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今日、本屋さんで本を開いたら「英語の勉強は『目標設定』で9割決まる!」という言葉が飛び込んできた。目標設定を学んで、キチンとこれが設定できるかどうかで、ゴールにたどり着けるかどうかが左右されるように思う。あともうひとつ、とっても大切なのは、その実行計画に沿って行動するかどうか。計画が立派でも、飾ってあるだけでは、もちろん到達しない。高校生の女の子のための目標設定を学びながら、私自身三ヶ月先に迫ったナバホ織りワークショップに関する目標設定もしてみた。あとは、ひたすら行動すること。三日坊主に終わらないように。。。。「明日からやろう!」「明日やろう」じゃなくて、「今からやろう!」「今日もやろう」という気概を忘れずに。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月30日
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ラコタの旅のことを書いた原稿を、広報に送ってから10日。いつ編集の電話がくるのかと待っている(?)けれど、今のところ電話があったのは、「インディアン」という表現を社内規程で「ネイティブアメリカン」にしてもいいか?という問い合わせ。インディアンの人々に「どう呼ばれたいか」と尋ねた時は、「部族名で呼ばれるのが一番いい」という答えだったし、「誰も自分たちのことをネイティブアメリカンなんて言わないよ」とも「インディアンの方がまだいいね」という返事だった。もちろんほんの数人に尋ねただけだから、大勢はわからないけれど。一応そんな話はさせてもらったけれど、規程がそうなっているのなら、ネイティブアメカンとしてもらってもいいと答えた。私も最初はネイティブアメリカンとしていたし、ここにもその頃の言葉がたくさん残っている。でも段々、ネイティブアメリカンって、尊称じゃないんじゃないか、と思うようになってきた。個別の部族で表現できる時は、部族名を使うようにしているけれど、時々なんて表現したらいいのか迷うこともある。カナダのインディアンの人々は、ファースト・ネーションズと呼ばれていて、こちらの方がまだいいんじゃないかな・・・と思ったりもする。なかなか難しい問題だ。厳しいと言われる広報の編集、電話が鳴るたびに(◎-◎;)!!でも、まだ来ない写真を撮る基本のひとつ; 四隅に余分な物が映ってないか確認する映ってるし・・・・よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月29日
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自分の叶えたい目標を決め、そのための行動計画に従って動き出した子供達。学校のクラブ活動に関することを目標にした子は、その選抜に必要な項目を調べ、高校の先生に「こうしたい」と話し、先生も喜んで相談に乗ってくれているようだし、「3年生になったら県大会に出る」と大きな目標を掲げた中1の子は、学校のクラブとは別に市のクラブにも所属した。県大会よりさらに大きな大会に出ていた従姉妹からラケットを譲り受けた彼女は、なかなか運動もできるようだから、あながち手の届かない夢物語でもなさそうだ。ふたりの夢は、夢に終わらず、現実になるような気がするな。そんな彼女達を見ていると、棚ぼた暮らしもありがたいけれど、私も何か行動したくなってくるなあ~もうすぐ、咲くよよかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月26日
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左手のピアニスト舘野さんは、右手が思うように動かなくなってしばらくの間は、両手で復帰することを望んでいらっしゃったけれど、ある日息子さんが見せてくれた左手のためだけの楽譜をみて、その瞬間に左手でピアニストとして音楽を追求していこうと決心されたそうだ。それまでももちろん左手だけのピアノ曲があることも知っていたけれど、スイッチはその瞬間に入ったのだそうだ。そしてその二日後には、日本とフィンランドの作曲家の方に左手用の曲を書いてくれるようにお願いし、一年後のコンサートに向けて練習を再開されたとのこと。それまで溜めていたものがある瞬間に弾けて、バンと決断し、そしたらすぐに動き出す。そういう時がくるものなのだ。溜めている時間も大切だけど、いつまでも溜めてないで、バンといかなくちゃネ。もうすぐ よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月24日
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やっと新しいカメラで撮った写真を、パソコンに取り込むことができるようになりました。マニュアルを読むのがキライ。でも、読むしかないようやくCD―ROMをインストールして、カメラからパソコンへ。これで写真を大きな画面で見られるようになりました。ふ~ブログで、色は綺麗に見えるでしょうかよかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月23日
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こちらもまた、テンション・マックス土曜日は、ナバホ織り教室でした。9月のナバホ織りワークショップの旅は、とうとう参加人数がマックスの13人になり、申し込み締切となりました。織りながら、旅の話で盛り上がり、あと4ヶ月、きっとずっと盛り上がりっぱなしだと思います。「飛んでいきそう~」「もう飛んでます~」「わかります~」今度は、去年の秋からずっと織りたかったこの模様を織ることに。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月20日
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「目標達成」のワークショップを受けられることになり そのスキルを使って高校生の子の目標を達成できるようにしてみたいと思っているので、事前に彼女の夢を聞いてみた。どう問いかけたら、本音を聴くことができるかな~と思い、簡単なシートを作ってみた。「何がしたいかわからない・・・」という時のために、ブレインストーミングの場所も作ってみたけれど、そんなのは全く必要無く、すぐに「こうしたい!」ということが出てきた。どしたら叶うと思う?なんて、あれこれ考えて、それが叶ったらどんな気持ち?どんなふうになっていると思う?という問に、一番先に出てきた言葉は「テンションMAX 」一年後、その笑顔で「テンション、MAX」と叫んでいる姿が見られたら、私も テンション マックス~よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月19日
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ナバホの織りもののワークショップの旅が決まり、あっというまに参加希望される方が集まり、もうすぐ定員いっぱいになりそうな気配です。ナバホの糸を使って日本でナバホ織りを楽しまれて方達なので、本場で、それも憧れのサラさんから直接教えていただけるとあって、本当に楽しみにしてくださっていて、私もとても嬉しい。もちろん私も、サラさんにお会いするのが楽しみで仕方ない。願いってのは叶うんだなあ~と実感しています。そしてまた、2011年の夏にサンダンスを見学させて頂いた時のラコタへの旅行記を、広報誌に書いてというオファーをいただき、その時の旅の記録を今読み返しています。写真と文章で記録を残しておくと、鮮明にその時のことが思い出されます。もちろんサンダンスの写真はないのだけれど、そのグリーングラスでの時間はしっかり脳裏に焼き付いているので、いろんな情景が浮かんできて、なかなか原稿書きに入れません・・・・。また本当に“願いは口に出してみるもんだ”、と再確認するように、ラコタ・グリーングラスで、それもチーフの元で、今度はラコタの人達からいろいろ教えていだいたり、一緒に体験できる旅ができるというメールが届き、夢のような気持ちです。こちらは一般の方も参加可能ですので、また計画ができ次第お知らせします。舞っていかないように、しっかり地に足を付けて、準備をしていかなくちゃ。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月16日
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「状況は変わった。さあ、どうする?」状況が期待していたものと大きく変わった時、客観的に状況を見極め、現実を受け入れる。そして次にすることは、これからどう動くかを考えること。そしてどうするかが決まったら、動き始める。セブン・イレブンで目にした本、読んでます。「状況は変わった。さあ、どうする?」この言葉の潔さが好き。【送料無料】人生が劇的に変わるマインドの法則価格:1,260円(税込、送料別)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月14日
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アリババの話を楽しんでいるので、自然とアラビアン・ナイトのことも話題に上る。どうして千夜一夜物語というのか、なんて話も。子供達がよく知っているアラビアン・ナイトは、「アラジンの魔法のランプ」でも本当は、アラジンもシンドバッドも元々のアラビアン・ナイトではなくて、後付のお話なのだけれど、それは今は触れていない。で、私は今まで、ジニーはなんでも願いを叶えてくれるとばかり思っていたけれど、ディズニーのジニーは、3つだけ願いを叶えてくれるという限定付きだと教えてくれた。「3つ願いが叶うのなら、何をお願いする」「なんでも好きなものが買えるお金、お城みたいな家」そこまでは、願いが同じ子が多くて、ほぼ即答。3つ目は、なかなか出てこないので、「かわいいガールフレンド」と聞いてみた。「そんなもん、いらん」(そうか、小学校低学年は”そんなもん”要らないか・・・)「私は、キラキラ光る宝石!」「オレは、剣」「オレは、銃」・・・・私だったら、3つ限定なら何をお願いしようかなあ・・・・ウフ「僕は、権力が欲しい」「え今のうちの子」と、それまで他のことをしていたお母さんの目が点になる。「そうか、みんなが幸せになるように、力をうまく使えるリーダーはカッコいいよね」「うん」大きくなったら、みんなに慕われるようなリーダーになってね。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月13日
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私も英語のクラスでプレゼンテーションの仕方を学んでいるのだけれど、期せずして小学校の子供達もプレゼンの機会を持つことになった。実際に発表するのは、小学高学年の子供達だけれど、いつも縦長で活動しているので、小学生全部で調べてみることにした。題材は「アリババと40人の盗賊」についてなら、なんでもOKということで、まず自分達が何を調べて発表したいのか、ブレインストーミングから始めてみた。調べてみたいこと、知りたいことはどんなこと?と聞いてみた。・ ターバンの巻き方(ターバンじゃないかもしれないけど・・・)・ 難しい言葉の意味・ ストーリーの、どうしてかわからないところ・ アリババはどんな人?・ アリババはどんなものを着ていたのか?・ アリババの好きな食べ物は?・ 盗賊はどんな人達?・ 洞窟の宝の量はどれくらいあったのか?などなどなどなど・・・・・、出るわ出るわ。そこである程度、内容でグループ分けをして、最後に候補に残ったのは、アリババのプロフィールと盗賊のプロフィール低学年の男の子は、盗賊が気になる。で結局「このお話のメインであるアリババについて知りたい」ということで、アリババがどんな人だったかを調べることになった。6年生の、「だって、そんな端役のプロフィールなんて調べるの大変じゃん。あんまり出ても来ないのに・・・」ということもサブの理由となった。。。。出てきた「知りたいこと」は、他でも考えるとして、まずは「アリババのプロフィール」を考えてプレゼンすることにした。でも、ただ「好きなものはバナナ」かな~というんじゃなくて、こういう理由で〇〇だと思ったと根拠も述べようということにした。もともとお話だから、正解がないものも多いけれど、まずは、アリババはどんな人?ペルシャの国はどんな国?そんなあたりからお話を読んだり、調べることで、根拠のあるプロフィール作りをするため、ネタ集めに子供たちは散っていった。さて、どんなプレゼンができるかな。よく考えたら、プレゼンの日は一ヶ月半後。学校みたいに毎日会うわけじゃないから、結構忙しいな。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月12日
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9月に成田からの行き帰りも入れて、11日間のナバホ織りの旅が決まりました。一度お会いしたいと思っていたサラ・ナタニさんに、一昨年のウールフェスティバルでお会いすることができ、とうとう夢だったサラさんのワークショップを私達のために開いてくださることになった。楽しい仲間と一緒に、あのナバホの大地に織り機を立てて、サラさんからナバホ織りの手ほどきをしていただき、一緒に草木染め用の植物採取にまで行ける。夢はみるもんだ。それも最高の夢を。自分の努力だけでは叶わないこともあるけれど、口にしてみれば、こうして巡り巡って実現することだってある。このめぐり合わせに、ただただ感謝、感謝。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月10日
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を日本人の持つ和の心。人の間にいて、自分も幸せで、一緒にいる人も幸せだと感じられる生き方。自分のことばかり主張するのではなく、聴く耳を持つ寛容さ。一緒に、居心地のよい空間を持とう、時間を過ごそうという気遣い。和の心は、お互いを思いやる心遣い。ナバホの人たちは、ハーモニーということをとても大切にする。自然との調和、星や太陽や月といった宇宙との調和。全てが調和していること、それが美しいという。その調和の中を生きていく”Walk in beauty”は、ナバホの人々の考え方の基になっている。ナバホラグもその四角い織りもの中に、ハーモニーを見る。大地で育った羊毛を使い、デザインは上下左右対称。身近な自然の中にある草木で染めた色は、互いに溶け合い自然との調和を物語っている。ファーザースカイ(上の棒)とマザーアース(下の棒)に囲まれた織り機の中には、小さな宇宙があり、スピリットの力を借り、そこに美しく調和したデザインを織っていく。大震災、洪水、竜巻と大きな災害が起きると、人の間の調和だけでなく、自然との調和も大切だということを思い知る。日本の和も、かつては自然と一体になっていたのだろう。日本の和とナバホのハーモニー、どこか似ている。そして、生きていくのに大切なことのように思う。Walk in beauty 美の中を歩く。全てと調和して生きていく。ナバホの文化を学ぶ機会を得た日本人の私。そして現代を生きる私。自然と調和し、人との和を保ちながら、でも同調せずに、時には潔くひとりで、私の道を歩いていきたい。 よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月09日
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8日モーリス・センダック氏が、83歳で亡くなったそうだ。去年は、子供たちと一緒にセンダック作品を読んで感想を交換したり、劇表現をしたりと楽しんだ。これからどんな作品を残されるのかと楽しみにしていたので、とても残念だ。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月09日
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右側からお湯噴射コーヒー注入あ、危ない!どうぞ♪よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月08日
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インディアンの人々の伝統的な行事に使われているイーグルの羽。どうやって手に入れているのか考えたことがなかったのだけれど、この羽を手に入れるのはなかなか難しいことらしい。ニューヨーク・タイムズの記事によると、連邦政府にはbald and golden eaglesに関する保護法があって、羽を採取するには魚類野生生物局の許可をもらわなくてはいけないことになっているようです。インディアンの人々の伝統的な行事に使われるbald and golden eagles。ハクトウワシという名前のイーグルで、頭の白い鷲のことのようです。インディアンの人々がイーグルと呼んで聖なる存在としているのは、多くはこのハクトウワシのことのようです。許可をもらった後、the National Eagle Repositoryから、死んでしまったハクトウワシを、特殊なジェルで保存したものを送ってもらい、手に入れることができるようです。最近は、若者がスピリチュアル的な行事に回帰する傾向があり、伝統的行事にこのイーグルの羽は欠かせないものとなり、イーグルの羽の取得を申請する人達が増えているのに対し、イーグルの方は事故などで死んでしまったものに限られるので、3年も待ってようやく手に入るということもあるようです。ちなみに、このイーグルの羽の取得申請するには、少なくとも祖父母のどちらかが純潔のインディアンであることを証明しなくてはいけないようです。ワイオンミングでは、サンダンスで使うために、勝手にハクトウワシを殺したとして逮捕されるということも起き、インディアンの人々が宗教行事のために、ハクトウワシを殺すことに連邦政府がどこまで関与できるのか、という論争が起きているようです。よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月06日
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バリスタで、カプチーノ作ってみました。カップにミルクを入れ、スイッチを入れると、凄い勢いでブシュワーと蒸気が噴射。カップのミルクが泡あわに。おっと、ミルクが飛び散ったそこにコーヒーが勢いよく入って、カプチーノができましたブラックコーヒーは、ファミレスのお変わり自由のコーヒーって感じでしたが、すぐに熱い、(猫舌の私にはかなり熱い)、カプチーノやカフェラテができるのは楽しい。今度はガラスのカップで作ってみようかな。このところ岩波少年文庫が、本の大きさ厚さ、楽しさで気に入っています。「みどりのゆび」、とっても素敵なお話ですね。どんなところにもお花を咲かせることができる、不思議な指を持つチト。刑務所にも、スラム街にもお花を咲かせ、人々の心を暖かくしていく。そして大きな武器工場を持っていたお父さんは、息子は兵器を作ることには向いていないと判断するやいなや、息子のためにキッパリと工場をお花の会社へと転向し、工場も街も花で栄えていく。ひらがなが多いから、小学校の低学年から読めるんじゃないでしょうか。【送料無料】みどりのゆび新版価格:672円(税込、送料別)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月05日
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うちでカプチーノが楽しめるって、どんなんだろうと、お店で時々近寄っては、試してみたい、でも買うほどのこともないかなあ・・・と思っていた「バリスタ」が、やって来た結婚式の二次会でのゲームで、一等賞になった商品とか。ついてるねで、「東京まで持って帰るのは重たいから、ちょっと使ってていいよ」、と置いていかれることになった赤いバリスタ君。周り回って、私もツキのおすそわけをゲットコーヒー豆を挽いて飲むのが好きだけど、一日中何か飲んでいるわたし。カプチーノも、カフェオレも、エスプレッソも試してみよう。明日早速、西友に詰替用コーヒーを買いに行ってこよう~っとよかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月04日
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暇に負かせてくつした編んでみましたカメラはまだ、前のデジカメです・・・全部リブ編みで。こちらは3月に編んだもの。今年最後のつもりだったんですが。毛糸がたくさん余ったので、ちょっと遊んでみました♪よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月03日
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日本といのは状況依存社会であるとして、日本人によくみられる言動を心理学者である著書が読み解いていく、「すみません」の国、榎本博明著。日本人にみられる特性として上げられていることが、自分にも思い当たることが多く、またよく見かける状況なので、思わず「こういうことよくあるある」と言いたくなる。日本は状況依存社会であり、多くの特性がこの状況依存から生じていると、榎本氏は述べている。このような特性を持ちながら、これからのグローバルな社会に一歩踏み出していく日本人。出ていく先は、欧米、中国、インド、中東などなど、それぞれに特性の違う社会と接することも、これからは多くなっていくことでしょう。他の文化の特性を理解して、でもそれに染まって、そのまま日本社会に持ってきても、日本の社会の中で共感を得ることができないだろうし、文化の差異を理解して対応でき、日本人の良さも芯に持っていたいと思う。「新しい日本人」という言葉がこのところ気にかかる。グローバル社会に一歩踏み出し臆することなく自分を表現し、相手をリスペクトし、またリスペクトされるような日本人、どんなふうになったらそんな人になれるのだろう。【送料無料】「すみません」の国価格:893円(税込、送料別)よかったら、クリックしてくださいね! ↓ ↓ Thanks!!
2012年05月01日
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