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【アイウエオの秘密】 「宝」 宝と言うと金銀財宝をイメージしてしまうが、言霊的には決してそれだけではない。 音(おん)に返すが基本です。 宝=ほう=法=のり=典=祝(←祝詞=のりと)。 本当の宝とは、法(ほう)なのである。 法(ほう)は、法典(ほうてん)と言うように大事な体系的な法的規範である。 ある意味では、宇宙の法則を示しているとも言える。 舌切り雀のお話しでは、ノリを食べたことで、舌を切られている。 このノリこそが、実はお宝のことであり、法(のり)を示すもの。 そのお宝こそが、剣山に眠る秘宝なのかもしれませんね。 秘宝は、秘密のお宝、つまり、秘密のご法なのかもしれません。 #宝 #法 #典 #法典 #祝詞 #秘宝 #剣山 #言霊
2016年10月31日
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【アイウエオの秘密】 「ス」 スとは大事なもものような氣がします。 ス=素=守=主。 スの数理は13。 アイウエオの順番では13番がス。 13は、金であり神でもある。 トランプでは、キングの王様のカード。 1 2 3 4 5 1ア イ ウ エ オ 2カ キ ク ケ コ 3サ シ「ス」セ ソ 「ス」は、3行3列の位置。 3はsun(サン)であり、太陽神でもあり、神×神の所が「ス」。 また、3×3は9でもあり、9は球にて宮の位置。 素晴らしいは、神様が晴れやか。 13の数理持つ「ス」は、富み(=十三)の印。 だから、スばらしいのかもね。 #ス #13 #十三 #神 #金 #素 #守 #主 #球 #宮 #言霊
2016年10月30日
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【アイウエオの秘密】 「音階」 音階は、ドレミのドから始まって次のドまでの8音(ド〜シまでの7音)で構成され、オクターブ。 3 4 5 6 7 1 2 ド レ ミ ファ ソ ラ シ C D E F G A B は に ほ へ と い ろ ↓ 1 2 3 4 5 6 7 A B C D E F G ラ シ ド レ ミ ファ ソ い ろ は に ほ へ と 音の基準、スタートはラ音(La)から。 8音は、オクターブで、オクトは、8の意味。 足が8本のタコは、オクトパス。 ラーは、古代エジプトの太陽の名前。 ラ音から始まるは、アルファベットAから始まることで、イロハのイから始まること。 ラララ、ラッキー、ラーメン、何となく楽しさの始まる音なのかも。 言葉は周波数であり、周波数はある意味で光りでもあるのだから、言葉は光りである。 光りの数理は、8でもある。 虹の七色が重なる八番の光の八光となる。 八光=はっこう=八光=白光≒自然光=太陽光。 光はオプトであり、8がオクト。 オプト(光)≒オクト(8)。 音階は光の周波数なんだ。 #ラ音 #音階 #オクターブ #オクト #オクトパス #オプト #八光 #白光 #光 #言霊
2016年10月29日
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【アイウエオの秘密】 「Eleven」 11と言う数を表すこのEleven「イレブン」は言霊的には不思議な意味を、持っている。 13(thirteen )以降の数字はteenと韻を踏んでいるのに、10と11と12はこの限りではない。 11なるイレブンとは、「(一つ)入れheaven」だ。 heavenは天国であり、その数理は、天=テン=ten=10。 heavenなる10に一つ入れると10+1にて11となる。 (一つ)入れheaven≒イレ(ヘ)ブン=Eleven。 11はサムライ(士)の意味も持つ。 11=10+1=十 + 一=士。 小の月(31日に満たない月)を数えるのに「西向くサムライ」と表現している。 これは、語呂合わせにて、2・4・6・9・11を表現している。 11月をサムライと呼んでいる。 Elevenの意味は深いものがあるのだと思う。 #Eleven #士 #天国 #heaven #サムライ #言霊
2016年10月28日
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【アイウエオの秘密】 「10・11・12」 英語で13以上の数字はteen(ティーン)がつき韻を踏んでいるが、10・11・12だけはこのルールには乗っていない。 何故なのか? 言霊でしか解けない。 それは、この3つの数字ともに死を意味する数字であることの認識をとる必要がある。 10は、ten(テン)であり、それは天(てん)を意味するとともに、天国のベブン(heaven)を示す数字。 天国(heaven)は、死んだ後に行く世界で、仏教では西方浄土でもある。 10は漢数字で「十」で表現するが、十字架は死と繋がっている。 11は、この十に一つ加わった数であり、士(ザムライ)の意味がある。 11=士(サムライ)=十 + 一=10+1。 武士(ぶし)の士(し)であるので、音では死と同じ。 11=士(10+1)=し=死。 12は、12月をデッセンバー(December)と言うが、デス(death)つまり死の月だと言うこと。 なので、10・11・12の三つの数は、共に死を意味する数字であることが、13以上の数字でteenの韻を踏む理由なのかもしれませんね。 #heaven #December #天国 #言霊 #士 #韻を踏む #言霊
2016年10月27日
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【アイウエオの秘密】 「ソロモンの秘宝」 かつてWOWOの放送(迷宮十三伝)で「ソロモンの秘宝」に関して高根正教氏のことを紹介した番組がありました。 20年ぐらい前の秘蔵テープが出てきました。 日本とユダヤが同じ祖先ではないかとの論争、いわゆる「日ユ同祖論」の元をたどれば、高根正教・高根三教の高根親子の名前に行きあたります。 「ソロモンの秘宝」は地球上から突然その姿が消えてます。 世界中がそれを探しています。 その謎解きの鍵が「剣山」にあります。 高根正教(たかねまさのり)氏は実際に昭和11年〜13年にかけて実際に剣山発掘に入った最初の人です。 古事記と聖書と四国との関係性を音の世界の言霊で解いてます。 以下でご覧になってください。 1)Youtube編 https://youtu.be/NV422QbQbmc 2)Dailymotion編 http://www.dailymotion.com/video/x4snz3y #ソロモンの秘宝 #高根親子 #高根正教 #高根三教 #日ユ同祖論 #剣山発掘 #剣山 #四国 #聖書 #古事記 #言霊
2016年10月26日
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【アイウエオの秘密】 「九十九折」 九十九(きゅうじゅうきゅう)の折(おり)と書いて「つづらおり」と読むのだそうです。 あの昔話の舌切り雀に出てくる葛籠(つづら)と同じ名前。 九十九=つづら=葛籠。 言霊的には、九十九は百と同じ。 99=100。 「お前百まで、わしゃ九十九まで、共に白髪の生えるまで」の諺。 百は白であるとも言える。 葛籠=つづら=九十九≒百=白=無地=ナッシング=オールマイティ=全能=神。 葛籠の中身は、法典と言う名前の神様だったのかもしれませんね。 葛籠の材料は竹で編んだ籠である。 竹は、竹刀(しない)で表現するように、ユダヤのルーツのシナイの宝物(≒法典)を葛籠の中に所持しているのかもしれませんね。 #九十九折 #葛籠 #九十九 #百 #白 #無地 #ナッシング #オールマイティ #竹 #竹刀 #シナイ #法典 #宝物 #剣山
2016年10月25日
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【アイウエオの秘密】 「葛籠」 葛籠(つゔら)とは、元来、ツヅラフジのつるで編んだ蓋つきの籠の一種である。 後に竹を使って網代に(縦横に組み合わせて)編んだ四角い衣装箱をさして呼ぶことが一般的になった。 とWikiに書かれている。 昔話の「舌切り雀」の中にこの葛籠(つづら)が登場する。 雀のお宿からお爺さんが助けた雀からのお礼でいただいた箱がこの葛籠(つづら)であった。 障子の張替えのための糊(のり)をお爺さんの助けた雀が食べてしまったので、お婆さんが雀の舌を切って意地悪をしたお話し。 このお話しは深い深い意味が込められている。 糊(のり)とは、法典を意味する法(のり)の事である。 祝詞(のりと)の「のり」かもしれません。 舌切りとは、口封じでもあり、黙示を示してます。 この舌切り雀の昔話は、剣山のことを語ってます。 剣山に埋蔵されていると言われてる失われたアーク。 そこには、法典が秘められており、封印し黙示してあることを知らしめているのかもしれませんネ。 剣山のふもとには、この葛籠姓の人々がいるそうです。 雀のお宿は、剣山の山中にあるのかもネ。 #葛籠 #雀 #舌切り雀 #剣山 #言霊
2016年10月24日
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【アイウエオの秘密】 「一宇村」 Wikiでは「一宇村(いちうそん)は、徳島県美馬郡にあった村である。 2005年3月1日に貞光町・半田町と合併し、つるぎ町になった。 過疎地に指定されており、冬場はスキーなどのレジャー観光が盛んであった。」とのこと。 この一宇村とは、宇宙一(うちゅういち)の意味。 宇宙の中心が宇宙一を示す「一宇村」。 その理由は、剣山にある祖谷(いや)なる地名がその意味を持つ。 そもそも祖谷を「いや」とは読めない。 読めないからこそ謎解きが秘められている。 祖谷=いや=イヤー=Ear=Year。 耳のEarは、聖書にある意味を示す。 1年を示すYearは、宇宙の旋回を意味する言葉。 地球は、1年つまり12ヶ月かけて太陽の回りを旋回している。 宇宙の旋回を意味するYearの地「祖谷」にある村が「一宇村」なのである。 宇宙一であり、宇宙の中心を示す土地であることをその地名が語っているのかもしれませんネ。 #一宇村 #祖谷 #四国 #剣山 #Ear #Year #旋回 #言霊
2016年10月23日
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【アイウエオの秘密】 「阿波」 阿波(あわ)は四国の徳島。 四国には二名がある。 阿波が徳島、土佐が高知、伊予が愛媛、讃岐が香川。 特に阿波は同じ音の地名が千葉県にある。 千葉県は、かつては安房の国。 阿波=あわ=安房。 阿波の国は、昔は十の郡に分かれていた。 阿波十郡である。 十郡であるのには意味がある。 十郡は、十(じゅう)がTen(テン)にて、天(てん)を表しており、天郡、つまり、天国を意味している。 阿波は天国なるを十郡で示しているのかもしれませんネ。 阿波と安房も二つの名を示すことで、二名の国であることを示しているのかもしれませんね。 阿波は、粟にも繋がります。 粟から米へは、旧約聖書から新約聖書への流れ。 西の米と書く粟は、死を意味します。 西が西方浄土、極楽の位置を示すことから、死を意味し、方位の順番でも四番目が西。 (1:東→2:北→3:南→4:西) 米は、生命誕生記号と同じ印でもあり、生を表している。 阿波(安房)は、死んで甦りのスタート位置なのかもしれません。 #阿波 #安房 #徳島 #千葉 #甦り #言霊
2016年10月22日
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【アイウエオの秘密】 「本塁」 野球には塁(ペース)が全部で四つある。 一塁(ファースト)そして二塁(セカンド)そして三塁(サード)、最後が本塁(ホーム)である。 本塁とは四塁の事であるが、そのようには表現はしない。 走者が本塁を踏むと得点となる。 四塁の意味の本塁は、四の数理からすると、死の塁となるのだが、走者が本塁を踏むことを生還と言う。 つまり、本塁は生還する、生きると言う意味がある。 四塁は、生の意味があることがわかる。 本塁は、死んで甦るための塁である。 デッドボール(死球)やフォアボール(四球)で塁に出て、本塁で生還する。 本=ほん=品=ボーン=Bone=骨・骨格・身体。 お経本は、品(ほん)で数える。 例えば、観世音菩薩普門品第二十五(かんぜおんぼさつふもんぼんだいにじゅうご)のようにお経を品(ほん)と呼び、一つ一つの品(ほん)が大切なものであり、骨格、骨のようなもの。 本塁は、Bone塁だ。 骨格を成す本塁だからこそ、生還と言う役目を持った塁なのかも。 #本塁 #四塁 #生還 #野球 #観世音菩薩普門品 #bone #骨 #言霊
2016年10月21日
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【アイウエオの秘密】 「宇宙の方程式」 その答え(解)は4。 死ぬことと生きることが同じである。 生死一元。 死んで甦ること。 輪廻転生。 創造と破壊。 諸行無常、栄枯盛衰。 この宇宙の方程式の解を持っているのが四国である。 四国は二名の島。 二名が死んで甦るは宇宙の方程式そのもの。 2+2は2×2で共同じ答えの4となる。 四国の4は、「死んで甦った国ですよ!」とアピールしている。 二名の2は、日本(にほん)・日本人(にほんじん)の「に(2)」なのかもね。 四国の謎を解くは、宇宙を紐解くようなものなのかもしれませんね。 #宇宙 #方程式 #四 #四国 #死 #生 #甦 #言霊
2016年10月20日
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【アイウエオの秘密】 「京都」 日本の古都の京都。 かつての日本の中心地(皇居の地)であって、京(きょう)の都(みやこ)があった所。 京(きょう)には、もう一つ重要な意味がある。 最後とか終わりの意味がある。 いろは歌の最後「す」の次につける語がこの『京』である。 お正月の双六(すごろく)遊びの最後「上がり」もやはり『京』である。 さらに麻雀の「上がり」も『京(ロン)』である。 上がり、最後、お終い、の意味とは、死んでいることを示唆している。 京都は、最後の都で、終了した都、そこには今は宝は無いと言う捉え方ができます。 #京都 #京 #双六 #いろは歌 #上がり #最後 #ロン #言霊
2016年10月19日
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【アイウエオの秘密】 「大阪」 関西の大都市である大阪(おおさか)の地名の由来は諸説あるようで定かではない。 古くは大坂と表記されたとか。 大きな坂(さか)があったからだとか。 本当の意味はわからないので、言霊的に観てみた。 坂=さか=阪。 この「阪」は「はん」とか「ほん」と読むことから、「翻」と言う意味がある。 翻訳(ほんやく)とか、翻る(ひるがえる)とかで使う。 翻る(ひるがえる)とは、裏が表になるとか、ひっくり返る、などの意味がある。 大坂=おおさか=大阪=大翻→大きくひるがえる。 ひるがえる=昼返る=夜になる。 大阪は、大きく翻る地にて、昼を夜に返してまるごとにするなかもね。 #大阪 #大坂 #翻 #ひるがえる #まるごと #言霊
2016年10月18日
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【アイウエオの秘密】 「女形」 宝塚は女性の社会で男役と娘役は全て女性が演じる。 一方で歌舞伎はその逆で女役ま男役も全て男性が演じる。 中でも女性の役を演じる男性歌舞伎役者のことを女形と言う。 これは「おやま」と読むが最近では「おんながた」と読んだりしている。 女形=おやま。 女形を「おやま」とは読めない。 あやま=お山=おかみさん=おくさん。 山(やま)は「さん」とも読みますので、太陽のサン(Sun)でもあります。 おくさん(妻)の事を山(やま)の神と言ったり、おくさんとか、おかみさんとか言います。 太陽のSunは、まさに神であり天照大神です。 女形を「おやま」と呼ぶのには理由があり、女性(おくさん・妻)が山であり神であるからなのです。 #女形 #おやま #おかみさん #おくさん
2016年10月17日
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【アイウエオの秘密】 「倍」 倍(ばい)とは、ある数量を二つ合わせた数量のことで、2倍の意味。 ますとかふやす意味がある。 一方、コンピューター用語、さらにはネットワーク用語として、バイナリー(binary)なる言葉がある。 バイナリーとは、0と1からなる2進数のこと。 バイナリー(binary)=倍成り。 バイには、増える意味があるのだとすれば、意味は通じるかも。 また、物の売り買いにはお金が介在する。 売買(ばいばい)もある意味で、倍(ばい)なのかもしれませんね。 お金の原点は、貝殻だったとか。 貝の音読みは「ばい」。 倍は貝にも通じお金と密接なる言葉なのかもね。 お金は情報でもあるから、情報を扱うコンピュータはバイナリーの2進法を使うのも倍の意味で繋がってるのかもね。 #倍 #バイナリー #binary #貝 #言霊
2016年10月16日
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【アイウエオの秘密】 「鶴見」 日本の地名には、鶴や亀などの地名がついたところが各地にある。 鶴見、鶴川、舞鶴、鶴田、亀戸、亀有、亀岡、亀山などなど。 単に鶴と亀は縁起が良いからだとか、鶴や亀が生息してたからだとかの理由で、この名前がついたとは限らない。 その中で鶴見(つるみ)と言う地名は、言霊的には音に返すと深い意味がある。 鶴見=つるみ=交尾。 男女の交わり(Sex)を交尾(こうび)と言うが、この字は「つるむ」とか「つるみ」と読む。 言霊的には、子音は共通なので、み(Mi)はぎ(GI)と同じ。 鶴見=交尾=つるみ=つるぎ=剣。 四国の剣山は、鶴と亀が統べった所、即ち交尾(つるみ)を意味し、妊娠している、子宝をはらんでいることを示しているのかもしれませんね。 鶴見(つるみ)は、剣(つるぎ)なる深い意味が秘されている。 #鶴見 #交尾 #Sex #剣 #剣山 #子宝 #言霊
2016年10月14日
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【アイウエオの秘密】 「土筆」 土と筆と書いて「つくし」と読む。 「つくし」はスギナ科の多年草とのことですが、その姿形が土にちょうど筆を立てたような形からこの字が当てられたとのこと。 土と筆と言えば、古事記の冒頭の国産みの項の話しに出てくる内容と関係あるかもしれませんね。 イザナギとイザナミの神は天の橋にたち矛で混沌をかき混ぜ島をつくったと書かれています。 矛(ほこ)とは、長柄の先に諸刃 (もろは) の剣をつけた刺突用の武器のことではあるが、長い筆にて混沌の大地から島を描いてるようにも思える。 土筆(つくし)は、ある意味で国産みのルーツを持っているのかもしれませんね。 #土筆 #つくし #イザナギ #イザナミ #古事記 #国産み #言霊
2016年10月12日
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【アイウエオの秘密】 「塩麹米」 塩が三、麹が五、米が八の割合の三五八漬けなる漬け物床は万能な漬け物床だそうです。 この三五八漬けのベースは発酵である。 麹にはもちろん麹菌がいて発酵を促進する。 麹は塩で発酵して塩麹になるし、お米は麹によってお酒になる。 塩(しお)は言霊的にはシオンに通じる。 三と五と八は、合計すると十六であり、シオンつまり紫園の皇室紋章と一致するのは偶然ではないと思う。 塩と麹と米は、日本とユダヤの関係性を深く意味するのかもしれませんね。 #塩 #麹 #米 #358 #三五八 #言霊 #ユダヤ #発酵
2016年10月11日
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【アイウエオの秘密】 「塩麹米」 塩が三、麹が五、米が八の割合の三五八漬けなる漬け物床は万能な漬け物床だそうです。 この三五八漬けのベースは発酵である。 麹にはもちろん麹菌がいて発酵を促進する。 麹は塩で発酵して塩麹になるし、お米は麹によってお酒になる。 塩(しお)は言霊的にはシオンに通じる。 三と五と八は、合計すると十六であり、シオンつまり紫園の皇室紋章と一致するのは偶然ではないと思う。 塩と麹と米は、日本とユダヤの関係性を深く意味するのかもしれませんね。
2016年10月11日
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【アイウエオの秘密】 「サンゴ」 お米の別名を「サンゴ」と言う。 散供と書くそうだ。 神や仏に参ったとき供えるお米,または祓(はらい)や清めの目的でまき散らすお米のことを散供(サンゴ)、もしくは御散供(オサゴ)と呼ぶとのことです。 米=サンゴ=散供=三五。 このサンゴことは、別名では麹のことを言うのだそうです。 麹漬けで三五八漬けなるものがあるが、塩(三)・麹(五)・米(八)のそれぞれの配合をそのまま名前にしたものである。 万能なる漬け物床が三五八漬けである。 この三と五と八は、神の数とか聖なる数とも言われており、風水や金運アップに縁起が良いとされている数字でもあります。 塩と麹と米は、切っても切れないのでしょうね。 #サンゴ #散供 #麹 #塩 #米
2016年10月10日
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【アイウエオの秘密】 「いかづち」 「いかづち(いかずち)」とは、雷(かみなり)の別名である。 雷(かみなり)を「いかづち」とは読めない。 言霊的に観てみる。 雷=いかづち=五十土。 日本の地名で五十土(いかづち)というところが秋田県由利本庄市や千葉県千葉市若葉区にある。 五十嵐は「いがらし」と読むことからもわかるように五十は「いか」である。 「いか」の数理50は、神と言う意味がある。 ローマ数字で50はL(エル)で表現するが、このエルはヘブライ語にて神の意味を示す言葉。 つまり、「いかづち」の「いか」は「五十」であって、「神」の意味なるが故に、雷(いかづち)は、神の土地との意味を持つ。 雷(かみなり)は、陰陽の電子の衝突であり、浄化の作用が強い。 昔から雷の落ちる年は稲作が豊作だとの説もあるように、雷の作用が神様の力のように古来から思っていたのかもしれませね。 いかづち=雷=神鳴り。 いかづち=五十土=エル(L)の土=神の土。 #いかづち #いかずち #雷 #五十土 #L #エル #50 #神 #言霊
2016年10月09日
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【アイウエオの秘密】 「曲り尺」 曲り(まがり)尺(じゃく)とは、大工さんが使う道具の一つのL型定規の事である。 曲がっている定規(=尺)と言うのは、長い尺と短い尺が直角90度で構成されている。 曲尺と書いた場合は「かなじゃく」と読みます。 曲尺=かなじゃく=金尺。 曲りは、L字型ですから、L尺とも言えます。 曲尺=L尺=金尺。 このことからも、L(エル)は、金つまりGOLDと言う意味があります。 このエルは、ヘブライ語にて神つまりGODと言う意味があります。 曲り尺は、金であり神なのです。 そして、Lはローマ数字で五十であり、五十音の言霊(ことたま)であり、愛のLOVEでもある。 #曲り尺 #曲尺 #金尺 #L #エル #LOVE #五十音 #言霊
2016年10月08日
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【アイウエオの秘密】 「鷺の音律」 古事記は日本で残ってる最古の文献の一つであり、日本国の生い立ちなどが記述されている。 この古事記には、歴史の事実が正確に記載されているとは限らない。 あえて嘘や偽りを書いている場合もある。 そもそも、古事記は、天武天皇の命によって稗田阿礼 (ひえだのあれ) が「誦 (しょう) 習」していた『帝紀』『旧辞』を,元明天皇の命によって太安麻呂 (おおのやすまろ) が「撰録」し和銅5 (712) 年献上したものである。 この稗田阿礼 (ひえだのあれ)なる人物は、口伝にて語り継ぐ人であり、語り部(かたりべ)と呼ばれている。 語りとは、口伝での言い伝えでもあるが、嘘つきなる意味がある。 語り≒嘘を話す。 そんな意味がある。 また、本文には詐欺の音律を持って古事記を書いたとも告白してい。 鷺=さぎ=詐欺。 音律=リズム。 鷺の音律とは、詐欺の音で表現していると解釈できる。 語り、詐欺、そんなことを古事記は告白している。 それを見極めるには言霊が必要なのかもしれませんね。
2016年10月07日
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【アイウエオの秘密】 「黄金色」 黄色い金の色を「こがねいろ」とはなかなか読めないですよね。 一方では同じ字で「おうごんいろ」と読みます。 金を色で現すときは、この黄色いがつきます。 つまり、金≒黄、なのです。 金の色は、山吹色などと言ったりします。 黄金=こがね=小金。 小金(こがね)は、お金のMoneyの意味もあります。 一方で黄泉(よみ)の国を現すのに黄色いの泉と表現します。 黄泉の国とは、あの古事記の話の冒頭に出てくるところ。 黄泉(よみ)とは甦りの意味でもあり、黄金(おうごん)の甦り。 中国の皇帝は、黄色を重んじ大切にしていたのは、それは金の色、すなわち黄金の色だったからです。 黄金=おうごん=王金。 黄金色(こがねいろ)は、黄金色(おうごんいろ)でもあり、王金(おうごん)なのである。 #黄金色 #こがねいろ #おうごんいろ #黄泉 #よみ #甦り #言霊
2016年10月05日
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【アイウエオの秘密】 「シャッポ」 シャッポとは、フランス語源chapeauの外来語で帽子と言う意味。 つばのある帽子を指して言う。 負けること、降参することを「シャッポをぬぐ」と言う。 そもそもは戦国武将などが戦で「兜(かぶと)をぬぐ」と言う所が由来で、兜がシャッポに変わった。 シャッポ=兜→頭を保護するもの。 頭の上の兜や帽子(シャッポ)をぬぐは、頭を保護するものを外すことであり、頭をさらけ出すこと。 頭=ず=す=主=メシア=神。 頭は、主(しゅ)でありメシアにて神の意味。 神様を守るシャッポをぬぐは、神様をさらけ出してしまうことであり、神様を保護出来なくなるので、降参であり、死ねことを意味する。 シャッポは神様を守る大事な役目のものなのである。
2016年10月04日
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【アイウエオの秘密】 「神無月」 神が無い月と書いて神無月を「かんなづき」と読む。 10月の呼び方である。 数字の10は英語でTen(テン)なので言霊的には、10月は天(=てん=Ten)の月でもある。 天界の神様方が動く月とも言えますね。 この神無(かんな)とは、聖書で書かれている神様が契約した、約束のカナンの地を現す言葉。 神無=かんな=カナン→約束の地(聖地)。 だから、10月は、カナンの月とも言える。 カナンの地で出来た文字がカナ文字。 カナ文字とはカナン文字だと言う事である。 神様との契約によって約束された地こそがカナンの地である。 カナンへの道こそが、神に近づく道であり、惟神(かむながら)への道であり、カナンへの道でもあるのだ。 #神無月 #カナン #言霊 #約束の地
2016年10月03日
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【アイウエオの秘密】 「生糸」 生(せい)、もしくは生きる(いきる)糸(いと)と書いて「生糸」は「きいと」と読む。 生を「き」とは読めない。 この「生(き)」には以下の意味がある。 『混じりけが無い、また、本来のものに加工も精製もしていないこと。』 蚕が紡ぎ出す絹糸を生糸と呼ぶのであるが、言霊的には以下の意味がある。 生=き=黄=Key=鍵。 「き」なる黄色は、色の中心である。 中心の色であるがKeyなのである。 生糸はKeyなる糸である。 生(き)は混じりっけない純粋なものなのだからこそ、Keyなのかもしれませんね。 黄色の色は色の中心なる色。 黄=イェロー=イロ=色。 色即是空、空即是色の色(しき)である。 つまり、生=色。 生糸(きいと)=黄糸=色糸。 混じりけがないは、中心的な生命力を表現してるのかもしれませんね。 生糸(きいと)とか生娘(きむすめ)などでの表現にはこのような深い意味が込められているのだと。 #生糸 #key #黄色 #キー #色 #色
2016年10月02日
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【アイウエオの秘密】 「四季折々」 日本はとても自然豊かな国で、春夏秋冬と四つの季節が巡ってくる。 四季折々に楽しみがある。 四季とは死んで甦る意味としての死生(しき)の意味を持つのかもしれませんね。 蚕の紡ぐ糸は生きる糸と書いて「生糸」を「きいと」と読みます。 四季折々の四季の本質的な意味を持つ死生(しき)は、日本国の国体を表現する言葉でもある。 日本国は、一度死んで甦った民族の国家であるということ。 日本国の異名(別名)は、敷島(しきしま)の国。 敷島の敷(しき)は、死生(しき)を意味し、四季の島なるを示しているのかもしれませんね。 折々とは、祈る意味もあるのかもしれません。 折り紙(おりがみ)は、祈り(いのり)を紙つまり神様に折り込むことをしているのかもしれないです。 #四季 #四季折々 #死生 #敷島 #日本 #言霊
2016年10月01日
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