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少し前、膝がガクッと入ったようになってから、右の膝が痛いのです。 (最近こんなんばっか) 気になったので、整形外科でレントゲンを撮ってもらったところ、骨に異常はないとのことでしたが、先生に 「長く続く痛みには、まず足を冷やさないこと」 と言われたので、遠赤外線のサポーターを買ってきました。 膝を固定するのではなく温めるためのサポーターなので、1サイズ大きめのものにしたつもりが、実はピッタリだったのでした。 サポーターを付けた自分の足を見て、愕然としました。 太い。 太すぎる。 この下半身・・・、 膝をケガした大相撲の力士並みではないか~~~~!! が~ん。 が~ん。 が~ん。 でも、その後で、「出島や出島」 とつぶやきながら、開き直ってノシノシ歩き回る私なのでした。 ※出島関は武蔵川部屋のお相撲さんです。
2005年10月30日
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ちょっと前、シマコーサクが表紙の「週刊モーニング」に、 (前略)・・・世界に羽ばたくビジネスセレブ島耕作。 というコピーが付いていました。「何がビジネスセレブやねん、ケッ」(←毎度のフレーズですね) と思っていたら、この言葉、いろんなところで使われていたんですね~、知りませんでした。 たまたま買った「THE21」という雑誌に ビジネスセレブの「奇跡の手帳術」 という特集があって、さらに、次号予告には、 「ビジネスセレブ」になれる健康の習慣 の特集があると書いてありました。 こんな言葉、あったんですねぇぇぇぇ~。 「セレブ」なんだから「ビジネスで成功を掴んで、お金持ちになった人」という意味なのかなあ、と思って、ちょっとネット検索してみましたが、 どーも、具体的な定義はないみたいですね。 「ビジネス界の著名人」という意味だったり、 かつての「エリート」と近い言葉として捉えられたり、 仕事でも恋愛でもウマくいって、お金持ちになった女性のことだったり・・・。 結局、ナンノコッチャ、よく分かりませんでした。 「ビジネスセレブ」って、なんかイメージ先行の言葉ですよね。 それについて書かれた文章を読んだら、なんか自分も「セレブ」になったような気になってしまいます。 言葉に惑わされたらアカンわな。
2005年10月29日
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ちょっと、そこのおネエちゃん、携帯電話で話しながら犬の散歩をするのは、やめなはれ。目の前のワンコと、電話の相手と、どっちが大事やねん。ホントにもう。
2005年10月26日
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突然、YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)のライヴ演奏が聴きたくなり、自称ゴミタメである部屋の中をゴソゴソ探したら、 出てきました! キャリングケースに入ったYMOのカセットテープがいろいろと。 フジカセット(AXIAじゃなくて、FUJI CASSETTEなのよ)のプレゼントでもらったYMOのカセットレーベルで、全部のテープが統一してありました。 マメやったな~、昔の私。 今はもう、そんなことする気力ありませんな~。 それはさておき。 テープの中から、NHKFMより録音した「YMO in London & Tokio」というタイトルのを出してきて、久々に聴きました。 なななんと、25年前の、イギリスはハマースミスオデオンと、日本武道館でのライヴです。 その年(80年)に生まれた赤ちゃんも、もう社会人ってワケね。 ひゃー、信じられん。 自慢じゃぁないが、テープの保存状態は良いので、楽しく聴くことが出来ました。 10代の頃好きだった音楽を何年も経ってたら聴くと、 その当時の気持ちに戻って、ときめいている自分と、 大人になってしまった現在(いま)の感覚でアーティストを見ている自分、 2つの感じ方が同時に存在しているのに気づいて、なかなか複雑で面白かったです。 80年頃は本当にコドモだったもんで、「YMOの音楽は全部すごい」 と思っていたのですが(こーゆー盲信的なファンがアーティストの皆さんを困らせるワケです)、今回、「ライオット イン ラゴス」という曲を聴いて、 ひょっとして、坂本さん、キーボードの黒鍵だけをピロピロ鳴らしていたら、この曲が出来たんとちゃう? などと、突然、思ってしまいました。 昔には考えたこともなかったのに・・・。 他にも、 ちょっと演奏荒いやん、 とか、 今、機械にトラブルあったんちゃう? と思ったり、 坂本さんのキーボードより、大村憲司さんのギターや細野さんのベースの音に耳が行ってしまったり・・・。 当時のYMOの皆さんと言えば、たぶん20歳代の後半で、今の自分は、その年齢より上になってしまっているのですね。 昔好きだった音楽を今聴いて嫌いになった、というわけではなく、昔も今も好みは基本的に変わらんのだけれど、 月日を重ねると、若い頃には見られなかった角度から物事を見ることが、ちょっとはできるようになってくるのかな、 と思いました。 ちなみに・・・、 私、TMレボリューションの「HOT LIMIT」を聞いた時にも、 浅倉さん、キーボードの黒鍵だけをピロピロ鳴らしていたら、この曲が出来たんとちゃう? と思いました。 (ごめん)
2005年10月21日
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朝、電車の車内で、女子高校生2人が生物の問題を教え合っていました。 聞いていると、どうも細胞分裂あたりの問題のようです。 仕事に疲れ切ったサラリーマンが多い車内で、彼女たちの声だけが響き渡ります。「だからぁ~、精子と卵子が結合してぇ~」 あのぉ~。 おじさんの多い通勤電車の中で、生物の勉強は、も~ちょっと小さな声でやった方がよろしいのでは・・・? 本人たちが真剣なだけに、周囲で聞いているこちらの方が、ちょっと恥ずかしくなってしまいました。
2005年10月20日
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1週間ほど前から喉が痛く、風邪かなぁ、と思って何回か薬を飲みました。 でも、どうも治ってくる気配がないので、何気なしに鏡で口の中を覗いてみると・・・、 どっひゃー! 喉の奥に、白くて丸い、巨大なアフタみたいなのができているじゃありませんか! 食べ物が滲みるし、気持ち悪いので、翌日耳鼻咽喉科に行ったら、「これはまさしく口内炎です」 と言われ、塗り薬をもらいました。 その薬の名前が「ケナログ」。 なんか新しいブログサービスの名前みたいで面白かったので、タイトルにしてみました。 (小ネタですんません) 喉の奥に自らの指で薬を塗るのって、けっこう苦労します。 すぐ、オエ~ってなるねん。 だもんで、昨日は歯医者を休んでしまいました。 ああ、また治療が長引く・・・。
2005年10月16日
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会社で、経理事務の仕事なんぞをやっているワタクシであります。 支払いのため回ってくる請求書などを見ていると、最近増えましたな~、パソコンで伝票を発行している会社。 年がバレますが、私が社会人になった頃は、 オフコンの全盛期(画面は黒くて、文字は目に痛いグリーンや白色だった)で、 プリンターはドットインパクトプリンター。 資料や入力チェックリスト(プルーフリストとも呼ばれましたな)を打ち出すのは、ミシン目でつながった連帳の用紙「ストックフォーム」、 請求書などの伝票は、複写式の連帳で、自社独自のフォームを印刷屋さんに作ってもらっていました。 出力した伝票は、複写式の用紙をはがして控えと先方送付用に分け、ミシン目から1枚1枚手で切り離していたのでした。 (手作業なので、誤って送付用のをビリビリに破いてしまったこともよくあった) パソコンで伝票作成し、レーザープリンターで印刷するようになったのは、私の場合、7年くらい前からでした。 それまでミシン目でつながった長~い用紙に打ち出していたのが、 コピーに使うのと同じA4の白い紙に、1枚ずつ出てくる形になりました。 プリンターが打ち出すのは文字や数字だけで、枠や罫線や会社ロゴなどのフォームは印刷されていたオフコンと違って、 パソコンで作る伝票は、印刷ボタンを押すと、真っ白の紙に1から全部印刷してくれるのです。 連帳の用紙は、全部出力が済んでも伝票はつながったままなので、扱いやすかったのですが、 パソコンでは1枚ずつバラバラに出るため、紛失しないようけっこう気を遣います。 また、ファイリングするには、いちいち紙に穴を開けなければなりません。 欠点はこれくらいなので、パソコンで伝票作成した方が、圧倒的にコストダウンになるんでしょうね。 でも、パソコンで作った請求書、個人的にはあんまり好きじゃないのです。 なぜならば、 同じような再生紙のプリンタ用紙を使って黒1色で印刷した伝票って、会社独自のオリジナリティーが感じられないんですよね。 用紙を縦に使うか横に使うかの違いはあれど、 だいたい同じような字体、同じようなレイアウト、 会社名も、ゴシック体や明朝体で印刷されていることが多く、 パッと見ただけでは判別しにくくなりました。 全く別の会社なのに、同じレイアウトで、違うのは社名の部分だけ、という伝票も見たこともあります。 おそらく同じ会計ソフトを使っているのでしょう。 パソコンが会社で使われるようになってから、 伝票を見ただけで会社名が分かる!というのが少なくなってきたのです。 ドットインパクトプリンターで打ち出した複写式の伝票って、 紙はペラペラだし、折った部分が汚くなるのですが、 紙やインクの色、 それに紙質、手に取った時の感触・・・ 全部込みで、相手先を見分ける情報にしているんですよね。 パソコンで作成した伝票って、ホンマにみんな似たような感じで、 処理してても面白味がないナ~、と思っております。 昨日もまた、これまで独特のグレーの用紙を使った請求書だった仕入先が、ついにパソコンの請求書に変えて送付してきました。 でも、システム導入に手間取ったのか、発行が1ヶ月遅れてました。「遅くなり、申し訳ありません」 と、手書きの付箋が貼られていましたが、情けは無用。 今月分として処理します!! ダメよ、遅れたら。
2005年10月14日
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京都の丸善河原町店が10月10日で閉店するというので、映画を観た後、ちょこっと立ち寄ってみました。 店内はそこそこ混雑しており、セールの衣料品などをあさっている人もいましたが、 お客さんのほとんどは名残を惜しんで来ているんだろうなあ、と思いました。 各階には梶井基次郎の「檸檬」の文庫本と、記念スタンプが並べて置いてありました。 記念品好きなワタクシではありますが、文庫本を記念「品」として扱うことに抵抗があり、 これは購入しませんでした。 文房具でお買い得品があったら、と思ったのですが、すでにほとんどの棚はスカスカになっていたので、 欲しかった「夜王」の10巻と(別に丸善でマンガの単行本を買わなくてもいいのに・・・)、「Lapita」という雑誌を買って(丸善とのコラボで万年筆が付いていたのだ)、店を後にしました。 丸善と言えば、個人的には、本じゃなくて文房具の印象が強いワタクシです。 気に入った文房具が見つからないと、最後にはいつも丸善へ行き、他店にはなかったファイルとかインデックスシールなど、 買う予定のなかったものまで手に入れてご満悦・・・というのがパターンでした。 また、毎年、この時期には、来年のカレンダーやスケジュール帳を見に行きました。 特にカレンダーの品揃えは京都で一番だったのではないでしょうか。 カレンダーだけはお金を出して自分の好きな物を買う、というのが私のささやかな贅沢なので、綺麗なカレンダーを求めて、よく丸善へ行きました。 今、部屋にあるのも、丸善で買った、「われら旅人」という世界の風景を撮影したカレンダーです。 河原町と言えば、 映画館の京都宝塚劇場の閉館が決まっているので、その1階にあるブックファースト(昔は駸々堂やったね)も、これからどうなるか分かりません。 逆に、来春、ジュンク堂がBALの中に出来るらしいです。 京都河原町の書店地図も、激変していきます。 やっぱり寂しいなあ。
2005年10月09日
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なんとなくテレビを付けると、「ごくせん同窓会SP」という番組をやっており、 ちょうど、亀梨くんが涙を流す感動のシーンで鼻水が垂れていたため、CGで消した、 というエピソードが紹介されていたところでした。 なんと! 人間の生理作用?であるハナミズを、 し・・・しーじーで 消したってぇ~? なんちゅうこっちゃぁぁぁぁぁ~~~!! 久々に火山爆発してしまったワタクシなのでした。 亀梨くんが悪いんじゃなくて、 「CGという人工的な作業で、生身の人間の顔を修正した」 というのが、どうも納得いかなかったのですね。 (私なら見たいぜ、亀梨くんのハナミズ) 実は私、映画やTVドラマの涙を流すシーンで、ハナミズが垂れているかどうかを、必ずチェックしてしまいます。 俳優さんがハナミズを垂らしていたら、心の底から涙を流しているのだ、真剣に芝居に取り組んでいるのだ、と思うのであります。 感動的なシーンを見ている最中でも、「おお~、(ハナミズが)タレてるタレてる」 と、いつも口に出してしまいます。 時々、涙が鼻を伝って口の中に流れ込んでいく場合もあるため、 それがハナミズなのかナミダなのか、真剣に粘度を見極めます。(私だけか?) 横顔が映ってハナミズが糸を引いていたりしたら、ものすごく嬉しくなります。(私だけか?) また、せっかくハナミズが垂れて良いシーンなのに、カットが変わると、ハナミズが拭き取られていることもあるんですよね~。 先日観た「赤い運命」で、榎木孝明の泣き顔のアップでハナタレていたのに、 アップの角度が変わると、鼻の下がきれいになっていたことがありました。 なんで「ハナミズつながり」をやってくれんのか、と、真剣に思いました。 (ハナ垂らしたままいくつもカットを撮るの、嫌だと思うけど・・・) でも、感動のドラマで、号泣=ハナタレが必定、というわけでもないんですよね~。 大河ドラマの「義経」で、義経(滝沢秀明)の家来の佐藤継信(宮内敦士)が息を引き取るシーンを見ていたら、 タッキーの目がだんだん潤んできて、やがて涙が頬を伝い、綺麗に流れてゆくのをワンカットで撮っていました。 それだけで、タッキーの義経の悲しみの深さが分かりました 久々に見た、若い男優さんの「美しい泣き顔」でした。 あのナミダの流し方は、演技力だけでは出来んゾ~、とは思いました。
2005年10月08日
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国勢調査の調査票、3日には取りに来るとのことだったので、休みの日の昼間に、チョコチョコ書いておりました。 こんなもんでいいかな~、と、書き上がったのを見直して、さらに「調査票の記入のしかた」という冊子を開いて確認したところ、 あちゃー、間違っていました。 勤め先について、派遣社員は、派遣先の会社じゃなくて派遣元(派遣会社)の名前を書くんだったのね。 で、慌てて消しゴムで消して書き直し、無事に完成しました。 普通ならここでオワリなんですが、 「調査票の記入のしかた」の冊子を読み始めたら、面白くて止まらなくなり、最後まで読んでしまいました。 特に熟読してしまったのが、「事業・仕事の書き方の例」でした。 いや~、仕事の内容を書き表すと、こんなにいろいろあるんですね~。 農業の例だったら、事業内容は「野菜の生産」で、本人の仕事は「野菜の栽培」になるのか。 レンタルビデオの店員さんの仕事内容は「貸出受付」になるんやね~。 なるほどなぁ~。 商店が「小売」か「卸売」か、福祉施設だったら「児童福祉」か「老人福祉」かなど、詳しく書けば、 本当に、仕事っていろいろあるもんだと、今さらながら思いました。 さらに・・・ 9月30日の夜に生まれた赤ちゃんも、国勢調査の対象なんですね。 「まだ名前を付けていない新生児の場合は、氏名欄に『命名前』と書け」とのことなのですが、 なんか可愛そうだよね~。 調査票に名前を書いてあげたくて、大慌てで名前を決めた夫婦もいるのではないでしょうか? 逆に、 9月30日にご不幸があった世帯だってあるわけで、そんなお宅にとっては国勢調査どころじゃないでしょう。 1枚の調査票の中にも、日本全国さまざまなドラマがあるに違いない、 と、いろいろ想像してしまうワタクシなのでした。 さらに想像は進み、 この「記入のしかた」の冊子を作ったのはどんな人? とも考えてしまいました。 先ほどの「事業・仕事の書き方の例」に出てくる名称 「小林忠」「伊沢ユウ」「大竹俊康」←個人名 「かぶと電設」「いくた汽船」「アビレスタッフ」「こばと学園」←事業所名 等々、考えるのって結構大変よ。 いったいどこから引っぱってくるんだろう? 私が一番お気に入り?なのは、著述業の人の事業所の名称(=ペンネーム)「ねりまただし」 でした。 なんで「ねりま」なんだー? ドコからこんな発想が出てきたんだろう?? ものすごーく気になります。 著名人の方も、この著述業の例のように、事業所の名称の部分に、芸名などを書くんでしょうね~。 「しりあがり寿」とか「風間やんわり」とか「リリー・フランキー」とか書くんでしょうね。 こちらもとっても気になるのでした。 ホントは、こんなアホなことばっかり考えてたらアカンのよね。 国勢調査に、なんで自分が仕事をした延べ時間まで書かないといけないんだろう? 昔は、こんな項目なかったのではないでしょうか? 会社の同僚の人に「どう思う?」と聞いてみたら、「労働時間と仕事の内容から、だいたい収入の金額が分かるから、税金がどれくらいふんだくれるか、国が計算しようと思ってるんじゃないの」 との返事でした。 なんとなく、当たってるような気がしました。
2005年10月02日
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24日のライヴについて、使いかけの古いノートにゴチャゴチャまとめて書いていました。 ふと前の方のページをめくると・・・ 坂本冬美「夜桜お七」のイントロが、突然、ガロの「学生街の喫茶店」に変わってしまう というメモ書きがありました。 だぁぁぁ~~~、何書いてんだ、私。 いつ書いたのか、全然記憶にありません。 「アホな遊び」好きなのは、相変わらずなのでした。
2005年10月02日
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