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あった言う間で1ヶ月が経過しました。1月最後の日なので、意識をしっかり締めて、次なる2月に突入したいですネ。2月からは、新しい展開の予感が・・・・。根拠はないが、節分から今年のエネルギーの始動だし。2月へ突入って感じ。突入=トツニュウ=凸New凹凸(オウトツ)の凸が新しくなる。スイッチボタンを押して、電源入れるイメージが重なる。2月は、如月(キサラギ)。如とは、「ごとし」の意。如来様の如でもある。如=ゴトシ=コトシ=今年やっぱり、2月から今年がスタートするのかもネ・・・・。細長いものが出る様をニョキニョキということからも、如の2月から、出てくるのかもネ。高き意識の目覚めと目標を突出させるべく、凸なるSWをこのタイミングでONさせていこう。
2009年01月31日
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日本とユダヤの関係性が議論され始めて、久しく年月が経過している。その謎を解く鍵が「ことたま(五十音)」である。言霊とは、五十音(ことたま)のこと。日本神統の流れの中に謎が込めれてもいる。神様にお供えするものに「塩と米と酒」がある。これらは、日本のルーツの証しであり、ことたま的解釈によって、その繋がりが明らかになる。1.塩=シオことたまでは、「ン」は無声音なので、出入り自由。故に、シオに「ン」をつけると「シオン」となる。シオンとは、かつてのユダヤ民族の聖地である。塩を供えるは、「シオン」の証しかもしれない。2.米米は、別名では、八十八とも呼ばれているが、実は、「十」+「X」=「米」その数理に意味がある。十は、和数字の10で、死を意味する。Xは、ローマ数字の10で、生を意味する。米とは、死んで甦りし民族の証しであり、20数理を示すものであるが故に、伊勢神宮の式年遷宮をも示し、民族ルーツの旗印としての二十歳(ハタチ)でもある。米は、死んで甦りし民族の象徴なのかもしれない。3.酒=シュ酒の音は、シュであり、シュ=主を示す。救世主メシアとは、主そのもであり、主とは、神をも現している。これらの塩・米・酒は、我が民族は、シオンからの死んで甦った民族であり、メシアであることを伝えているのかもしれない。音に返すと観えてくるものがある。何気ない風習や習慣の中に、まだまだ謎を封印されているかもしれない。さらに、謎を解きながら、豊かさへ変換して、本当の豊かな甦りをしていきましょう。
2009年01月30日
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今年は、2009年だから、29数理。しかも今日は、29日。数字の1は、ローマ数字のIで、英語のI(アイ)I(アイ)とは、英語で第1人称の私という事。今日は、2009年1月29日Iなる私が29に挟まれる日。つまり、29-1-2929=フク=福即ち、福-私-福福に挟まれた私は、至福の時かもしれない。別の視点では、福の中、即ち、福の内に私がある。節分に少し早いが、「福は内」には私がある。福に囲まれている私を思い出していきましょう。「福は内」とは、我が意識の中に福があることを教えているのかも。豊かさ意識の福を甦らせて、時空(=29)を飛翔していきましょう。さらに、運が付いている私でもある。何故ならば、29=ツク、なので、私(I)の両脇にツクが付いているのだから。今日という日を最高にハッピーに捉え、少し早い「福は内」を喜び、楽しい空間を創造し、拡げていきましょう!
2009年01月29日
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今日は、28日なのでニ十八宿をWikipediaでみてみた。二十八宿とは、天球における天の赤道を、28のエリア(星宿)に不均等分割したもの。二十八舎(にじゅうはっしゃ)ともいう。詳しく知りたい方は、下記ページを参照下さい。http://www.ne.jp/asahi/stellar/scenes/china28/index.htmlこのニ十八宿は、四方(東西南北)を7つに分割していて、4 X 7=28 となっているそうです。マヤ暦と同じでもあるわけです。28数理自体が、生命に関係深い数であり、月の周期でもあり、それは潮の満ち引き、女性の生理の周期でもある数理です。1ヶ月を1週間(7日)を4回で回す。7数理は、母なる意味をも持っています。なな様とは、お母さんの呼び名でもあるわけですから。それが、4回まわってくると言うことは、4数理の死んで甦りの意味があるのかもしれない。つまり、母なるエネルギーが甦ることが、月のリズムなのかも。また、歯の本数は、上下合わせると28本あるわけで、物を食べるための歯こそは、命に直結してるわけでもある。(親不知4本入れると、歯の総本数は32本)空海は、二十八番札所を大日寺と名付けている。四国八十八ヶ所には、同じ名前の大日寺とついている札所が、他に四番札所と十三番札所である。大日寺・・・・4、13、28 この関係性から、4+13+28=4545数理は、1~9の数字の合計数。つまり、1~9の宇宙全てを含んでいると言うこと。4数理も、13数理も、28数理に大日如来との深い関係あるのかも。宇宙そのものに通じる数理でもある。二十八宿は、日蓮も用いた暦でもあるし、28日はお不動産(不動明王)の日でもあるわけで、様々な深いつながりを見ていくことができる。今年に入ってから、7日が4回まわったことで、1クールが終了する訳なので、次のクールに向けて、また、1から始める時なんでしょうネ。命のリズムを大切にリズミカルにステップアップしていきましょう。28=ツハ=ツワー(Tour)=小旅行次なる旅は、さらなる豊かさ意識を創造して進みましょう。28=フワ、なので、ふわっと軽く、明るく、飛びましょう。
2009年01月28日
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1月26日は、新年・新月・金環食の重なった日であった。特に金環食は、天体ショーとしては珍しいので、この珍しさが重なるとは、目出度いことと思い、早速、昨日の金環食をネットで調べてみた。中日新聞のページに写真が掲載されていた。http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009012601000795.html何と綺麗なリングなんでしょう。一度、肉眼で映してみたいものである。金環食(英語でan annular eclipse)金色のリング(環)なんだなあ・・・。annular=環状[輪状]のeclipse=食;(星の)掩蔽(えんぺい)英語の由来からでは、金の意味は出てこない。でも、日本語では、金環と表現している。実に豊かな表現なんだと、つくづく思う。写真を見ればわかるように、黄金色の太陽に出来た環。金環=キンカン=金感金の輝きを感じる色でもあり、形でもある。金環食の姿は、まるで「指輪」のようだ。指輪は、約束の証し。きっと、太陽と魂の未知なる無限の約束があるのかも。そのことを思い出して、感じているのかもネ。金環=キンカン=キカン=帰還あの光りの中へ吸い込まれる感覚と、そこへ帰還するイメージが重なってくる。心が温かく、じわっとしてくる。豊かさが広がる空間。幻の現実ではあるが、写真だけでなく、肉眼で金環食を映せるのは夢になる。2012年5月21日には、日本で金環食が見ることできる。屋久島から福島県にかけての太平洋沿岸で観測できるそうです。今から、2012年が本当に楽しみです。アセンション(次元上昇)のピークの年とも言われています。今からの意識の創り方が大事なんでしょうネ。豊かさ意識と高き精神性のもと、次なる大きな大きな金環食を肉眼で映してみましょう。
2009年01月27日
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今日は、旧暦の正月である。旧正月の始まりである。さらに、新月が重なり、その上に、金環食も重なるらしい。金環食は、インド洋上で見られるらしい。金環食とは、月が太陽の中心部を覆い隠して太陽のまわりにコロナの縁取りがみえる現象で、金環として見えるものらしいです。丸い環状の太陽が出現するわけである。新年・新月・金環食と様々な新しい始まりの重なり。星の運行としては、太陽-月-地球があるライン上に存在して、始まりがスタートするのだ。始まりの兆候なんだろうと思う。エネルギーの入れ換えと交換の時なのかも。意識も豊かさに入れ換えて、高き位置への登頂に変更していこう!黄金の冠(=金冠=キンカン)を目指して。
2009年01月26日
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大寒を過ぎたが、今年の寒さにはムラがあるようだ。寒い日もあれば、そうでない日もあったり。でも、やはり寒いと動きが鈍る。寒の音は、カンに戻るので、感じることでもあり、それで完成の完でもある。寒いことは、神経を研ぎ澄まし、感じることを敏感にする。感度がアップする時期なのかもしれない。寒いときと温かいときでは、温かいときは、心も体も緩みがちなので、気の張り方が緩みやすい。一方、寒いときの方が適度な緊張感で、気が張っている。その時の方が、精神集中しやすく、感覚が研ぎ澄まされる。日本の四季は、温度差が激しい。寒い時があるからこそ、暑い時期が冴える。寒暖の差は、落差エネルギーの差。寒暖=カンダン=カンタン=感嘆!寒暖の差は、感嘆の声となって現われるのかもネ。寒さを感じて、そのまま、評価することなく、その常態を良しと捉えきるには、実力がいる。完成系と捉える器の拡張が求められるのかも。今の寒い時こそ、感を磨き、心の完成を目指して、豊かな温かい位置へと移行しよう。しばらくは、感じることに主眼を置いて、空間を楽しく面白く見ていこうと思う。
2009年01月25日
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先週の1/17に第1回「ことたま(五十音)専科」講座が開催されまして、大好評に終わることができましたので、その時の様子と次回(2/14)予告をお知らせします。講座の内容は、おとぎ話の中から「因幡の白兎さん」兎と月の関係や、その数理の謎、さらには、白兎さんと大国主の命(大黒様)との関係。隠された、奥深い内容で、そんな意味のおとぎ話しだったのかと、あらためて驚きと、脳の認識変更に成功したかもしれません。ある種の常識が外され、栓が解放されて、意識も心も洗練されたような感じでした。早速、参加された方々の声をお伝えします。(1)参加者Aさん(メリーさんより)「ことたま(五十音)専科」楽しい会でした。高根先生の2代に渡っての研究の成果を生で聞けるの貴重です。童べ歌や昔話の伝承された中に隠された深い秘密、そんな謎解きはとても惹かれます。毎回何か童謡なり取りあげて頂きたいです。けんたまさん、一言ポエムの益々ひらめき、さらには、きらめきや冴えをありがとうございます!わかりやすく分解→解説→バイブルみたいに持ち歩いて力を頂いてます。また、来月にお目にかかれる事、私も楽しみです。(2)参加者Bさん講座は、とても分かり易くて良かったです。また、初心者の私でも気軽に質問し易い雰囲気が嬉しかったです。楽しくて時間が凄く短く感じました。とても始めての講義とは思えませんでした。来月も楽しみにしていますので、宜しくお願いします。追伸、会場も良かったです。(3)参加者Cさん言 数 音 色 魂 に真相真理があるのですね。 ヒュ-マノイドとして存在する知識になります。 水瓶座の時代は女性のパワーも取り入れていくと、ますます良くなる気がいたします。 もっと自己主張して完全燃焼型がいいかも。 みんなで意識をUpできるって嬉しいですね。 ますますのご発展お祈り申しあげます。☆2月開催予定☆・・・参加者を募集中!!日時;2月14日(土) 14:00~16:00場所; 藤沢産業センター http://www.cityfujisawa.ne.jp/ JR・小田急藤沢駅から徒歩2分 NDビル(藤沢郵便局の隣のビル) 会場;8F特別会議室 研修費(参加費用)(テキスト代含) ;5、000円 申し込みは、私書箱又は、メールでご連絡お願いします。 pac60520@jcom.home.ne.jp
2009年01月24日
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今日は、123の日。1=イ、2=Two=ツー=ヅ=ズ、3=ミだから、123=イズミ=泉 かも・・・。押せば命の泉湧く・・・・。湧き上がるのが命の泉。泉=セン=栓栓を抜くと溢れ出す。無意識の常識が栓してしまっているかも。常識という名の認識を外して、進化の魂の泉の栓を解放し、心豊かな意識を湧かせよう!泉湧く=泉枠=栓枠封印、止めてる、栓している枠組みの認識・常識・価値観をチェンジする時なのでしょうネ。イチ、ニのサンで、Hop-Step-Jumpと飛翔しましょう。
2009年01月23日
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もの申す。申告する。申し上げる。いろんな申すが出てくる。申すの音は、マウスにも返る。申す=モウス は、祝詞を上げる際には、・・・マウスの音になる。マウス=口(mouth=クチ)口であるが故に、申し上げるは、口上なのかも。口上=コウジョウ=向上上への方向を定めるだけ。申=サル=猿申(猿)と人の違いは、音の有無のみ。示す辺に申すで「神」という字になる。申は、音を封じた神の象徴。申すことは、その音開きなのかも。申告=神国=新國・・・・。言葉で伝えて申し上げるって事は、神への領域の国創りでもあり、新しい領域の創造かもしれませんネ。さらに、申す・・>マウス(mouse)=鼠(二十日ネズミ)この鼠の総称を英語では、ラット(rat)という。ラットの日本言名が「大黒鼠」と呼ばれていて、「白鼠」の別名でもある。大黒様の使いともされている。大黒=ダイコク=大国つまり、大国主の命であり、国創りの象徴。申すことは、新しき創造が故に、どんどんと我が魂の豊かな国を創っていこう。
2009年01月22日
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まあ、何とか成るもんですネ。事柄があっても、事が起きても、一見そのまま進みそうもなく、何かしらの障害や不安があったとしても、結果的には何とか成っている。何とか=難とか難の何のそのって感じかな・・・。何とか成らないのは、人の心や意識の方である。任せて委ねて安心していればいいだかけなのに・・・。囚われすぎている、過敏になりすぎているのかも。何とか成ると思っていれば、そうなるだけの世界。どのように出ようが、急がず、安心して、任せてみようと思う。何=軟つまり、柔軟になるは、何とか成るってことなのかも。しなやかに鮮やかに緩やかに。成ることを信じきってみましょう。理由を問わずに、「そうだからそう」の世界へ何とか成るを軽く処理したいですネ。豊かさの処理結果を導くために。
2009年01月21日
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今日は20日。 この20数理は奥深い。 二十日=ハツカ 二十歳=ハタチ 二十=ニジユウ 様々な呼び名の20。 他にも、二十日大根とか二十日ねずみとか 二十日恵比寿とか、 生活の中で結構ある。 それだけ、20にはある種の意味が込められてるかも。 そもそもの大本は、 伊勢神宮の遷宮儀式に由来していそうである。 遷宮は、20年に一度、 神様の社を引っ越しする。 これは、ヤマト民族ルーツの証しを残したものだそうです。 死んで甦りし民族がヤマト民族。 それを現す数理が20。 死の記号「十」は、和数字の10。 生殖・交配など生の印し「X」は、ローマ数字の10。 死んで甦り=死生(シキ) =「十」+「X」 =10+10=20 ヤマトの国は、敷島とも呼ばれる。 (敷=シキ=死生) そんな大事な民族ルーツを 後々までも忘れないようにと、 伊勢神宮の仕組みに入れ込み、 民族の旗印としての意味合いで、 ハタチと読ませているのかもしれない。 ハツカと読むのは、死んで甦りで新しく創りだされる意味合いで「初」「発」なのかもしれない。 20は、初めの位置でもあり、 発っする位置なのかも。 細胞の循環ではないが、 常に新陳代謝してるが日本であり、 その象徴数理の20。 死と生を二重に重ねる事で落差と鮮やかさを教えてくれているのも。 意識も常に甦り。 古い常識を捨てて、 毎日、初新(初心)で発意していこう。 落差と鮮やかさある豊かさ意識の高き頂上を目指して。
2009年01月20日
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人の心や世相は、 何かと移りやすく、 変化に富んでいる。 そんな中で、 変わらない事の凄さを ことたま的に観てみた。 変わらない=瓦無い 瓦とは、家の屋根を構成するもの。 雨や風や日射しを防ぐ 大事なシールドである瓦。 その瓦が無いって事は、 外である自然界そのものに 身を置いてるようなもの。 変わらないって事は、 自然であり自然体である事なのかもしれない。 神社仏閣では、 瓦あげという名で 建物の寄付を行う。 変わらぬ願いを瓦に託しているのかも。 自らの意識の中にも、 変わらなき豊かな瓦を 積み上げて行きましょう。
2009年01月19日
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さあ、始まるぞ! 新たな物語りの始まり始まり 筋書きはあるが、 内容はこれから。 でも始まるぞ。 そんな感じの昨日のことたま専科でした。 開始劇=快進撃 劇場世界にいるような感覚。 豊かさの位置へ突き進む。 始まり始まり 高さ楽しみましょ
2009年01月18日
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日本の文化には、「兎」が神話やおとぎ話で良く登場する。しかも、お月様との関係が深い。お月様とは、十五夜であり、十五夜は、お月見に関係深い。お月様で兎は、お餅をついている。餅つきには、杵と臼が必要であって、この杵(男性の象徴)と臼(女性の象徴)の合体こそが、陰陽合一であって、その陰陽の〇(マル)が満月。だから、十五夜は、満月であり、満月と書いて、モチヅキとも読む。つまり、十五夜=満月=餅=〇 なる関係性がある。さらに、〇(マル)とは、アルファベットのO(オー)でもあり、アルファベット「O」の数理も、15番目となっている。このO(オー)は、完全・完璧・陰陽合一を現し、全能・神を表現する言葉のオールマイティ(almighty)に繋がる音でもある。つまり、兎が餅つきする月は、マルであって、全能・神を現しているとも言える。兎の色は、白であって、この白も無地・ナッシングだからこそ、自在な画を描けるキャンパスにもなるので、白=almighty にも通じ、月との関係性を明確化してるかも。白紙であるって事は、ある意味素晴らしいことで、何でも描ける可能性の宝庫でもある。可能性こそが、全能・神をも意味する。白兎さんが無限の可能性と飛躍を持っているのかも。満月を見て跳ねる兎のように、魂も満ち足りた存在でもある訳で、心の満月を胸にいつでも、夢の餅をつき続けよう。
2009年01月17日
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おとぎ話には謎が多い。謎こそが開きのヒントであり、空間を創造していける。謎=ナゾ=なぞる=トレースなぞってみる、トレースしてみる事は、ちょうど写経してるようなものかも。おとぎ話に花を咲かせてみませんか?開く空間をなぞってみませんか?倭(ヤマト)民族ルーツの証しは、身近にあり。言霊(ことたま)で謎を解き、明日の空間を豊かに創造してみませんか?『ことたま(五十音)専科』童話お伽話童べ歌からの世界は、「紐解(ひもと)き」の玉手箱☆開催日1月17日(土)8F特別会議室2月14日(土)8F特別会議室3月14日(土)8F第3会議室4月11日(土)8Fミーティングルーム35月09日(土)8Fミーティングルーム3(6月以降も「藤沢産業センター」にて開催有り)☆時間 14時から16時☆研修費(テキスト代含む)5、000円(各回)☆会場「藤沢産業センター」JR・小田急藤沢駅から徒歩2分財団法人藤沢市産業振興財団(藤沢産業センター)〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢109番地 湘南NDビル7階http://www.cityfujisawa.ne.jp/☆主催 オリジン オブ ジャパン アカデミー 学長 高根三教(かずのり)参加希望者・質問等は、私書箱へ連絡又は、下記へメール連絡(氏名・連絡先)下さい。pac60520@jcom.home.ne.jp明日117から、いよいよ始まります。
2009年01月16日
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聖書の中には、「始めに言葉あり」とある。そして、「言葉は、神とともにあり」とある。この言葉を生むのは、人の意識によって出てくるのだと思う。だとすれば、「始めに意識あり」なんだと思う。しっかり、意識が出来ていれば、言葉も出てくる。迷った意識では、迷った言葉が出てしまう。明確な意識であれば、明確な言葉が出てくる。創るは意識。意識=イシキ=意指揮意を指揮するものでの言葉があるのかも・・・・。指揮者は、誰かと言うことも大事な観点。心なのか、魂なのかによって、指揮の位置が変るのだと思う。心は、コロコロ変るので当てにならないので、できるだけ、魂レベルの位置での指揮を言葉にしたい。始めに意識ありとは、始めに魂の指揮ありって事かも。魂の指揮は、豊かさ方向。どんどん、豊かになる方向に向って、意識を創り、その意識で言葉を創っていこう。豊かなる魂の成長をめざして・・・・・。
2009年01月15日
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成功って何だろう!様々な定義や良し悪し判断や評価を伴う。そんな位置からの成功から抜ける。全て成功であり、いつでも成功なんだと認識できるか?成功=セイコウ=星光この星の位置での視点で思考できますか?この星に光りを与えられますか?地球の光りを得る、光を与えるは、次元が違う。次元の違う成功を望んでみる。成功=セイコウ=静高心静かな位置で、精神の高見を得るは成功。成功者とは何か?まずは、その概念を抜けて、さらに豊かさ意識を毎瞬、得ていけるは、成功を抜けた成功者かも。どんどんと、抜けた位置の成功を手に入れていこう!
2009年01月14日
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いつまでも輝き続けたいですネ。輝きは、光の軍勢と書く。光りが群がって軍を成すほどの様を表現してるのかも。魂も、タマなので、球体として光る特性あるのでしょう。肉体も筋肉=キンニク=金肉で、黄金に輝くのでしょう。意識も甦りこそ、黄泉返りで、黄金の泉のごとく輝くのでしょう。あらゆるものは、輝く特性を持っている。輝く為に存在があるのかもしれない。草も木も動物も水も大地も空も、全てが輝く。意識で映る世界なのであれば、魂を輝かせ、意識を豊かにすることが、空間を輝かせることであり、全てが光りを受ける。光りを集めで軍勢させて、輝きをさらにアップしていこう。輝度=キド=喜怒喜びも怒りも、光りに換えて、輝度をアップさせよう!
2009年01月13日
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今日は、「成人の日」で祝日で、各地で成人式がある。二十歳(ハタチ)になると、成人となる。成人を音に返して観たら、地球規模が観えて来た。成人=セイジン=星人昨今、地球環境やエコや温暖化などが叫ばれ、地球を思う意識が日本から、ドンドン発信している。「モッタイナイ」は今や世界共通言語。そんな中、成人となることの意義は、この星たる地球の人となる意識の目覚めの意味で、星人となることを目覚めさせるような時代かも。この星のことを考え、この星に住む人のことを考え、この星そのものを考えていく、そんな高き意識の星人が多く覚醒する時なのかも。もちろん、聖人であることが、当たり前の時代かも。人と成ることの意味が、人類意識と共に進化しているかも。清い音に戻す事は、さらなる深い意味を示唆してくれている。成人=セイジン=セイシン=精神=清心この星のことを意識するには、スピリチャルを必要とし、心清き位置のキープが常態化であることが必須であるかも。日本発の「成人式」も、まもなく、地球規模での「星人式」となっていく様を見ることできるかも・・・。20歳となることを、ハタチと呼ぶのには、意味がある。20数理に込められた『甦り・復活』の旗印を忘れることをしないようにと。伊勢神宮の式年遷宮の数理そのもの。死んで甦りし、倭民族の証しとしての旗印。そんな二十歳の意味の時代から、この星そのものの、甦りの時代へと変化している。意識を豊かにする甦りこそ、星人の意義であり、役目なのかも。新しい時代の幕開けは、楽しみである。
2009年01月12日
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今日1月11日は、鏡開き・蔵開きの日。11は、観音開きの数理でもある。様々が開く日なのかも。11は、和数字では十一であり、小の月を数える「西向くサムライ」のサムライ=11月でもある。(小の月=二月六月九月十一月)故に、サムライ=士なので、十一=「十」+「一」=士11数理を示す「士」の音は「シ」つまり、11=士=シ=四=死んで甦り鏡開き・蔵開きは、士ゆえに、死んで甦りし日。古い意識よ!さようなら(死んでいく)新たな意識よ!こんにちは(甦っていく)鏡開き・蔵開きで何を開くかが重要。豊かな意識を開いていく。古い豊かにならない意識は、捨ていく。新たな豊かな意識を甦らせ、開いていく。魔法瓶は、鏡の世界で保温されている。我が心の部屋も鏡のようなものかも。その心の鏡部屋を開いていく。豊かさ意識の詰まっている部屋を開けていく。自らの宝の蔵を開いていく。今年もどんどん開いて豊かさ空間を次々に創造していこう。
2009年01月11日
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流されることなく、流すこともなく、流れるままに生きていく。流れの音は、リュウとなっていく。竜の感じを思い出す。やがて隆になって起きていく。起竜が隆起となって、辰っていく。辰(タツ)は、竜なり。流れるままに行ってみる。流れを信じて駆け抜ける。流行でもなく、隆盛でもなく、ただただ進む。流されることなく、流すことなく、流れのままに・・・・いつでも、いつまでも、どこまでも。
2009年01月10日
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新聞やTVなどマスメディアは、 『不景気』を報じ、 その映像を映す事が多くなってきた。 不景気は、なんだろうか? そもそも景気ってなんだろうか? 背景とか景色とか風景とかの「景」は、 空気と言うかエネルギーみたいなものかも。 実態はないが感じるようなもの。 感じるようなものであるならば、 自己の脳の認識処理でしかなく、 不景気があるのでなく、 その認識処理結果で豊かざる感情(苦しい、困る、大変だなどの感情)が起こる事だけ。 コンピュータでもそうであるが、 ソフト変更したりOS変えたりすれば、 処理結果が変わる。 我が脳も処理アルゴリズムを変えて観た。 「不景気はあらず」 この一行から始めた。 不景気=富敬気 富なる豊かさ意識を敬うエネルギーかも。 感情の処理を先変換してみよう。 不景気、それは、 富める豊かさ意識を敬う事。 だから、面白い、楽しい、明るい、嬉しいと、 まず、理屈なく豊かな感情を想う。 想念を創ってから始める。 かつては、不敬罪と言う罪があった。 戦争中は、天皇陛下を敬う事をしなかった事の罪で、逮捕された。 今の不景気は、ある意味で不敬気かも。 天皇と言うよりは、 縦系への敬いが疎かになってるのかも。 この縦系には様々な範囲が含まれが、 やはり高き位置へ上昇する豊かさ意識への回帰かも。 豊かさを上へと返還して、 富敬気へと返還していきましょう。
2009年01月09日
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コンピューターのメモリーを拡張した。256MBから8倍増の2GBへ拡張。非常にサクサクと快適な環境となった。コンピューターは、自らの脳そのものかもしれない。メモリーが拡張した事で脳の処理速度も上がった気がする。今の時代、メモリーは安くなっている。メモリーの拡張なくしては、対応できない時代。8倍アップの数理は、一筋の光り。8は、光り(=八光=発光)であり、∞(無限)でもある。メモリ交換の際に掃除機でコンピュータ内のゴミ掃除もした。CPU冷却するファン出口にワタゴミが溜まっていた。冷却効率も良くなり、CPUもスムーズになったかも。脳のゴミ処理も澄んだ感じで、浄化された感じ。頭も冷やすのが一番。使わない脳記憶は消去してクリーン化へ。拡張=カクチョウ=覚超=格調覚醒し超えていくが、メモリ拡張かのかもネ。それによって、個性や特性をより一層、格調高き位置へと押し上げてくれるかもしれない。自らの映す世界を処理する我が脳CPUもさらなる飛躍できるかも。豊かさ空間を創造する世界へと映し換えていこう!
2009年01月08日
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あっと言うまで、2009年も1週間が経った。時間の経過するのが、速い気がする。時間軸概念の変更がかかっているのかなあ・・・。「時間は虚」だと、ホーキング博士は言ってるらしい。虚とは、虚像、幻であって、実態ない。時間は、人間の創造品だとか。ますます、時間軸概念が無くなって来ている。概念が薄くなって来ている。虚=キョ=今日虚像で幻ではあるが、それは、今と言う瞬間に全てあるかも。今日は、虚であって、幻なのかもしれないが、今を虚と知って生きるは、レベルが違う。時間軸で縛られている意識は、かなりあると思う。願い事や何か成功の成就などは、時間軸入っていて、いついつまでにとか、いつか、成しえると思ったりしている。今、叶っていなくても、時間軸外せば、叶っているはずだから、その時点で意識位置が違ってくる。時間は、存在しないのであろうが、そのように認識する概念が残っているんだろう。「時なるは虚」とは、「時なるは今日」で全てあるのかも。時間泥棒に時間を返してもらう頃なのかも。時は、ゆっくりと意識を創るために使いたい。さらなる豊かさを求めて、旅はまだまだ続く。
2009年01月07日
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とかく思考から頭は離れない。常に脳は、考え、その意味を知ろうと必死に動作してる感じ。何か事柄が起きれば、何故なんだろうかとか、どのような意味あるのだろうかとかをついつい考えてしまう。これは、一つの癖になっているかもしれない。気づかない癖なので、それすらも思っていないかも。このいわゆる「意味づけ」は、腑に落とす際に役立つ。右脳と左脳で言えば、左脳的な部分で論理的・理屈の部分かも。 「意味づけ」は、「理」で落としているのかも。理由もなく、意味もなく、すっと、右脳的に直感的に、すうっと落ちてわかる時もあるし、理を必要とするときもある。ことたま的視点や発想や価値観は、「意味づけ」を理で落とす天才かも。そのことを、「意味」のことたま的解釈で「意味づけ」して観る。意味=イミ=一三=1313数理とは、一般的には、忌み嫌う数字である。特に13日金曜日は、特に避けたりする。が、しかし、日本人は、案外、この13を好んで使っている。十三夜とか、十三参りとか、沖縄では女性の13歳の祝いをするとか・・・。実は、13は、金であり、神なのである。お琴は、13弦あり、琴=キン=金 でもある。心の琴線に触れるとも言う。つまり、意味づけ=金づけ=神様づけ 。意味づけが輝くことは、この金・神が輝くことで、琴線に触れて、腑に落ちやすくなるのかも。あらゆるところにメッセージだらけ。意味づけ天才になって、心を豊かにし、黄金色に輝かせ、意識を高めていきましょう。
2009年01月06日
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自らのシメイに秘されたシメイを思い出す事は、自らの夢を思い出す事なんだと思う。でも、この夢は思い出す為に存在するのではなく、その夢を実現させ、その夢を伝えていくことが、自らのシメイに含まれているのだと思う今日この頃。夢を伝えるって自体が夢になる。そんなシメイもあるのかも・・・・。夢伝士(ムデンシ)なる言葉を創造してみた。リニアモーターカーは、超伝導現象で磁力で浮上する事で、車体摩擦ゼロで空中を滑走するので、スピードが出せる。超伝導と夢伝導って何か原理的に似ているかも。超伝導は、Wikipediaによれば以下内容である。*********************超伝導(Superconductivity)とは、特定の物質が超低温に冷やされた時に、電気抵抗がゼロになったり、物質内部から磁力線が排除されたりすることを指す。磁力線が排除されるマイスナー効果と呼ばれる現象が起こり、磁力線が超伝導体内部に侵入出来ないために、「磁気浮上」現象を起こす。*********************冷やすと電気抵抗がゼロになる事は、抵抗物質がゼロの常態で純度が高くピュアになっている。このことは、人の意識と良く似ていて、心が純粋でピュアであることに似ていて、その時は、電気の通りが良く、意識も浮上する。抵抗体がないので、そのまま夢が浮上する。だから、夢を伝えてもいけるのかも。結果、夢伝士になれるかも、なんて思っている。どれだけ、素直でいられるか、その純度次第かも。夢を伝える伝道士は、夢超伝導を創造できる人かも。浮くこと、即ち、高き意識の浮上で、抵抗なくハイスピードで空間を創造し続けていきましょう!
2009年01月05日
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この時代、いろいろと変化をして移っています。変化をお望みですか?変化には、方向性は無いと思うのですが、とかく、苦しくなる困ると認識する方向の変化を嫌い、嬉しい楽しくなる認識の方向の変化を好みます。でも、変化は、ある側面だけを見てる場合があるので、360度の全方位からの視点で観れば、良いも悪いも無いはず。自らの持つ常識・認識・価値観で判断しているだけ。でも、その変化は、何かしらの兆しであるはず。今の時代の変化は、兆しだらけである。この「兆し=キザシ」の「兆」は、お金の単位でもあるが、兆=チョウ=超=蝶 の音に返る。今の変化は、超越の変化でもあり、さなぎが蝶へ進化するような大システム変換でもある。変化を望む望まないに関係なく、変化ある。変化して変わってしまう様を「変貌」とも言うが、変化を希望の種にすることができれば、変貌=ヘンボウ=変望 へとシフトできる。望みを次々に変えていくは、叶うスピードが速くなってくことかも。意識の置き方、認識の仕方で映る現実は、全然違った世界が現れてくる。どこまでも、我一人だけの世界が映されていくだけなので、自らの変望を宇宙は期待しているのかも?いや、別の角度では、そのように「シメイ」を自らに与えているのかも。今年は、どんどん変化して進化して、ジェンカしよう!???ジェンカ って何さ???(自己つっこみ)まあ、ともかく、高みへ進んでいこう。・・・・「変望」と言う名の「希望に変じる」為に。
2009年01月04日
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今年は、丑年(ウシドシ)同じウシの牛と、この丑は、どう違うのだろうか?そもそも、ウシ(牛)年なのに、なんで「丑」の字を使うのか。気になって調べてみた。Wikipediaで調べてみると、以下内容記載があった。*************『漢書』律暦志によると「丑」は「紐」(ちゅう:「ひも」「からむ」の意味)で、芽が種子の中に生じてまだ伸びることができない状態を表しているとされる。後に、覚え易くするために動物の牛が割り当てられた。*************なるほど、丑=紐=チュウ の音に返るのだ。丑=チュウ=宙=柱=注 の音に返す事ができる。ある種、人の意識の向上は、宇宙へにも繋がり、心の支えとしての心柱をきちんと持たないとならない年であり、あらゆる場面に対する注意が必要な年でもあるのかもしれない。からむ危険を含んでいるとも言えるので、まさに牛のようにゆっくりと歩み、芽を育む年と言えるところもあるかもしれない。自らの心柱を豊かに、つまり、意識をどれだけ豊かに拡げ普及させ、福(=29;*1)と化していくかに主眼をおきながら、天と通じてゆっくりと芽を育てる勝負(21;*2は、ブラックジャックで勝負数)の年となるかもしれませんネ。今年の終わりには、ウッシッシと終わりましょう!*1;29は、2009年から算出*2;21は、平成21年から算出29と21に今年は、ご縁があるならば、きっと、黄金に輝く意味を持つ年になるかも・・・。何故ならば、29+21=50=L(ローマ数字)ことたま(五十音)の50でもあり、天皇陛下・皇后陛下の金婚式(結婚50周年)の50でもある。まさに、輝きの金なる年にもなる丑年なのかもネ。それに見合うだけの、輝く意識に高めて行こう!<<お知らせ>>今年の初メルマガ(第54号)を1月3日に発行しました。こちらをご参照下さいネ。メルマガ「アイウエオの秘密」http://archive.mag2.com/0000114118/index.htmlアイウエオの秘密を覗いてみませんか?日本語アイウエオ(五十音)には、世界言語のルーツがあります。五十音図表から入る世界は、魔法の3次元世界。言葉には数理があり、言葉は神である。牛は、ベコとも言います。ベコ=ヘコ=凹景気が凹んでますが、意識は、ヘコたれず、モ~ッと、豊かさに進みましょうネ。
2009年01月03日
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さあ、2009年はどんな年となるのだろう。2009=29=フクこの音に連動して、『復活』なる言葉が浮かんで来た。何が復活するのかは、これからの楽しみだと思う。創るは意識であるから、豊か意識の創造なんだと思う。この創造とは、これからの1年で創っていくイメージなのだが、本来の自らの魂の中にあったものを出していく点では、「復活」のイメージが合うのかもしれない。つまり、創造=復活 なんだと思う。創ることは、実は思い出していく作業にしかすぎないのかも。本当を知っているんだと言う自分をどれだけ信じていますか?の確認作業なんだと思う。音に返すことたまでは、さらに「復活」意味が広がる。2009年活性=29活性=福活性=復活今年の活性化とは、福に化す事が全てなのかも。復活=フクカツ=福勝福なる勝利の年にしましょう!自らの魂の役割や意味を思い出す時。再び、以下の音を我が魂に刻んでみる。 『シメイは、シメイであり、シメイである』氏名(Name)は、使命(Mission)であり、(天からの)指名(Nomination)である。Name is Mission and Nomination.復活に際して、再び自らの魂が自らに付けた我が氏名を再び観て感じて、使命と指名を考えてみる。大いなる復活の計画を思い出していこう。そして、今よりも違う高き位置の次元へとシフトして行こう。即ち、時空(=29)飛翔に向って、意識を豊かにして行こう!福で勝つ! ・・・・そんな復活を夢に見て。
2009年01月02日
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新年、明けましておめでとうございます今年も1年間、「けんたまの一言ポエム」よろしくお願いします。毎日の更新を読んでくださる方は、励みになります。今年は、2009年で29数理の年。もちろん、29=時空 への年でしょう!それは、意識の福(=29)を創造する年。映す景色全てが、ツク(=29)まくる年かも。29・・・・>2+9=1111数理は、開くので、新しく意識の開花になりますように。では、本年もよろしくお願いいたします。
2009年01月01日
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