仙台・宮城・東北を考える おだずまジャーナル

2015.06.25
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カテゴリ: 宮城
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家にあったのは、父の日ということのようです。感謝しつつ、いただいているわけですが、洗練された飲み口ながらも、どっしりと幅をもって充実感が広がります。

最近何かで読んだのですが、旧北上川そばの酒蔵は津波で大きな被害。しかし、塩竈の阿部勘さんの支援もあって何とかその年に酒を出荷できたとか。苦労を重ねて作って頂き、こちらは味わうだけですが、最近は地酒が体にしみ入るような気がします。(単に加齢で酔いやすくなったのですが。)

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この間飲んだ「蔵王」も掲げときましょう。あの後、警報も解除され、エコーラインも今週月曜に無事開通!





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最終更新日  2015.06.25 23:11:50
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