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【アイウエオの秘密】 「7数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 まもなく7月を迎えます。 7月の意味を知る意味でも、この7数理を良く知る必要ありますネ。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6007/ 七について: 呪文「開け胡麻!」 まもなく7月となります。 7は、虹の七色、ラッキーセブン、ウルトラセブン。 7は、「シチ」でもあり、「ナナ=母」でもある。 7月は、「文月(フミヅキ)」でもある。 「文」=「アヤ」=「綾」・・・謎解きの月が文月。 文月(7月)には、綾がかかってますよ。 そして、その綾を解き、謎を開くのに「呪文」が必要。 開け胡麻! アラビアンナイトの物語「アリババと四十人の盗賊」で、 盗賊団の宝をかくした洞窟の扉を開ける呪文(ジュモン)が この「開け胡麻!」=「ヒラケゴマ」 謎めいた呪文でもあり、物語でもある。 「胡麻」=「ゴマ」<清音に戻す> =「コマ」=「独楽」=「駒」⇒「馬」=「午」 「午」と言えば、キリスト。 キリスト=午宿(ウマヤド)の象徴でもあり、「神」そのもの。 つまり「開け胡麻」は、「神よ開け」と解釈できるのではないか? この呪文は、開門(カイモン)のまじないの言葉。 7月は、いろんな呪文がいろんな世界の開門を開いていってくれるのかも。 あなたの開門の呪文は??? そして「開門」=「カイモン」=「解文」。 つまり、文=綾を解くところが開門。 さらには、「呪文」=「ジュモン」=「シュモン」=「主文」「首門」。 主なる神の文でもあり、門(ゲート)でもあるんだろうな。 自らの開門すべき門を探し、主=神の言葉の呪文を手に入れて、 門を開き、我を解放していきましょう!! 七草がゆ 正月も7日すぎると終わります。 7日に七草がゆを食べたことありますか? 昔は、習慣があったのでしょうが、 現代は、少ないかも。 「ナナ」の音には、「母」の意味があるそうです。 なな様とは、お母様の意味。 きっと、七草がゆは、お母さんのおかゆなのかもネ。 七数理は、エネルギーそのもの。 光は七色に分解できる。 七草とは、春の七草のことで、 春も新芽がでる時期でエネルギーある象徴。 七のつく習慣では、赤ちゃん生まれたときに 「お七夜(オシチヤ)」があります。 生後6日を過ぎ、7日目に名前を付ける命名式。 ナナ=名納・・・名前を納めるのかもネ。 習慣ではないが、「七癖(ナナクセ)」なる言葉もありますね。 だれにでも癖はあるということの意味らしい。 「七転び八起き」もある。 「七」のつく言葉が以外に多い。 ラッキーセブンでもある。 「七つの習慣」もある。 縁起の良い数理。 私は好きな数理でもある。 仏事や神事での数理 以前にブログにて「テーマ募集!!」で、要望あった「仏事や神事での数理」を少し述べたいと思います。 仏事や神事では、数理を扱いますが、 その使い方に差があります。 例えば、「七」に関しての使い方で差があります。 <仏事> 初七日(ショナノカ ⇒辞書(大辞林 )によれば、 仏教で人の死後七日目。また、その日に行われる仏事。 <神事> 七夜(シチヤ) ⇒辞書(大辞林 )によれば、 子供が生まれて七日目の祝いの夜。お七夜。命名式したりする。 同じ「七」でも「死」と「生」の両方の使い方がある。 つまり、 「初七日」⇒「死」 「七夜」 ⇒「生」 特に「七夜」=「シチヤ」を「音に返してみる」と、 「ヤ」=「八」(五十音図では、ヤ行は、8番目)であるから、 「七夜」=「シチヤ」=「七ハ」=「七」+「八」。 「七」も虹の七色で示されるように光りであり、 「ななさま」=「お母さま」でわかるように、「七」は、母の光り。 「八」は、七つの光りを全て集めた八番目の光りに繋がる。 「八光」=「白光」=「発光」で光りそのもの。 「七」も「八」も「光」に繋がり、生命活動根源の太陽そのもの。 また、「七」x「八」=「五十六」で「五臓六腑」で、 五六波(いろは)そのもの、生命活動エネルギーそのもの。 これらの意味からも、「七夜」は、「生」そのものであることがわかる。 仏事で、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌・・・・。 ここに関しては、まだ勉強不足で、その数理との関係性がわかりません。 神道は十日、三十日、、十年を良く使うそうです。 ここに関しても、まだ勉強不足で、その数理との関係性がわかりません。 以下の内容は、あくまでも「ことたまワールド」での解釈で、 その数理を意味づけしてみました。 三・・・・結びの数理で神。髪を結ぶは、神と結ぶ=神との契約。 七・・・・七色、光り、母。 十・・・・Ten=天、神 十三・・・トミ=富⇒金=神 十七・・・シオンの数理。国家中心。紫苑(十六花弁)の奥義。 言葉と数理は、奥が深くて、まだまだ謎だらけ・・・。 ますます、謎が深まるばかり。
2017年06月29日
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【アイウエオの秘密】 「6数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 間もなく6月が終わり7月を迎えます。 7月の意味を知る前に、まずは、6月の6数理の意味をお伝えします。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6006/ 六について: けんたまポエム(六月花嫁) 今日は、ことたまワールドいっぱいのけんたまポエムを送ります。 お題:「Juneブライド(六月花嫁)」 六月花嫁、なぜなぜHappy。 幸せつなぐJuneブライド。 六の数理は、Six、Sex、女の数理。 六月花嫁どこから来たの? 六月花嫁、雛祭。 三月三日の雛祭り、数理は六とつながりし。 三月三日は、婚姻儀。 三々九度の杯に六月花嫁あこがれる。 Happy、八の字、幸せ数理。 Happyは、八臂(ハッピ)つながる弁天なり。 八の数理も女の数理。 六と八とで、幸せコンビ。 女の幸せ六と八。 幸せは、四と八の組み合わせ。 六掛け八の四八、いろはの数理がここにある。 命の波動は、五六波(イロハ)なり。 五臓六腑のお陰なり。 七光、八光、命の源。 七掛け八の五六、命の波動がここにある。 Juneは、ジュンでも純粋こころ。 純なる気持ちに、弓矢人(キュビット)。 愛の女神は、キュービット。 ひな壇の四段目に居るその人は、 弓矢をもった隋臣様。 四段目、二人あわせて八となる。 まさに四あわせ、八となる。 幸せ、八の字、Happyエンド。 Juneブライド幸せいぱい。 六月花嫁、八臂、Happy。 無 無は、ナシ=ナッシング=空 「ム」=「ムー」=「六」 だから、「ムー大陸」は、「無大陸」つまり、ナッシング大陸。 それとも、六つの大陸の意味で「六大陸」 何もなかった空間が始まり。 「南無」は「ナムー」 「無」=「ナシ」=「74」=7+4=11<開き数理> 音で開くと、無から有が生まれる。 言葉に出すことは、重要である。 「無」の限りない「力」がそこにある。 6数理は、六法全書などの表現でも使われおり、 さらにカゴメマークや六芒星やダビテ紋章などにもつながる数理。 さらに、原子核は、6個の核子からなる構造を有している。 6数理は、広い意味では、宇宙や方(ホウ=法)に深い関係の意味を持つ。
2017年06月28日
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【アイウエオの秘密】 「5数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6005/ 五について: 五月開始 いよいいよ五月。 風薫、過ごしやすい季節となりました。 いろんな所へ出かけるGo(ゴー=五)月。 Go!五!と行きましょう。 五月は、中心月。 (五は、一~九の中心数字) 五月は、勝利月。・・・V月 (Vは、ローマ数字五であり、アルファベットのV) Victory(勝利)のサインは、V。 勝利の女神は、Venus(ヴィーナス) 五月は、男月。 (五は、男性数) 七五三で、五歳を祝うのは、男の子のみ。 つまり、男は、御(尊敬すべき意味)で、 中心であるから、五歳で祝う。 家庭の中心は、男であり、その周りを守るのが女性。 それは、宇宙法則を表しており、男はセンターの役目で、 女性はセンターを回る旋回の役目。 女性が旋回であることが家庭の基盤。 男性がセンターであることが家庭の柱。 七五三で、七歳と三歳を祝うのは、女の子のみ。 つまり、七+三=十=Ten=天=神。 女性は、即ち神であること示してる。 ちなみに、山の神と言えば、奥さんのことですよね。 また、おかみさんとも言いますよね。 ローマ数字のV=アルファベットV(22番目)より、 22とは、夫婦の意味と宇宙法則原理を示してる。 「2」の数字だけが、足しても掛けても結果が同じくなる数。 2+2=4⇒死の四=陰(+記号は、死の記号) 2X2=4⇒生の四=陽(Xを掛け合わせと言う⇒生殖) つまり、22とは、生も死も一緒であり、 陰陽合一であることの意味。 一つの大きな○でもある。 夫婦(22)とは、○であると言う意味においても、 ローマ数字V(5)が、御神であることに通じる。 中心とか男性とか女性とか夫婦とか、 いろんな繋がりを見せていただけそうな五月の始まりが楽しみです。 あなたの御月(=五月)は、どんな月? 基礎 今日は、「基礎」の大切さ。 キソ=黄十=五十=50=イソ=イス。 ここで、キ=黄であり、 黄色は方位で五で中心、ソ=十の事であり、 五十は、神であり金である。 ここで、ローマ数字L=50、 GOLD=GOD+L、 金婚式は、五十周年 従って、物事の基礎には、 宇宙・天・神へ繋がる意味があるのだと思う。 基礎=気祖=樹素=器組などその世界が広がる。 「木曽路は、全て山の中」なる言葉があるが、 山は、サン=三=産=参でわかるように神そのもの。 (山の神とは、奥さんの事) 従ってこの言葉は、「基礎の路は、全て神の中」ともとれる。 しっかりといろんな基礎を身につける頃だなあと感じてます。 基礎学力、基礎体力、基礎生活、などなど。 建築でも基礎が大切。 昨今の話題ではないが、基礎計算をしっかり正しくやらないと、 後で取り返しのつかない事態になりかねないので・・・。 あなたは、どんな基礎を学んでいますか。
2017年06月25日
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【アイウエオの秘密】 「4数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6004/ 四について: もちづき=満月 四月になりましてね。 四月は、卯月、卯(ウサギ)の月。 ウサギと言えば、満月(マンゲツ)でのウサギの餅つきを連想しますね。 満月と書いて、「マンゲツ」とは読めますが、 「モチヅキ」とは読めません。 月が満ちてる状態が陰陽合一の象徴として表現されてるのです。 杵は、男性の象徴、臼は女性の象徴。 杵と臼を使う様の餅つきに関係しており、 陰陽合一であり、完成してる状態で満ちてる様を示すために、 満月を「モチヅキ」と読ませているのだと思う。 つまり、杵と臼を使う餅つきの様を陰陽合一の象徴として表現されていて、 満月は、十五夜で○の形。 陰陽合一の形状がこの○(別名;まがたま)で、月を象徴してる。 満ちてる事とは、陰と陽のバランスが良く、完全なる球体で、 円満なる事なんだと、四月=卯月になって思いました。 紅白 年末にある紅白歌合戦。 サンタクロースも赤白衣装。 その本質の意味は何だろうか? 紅は、赤。 赤は、生つまり誕生の意味。 白は、死つまりあの世の意味。 生まれた子供を赤ん坊と呼ぶし、 還暦の祝いには、赤いちゃんちゃんこ着る。 このように、赤は、生まれることに関係深そう。 一方、白は、死に装束であったり、 光が集まると白光になるように、 天に通じる意味がありそうで、 霊界とか天とかあの世に関係深そう。 西方浄土の旅とは、西へ行く旅で、 西の方角は、数理が四(=シ=死)で、色は白。 だから、紅白は、「生まれ・死ぬ」ことなのかも・・・。 死んで甦りし意味が込めれれてる。 それと、紅=ベニ 、の音に変えるので、 紅=ベニ・・・ベニヤミン⇒旧約聖書のヤコブの子 などの連想も謎がありそうだ?? 色と方位での数理を観ると、 南の数理が3で、色が赤(朱雀)で、 西の数理が4で、色が白(白虎)である。 つまり、紅白=34→見よ!! 3+4=7・・・虹の七色は、命のエネルギー 3X4=12・・12支族、干支、・・。 さまざまな広がりと謎が深まる「紅白」 紅=クの音に返るので、 紅白=クシロ=946=19・・・飛球?? 紅白歌合戦で、最後の場面に球が会場から飛んだりしてたなぁ。 また、白=百でもあるので、 紅白=紅百=ク百=九百=900=9・・・球=宮=零=○ 生まれて死んでとは、球(玉)そのもので、 それ自体がオールマイティーで完成してるってこと。 紅白は、おめでたいと言うよりも、 生命そのもの、命あるものの輝きそのもの、 人生そのものを伝えているのかも知れないと、思えて来た。 紅白=コハク=琥珀、琥珀色の輝く生を生きましょう。
2017年06月22日
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【アイウエオの秘密】 「3数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6003/ 三について: 三位一体 三位一体っていたい何? この言葉が頭を書けめぐるので、 辞書(大辞泉)で調べると以下のように出てた。 1 キリスト教で、父・子・聖霊の三位は、 唯一の神が三つの姿となって現れたもので、 元来は一体であるとする教理。 2 三者が本質的に全く同一であるということ。 3 三つのものが一つになること。また、三者が心を合わせること。 これは、三角形を想定すれば、その意味が解けると思った。 三角形とは、三辺が接触してる幾何学形状で、 力学的にも安定・強固な形状で、構造物に用いられる。 (ラーメン構造って言うらしいが、なぜラーメンなのかは、さておき。) 三角形を分解するとその数理が見えてくる。 A * * * * * * * B*******C 分解すると 1)第1の辺 ABを部分 A * * * * B* 2)第2の辺 BCを部分 B*******C 3)第3の辺 CAの部分 A * * * * *C 4)3辺が合成される ABC A * * * * * * * B*******C このことは、何を示してるかというと、 三角形は、分解してみると、4つになってることを示してます。 つまり三位が一体されると、4番目に一つの形が現れます。 だから三位だけでは、数理は3ですが、 三位一体となると、数理は4です。 本来の一つであるものになる事は、蘇る、復活する意味ですから、 数理4に合ってます。 辞書に書かれてる意味と同じ内容が、 数理4の意味でもあったわけです。 三を超えたところの四の世界は、死であり生であるところ。 生きることも、死ぬことも、 一体であるとも言えるのではないでしょうか? 三角が四とは、これいかにって世界かも・・・。 辺の接点が結んでいれば、三角は強い。 三つのものが一つになるには、 接合(=節合)は重要ポイント。 意識も心も体もきちんと、接合させて強い構造にしていきたい!! 日記300件 今日は、2回目の日記。 7月2日日記で「300件」 3数理の意味思い出す。 ローマ数字300=CCC <音に返す>が基本でいくと・・・。 3=三=「サン」 ⇒Sun、山、産、参 3数理は、結びであり神である。 300は、3の100倍。 思えば、もうこんなに日記書いたんだと、思った。 でも、まだ、300件だけ?っての思いもある。 3は、日常的に良く使う。 「三日三晩」「三日月」「三が日」「三日坊主」「三宝」 ある種の範囲設定内を表現するのに「3」使ってるようだ。 この日記は、「301」で設定範囲を超えて来ている。 これからの領域は、さらに違う範囲への飛躍に向かってるのだろう。 CCC=シーシーシー シー=See=見る CCC=3C=サンシー=Sun・See=太陽を見る この日記の広がりも、創造だにないことへの発展を持ってる。 どこまも続く、やり続ける意識。 この楽天日記がなくなっても、どこまでも続く。 そんな意識を創る為に自らが演出した<日記300件> ヤマト ヤマトをことたま的に観てみた。 倭、大和の表現あるが・・・。 古代ヘブライ語との説もあるそうだが・・・。 ヤマト=山十=サンジュウ=30⇒3 3=サン=産、山、参、Sun、・・・・三神 ヤマトとは、神なのかも・・・・。 ヤマト=ヤマント=八万十=八重=ヤソ ユダヤとの関係かも・・・。 ヤマト=矢的 矢(ヤ)とは、意志、的(マト)とは、目的。 ヤマト民族の意志と目的は何なのか? いろんなことを想像し、創造してきたし、 これからも創造するんだろうな・・・。
2017年06月21日
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【アイウエオの秘密】「1数理の解説」1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6001/一について:始まりは晴天 物事の始め・始まりは大切にしたい。飛行機も離着陸は慎重で安全確保のかなりの比重を占めます。「始めよければ、終わりよし」「スタートダッシュ」「始めが肝心」などなど、さまざまな言葉がある。そこで「スタート(始め)」についてことたま的に見えた事があった。スタート=スター・トー=星十なんだと解釈してみた。スタート=星十=セイテン=晴天スタートが晴れ天気って何?きっとお天道様の応援なんでしょうが、始めは、晴れた気分で晴天で開始したいですものね。セイテン=聖典にも通じるわけで、聖なる教典は、宇宙の法則・自然摂理とも解釈できる。その意味でもスタートは、自然摂理が働いてるのかも。だから始まりは晴天なんだなあと思えた。いつでも、どこでも、どんなときでも、物事の始まりは、天の応援を感じ感謝しながら、ゆっくりと開始すればいい。慌てずに慎重にソフトに始めてみませんか?あなたのスタートは何ですか?何からのスタートですか?数字の尻取り遊びをしてみよう。1=イチ→チ=千=センあっと言う間に終わってしまった。一から千は、3桁の違いを飛んでしまった。千の中に一があり、一の中に千がある って感じ。一線をカ引くとか、一戦を交えるか、一閃(ぴかっと光る閃き)とか、一銭にもならない、とか「イッセン」なる言葉が数多い。この数尻取りのように、圧倒的スピード感、圧倒的落差をどの言葉にも共通して感じるのは不思議。3桁の桁数の差は、高低差、スピード差、強弱差は、はかり知れない。3なる数理は、むすびの数で三神なる数なので、神様世界は、きっとこれくらいの勢いで事を進めているのだろう。人間ももっともっと、いろんな事を高めていかないとね。神様や地球や宇宙から取り残されてしまわないようにしたいものです。
2017年06月20日
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【アイウエオの秘密】 「2数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6002/ 二について: 読めぬ文字謎解き-9 今日は、「夫婦」について。 普通は、「フウフ」って読みますよね。 でも、この読み方は、 「夫婦」=「ミョウト」「メオト」と読みます。 なぜ、「ミョウト」なのか?、そこにどんな謎が込められてるのか? 言霊(ことたま=五十音)は、数理を持つ言葉です。 「夫婦」=「フウフ」を数理にすれば、22 この22は、意味深く、夫婦の基本単位・二人を象徴する2に関わりあります。 足しても掛けても答えが同じ数字は、この「2」しか存在しません。 2+2=4・・・「+」は、死で、この4=死(死ぬの四) 2X2=4・・・「X」は、生で、この4=生(蘇りの四) 死んで蘇るとは、生死一元であり、宇宙法則そのもの。 一方、「ミョウト」とは、「明灯」つまり、明かり、証しのこと。 2+2=4の意味を示す方は、男性。 ⇒男は、生まれて、死に向かっていく性質ある。(東風(コチ)の人) 2X2=4の意味を示す方は、女性。 ⇒女は、生まれて、子供を生み、再び生を授かり、生の性質ある。 「夫婦」=「フウフ」とは、「ハーフ」なり。 半人前の男(死)と半人前の女(生)の二つが一つになって、 初めて完全なる○=球=宮となる。 死んで蘇りにて、○となる。 ○=オールマイティーとなる為の光りの道標が、「夫婦」ですよ、 ってことを伝えんが為の「明灯」なんだろう。 まさに、勾玉の姿かも。 勾玉=69 で表現される。 実は、Six=Sexなので、69を「シックスナイン」と言う。 まさに陰陽合一となりて、一つの光りの玉となる時に、 明かりが灯され(=明灯=燈明)、夫婦の光りが発光される。 「ミョウト」=「妙十」・・妙なる十=天(「妙」は、たえ) 妙なる天=絶えなる天の光りを放つが、夫婦の役目なのかも・・。 あっと言う間にニ月。 正月も早いスピードで過ぎて行った感じ。 ニ月は、どんな月になるのでしょうね。 ニが90°回転するとIIになりますね。 90°回転とは、起き上ること。 ニが起き上がるとIIとなる。 IIとは、観音数理の11で扉の開き。 ニが起きて11の扉が開く。 きっと、ニ月は何かが開く。 トリノオリンピックも始まるようですし、 日本(ニ本)の活躍(起き上がる)を期待して、 金メダルの扉が開くのを観たいものですね。 トリノのトリは、トリオ=三に通じるのかも。 一月が終わり、二月に入り、トリノ(三)へ通じてる。 一本の柱(神様)が二本(日本)になり、 三本(トリノ)の神(三神)へ上昇していくのかも・・・。 2006.2.1⇒26+2+1=29 29とは、フク=福 来る。 もうすぐ節分だが、笑う角には福来る。 今年は、福の入り口のニ月だね。 そして、その福は、福=29⇒2+9=11 観音数理11となりて、扉が開かれるのかも。 福とは、IIであり、ニであるので、 どんどん面白くなる事でしょう。
2017年06月19日
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【アイウエオの秘密】 「1〜22数理解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6000 言葉には数理があります。 数理をことたま的に観てみましょう。 言葉と数理の世界が広がります。 #数理 #言葉 #世界 #広がり #コメント #解説 #ことたま #言霊
2017年06月17日
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【アイウエオの秘密】 「後ろの正面-4」 カゴメ歌は明らかなるメッセージソング。 この歌は、四国は剣山の証しを示唆している。 その続きです。 ・夜明けの番に →ヨハネの番に それは、ヨハネ黙示録の番ですよって事。 具体的には、ヨハネ黙示録の謎解きをする時なんですよ、と示唆している。 ・鶴と亀が統べった →ヨハネ黙示録の謎解きする時には、鶴と亀が統(ス)べる、すなわち剣山が妊娠してますよ、と示唆している。 鶴と亀は、昔から縁起物として祝い事に登場している。 鶴は千年、亀は万年と唄われる。 その鶴と亀は、鶴亀(ツルカメ)と読む以外には、ツルキと読む。 即ち「鶴と亀の統べる」は、ツルギ(剣山)を示唆している。 ・後ろの正面だあれ →今まで説明した一連の地理地名の位置関係から剣山の位置を特定しているのなもしれません。 六甲山(ユダヤ)→神戸(鳥居)→明石(証明)→淡路島→鳴門→阿波→剣山(鶴亀)、の位置関係において、証明の意味としての明石に自分が立ち、ユダヤを示す方向の六甲山を望む向きにおいて、神戸は鳥居に相当する位置。 自分の立ち位置での後ろとは、辿って行けば剣山である。 この自分の後ろにある剣山こそが、正面であると唄っているのかもしれませんね。 後ろの正面だあれ?との謎かけの答えは剣山なのである。 #カゴメ歌 #ヨハネ黙示録 #夜明けの番 #鶴亀 #鶴亀山 #正面 #後ろ #ユダヤ #六甲山 #言霊
2017年06月16日
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【アイウエオの秘密】 「後ろの正面-3」 カゴメ歌は明らかなるメッセージソング。 この歌は、四国は剣山の証しを示唆している。 その続きです。 証し(証明)としての明石の地。 カゴメ歌の謎解きの道先案内の明かりとしての照明でもある。 カゴメの中の鳥居(神戸)の次に唄われてる事は、「いついつ出会う、夜明けの番に。」とある。 ここで、証明されるべき時期、解き明かされる時期が証かされている。 夜明けの番とは、聖書のヨハネ黙示録が解き明かされる番であると言う事。 何故にヨハネ黙示録なのか? そもそも、ヨハネとは、夜がハネる、つまり、夜が終わることを意味しています。 芝居が終わることをハネると言います。 夜がハネるは、夜の終わり、即ち夜明けを示しております。 ヨハネ黙示録は謎多き書物であり、ローマ法王ですら解けてないのです。 その謎解きと剣山と関係があることをカゴメ歌は示唆しています。 #カゴメ歌 #メッセージソング #明石 #証し #ヨハネ #夜明け #聖書 #ローマ法王 #謎解き #剣山
2017年06月16日
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【アイウエオの秘密】 「後ろの正面-2」 カゴメ歌は明らかなるメッセージソング。 この歌は、四国は剣山の証しを示唆している。 その続きです。 カゴメが六甲山で六芒星を示し、カゴメの鳥居は神戸を示す。 ここで注目すべきは、歌の中では歌われていないが、明石の意味とその地形の関係性である。 六甲山→神戸→【明石】→淡路島→鳴門→阿波・徳島→剣山 この一連のラインを頭に浮かべてカゴメ歌を読み解く必要がある。 カゴメ(→六甲山→六芒星)と剣山を結ぶこのライン上に【明石】が存在している。 この明石は単なる地名ではない。 カゴメ歌を謎解きして剣山へ繋がることを証明する意味での明石なのである。 明石=アカシ=証し=証明。 つまり、明石は、カゴメ歌の謎解きを証明するための存在としてある。 剣山へ行くには、二つの海峡(関所)を通る必要がある。 一つが明石海峡、もう一つが鳴門海峡である。 この二つの海峡はとても潮流が激しく、容易には渡れないようになっている。 明石海峡はその潮の流れの早さ故に漁場が豊かで昔から明石の鯛は高級魚として有名である。 証しつまり証明としての明石にはもう一つ重要な意味がある。 明石天文台は有名だか、ここを通る東経135度は、日本の標準時間を決めている場所である。 東経0度はイギリスのグリニッジ天文台であり、そこが世界の時間(時計)の標準となっている。 明石は、日本の中心の意味をももっている。 東経135度の135はヒサゴと読める。 135=ヒサゴ=瓢=瓢箪(ヒョウタン)。 瓢箪から駒ではないが、明石の存在は見過ごしてはならない。 #カゴメ #六甲山 #六芒星 #神戸 #鳥居 #明石 #証し #証明 #東経135度 #標準時間
2017年06月13日
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【アイウエオの秘密】 「後ろの正面-1」 カゴメ歌は明らかなるメッセージソング。 この歌は、四国は剣山の証しを示唆している。 カゴメ歌と地理地名が書かねられている。 ・カゴメカゴメ →六甲山のこと。 六つの甲羅とは亀の甲羅の亀甲印の事であり、カゴメとは、竹で編んだ籠(カゴ)の目の事で、二つの三角形つまり上三角△と下三角▽の重なりにできる六角形(六芒星)を指す。 六甲山の六甲とは籠の目のこと、六角形、六芒星を意味する。 ・カゴの中々の鳥は →この「鳥は」=鳥居、の事で、六甲山のふもとの神戸を示す。 神戸は、神様の戸(Door)の所、つまり入り口の鳥居の所。 この続きは、次回へ。 #カゴメ歌 #メッセージソング #四国 #剣山 #六甲山 #亀甲 #六角形 #六芒星 #鳥居 #神戸
2017年06月13日
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【アイウエオの秘密】 「陰陽」 陰陽(インヨウ)とは、辞書によれば、中国の易学でいう、宇宙の万物を作り、支配する二つの相反する性質を持つ気のこと。 平たく言えば、マイナスエネルギーとプラスエネルギー、もしくは、マイナス電子とプラス陽子などを指す。 二つの勾玉の重なったマークでも表されている。 陰陽合一にして完成系である。 数字で表すと69は、ちょうど勾玉が重なり陰陽合一の形を成している。 69は英語でシックスナインと読むが、男女の交わり、合一を示すものでもらある。 陰陽の合一は、この6と9の合一でもあるので、本来の意味は、6+9=15、つまり満月にて○(マル)のオールマイティーを意味している。 陰陽は、常に合一にてまるごとの位置を持ちオールマイティーなることが大事なのかもしれませんね。 #陰 #陽 #易学 #エネルギー #気 #陰陽合一 #マイナス #プラス #オールマイティー #言霊
2017年06月10日
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【アイウエオの秘密】 「太郎笈と次郎笈」 次郎笈(じろうぎゅう)は、四国山地東部の剣山地に属する山の名前である。 山名は太郎笈と呼ばれる剣山に対峙することによる。 太郎笈(剣山)対次郎笈。 太郎笈と次郎笈はお隣さんどおしで対になっている。 この次郎笈は、重箱の蓋(フタ)を意味するものである。 では、太郎笈(剣山)は?と言うと重箱の箱の方に相当するもので、中味が入ってる方を示す。 太郎笈(剣山)の横に重箱の箱を開けた蓋である次郎笈が存在していることを示す。 開示されている意味である。 これは、剣山は、重箱の中味であり、そこに何かしらが存在していることを、山の名前で残しているのかもしれません。 笈(ぎゅう)とは、行脚僧や修験者などが仏像,仏具,経巻,衣類などを入れて背負う道具とのこと。 笈=ぎゅう=きゅう=球=宮。 笈(ぎゅう)とは、球(たま)であり宮(ミヤ)なので、大切なものがしまわれていることはわかる。 #四国 #太郎笈 #次郎笈 #剣山 #重箱 #蓋 #箱 #中味 #開示 #言霊
2017年06月08日
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【アイウエオの秘密】 「ロク」 6月はロクガツ。 ロクの音には様々な意味が含まれる。 まずは、数字の6である。 6数理はユダヤに関わりの深い数です。 上三角△と下三角▽が重なる紋様の六芒星はユダヤのシンボルである。 死の△と生の▽の重なりは死んで甦りの意味。 ロクはロックでもある。 岩を示すロック(Rock)と施錠を示すロック(Lock)がある。 岩は石の意味もあり、キリストを意味する言葉。 また、石は、国をも意味する言葉。 加賀百万石(ヒャクマンゴク)と言うように国力の大きさで表現されたりする。 施錠のロックは、鍵をかける意味であり、大切なもの(宝)を守るとの意味もある。 最後に鹿(シカ)もロクなのである。 鹿鳴館と書いてロクメイカンと読むことからもおわかりのように鹿はロクと読む。 鹿(シカ)は昔から神様の使いとして神使(シンシ)であり、鹿島神宮や春日大社などは有名である。 ちなみに奈良の春日大社の鹿は、茨城の鹿島神宮の鹿が送られたものだそうです。 ロクには、いろんな意味に繋がる言葉の音であることがわかる。 #ロク #ユダヤ #六芒星 #ロック #岩 #キリスト #Rock #Lock #百万石 #鹿
2017年06月07日
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【アイウエオの秘密】 「手間」 ひと手間をかけることは、より良く仕上げるための一工夫。 また、手間暇をかけるとより良く仕上がる。 この手間「テマ」とは間に手を入れる、手をかける意味であるが、そもそも、この手とは何か? 手(テ)はコトタマ的には、神の意味がある。 手=シュ=主=メシア=神。 主(シュ)とは、聖書では、イエスキリストを指す言葉。 主イエスキリストと表現したりする。 さらには、主とはメシアを指し示すものであり、究極的には、主たるは神の意味で使われる言葉。 ひと手間をかけるとは、間に神を入れる、神様のごとき心の愛情を注ぐ意味なのかもしれませんネ。 手間暇かけることは、常に神のごとき心の状態で隙間なく愛情をかける様なんだろうと思います。 手は神である、Good Handなる言葉もあるのも、当然なのかもネ。 #手間 #ひと手間 #手間暇 #主 #メシア #神 #イエス #キリスト #主イエス #言霊
2017年06月04日
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【アイウエオの秘密】 「echo」 echo(エコー)は、反響とか残響の意味で、音波が壁・射面などで反射し返って来る現象。 別名ではやまびこ、こだまと言う。 このエコーは、言霊の音の世界では共通なので、自我を示すエゴ(ego)も環境保全を示すエコ(eco)も、供養とか功徳など目に見えない感謝の気持を回し向ける回向(エコー)も全て音の世界では同じくエコに成る。 エゴからエコへとの地球意識の目覚めから回向する時だと思う。 エコ=エゴ(ego)。 エコ=エコ(eco)。 エコ=エコー=回向。 これらのエコはやがて地球の栄え輝く光りとしての栄光になるといいですネ。 #エコ #エゴ #ego #自我 #eco #echo #やまびこ #エコー #反響 #言霊
2017年06月03日
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【アイウエオの秘密】 「無声音」 声(コエ)無き音と書く無声音(ムセイオン)とは、Wikiによれば以下の意味がある。 「言語音を調音する際、肺からの呼気が喉頭を通る時に喉頭上部にある声帯を震動させずそのまま通り抜けて出る音。」 言霊的にはこの無声音では「ン」の文字のことを意味する。 音に返すが基本の言霊では、この「ン」は、音の世界では音が無いのと同じなので、文字面(もじづら)的に「ン」があっても無くても同じと見なすし、「ン」の位置はどこでも良く、あっても無くても同じと見なしてある。 例えば、ユダヤの聖地として「カナン」の地が存在する。 この「ン」は無声音なので、音の世界では無いのと同じなので、「カナ」と同じことを意味する。 カナン=カナ。 kanan=kana。 このことは、カナンの文字は、カナの文字であることを意味する。 また無声音「ン」はどの位置でも同じなので。 カナン=カンナ。 kanan=kanna。 カンナとは惟神(カンナガラ)かもしれませんね。 神道なるカンナガラ(惟神)の道とは、ユダヤの聖地のカナンの道ということなのかもしれません。 約束されたカナンの地もカナン文字もカナ文字も、惟神の道も、全ては音の世界で繋がると、日本とユダヤの関係が深く見えてくる。 #無声音 #声 #ユダヤ #聖地 #カナン #カナ #カンナ #惟神 #神道 #言霊
2017年06月02日
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