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April 12, 2026
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テーマ: 寝言(23)
カテゴリ: 日記
「昨日の夜中、君電話かけてたよ」と夫に言われて、「え びっくり 」と私はびっくり。

「『はい、はい、・・・・じゃあまた切るね〜、またね〜っ、はい〜!』​と言ったから子供に電話をかけてるのかと思ったら、いびきをかき出して寝てると分かった」と夫に言われました

私は全く覚えていません しょんぼり 、しかも夢を見てないんですよね。

無意識に出る自分の知らない自分、ちょっとびっくりしますね。


Google AI検索より〜

それは驚きますね!ご主人が「子供に電話している」と勘違いするほど、やり取りのトーンが あまりに自然でリアル だったということですよね。

このように「会話が成立しているかのような寝言」を、本人が全く覚えていない理由はいくつかあります。

なぜあんなにリアルだったのか?

日常のルーティンが脳に染み付いている お子さんとの電話など、普段よく行っている日常的な動作や言葉遣いは、脳の深い部分にパターンとして定着しています。深い眠りの最中に、何らかの拍子でその「自動プログラム」だけが再生された可能性があります。

「夢」というより「脳の独り言」 物語のある夢を見ていたというより、脳が情報の整理中に、言語を司る部分だけがひょいと動いてしまった状態です。そのため、起きた時に「夢を見た」という感覚が一切残りません。

深い睡眠(ノンレム睡眠)中の出来事 ハキハキとした寝言は、実は眠りの深い「ノンレム睡眠」の時にも起こります。この状態は意識が完全にオフなので、本人は「無」の状態ですが、体(口)だけが動いていることがよくあります。

安心してもいい?

今回のように、単発の出来事で、内容も日常的な挨拶であれば 心配いりません。

むしろ、その後に「いびきをかいてスヤスヤ寝ていた」とのことですので、ご主人から見れば不思議な体験ですが、質問者さんご自身はしっかり深く眠れていた証拠でもあります。

お仕事や家事で、最近 「誰かと連絡を調整する」ような忙しさ はありませんでしたか?


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Last updated  April 12, 2026 07:04:45 AM


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