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先週訪れたショッピングセンターのゲームコーナーへ、再び行ってみました。 1000円札を100円硬貨に両替し、買う気満々でガシャポンを見に行ったら・・・、 な、ない!「男前豆腐店」のガシャポンが、なくなっているではありませんか! うわー、大ショック! 確か先週はココにあったはず、という位置に、「みのもんたの“みのさし棒”」などというガシャポンがあり、 コイツと入れ替えかぁぁぁ~(怒)! と憤るワタクシなのでした。 うう~む、イカンなあ。 ガシャポン初心者だもんなぁ、私。 やっぱり、「コレだ!」というのを発見した時に、10個くらいまとめて大人買いしておくべきなんですね。 よく分かりました。 でも、懲りずにまた探しますよ~。 ホンマ、人気があるのね、「男前豆腐店」。
2006年09月30日
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・・・というワケで、こちら楽天プログでも、アクセス記録の表示が Vodafone Live! から Yahoo!ケータイ へと変わっておりました。 個人的には、「ケータイ」ってカタカナが気に入らんなあ。 私はアルファベットが好きだ!(←だから何やねん)
2006年09月28日
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とりのなん子「とりばん」2巻を読みました。 「週刊モーニング」の連載も愛読しておりますが、単行本でまとめて読むと、面白さも倍増!なのであります。 私も比較的自然の多い場所に暮らしているのですが、 このマンガを見ると、自分が身の回りにいる生き物たちをいかに観察していないか、というのに気づかされます。 鳥の種類なんて、全然見分けられないんですもん、私。 マンガもいいけど、写真でアオゲラポンちゃんや“つぐみん”の姿を見ることもでき、「ホンマにマンガと同じだ~」 と、変な部分で感心してしまいました。 さて、 今回、鳥ネタのほかに、なん子さんが“かまさん”というカマキリを家に連れて帰り、 その生活、産卵、死までを描くというエピソードが出てきました。 これは、まとめて読むと、ただただ感動なのです。 卵を産み、だんだん衰えていく“かまさん”の姿を、ドラマチックに盛り上げるのではなく、 作者は、ただ淡々と、見たまま描いているんですよね。 自然界の営みって、こんな風に静かに流れていくものなのでしょう。 感傷的になっていないのが、すごく良いです。 老若男女、いろんな世代の方が楽しめるマンガなのではないでしょうか。
2006年09月27日
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地元のショッピングセンターへ行くと、いつもゲームセンターのガシャポンコーナーへ立ち寄っておりました。 そこで、ず~~っと探し続けていたのです、 「男前豆腐店」のガシャポンを。 エエ年したおばちゃんがゲームセンターをウロウロする姿は、なんかちょっとアヤシかったと思います。 しかしながら、苦労の甲斐あって、 ついに・・・、 ついに「男前豆腐店」のガシャポンを発見しました! ヤッター! 恥ずかしさをコラえて、根気よく通ったものです、自分。 というワケで、早速2回チャレンジしてみました。 幸運にも、最初は1回で2個出てきたので、計3個のキーホルダーを入手しました。 「喧嘩上等 やっこ野郎」 「おたま豆腐」 「お嬢」 の3種類です。 こいつぁ、7種類全部揃えたいものです。 ホンマ、エエ年して何やってるんでしょうねえ、ワタシ。
2006年09月24日
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ジェイアール京都伊勢丹の今週の催し、 “秋の北海道大収穫祭” へ行って来たのでした。 実はワタクシ、伊勢丹のこの手の催事が大好きでして、 北海道のほか、沖縄や九州の物産展、“東北六県味めぐり“など、時間があれば 必ず見に(注;「買い物に」ではないところがミソ)行ってしまうのでした。 比較的お客さんの少ない朝イチの時間帯に訪れ、ゆっくり見て回るのが いつものパターンで、今日も午前10時過ぎには催し物会場へ行ったのですが、 そこへ着くなり、「なんじゃ、こりゃあああ~」 と叫んでしまいました。 まだ開店して10分も経ってないのに、その催し物会場はものすごい大混雑だったのであります。 長い行列が出来ている場所があったので、何かいな、目で追っていくと、その先には「お一人さま5点限りの“ふらの牛乳プリン”」 というのがありました。 これはかなり有名な逸品なのでしょう。 チョコレートのROYCE’のコーナーには、すでに黒山の人だかりで、 争うように、でかいパッケージのを何個もまとめ買いしていました。 ちょっと前に、ここの「ポテトチップチョコレート」というのをいただいたことがあるのですが、 塩味の中にチョコの濃厚な甘さが加わって、確かに美味かった!です。 ・・・でも、みんな、なんでそんなに慌てて買うの? 次々に商品は補充されてるのになぁ・・・。 さて、今回驚いたのが、この催しのチラシ広告を手に握りしめて、売場に来ているお客さんが 一人や二人じゃなかったことです。 あっちのご夫婦も・・・、 アラ、そちらのオバチャンも・・・、 エッ、この人も?! というくらい、あちこちで見かけました。 皆さん、並々ならぬ熱意で、この催し物会場へいらっしゃったようです。 そのチラシと、目の前の商品を見比べながら、売り場内を歩いて行かれるんですね。 人の多さで進むのにも苦労しましたが、 こんなに人が多いと、逆に嬉しいのが「試食」なのであります。 空いた店内だと、試食に手を伸ばすのが恥ずかしかったり、試食したら買わなければならない雰囲気になってしまったりするのですが、 混んでいると、試食する人も多いので、食べるだけ食べて、サッと次の店へ行きやすいんですよね~。 今回も、いろいろいただきました。 アサリの炊き込みご飯とか、 たらことか、 行者ニンニクウインナーとか、 カマンベールチーズとか、 ベーコンとか、 北の田舎揚とか・・・ “海の七草汁”というのを沢山の人が美味しそうにすすっていたので、「私にもちょうだい」 などと言ってしまいました(恥)。でも、買いませんでした(謝)。 で、結局、 石屋製菓(「白い恋人」が有名)の「白いロールケーキ」(各日100点限り)というのを買い、 イートインコーナーで小樽初代の「白たまり醤油らーめん」(各日限定30杯)を食して 売場を後にしました。 大変楽しゅうございました。 いつもなら、帰り間際に地下1階の菓子売場へ立ち寄り、 出ている和菓子の試食をあれこれつまんでから帰るのですが、 今日はお腹がいっぱいだったので、やりませんでした。
2006年09月23日
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スーパーへ行ったら、「ぜいたくスイーツ」という名前の、フィギュア付き菓子を売っていたので、 ついつい購入してしまいました。 菓子売場にあったとはいえ、入っていたのは小さなチューインガム1個だけ、 代金250円也はほとんどフィギュアの代金、というお子様向けの一品です。 「・・・スイーツ」の名前の通り、中身は洋菓子のフィギュアで、10種類+シークレット2種類があるとのこと。 箱を開けてみると、入っていたのは「デパ地下話題の店」というテーマの、ショートケーキ6個でした。 これが、なんか微妙でねぇ・・・。 楽しいっちゃ楽しいのだけれど、あんまり美味しそうに見えないんですよね。 ディテールが大ざっぱで、オモチャっぽいのです。 どうも海外で作られているみたい。 これを見ると、海洋堂のフィギュアって、ちょっとしたオマケでも抜群に出来がいいよなぁ、 と、思ってしまいました。 このシリーズは、珍しく「集めたい」という気にならなかったです。
2006年09月17日
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うちの母親とか、おばちゃん(特に50代以上の方)がこう言うのであります。「今日、頭(あたま)行こうと思てるねん」「ちょっと頭行って来るわ」 この言い回し、地元では普通に使われているのですが、 これって、関西全域で通じるのでしょうか? “頭行って来る”とは、 「美容院に行って来る」という意味なのです。 ニュアンス的には、ただ「行く」のではなく、「美容院でヘアスタイルを整えてくる」という感じですね。 おそらく、“頭(の毛を切りに)行って来る”の略なのでしょう。 「買い物に行って来る」とか、「東京へ行って来る」というのなら誰にでも分かるのだけれど、 “頭に行って来る” って、冷静になってみると、なんか変です。 目的地が「頭」なんですもん。 「腹に行って来る」なんて言わないですよね、フツー。 いや、待てよ。 ネイルバーへ行くことを、「爪行って来る」って言う人もあるかも知れんなー。 うー、ど~なんだ。 誰か教えて下さいっ。
2006年09月15日
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夕食時、「水戸黄門」のオープニングテーマを見ていたら、中田博久氏の名前がありました。 母が、「この中田って人、よく時代劇に出てくるけど、どんな俳優さんやったっけ?」 などと訊くので、 ちょうどドラマに登場した悪役の人を指さして、私は言いました。「ホラ、この人やで。 『キャプテンウルトラ』に出てた人やん!」 「キャプテンウルトラ」って・・・。 口に出してから、自分で自分に驚きました。 よくこんな昔のドラマを思い出したものです。 イモヅル式に、“キケロのジョー”(小林稔侍が演じていた)とか、 ♪シュピーゲル・・・の主題歌などが思い浮かび、一人で赤面してしまったのでした。
2006年09月11日
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今日、『週刊モーニング』に掲載の「華和家の四姉妹」(柴門ふみ)を読んでいたら、 “ベテラン女子社員の大谷トメ子さん(42歳)” という人が出てきました。「パソコン、できないんですぅ」 などとのたまい、「創業者の親戚だからクビにできない」 というキャラクターで・・・、 主人公を悩ませる部下として登場したと思われるのですが、 このトメ子さんのビジュアルが、ものすごく老けた「おばさん」なんですよね~。 ふくよかな体型に、たるんだ頬。 私には、60代くらいに見えてしまいました。 今日び、あんなに老けた42歳はおらん! 黒木瞳の方が、もっと若くてキレイやで! と、怒る同世代のワタクシなのでした。 若い人たちが40代の女性について持つイメージが、あんなんだったら嫌だなあ。 それにしても、「パソコン入力できない」OLだなんて、ちょいと現実離れしてますよね。
2006年09月07日
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日曜午後と言えば、相変わらず「アタック25」な私ですが、今日の放送は本当に楽しみにしていました。 やっと・・・、やっと、児玉清さんと博多華丸・大吉さんの共演が見られるからでした。 ついに実現したんですね。 新聞のテレビ欄の「初対決 児玉vs華丸」の文字にコーフンし、DVDに高品質録画してしまいましたがな。 毎週見ている身としては、「芸能人大会」とか「女子アナ大会」みたいな イレギュラーな出演者の回は、あんまり好きじゃないんですよね~。 今回も、問題は比較的やさしかったし、何よりも、山口もえと魚住りえがうるさくて・・・、 「アタック25」としては面白くなかったです。 今回は児玉さんと華丸さんの共演!だけが、個人的な見どころなのでした。 児玉さんは、いつもよりハイテンションじゃなかったでしょうか?「その通りっ!」「ご名答!」 の声に、一段と力が入っていたように思えました。 そして、華丸さんの解答はと言えば、なんか、全~部児玉さんのモノマネに聞こえてしまい、 華丸さんが答えられるたびに、ついつい笑ってしまいました。すいません。 児玉さんとの「大事な大事な、アタック、チャ~~~ンス!」 の共演には感激しました。 でも、個人的には、ツーショットだけじゃなくて、2人一緒に司会席に並んでやって欲しかったところです。(たぶんダメなんだろうけど) 最後の解答が華丸さんで、「ラストコ~ル」 を自分で言うことになったのは、偶然でしょうか? “初対決”となったご両人ですが、他の出演者の方もいたし、変に華丸さんのモノマネを強調した演出ではなかったので、 “いつもの「アタック25」“としては面白くなかったけど、好感度は高かったです。 ところで、この番組って、芸能人大会だからといって、景品が豪華になったりしないのが いいですよね。 “ジュエリーFONDのネックレス”とか“プレーリーシミズの財布”をもらって帰るのね~。
2006年09月03日
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