YEAR=12ヶ月で地球は旋回することから,独楽には,12数理があることか理解できるでしょう。 この12とは,ユダヤ12支族に繋がる。 またキリスト12大弟子や干支の十二支にも繋がる奥深い数理である。 音返すと 独楽=コマ=駒 になる。 駒とは将棋のコマに通じるものがある。 将棋も倭民族ルーツに繋がるゲームであるわけで,一度死んだ駒が再び磐の上で生きる様は,まさに死んで蘇りし倭民族そのものであろう。 駒が生き返るゲームは世界中で将棋しか存在しないそうです。 独楽=駒=馬でもあるわけで,馬やどの王子であるキリストの復活と重なっている。 馬の数理も12で独楽と同じである。 独楽=コマ=ゴマ=胡麻 独楽の封印解きはまさに「開け胡麻!」 自らの封印をあなたは,どんな呪文で開きますか?
2006年01月08日
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今年は厳冬だ。 大雪である。雪害も出ている。 音に返して観ると, 大雪=タイセツ=大切なんだと思える。 何かが大切なんだと。 雪は白い色してるが,銀世界と表現する。 白の数理は,4 銀の数理は,25 白銀の世界は,何かを教えてくれているはず。 それは,福なり なぜならば,白銀=4+25=29=フク=福 きっと,この大雪は福になるんだろう。 大切な福をどのように捉らえるかが問われてるような厳冬である。 厳冬=ゲントウ=ケントウ あなたは,何に見当をつけて福を捉らえますか?
2006年01月07日
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正月も7日すぎると終わります。7日に七草がゆを食べたことありますか?昔は、習慣があったのでしょうが、現代は、少ないかも・・・。「ナナ」の音には、「母」の意味があるそうです。なな様とは、お母様の意味。きっと、七草がゆは、お母さんのおかゆなのかも・・・。七数理は、エネルギーそのもの。光は七色に分解できる。七草とは、春の七草のことで、春も新芽がでる時期でエネルギーある象徴。七のつく習慣では、赤ちゃん生まれたときに「お七夜(オシチヤ)」があります。生後6日を過ぎ、7日目に名前を付ける命名式。ナナ=名納・・・名前を納めるのかも・・・お七夜習慣ではないが、「七癖(ナナクセ)」なる言葉もありますね。だれにでも癖はあるということの意味らしい。「七転び八起き」もある。「七」のつく言葉が以外に多い。ラッキーセブンでもある。「七つの習慣」もある。縁起の良い数理なのかも。けんたまの好きな数理でもある。七草がゆは、パワーあふれるエネルギー食なのかも。
2006年01月07日
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お伽話・童話・童べ唄には、実に謎が多いし、謎めいた言葉が多くある。それは、何故なのか?何の為なのか?謎解きの鍵は、「ことたま(言霊)」にあり。浦島太郎の物語、かぐや姫(竹取物語)、因幡の白兎の物語、花咲か爺さんの物語、舌切り雀の物語、かごめの唄、通りゃんせの唄、などなどどれも興味深い謎が込められていそうである。この度、師であります四国剣山顕彰学会・高根三教会長が「言霊」でお伽噺・童話・童べ唄を解明された新刊を出版されることになりました。このお伽噺・童話・童べ歌の中には、様々の封印・謎解きのヒントが込められております。その本当の意味とは何か?何を後世に伝えようとしてるのかなどを、ことたま的解釈で解明された新刊です。タイトル(仮称):「お伽噺・童話・童べ歌の言霊解明」価格 :¥5,000(税込) 送料 別途発行者 :四国剣山顕彰学会著者 :高根 三教<申し込み方法>購入希望者は、住所・氏名・TELをご連絡ください。折り返し、振込み先などをお知らせいたします。購入希望者はこちらへご連絡下さい。pac60520@jcom.home.ne.jpかごめの唄 かごめ、かごめ、・・・⇒神籠もる 鶴と亀がすべった・・・⇒鶴亀=ツルキ 夜明けの晩・・・・・・⇒夜がハネル(終わる)浦島太郎 玉手箱・・・⇒玉=霊=音・・・言霊 白い煙・・・⇒隠蔽・・・封印他にもたくさんの謎あり。音に返す基本で読むと、見えてくるものがあるのかも・・。あまりにも身近で、子供の頃から語り継がれていて、それとなく覚えてる話しや唄であるが、あまりにもさりげなく、架空的な話しとして、見過ごしがちでもある。ひとつひとつを丁寧に観ていくと、とてつもなく広い世界が見えてきそうで面白い。どんなワールドがあるのかが、本当に楽しみだ。
2006年01月06日
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謎かけを一席。正月とかけて、二人のお坊さんの遭遇ととく、その心は、和尚がTwo(=お正月)ちょっと古いネタでしたね。所で、何故ゆえに「お正月」と言うのでしょうね。音に返して観てみましょう。正月の「正」に着目してみます。正=ショウ=証=松新年となって気持ちをあらため、姿勢を正す意味からの正月の意味もあると思いますが・・。正月=証月であり、松月であるのかも。ヤマト民族国家のルーツに遡るが、死んで甦りし民族の証しとして、12月の死の月(デッセンバー)から甦り、1月の生(=正)の月を迎える意味。その証明でもあり、その事の証しを示す意味での正月かも・・・。また、松飾をかざる正月は、松の月でもある。松は、照明および証明の象徴でもあるらしい。「松明」と書いて、「タイマツ」と読む。どこから読んでもタイマツとは読めない所に、謎が込められていそうである。音に返すと、松明=ショウメイ=照明松明の炎は、まさに灯りとしての照明器具でもあるわけで、民族の証しを忘れないようにと、その証明としてのタイマツ=松明なのかも・・・。ちなみに、キーボード変換で「タイマツ」と入れて見てください。「松明」の字が出てきます。1月=正月は、正す月でもあり、甦りの生なる月でもあり、神様の聖なる月でもあるのかも・・・。また、Show月の音にも返るので、旧暦では、新春で春なので、芽吹くように、いろんなものが見える見え出しShowUpの月なのかも・・。
2006年01月05日
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さて、元旦から三日までのシリーズで、今年をお伝えしましたが、いかがでしたか?元旦:2006年をことたま的に観る二日:平成18年をことたま的に観る三日:戌年をことたま的に観るどの角度からも、今年もワクワクする年になりそうな予感・・・。ワクワク=枠枠=湧く湧く=沸く沸くに通じますよね。自分の枠を外して多きな器を創る意味での枠枠の年自分の中のエネルギーが湧き出てくる意味での湧く湧くの年自分を沸騰させる意味での沸く沸くの年またワクワク=ワークワークにもなるので、ワークつまりお仕事をきっちりとするワークの年いろんなワクワクが八犬=発見=Discoverydできる年にしましょう。そして意識を高め、精神性を高め、器を広げ、人間性向上ができた自分と、年末に会いましょう。ワクワクを数理で観てみると、○九○九=九九九九=百のことであり、百=白=ナッシング=無地。ワクワクには、無地の心が必要かも・・・。また、九九⇒九+九=十八⇒十八番オハコ=十八番を活かすが、ワクワクでもあり、今年の数理(平成18年)にシンクロしているなぁ・・。さらに、九九⇒九x九=八十一=8181=ハイだから、ハイと言う素直な心がワクワクを創るのかも・・・。さあ、どんな今年のワクワクを創りますか?
2006年01月04日
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今年を以下の観点でことたま的に観てみましょう。元旦から三日までのシリーズでお届けします。お楽しみに。元旦:2006年をことたま的に観る二日:平成18年をことたま的に観る三日:戌年をことたま的に観る本日は、三日。戌年をことたま的に観よう。戌=犬なので、犬を音に返すと、ケン2006年は、26⇒2+6=8の数理に導かれる。今日TVで「八犬伝」を行っていた。まさに、8数理と犬がシンクロしていた。八匹の犬とは、八犬=ハッケン=発見=Discoveryそれ故に今年は、何かをDiscoveryする年なのかも・・・。音で返すと、ケン=cane=杖 と同じ。さらに、ケン=ken=理解・知識・認識・視野・視界 の事。それ故に今年は、自己の指針となる杖を持って、知識・認識を広げ、さらなる視野を拡大すべき年なのかも・・・。戌は、十二支の11番目でもある。11数理は、ご存知のように観音数理で、扉が開く。それ故、今年は、新しい所を出る、岩戸開く時なのかも・・・。戌年=イトシの音に返すば、愛しい年でもあり、イイトシ=良い年でもあるのかも・・・。戌刻とは、昔の午後八時前後の時刻であることからも、戌=八なる数理にむすびつき、八犬=発見(Discovery)ときちっとシンクロしているのかも・・・。今年一年をどうするかは、自己の認識次第。発見の年、視野拡大の年、愛しの年、良い年、どんな年にしますか?今年一年が「ワン・ダフル」な戌年でありますように。
2006年01月03日
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今年を以下の観点でことたま的に観てみましょう。元旦から三日までのシリーズでお届けします。お楽しみに。元旦:2006年をことたま的に観る二日:平成18年をことたま的に観る三日:戌年をことたま的に観る本日は、二日。平成18年をことたま的に観てみよう。18数理と言えば、もちろん「十八番」に関係深い。十八番=オハコ、その数理は、既に何回か日記で書いてます。十八番の「番」は、蝶番(チョウツガイ)の意味で、番とは、ツガイのことで、対、二つ、の意味のことである。だから、十八番=18x2=36を意味してる。36とは、ミロク=弥勒に通じてくる。18=180°(半円の内角総和)だから、二つあわせて、180°x2=360°の円=○になる。従って、十八番とは、弥勒であり、円であり○であり、0(零)であり、ナッシングでもあり、オールマイティーなることを、示してるのである。もちろん十八番とは、得意とすることの意味もある。平成18年は、自分の得意とすることで輝き、それが弥勒の世界、オールマイティーを創りだす年なのかも・・・。また、18を音に返すと、18=イヤ、イハ、イワ、・・。平成18年は、平成の岩戸開きとも呼ぶらしい。18=イワ=岩なので、そう呼ぶのかも・・。岩=ロックでもある。閉じ込められた、鍵かけられた状態をロックという。つまり、18=岩=ロック(rock)=ロック(lock)平成18年は、岩戸のロックを開く年になるのかも・・・。さらに、18=イヤ=Year=Earにも繋がり、元旦で記載の2006年からの数理考察に繋がり不思議である。平成18年は、旋回(year)つまり中心であり、耳でいろんなことを聞く年になるのかも・・・。続いて、18=十八を音に返すと、十八=トワ、ソヤ、ソハ・・。十八=トワ=永久十八=ソヤ=祖谷(⇒四国の「イヤ」の地)十八=ソハ=ソバ=蕎麦、傍、側どんな平成18年となるのだろうか?永久の平和への鍵の四国の封印が解かれ、それを側(ソバ)で身近に感じられるような年になるのかも・・・。いろんな角度の平成18年を観たが、自分に合うインスピレーションを拾って、今年も元気よく楽しくワクワク面白く生きましょう!!
2006年01月02日
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新年明けましておめでとうございます。今年一年皆様方にとって良い年でありますように。本年もよろしくお願いいたします。ことたまのハッピーウィルスがますます増殖しますので、今年もお楽しみにしてください。今年を以下の観点でことたま的に観てみましょう。元旦から三日までのシリーズでお届けします。お楽しみに。元旦:2006年をことたま的に観る二日:平成18年をことたま的に観る三日:戌年をことたま的に観るでは、さっそく2006年を観てみましょう。2006の数理を26として捉えて観ましょう。26は、アルファベットの文字数と同じ。つまり、アルファベット26番目とは、Z。このZとは、漢字の乙=オツと同じ形。Z=乙=オツの事。大辞泉によれば、乙とは、「普通と違って、なかなかおもしろい味わいのあるさま。味」きっと、2006年は、なかなかおもしろく味わいある、乙な年になるのかもね・・・・。また、アルファベットの最後のZは、終わりでありとどめでもある。聖書の中には、「我はアルファ(α)なりオメガ(ω)なり」の言葉があるように、初めと終わりは一緒であり、終始一元であること即ちα=ωを伝えている。従って、Zは、終わりでもあり、始まりのAでもあるわけで、その意味で2006年は、終焉の部分と新たな開始の部分がある年なのかもね・・・。26数理をさらに詳しく観てみよう。26⇒2+6=88は、光(八光)であり太陽であり無限で、エネルギーそのもの。きっと2006年も光輝く発光の年なのかもね・・・。26⇒2X6=1212は、Year(1年)の数理でもあり、Ear(耳)の数理でもある。イヤー(year)は、旋回なる意味があるそうです。なぜならば、地球は、太陽の回りを1年(year)かけて旋回してるから。音で同じイヤー(ear)は、耳なので、聞くことに意味ありそう。きっと2006年は、旋回つまり中心となる年でもあり、いろんなことを聞く年になるのかもね・・・。2006年もより一層楽しい面白いワクワクした年にしましょう!!
2006年01月01日
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