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ことばの謎、ナゾ、何故、ナゼ、???、不思議の迷宮言葉の母は、「いろは」なり。古事記では、「母」を「いろは」と読ませてる。また、昔は、「母」のことを「なな様」と呼んだ。数理では、「なな」=七七、「母」=「はは」=八八。つまり、七=八。七とは、太陽光(=白光)をプリズム分解すると、虹の七色八とは、この七色を合成した八番目の光、八光=白光=発光故に、七色=白光=八光七光と八光は、生命エネルギーそのもの。7X8=56、五臓六腑=生命の源のエネルギー言葉の母は、「いろは」なりとは、生命ある人間の言葉自体が、エネルギーそのものを表現してる。言葉は、命、生命エネルギーそのものである。そんなことを考える今日この頃・・・。
2004年11月30日
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ことばのなぞも、ますます深まりし時。その先には・・・。日本語では、同じ音でも意味違えて「漢字」表現で変えてますが、この漢字が結構くせもので、認識を固定化させてしまい、本質を隠蔽するのに役立つこともあります。「カミ」と言う言霊(ことたま)は、実に多くの漢字で表現されます。「カミ」=神=紙=髪=守=上いずれも「上位、尊敬」の意味あいを示す言葉として共通であります。英語では、それぞれGOD、PAPER、HEAR、・・・・・で違う言葉となります。日本語は、音に意味を持たせてるのです。その意味では、「始めに言葉あり」の意味合い持った言語は、日本語なのでしょう・・・。
2004年11月29日
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*****11月の「ことたまお茶会」のご案内******日時:11月26日(金) 19:00~(2H)場所:東京・銀座ルノアールニュー銀座店 マイ・スペース ニュー銀座店4号室 (住所:中央区銀座2-8-15 共同ビル銀座通り2F/電話03-3567-3655) 最寄駅:地下鉄銀座線銀座駅A12出口徒歩1分銀座松屋デパート左手裏参加費用:1、500円(税込み)(喫茶代は各自支払いでお願いします)マイ・スペース ニュー銀座店(共同ビル銀座通り2階)http://www.ginza-renoir.co.jp/store/myspace/mys040.htm
2004年11月24日
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不思議発見!謎解きワールド!ことばは、謎だらけ・・・。銭(ゼニ)の謎について。お金の事を銭と言い、別名、お足とも言う。足とお金は、密接な関係ある。足で稼ぐとか、足を棒にするとかの表現ある。銭なる言葉の原点が、銭苔(ゼニゴケ)に由来してることご存知?この銭苔は、雄株と雌株が一つの株の中に共有しています。銭苔以外の通常の苔は、雄株と雌株に分かれて生息してます。銭苔のみが、株の中に雄と雌を有しているので、自らが子孫を繁栄できる。この生態から、子供を生むので利子とか利息は、銭=お金に密着している。銭=ゼニは、英語のゼニシス=Genesis(起源、創世)に通じてるらしい。
2004年11月19日
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ことばの謎解きは、まだまだ続く・・・。「五十音」と書いて、「ことたま」と読めますか?「五」=「こ」、「十」=「と」までは、読めますね。では、「音」=「たま」と読めますか?「たま」=「玉」=「○」音楽でなくてはならぬものが音符。音符には、御玉杓子が書かれてます。全音符は、○(白丸)白は、ナッシングで、オールマイティー。さらには、天皇陛下のお声(音)を玉音(ぎょくおん)と言います。終戦の時のが、玉音放送。この玉音とは、玉=○=音の証し。これらから、「音」=「○」=「たま」従って、「五十音」=「五十○」=「ことたま」これは、以前説明の「人生五十年」につながる。「人生」=「五十」=「○」=オールマイティー音のある人生こそが、人間生命活動そのもので、オールマィティー。人生は、○=球=宮なり、楽しく行きましょう。
2004年11月18日
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謎が深まるが、どこか腑に落ちる。それは、言葉に数理があるから。数字と言葉の関係性こそが、日本語の面白さ、難しさ。「お天道様」の数理は、?「天道様」=「てんとう様」=「てん」+「とう」 様 =「Ten」+「十」 様 =10+10=20 =X + 十=二十 ⇒「米」記号20とは、蘇り。伊勢神宮は、20年に1度、遷宮行う。太陽=「お天道様」=20・・・死んで、また蘇る。太陽の活動は、永遠。人の魂も死んでまた蘇り、成長し続ける永遠。X(クロス)と十(クロス)で「米」記号は、生命誕生記号。「米」=おこめ=ライス=ライフ=命。「お天道様」=命、つまり、太陽エネルギーそのもの。
2004年11月17日
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なぞは、深まるばかり、???WHY?何故?「掛け算」を「九九」と書いて、「くく」と読む理由とは?それは、「白髪神社」の祭神が「九九理姫(くくりひめ)」と呼ぶことと関係してる。このことは、百=100と九九=99と同義を示してる。「お前百まで、わしゃ九十九まで、共に白髪の生えるまで」と言われてることからもわかる。百の音は「はく」で、つまり白と同義。99=100即ち、百=白、故に99=白で、白に一加えると百になる。空海は、九番札所を「法輪寺」と名付けている。法の輪とは、宇宙の法則、それは、白の本義のオールマイティー、ナッシング。従って、「九十九」=「百」=「白」=「オールマイティー」=「ナッシング」=「法の輪」=「宇宙の法則」また、9X9=81、ここでも空海は、八十一番札所を「白峰神社」と名付けてます。「白峰」=「白烽(はくほう)」⇒太陽光線=発光=白光からも、「白」=「オールマイティー」=「ナッシング」=「法の輪」=「宇宙の法則」を意あり。「九九」(くく)は、白でオールマィテーで、ナッシングで、宇宙の法則たるを示すも。
2004年11月16日
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ことばの謎でわからないのに「数え方」があるますよね。例えば、兎の数え方は、何故「1羽」「2羽」と数えるのでしょう。鳥ではない四足動物の兎を「羽」で数えるには、訳がある。兎の別名を「三口」と呼ぶのをご存知ですか?兎の口が三つに裂けてるからそう呼ぶのだそうですが、もうひとつの意味が、女性の体の象徴の意味があります。女性器含めての三つの口(穴)の意味だそうです。兎と言えば、月と密接な関係ありますよね。お月様では、兎が杵と臼で持ちつき。月とは、女性生理の象徴で、持ちつきの杵(男性)と臼(女性)は、男女・陰陽の合一の象徴であり、生命誕生の根本原理を兎を介して表現している。だから、新婚初夜をハネムーン(蜜月)と言う。そこに、兎を羽で数える訳があるのです。ハネムーン=羽月正月、羽子板で羽を打つことを、「羽突き」と言いますよね。決して、「羽打ち」とは言わないですね。この「つく」とは、月で兎が餅つきしてる意味に通じてるわけです。
2004年11月15日
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何故、何故、謎、謎、不思議発見??「アワ」ってなぁ~に。アイウエオのアの行から、ワヰウヱヲのワの行にいたる五十音そのものが、「アワ」つまり、「アワ」は50の数理。50は、神=金(金婚式は、結婚50周年)ローマ数字の50は、L。 GOD(神)と金(GOLD)は、このLが介在。つまり、「アワ」とは、神=金「アワ」=50の5は、数字1~9の中央位置の数字。つまり、「アワ」=50とは、センター中心の意味もつ。「アワ」=「阿波(四国)」=「安房(千葉)」は、五十音に通じて、神そのものであり、オールマイティー。
2004年11月14日
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ことばの謎、謎、言辺に迷う?「人生五十年」の意味をご存知ですか?昔は、特に戦国時代は、人間の寿命が今ほど長くなく、50才位の寿命だったので、人生は、短くはかないとの意味込めて、50年だとの意味で理解してる方が多いのではないでしょうか?本当の意味は、五十という数理を理解しないと解りません。五十とは、アから始まってワで終わる五十音とも通じるのですが、その含む意味あいは、「神」そのもの、「オールマィテー」を表現してる。ローマ数字で50は、L。このLは、神GOD=金GOLD-L なる方程式を成り立たせるもの。アルファベットでのLは、12番目。12とは、12ケ月=1年1年とは、宇宙の旋回=円=○=オールマイティー=全能・神「人生五十年」とは、「人生は、神そのものであり、オールマイティーそのものである」つまり、「人生は、宇宙の旋回そのものであり、全能そのもであり、願いは叶う」と言うことを伝えるのかも・・・。
2004年11月13日
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きっと、きっと謎が深まるばかり。????だらけ「夫婦」と書いて「ミョウト」と読めますか?「フウフ」にしか読めませんよね。「夫婦」の数理は、22(フ=2)ギリシャ文字の22番目が「X」(ギリシャ語で「キー」「カイ」と発音)この「キー」は、Key=鍵でもあり、「X」=綾(アヤ)でもある。そして、「ミョウト」とは、「明灯」つまり、明るい、灯火(トモシビ)のこと。2と2が向き合う夫婦は、写し鏡となって、明るい光を照らす存在であり、綾を解くことが、重要な鍵であることを示しているのではないでしょうか?
2004年11月12日
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なぞが謎よび、何故、何故・・・・?音なきところに文化なし。音は、恩であり、御でもあり、隠でもある。「シオン」の言葉に意味がある。四恩・・・仏法での四つの恩 (1)父母の恩 (2)国主の恩 (3)衆生の恩 (4)三法(仏・法・僧)の恩紫苑・・・天皇領、菊花紋章は、十六弁=紫苑菊シオニズム、国家中心の意味。祇園(ギオン)=紫苑16の数理は、七五三一(シチゴサンピン)。通常は、七五三(シチゴサン)=十五(満月=オールマイティー)シオン=16は、恐れ多くて、平民扱えない数。
2004年11月11日
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日常の生活の中の言葉に、何気ない不思議がある。何故、謎、だらけ。「二十歳」と書いて「ハタチ」と読めますか?なぜ、そう読ませてるのかな?言葉に数理を持つ日本語(ことたま五十音)で解きましょう。20という数字に意味がある。20=10+10=X+Xここで、Xは、アルファベットのX(エックス)ではなく、ローマ数字の10。和数字の10は、「十」、ローマ数字の10は、「X」両者あわせると「十」+「X」=「米」「米」記号は、おこめの漢字。また、お医者さんの世界で、生命誕生の記号。つまり、「米」=ライス=ライフ=「命」さらに、お医者さんの世界で、死の記号が「+」死と生の象徴、死んで蘇りの意味としての、20。伊勢神宮は、20年に1回、遷宮と言って、神様の場所が変わります。場所換えの儀式を20年に1回行います。遷宮も死んで蘇りの意味含ませてる。神主さんの祝詞の中にこのXが出てきます。「X標(かけまく)も、X賢(あやにかしこ)し、・・・、申す」同じ文字「X」をカケとアヤの2通りに読ませて、X(10)を2つ表現してる。これらのことを通じて、日本のルーツの証しを残すために、「二十歳」を「ハタチ」と読ませた。これすなわち、「ハタ」=「旗印のハタ」民族ルーツの旗印であるから、忘れないようにとの意味。20は、大事な数字なんですよ、と教えている。ちなみに、祝日に国旗を揚げますが、祝日のことを「旗日(ハタビ)」と呼ぶのは、記念すべき日ですよ、忘れずにの意味ですから、「二十歳」も20と言う数理を忘れずに、大切にしなさいよってこと。
2004年11月10日
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読めない漢字は、たくさんある。深い意味あるものなどある。「トンボ」は、漢字でどう書くかご存知ですか?「蜻蛉」と書いて、「トンボ」と読めますか?そう読ませてるのには、意味あるわけです。古事記には、日本の古来の呼び名を「蜻蛉島」と同じ字を書いて、「アキツシマ」と読ませてます。「蜻蛉」は、音で読めば、「セイレイ」=「精霊」「トンボ」は、tomb(墓)(ラテン語語源で、英語で「墓」)また、芝居などで空転する動作を「トンボを切る」などと言います。これらの意味あいから、日本の国(蜻蛉島)は、死んで蘇りの国ですよ。(精霊や墓とのつながりと宙返り)深い深いさらなる旅が続きそうです・・・。
2004年11月09日
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日本は、謎だらけ。なぞなぞ解きの時。山田さんの「さん」とサンパウロの「サン」が同じって知ってましたか?「富士山」の「サン」と太陽のSUN「サン」が同じ意味って知ってましたか?「サン」の音は、敬愛、尊敬、敬いの意味。例えば、 ○○さん □○山 三 参 産 SUN どの「サン」も同じ意味を有してる。・相手を尊敬の気持ちを込めて、○○さん。・山は、昔から神宿る所で、ご神体として、崇められてる尊き存在 ちなみん、奥さんの事を「山の神」と呼びますよね。・三は、三角形は一番安定形状。安定や安心。 三神に通じてる。・参は、神様(子の宮)へのお参りのこと。参道→産道・産は、子の宮から生まれること。産道→参道・SUNは、太陽=神で崇める存在。尊きもの。 スペイン語でもSUNは、聖なるの意味で、敬愛。 サンパウロ、サンフランシスコ・・・・。 「サン」は、神そのものでもある。長島背番号「3」が永久欠番であるには、理由があったわけである。背番号「3」は、神に通じる「サン」「3」の数理は、これらの意味を包含してるわけである。
2004年11月08日
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地理・地名にも謎あるね。よめい地名や場所が全国にある。四国の「祖谷」なる地名の読み方をご存知ですか?「イヤ」と呼ぶそうです。どうよんでも「イヤ」とは読めない所に意味がある。「イヤ」=Year(旋回)=Ear(耳)この謎解きは、別の機会に譲るとする。「祖谷」(イヤ)は、「ソコク」とも読める。(谷の字は、渓谷(ケイコク)のように「コク」とも読む)つまり「祖谷」=「祖国」わが国に成り立ちに関係する地名かも・・・。また、「祖谷」(イヤ)は、「ソヤ」とも読める。お祭りの掛け声「ソヤ、ソヤ・・・」と通じるかも・・・。いずれにしても、四国の「祖谷」なる地名は、謎が封印されてる。また、「祖谷」
2004年11月07日
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読めない字の謎も結構ありますね。何故?って言葉多いです。「十八番」と書いて「オハコ」と読めますか?なぜ「オハコ」なのでしょう?「番」の数理は、2です。蝶番(チョウツガイ)は、2つのものをつないでますね。だから、「十八番」=「18 X 2」のことつまり、「十八番」=「18 X 2」=「36」「18」を180°と考えるとわかるでしょう。「十八番」=「180°X 2」=「360°」「オハコ」=「お箱」(=四角形)の内角の総和=「360°」だから、「十八番」を「オハコ」って言う。さらには、この180°は、半円を意味しており、2つ対の半円が合わさって、ひとつの円(360°;円の内角総和)になる。円は、丸となり、○=オールマイテー=全能。だから、得意なことや好きなことは、全能に通じるので、「十八番」を「オハコ」と言う。半円(180°)+半円(180°)=全円(360°)この方程式は、夫婦の方程式になる。半円=ハーフだから、ハーフ+ハーフ →ハーフハーフ →フーフ →夫婦半人前の男と半人前の女が、夫婦となって、丸い円(360°=ミロク世界)の世界をつくる。1+1で満ちる丸となりて、全能、オールマイティーになれる。
2004年11月06日
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ことばの謎、謎、何故、何故、・・・・「アイ」って共通してるなぁ・・・・。愛=I(私)=Eye(目)=相「愛する」ことを、「愛でる(めでる)」と言う。「めでる」とは、目=Eye(アイ)に通じる。相手を思うから、愛Iは、アルファベットで9番目Iは、ローマ数字で1つまり、I=9=11と9が同じ。空海は、八十八ヶ所で、1番札所を「霊山寺」とした。霊=零=0、つまり、1番札所=0(ゼロ・零)I(アイ)は、元に戻す。1=0=9 → 0=9音の世界では、0=○(丸)=球=宮→子宮=地球 9=球=宮 ○=オールマイティー=全能=神Iは、地球、全能、神に通じてた。「愛は、地球を救う」とは、I=1=9=0=地球 って事I=私は、地球そのもの。
2004年11月05日
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地理・地名もなぞ多い?!神戸 「こうべ」→頭→髪(かみ)→神(かみ)神戸と書いて、「ごうど」と読む地域ある。(横浜)「ごうど」→「ごっど」→GOD→神神=GODなる関係性は、日本の地理地名で論証可能。神戸と書いて「ごうど」とは読めない地名の謎は、音の世界に戻して考えると、その意図・意味が見えてくる。
2004年11月04日
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なぜ?なぞ?なぜ?・・・・。英語でGHがつながる綴りの言葉は、発音しないのって何故?例)Right、Light、Almighty、Night・・・他にもたくさんありますが。Right=ライト(右)Light=ライト(光)Almighty=オールマイテー(全能)Night=ナイト(夜)いずれも、ghスペル部を発音しませんね。そこには、数理が秘められてます。アルファベットでGは、7番目アルファベットでHは、8番目そこに数理があるわけです。7は、光の七色。光は、プリズムで虹の七色に分解されます。8は、光そのもの。八光=発光=白光(太陽自然光)光は、7色の光を合成すると、8番目の光の八光となり、白い光(白光)になる。また、Gは、GOD(神)の象徴の「G」さらに、Hは、HUMAN(人)の象徴の「H」つまり、GとHは、神人の象徴でもあり、光の存在そのものでもある。それ故に、神以外は、恐れ多くて扱えるものではなく、敬うべき存在である。それなので、サイレント(無声音・黙示)。つまり、神も黙示。(神は、示す辺に申。申は、猿で、人間に近い存在であるが、黙示(口なし)の象徴。人間は、口つまり音を有してる。)だから、ghの綴りのある言葉は、敬うべき内容を有していて、神や宇宙などの存在の内容の意味を含む。Right=ライト(右)→右は、尊敬、目上の位置。Light=ライト(光)→光=太陽=神Almighty=オールマイテー(全能)→神Night=ナイト(夜)→闇=あの世=神の世さらには、G(7の数理)とH(8の数理)から、GHは、7+8=1515は、十五夜=満月=オールマイテー→神 7X8=5656は、五臓六腑=生命波動=命→人間深い深い意味のある「GH」さんでした・・・・。
2004年11月03日
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なぜ?なぜ?11をイレブンと呼び、12をツウェレブと呼ぶか?10は、テン(Ten)→天・天国→ヘブン(heven)11は、10(ヘブン)に1を入れる。10+1=11ヘブンに1入れて、入れブン=イレブン12は、10(ヘブン)に2(ツウ)を入れる。10+2=12ヘブンにツウ(2)入れて、ツウ入れヘブン=ツウェレブうそのような本当の話?!?!
2004年11月02日
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今月は、日常に使う言葉のなぞについて・・・・。10、11 、12、テン、イレブン、トゥエレブ と発音するの?なぜ、テン、テンワン、テンツー とかテン、ワンティーン、ツーティーンとか 発音しないのか?13、14、・・・は、規則性あってサーティーン、フォーティーン と発音するのに。この謎は、欧米人でも解けてないそうです。その謎時の鍵が、「アイウエオ<ことたま五十音>」にあります。この続きは、明日。みんなも考えてみて。・・・音に戻して考えてみるのがポイント。欧米人では、絶対に解けないと思いますが・・・。
2004年11月01日
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