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模様編みを試みてみます。紺色に見えますが、濃い紫です。うまく模様ができるでしょうか。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月31日
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にわかソック・ニッター道を極めるべく、5足目の靴下も完成させましたこの形、見た目はちょっとアヒルのようだけれど、足首にフィットして履き心地は結構良いです。編んだ靴下も、はや5足。まだまだ編みたいものがたくさんあるのに、一回に履けるのは1足だけ。。。ムカデだったら、50足は一遍に履けるのにネ葡萄色の靴下 (No.5)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月29日
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「くつしたあみのあばあさん」ではないけれど、世の中には、靴下だけを編む人がいるようだ。「普通初心者は、マフラーから編むよね。なんで、最初に靴下」と言われるけれど、私が編みたいのは、やっぱり“くつした”!だからマフラーではなく、靴下でなくちゃいけなかった。ソック・ニッターさんが編んだ靴下には、カラフルなもの、いろんな模様編みのもの・・・・、靴下ってほぼ同じ形なのに、まあいろんな靴下があるわ、あるわ。楽しそう編むのが一番難しいのは、踵の部分。後はほぼ真っ直ぐか、ちょっと目を減らすくらいだから、そんなに難しくはない。一番の問題はカ・カ・ト。それとまだ編む手が安定しないので、編み目が不揃いなのと、はいた時のフィット感が課題。4足めはボックス型の踵編みもできるようになりたいと、挑戦してみました。初めての模様編み&ボックス型踵くつしたなんだか ちょっと アヒルみたいな形に・・・・よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月27日
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知らないうちに、五つ子が生まれてた細長く伸びるサボテン。12,3センチまで伸びていた。うちに来ていた子供達が、「どこまで伸びるのかな~」とつついたり、押したりしているうちに、去年の秋の終わり頃、ポキンと折れたアレ、やっちゃった。。。どうしよう・・・・後で、ママに叱られるかな。。。。そんな情けない顔で、私を観る。「大丈夫、大丈夫。折れたのも、横に植えておこうか」と、2つ並べて差して置いた。折れた方は、根がつくこともなく萎れていった。しばらく気にしていたけれど、そのうち時々水をあげるくらいで気にしていなかった。それが今年になって、「あ、子供が出来てる」というので、よく見てみれば、折れたところから、5つも子供が生まれてた!「5つ耳のミッキーマウスみたい」これからどんどん伸びて、5つ耳のウサギのようになっていくのかなあ~春待ちソック (三作目)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月25日
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こんな本を見つけました「くつしたあみのおばあさん」!おばあさんは、くつしたをあむのが じょうずです。おばあさんは ひとりぼっちで、くちもきかずに あさからばんまで、くつしたを あんでいます。しまもように はなもよう、ゆきのものように ほしのもよう・・・・おばあさんの ちいさないえは、きれいないろの くつしたで いっぱいです。おばあさんは 1ねんにいちど クリスマスイブの日だけ くつしたをうります。あるクリスマスイブの日、おとこのこがやってきて もみの木のもようのくつしたをえらびました。でもお金が半分しかなかったので、かたほうだけ かいました。おばあさんは もうかたほうのくつしたを その夜 じぶんのベッドの よこにつるしました。そしてくちぐせの「あたしは いつ しんだって いいんだ。」とつぶやき、「サンタクロースなんて きやしない」といいながら ねむりにつきました。そしてクリスマスの朝、目を覚ますと・・・・それから、おばあさんの暮らしは一変し、最後には、「あたしゃ、まだまだ ながいきしなくちゃね」という言葉で締めくくられます。スズキコージさんの独特な絵で描かれる、靴下編みのおばあさんのお話。文章は、おそのけいこさん。本は絶版になっていて、古本もすごい値段がついてます・・・家の中にカラフルな靴下がたくさんあったら、綺麗でしょうねえ~よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月21日
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Fさんからの電話をいただいた後に向かったのは、オーリアッドで開かれた恒例の「キング牧師の日チャリティーコンサート&講演会」。小さな町の小さな喫茶店オーリアッドには、たくさんの人が集まっていた。50人くらいはいたと思う。キング牧師の活動を振り返り、関連したお話を聞いたり、アマチュアミュージシャン達が演奏する様々なジャンルの曲を楽しんだ。三浦久さんのキング牧師の歌や、他の人達が演奏するボブディランの歌、インドの楽器、東北に数回ボランティアに行ったという若いAETの写真を交えた報告、そして私が大ファンの大月さんはピアノで、カノンとオリジナル曲も聞かせてくれた。(オリジナル曲もとてもよかったあ。。。、CD出されたら、私絶対買うんだけどなあ・・・)三浦さんが英語が堪能なせいもあってか、外国人もたくさん参加していた。そして「マルコムX」(岩波新書)の著者で、上智大学で黒人文学を教えている荒さんがお話をしてくれた、キング牧師とマルコムXの話もとても興味深かった。【送料無料】マルコムX価格:798円(税込、送料別)そこでは、友人の友人というアマチュアカメラマンの方ともお話ができ、「機会があったら、いろいろ教えてくださいね」とお願いしておいた。「厳しいですよ」とおっしゃったけれど、「こんな神様みたいな人はそういない」という友達の評だから、イベントの時にでもまたお会いできるようにでかけてみよう。賞を取ったり、個展も開いている方なので、丸腰で「教えて」というわけにもいかないので、ある程度自分でやってみて何がわからないのか、何を知りたいのかがハッキリしてから、うかがうことにしよう。そしてまたそこで出会った、チュニジアからの留学生の話を聴く機会も友人が設定してくれたので、イスラムの国からバイオテクうノロジーを学びに来ている若い女性の大学院生からいろいろ話が聞けそうで、月末にもまた楽しみができた。“しましまのくつした”完成! 左右の大きさ、良し!よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月19日
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こんなことってあるのでしょうかなんだかまだ夢を見ているようだけれど、やっぱりあれは夢ではなく現実だったのだから、人生何が起きるかわからない。出かけようと車に乗ると、携帯電話が鳴った。バッグから電話を出しているうちに留守録モードになってしまったけれど、そこからアメリカから電話だという声が聞えてくる。あわてて出ると、なんとナバホで絵を描いているFさんからだった。2008年に何人かの方のご親切を介してコンタクトが取れたFさんと、電話でお話をすることができたのだけれど、その後Fさんはメールを使われないので、日本の妹さんところファックスを送った。どうしたことか、それを今見つけて連絡をくださったとのこと。今年も、コマンチ、〇〇・・・5つくらいの部族を訪ねたのよ。(突然のことで気が動転していて、どこの部族だったか忘れてしまった・・・)。インディアンの大学の先生達を、何人か連れて佐渡に行ったのよ。(時々インディアンの人たちを日本に連れてきているとのこと)春にはまた、話(講演と個展だったかな・・・・)をしに日本に行く予定にしているの。携帯の電池が切れませんように。。。と祈りながら、そんなお話をした。「お時間が取れれば、私が会いにうかがいます」とお伝えし電話を切った。頭とフットワークは軽い(時々家に閉じこもるけど・・・)。春にお会いできたら、いいな~どうして私のような普通の人のところに、電話をくださったのかわからないけれど、頂いたご縁は大切にしようと思う。「ああ、今日はいい日だった~」と思いながら、出かけたところでもまた、小さな出会いがあったりして、捨てる神あれば拾う(拾われたかな~)神ありで、人生捨てたもんじゃないわい、と思った一日でした。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月15日
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成し遂げたい事があったら、そのために何かをプラスするだけではなく、何かを削ることを考えなくていけない。ツイッターやフェイスブックは、時間の無駄としてまず槍玉に上がるのだけれど、このところフェイスブックが面白い。と言っても、私は読む方専門、ロム専っていうのかな。。。時を同じくして、ふたりが留学生活を始めた。ひとりは、ナバホのディネ・カッレジへ。寮生活を送りながら、ナバホの文化を学びに行ったコヨーテさん。そしてもうひとりは、スウェーデン、ストックホルムへ若者政策を学びにいったTちゃん。ふたりは本当に同時にそれぞれ現地入し詳細に報告しているので、毎日フェイスブックから目が話せない。ディネ・カッレジ、行ってみたかったなあ~。自分のことのようにワクワクして、報告を楽しんでいる。スウェーデンは福祉政策、特に女性の一生と福祉政策がどう絡んでいくのかということに興味があるし、大好きな「長つく下のピッピ」の作家はスウェーデン人で、今にわかに北欧編み物にも関心がムクムク。。。。の国そのTちゃん曰く、中1の時にアメリカに一ヶ月ホームステイをした時に、ホストのお父さんがカメラ好きだったので写真はたくさんあるけれど、後になってもっと詳しく思い出したいなと思うことがたくさんあったから、今こうしてフェイスブックでその都度つぶやいているとのこと。記憶といのは日々遠くなり、特に最近そのスピードが加速しているような気がする。忘れたいのに忘れられない・・・時代から、覚えておきたいのに忘れてしまう・・・時代に入って、記録というのは自分のためにとても必要なものだと思うようになった。映像と文章、両方大切だとも思う。私の年代だと、日記をつけるとか、こうしてブログに書き留めておくとかになるのだろうけど、今はもうフェイスブックで記録、報告する時代のようだ。そしてリアルタイムに若いふたりの暮らしぶりが伝わって来て、楽しみがまたひとつ増えた。一般の人にとっては時間の無駄とも言われるフェイスブックだけれど、彼らには是非報告を続けて欲しいなあ。“初めてのくつした♪”完成!なんか、左右の大きさが違うような・・・。 遠近法かな。。。。第二弾“しましまのくつした♪”制作開始よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月15日
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「湯気の上がったヤカンの上に器具を乗せて、その中を古いセーターをほどいてクネクネになった毛糸を通し、蒸気で伸ばして、それで靴下を編んでいたんだよね。」、子供の頃北海道で、靴下を編んでくれたというお母さんの話をSさんから聞かせて頂いて以来、毛糸の靴下を編んでみたいな~と思っていた。雪深い北海道。シューシューとヤカンからあがる湯気。少し伸びて出てきた毛糸は温かく、そしてもう一度靴下として生き返る。素敵なデザインをされるSさんだから、そのお母さんの編む靴下は、きっとカラフルで素敵なんだろな~。私も毛糸の靴下を編んでみたいな~と思っていた。でも、靴下ってどうやって編むのかわからなくて、ただその思いだけが心の隅に残っていた。そして本屋さんで、ふと「手編みのくつした」という本を見つけた。手にとってみると、編み方が写真入で丁寧に説明されていて、これなら私にも編めるかもしれない!【送料無料】手編みのくつした価格:780円(税込、送料別)編み棒も「くつした針」という短いかわいい編み棒で。新商品くつした針(5本針)ハマナカ アミアミくつした針(5本針) 14.5cm 2~5号【2本以上お...価格:435円(税込、送料別)糸は、洗濯機でも洗えるという毛糸で。初めてなのでと、一色で編んでみたけれど、踵部分は色を変えた方が初心者には糸の増減がわかりやすかったかも。ちょっと変になったけど、一応カカトもそれなりの形になり、後はつま先をかがるだけ。いろんな色の毛糸が集まったら、カラフルな毛糸の靴下作りたいな~♪もうすぐ完成 よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月12日
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エッセイの書き方、本格的ではないけれどデベートの仕方等を学びながら英語を学んでいる火曜日サークルの先生が、突然イギリスに帰ることを決めたとのこと。代わりの先生を探してくれるということだけれど、いい先生が見つかるかな~?英語が話せる英語ネイティブ(あたりまえか・・・)はたくさんいるけれど、エッセイの書き方をちゃんと指導してくれる人はあまりいないだろうなあ・・・文法などが間違っていなければそれでOKってくらいなら、いるだろうけど。「今日こそは少しいいかな・・・」と思って書いて行っても、ダメだしばかりだけれど、それでも学ぶ前よりは少しは良くなってきているような気もするし。そうやって意識して書く場があるのと無いのとでは、違うだろうし。どうか四月までに、いい先生が見つかりますようによかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月11日
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お正月は、ストーブでいろいろと作ってみました。冷蔵庫にあるナス・トマト、お正月のハム等々を使って、ピザも作ってみました。生地を休めるのは、ストーブ・サイドで30分。あ、この写真ではどこに置いたのかわからない。。。。焼くこと10分程で美味しい生地のピザができました。焼き上がりは、慌てていたので写真撮影忘れました・・・こんなのや あんなのも作ってみましたよ。油が落ちるように、急遽おモチ焼き用の網をしいてみました。後始末が楽なので、クッキング・シートを利用するようにしてます。色が綺麗に映りませんでしたが、赤ワインたっぷりでお肉を焼いた大人向けのビーフシチューです♪ ABCクッキー作りの腕も大分上がってきましたしね。さて、お正月は集中してコンボ・クッカーを利用して、毎日あれこれストーブ・クッキングを楽しんだので、とっても満足。一気に、集中~炉の中でのクッキングは、しばらくお休みです。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月09日
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イソップ物語には「ウサギとカメ」の話があり、いろんな国に似たような話があるそうですが、インディアンの物語にも「ウサギとカメ」物語がありましたさてインディンの話では、「足の早いウサギは、クマやカエルと競争をし、勝利の印にそのしっぽをもらっていました。その頃のウサギは、長くてふさふさした自分のしっぽを持っていましたが、他の動物のしっぽまでも付けていたのです。ある日、しっぽのないカメがウサギのところに行って、競争をしようともちかけました。賞品は、ウサギが持っているしっぽsです。ウサギはカメの言うことなどバカにして取り合いませんが、カメがあまりにしつこく望むので翌朝競争をすることにしました。ウサギはやはり早く、遥か後にカメが見えるところまでくると、そこでしばらく休むことにしますが、そのまま眠ってしまいます。そして目を覚ました時には、亀はずっと先を歩いていました。ウサギは慌てて亀を追い越しずっと先まで行き、振り向いてカメが後にいるのを確かめると、また一休みして眠ってしまいました。一方カメは休まず歩き続けます。そしてまたウサギは目を覚まし、カメを追い越す。そんな繰り返しが、このウサギとカメのレースでした。そしてウサギが何度目かに目を覚ました時に、カメはゴールの直前を歩いていました。ウサギは全速力で追いかけますが、一歩早くカメがゴールしてしまいます。そこで約束通り、ウサギが持っていたしっぽを全部いただきました。でもクマやウサギのしっぽは、毛もさふさふしているし長すぎて、カメにはどうもしっくりきません。カエルのしっぽが色も長さも一番ピッタリするというので、カメはカエルのしっぽを身につけることにしました。そんなわけで、ウサギは長いしっぽがなくなり、カメは今のようなしっぽをしているのです。」という、カメには何故しっぽがあるかという話になっています。“Coyote Stories” (By Mourning Dove) にはたくさんのインディアンの人々に伝わる、コヨーテが出てくるお話が載っていますが、何故かこのお話だけはコヨーテが出てきません。ちなみにイソップ物語でウサギとカメの競争のスタートを切ったのは、キツネだったというのは、最近イソップ物語を読んで新ためて知りました。ウサギとカメのお話は、世界中にいろんなバリエーションであるのかもしれませんね。 【送料無料】Coyote Stories-Pa価格:1,764円(税込、送料別)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月08日
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木曜日の英語クラスが楽しく始まりました。昨日は恒例の「今年の抱負」で盛り上がりました。人さまには、とても言えない抱負もありますが、公言できる抱負のひとつが「写真を上手に撮れるようにする」というもの。学校のオーナーで、去年まで英語を習っていたP先生がアマチュア写真家なので、教室の壁には素敵な写真がたくさん掛かっていて、写真環境としては、とてもいい場所。今年もナバホに行こうと思っているので、風景とか人物とか、いい写真、メッセージ性のある写真が撮りたいな~と思っています。そんなわけで写真が上手に撮れるようになりたいという話をしたら、若いR先生のお父さんがカナダで写真館を経営していて、いろんな写真家の写真に関心があるとのこと。まあ、ここでシンクロしても、何がどうということではないけれど、クラスメートのMさんのお友達にアマチュア写真家の方がいるということもわかり、なにやら嬉しくなりました。写真教室は、このあたりには無いそうなので、取り敢えず、たくさん撮る、いい写真をたくさん観る、撮り方の本を観る、というところからスタートしてみようかな。意識するかしないかで、少しは違ってくるかもしれないしね。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月06日
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インディアンの人々に語り継がれているお話の中に、よく出てくるコヨーテ。賢くもあり、またおバカなところもある、トリックスターとしてのコヨーテ。実際のコヨーテは、精悍な感じがしてあまりおバカには見えないけれど、物語の中では結構騙したり、騙されたりを繰り返していることが多い。そんなコヨーテのことを、もう少し知りたいと思ってコヨーテが出てくる本を読み始めた。そのコヨーテに奥さんや子供がいた今まで読んできたものでは、ほとんどが奥さんが mole モグラ同じコヨーテではなく、モグラ。子供は何なのかまだわからないけれど、奥さんはモグラであることが多い。(今まで読んでものでは) コヨーテがいたずらをして、しっぽに火を付けられ、あわてて奥さんのモグラ穴に逃げ込み難を逃れる・・・というようなストーリーがいくつもある。ずっと以前にうちにホームステイをしていたメイン州に住むベスは、研究のためにコヨーテを育てていて、マイ・コヨーテが何頭かいるそうだ。コヨーテは非常に頭のいい動物で、決しておバカなんかじゃないと言うけれど、インディアンの人々のお話の中では賢いけれど、間抜けなところもあるものとして描かれている。とても興味をそそられる存在、コヨーテ。ベスんちのコヨーテ1号よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月04日
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アメリカ東部のインディアンの人々が天気予報のために使ってきたという、weather stick です。お天気がよい日は、このスティックが上を向き、湿気が多くなり雨が降りそうになると、下に向いてくるとか。外の壁に取り付けてみました。雪や風で折れないように軒下に付けてみましたが、ちゃんと反応するでしょうか雨や雪の日が楽しみになりました ストーブで目いっぱい乾燥しているので、思いっ切り上を向いていますよかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年01月02日
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