2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1

最近に読んだ本の中で特に心に染み入った一冊を紹介します。『心の持ち方』という本です。著者はジェリー・ミンチントン氏。http://item.rakuten.co.jp/book/3543833/この本の中に書かれている言葉の中で特に素敵だなと感じた言葉を三つ引用しましょう。「誰かに愛されることで幸せになろうとしても、うまくいかない。まず自分で自分を愛することが必要だ。」「人生が思いどおりでないのは、目標が具体的でないからだ。具体的な目標を持ち、計画を立てて実行しよう。」「自分の能力を話すことは自慢とは違う。変に隠さず、社会に役立てるためにありのままに人に伝えるべきだ。」ジェリー・ミンチントン氏が書いた他の本に『じょうぶな心のつくり方』というタイトルの本があります。そちらの本も素敵です。後日に改めて紹介したいと思います。一冊の本を読んで、その本に書かれてある無数の言葉の中から幾つかの言葉をピックアップし、自分に当てはめて考えてみたりすること・・・あなたにはありませんか?僕にはよくあるんですよ。書店で様々な本を開き、心に強く響いた言葉に出会うとポケットに忍ばせていたメモ帖に記すことが。まるで、それらの言葉が現在の自分自身の課題を提示してくれているかのように感じながらメモしたりするのです。書店には実に沢山の本が並んでいます。街を歩きながら擦れ違う人々の数と同じくらい、いや、それ以上に沢山の本が書店には並んでいるかもしれません。その中で偶然に手にすることになった一冊の本。そして、心に刻まれる言葉。あたかも自分の心のアンテナがその本へと引き寄せたかのように、その時に必要な本が現れるということの不思議さ。人と人との有り難い出会いもまた然りで、書店で出会い手にした一冊の本の如きに不思議な確立で紡がれるものですが、どちらもやはり自分にとって何かしらの大きな意味があって、現在の自分に訪れている出会いなのでしょう。書店で出会った一冊の本から見えてくる光。人間相互の出会いが齎す心の成長。これはブログも一緒ですね。本の中での出会いであれ、あるいはリアルな出会いであれ、自分に必要な素晴らしい出会いを通して、いつか愛の心に溢れた人間になりたいものです。人は皆、愛に出会うために生まれてくる。だから僕らは、たとえ眠れない夜があろうと立てない朝があろうと、それでも「心の持ち方」を見つめながら、自分自身の羅針盤を研ぎ澄ませながら、大事なものを想い今日も明日も旅の航海を続けることが出来るのだと思います。今日、僕は愛に出会うそう心の中で呟くと 何か大きなミラクルが起こるような気がするのです。では、また明日!(^^)*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*日記あとがき*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*8月のブログTOPの名言コーナーは明日に更新します。期待していて下さい♪^^*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*よびりんさんのブログには人生に大切なものが沢山つまっています。まさに渾身の日記、つま先から頭のてっぺんまで魂を揺さぶる凄いブログです!上の画像をクリックしましょう☆「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動します。よびりんさん、そして亞さんのブログを知らない人は、人生損をしてますよ!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに掲載しています。太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2007.07.31

今日は誕生日です。普段よりも少し特別な一日。素敵な一日にしたいです。流れ星を見ると、人は自分の願いを心の中に描きます。誕生日がやってくると、僕は自分の願いや夢の原風景を問い直します。静かに内省しながら自分の心と、そして世界を見つめ直します。僕にとって誕生日とは、星の光のようなものです。そして忘れかけていた何か、愛のような何かを思い出す日。夜空に輝く星を眺めるように、この世界に一つの光が生まれたことの意味に想いを馳せる日です。僕には、自分がこの世界に生まれてきた意味は具体的には分からない。考えれば考えるほどに謎は深まるばかり。もしかしたら、あなたもそう?人はどうして生まれてくるのか。星はどうして輝くのか。花はどうして美しく咲くのか。南の島の海を泳ぎ渡るイルカたちは、何故にいつも喜んでいるような可愛い表情をしているか。そこには一体どのような意味があるというのか。しかし人は、自分が生まれてきた意味について確かなことは分からなくても、自分が大事にしたいものが何か分かるような瞬間に出会うことがあります。それは、街角で小さな子供の笑顔に出会った時。素敵な異性と運命的な恋に落ちた時。親の愛を感じる時。自分の周囲にある愛に気付く時。そして生きていることに感謝の想いを心に宿す時。そんな時に、人は心の中には美しい光が生まれるのだと思います。 人は皆、愛に出会いたくて、愛を感じられる風景に向かいたくて、沢山の命と触れ合いたいと願って、この世に生まれてくる。小さな命であれ大きな命であれ、この世に生まれることを願うことって、そこには実は複雑な理由など何処にもないのかもしれません。愛や真実って本当は、とてもシンプルなものなのでしょう。この世に生まれてきた 全ての人々に誕生日があります。この日記を読んでくれている、あなたにも勿論、光が生まれた記念日があります。今日は、そんな僕にとっての記念日。今日という一日を大事にしたいです。この世界で私達が出会えた奇跡に感謝。あなたが、この世界に生まれてきてくれて、ありがとう。これからも、星のように輝く光を互いに響かせ合いながら、この世界を美しく彩ってゆきましょう。では、また明日!(^^)*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*日記あとがき*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*ひとつの星が輝く時、その光は遥か遠い別な星まで届きます。今日の日記も、沢山の誰かの心へ光を届けてくれたら嬉しいです。*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・* よびりんさんのブログには人生に大切なものが沢山つまっています。まさに渾身の日記、魂を揺さぶる日記です!上の画像をクリックしましょう☆「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動します。よびりんさん、そして亞さんのブログを知らない人は、人生損をしてますよ!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに掲載しています。太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2007.07.21

最高に素敵なプレゼントが届きました。とても感動しています。プレゼントが届くだけでも嬉しいことなのに、それにも増して素敵過ぎる感動のプレゼントなのです。どのように感動したのかというとですね、う---ん何と説明すれば良いのでしょう?。たとえば、あなたが旅に出て素晴らしい風景に出会ったとします。そんな時、目の前の風景に吸い込まれるようになりながら、思わず大きく息を吸い込んだりしませんか?まるでその風景と出会ったことで自分が生まれ変わったかのような、とても新鮮な感動を覚えるはずです。今、僕は目の前にある外国から送られてきたプレゼントを見ながら、そんな風な感動に包まれているのです。本当、最高に素敵な贈り物!青い海と何処までも広がる美しい南の国から贈られてきたプレゼントです。オーストラリア在住の楽天仲間であるBe happy@Makiさんから、オーストラリアの雄大な自然の写真集と何枚ものポストカードが届いたのです!僕は異国好きなので、封筒に貼られた外国の切手を見ただけで既に感動MAX状態!美しい写真集!沢山のポストカード!何週間か前に、僕のブログの19万アクセスのキリバンの贈り物として用意していた本(よびりんさんの新著)をBe happy@Makiさに進呈したのですが、そのお礼としてBe happy@Makiさんは遥か遠い異国から素敵な贈り物を送ってくれました。エメラルドグリーンな色彩の透き通った海、イルカたち、サンゴ礁、熱帯魚、クジラ、ウミガメ、カモメ・・・エトセトラetc。写真集のメージをめくるごとに、その中の素晴らしい風景に惹き込まれてしまいます。そして大きく大きく息を吸い込んでしまうのです。まるで今、自分自身が旅の中にいるような感覚になりながら。Be happy@Makiさんは以前、この船やこの船で行く島などでダイビングの仕事をしていたそうです。僕は海に潜ったことがないので凄く憧れます!Be happy@Makiさんの海外での経歴にも触れた日記があります。是非、皆さんにも読んで欲しいと思います。とても素晴らしい日記です。『10年』こういう日記が僕は大好きです。実はもうすぐ僕の誕生日なのですが、すっごい素敵なバースデイ・カードが同封されていました!なんてハッピーな気分になれるバースデイ・カードなのでしょう!!!(^^)イルカちゃん、可愛いです!本当に感謝します。現在の日本は梅雨の真っ只中で毎日が雨で憂鬱なのですが、でもこれらの素敵な風景の写真を眺めるだけで青空が目の前に広がる想いです。外国に旅行した気分にもなっています。まるで南国気分♪最高に嬉しい誕生日プレゼントです。本当、嬉しいです。Be happy@Makiさん、ありがとうございます!。では、また明日!(^^)*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*日記あとがき*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*オーストラリア・・・なんて素晴らしい国なのでしょう。いつか絶対に行きたい国です。美しい海を泳ぎながら沢山のイルカやウミガメと遊ぶのが夢です(^^)*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・* よびりんさんのブログには人生に大切なものが沢山つまっています。まさに渾身の日記、魂を揺さぶる日記です!上の画像をクリックしましょう☆「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動します。よびりんさん、そして亞さんのブログを知らない人は、人生損をしてますよ!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに掲載しています。太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2007.07.20

「結婚へは歩け。離婚へは走れ」外国の格言に、このような言葉があります。いいこと言うなあなんて、つい思ったりもするのです。「結婚とは理性の欠如によって行われ、再婚とは記憶力の欠如によって行われる」なんて格言もあるようですね。まあ、そんなことをいくら言ったって人間なんて別に理性的な生き物だとばかりは言い難いことは事実であり、何度も同じ過ちや失敗を繰り返し、それでもロマンや夢なるものを求めて大した意味もなく転がってゆく存在。時に呆れるほどに、お馬鹿な生き物=人間。まあ、それでいいんじゃないかなあ、なんて思います。生きてゆくことに大きな意味などないように、恋愛や結婚だって実は、そんなにそんなに大きな意味などないわけです。そこに幻想を抱きすぎたり片意地張りすぎたり無垢であり過ぎれば「こんなはずじゃない!」なんて、うろたえることにもなりかねない。きっと焦らず、ゆっくりと「歩け」「走れ」のバランスで進むことが大事なのでしょう。ゆっくり歩いてゆかないければ瞳にうつらない小さな花や夜空に浮かぶ星だってあるのですから、人生に訪れる本当の豊かさを手に入れるためにも、時にゆっくりと歩いてゆきたいものだと思います。それでダメなりゃ、走って再チャレンジですね。かのアインシュタインも恋や結婚についての名言を幾つか残しているようです。以下に紹介しましょう。「恋に落ちることは、およそ人間のなしうる最も愚かな行為だ、とは言えませんが、重力に責任を負わせることも出来ないでしょう」「ある偶然の出来事を維持しようとする不幸な試みを結婚という」「人間性について絶望してはいけません。なぜなら、私たちは人間なのですから」(以上、アインシュタインの言葉から)昨夜、最寄の書店でアインシュタインに関する一冊の本を手にし、そこに記された幾つかの言葉を手帳にメモしたのですが、上記した言葉は、その中のものです。そして夜遅くに眠りの世界に滑り落ちた後に、僕はアインシュタインの夢を見ました。アインシュタインと話をしている夢でした。結婚って大変なのでしょうね、とか、人間って実に奇妙な生き物ですね、なんて話している夢でした。不思議な夢でした。人生とは素晴らしいものですが、時に夢の世界と同じく、どうしようもなく不思議で奇妙なものでもあります。懸命に考えれば正しい未来が見えてくるというわけでも決してない。よびりんさんが日記でよく書いているように「もっと柔軟にアホっぽく考えること」が真理への近道だったりもするのですから、なるべく自然体を心がけて、笑顔で前に進んでゆきたいものです。そうすれば恋愛だって結婚だって、そして人生だって、今よりも、ずっと上手く行くかも知れません。次に紹介するのもアインシュタイン先生(笑)の名言です。すっごい良い言葉だなあって感じるんです。「どうして自分を責めるんですか? 他人が、ちゃんと必要な時に責めてくれるんだから、いいじゃないですか。」「わたしは自然について少し理解していますが、人間については、ほとんどまったく理解していません。」「死はいずれやってくる。それがいつかなんて、どうでもいいじゃないですか。」「わたしは、先のことなど考えたことがありません。すぐに来てしまうのですから。」「熱いストーブに一分間手を載せてみて下さい。まるで一時間くらいに感じられるでしょう。ところが、かわいい女の子と一時間座っていても、一分ぐらいにしか感じられません。それが相対性というものです。」(以上、アインシュタインの言葉から)アインシュタインは科学者にならなかったら、自分は音楽家になっていただろうと自らか語っていたといいます。しかし、アインシュタイン自身はどうも演奏が上手ではなかったようです。ギコギコとぎこちなくヴァイオリンを弾いては愉しんでいたそうです。僕も、今よりももっと若い頃には将来は音楽家になりたいと思っていました。しかし当時も今も楽器の演奏は上手ではありません。ギターを部屋の中でぎこちなく弾いて愉しんでいます。それだけのことではありますが。アインシュタイン、相対性理論。・・・・・僕には非常に難しい世界であり、まるでチンプンカンプンです。しかしアインシュタインが残した言葉を読むと、どういうわけか、どんなに高名で凄い哲学者の言葉よりも確かで分かりやすいこの世の真理に触れるような気がしてきます。そして不思議と落ち着いた気分になれるのです。まるで夜空に浮かぶ沢山の星屑を眺めながら落ち着いた心になれるように。このような幸福な気分にさせてくれる事こそが、実は、アインシュタインが真に偉大な科学者であったことの証なのかも知れませんね。そんな気がします。では、また明日!(^^)*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*日記あとがき*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*アインシュタイン。偉大なる革命的な天才科学者にして、かくも人間的な存在というか、聖人のようであり俗人のようであり・・・説明が難しいですね。凄く格好良いなあ、なんて思ってしまうのです。ね?そう思いませんか☆*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・* よびりんさんのブログには人生に大切なものが沢山つまっています。まさに渾身の日記、魂の日記です!上の画像をクリックしましょう☆「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動します。よびりんさん、そして亞さんのブログを知らない人は、人生損をしてますよ!^^「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに掲載しています。太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2007.07.11

香山リカさんと僕には少なくとも2つの共通点があります。プロレス・ファンであるという共通点もその1つ。香山さんも僕もジャイアント馬場さんのファンなのです。そしてもう1つの共通点。これは自分の目の前の対象と多少なりとも距離を置きながら考察へと向かう姿勢。雑誌などで見かける香山さんの瞳が常に醒めているように感じるのはきっとこのためではないかと想像しています。他者とも恐らく自分自身とも距離を置いているので、様々な損得勘定で物事を捉えつつ進むということがない。なので香山さんの分析は時に冷徹であり、著名人の言説に対する批判に至っても感情に走るようなこともない代わりに遠慮もない。分析して論じるのみ、なのです。怖いといえば、こういう人ほど怖い人もいないかもしれません。僕自身もそうした傾向がちょっとだけあるので(多分?)、何となく共鳴出来るというか似た者同志の匂いを嗅ぎ取ってしまいます。さて今日の日記の本題へと入ります。前述の香山リカさんが書いた本の話題です。本のタイトルが『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』。これは本当、凄い本ですよ。読んで損はないはず。かなりお勧めの本です。『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』著者 香山リカhttp://item.rakuten.co.jp/book/4234070/【内容情報】(「BOOK」データベースより)いまスピリチュアルが大ブーム。かつてはアヤシイと思われていた「守護霊」「前世」「魂」の話題が、軽く明るく普通に語られるようになったのはどうしてなのか?そこには「人は死んでも生き返る」と信じる子どもの増加、「科学のお墨付き」を売りにした「脳トレ」「健康食品」ブーム、「自分の幸せ」だけが大事な内向き志向との隠れた共通点があった―。時代の空気を読むスペシャリストが、ブームの深層にひそむ、日本人のメンタリティの変化を解き明かす。 【目次】(「BOOK」データベースより)序章 私の前世を診てください/第1章 人は死んでも生き返る?/第2章 スピリチュアルのカリスマたち/第3章 江原啓之という現象/第4章 スピリチュアルで癒されたい/第5章 スピリチュアルちょい批判/第6章 あくなき内向き志向の果てに 【著者情報】(「BOOK」データベースより)香山リカ(カヤマリカ)1960年、札幌市生まれ。東京医科大学卒業。精神科医。帝塚山学院大学人間文化学部教授。豊富な臨床経験を活かし、現代人の心の問題のほか、政治・社会批評、サブカルチャー批評など幅広いジャンルで活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(楽天市場解説文章より転載)この本の素晴らしさについて、日記上でうだうだと説明しても仕方がないと思います。興味を持った方は実際に手に取って読んで欲しいです。しかし立ち読み程度で、この本の凄さが見えてくることはまずないでしょう。何故なら、この本が述べている本当に凄い箇所は後半部分、全6章から成るうちの後半の第4章からなのです。勿論そこへ至る沢山の検証事項も実に目からウロコで溢れているのですが、そうした幾つもの我々にも身近なリアルな接点を具体的に検証していった先に収束されてゆく展開(第4章以降の後半部分)が実に鳥肌ものなのです。よくもまあ、これだけ有名な「スピリチュアル系な著名人」の方々の言説の矛盾点や疑問点を並べていって問題にならなかったものだと思います。それだけの強い説得力がこの本にはあるということなのでしょう。「スピリチュアル」に全身どっぷり浸かっている人も、そうでない人も、現代日本の病理の根源を読み解く鍵の一つになることは間違いないと感じますので、是非御一読を。では、また明日!*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*日記あとがき*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*月曜日ですね。張り切っていきましょう!!!(^^)*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・* よびりんさんのブログには人生に大切なものが沢山つまっています。まさに渾身の日記、魂の日記です!上の画像をクリックしましょう☆「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動します。よびりんさん、そして亞さんのブログを知らない人は、人生損をしてますよ!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに掲載しています。太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2007.07.09

七夕です!。色々な人達の日記は彦星と織姫の話題でいっぱいのようですね。この二人の神話は本当に素敵だと思います。夏の夜、天の川が夜空に広がる季節に、一年の中で、たった一日しか再会出来ない運命の恋人同志の物語。まるで美しい映画の世界みたいです。夜空に浮かぶ星雲の動きを神話の世界として構築した昔の人達の想像力って偉大だなあって思います。現代人は時間に追われるばかりで、こうした素敵な物語を作り出す力からは少しばかり遠く離れてしまっているかもしれません。自分自身の生活を翻ってみて、何となくそんな気がしませんか?多忙さに埋没するだけでは枯れてしまう心の豊かさというのもあります。時には部屋の電気を消して、勿論TVのスイッチも消して、窓辺から覗く星空を理由もなく、ただ見つめる時間を持ちたいもの。そこから、夢を紡ぐ心の翼が星雲へと広がってゆけば素敵なことですよね。もしかしたら彦星と織姫の姿も見えるかもしれませんよ。それにしても今夜の七夕の神話、一年に一度の物語・・・本当、素敵だなあって感じます。でも一年に一度よりも、もっと凄い出会いもこの世にはあるのです。3000年に一度の出会い!。『7つの願いごと 』http://plaza.rakuten.co.jp/colourtalks/diary/200707060000/←クリック☆今年の夏はミラクルに凄い夏だと思います。だって、一年に一度の神話と3000年に一度の宇宙の奇跡が同時に訪れる夏なのですから。本当、凄いです。七夕に短冊に願いを書くと、その願いは叶うといいます。3000年に一度だけ現れる宇宙の神秘に瞳を向けると、自分の心の中の願いが七つ叶うそうです。今夜、あなたは何を願いますか?でもって、もうすぐ花火大会のシーズン。凄く楽しみです!(^^)では、また明日!*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*日記あとがき*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・*今夜は七夕!なんて素敵な・・・・・って今夜は曇り空。星ひとつ見えない夜です(爆)だみだこりゃ~!ですね♪^^*・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜☆・*:.。. .。.:*・゜゚・* よびりんさんのブログには人生に大切なものが沢山つまっています。まさに渾身の日記、魂の日記です!上の画像をクリックしましょう☆「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動します。よびりんさん、そして亞さんのブログを知らない人は、人生損をしてますよ!^^「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに掲載しています。太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2007.07.07
全6件 (6件中 1-6件目)
1

![]()
