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本を読む時、まず著者の紹介をみる。どんな立場で書かれたのかを知って、本を読みたいと思うから。最近出版された「ネイティブ・アメリカン」の著者鎌田遵(じゅん)氏の紹介の中に、カリフォルニア大学バークレー校ネイティブ・アメリカン学部とロサンゼルス校アメリカン・インディアン学部修士終了というのがある。ネイティブアメリカン学部そういう学部があるのか・・・・と、まずびっくり。・ネイティブ・アメリカンとは誰か・ 先住民の国家・ 追われゆく先住民・ 民族自決への道・ つくられる先住民像・ 負の再生産・ 「辺境」からの挑戦と7つの視点から現在のネイティブアメリカンの状況が書かれている。ネイティブアメリカンであるとはどういうことなのか・・・・その部族が認定されているかどうか、また部族によって認定方法が違うので、混血が進んでいる中、部族員の親から生まれてもそのまま○○族の構成員と認められないこともあり、なかなか複雑だ。インディアン社会に蔓延する自殺やアルコール・ドラッグはもとより負の遺産の数々、一方イメージだけが切り離されて作り上げられたインディアン像。都市に住む人、居留地に留まる人。都市に住み続けることができず居留地に戻っても、受け入れられる人ばかりでもない。インディアンジュエリーなど工芸品も、他の国から大量生産された物が入りこみ市場を圧迫している。そして最後には「先住民の声」として、何人かの先住民の人の語る言葉が載っている。私はナバホ織りも、ターコイズなどのインディアンジュエリーも大好きだし、考え方もとても魅かれるものがある。けれどその美だけを見るだけだったり、精神性だけを取り出して特別の浮き上がったものにしたりするのではなく、今につながる歴史や厳しい現状も知っておきたいと思う。新書なので、薄くて読みやすくて、コンパクトにまとまっていて、お勧めの一冊。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月30日
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「“夜と霧”買って読んだあ。友達にも借したよ」と高校一年生の子が言っていたのが、去年の12月頃だったか。ちょうどその翌日、書評に「幸せな子-アウシュビッツを一人で生き抜いた少年」が載っていて、どうして「幸せな子」?と思ったので図書館にリクエストを出してみた。彼女にこんな本もあるよと伝える前に、まず自分で読んでおきたかったし。過酷な状況の中、生き残ることができ、国際司法裁判所判事となったバーゲンソール・トーマス氏が、子供の目でアウシュビッツ等の記憶を書き綴っている。生き残ることができたこと、そして今があるのは、様々な幸運に恵まれ、さまざまな人のおかげだというトーマス氏は、「だから、人のためになろうと思って国際人権家になりました。その経験を若い人たちに伝えたいと思っています。」という。「親達が犯した罪のために、その子供達を罰することは正しいことでもないし、意味のないことです。」アウシュビッツでの体験はとても厳しいものだけれど、それによってドイツ人を憎むのではなく、未来の人びとのために何ができるかを考えている姿勢が伝わってくる内容だった。戦争中の普通の人々の暮らしに強い関心を持っている16歳の彼女に、こんな本もあるよと伝えられる本だと思う。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月28日
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ローラ・インガルスが西部に生きた時代、土地をめぐって白人と先住民は戦いを繰り返していた。西部開拓の時代を3世代にわたって描いた映画 「西部開拓史 特別版」を観た。「原題は、”How the West was won”であるが、原住民の側からみたら”How the West was lost”だ」という話をSさんから伺ってDVDをお借りした。争いはしないという約束の時、交渉役の白人はピストルの弾を抜き、インディアンの酋長は弓矢を折る。そしてその約束が破られた時、インディアンはバッファローの大群を暴走させ立ち向かう。そんなシーンが印象的だった。この時代を開拓者の側からみた映画として面白かったが、インディアンからみたらどう見えるのだろう・・・と思っていたら、インディアン研究家(?)スーザン小山さんが「大草原の小さな旅」副題「ロウラ・インガルス・ワイルダーと開拓の西部」と題して、先住民との関わりを書いているということがわかった。猿谷要さんの「西部開拓史」とともに、この時代を知るのに読んでみたい本だ。 よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月22日
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「インディアンを未開の野蛮人としてではなく、優位を占める多数の社会とは異なった流儀をもつ人びととしてとらえ、語っています」と、「ネイティヴ・アメリカンー写真で綴る北アメリカ先民族史」(アーリーン・ハーシュフェルダー著・日本語監修猿谷要)のまえがきに書かれている。ワムパノアグ族議長のベヴァリー・ライトさんの言葉。この本は北アメリカに住む先住民の歴史や文化を、たくさんの写真や絵で紹介している。ヨーロッパ人との出会い・強制移住・様々な戦い・先住民のことば・レッドパワー・現代の暮らしなど、写真入りで紹介されているのでとてもわかりやすい。一冊の本にまとめているので、書かれているのは概要だが、もっと知りたいと思ったことは他の本を読み深めていけばいいので、大きな流れを知るにはとても参考になる本だと思う。「イメージを売る」という項目では、イメージを利用しての商品販売などについても触れられている。トウモロコシの収穫の写真などは、私が想像していたものとは全く違い、山のようなトウモロコシの皮に埋もれて皮剥きをしている様子などがよくわかる。寄宿学校の写真なども載っていて、当時の子供達の表情がよくわかる。他にも古い時代の白黒写真から現代のカラフルな写真まで、たくさんの写真を用いて、様々なことが紹介されている。またアラスカへのロシアの毛皮商の進出については、「先住民の男に毛皮をとらせ、子供に皮処理を手伝わせ、女たちを囲った」という記載もあり、以前TV番組で見た南米の少年兵の番組で、敵対する兵士の子を生み、大切に育てている少女のことが思い出された。そういうことに目を向けると、古老の立派な言葉や、レッドパワーのような運動の影で、私と同じ普通の女性達がどんなふうに子供たちを育て、どんな思いでこの時代をすごしてきた(いる)のも、知りたいと思う。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月21日
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久々にOREADに出かけた。 「キング牧師の日チャリティーコンサート」 に参加させていただいた。日本の大学で教えているスーザンさんという方のキング牧師のお話を聞いたり、大学の先生でありメッセージシンガーでもある三浦さんの、1955年12月1日、モンゴメリーでのローザ・パークさんのバス起立拒否事件の歌や、”I have a dream”などなど、そして地元アマチュアの方がつくった”Change”という歌をはじめ、ボランティア参加のプロの歌も聞かせていただいた。ついでながら、この方のカノンをもう一度聴きたい・・・と思っていた、まさにそのカノンを休み時間に聴くことまででき、とっても嬉しかった・・・・このコンサートが開かれたのは、三浦さんの“I have a dream”(You tube)を見たスーザンさんが、キング牧師の偉業を讃えるイベントができないかとメールを送ったのが始まりだそうだ。このコンサートの参加費はすべて、カンボジア・ラオスの子供の就学支援として寄付される。歌を歌われた方など参加者すべての方々が、参加費を払っている。「チャリティーというのはどうか・・・と思うところはあるけれど、いろいろ考えていて何もしないよりは、迷いながらも行動をしたい」と言う三浦さん。スーザンさんの言葉の中にも、”act”という言葉が何回も出てきた。今年の私の目標のひとつは、「行動すること」なので、背中を押されたような気がする。キング牧師の時代のアラバマ州知事ジョージ・ウォレス氏は、人種差別者として名が残っている。彼のスローガンのひとつは、「今日も人種隔離、明日も人種隔離、永遠に人種隔離」というものであったそうだ。その娘ペーギーさんは、今回のアメリカ大統領選挙でオバマ氏に投票し、「父は酷い人種差別主義者として後世に伝わっていくだろうが、晩年は自らの行為を悔い別人になっていた。もし生きていたら彼もまたオバマ氏に投票しただろう」と語ったそうだ。人は変わることが出来る・・・三浦さんの言葉が印象的だった。1月第3月曜日が、「マーティン・ルーサー・キング・ディ」、そして明日20日(日本時間で21日午前2時)、第44代アメリカ大統領にバラク・オバマ氏が就任する。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月20日
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演出家の蜷川幸雄さんを父に持つ、写真家蜷川実花さんちの家訓は1. いつでもどこでも男を捨てられる女であれ2. 経済的にも精神的にも独立せよ3. 出来るだけたくさんの男と付き合え4. なにをしもいいけれど、妊娠だけはするな5. 従順なだけの女にはなるな6. 男に騙されるな、騙せ7. なにより、かっこいい女になれ8. 自分が正しいと思ったら、何が何でも突き進め9. 過激に生きろ10. 妬むより妬まれろというものだそうだ。編集者をしている妹さんいわく、「いえ、あれは姉専用のです」とのこと。 (2009年1月18日朝日新聞より)こういうのをみると、私はまだまだ常識にがんじがらめに縛られているのかな~と思う。 よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月19日
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お香や、アロマキャンドルを焚いて、ほのかな香りを楽しんでいるとほっとする。桜の香りのお線香、セージのキャンドル、インドのちょっと強い香りのなが~いインセントもいいけれど、時には、こんなふうに遊んでみるのもいいもの。ココペリの絵が彫られた暖炉から、モクモクと煙が立ち昇る。今日の香りはピニヨン。ニューメキシコの香り。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月15日
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深々と降る雪の中、誰も走っていない道路に輪だちを作りながら車を走らせる。駐車場に車を停め、早朝のバスに乗る。高速道路は一面の霧で、あたりはよく見えない。うつらうつらしていると、うっすらと明るくなってきた。日の出だ。霧も晴れ、朝の光が燦燦とふりそぞく。江ノ電に乗り極楽寺のホームに降りると、ふわっと花の香りがした。「空気には香りがあるんだ・・・」そう思った。冬の空気には香りがない。刺すような透明の空気の中から、穏やかな春の始まりの中へ飛び込んだような気がした。昨日は、先住民クラフトショップのミドルズさんたちが主催するイベントに参加させてもらった。北山耕平さん、そして「ホピの太陽の下へ」の辰巳玲子さんの対談があり、その前には「ホピの予言」の映画をみることができる。お昼にはインド料理が出され、アイヌの言葉でのお話の語りもある。休み時間は、おいしいチャイも予定されていた。北山さんにもお会いしたことがないし、辰巳さんにも一度お会いしてみたかった。「ホピの予言」も一度は観ておきたかったし。それにインド料理は魅力的だし、最近チャイにはまっている身としてはおいしいチャイは是非飲んでみたい、頑張っているミドルズさんにも是非お会いしたい・・・というわけで、早朝から江ノ島方面に向かった。普段と違う場所、違う人々に囲まれ、日常とは異なる時間を過ごすのはいいものだ。そして昼食に出された、アナンさんのインド料理のおいしかったこと!豆料理中心のメニューで、ヒヨコ豆たっぷりの温かいカレーや、これが大根?という豆入りカレー風味のもの、わかめ入りの韓国でいえばチジミのようなもの、ディップもおいしかったし、どれもこれもおいしいものばかり。築76年という和風の家のお庭の梅は、ほんのちょっとほころび始めていた。時折やってくる鳥達を眺めながら、暖かなお庭に出ていただく料理は最高に美味しかった。「食」というのは面白いもんだな・・・・と、これはかなり衝撃的な出会いだった。ちょっとインド料理に嵌まりたい気分。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月11日
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このところ毎年私の家の壁に飾られるカレンダーに、「ジョージア・オキーフ」のものがある。今年は「花」のカレンダーをいただいた。サンタフェにある「オキーフ美術館」、そこを訪れた時が、私が初めてオキーフに出会った時。オキーフの絵は、ほとんど風景・花そして動物の骨の絵である。「ナヴァホの砂絵」の中で、金関さんは最後に、「オキーフ、オキーフ!」と題してオキーフのことを書いている。「ニューメキシコで過ごした最初の夏、花が実に少ないのに、わたしはちょっとびっくりしました。雨がほとんど降らなかったので、花も咲かなかったのです。骨ならどこにでも見つかりました。だから私は骨を集めました・・・」そうしてオキーフは、馬や牛の頭蓋骨を描いていく。「骨盤の絵を描きだした頃、わたしがいちばん興味を持ったのは、骨の中心にある円い穴でした。― それを通して見たもの ― とくに・・・・太陽の下で、空にそれをかざす時に見えた青空でした・・・・人間のあらゆる破壊行為が終わったあとも、いまと同じように、いつもそこにある、あの青い空です」(ジョージア・オキーフ『回想録』より)“ナヴァホの砂絵”(金関寿夫著)より よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月04日
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たくさんの詩を訳し、アメリカ現代詩・先住民の詩の研究者である金関寿夫さんの手にかかると、あの真っ青な空の下にあるサンタフェの街が、くっきりと浮かび揚がる。金関さんによると、ナヴァホの砂絵と歌(詩)とは、切っても切れない関係にあるという。病気治療・魔よけ・その他の目的で、シャーマンが唱えるチャントが主となる祭儀がある。20~25あるといわれるチャントの中から、シャーマンによって、その儀式にふさわしいものが選ばれ儀式が執り行われる。ナヴァホの世界観によると、この世に住むいき物は、「地表に住むもの」と「聖なる存在」にわけられ、後者には、この世になんらかの乱れが生じた時に、その乱れを直す力があると信じられている。つまり個人の病気なども含め、すべての災厄は、あるべき調和の乱れであると考えられている。その調和を元に戻すために儀式を行い、その中心がチャントとなる。チャントは一言も間違えてはいけない。もし間違えれば、すべてのバランスは崩れ、悪霊が頭をもたげるから。儀式は、ナバホの伝統住居ホーガンの中で執り行われる。シャーマンは西南部の隅に羊の毛皮を敷いて座る。病人は、ホーガンの中心に座る。砂絵の行事になると、一切のものが外に運び出され(ストーブがあればそれは残してもいい)、4,5人の助手が地表に普通のベージュがかった砂を、ハタ織(ナバホ織りのこと?)のオサで、暑さ2センチ、70~90センチ四方の四角形にならす。大きさは砂絵を描いていくうちに広がり、ホーガン全体に広がることもある。シャーマンの指導のもとに、助手が色のついた砂で砂絵を描いていく。使用する色はふつう7色。黒は、カシの根からとった墨を砕き、白い砂を混ぜて青は、おなじ墨に白い砂を大量に混ぜ、(本当はグレイだが、ホーガンの薄明の中では青に見える)、白は、白い石を砕き、赤は、赤土、黄色は、黄土、ピンクは、赤と白を混ぜ、濃褐色は、黒と赤を混ぜてつくる。図形を描く助手は、必要な色砂を、人差し指と中指の間にとり、それを始終指で細かく潰しながら下地の上に撒いていく。中腰になって、後ずさりしながら、完璧な直線や円を描いていく。砂絵の中にいろいろなオブジェが置かれることもある。砂絵の制作が終わると、下地の図形の描かれていない部分一面に黒い波型の線が引かれる。これは魔法の線であり、これが加わったとたんに、砂絵は魔法の力を持つ。シャーマンが点検し、訂正がなければ、その上に供物や薬(まるめた花粉団子)、薬草などを載せ、絵のもつ霊力をそれらに吸い取らせる。その後、実際の治療にはいる。砂絵と同じ材料の砂を水でやわらかくした顔料で、病人の身体に図形化された太陽・月・稲妻・虹などを描く。その間シャーマンは歌い続け、バッファローの皮でつくったマラカスと助手達のコーラスが伴奏する。最後にシャーマンは、砂絵に描かれた神々の部分の砂をとって、それを病人の身体の同じ部位に押しつける。そうして、神との合体により、病人は霊力を得る。それが済むと、砂絵に供えられた花粉団子や薬草が飲まされ、砂絵の霊力を吸収したネックレスなどが病人の首にかけられる。そして病人は、「美をまとって」、神々とひとつになって、ホーガンの外に歩み出る。その儀式が済むと、助手は大急ぎで砂を集め、その一部をホーガンの外で4つの方角に撒く。砂絵は美術品ではないから保存しない。むしろ保存などしてはいけないのだ。美術館などに、ニカワを塗って砂絵を保存しているのは、インディアン側が譲歩したのだそうだ。以上が、金関氏による「ナヴァホの砂絵」の説明である。そして金関氏は、「さっきまで砂絵だった美しい色砂が風に散っていく光景には、最高の詩がある」という。「ナヴァホの砂絵」(金関寿夫著・小沢書店)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月03日
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ネイティブアメリカン関連の本をたくさん書かれていて、ファンも多い北山耕平さんが、「人間が自然の一部として生きるとはどういうことか」を知りたいと思った時のために、北山さんが知っていること、知っていると思っていることを、右脳に向けてポエムとして書かれているのが、「自然のレッスン」。その中に干葉湯(ひばゆ)というのがある。初めて聞くお風呂「干葉湯」の詩。 ”干葉湯は魔法のお風呂なのです”新鮮な大根の葉を陰干しし茶色くカラカラになるまで乾燥させたものをいくつかまとめて木綿の袋に入れお風呂に入れてください。体をあたため皮ふのトラブル婦人科の病気の治療にも効果がありますし過度の脂肪分を排出させてもくれます。新鮮な大根の葉っぱというのも、なかなか手に入りにくくなっていますが、最後の行が特に気になるので、一度試してみようかしらん。香りがどんなんだか、ちょっと心配だけれど。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2009年01月02日
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2009年01月01日
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