仙台・宮城・東北を考える おだずまジャーナル

2007.11.26
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カテゴリ: 宮城
共産党が宮城県の総選挙小選挙区の候補者を発表した。全区擁立の方針を改め、立てるのは1区と4区だけ。

共産党が力のある地区がよくわかる。改めて思う。4区の塩釜は強いのだ。1区は仙台の中心部だからと理由づけているが、青葉区と太白区で、従来県議の議席を保ってきたところ。

全選挙区擁立方針をやめるのは中央の方針だが、この点は時代の変わりを感じる。





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最終更新日  2007.11.26 06:34:35
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これは偶然ですね  
お太助  さん
昨日、たまたま塩竃市の病院の話になったのです。
まったく偶然ですが、選挙でも活躍しているS病院が話題になり、昔話に花が咲きました。
(2007.11.26 22:04:33)

Re:これは偶然ですね(11/26)  
お太助さんコメント感謝です。
塩竃・多賀城地区では、S病院の存在感は大きいですね。対して市立病院(塩竃市)は市財政のネックとなっているようです。 (2007.11.27 05:17:18)

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