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かごめの歌、通りゃんせ、雀のお宿、浦島太郎・・・それぞれの歌や童話には、裏メッセージあるといわれてます。ことたま世界の中では、謎が見えてくる。鍵(キー=「X」<ギリシャ語>)は、「鶴」と「亀」鶴は、千年、亀は、万年。長寿の象徴で良く使うが、それだけではない。ちょっとだけ、ことたま世界で見てみよう。かごめ、かごめ、かごの中の鳥居は、・・・。かごめ=籠目=神籠(かみごもり)=加護それは、あるものを守り、加護してる・・。続きは、いずれまた。
2005年01月31日
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声に出すと脳が活性化するらしい。声(音)は、言葉である。仏法の世界では、お経の前に「声明」を上げる。声明(ショウミョウ)は、声を出して、音階つけて、リズムある。声明は、他の読みでは、「ショウメイ」とも読める。声明=ショウメイ=証明=照明声に出すことは、考えを明らかにして証しとして示すものであり、証明である。声に出すことは、言葉の光を照らすことであり、照明である。いろんなことを「声」に出して、自らを高めて今の自分を「超え」て行きたい。
2005年01月30日
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自覚って何?自分の目覚め?自分の覚醒?本来の自分に戻っていくこと。本来の自分を蘇らせること。本来とは、黄泉(ヨミ)のところ。黄泉(ヨミ)とは、黄色の泉。黄色は、中心センターの色。自分の中心センターとは、ハート=鳩=鳩尾(ミゾオチ)泉とは、出水、水湧き出るところ。だから、黄泉(ヨミ)とは、中心からの水(エネルギー)湧き出るところであり、自らのハート。自覚とは、蘇り=黄泉(ヨミ)帰りであり、自らのハートの出水(=泉)を見つけて、湧き出させること。湧き出るから「ワク ワク」して、さらに出てきて、自覚度が上がる。
2005年01月29日
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亀を助けて竜宮城の浦島太郎は、玉手箱を開けて白髪のお爺さんになり、最後はどうなったか?最後は、鶴になって天へ帰っていったとの説もある。亀→鶴 即ち鶴亀のこと。鶴=ツル、亀=キ ⇒鶴亀=ツルギ=剣 ⇒剣山
2005年01月28日
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健康とお金は、ことたま的解釈では、「足」で説明できる。お金のことを「お足」と言う。足は、健康のバロメーター。足は、第二の心臓。足(あし)は、音読みで「そく」であり、そく=即=則、決まり、法則。また、足が満たされる事を満足とも言うくらい、足は重要な部分であり、法則でもある。足=ソク=ソックス=靴下お金は、足で稼ぐとも言う。また、足を棒にするとかの表現もある。足の満たしは、お金の満たしに通じて「満足」となる。健康は、体のエネルギー=生命エネルギーの状態で決まる。生命エネルギーとは、五臓六腑の波動=五六波=いろは のこと。内臓、特に腸内のエネルギー活性度は、健康バロメーターとしても重要。腸内で活躍するのも菌(キン)である。体内の菌の良好状態が、健康をつくり出し、生命活動によって、お足=金を生み出す。菌は、金なり。また、味噌や醤油や酒などは、菌の醗酵によるもの。醗酵=発光=白光=八光→エネルギーことたま的に、足、金、菌、が健康(エネルギー)に深い関係ある。
2005年01月27日
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今朝は、雪の日。真っ白な景色は、気持ちが引き締まる。新しいことの始まる予感と、きれいになる(浄化)の予感が気持ち良い。何か始める気持ちやチャレンジ意欲が沸いてくる。「勇気」が出てくる。「勇気」=ユウキ=ユキ=雪今日の雪は、勇気を与えてくれた。そんな天からの教えをいただいた日であった。純白の景色は、意識=景色の変化の象徴で、過去にも雪の日からエネルギーや意識の変化が起きたし、起きていたことがあった。
2005年01月26日
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丸い地球は、美しい輝く緑が美しい地球は、智の球(たま)なり。叡智の球体。地球は、血の宮(みや)なり。命の血が通う生命の玉。緑は、豊かさの証し。緑=みとり=実を採る→大地の恵み。緑の大地がたわわに実る。青い海と緑の大地は、美しき地球のシンボルカラー。地球の色を愛してますか?そして地球をEye(眼=愛でる)してますか?
2005年01月25日
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夢、ドリームの拡大穴あける道具が、ドリル。穴を拡大する道具がリーマ。だから、穴をドリルであけて、さらにリーマで拡大する。それが、ホントの「ドリルリーマ」→「ドリーマ」=ドリーム夢もこれと同じかも・・・。小さな穴=夢が少しづつ拡大していくと、いつか大きな夢になる。穴(孔)の拡大は、貴方=孔他=穴太 次第ですから・・・。小さなことから、こつこつと広げて拡大していきましょう。そして、いつかは夢=有名となり、花開くでしょう。できれば、道端の無名の花になりたい。どこでも、強く咲く花のたくましさをあなたに。
2005年01月24日
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風は、気まぐれ、風まかせ。風は、風邪も運んでる。風邪にも負けず、雨にも負けず・・・。風を音読みでは、「フウ」「フウ」をワープロ変換してみると、富が出た。富(トミ)は、「フウ」で風なんだ。あぁ、そうか!!風がふけば、桶屋が儲かる=富を得る、ってことはこのことだ。ビジネスも時代の流れ風を読んで成り立つ世界で、富に繋がってるんだ。風神は、富神。風鈴も富鈴。たしかに、風鈴の音色は、風情があって豊かであり、まさに富の音色の鈴。
2005年01月23日
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雪は、白きメッセージ。白は、純白で、無地。どんな絵でも描ける。描くなら、夢を描きたいな。夢は、幸せへと導く。そうか、わかった。だから、雪は、ユキで、幸もユキなんだ。雪は、幸せ行きメッセージで、白幸(ハッコウ)だ。白雪=白幸=白光=発光雪は、幸せであり、光なんだな。
2005年01月22日
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日本語は、語呂(ゴロ)合わせしやすい。音を重ねたり、母音を合わせると、似た言葉や音になる。駄洒落もできる。逆さ言葉もある。ゴロ→逆さが ロゴ(logos)=言葉さらには、数字表現もできる。一:いち、ひ、ひとつ二:に、ふ、ふたつ三:さん、み、さ、みっつ四:よん、し、よっつ五:ご、い、いつつ六:ろく、ろ、む、むっつ七:なな、しち、ななつ八:はち、や、は、やっつ九:きゅう、く、こ、ここのつ十:じゅう、とう、言葉を数字に変換できることは、言葉に数理ある証拠。いろは=五六波しし=四四=十六→肉じゅう=十=テン=天きゅう=九=球=○ことば=言葉=五十葉五十音は、言葉のルーツ。
2005年01月21日
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かつての渡来人と言われてる秦氏の一族この秦族(ハタゾク)の呼び名と、二十歳(ハタチ)が同音なのは何故か?そこに民族ルーツの検証が可能であるが、数理なしでは解けない。それは、20と言う数理にある。20は、復活とか蘇りの意味ある。イースター復活は、4月20日。死からの蘇り。伊勢神宮は、20年に一度の遷宮をします。つまり、蘇りしています。民族ルーツの秦族(渡来人)とは、死んで蘇ってますよ。ユダヤ国家を捨てて(死んで)、日本にユートピア建設として蘇ってますよ。そのことを忘れないために、20という数理が大切であり、旗印(ハタジルシ)として、二十歳を「ハタチ」と読ませてるのかも・・・・?数理ある言葉(日本語の五十音)でなければ、解釈・説明できないところにX(謎・綾)=キーがあるのでしょう。
2005年01月20日
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いい国ってな~に。数理で解けば、見えてくる。1192=「いいくに」加算してみると、1+1+9+2=1313→「十三」=「トミ」=「富」・・・豊かで、よい。13をさらに数理で解くと・・・。加算してみると、1+3=44→「四」=「シ」=「死」 =「ヨン」=「蘇り」掛算してみると、1X3=33→「三」=「産」=「山」=「参」→結びであり神従って、いい国とは、富める豊かな良い国であって、死から蘇った国(復活の国)であり、神によって導かれてる国が、数理(1192)からも解釈できる。その国こそが、「日本」である。鎌倉幕府は、1192年に作られたが、偶然ではなく、意味あっての「いい国」(1192)なのでしょう。全てにおいて偶然はなく、どこまでもシンクロニシティーなのでしょう。
2005年01月19日
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方位・方角と色と数理に関係ある。 北・2・玄武 I I西・4・白虎--中央・5・黄--東・1・青龍 I I 南・3・朱雀1=東=青=龍2=北=黒(玄)=武3=南=赤(朱)=雀4=西=白=虎 →4=四=死→死人は白装束、西方浄土5=中=黄 →5は、センター数字、黄も色のセンター、Key(鍵)色=きいろ九星学でみれば。一白水星 二黒土星三碧木星四緑木星五黄土星六白金星七赤金星八白金星九紫火星色別で見ると・・・白→1と6と8→1+6+8=15 →満月=○、オールマイテー、ナッシング=死黒→2→方位での「2=北=黒」と同じ黄→5→方位での「5=中=黄」と同じ
2005年01月18日
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ローマ数字って何故、アルファベット使うの?アルファベットで数字表現できる点では、言葉に数理もつ証拠でもある。ローマ数字は、1000の桁までは、現行の7つのアルファベット(I、V、X、L、C、D、M)で数字を表現できます。I→1V→5X→10L→50C→100D→500M→1000 例)CLXXX=C+L+X+X+X=100+50+10+10+10=180 ただし、桁の数字の左に小さな桁が来た場合は、 大きな桁から小さな桁の数字を減算する 例)CCXL=C+C+(-X+L)=100+100+(-10+50)=240特にX、L、C、D、Mなどは、以外と知らないかもね。L=50などは、重要。Lの形は、日本の定規(金尺)の形。つまり、50音は、規範であり基準。Lは、GOD(神)とGOLD(金)の関係の因子として重要。Xは、10=十で、和数字に類似(角度違い)和数字(十)もローマ数字(X)共に10=Ten=天=神
2005年01月17日
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国生みの神様で、古事記に出てくる神様。伊邪那岐命:イザナギノミコト伊邪那美命:イザナミノミコト夫婦神であることは、数理からわかる。イザナギ=五三七三=十八イザナミ=五三七三=十八つまり、十八+十八=18+18=36→360度=円=○半円(180度)が二つ合わさり、円満となる。ここで、イ=五、ザ=サ=三、ナ=七、ギ=キ=ミ=三ギとミは、母音が同じで、ギ=き=KI、ミ=MIことたま的には、母音が同じは、同義とみなす。
2005年01月16日
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十五と言えば、十五夜を思い出す。日本人にとって「十五」は特別意味深い。十五夜=満月(まんげつ、もちづき)満月は、まん丸。その形は、○。○は、零であり、霊でもある。○は、オールマイティーでナッシング(空)でもある。成就とか達成とか成人の意味もある。15の数理を
2005年01月15日
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空・・・そら、から、くういろんな読み方ある。体=空だ・・・体は、エネルギー通すのには、空(=殻)の方が通りやすい。空=9=○=0(ゼロ)・・くう=九=球=○、丸の中は、空っぽであり、風船のようなもので、満ちてる。空は、0(ゼロ=零)でナッシングでオールマイティー。色気即是空空は、天井(=十(Ten))に近い、だから九なのかも。思いっきり空気を吸って、ゆっくりと吐いてみよう!天(十(Ten))を感じて、気を吸収(九収)しましょう。
2005年01月14日
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「しあわせ」に関して、ことたま(言霊)的解釈してみます。ことたまは、音で考えるのが基本で、数理あることが前提で考えます。「しあわせ」=「四あわせ」「四(し)」を「合わせる」と言うことは、すなわち「四」+「四」数理から言えば、「しあわせ」=「四」+「四」=「八」「四」は、死んで蘇りの意味。「八」は、ダルマで無限大(∞)で、Happy、光(八光=発光=白光)。「し」を合わせて「八」(末広がり)になりましょうネ。それは、蘇り(黄泉かえり)であるわけで、復活です。どこへ復活するかは、「八」(Happy)へです。
2005年01月13日
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ユダヤと日本の話題は、尽きる所がない。いわゆる「日ユ同祖論」である。ことたま(言霊)世界からの探求では、諸説がある。文化は、言葉なくしては、成り立たない。同じ言葉や似た音の共通性と文化の類似性があるとそれば、やはりルーツ共通性があるのでしょう。カナン=仮名、シナイ=竹刀、・・・・。言葉に数理ある所の共通性も特筆すべき所。古代ヘブライ語には、数理があったそうです。日本語(五十音)にも、数理があります。言葉に数理を持つ言語を所有しているユダヤ人と日本人。その謎解きは、容易ではないが、あまりにも日常性の中で埋没してる所も結構ありそうである。文字や漢字で表現されてると意味が強く認識されてしまうので、本質が隠蔽されやすいが、音の世界で解く(これは、日本人しかできないと思われる)ことで、本質を認識できることもある。日常の中での何気ない「音」に興味持ってみませんか?以外な扉が開かれるかも・・・。
2005年01月12日
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1月11日は、鏡開きの日。11(イレブン)は、観音の数。なぜかと言えば、1と1が合わさり、ちょうど扉が両方に開く様(観音開きの様)に似てるからです。観音開きですから、開く意味で、鏡開き。また、観音は、音を観ると書きます。観音は、開く意味ありますから、「音で開く」ことも意味します。観音経と言うお経がありますが、まさに音(お経)に力あると言われてます。今日、1月11日は、観音の日、音で開く日、そんな意味もあるのでしょうね。いろんなことが、この日から開いていきますように。
2005年01月11日
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今日、1月10日は成人式何かピンと来ない成人式。昔は、1月15日が成人式だった。やはり、数理に合っていた気がする。それは、15と言う数理にある。15は、満ちており、完成してる意味。十五夜は、満月。○となり、○=球=玉。その昔の元服は、十五歳であったことからも理解できる。本来の十五の数理を理解しての成人の日でない現在は、毎年、成人式の日が変わることであり、それは、大人の自覚が確定しておらず、ころころ変わる現代の成人の姿にも似ている気がする。まずは、成人において十五の数理と、満ちて完成してるんだとの自覚を持つことから始めませんか?
2005年01月10日
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酉(トリ)音では、「シュ」「シュ」=「主」(メシア<救世主>)飯屋(メシヤ)も主。日本人の主食は、お米=飯(メシ)お米は、命。(ライス=ライフ)今年は、酉年=主(メシア)の年なのかも・・・。酉=鶏⇒「ケイ」敬今年は、酉年=鶏年=敬いの年なのかも・・・。鶏(ニワトリ)は、時告げ鳥で、夜明けを告げる。夜が明ける、夜がはねる(=ヨハネ)、そんな年かも・・。天変地異が多く、何かと自然(=神、主)のことを考える機会も多く、尊敬の念をもって、その先の時代の夜明けを迎えるのが今年なのかもしれないと思いました。
2005年01月09日
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四国は、何故、「シコク」なの?「シコク」=「死国」かもネ。「死人に口なし」の意味込めてるとすれば、四国は、口なしの意味、即ち、サイレント。音が無い=黙示の意味。また、四国の「四」の数理には、生と死ある。四(シ)⇒死(シ)四(ヨン)⇒よみがえる=生(セイ)四国とは、死んで蘇りであり、黙示(=黙示録)を示す。聖書「ヨハネ黙示録」。ヨハネとは、夜がはねる(=終わる)。芝居が終わることを「はねる」と言う。つまり、ヨハネ=夜がはねる=夜が終わる=夜明けであり、闇の夜の世界(死)から、光の昼の世界(生)へと蘇り・黄泉帰りの意味かも・・・。死んで蘇りのことの象徴での「四国」であり、民族ルーツにつながる。
2005年01月08日
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七の日は、意味深い。生まれたときには、七日目「お七夜」に命名する。死んだときには、七日目に「初七日」法要する。七の次は、八(光)となるので、ある意味ここの次元での最後の位置として七が存在する。一月七日には、七草かゆを食べる。七草の七(ナナ)とは、「母」。その昔は、母のことを「ナナさま」と呼んでいた。七草かゆは、母なるおかゆでもあり、生命エネルギー源豊富なる七草かゆを食べることで、次の次元の八へとアップする前準備段階。
2005年01月07日
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数字1,2,3,4,5,6,7,8,9 ↓ センター5=五=御は、中心。大切なる意味。 ↓ 御大事にとか、御世話様とか、「御」をつける。方位学でも5はセンター。全部を合算(1+2+3+4+5+6+7+8+9)すると454+5=9 ⇒ 球=玉=宮→神=オールマイティー=全脳数字の合算値(45)は、玉であり球であり神であり、オールマイティー4X5=20 ⇒ 復活・蘇り1~9の数字合算値は、数字の総合力量にて、その意味するところは、オールマイティーイでもあり、復活の力あり。
2005年01月06日
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正月には、松飾。松飾には、松と竹としめ縄。松と竹としめ縄の意味するところ深し。竹は、「シナイ」(アラビアのシナイ半島のシナイ山)の象徴。竹の刀と書いて、竹刀(シナイ)は、その語源あり。シナイ山とは、モーゼが十戒を授かった地。民族ルーツの象徴としての「竹」松の音は、「ショウ」⇒証 あかしの意味神社等で明かりをともす道具が、松明(タイマツ)。音で読めば、松明=「ショウメイ」=証明。しめ縄の数理は、七五三⇒十五⇒満月⇒オールマイティー⇒神七五三縄と書いて、「シメナワ」とも読む。門松とは、角松。門=角=ツノは、モーゼの象徴。モーゼは、牛(角は、牛の象徴)関係深し。モーゼの十戒と牛崇拝。(シナイ山に関係)正月(=証月・・・証しの月)に松飾(門松)する意義は、倭民族ルーツがシナイ山にありモーゼ(=神)に関係することを、証明(=松明<タイマツ>)する為に、竹と松としめ縄を使ってる。松飾(門松)は、民族ルーツの証し。
2005年01月05日
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音楽に数理あり。言葉(言霊)にも数理あり。ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド一オクターブがこの八音。音符は、五線譜。全音符は、白丸記号。八音は、光(虹の七色が合成されると発光=八光=白光)。五線は、中心、センター。中心をなす線上から、音が発せられて、音律・音階となる。全音符は、白=オールマィティー。白は、ナッシングで、光そのものの音。音と色と数字は、世界共通で普遍なり。音楽世界とことたま世界は、繋がり深し。三味線の弦は、三本。琵琶の弦は、四本。ギターの弦は、五本。琴の弦は、十三本。それぞれの本数と楽器には、ことたまの数理ある。例えば、琴⇒金であり、十三⇒トミ=富⇒金(富の象徴)琴は、金(Gold)であり、神(God)でもあるわけで、琴線とは、まさに神の心に触れることにも通じる。
2005年01月04日
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結び大相撲で最後の取り組むを「結びの一番」と言ったりする。三角おにぎりを「おむすび」とも言う。数字の3を結びの数とも言う。「むすび」の数理は、三。△は、三つの辺が合わさって、ひとつの図形になる。「縁結び」も当事者同士以外に、第三者(仲人や友人や神様)が存在して、仲を取り持ってる。結びには、生の結びと死の結びがある。▼(逆三角形)=生の結び=性・デルタ▲(正三角形)=死の結び=幽霊の三角巾結びには、生と死の両側面があり、自然の営みそのもの。
2005年01月03日
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初夢をみましたか?初めての夢だから、「ハツユメ」かな?実は、「発夢」かも・・?自らの魂からの発信、発露からの夢。「ハツ」からの創造で遊んで見る。「初夢」=「発夢」=「髪夢」⇒髪=神・・・「神の夢」 神様が見させてくださる夢が初夢なのかも・・・?「ハツ」=8⇒「初夢」=「八夢」 八=8=∞・・・「宇宙・無限の夢」 八=八光=発光=白光・・「光の夢」これらの「ハツ」から連想が広がり、楽しい「初夢」が作れそうです。
2005年01月02日
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2005年が開始した。2005=25の数理の年。25の数理って何だろうか?ことたま数理で今年を見てみよう!!アルファベットで25番目は、「Y」「Y」から連想してみると・・・。(1)「Yellow」=「黄色」 「黄色」=「Keyの色」・・・鍵となる年かも。(2)「Y染色体」 X染色体=47・・男性 Y染色体=48・・女性・・・女性活躍の年となるかも 48と言えば、「いろは」=「五六波」 >五臓六腑波動=生命エネルギー ・・・命輝ける躍動の年かもまた、結婚25周年と言えば、銀婚式。25=「銀」銀と言えば、食器、銀幕、銀座を思い出す。 ・・・食文化や、映画やいろんな銀座(全国各地)が輝くかも25は、50=金の半分=ハーフ (金婚式は、結婚50周年) ・・・バランスを保つ年かも、ハーフさん活躍かも思いつくまま。どんな年か楽しみな年。25⇒2+5=7・・・光輝く年25⇒2X5=10・・・天への上昇の年今年は、とりの年なので、羽ばたきましょう!!
2005年01月01日
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