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ケシカラン絵でごめんなさい。けれど一応、16期第15話『暑くてたまらんの段』に沿っている絵です。忍たまの絵で初めて描いたのはバナナさんですが、其れには理由があります。実は、忍たまをちゃんと視聴したのは、15期~16期の一連のバナナさん騒動(辻刈り騒動から代官屋敷辺り)が初めてでした。其れが私の琴線にドンピシャ。『うわ、面白いw』と思い、ずるずるっと嵌りました。バナナさんの事は大好きです。けれど、忍たまに出てくる子達は『皆』可愛いので、選べません。本当に、選・べ・ま・せ・ん(*´Д`*)(←初めて其の手の店に入りパネルの前で舞い上がっている中年のオっサンみたいな発言で、本当に申し訳ありません)『暑くてたまらんの段』は、黒古毛先生と学長の遣り取りで地味な回かと思いきや、不破雷蔵先輩と鉢屋三郎先輩のコンビも出てくるし、庄左ヱ門や団蔵も喋るし、タカ丸と土井先生との遣り取りも有り、凄く面白い回です。不破雷蔵先輩と鉢屋三郎先輩のユニゾンぶりは、何だか猫の兄弟を見ているかの様な錯覚に陥ります(猫を飼っている人なら、何となく云いたい事が判るかな)。あの時間が止まった様な動きや、目&口ぽかんとか、リンク具合が堪りません。けれど私は初心者なので、彼らの見分けがまだつきません。精進、精進。きり丸と乱太郎の『黒古毛先生、褌一丁で作ってるぜ』、『食べる気しない』の遣り取りは、何度視聴しても吹いて仕舞います。ホントだよね、食べる気しないよw そして其の〆として、黒古毛先生の『褌一丁で作ったぁ~、褌一丁で作ったぁ~忍者食ですがぁ』と、褌2回を繰り返しで学長を追いかける様が、たまらなく可笑しいです。それと『褌』繋がりで、タカ丸の褌姿!(*´Д`*)=3 転んだ瞬間の背中と後姿が良かった(*´_`*)...(←ホント、スミマセン) 何かもう、こっちが照れるよぉ。其れにしてもタカ丸は、マイペースですよね。流石、芸術肌な子だなぁ。矢張り、細い線で描く方が好きかもです。過去、タカ丸、平滝夜叉丸先輩、田村三木ヱ門先輩の絵を描いていますが(何故か4年のアイドル組だw、けれど綾部が抜けているYO☆)、前は太めの線にしていました。なるべくアニメの絵に近い感じにしたかったので其のチョイスでしたが、細めのラインも良いなぁ。この境界線のぼかし無しのフワッと塗りが、合うのかもと思いました。あ、よく見るとアシの位置がOLZ...本当にDVD出してくれないのかな。可也、禁断症状で困っているのですが。出たら買うのにな。けれど、制作側はDVDを出さない気満々なのですよ、雰囲気が。アーカイブに入っているし、主題歌等が権利が面倒な匂いがプンプンするし。海外への放映権販売だけでやっていこうと思っているのだろうなぁ。ここから雑談…と思いましたが、長くなったので止めようかなと思います。@神谷さんがyahooのニュースコメ欄に出て来た事にごっさ驚いた話とか、総括しない作品をぼそぼそとここでこっそり喋ろうかと思っていましたが、止めておきます。---2008.09.29. 23:20 up ---
2008.09.29
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うん、一夫多妻制で良いよ、もう。(←前にも云った気がするw) 『マクロスFRONTIER』25話(最終話)『アナタノオト』。凄ぉく『甘くて、ヌルい』最終話でしたが、『マクロスF』はこの路線で良いかなと私は思いました。何て云うのかな、先週の時点で諦めていました、シェリルの事は。主人公を大人にする為のツールとして扱われたとしても、仕方が無いのだと。とは云え、彼女に激しく感情移入をして仕舞ったが為、最終話を視聴するのが辛いなぁと、視聴を躊躇する気持ちにもなりました。余りにも悲劇的な結末になりそうでしたので。けれど…希望。希望を抱くエンディング。そう、希望だよね。うん。『互いの違いを認め、共存して行く未来』、其れを『歌』で目一杯表現した、最終話。あぁ、何だかほわんと暖かい気持ちになりました。歌のメドレーと戦闘が重なって描かれる様は、圧巻でした。実は、初めの10分迄は、『あれ、意外と甘々な展開?』と思い、『お前達が俺の翼だ!』発言にはちょっと苦笑する位の肩透かしっぷりで(笑)、如何しようかと思っていましたが、20分辺りに掛かると、歌と戦闘とメッセージの怒涛の洪水に感情を揺らされ、泣きながら押し流される様に視聴をしていました。『希望』って、本当に良い言葉ですね。声色も歌い方も全然違うランカとシェリル2人のデュオが、本当に良かったです。------------------------------総括。25話、本当に楽しかったです。ありがとうございました。第1話の作画は、鳥肌が立つ位素敵でした。まぁ、中盤崩れる回も多かったのですが、格好良い作画の魅せ場も沢山有ったと思いました。個人的には、賛否両論の出た8話の作画も好きでした。また、3Dとの親和性も高い作品だなと思いました。多分、制作会社のサテライトは、異素材(既存の絵2Dと3D)を組み合わせる時に、エフェクトで馴染ませる技術が高いのだと思います。異素材を1枚絵として成り立たせる為には、両方(2Dと3D)を『お互いの側に寄らせる』技術(エフェクト)が必要ですから。物語的には、話数が少し足りなかったので後半バタバタした感じになったのか、其れとも、途中で『路線変更』をしたが為に最後がバタバタしたのか、どちらかなのかなと思いました。最後に『劇場版』の文字が有ったので、語られなかった部分は、そちらで補完されるのかな。個人的には、最後に清清しい『青春物語』に戻ってくれて良かったです。勿論、リアリズムを求めている人にとっては、逆にこの『ヌルい』部分は『受け入れられない』のでしょうけれど。『希望』と云う言葉が『歌』と共に最終話で出てきて、人の未来の可能性や明るさみたいなものを見せてくれたのは、本当に良かったなと思いました。世界は簡単じゃ無いし色々問題も多いけれど、紆余曲折しながらも少しづつでも前へ良い方向へと進める力を持つ、持てる筈と云うメッセージって、大切だと思います。こう云う作品は、続いて欲しいなぁ。物語的には全く違うのですが、似た様なメッセージを持った作品で『天元突破グレンラガン』が有りましたが(これも凄く大好きな作品です)、あちらは、大きな流れとしての『希望』を物語全体で見せていましたが、非情な程のキャラクターの扱いに、心が痛く未だにトラウマになっている位でしたから、こう云う幸せなENDで『希望』と云う言葉を迎えられた『マクロスFRONTIER』と云う作品に、感謝です。確かに脚本が甘いと云われたらそうなのかもしれませんが、ただ、闇雲にスキャンダラスで衝撃的な展開だけで視聴者を引っ張り、伝えたい事がぼやけている作品群よりは、こういう『オトギバナシ』でも伝えたい事をプラスの感情に乗せて表現している作品の方が、自分としては好きかなと思いました。------------------------------其れから…何と云うか総括らしからぬ事を思ったのですが…、よく云われている事ですが、『男が思う良い男』と『女が思う良い男』って、違うのだろうなと思いました。勿論、其の逆も然りで。女性側から見たら、シェリルは本当に魅力的な子だと思います。『恋人ごっこはもう終わり』と、自分も酷い状態なのに自分から彼を送り出す事の出来る彼女は、本当に強くて素敵な女性だと思いました。けれど、男性側からすると、シェリルの様に出来た女の子よりも、ランカの様な守ってあげたい女の子が良いと云う人の方が、多いのではないのかな。最終話、アルトを巡る攻防戦にはどちらにも軍配が挙がりませんでしたが、24話迄の流れで行くと、ランカ、なのでしょう。そして、アルトみたいな男の子も、男性側からすると『何て面倒で優柔不断な奴』で『アイツなんか止めときなよ』と云う感じなのでしょうけれど(笑)、実際、自分が同世代だったらと想像するに…、完全に好きになっていますよ、彼の事(←あれ、告白?)。恋愛にがっついた所が無く、夢を追いつつも挫折に苦しむ面倒な男の子。うん、良いなぁ(*´Д`*)。------------------------------絵の話。見ての通り、ラフ絵に色を塗りました。清書する気力がありませんでした。。。けれど、意外と好きな塩梅です。以前、『銀魂』の絵でもラフに塗った事が有るのですが、ラフ描きに塗りを重ねるのって、描いていても、気分が良いです。其れに凄く早く描けるし。塗りと云っても、ペンタブでパス描きなので濃淡(所謂グラデ)の無い絵です。でも最近気に入っています。マクロスFでは、過去、アルトが6枚、クランが2枚、シェリルが1枚、ランカ&シェリルが1枚、illustを描いています。全部で10枚ですね。見事に偏っています。---2008.09.27. 21:25 up ---
2008.09.27
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銀魂124話『おねだりも度が過ぎれば脅迫』。あぁあああのぉ、最後のアレは何なのでしょうか。『折り返し』とか『銀魂最終章』とか。いつものネタフリなのでしょうか。凄く、心配です。つんぽさんなら、本当にああ云う風に云いそうです。回想に使われる『例の死闘』で何気に笑いを誘うのが、何て云うのかな、銀魂マジック。『アニメじゃ無い』って…www死体ちゃんの神楽ちゃんが、凄く可愛かったです。総悟も面倒がらずに来たら良かったのに。矢張り、今回の主役のお通ちゃんが綺麗に描かれていましたね。後ろにゴロンのシーンや下からの煽りの角度の付いたお通ちゃん、ピーだらけのステージ上での上目からの彼女、凄く可愛かったです。対して、銀さんが適当に描かれていたのが、少し寂しく思いました。まぁ今回、全く活躍をしていないので仕方が無いのですが。其れにしても、今週の誠っちゃんな銀さんの作画で思ったのが…銀さんを過度にむっちむちに描いて欲しく無いなぁと思う、自分のよこしまなファン心理(*´へ`=)...あの格闘家の鬼子母神ハルナって、アニメon-air版では、26話の次回予告と27話のアバンにだけしか出て来ていなかったですよね、確か。…何か、凄いなぁ。本編の(あれが本編ですよねw)九ちゃんの鼻かみシーンは、可愛かったです。------------------------------123話の感想と云うか、『魂の叫び』(←主に彼のアレと若いカッポー達についての2点です)をしていないので、感想と絵を描きたいなと思いますが、もう順序も逆になるので、まぁ、こっそりとですね。。。------------------------------絵の話。最近の自分の中の流行の、5頭身絵です。『忍たま』だか『銀タマ』だかな感じの絵です。塗りもベタ塗り風な簡単絵です。…スミマセン。飽きるまでこのタッチが続くかもです。NARUTOの絵も最近この『忍たまタッチ』ですし。本当は近況報告をしつつこの絵を載せようと思っていましたので本編とは全く関係の無い絵ですが、何だか勿体無いので『銀魂感想』の方でupしました。何か…前も、こんな絵を描いたなぁ、ラフで。神楽ちゃん駄目だよ、動画サイトなんかで銀魂を見たら。偉い人に怒られるよ。因みに見てるのは『カブトムシ』の回。うん、良いよね(*´Д`*)。先々週は、ちゃんと描いたEDの神楽ちゃんの絵。---2008.09.22. 17:00 up ---
2008.09.22
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途中、違うanimationを見てる様な錯覚が(爆)。『NARUTO疾風伝』295話(75話)『老僧の祈り』。先週の予告絵やタイトルの『老僧の祈り』から想像するに、storyは余り動かないのだろうなと思っていましたが、とは云え、まぁ楽しく視聴出来ました。アスマが祈りの中で地陸の事を思うのですが、矢張り、ソラ編が効いているなと思いました。地陸に関して云えばですが、回想の中でしか語られない人物と、ついさっき迄生きていた人物とでは、何て云うのかな、重さが違うと云うか。人が生きてきた証・人の歴史を感じさせる『仕掛け』が、物語等の創作中の人物に上手く『深み』を与えているなと思いました。矢張り、余り良く知らない人に対しては、『共感性』はなかなか持てないですから。他にもNARUTOでは、昔の姿を写真の形で表現していますが、其れらも凄く良い『仕掛け』ですよね。若かりし頃の地陸とアスマの姿にぽわんとした何かを感じたのは、ダダ漏れですが内緒の方向で(笑)。其れと、今のヒゲモジャ姿もまぁ素敵ですが、昔の荒削りに尖っていて未成熟な感じがするアスマって、結構、好みかもしれない…。そう云えば、若い頃のアスマの姿はオリジナルのソラ編でも何度か出てきましたが、あの作画は良かったなぁ。特に疾風伝の283話(63話)『二つの玉』の後半の回想の作画。本当に良かった、あの絵は。リアル系の作画で、動きがダイナミックでありつつも表情もちゃんと乗せられている絵。あぁ、矢張りオリジナルのソラ編について、作画とか脚本に関して総括をしたくなるなぁ。うーん、如何しよう…。泥団子? サイーっ、ナチュラルな子って良いなぁ(*´Д`*)。アヤメおねぇちゃんのラーメンに対する思い入れなんてものは如何でも良くて、まぁ、『頑張っているなぁ(アヤメさんも、脚本の人も)』と云う感じで視聴していましたが(←ごめんなさい…ほんと酷いねこの云い方)、最後に、エロ格好良い美麗なカカシセンセを差し込んでくれたので、ご馳走様でした、みたいな感じです。------------------------------OPの話。飛段のアップからカメラアングルがぐるぐると回りつつ引きに成り、ローアングルに変り、最後は俯瞰。其の間じゅう飛段がカマを回している感じ、オバケも入りつつの絵、素敵でした。其の後も、シカマルの影縛りに飛ばされる角図の下からの絵とくるんと舞う様、着地のストンとした感じ、其れといきなりスピードアップさせてinしてくるコテツとイズモ(←ここの入り方が凄く格好良いです)、角図にやられる2人のすっ転び方、そして最後が、アスマ先生の顔のアップ。好きだなぁ。OPが一部変更になり、本当に良くなりましたよね。矢張り、OPの後半の見せ場は『こう』でなくてはと思いました。------------------------------絵の話。今週も、忍たま風『なるたま』絵です。サスケとナルト。本当は数日前に出来ていましたが、肝心のナルトの表情が何度描いても上手く決まらなくて、放置していました。難しい。先々週のアニナルの絵の様なウザ可愛い感じにならないなぁ。ここ最近『似なくても良いから、表情を付けよう』キャンペーンを展開中なので、まぁ、其の、そんな感じです。ええと、このショタ絵風(別名:忍たま風)の絵は、飽きるまで続くかもです。スミマセン。『忍たま』が好きなのだったら、普通は『忍たま』のキャラを別のパロ絵として描くのが普通なのだろうけれど、何か…逆ですよね。いつもベクトルが違う方向に動くなぁ、私。けれど、この捏造忍者服を描くのが、ちょっと楽しい。先々週は、ショタショタしぃサソリとデイダラの絵。あ、ロゴ変えました。『なると』から『なるたま』へ。---2008.09.11. 22:00 up ---
2008.09.11
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『銀魂』122話『想像力は中2で培われる』。ゲーム上でキャラクターの中の人が誰なのかバレる前の声の時と、中の人(桂さんだったりマダヲだったりとか)が判った後に、元の声優さんへと戻った時の印象が、全然違います。同じ言葉を喋っていても、矢張り、『声色』って会話の内容に深く影響するのみならず、其の人のidentityすら確立させているのだなぁと、ちょっと感心しました。後半のゲーマー星人風の例の2人の会話も、最後のオチの所迄はゲーマー星人の声で演じていましたが、これを脳内変換して、土方君と総悟の声でアテると、全然違う雰囲気になりますよね。何だか、面白いなぁ。…と云うか、土方君と総悟の声でアテているバージョンも視聴してみたいな。ザ・フライって、古い方? 新しい方? 2の方?wwwネカマな銀さんが可愛いなぁ。こじんまりとして可愛らしいオンナノコ。こんな感じの子が好きなのかな、銀さんは。そうなのかぁ。。。お、お、おねぇさん系は、如何でしょうか銀さん(*´Д`*)...(←ここにいます)コマーシャル明けの絵が、格好良いなぁ。其れにしても、あの広いゲームエリアの中で、集まるべくして集まったメンバー。凄いね。本当のオンラインゲームなら、サーバも幾つも有るから、殆ど不可能に近いけれど、ね。銀さんとさっちゃんの女子高生ナンパのシーンは、何気にさっちゃんに嫉妬しましたが、何か?桂さん、幼稚園児じゃないのだから、お風呂で其れは…。リアル桂さんで想像すると(←想像するなw)プレイみたいだから、止めてね(*´Д`*)神楽ちゃんんんっ! そんな事はしないでぇT_T。。。其れ、レアモノじゃ無いから!違うから!実は『コレお近づきの印にお前達にあげるネ』と『スゲーじゃないですか先輩、これでまた協力な武器が作れますね』って、神楽ちゃんと総悟の会話(に聞こえるの)ですよねぇ(*´Д`*)。この部分も声優さんが本来の人なら、結構違う雰囲気になっていたと思うのだけれど。あの大きなオッサンの語尾が『ネ』とか『アル』だから、オッサンの中の人が誰なのか、総悟は気づいてくれていたのかなぁ。自分自身が中学2年生だった時の事を思い出すに、布団を被り『うわぁぁぁっ!』と悶えたく成る事が多過ぎで、心が『痛痒く』なります。完全に中2病患者でしたね(まぁ今でも、大して変りませんが)。ATフィールドは、まぁ、未だに展開中ですけれどね。いくら綾波レイがN2爆弾を抱え自爆突破しようとも、無理ですよ多分。。。------------------------------絵の話。EDの神楽の絵、第3弾、かな?ちょっと、真面目に色使いとかを考えて。本当はドライバーな子達を描こうとも思っていましたが(下書き迄は描いたけれど)、如何しても『うちのお嫁さん』を描きたくて。神楽ちゃんは、いぃなぁ、描いていて、楽しいなぁ。表情をちゃんと描きたかったので、ちょっとアレな感じです。何でこんな顔しているのかなぁ(*´_`*)...(妄想中)銀さんの事もマトモに描いていないですね。凄いストレス。でも…。自分の頭の中に居るエロカッコいぃ銀さんが、絵にならないのです。何か、気持ち悪くなって仕舞って。気持ちを入れて描くとクドくて気持ち悪い絵に成って仕舞うし、努めてアニメ絵っぽくサラッと描こうとすると、其れは自分の求める絵では無い、誰か何処かで見た詰まらない他人の絵に成って仕舞う…。難しいなぁ。うちのblogはしょっちゅう絵のテイストが変るけれど、如何なのだろぉ…。---2008.09.06. 15:33 up ---
2008.09.06
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9月2日、『アヒルさんを取り返せ!の段』。土井先生が、忍たま達3人だけで行かせる事を凄く心配して、ずっとずっと子供達の後姿に叫び続けているシーンが、可愛くて切なくてきゅんとしました。土井先生@関俊彦さんの演技が、本当に良いなぁ。センセ属性に、参りました(*´_`*)... (比べてはいけないけれど)イルカセンセのルーツを見る思いだなぁ。9月3日、『八方斎のアゴの段』。土井先生の手にしんべヱの蹴った石がこつんと当たった辺りで、大爆笑w。計画通りw 確か1期でも似た様な回がありましたね。其の時は、きり丸、しんべヱ、乱太郎が崖からぶら下がり、きり丸のズボンがびりりとなって恥ずかしそうにしていたのに、私はヤられたのだよなぁ(*´Д`*)。 何にしろ、『アヒルさんボート』が出てくる回は、ハズレが無い様な気がします。------------------------------最近視聴を始めたばかりで、事情が全く判らなかったのですが、これらの話は16期の続きか若しくは17期なのかと思っていましたが、9月に入ってからのon-airは3期の再放送だと云う事を、他のblog様の所で知りました。早速公式で確認。公式siteの更新部分が、微妙にやっつけ風だなぁ。3期のリンクを外された所が、今後の放映予定分でしょうか。『忍たま』に嵌りそうだと少し前の絵日記に書きましたが、えーっとぉ…酷いよぉ、DVDが全巻出ていないのだそうです。2期迄って、如何云う事? てっきり全話発売されているものと思っていたのに…。如何したら良いんだよおぉっ。動画siteに頼r(以下略。。。------------------------------絵の話。田村三木ヱ門先輩です。4年生は大好きです。前回の滝夜叉丸先輩の絵や、前々回の斉藤タカ丸君の絵の色の感じが今ひとつでしたので、も少し普段の彩度低めの寄った色使いにしてみました。『忍たま』の絵に関してはアニメっぽくしたいので、主線を太め、食み出し少なめ、色は明るめパキッとベタッと塗ろうと思っていましたが、絵として今ひとつだったので、ちょっぴ変えようかと思っています(多分、滝夜叉丸の絵も、後で修正すると思います)。表情を付けようとすると、似なくなる、罠(T_T...)。其れに、何故か5頭身になって仕舞う。4頭身に縮める事が出来ないぞ。下書き時点では、気をつけていたのに。---2008.09.03. 20:25 up ---
2008.09.03
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神谷浩史さんがwebラジオで『宇宙船サジタリウス云々~』と話していて、また、同じ頃に別のwebラジオでも『何々ペポー』と、語尾をシビップ風に変えて可愛く喋っていたので、何だかとても懐かしく思い、この絵を描こうと思いました。神谷さんの事は、ハチクロの竹本君やマクロスFのミハエル役をしていらっしゃる素敵な声優さんと云う位の認識で、そんなに詳しくは知らないのですが、webラジオでの彼の会話や雰囲気を聞いているに、気遣いの人なのだろうなぁと云うのは、何となく想像出来たりします。そんな彼が『ペポ』とか云うのが、可愛くて。多分、最近『サジタリウス』をDVDか何かで視聴したのじゃないのかな、神谷さん(笑)。この作品、私は子供の頃に視聴をしましたが、とても面白かったのですが、何て云うのかな『異色作』だったと記憶しています。思想的に少し『寄って』いるstory展開が多く、其の頃の社会世相を反映させつつ描かれていた作品だと思います。子供心にも何となく伝わるものがありましたから。そう云う意味でも、リアルタイムで視聴した時の印象は、今だに強く残っています。其の中でも強く残っているのは、冷戦構造を其の儘パロディにした話だったかな、そう云う回がありました。最近、放映されているものの中にも、思想的に『何か、云いたげ』なanimation作品が多少有るので、其れらと比べつつも、この作品の事も少し気になってみたり…。『宇宙船サジタリウス』で初めてラザニアを知ったと云う人は、多いと思います。私もそうでしたので。覚えたてで外食の時に試しに頼んでみた記憶があります(←恥ずかしいw)。OPもEDも、印象的な歌詞とメロディで、今だに覚えているのだよなぁ。絵は、シビップです。こんな見た目ですが、可愛い声で『○○ベポ』と喋ります。絵が単調なので背景で誤魔化す感じにしたのだけれど、失敗くさいです。後で背景を全部取るかもしれません。。。多分、手足の長さとかバランスは適当だと思います。多分、本当のシビップは、もっと可愛い系の顔をしていると思います。追記:スミマセン、文章が意味不明で散漫になっていたので、大幅修正しました。---2008.09.01. 17:25 up ---
2008.09.01
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