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【アイウエオの秘密】 「折り紙付き」 昔から病気見舞いや激励に送る千羽鶴。 なんで鶴なのか? なんで千羽なのか? なんで折り紙なのか? 音に返して観た。 折り=おり=居り。 紙=かみ=神。 つまり、折り紙=居り神。 神様が居りますよ、存在されてますよ、と優しく伝えてくれているのかもしれません。 だから、折り紙付きであれば、神様の存在が付いてますよと、優しくささやいてもらえたのかもね。 紙を折る文化を持つ日本。 身近な生活空間に神様を存在させ、意識を合わせることで、精神性を高める工夫をして来ている。 折(お)ることで祈(いの)るを形化したのかもしれません。 それは魂の位置を高めようとする工夫。 身近な所から折り紙付きを見つけ意識を変えていこう。
2014年01月31日
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【アイウエオの秘密】 「まな板」 まな板と英語のマナー(manner)とヘブライ語のマナ(manna)とが繋がっていると。 旧約聖書に出てくるはヘブライ(古代イスラエル)三種の神器は、モーゼ十戒石板・アロンの杖・マナの壺である。 このマナはヘブライ語で食べ物とか食とかの意味があり、これが料理に使う「まな板」の語源であるし、食事のお作法のマナーも繋がっていると、高根先生からお聞きしています。 丹後一宮・元伊勢の真名井神社の名前の由来と関係してるとも、おっしゃてました。
2014年01月30日
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【アイウエオの秘密】 「ギメル」 「カミサマノイウトオリ」と言いながら、何かのもの事や決め事をした記憶がある。 決め方には、何か力があるのかもしれない。 映す世界で結局は自己の選択によって決めているだけだ。 「神様の言う通り」とのセリフを与えて選択すると、何か決め方にパワーを持つというか、ブレが少ない。 決め方のテクニックなのかもしれないが・・・・。 古代ヘブライ語では、3番目文字が「ギメル」である。 アリフ、ベート、ギメル、・・・・。 だから、決める=ギメル=3=サン=Sun・産・山。 3数理は、結びの数であって、 太陽神や産道(参道)や山の神にも繋がる。 だから、決めるって事は、神様に繋がる意味があるのかも。 また英語でギメル(GIMEL)は、駱駝(ラクダ)の意味もあるのだそうです。 神様の言う通りは、実は、楽~だ(ラクダ)!って事なのかも。 しかしながら、決め方にこだわることではなく、決めた事にこだわりたい。 決め方は、府に落しやすいやり方を使って、スパッと決めた上で、決めたことにエネルギーを使いたい。 決めるまでに時間とエネルギーを費やすのならば、神様決めを演出してロスを少なくし、残りエネルギーを決めたことに費やしていこう。 決め方の決め方は、意識の決め方でもある。 豊かさの方向に向うように決めていく。
2014年01月29日
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【アイウエオの秘密】 「春=発条(バネ)=Spring」 新しい季節が開始です。 節分を境に新スタート。 寒さは本格化しますが、エネルギーの流れは、新年。 新年とは、春。 春は、英語でスプリング。 ばね(発条)も英語でスプリング。 この共通のスプリングの語源は一緒。 ばねには、圧縮ばねと引っ張りばねがある。 その機械的性質は、ちょうど春の自然現象に合致してる。 圧縮ばねは、ぐっと圧縮された状態をぱっと離すとエネルギーが解放されてばねが跳ね上がる。 春の状態も冬の季節の圧縮状態からの開放でばねとおなじ。 また、ばね=発条=発情で、春の開放エネルギーによって発情して生命の営みがはぐくまれる。
2014年01月28日
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【アイウエオの秘密】 「ネーム(なめぇ)」 氏名は使命であり指名である。 名前は自らか自らに与えしもの。 名前はName(ネーム)だが、 ローマ字読みすれば「なめぇ」だ! 江戸っ子流の呼び名かもしれないが。 名前=なまえ →なめぇ=Name。 自らの名前なるNameを思いだす。 音に返して観る。 使命や指名の意味が浮かぶかもしれないですね。 名の前に立ちて使命と指名の意味を思い出す。 自らが自らに与えし氏名なので、思い出せばいいだけ。
2014年01月27日
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【アイウエオの秘密】 「回向でエコ」 エコライフがあたり前の時代となって来た。 買い物袋の提供をやめたスーパーや、とうもろこしから作る新エネルギーとしてのバイオマスエネルギーなど。 人々の意識は、確実に向上し、エコライフを実現し出してる。 エコ(ECO)とは、ecologyの略。 エコ=エコー=やまびこ(echo)。 エコ=エコー=エコウ=回向。 エコ=エーコー=エイコウ=栄光。 回向とは、先祖への供養とか、寺への寄進の意味。 きっと、エコライフとは、我が母なる地球(先祖のようなもの)への、供養の意味かもしれないし、地球という名の寺(テラ=Terra)への寄進の心なのかもしれませんね。 エコで環境の意識をやまびこさせて、反響させながら浸透させるものかもしれませんね。 エコライフの意識は、地球という名の生命体を輝かせ、光輝く存在へと導き、光の繁栄という栄光へ繋がるのだと。
2014年01月26日
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【アイウエオの秘密】 「アレキサンダー」 アレキサンダーなる人物は、謎が多い。 本当に32歳で死んだのか? その遺骸や遺骨は、未だに見つかっておらず、世界の不思議となっているのだそうです。 アレキサンダーの名前そのものに謎があると、高根先生はおっしゃています。 【ALEXANDER】 王様の名前に「X」が何故あるのかはじつは重要な事なんだそうです。 つまり、綾=Xが含まれており、謎を解きなさい。 方程式の解(X)を解きなさい。 また、Xは、キー(ギリシャ語での発音)=鍵=Keyなので、重要ですよ。 という事を高根先生はおっしゃておりまして、「アレキサンダー大王は日本に来た」という著書で述べられております。 32歳での死亡説は、偽装死であり、それは、日本に来るためのものであったと・・・。 黙示録に秘められた古代史が語られてます。
2014年01月25日
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【アイウエオの秘密】 今日よりタイトル名を【五十音(ことたま)コラム】から変更しました。 今後は【アイウエオの秘密】でよろしくお願いします。 ########## 「八日の読み方」 「八日」と書いて、なぜ「ようか」と読むのか? 「はちにち」とか「はちか(?)」となら読めるが「ようか」とは読めない。 「日」は、「か」と読むことはわかってるので、「八」を「よう」と読むわけがわかれば、理解できるのに。 そこで、いつもの「ことたま」的に音で考えてみた。 言葉に数理を持つ日本語なら、解釈できると思った。 「八」の数理を考える前に、「七」の数理を考えた。 「七」は、虹の七色。光を分解すれば、七色で、太陽エネルギー。 「八」は、この七色が全部合成された時にできる、八番目の光で、即ち八光。 八光とは、白光=発光であり、太陽自然光そのもの。 それは、つまり太陽であり、∞エネルギー。 (数字の8を横にすれば、無限=∞となる) 従って、「八」を「よう」と読ませてるのは、太陽のことを指してるのではないでしょうか? 「よう」=「陽」 八日とは、日の光(太陽の光)の日なる意味で、「よう(陽)か」なんだと! 《追伸》 本当は干支の八番目が羊なので「よう(羊)か 」と呼ぶようになったそうですが、アイウエオの秘密的には、八=羊=よう=陽=白光、と繋がるのだなあと思いました。
2014年01月24日
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【五十音(ことたま)コラム】 「Wの輝劇(きげき)」 最近はW(ダブル)に関して気になっている。 表と裏とか、2つとか、2度とか・・・。 そもそもWは分解してみると、2つのVで構成されている。 つまり、W=V+V。 Vはローマ数字で「5」を意味する。 V=5=ご=吾=我=われ。 我(われ)と我(われ)のかけらの重なりで、Wが気になっているのかもしれません。 W=V+V=5+5=10=天。 天とどこか通じるからこそWで閃くのかも。 閃き(ひらめき)はやがて煌めき(きらめき)になっていく。 WはワンダフルのWでもあり、ワールドのWでもある。 自らが映す空間はいつもワンダフルなワールド。 輝く劇場のシーンを常に楽しむ。 Wの輝劇(きげき)を豊かな意識で、さらに面白くすることにするは、意識拡張だ!
2014年01月23日
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【五十音(ことたま)コラム】 「ヤーサカ(八坂)」 京都の八坂神社の八坂とはヤーサカとも読める。 ここに数理が込められてると高根先生はおっしゃております。 坂は、反なる字。 音は、ハン、ホンで、ひるがえってるという意味。 謀反(ムホン)。 八坂とは、八がひるがえってる。 ・・・反対側に八がある。 つまり、八坂=八八⇒十六。 十六とは、菊花紋章であり、ユダヤ民族ルーツとつながる数理。 ヤーサカは十六花弁の菊花紋章に繋がるゆえ、京都の八坂神社も同じ紋章を使ってるのだそうだ。 ヤーサカはヘブライ語らしく、神よ! 、という意味もあるそうです。
2014年01月22日
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【五十音(ことたま)コラム】 「八坂神社」 京都の八坂神社は、牛頭(ゴズ)天皇を祭ってるそうです。 ここに謎があると高根先生はおっしゃております。 歴代天皇の名前に「牛頭天皇」の名は実在しません。 実在しない天皇を祭ってるのは何故なのでしょうか? 牛が何を表すのかを理解する必要ありますね。 牛は、食べた物をもう一度口に戻して、噛んで再び食べる習性あります。 つまり、反芻(はんすう)するわけです。 この習性こそが、民族ルーツの証しの象徴で、我が民族は、死んで甦ってる事を示すものなのだそうです。 また、牛は民族ルーツに繋がる意味深い動物であり、それは、モーゼの象徴でもあるわけです。 モーゼは、水から救われたと言われていて、牛と関係深いのです。 (モーゼの十戒の絵画にも金の牛が描かれています。) また、牛頭とは、五頭(ごず)である。 これは、我が国の「ことたま」なる言葉が、「五つの頭(かしら)の言葉」から成ることを示すもので、即ち、「五つの母音の言葉」のことなのだそうです。 これは、「アイウオ」五十音のことである。 故に牛頭=五頭⇒五音⇒五十音・・→「ことたま」「アイウエオ」。 さらに、八坂神社での祭りに「葵祭り(アオヒまつり)」があります。 この「葵(アオヒ)」とは、「ア」「オ」「ヒ」であり、 「ア」「オ」とは、「アイウエオ」の五音のこと。 「ヒ」とは、「日」であり「神」のこと。 つまり、「葵(アオヒ)」とは、五十音「アイウエオ」は、神であり、神の言葉であることを指し示すものであると、高根先生からお聞きしています。
2014年01月21日
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【五十音(ことたま)コラム】 「塩と酒と米」 日本とユダヤの関係性が議論され始めて、久しく年月が経過している。 その謎を解く鍵が「ことたま(五十音)」である。 言霊とは、五十音(ことたま)のこと。 日本神統の流れの中に謎が込めれてもいる。 神様にお供えするものに「塩と米と酒」がある。 これらは、日本のルーツの証しであり、ことたま的解釈によって、その繋がりが明らかになる。 1.塩=シオ ことたまでは、「ン」は無声音なので、出入り自由。 故に、シオに「ン」をつけると「シオン」となる。 シオンとは、かつてのユダヤ民族の聖地である。 塩を供えるは、「シオン」の証しかもしれない。 2.米 米は、別名では、八十八とも呼ばれているが、実は、「十」+「X」=「米」。 その数理に意味がある。 十は、和数字の10で、死を意味する。 Xは、ローマ数字の10で、生を意味する。 米とは、死んで甦りし民族の証しであり、20数理を示すものであるが故に、伊勢神宮の式年遷宮をも示し、民族ルーツの旗印としての二十歳(ハタチ)でもある。 米は、死んで甦りし民族の象徴なのかもしれない。 3.酒=シュ 酒の音は、シュであり、シュ=主を示す。 救世主メシアとは、主そのもであり、主とは、神をも現している。 これらの塩・米・酒は、我が民族は、 シオンからの死んで甦った民族であり、メシアであることを伝えているのかもしれない。 音に返すと観えてくるものがある。 何気ない風習や習慣の中に、まだまだ謎を封印されているかもしれない。 さらに、謎を解きながら、豊かさへ変換して、本当の豊かな甦りをしていきましょう。
2014年01月20日
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【五十音(ことたま)コラム】 「日本語に溶け込んだアイヌ語」 知ってましたか? 「トナカイ」と言う言葉は、アイヌ語だということを。 その事を高根先生からお聞きしたことあったので、Wikipediaで調べたら、他にもあった。 日本語に溶け込んだアイヌ語に以下の言葉があるそうです。 ・トナカイ(トゥナカイ、tunakkay) ・ラッコ(rakko) ・オットセイ ・シシャモ(susam) ・ホッキ貝(poksey) ・ルイベ(ruipe 溶ける食べ物) ・ノンノ(有名ファッション雑誌・花の意) 結構あるが、その語源ルーツを知らない事だらけだ。 アイヌの人々の言葉は、全てが口伝であるそうです。 文字を持たなかったそうです。 音の世界だけでの伝承には、純粋さが必要だと思う。 文字が無い分、しっかりと伝えていく意志があるのかもしれませんね。 純粋な心は、しっかりと学んでいきたいです。 アイヌとは人間という意味があるのだそうです。 人間(アイヌ)の心をしっかりと持ちながら。
2014年01月19日
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【五十音(ことたま)コラム】 「α(アルファ)とω(オメガ)」 五十音は、始めと終わりが一致する法則性がある。 つまり、終始一元、無始無終、の意味性を示してる。 このことは、聖書の言葉の「我はαなり、ωなり」で示されていると、高根先生からお聞きしています。 αは、始まりであり、ωは、終わりである。 ギリシャ語は、αで始まりωで終わります。 始めと終わりが一致することは、生死一元、輪廻をも表してるのと思います。 すなわち、五十音とは、この法則性を表現するためのもので、 五十音とは、始めと終わりの一致を示す、いわば、宇宙の法則性を意味してます。 聖書の中に「言葉は、神であり、神は言葉とともにあり」とあります。 この言葉こそが、五十音のことを示すものであり、また、『我』とは、五十音のこと、宇宙の法則(生死一元)を表すものだと高根先生はおっしゃっています。
2014年01月18日
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【五十音(ことたま)コラム】 「掛け算の九九」 「掛け算」を「九九」と書いて、「くく」と読む理由とはなぜだろうか? それは、「白髪神社」の祭神が「九九理姫(くくりひめ)」と呼ぶことと関係してる。 このことは、百(100)と九九(99)と同じである事を示してる。 「お前百まで、わしゃ九十九まで、共に白髪の生えるまで」と言われてることからもわかる通りである。 百(100)=九九(99)。 百の音は「はく」で、つまり白と同じである。 99=100即ち、百=白、故に99=白で、白に一加えると百になる。 空海は、九番札所を「法輪寺」と名付けている。 法の輪とは、宇宙の法則、それは、白の本義のオールマイティー、ナッシングの意味に通じる。 従って、「九十九」=「百」=「白」=「オールマイティー」=「ナッシング」=「法の輪」=「宇宙の法則」。 また、9X9=81、ここでも空海は、八十一番札所を「白峰神社」と名付けてます。 「白峰」=「白烽(はくほう)」⇒太陽光線=発光=白光からも、「白」=「オールマイティー」=「ナッシング」=「法の輪」=「宇宙の法則」なる意味がある。 「九九」(くく)は、白でオールマィテーで、ナッシングで、宇宙の法則たるを示すのであり、宇宙の掛け算なんだろうなあと思います。
2014年01月17日
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【五十音(ことたま)コラム】 「開けゴマは四国にあり」 四国の剣山。 そこには何があるのか? 親子二代でその謎を解明したのが高根先生親子です。 地理地名に様々な謎が封印されているとの事。 租谷と書いて「イヤ」と読む。 イヤはEar、Yearである。 剣=つるぎ=鶴亀。 剣=つるぎ=つるみ=交尾。 極め付けは、剣山の山頂の地名で地元では「平家の馬場」というところ。 四国の祖谷地方には平家の落人伝説があるからそう名付けられているそうだが、そうではなさそうだ。 「へいけのばば」と読むと謎が解けない。 平家の馬場=ひらけの駒場=開けゴマの場所! 平家=へらけ=開け 馬は駒でありコマ。 高根先生は、開けゴマとは、剣山山頂なんだとおっしゃってます。
2014年01月16日
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【五十音(ことたま)コラム】 「空について」 空・・・そら、から、くう。 いろんな読み方ある。 体=空だ・・・体は、エネルギー通すのには、空(=殻)の方が通りやすい。 空=9=○=0(ゼロ)・・くう=九=球=○、丸の中は、空っぽであり、風船のようなもので、満ちてる。 空は、0(ゼロ=零)でナッシングでオールマイティー。 色気即是空。 空は、天井(=十(Ten))に近い、だから九なのかもね。
2014年01月15日
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【五十音(ことたま)コラム】 「健康とお金」 健康とお金は、ことたま的解釈では、「足」で説明できる。 お金のことを「お足」と言う。 足は、健康のバロメーター。 足は、第二の心臓。 足(あし)は、音読みで「そく」であり、そく=即=則、決まり、法則。 また、足が満たされる事を満足とも言うくらい、足は重要な部分であり、法則でもある。 足=ソク=ソックス=靴下。 お金は、足で稼ぐとも言う。 また、足を棒にするとかの表現もある。 足の満たしは、お金の満たしに通じて「満足」となる。 健康は、体のエネルギー=生命エネルギーの状態で決まる。 生命エネルギーとは、五臓六腑の波動=五六波=いろは のこと。 内臓、特に腸内のエネルギー活性度は、健康バロメーターとしても重要。 腸内で活躍するのも菌(キン)である。 体内の菌の良好状態が、健康をつくり出し、生命活動によって、お足=金を生み出す。 菌は、金なり。 また、味噌や醤油や酒などは、菌の醗酵によるもの。 醗酵=発光=白光=八光→エネルギー。 ことたま的に、足、金、菌、が健康(エネルギー)に深い関係ある。
2014年01月14日
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【五十音(ことたま)コラム】 「シオン」 音なきところに文化なし。 音は、恩であり、御でもあり、隠でもある。 「シオン」の言葉に意味がある。 四恩・・・仏法での四つの恩 (1)父母の恩 (2)国主の恩 (3)衆生の恩 (4)三法(仏・法・僧)の恩 紫苑・・・天皇領、菊花紋章は、十六弁=紫苑菊。 シオニズム、国家中心の意味。 祇園(ギオン)=紫苑。 16の数理は、七五三一(しちごさんぴん)。 通常は、七五三(しちごさん)=十五(満月=オールマイティー)。 シオン=16、は畏れ多くて、平民が扱えない数。 平民が扱えるのは、15の七五三まで。
2014年01月13日
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【五十音(ことたま)コラム】 「復活(米記号)」 和数字「十」 ローマ数字「X」 「十」と「X」が重なると、 十+X=米 「米」記号は生命誕生記号。 死んで(十)甦り(X)の重なり。 死んで甦りしは、生まれことでもある。 野球で本塁(四番目の塁)に走者戻るを生還と言う。 復活のことなり。 復活=ふっかつ=福喝! 福することで喝!の一撃。 豊かな意識の甦りこそが復活の時。 米(rice)は命の源であり、生きること(life)の象徴。 豊かさ意識の創造を復活の喜びに変換して、沢山の福活を映していこう!
2014年01月12日
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【五十音(ことたま)コラム】 「サン(3)」 山田さんの「さん」とサンパウロの「サン」が同じって知ってましたか? 「富士山」の「サン」と太陽のSUN「サン」が同じ意味って知ってましたか? 「サン」の音は、敬愛、尊敬、敬いの意味。 例えば、 ○○さん □○山 三 参 産 SUN どの「サン」も同じ意味を有してる。 ・相手を尊敬の気持ちを込めて、○○さん。 ・山は、昔から神宿る所で、ご神体として、崇められてる尊き存在。 ちなみに、奥さんの事を「山の神」と呼びますよね。 ・三は、三角形は一番安定形状で、安定や安心。 三神に通じてる。 ・参は、神様(子の宮)へのお参りのことで、参道→産道 ・産は、子の宮から生まれることで、産道→参道 ・SUNは、太陽=神で崇める存在で、尊きもの。 スペイン語でもSUNは、聖なるの意味で、敬愛の意味。 サンパウロ、サンフランシスコ・・・・。 「サン」は、神そのものでもある。 長島背番号「3」が永久欠番であるには、理由があったわけである。 背番号「3」は、神に通じる「サン」。 「3」の数理は、これらの意味を包含してるわけである。
2014年01月11日
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【五十音(ことたま)コラム】 「弁天様」 弁天様のお姿は、琵琶(びわ)を抱えていらっしゃる。 弁天様は、芸能の神様であり、ギリシャ神話のミューズ神なのだそうです。 琵琶は、四弦四柱(しげんしちゅう)の楽器。 ここにも数理があります。 四弦四柱→4X4=十六 →菊花紋章(菊の花びらは、十六花弁) →紫苑→祇園 →シオン(国家中心の意味)。 肉(しし)→十六と書いて「しし」とも読む。 獅子(しし)→ライオン=Lion=雷音。 雷の音が、ライオンの音で、陰陽の電子の衝突音に似ている。 日本三大弁天とは? 1.江ノ島(神奈川県) 2.竹生島(滋賀県) 3. 宮島 (広島県) 弁天様の「弁」とは、心臓弁でも極めて重要な役割をする。 流れを調整する意味、区別する、わきまえるなどの意味がある。 水(情報)の流れを調整し、天の位置でわきまえる弁天様は、ありがたき存在なんですね。
2014年01月10日
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【五十音(ことたま)コラム】 「かごめ」 「かごめ」とは何だろうか。 かごめ=籠目=神籠。 神がこもる(籠もる)、神の加護。 cargo(カーゴ)は、スーパーなどで使われる買い物かごで、荷入れるものですが、籠(かご)も荷を入れますね。 音が同じなのが面白い。 籠の目の形は、正三角形△と逆三角形▽を重ねた形です。 六芒星(ダビデの星)の形で、正六角形の形が、籠目の形であり、亀甲の形でもある。 亀の甲羅形状は、六角形で、篭目=亀甲形状。 地理地名に関係深いと高根先生はおっしゃってます。 六甲山→神戸。 篭目は、神の戸(とびら)が開く地域、六甲山近くの神戸と関係深し。 かごめの謎は、深まるばかり・・・。 神戸近くの明石(あかし)は、何かあるものの証し(あかし)としての地名に関係深し。 六甲→神戸→明石→淡路→鳴門→阿波、へとの一連の流れが、かごめ歌の伝えたき内容だと、高根先生はおっしゃっております。
2014年01月09日
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【五十音(ことたま)コラム】 「五十音図」 言霊(ことたま)の元の五十音図は、一体、いつごろ、誰がどのように作ったのか? 様々調べてみるが、諸説あって、わかっていないって事だけは、わかった。 いろは48(「ん」を除けば47)で事足りてるのを、なぜ故に5行10列の50文字形式にしたのか? 言葉に数理を持つとの視点の高根学説では、50という数理に意味あるとのこと。 結婚50周年の記念すべき、金婚式にも関係する数理でもある。 五十音図には、無声音「ン」は含めない。 「ン」を入れると、イチローの背番号の51になる。 全ての言葉を含む51。 金なる意味の50。 人生50年とは、「人生が輝ける金のごとしである。」ことを伝えているらしい。 五十音図を見つめ直して、キンコンカンと、高き意識での鐘を心に鳴らしましょう。 五十音は、「ことたま」とも読む。 五十=こと。 音=たま。 (音楽は、おたまじゃくし) (天皇の放送を玉音放送) 五十音図とは、ことたま(言霊)図かもしれない。 図は、封印された回路図かもしれない。 少しづつ、答えなる「解」を見出していこう。 じっくりと、五十音図をながめて観ていく。
2014年01月08日
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【五十音(ことたま)コラム】 「カナン」 カナン、それは、約束された地。 パレスチナの地名で、旧約聖書の中で、神がアブラハムとその子孫に与えると約束した土地。 我が母国語のカナ文字は、カナンの文字かもしれない。 仮名とも書く。 仮の名と何故書くんだろうか? 約束された地とは、安住の地。 安住とは、故郷なり。 カナンの地に、「仮名」ありし不思議さだ。 言霊(ことたま)の世界で「ン」を省くこと多い。 「カナ(ン)」=「仮名」⇒ひらがな、カタカナ。 意味深し、関係性は、ベールに覆われし事多い。
2014年01月07日
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【五十音(ことたま)コラム】 「かしわ」 クリスマスとなれば、七面鳥。 鶏肉をなんで、「かしわ」って呼ぶのかな? 一般的には、関西方面では、鶏肉を「かしわ」と言います。 「かしわ」なる言霊は、二つのものが向き合う意味があると、高根先生からお聞きしています。 たとえば、柏手(かしわで)。 神社で手のひらを合わせて、たたきます。 柏もちも、柏の葉でおもちを包み合わせてます。 鶏(にわとり)=二羽鳥。 鳥を二羽でペアーにしたことに由来しているそうです。 そもそも、鶏の発祥の地は、古代エジプト。 すでに人工孵化がなされていたとか。
2014年01月06日
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【五十音(ことたま)コラム】 「日本語とギリシャ語」 日本語とギリシャ語は、同じだと、高根先生から聞いております。 日本語 音 ギリシャ語 ----------------------------- 崇め アガメ Agami 家 イエ Ie 衣文 エモン Eimon 刀 カタナ Katana 化粧 ケショウ Xyo 花 ハナ Phanai (世にない歴史学説をつくりあげた木村鷹太郎氏著書より) 他にも多数あるそうだ。 ギリシャ語を勉強してないが、 興味ある内容なので、今後、さらに追及していきたい。 音の世界が共通だったと言うことになれば、日本のルーツもわかるはず。 文化は、言葉によって発展してきてる。 人類進化は、文明の進化発展による。 今の日本の歴史観では、中国から文化が来てる説だが、はたして本当なのだろうか? 人の交流がされたとすれば、当然、文化も言葉も日本に来てるはず。 でも、日本語と中国語は、あまりに違いすぎる。 日本は、劣等民族で、中国からの文化が源流って本当? 最近のDNA技術の発展で、日本人と中国人は、あきらかにDNAの型が違うそうで、同ルーツではなさそう。 むしろ、モンゴルやイヌイットやインカの人々と型が同じとか。 古代ギリシャ人が、日本人と同じ「音」を共有してたとすれば、そのルーツは明らかになってくるでしょう。
2014年01月05日
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【五十音(ことたま)コラム】 「ダビデ紋章」 デビデ紋章(ダビデの星)は、上三角形と下三角形の重ねでできてる。 上三角形:△=「死」・・・幽霊や死人の頭につける三角頭巾。 下三角形:▽=「生」・・・生殖器をデルタと呼ぶ。 デルタ地帯。 △+▽=死生=シキ。 死んで甦っていることの意味だと高根先生はおっしゃってます。 △▽=死生=しき=敷。 つまり日本「敷島(しきしま)」の事。 ユダヤと日本の深い関係性は、ことたま世界でも繋がってる。 何故、デビデ紋章は、三角形(数理3)を使ってるか? 三;むすび。 おにぎりを「おむすび」と呼ぶ。 おにぎりは、三角形。 むすびは、結合。 創世の神は、三神。 天御中主神 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 高御産霊神・・・・神産霊神 「サン」=「三」=「参」=「産」=「山」=「SUN」=太陽・・・・神を表す。 神なる三を使って、死と生を現し、紋章にしたのかもしれない。 敷島の日本は、死んで甦ってる国だからこそ、神住む国なんだ。
2014年01月04日
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【五十音(ことたま)コラム】 「矛(ほこ)とフォーク(fork)」 以外な言葉がつながってる。 矛(ほこ)がどんなものかおわかりですか? 辞書(大辞泉)によれば、両刃の剣に柄をつけた、刺突のための武器である。 一方、フォーク(fork)も同辞書によれば、洋食で、食べ物を刺したりすくったりして口に運ぶ用具である。 その機能は、突き刺す為の道具で共通してる。 音も「ほこ」⇒「ホーコ」⇒「ホォーク」⇒「フォーク」で同音。 つまり、ことたま的解釈では、同じものである。 日本語の矛と英語のforkが繋がってるなんて、思ってもみなかったですね。
2014年01月03日
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【五十音(ことたま)コラム】 「松飾り」 正月には、松飾り。 松を何故飾るのか? 松の明かりと書いて、「松明」を「タイマツ」と読む。 この「松明」は、民族の証しの象徴であると、高根先生はおっしゃってます。 つまり、「松明」=「証明」⇒民族ルーツの証明。 そして、「正月」は、「証明するための月」=「証月」 民族ルーツの証しを保つ、それで初詣や神社へ行く。 ルーツは、神道にありしことを、伝えてる。 正月の遊びや行事(こま回し、羽根突き、餅つきなどなど)は、民族ルーツの証しのものなのだそうです。
2014年01月02日
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【五十音(ことたま)コラム】 「言葉は光」 言葉は、波動であり、周波数を持っている。 周波数帯域が高くなると光の波長になる。 言葉は光であるってことは、高い周波数の波長を持ってるって事。 ことたま(言霊)は、清音に返すが基本。 言葉=ことば=ことは=五十波 。 五十の数理は、神・金。 つまり、言葉は、神・金の波動。 神・金とは、その特性は、光輝く象徴。 それ故に、言葉は光である。 五十波とは、もちろん『五十音=ことたま(言霊)』のこと。 オールマイティー・自在性を有する五十音は、言葉が光である為の必要十分条件。 光の特性は、輝き、明るくすることであるから、言葉は光って事は、言葉は、輝きや明るさを与えるって事。 否定的言葉やネガティブな言葉は、言葉の特性にそぐわない。 いかなる時でも否定語を使わない事は、言葉が活きてくるのだと思います。 否定語の無い言葉を使います。
2014年01月01日
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