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8月最後の日は良い天気です。夏の終りにふさわしい暑い一日になりそうです。早いものであっという間に8月も過ぎ去ったように感じます。今年も海の近くへは行きましたが結局海に入ることはなかったですね~。まあまた来年そういう機会があればたまには海に入るのも悪くないですよね。だんだんと食材も夏のものから秋のものへと移行してきているようにも感じます。あと少しすると稲刈りも始まりますね~。こうやって秋はだんだんと訪れてきますね。昨日スーパーへ行きましたら、ビールの秋味がさっそく並んでいたので買いました。夫いわく中々美味しいそうです。一足先に秋の味覚です。笑。NHKは30日、少女によるリアルな殺人シーンが含まれていたとして、同日予定していた市川森一さん脚本の連続ドラマ「鏡は眠らない」(全5話)の第3話の放送を急きょ中止したそうです。映像の一部を修正して31日に放送する予定のようです。NHKによると、「鏡は眠らない」は、97年に制作、放送された人気番組。昭和30年代の日本を舞台に、天正遣欧使節の少年が日本に持ち帰ったとされる「天正の鏡」をめぐる男女の数奇な運命を描いた作品です。NHKは放送にあたり、3話の内容を改めて確認したところ、鏡に魅入られた少女が鏡を持ち去る男性を包丁で殺すシーンが「今の目で見るとリアルすぎる」と内部で問題になり、映像の修正を決定したそうです。セリフやストーリー、放映時間の変更はないということです。4話の殺人シーンも修正するようです。こういう問題はいったいどうなんでしょうか?私なんかは作品を作り直すことにはどちらかと言うと反対です。それは作品が壊されるという価値観があるからです。こういうことで芸術の幅が狭まって行くことに不安を感じます。私が子供のころに凄く流行った「北斗の拳」なんかもきっと今だとゴールデンタイムでの放送は禁止なんでしょうね。殺人がリアルな表現だから殺人を起こす動機になるかと言うとまったく逆のような気もします。今現実で起こる殺人事件の多くにはリアルさ現実感が欠落しているものがほとんどのように感じます。人が死ぬということを的確に捉えられなくなってきているように感じます。テレビゲームの影響、テレビドラマの影響、映画の影響、などなど色々言われていますが、どちらかといえば、倫理観の欠如や道徳観念の欠如、思いやる心がなくなってきていることなどやコミュニケーション下手が多くの原因のキーのように感じています。子供は色んなことを規制しても自ら情報を集めて興味あることを追求していくとお思います。その心を抑制するよりは、その心をコミュニケーションをとることでお互いコンタクトを取り社会性というのをその中に埋め込んでいかなくてはいけないように思います。いけないことは強くいけないと言うことが出来るようにしなくてはなりません。いろいろなものの考え方に幅がなくなってきていることが心配です。表現には幅がなくてはいいものは生まれてこないように思います。規制することばかりに力を注ぐことが解決に近づくとは考えがたいです。図書館建設のため本の寄贈を全国に呼びかけている矢祭町に29日、個人から段ボール87箱分の大量寄贈があったそうです。町は「一度に届いた個人からの寄贈としては、最高冊数になるのではないか」と話しているようです。差出人は愛知県の人で、文芸書などが収められており、トラック1台で運ばれてきたそうです。本は数千冊に上ると見られています。凄いですね、個人でそれだけ所有していたということも凄いです。でも本を全国から集めるという試みはとても良いですよね。素敵な図書館が早く出来上がると良いですね。
Aug 31, 2006
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8月ももう終りですね。今日を入れて後2日。多くの子供たちは宿題の最終作業にあくせくしているところでしょうか。自由研究や読書感想文、絵、日記などが最後に残りやすいですよね。今頃ドリルにおわれていてはこの2日で宿題は終わらないかもしれませんね。最後のお休みをのんびり過ごすか、あくせく過ごすかは夏休みの行いによりますね。文部科学省は29日、来春の国公立大入試の概要を発表した。AO入試(アドミッション・オフィス=面接や論文によるきめ細かな選抜)は8大学15学部が新たに導入し、過去最多の53大学136学部が実施するそうです。募集人員全体に占めるAO・推薦入試の割合は15.8%で、今春より0.6ポイント上昇したようです。来春入試からAOを始めるのは千葉大(教育)、東工大(理)、信州大(理)、大分大(経済)などです。東北大は法・工など5学部で行っているAOを医・農両学部に拡大するようです。推薦入試を行うのは143大学406学部で、今春より4大学5学部増えたそうです。AO入試は大学側にとっては定員確保できるので良い方法のように思われがちですが、どうやら色んな波紋があるようです。AO入試で早くから大学が決まってしまうと、高校の授業に出なくなる生徒が多くなるようです。AO入試では勉強する良い学生の確保が難しいようです。勉強する生徒ほどきちんとした入試を受けて大学に入ってくるようです。AO入試の学生と一般入試の学生の格差も広がってきているようです。そもそも大学の数が多すぎることが問題ですよね。大学の数を絞り込み、入試をある程度簡単にしても、入ってから勉強しない生徒はどんどんふるいにかけて落としていき、進学できないシステムにしていけばいいと思います。日本の大学のシステムも抜本的改革が求められてきているように感じます。大学に入って「先生何を勉強したら良いのですか?」などと聞くような学生がいるという自体が嘆かわしい現状ですよね。そういう人は大学に入る必要が無いように思います。学ぶ意識が無いのに大学に入っても意味はないと思います。日本の国力を作っていくためにもしっかりとした改革が必要に思います。内閣府は来年度、バブル経済の発生・崩壊からデフレ克服までの経済情勢とその間の経済政策の効果を検証するようです。バブル崩壊後、景気低迷で苦しんだ1990年代の「失われた10年」を中心に分析し、今後の経済政策の教訓とするのが狙いのようす。こうした長期間の経済動向を検証するのは初めてのようです。2007年度予算の概算要求で新規事業として1億1300万円を盛り込むようです。07年春に経済学者やエコノミストなど10人程度による研究会を発足させ、海外の研究機関とも協力しながら調査を実施。07年度中に研究結果を公表するそうです。分析することによって失敗の要因など細かいことがわかるようになるのですかね?同じような動向になることはしばらく無いような気はしますがやはり徹底的に分析することが今後の経済を支える鍵になるのかもしれませんね。なんでも経験したことをしっかり記憶して認識し、その中から振り返るという作業は無駄ではありません。その中からまた成功のヒントが見えてくるように思います。この検証の結果は注目に値することのように感じています。
Aug 30, 2006
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良い天気になってきました。今日は暑くなりそうです。しばらくぶりの良い天気ですよね。涼しかったのに暑くなってきたので、今日はしんどく感じる人も多いかもしれませんね。しっかり水分補給して夏ばてを防いでください。良い天気なので洗濯に布団干しに奮闘しています~。笑。広島県で大規模な断水が続いているようです。送水トンネルが崩落し広島県呉市と江田島市への送水が停止した事故で27日、断水後に貯水タンクが底をつくなどしたため、被災は呉市2万100世帯、江田島市1万1950世帯の計3万2050世帯に広がったようです。また、県の要請を受け、陸上自衛隊第13旅団が給水車22台、海上自衛隊呉地方総監部が給水船2隻を出動させ、給水活動を始めたそうです。県によると、復旧まで約3週間との見通しは変わらないようです。大きな送水トンネルに大きな岩が落ちてきてトンネルを塞いでしまった事が断水の原因のようです。復旧までには3週間かかるようです。市民生活に大きな影響を出しているようで、ポリタンクは売れ切れ続出、ゴミ箱や衣装ケースなども飛ぶように売て、とにかく水をためておく容器が必要のようです。3週間と言う長さの災害に市民が精神的に耐えられるかどうかが大きな問題です。一日も早い復旧を願っています。京都水道局は、離れて住む家族らの水道の使用状況を電子メールで知らせる「みまもりサービス」の実験を来年3月に始めると発表したそうです。都によると、ガスや電気ポットで同様のシステムが実用化されているが、水道では全国初のこころみのようです。水道メーターに設置したPHSが送ったデータを、水道局の検針センターを通じて電子メールで受け取ることができる仕組み。2008年2月まで実験を継続し、実験結果を踏まえて事業化するかどうかを決めるそうです。中々良い試みですよね。普通に生活している人にとっても便利なシステムになると思いますし、高齢者が住んでいる家の状態を確認する手段にもなりそうですよね。水が使われているかどうかで生活の様子も確認できると思います。いろいろな意味で高齢者が生活するということをサポートしていく体制作りは必要なのかもしれません。米コロラド州で1996年、ジョンベネ・ラムジちゃんが殺害された事件で、地元検察は28日、今月16日にタイで逮捕した米国人元教諭ジョン・マーク・カー容疑者のDNAと、ジョンベネちゃんの遺体から検出された犯人のものとみられる残留物のDNAの型が一致しなかったため、同容疑者の訴追を見送ると発表したそうです。事件発生から10年たって容疑者が逮捕され、内外メディアの注目を浴びたが、捜査は振り出しに戻ったようです。カー容疑者はジョンベネちゃん殺害を供述していたが、具体的な証拠については明らかにされず謎を呼んでいた。このため、DNAの照合は同容疑者と事件のかかわりを解明をする上で決定的な鍵を握るとみられてきましたが、残念ながら一致しなかったために、捜査はまた暗闇の中に戻っていった感じです。容疑者はいったい何がしたかったのかということから本当に疑問です。やはり10年も時間が経ってしまっていると中々事件の核心にせまるのはむずかしいことなのかもしれません。
Aug 29, 2006
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いまいちなお天気が続いています。どうやら今週後半にならないと太陽が出るような天気にならないようです。残暑は厳しいといわれていますが、どうでしょうか?このまま秋に移行していきそうな気もします。やはり今年は日照不足ですよね。お米の出来も気になるところです。全体的に野菜も果物も例年より味が落ちているように感じます。やはり太陽の力は偉大です。秋の味覚が美味しくなるためにも、良いお天気が早く回復してくれることを願います。両親に喫煙・飲酒習慣があると、その子供が中高生になって喫煙・飲酒する割合が、両親に習慣がない場合に比べていずれも大きく、父親よりも母親の影響を受けていることが、厚生労働省の研究班の調査でわかったそうです。厚生労働省の研究班は「子供を指導する前に親を指導することが必要」と指摘しているようです。この調査は、厚生労働省研究班が全国の中高生、のべ約32万4500人にアンケートし、1996年度から4年ごとに2004年度まで実施したものす。04年度の調査によると、喫煙する母親を持つ女子の喫煙率は、喫煙しない母親を持つ場合の1・81倍で、飲酒する母親を持つ女子の飲酒率はそうでない場合の1・66倍。父親が喫煙や飲酒をする場合は、それぞれ、しない場合の約1・3倍だそうです。やはり身近な存在である親の行動がかなり影響していることが言えますよね。子供は親の行動を良く見ているわけですから、やはり親が節度ある行動をしないかぎり模範にはならないのでしょう。それに親自身も子供に対して強く言えないと言う部分もあるかも知れません。子供を指導する前に親を指導と言う言葉は、大人にとってははっとさせられる言葉のように感じます。親の節度ある行動が、子供を形成していくのでしょう。水産大手のマルハは、飼料メーカーの林兼産業と共同で、養殖マグロ向けの配合飼料を開発したそうです。世界的な需要の増大を受け、マグロの価格は高騰中。飼料開発は、生産者のコスト競争力を高めるうえ、栄養分の配合次第で“究極のマグロ”作りも可能との期待が高まっているそうです。マグロの養殖にあたっては、「口の大きさに合うエサしか食べない」との性質から、成長に従ってイワシ、サバ、イカなどエサの大きさを変えていくようです。こうした手間暇やコストから、配合飼料の開発が求められていたようです。今回開発された飼料は、天然素材の膜で包まれたソーセージ状とし、直径15~40ミリ、長さ50~300ミリの間で大きさの調節ができるようです。膜の素材には、マグロが消化できて、水中で破れにくいことを重視したようです。また、膜で包めばビタミンなど栄養分の配合も容易だ。栄養分の配合次第でマグロの脂の乗り具合を調整し、すし用や刺し身用など微妙に味を変えられ、「理論上は今までよりずっとおいしいマグロを育てられる」そうです。霜降り牛肉の「松阪牛」のように、日本人が最もおいしく感じる最高級の大トロなど“究極のマグロ”を育成できるかもしれません。BSEや鳥インフルエンザ食肉不信と健康志向の高まりを受け、ツナ缶などマグロ需要は世界的に拡大を続けているが、資源保護による漁獲制限などで供給量は頭打ちのようです。ですので高品質の養殖マグロの安定的供給は望まれているところのようです。ですので、今回のような新たな飼料の開発はとても注目を集めています。今後これで上手くマグロの養殖が行くかどうかがポイントですよね。
Aug 28, 2006
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全日本の女子バレーが強いです。現在世界大会中で堂々の4位にランクインしています。ここへ来てミスの少ない落ち着いたプレーで快挙を続けています。ストレート勝ちする試合が続いていて見ていてドキドキわくわくします。今日は強豪ロシアとの戦いになります。とにかくサーブミスのようなつまらないミスをしないで、できる力を発揮してもいらいたいです。良い試合が見たいです。女子バレーの情報ははいってきますが、全日本の男子バレーの情報ははいってきませんね~12連敗が続いていたのですがどうなったのでしょうか?男子は世界と力の差が開いてしまったように感じます。力で勝てないのならやはり知恵を使わなくてはいけませんね。男子バレーにも頑張ってもらいたいです。福島県は26日、同県猪苗代町で供給されている水道水を飲んでいた同町の住民55が、21日から腹痛や下痢、発熱などの食中毒症状を訴えたと発表したそうです。県によると、うち20人が病院で手当てを受けたが、いずれも症状は軽いそうです。水道は地区の水道組合が町内のわき水を消毒して13世帯、62人に供給しており、県が詳しい原因を調べているようです。26日に医療機関から保健所に連絡があったそうです。県は水の使用自粛を住民に要請、町が給水車を出して代替の水を供給するようです。いったいどういうことなんでしょうね?今までもこの水をきっと飲んでいたのでしょうけれど、急に食中毒になるということは何か異物が混入されたということなんでしょうか?ちょっと怖いですよね。9.11以降日本でもテロ対策として浄水場にしっかり蓋がされるようなシステムにしていっているという話ですよね。水を汚染するテロは本当に怖いですよね。今回のことがテロと関係あるとは思えませんが、普段何気なく使っているものが急に変化しているということに対して人間が改めて無防備なのだな~と思ってしまいました。早く原因が究明されるといいです。被害にあわれ方も症状が軽くてよかったです。法務省は26日までに、山口県美祢市に来春開設する新型刑務所で、受刑者の指の静脈画像を採取して動向監視に利用することを決めたようです。個人識別用の生体情報を国が新たに管理することになり、日弁連は「国会で全く問題提起されておらず、慎重な議論が必要だ」と批判しているそうです。法務省によると、この刑務所は民間の資本やノウハウを活用して初めて設置されます。看守が原則として受刑者の移動に付き添わない代わりに、カメラやセンサーとともに、受刑者の着衣につけたICタグが発する電波を利用して動向を監視するそうです。さらに入所時に受刑者の指静脈画像を採取し、データをICタグや読み取り機に登録。ICタグは簡単に外せないが、刑務作業や入浴で着替える際に服ごと交換する恐れがあるため、受刑者が居室や工場に出入りするたびに指静脈を機械で読み取りICタグと照合、本人確認するそうです。どうなんでしょうね?試みはかなり新しいですよね。こうすることによって看守の人数を少なくすることができるのでしょうか?増えてくる犯罪者に対して現在は刑務所が少ないぐらいの状況ですよね。今後刑務所を増やしていくためにもこういった試みが必要なのでしょうか?まだまだ考えることが必要な気がしますが、やはりしっかり管理していくためにはこういったシステムが必要なのかもしれませんね。
Aug 27, 2006
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今日は涼しい日です。ここ数日とはうって変わって気温がだいぶ低くなっています。毎日暑くて起こされていたのですが、今日はぐっすり朝まで良く眠れました。天気もいまいちのせいか、本当に汗をかく感じがない一日です。このまま夏は終りに向かっていくのですかね?何だか本当に夏~と言う感じがしないまま、今年の夏は過ぎて行きそうです。少し寂しい気もします。昨日の夜、福岡市東区奈多の「海の中道大橋」中央付近で、一家5人が乗った乗用車が別の乗用車に追突され、欄干を突き破って約15メートル下の博多湾に転落した事故がありました。夫婦は軽傷を負う程度で済みましたが、3人のお子さんは皆助かりませんでした。乗用車は後ろから時速80キロ以上で追突され欄干を破り転落しました。乗用車を運転した男は飲酒運転をしていた上に同乗していた友人と話をしていたため、前に車がいることに気がつかなかったようです。こういう事故を耳にすると胸が詰まりす。せっかくの夏休みだったのに。飲酒運転は本当に許されることではないと思います。ほんの少しだからと言う甘い心がこういった事故を招くのだと思います。子供たちはまだ4歳、3歳、1歳と小さかったので、中々自力で助かることが難しかったのだと思います。本当に憤りを感じます。東京都葛飾区柴又で24日から25日にかけ、マンションの玄関先の傘やゴミが燃やされる不審火が5件相次いだそうです。うち1件の現場で目撃された近くに住む小学5年の男児が「全部自分がやった」と認め、警視庁亀有署は25日、男児を補導したようです。26日にも現住建造物等放火未遂の非行事実で児童相談所に送るそうです。男児は動機を「友人ともめ、むしゃくしゃしていた」と話しているそうです。小学生の心の中にもこういった闇が広がっているのですね。最近自宅に放火したりと子供による放火の事件が相次いでいますよね。火事を起こすことで人が死ぬかもしれないという考えにそう結びついていないように感じます。いろいろなことに感性が鈍っていっているように感じます。どうしたら人が傷つくかとか、こうしてしまったら人は死んでしまうとかそういうことに子供がきちんと認識できなくなってきているのが問題のように思います。やってはいけないことと言うことがしっかり認識できていないように感じます。倫理観や道徳と言うことは親がしっかり教えていかなくてはいけない事だと思います。つまならないことで怒るのではなく、しっかりと叱るという事が必要のように感じます。
Aug 26, 2006
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昨日我が家に新たな洗濯物干しが来ました。前から2階のベランダを有効活用したいという思いから、洗濯物干しを置くと言う案が出ていました。念願叶うべく新たな洗濯物干しがやってきました。通販生活で紹介されていたものでコンパクトにもなり大きくもなる便利な代物です。組み立て式で可動することも可能なものです。まだ組み立ててはいないのですが、今週中には組み立てようと思います。これからは沢山洗濯物が干せるぞ~と思うと何だか気分がいいです。使いようではお布団干しにもなりそうです。東京都新宿、葛飾両区の全区立小学校(79校)で25日、夏休みを例年より1週間短縮して、2学期の始業式を行ったそうです。02年の完全週5日制実施で減った授業時間を確保するのが狙いで、各区教委が学校の管理運営規則を改正したようです。文部科学省によると、春・夏・冬休みなどを短縮したのは03年度、公立小学校が3.4%、公立中学校が5.6%。その後調査は実施されていないが「一部地域で短縮が広がっている」と指摘しています。こうなってくると週休5日制は良いのか悪いのかわからなくなってきますよね。夏休みも大切な時間のように思います。無理に週休五日制にして授業量が減って学力低下になっていっていると思うのであれば、土曜日も授業をやる形にしていけば良いと思います。なんだかよくわかりませんよね。しっかり基礎力を付ける勉強をすることが義務教育の役割なのですから、大人の都合でころころと体制が変化するのもあまり良い影響を与えるようには思えません。しっかりとした教育プランを国として打ち出していくことも必要かと思われます。チェコのプラハで開催中の国際天文学連合総会は24日、太陽系の「惑星」の数を8個とする定義案を賛成多数で採択したようです。議論の的になった冥王星は水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星の8つの惑星と明確に区別し「矮(わい)惑星」という別の名称で呼ぶことにしたそうです。1930年の発見から76年にわたり惑星の地位にあった冥王星を“降格”する決定をしました。冥王星を惑星としてきた教科書などは今後、記述の改定が必要となるようです。今回の決議を受け、冥王星付近で続々見つかっている天体は惑星とは認めず、惑星が数十個に増える事態は回避されました。採択した定義によると、惑星は(1)太陽を周回する(2)自己重力がある(3)公転軌道上の近傍領域における球状の主要天体であるの3条件を満たすものに限るということです。最初の2条件だけを満たすものは「矮惑星」とするようです。惑星、矮惑星以外の小さい物体は太陽系小物体と呼ぶようです。どういう結果になるのだろうと思っていましたが、やはり冥王星を外すという結果になりました。それが一番ややこしくない妥当な解釈ですよね。水、金、地、火、木、土、天、海、冥、でお馴染みだったものから海までになるのか~と思うと少し寂しい気もしますが、記述が変わっていくことはあることなので受け入れていかなくてはいけませんね。教科書の改訂が大変そうです。
Aug 25, 2006
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少しずつ秋の気配?at 2006 08/24 12:10 編集連日まだまだ暑いですが、少しずつ秋の気配を感じつつあります。まだまだ蝉もうるさいですが、朝、晩良い風が吹くようになってきました。今年の夏は夏らしい天気がないまま夏が終わっていきそうです。これからの日本は亜熱帯の気候になっていって夏だからといってカラッと晴れた夏日と言う感じの夏ではなくなってくるのでは?と言う話です。何だか寂しいですよね。地球温暖化で季節が変わって行ってしまうのはなんだかとても切ないように感じます。東京・秋葉原と茨城県つくば市を結ぶつくばエクスプレス(TX)が24日、開業から1年を迎えました。まだ数えるほどしかこのつくばエクスプレスには乗ったことがありませんが、とても便利な路線です。つくばまで最速45分と言うスピードは凄く速いですよね。そして電車が綺麗で揺れない安定した列車です。ですのでスピードが出ている感じがしないのが凄いです。首都圏最後の再開発と言われているこのTXの開業。それによりこの路線沿線ではさまざまな大きな動きがあるようです。あちこち都市開発や住宅開発がされてきているようですが、まだ1周年ですのでこれからどう変わっていけるかが大きなポイントのようです。10年、20年かけて素晴らしい街の設計をしていって欲しいです。本当にまだまだ自然と緑があふれている地域ですから、それを活かしながらの住宅設計や街づくりをしていけば多くの人が暮らすようになると思います。今後どういう動きになっていくのかまだまだ楽しみですね。百貨店販売員の目を突いた無職の女逮捕されました。ニュースを聞いたとき驚きました。いったい何の理由があってそんな行為をしなくてはならなかったのかと言うのがまず第一の疑問でした。とてもひどい事件だと思います。ただ誰でも良かったと言うことなのであればなおさらひどい事件です。女性店員は眼球破裂の重傷のようです。犯人が捕まったので少しは事件のことがわかってくるかもしれません。最近日本では本当にこういったわけのわからない事件が増えていることに凄く不安を感じます。社会から受けるストレスがこういった形で現れてきてしまっているのでしょうか?
Aug 24, 2006
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昨日の夜突然の豪雨にあいました。はじめのうちはたいしたことない雨が降っていたのですが、だんだんと雷も鳴り出してあっという間に集中的な豪雨になりました。おかげで気温はぐっと低くなって気持ち良い夜になりました。雷のせいかBSが一時中断したようで映らなくなりました。一瞬パラボナアンテナがおかしくなったのかな?と思いましたが、少しするとBS放送も入るようになったのでやはり落雷の影響だったのだと思いました。今日はどんな天気になりますかね?できたら晴れてほしいのですが。中々カラッとした夏日はもうおしまいなのかもしれませんね。軽四輪車の普及台数は、100世帯当たり46・8台となり、前年同期に比べさらに1台普及が進んだそうです。国内の新車市場では、登録車販売が昨年7月から13カ月連続で前年実績を下回っているのに対し、軽自動車は、ガソリン価格の高騰などを背景に、昨年4月から16カ月連続してプラスで推移しているようです。普及台数の拡大は、こうした軽自動車の販売動向を裏付ける形となったようです。普及率を地域別にみると、例年通り、公共交通網の充実度に左右されています。世帯当たりの普及率が最も高かったのは鳥取県で、100世帯に94・1台となりました。次いで島根県、佐賀県、長野県、山形県の順です。このうち長野県までが90台以上の普及率で、90台以上の県は昨年に比べ1県増えました。反対に最も普及率が低かったのは東京都で10・4台。次いで神奈川県、大阪府、埼玉県、北海道の順だったようです。東京を除いた全国の普及率は51・6台と2世帯に1台に達しています。やはり、機能性や利便性や省エネなど考えると軽自動車はかなりの魅力ですよね。車検も安いですし。車を買うときの値段も手頃になりますよね。それにコンパクトですから運転がしやすいという点もありますよね。しかしながらこんなにも普及率が高まっているのかと思うと何だか凄いな~と思わされます。多くの人の車に対する考え方が変わりつつあるということですよね。かっこよさやスピードで車を買う人は本当に少なくなっていると言うことですよね。東芝が新型冷蔵庫を開発しました。脱臭、除菌効果のあるオゾンを世界で初めて冷蔵庫の冷気に含ませ、食料品の鮮度を保持する能力を高めたそうです。イチゴなら約2週間、鮮度を保てるそうです。オゾンの強力な除菌・脱臭能力を利用して冷気を清浄する世界初の技術「クール-プリファイヤー+O3エンジン」の開発に成功したようです。冷蔵庫の買い替え年数とされる約12年間手入れ不要で、冷蔵室と野菜室を自動で除菌・脱臭する。脱臭能力は同社モデル比で約1・3倍、野菜などの生鮮食料品も新鮮さが保てるようです。凄いですね~。少し前にオゾンで洗う洗濯機が登場したと思ったら、今度は冷蔵庫です。使ってみないとその効果は中々実感できないかもしれませんが、これはひょっとすると凄い冷蔵庫なのかもしれませんね。技術の進歩はとめどなく続いて行きますね。
Aug 23, 2006
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昨日は見事な再試合でした。高校野球の歴史の中でも記憶に残る試合だったと思います。駒大苫小牧の三連覇は残念ながら果たせませんでしたが、見事早稲田実が夏の初優勝を果たしました。連日の連投にもかかわらず両校のエースは気力で投げあいました。その姿は本当に素晴らしかったです。早稲田実の選手は交代で、「高気圧カプセル」の中に入っていたそうです。酸素供給度の高いカプセルの中に1時間前後いることで酸素を多く体内に取り入れ、疲労を回復するようです。サッカーのイングランド前代表、ベッカムが使って話題を呼んだ、通称「ベッカムカプセル」のことです。斎藤投手が意外にも疲れを感じていなかったのにはこういった理由があったようです。恐るべきベッカムカプセル!日本郵政公社は21日、個人が撮影した写真をそのまま切手にする「フレーム切手」を9月1日から発売する、と発表しました。誕生日などの記念日や、お気に入りの風景写真を郵便局に持ち込むと、約3週間後に切手として受け取れる。企業が自社のマークをデザインにすることもできるそうです。フレーム切手の大きさは縦38ミリメートル、横32ミリメートル。この枠内で縦横23ミリメートルの写真を載せられる。注文は1シート(80円切手10枚)単位で、価格は1200円だそうです。今まで切手の付属品として写真をつけるサービスはしていましたが、写真自身が切手になるサービスは初めてですよね。これはちょっと面白い試みのように思います。子供の写真や結婚など記念の写真やオリジナルの切手を作って手紙を送れるのですから手紙を書くのが楽しくなりそうですよね。9月1日からのサービスのようです。ちょっと楽しみですよね。帰省のピークと渋滞中の事故が重なった12日朝、東北道下り線で113・2キロの激しい渋滞を記録するなど30キロ以上の渋滞が42回と昨年より9回増加したそうです。100キロ超の渋滞は、大雪の影響を受けた1995年12月以来で記録が残る94年以降でワースト5位となったそうです。凄いですね~そんなに混んでいたんですね。原油高でガソリンが高いためマイカー使用が控えられるのではと思われていたようですが、やはり車を使う方はそんなに減らなかったようです。お盆中は鉄道、航空ともに旅客数は前年を上回り好調だったようです。曜日の配列に恵まれたため、長く休みを取って遠出する人が多かったのではないかと思われています。
Aug 22, 2006
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昨日の高校野球決勝戦は本当に凄い試合でした。序盤から投手戦に持込まれ力が均衡し、白熱したとてもいい試合でした。最初に点数を入れたのは駒大苫小牧でしたが、すぐに早実も点を入れ替えし1-1のまま試合は延長戦へ、しかしながら延長でも決着がつかずルールによる延長15回同点のまま、今日の再試合が決まりました。まさに熱戦と言う言葉がぴったりのすさまじい試合でした。両校の投手の肩が心配されます。どちらの選手も力の限り戦っていたと思うので今日の試合は本当にしんどいと思います。今日で決まってしまいます。一体どんな試合になるのか今からちょっと楽しみです。どちらの高校が勝ってもおかしくない試合だと思います。この夏の素晴らしい戦いです。日本の高校生二人ががメキシコ・メリダ市で開催されていた「第18回国際情報オリンピック」で見事金メダルを受賞したそうです。二人とも今年7月の「第47回国際数学オリンピック」でもそれぞれ金メダル、銀メダルを受賞しているそうです。国際情報五輪は数理情報科学の能力を競う大会です。今大会には76カ国・地域から286人が参加しました。少数民族の言語解読のためのコンピュータープログラム作りなどが出題されたそうです。日本からは4人が出場し、2人が金メダル、1人が銅メダルを受賞したようです。子供の理数系離れが嘆かれている中、こういったニュースが飛び込んでくると嬉しくなります。まだまだ日本の高校生も頑張っていると感じます。やはり日本は資源がない国ですから、物作りと技術で世界に対抗していかなくてはならないと思います。そのためには理数系の力と言うのはとても大切のように思います。こういった大会で活躍する日本人がいるということが、他の子供のやる気につながるようになるととても良い様に思います。どんどん積極的に色々な事をチャレンジしていってもらいたいです。今、飲むお酢が人気のようです。JR新橋駅構内にオープンした健康ドリンクスタンド「黒酢バー」は朝や夕方は、あっという間に人だかりができるぐらい人気のようです。黒酢バーでは、食品メーカー、キユーピーの大麦の黒酢を使っているようです。口当たりがまろやかで、のどごしが良いのが特徴だそうです。売れ筋トップ3は、1位が「純粋玄麦黒酢(150円)」、2位が「黒酢&ブラッドオレンジ(300円)」、3位が「黒酢&豆乳(250円)」という感じのようです。この3つを含む全11種の「お酢ベース」ドリンクを気軽に楽しめる点が受けているようです。酢は、健康やダイエットのために「我慢して飲む」という時代から、「おいしく、おしゃれに飲む」時代に入ったようです。お酢を飲むと言うブームは少し前からありましたが、こういった形になってきたのは最近ですよね。美味しく飲めるのであるときっと流行るのではないかなと思います。
Aug 21, 2006
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家の近所で昨日は花火大会がありました。花火大会といってもそんなに規模の大きいものではなく地域の人がコメントを添えて花火をあげる様などこかプライベートな感じの花火大会です。家の庭からも結構大きく見えるのですが、会場である河川敷まで出向いて眺めていました。今年初の花火です。小さな花火大会ですが、まあまあ見物客も来ていて、出店もほんの少しですが出ていました。夏の最後を飾るにはちょうど良い花火大会でした。花火は小さいもので一発5千円、大きいもので7千5百円、後はスターマインとか仕掛け花火とかはちょっと高くなるようですが、そんな感じで皆さん個人的に花火をあげています。うちもおばあちゃんの花火として3発花火をあげました。コメントは「世界平和を願って。」だそうです。おばあちゃんの花火もこじんまりとはしていましたが、夜空に一瞬素敵な花を咲かせました。上越市のコミュニティFM局「エフエム上越」(FM―J)は、不眠に効果のあるラジオ番組「スー・スー・ドゥー」の放送を開始したそうです。同市内の心療内科医が監修した深夜番で、不眠に悩む現代人に規則正しい睡眠のリズムを取り戻してもらうのが狙いのようです。スー・スー・ドゥー」は毎週月曜~金曜、午後11時から始まる30分番組。クラシックや環境音楽などインストルメンタル曲を中心にリラックス効果のある音楽を放送する。冒頭と終了時に女性のナレーションがあるだけで、あとは30分間曲を流し続け、ほとんど毎日、違う曲を聞くことができるそうです。正しい番組の活用法は、起きたままの状態で30分間ラジオを聞き、床に就く。放送の間は何も考えないのが重要で、横になった状態で聞くのは効果が薄いそうです。現代人は不眠に悩む人が本当に多いですから、こういう活動はとても望まれる活動のように思います。多くの地域で同じような放送が聞けるようになると良いですね。少しの努力で改善されていくようであるのならそれに越したことはないですよね。
Aug 20, 2006
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「健康飲料」の代名詞的存在の牛乳を「有害」とする説が書籍やネット上で取り上げられ、波紋を広げているようです。一方で「有益」とする考え方は、栄養学などの世界で今も多数派のようです。ここへ来て牛乳有害説が浮上してきているのにあたって、消費者はいったいどういう判断をすればいいのでしょうか?何を判断基準にすればいいのでしょうか?波紋は広がる一方のように感じます。牛乳に多く含まれるカルシウム。摂取源として牛乳は有益なのか。有益でないとする根拠の一つが、骨粗しょう症と牛乳との関係のようです。しかしながら骨粗しょう症を防ぐのに牛乳が防止策にならないと言う指摘もあります。また一方では日本人より牛乳の摂取量が多い北欧人の牛乳摂取量が少なかったら、骨折はもっと増えるはずだと言う意見もあるようです。環境ホルモンの観点からの有害説も登場していますが、牛乳中のホルモンを摂取しても、女性の体内を流れているホルモンの量に比べれば微々たるものと影響に疑問との声もあります。牛乳とがんとの関係はまだ仮説の域を出ておらず、冷静な議論が必要のようです。ネット上で取り上げられることが多い有害説の論拠の一つが「牛乳は子牛が飲むもの。人が他のほ乳動物の乳を飲むのは不自然」との考え方のようですが、これについても「野菜や肉、魚なども人間のために存在しているわけでなく、牛乳も数ある食材の一つ。必要な栄養素を牛乳から取ってもおかしくない」と言う意見もあります。飼育法に問題があるという指摘はありますが、牛乳自体に問題があるという考え方とは分けて考えるべき問題であると言われています。色々と牛乳についてはさまざまな意見があるようですが、有害、有益についてはどちらも言い分があるようです。色々な意見を聞いてもよくわからないですが、牛乳は凄く昔から飲まれて来た物でもありますよね。一概に有害と言い切るのもはたしてどうなのかと思いますが、牛乳より優れてカルシウムを摂取できるものもあるとは思います。しかしながら乳製品を全否定するようには考えられませんよね。この問題は消費者をより混乱させただけのようにも感じます。
Aug 19, 2006
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個々のところ台風の影響のせいか、天気はいまいちなのに凄く暑くて湿度の高い日が続いています。昨日の夜は暑くて本当にたまりませんでした。日中からひどい暑さでしたよね。今日は太陽が出てきたので、やはり台風が九州に上陸して方向がそれてきたせいか久々の太陽です。九州地方は今日一日大変そうです。福岡も暴風域のようでテレビで凄まじい映像が流れていました。九州地方の方はお気をつけ下さい。被害があまり出ないで早く通り過ぎてくれることを願っています。岩手県内にある大学の元水泳部員の男子学生(20)が、アルバイト先の書店で顔や腕を包帯で覆った皮膚病患者の写真を隠し撮りし、インターネットに「ミイラが来店」などと中傷する書き込みを繰り返していたことが17日、分かったそうです。同じ悩みを抱える患者らからの抗議メールを受け、水泳部のホームページが閉鎖に追い込まれたほか、大学側にも抗議が殺到。学生から事情を聴き、厳重注意を行ったというそうです。軽はずみな行為ですよね。もう20歳と言えば成人です、その方が病気の方であることは一目瞭然なわけですから、それを隠し撮りして誹謗中傷するという行為は社会性がかけているとしか言いようがありません。ネットと言う媒体を利用してそういうことを平気で行なう神経も理解しかねます。もっと人に優しくなれる社会になっていってほしいです。どうして面白がってしまったのかその部分の理解に苦しみます。道徳や人としてのあり方やマナーなどの教育が必要になってきているように思います。勉強ができることより人間性を養う教育をしていくことが大切なように思います。
Aug 18, 2006
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10年前に起こった事件が解決の糸口を見つけたようです。米捜査当局は、10年前にコロラド州ボルダーで起きた美少女コンテストの女王、ジョンベネ・ラムジーちゃん(当時6歳)の殺人事件の容疑者がタイのバンコクで逮捕されたと発表したそうです。逮捕されたのは元小学校教諭、ジョン・マーク・カー容疑者(42)です。米国で性犯罪歴があるようで、同容疑者はバンコクで別の性犯罪容疑で逮捕されたが、米捜査員に対してジョンベネちゃんの殺人犯しか知り得ない情報を告白したそうです。この事件は当時とても衝撃的な事件として全米でももちろん注目されましたが、日本でも大きく取り上げられました。どうしてこんなことが起こってしまったのだろうという憤りと共に、アメリカの闇がそこに浮き出た感じでした。当時は警察は夫婦を容疑者とみて、うそ発見テストや筆跡鑑定を何度も繰り返しました。夫婦は外部侵入者による殺害を主張したが、父親が遺体を発見場所の地下室から居間に運んだり、夫婦が4カ月以上も警察の事情聴取に応じなかったことも疑惑を深め、事件報道が過熱したのを記憶しています。あれから10年やっと真相にたどり着ける糸口が見つかったようです。この事件以後も多くの幼児や子供が事件にあい、そういった被害は世界的に広がっていきました。日本でもアメリカの後を追うように同じような事件が頻繁に起こるようになりました。世界はどうなっていっているのでしょうか?子供が被害にあうことのない正常な社会を望みます。随筆、俳句、短歌などの名文をなぞり書きする本がブームとなり、書店では専門コーナーまで設けられているそうです。火付け役となったのは、今年1月に出版された、「奥の細道」(松尾芭蕉)をなぞる本。習字の練習のように、薄く印刷された手本を鉛筆でなぞっていくという新スタイルの“読書”だが、文書はキーボードで書くのが普通となった若者の間でも「気分が落ち着く」「読むより頭によく入ってくる」と、ネット上などで評判を呼んでいるそうです。パソコンや携帯電話の普及で圧倒的に文字を書くことが少なくなった若者にとって、文字を書くと言うことが新鮮な喜びになっているのかもしれませんね。私個人としても圧倒的に手紙もメールで書いてしまうことが増え、髪に向かって文章を書くと言う作業が減っていますよね。改めてこのブームを読んで、やはり文字を書くと言う行為も脳を鍛えるためにもしていかなくてはと改めて思いました。
Aug 17, 2006
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地元では盆踊りが開催されています。昨日の夜から今日の夜までです。そんなに規模は大きいものではありませんが、毎年このお盆の時季に開催されます。踊りは2種類あって、ゆっくりとしたスローテンポのいわゆる盆踊りの踊りが一つ、もう一つはテンポが速く腰をかがめて笠を持って踊るものです。子供のころは子ども会の行事として参加していたので、今でもどちらの盆踊りも踊ることはできます。最近は近所の子供会も夏祭りには参加するのですが、少子化のせいか盆踊りまでは参加していないようです。盆踊りが終わるといよいよ夏のお祭りも終わりです。夏祭り、花火大会、灯篭流し、盆踊りでお祭りも終わりです。お祭りが終わると子供ちゃんたちは宿題や課題におわれる日々に突入ですね。もう夏休みも残りわずかです。8月に入ってまだまだ暑いのですが、気温は少しずつ下がってきているようです。夏日が続く間隔が狭くなってきているようです。そのせいか、コンビにではすでに肉まんやおでんなどの冬物商戦が始まっているようです。我が家では最近冷やし中華を食べ始めたばかりなのに・・・・。食に季節感がなくなっていくのはどうなんだろうと思います。食べたいものを食べたいときに食べるより、やはり季節のものを体に取り入れていったほうがバランスのいい食事になるように思います。食と言う文化が崩れていくのは良くないことのように思います。文部科学省は、「キレる」子ども対策の一環として、乳幼児が規則正しい生活リズムを身に付けるための取り組みを2007年度から全国の幼稚園や保育所で行う方針を固めたそうです。子どもの生活習慣改善を目指し、06年度から全国45地域の小学校を中心に進めている「早寝早起き朝ごはん」運動を拡大し、新たに全国35地域で、就学前の乳幼児まで対象に含めるようにするそうです。乳幼児の段階で規則正しい生活リズムが形成されると、情緒的に安定するとの研究結果を受け、「キレる」子ども対策として実施していくようです。確かに生活が不規則では情緒不安定になりやすいですよね。規則正しい生活が子供の成長には必要なんですね。大人が大人の都合で子供を連れまわすのは本来良くないことですよね。居酒屋に夜遅くまで子供がいるような状態も良い環境とはいえませんよね。子供の生活リズムを作ってあげられるのは大人しかできないのですからやはりしっかり親が取り組んでいかなくてはなりませんね。
Aug 16, 2006
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ここ数日、毎回夜中に暑くて起こされます。寝苦しい夜が続いているように感じます。関西方面に比べればまだまだ熱帯夜とは言いがたいのかもしれませんが、夜中に起きてクーラーを入れて冷えたら除湿にしてしばらくしたらタイマーが切れるようにして寝る日々が少し続いています。布団のある部屋の隣にクーラーがあるので寝れはするのですが最近体が痛い気がします。冷えと言うよりは布団がないため硬いからのような気もします。とにかく夜涼しくなってくれたらな~と思う今日この頃です。でも真夏なわけですから仕方ないのかもしれませんね~。これもまた夏の風物詩ですかね。子どもに受動喫煙させないために大人はもっと気を配るべきだと、日本小児科学会など3学会は、合同で注意を促すロゴマークを作製したそうです。近くに子どもがいるときは屋外でもたばこを吸わないよう求め、子ども連れの家族はレストランや鉄道の喫煙席を利用しないよう警告に乗り出すようです。受動喫煙で子どもは、ぜんそく、アトピー性皮膚炎などになりやすいほか、発育に支障が出たり、成人後に肺がんの危険が高まるとしています。この試みはどんどん推進してほしいですよね。子供に受動喫煙させたくないです。自分の家で誰も吸わなくても、外へ出たときに喫煙者が遠慮もなく煙草を吸われる事にたいして前から少し問題だなと感じていました。子供だけでなく大人ですらその受動喫煙に対する影響があるわけです。すでに色々言われていますよね。煙草にはダイオキシンが含まれていることや7メートル以上離れたところにいないと煙草の害を受けることなどさまざまな報告がされています。自分が煙草を吸わなくても、外に出たとき受動喫煙する確率が高くなることが問題ですよね。子供のことだけでなく、多くの人の健康を考える上でも喫煙すると言うことのマナーをしっかり位置づけてほしいです。それにどこでも、吸いたくなるという状態はすでに中毒症状ですよね。マナーが守れない状態が続くと言うことは限りなく問題だと思います。吸わない人のためにも、喫煙者はしっかり自覚して節度ある喫煙をしていただきたいです。
Aug 15, 2006
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今日の朝、東京都心部と神奈川、千葉両県の一部の計約139万世帯で大規模な停電が発生したようです。JRや地下鉄など交通機関に影響が出たほか、ビルのエレベーターに人が閉じ込められる事故が相次いだようです。停電は約3時間後、全面復旧したそうです。東京都江戸川区と千葉県浦安市の境を流れる旧江戸川で、クレーン船が27万5000ボルトの高圧線に接触したのが原因とみられているようです。びっくりな事故ですよね。落雷もなかったですから停電になった地域の方は何が原因だったか中々つかめなかったでしょうね。本当に大変な出来事だったと思います。昨日同じような事故が起こっていると、帰省ラッシュでものすごいことになっていたでしょうね。不幸中の幸いなのですかね。このような事故は1999年11月に埼玉県狭山市で自衛隊のジェット練習機が墜落、送電線を切断した事故で東京と埼玉の計約80万世帯が停電して以来の出来事のようです。事故ですから仕方ないと言えば仕方ないですね。花火がうるさいと言い散弾銃を発射させたようです。茨城県の67歳の男性が自宅近くの田んぼのあぜ道で、同市内の自営業男性が花火をしていたことに腹を立て、自宅から散弾銃を持ち出し、実弾2発を発射したようです。男性にけがはなかったようです。男性は実家に帰省し、午後7時ごろから家族らと花火をしていたが、当時は1人だったようです。それにしても散弾銃を発射させるのは異常な行動ですよね。やはり暑さのせいなのでしょうか?そんなに夜遅い時間まで花火をしていたのなら問題かもしれませんが7時ごろからですからいたって普通の時間帯ですよね。お盆で帰省しているわけですから毎日のことではないでしょうし、散弾銃を発射した男性側に問題がありそうですね。容疑者は調べに対し、「うるさいので一度やめろと言ったが、やめなかった。男性には当たらないよう狙いをずらして撃った」などと供述しているそうです。何だか怖い世の中になって行っていることを感じます。人が人に優しくなれないことが大きな原因なのでしょうか?
Aug 14, 2006
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昨日は海へお買い物へ行きました。そこで岩ガキを食べました。これが凄く美味しい!普通の牡蠣とは違います。濃厚でクリーミーで味わい豊かです。今まで食べたことない牡蠣が岩ガキです。値段も美味しいですが、その値段に見合う美味しさです。岩ガキの旬はちょうど8月です。今が食べごろ最高の季節です。海辺へ行く方はぜひご堪能ください♪米国で行われた最新の調査で、左利きの男性は、右利きの男性よりも多く稼いでいることが分かったそうです。それによると、大卒男性の場合、左利きは右利きに比べて約26%高い給料を貰っているというそうです。これらの事象をすべて説明できる理論についてはまだ見つかっていないようです。また、女性には、こういった差は見られないようです。不思議ですね~いったいどういうことなんでしょうかね?昔から左利きには多くの天才が生まれやすいと言われいますよね。やはり右脳の発達に影響があるのでしょうか?色々詳しく調べていくと人体の不思議を紐解けるかもしれませんよね。女性にそういう傾向が見られないと言うところも多少不可解のような気もしますが、それは社会が女性の進出を拒んでいるからですかね?まだまだデーターは信用できるものではないですが、面白いことですよね。今日は迎え盆です。本当は午前中のうちにお墓参りするのが当たり前なのでしょうが、我が家は毎回足が重いというか・・・。苦笑。今からお墓参りです。笑。暑い中お墓参りですがいたし方ありません。お墓参りの代行業務が人気のようですが、何だかそれも寂しい気がします。確かに高齢者にとってはお墓参りも色々と大変なのかもしれませんが、やはり代行と言うのは・・・・。時代なのですかね~。
Aug 13, 2006
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今日からお盆休みの方が多いと思います。昨日の夜から今日にかけて道路も渋滞ですよね。電車もピークになっていることでしょうね。我が家は今日はちょっとお出かけで明日にでもお墓参りに行こうと考えております。今日はちょっと車を走らせて海の近くまで行って、美味しい海の幸を食べながら、海の幸を買いに行くお出かけをしようと思っています。天気がちょっと不安定になりそうなのでちょっと心配ですが、大雨にならないことを願います。ドコモ、シャープ製端末「られまくっちゃ」不具合のソフト更新を順次開始するようです。これもおかしな話ですよね。ケータイShoin4/3を搭載するシャープ製端末において「られまくっちゃ」「かぜがなおりかけた」と入力しようとするとフリーズしてしまう不具合が出ている問題です。どうしてこんなことになってしまったのですかね?携帯電話がものすごい速さで進化し続けていることがこういった問題を引き起こした要因ですかね?新しい機種でこういうことが起こるのはなんだかちょっとおかしなことですよね。どんどん作り続けると言うことや進化させていくと言うことだけが売りになっているところがありますがはたしてそれが良いのか?少し疑問を感じます。中日がマジック点灯に王手をかけたようです。本当に今年の中日は地味ですが強いですよね~。でもこのまま優勝させてしまってはプロ野球が面白くなくなってしまいます。中日の王手に待ったをかけなくてはなりません。阪神頑張れ!直接対決ですし、かっこいいところ見せてほしいです。広島だけが確か中日に勝ち越しているんですよね。他のチームももっと頑張って面白くしていってほしいです。後半戦見所を作ってほしいです♪
Aug 12, 2006
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英国で摘発された米国行き航空機の爆破テロ未遂事件で、米ABCテレビは10日、テロを計画したグループは、液体爆発物をスポーツ飲料のボトルに隠し、レンズ付きフィルムのフラッシュで起爆させる手口を使おうとしていたと報じました。標的となったのは米航空機計9機で、3機ずつほぼ同時に爆破していく計画だったようです。そのためイギリスとアメリカでは機内に全ての飲料水の持込が禁止されたようです。またテロを警戒してぴりぴりとしたムードになってきているようです。今回未然に防げてよかったですが、やはり航空機のハイジャックやテロが計画されていると思うと怖いと思います。日本でもよく駅でペットボトルに入った液体による異臭事件が増えていますよね。何だか怖い世の中になっていたことを感じます。今年の7月のビール類の出荷率は過去最低のようです。長梅雨、日照不足など天候不順の影響で、全ジャンルで軒並み前年を下回ったようです。メーカー別では、各社とも減少したものの、キリンビール、サントリーは微減。アサヒビール、サッポロビールは市場全体を下回るマイナスだったようです。やはり天気と暑さとビールと言う関係は気っても切れないものなのですね。夏物が売れるようになるためにも、8月は暑い夏が来ると良いですね~。台風が過ぎ去った日本列島では、広い範囲で青空が広がり、岐阜県揖斐川町では39・1度と同町での観測史上最高気温を記録したそうです。ほかにも東京・大手町で33・1度、前橋市で36・9度、埼玉県熊谷市で35・4度、宇都宮市で34・4度――と、各地で最高気温が30度を上回った。気象庁によると、この暑さは1週間ほど続く見込みだそうです。やっと暑い夏が来そうですね~。お盆休みも天気が良いようなので良い夏休みになるのではと思います。それにしても39度は暑いですよね~。暑すぎるのも熱中症などの心配が出てしまいますよね。そこそこ暑くて良い天気になることを期待しています♪
Aug 11, 2006
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ついにオシムジャパンの船が出港し始めました。昨日のトリニダード・トバゴ戦は面白い試合でした。前半から動きが良い日本代表、オシム監督の言う走るサッカーを一生懸命実践している感じでした。前半のフリーキックをサントスが綺麗にゴールへ決めてまず一点。その後駒野からのパスを真ん中から飛び足したサントスが合わせてそのままゴール。意表をついた早いプレーでトリニダード・トバゴを翻弄しました。後半トリニダード・トバゴに攻められるときもありましたが、終始攻撃する姿勢を変えずに90分走って攻めました。そのかいあってか2-0で勝つことができました。オシムジャパンの初陣は見事な勝利で飾られました。メンバーも新しくなって選手が一生懸命プレーしている姿がとても良かったです。そしてとにかく動いて走るというその姿が良いです。今後もオシムジャパンの行方はわくわくしそうな面白いことが待っていそうです。どういうチームになっていくか今から楽しみです。そしてどんどん若手が入ってくるところも良いと思います。次の世代も育てていかなければ、強い国になっていきませんから。試合後オシム監督がインタビューの中で「今日の試合で90分走れない選手がいることがわかった。そのことが収穫でした。」と言ったそうです。こういう発言はある意味とてもプレッシャーな意見ですよね。誰でも休んでいる瞬間はあるはずですから、俺のことかな?っと思ってしまいますよね。こういうことを言うことでまた選手のやる気にもつながってくるのだと思います。まだ船出は始まったばかり今後どういうサッカーを見せてくれるか楽しみです。昨日の台風は思ったよりあっという間に通り過ぎてくれてよかったです。もっと大変かな~と思っていたのですが、思っていたより早くに海のほうへ台風がそれてくれたのがよかったのだと思います。今日は台風が通り過ぎた後の素晴らしい快晴で熱い夏日になっています。久しぶりにせみの鳴き声をまた耳にしました。このままお盆も天気が良さそうですね。暑い夏を楽しめそうです。里帰りの平均負担額が4万4千円だそうです。明治安田生命保険が9日発表した夏休みに関するアンケート調査結果によると、1世帯当たりの帰省費用は平均4万4280円で、全体の46・5%が「負担が大きい」と感じているようです。確かに里帰りするのにお金がかかってしまうのは負担かもしれませんが、お盆とお正月ぐらいしか里帰りできない人がほとんどなのですから、それを負担だと言ってしまうのは少し寂しい気がします。最近はお盆と言う感覚も若い世代には関係のないようなことになってきているのかもしれません。実際その土地に住んでいないとその土地の人のつながりなどは関係のないことになってしまいますからね。先祖の供養と言う考え方もそんなに沢山の人が大事にしているとも思えませんね。こうして少しずつ文化が消えていくのは悲しいように思います。
Aug 10, 2006
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台風が昼ごろ房総半島にくるようです。午前11時、千葉県勝浦市の南南西約40キロの海上にあり、時速約30キロで北東へ進んでいるとみられているようです。そのせいか、かなり涼しい風が吹いています。時折雨も降りながら、空はどんより曇っています。できることなら早く通過してくれたほうが良いですよね。夜までかかってしまいますと、今日予定されているオシムジャパンの初陣のサッカーの試合も中止になってしまいますよね。千葉にあるユーカリが丘と言う所が都市計画に成功しています。ユーカリが丘はいわゆるニュータウンなのですが、都市計画をする側の綿密な計画と努力で人口が毎年増えていくような都市に成長していきました。いわゆるニュータウンと違うところは、土地の値段が安いときに建売を沢山作って売ってしまうようなやり方をしなかったことです。こういうやり方をしてしまうと、現在あちこちのニュータウンが抱えてしまった街の高齢化波が一気に来てしまうような街になってしまいます。そういう街の空洞化を避けるべく計画をしたようです。建売も毎年200戸以上は売らないと言う徹底したやり方により、街の空洞化は避けられました。今でも新しい人が街に家を建てにやってきます。その他にも街に私鉄モノレールを引き、住宅街のどこからでも徒歩10分圏内に駅がある街作りをしました。他にも駅から近くのマンションにまでずーっとアーケードがあったり、沢山の保育園があったり、街の商業施設の誘致に市政が取り組んでいて、多くの商業施設をテナントとしていれてテナント料を継続的に得るシステムを作ったり、長く住んだ家の住み替えの買取を充実させたりといろいろなことに取り組んでいます。市民の声を聞くという体制が整っているようです。こんな街もあるのだとびっくりしてしまいました。ニュータウンなのに無機質になっていないのもきちんと街を生かすための計画があるからだと思います。アメリカ産牛肉が輸入されました。そして今日からその肉が店頭に並ぶお店があるようです。今回輸入されたものからは危険部位の混入はなかったようですが、やはりアメリカの管理体制には今だ疑問です。日本でもオーストラリアでも実施されている個体識別番号の導入が何故できないのかと言うことが疑問です。すでに輸入は再開されてきましたが、消費者には厳しい判断をしていただきたいように思います。NOを突きつけられるのは国民であり、消費者でしかないように思います。
Aug 9, 2006
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台風7号が本州に近づいているようです。今日はすでに雨が降ったようです。今後大雨や暴風、高波の恐れがあるようです。夏日が続いていたと思ったら今度は台風です。大雨の被害があったところが心配ですね。できることなら停滞することなくさっと過ぎ去ってもらいたいですね。朝から足がつってしまい、脹脛が痙攣してえらい痛い思いをしました。いまだに違和感があって歩くのがちょっと痛いです。暑くて起きたのでクーラーをかけて二度寝をしたのが悪かったのか、ちょっと辛いです。苦笑。レタス、きゅうりの値段が高騰しているようです。私が住んでいるところではまだ実感としてはないのですが、レタスが平年に比べ64%高の585円、キュウリは62%高の609円にもなっているそうです。ちょっとびっくりの値段ですよね。こんなに高くてはちょっと買えませんよね。7月の大雨による日照不足で一部の野菜が割高になっており、ナスは58%高の619円、ニンジンも47%高の459円にもなっているようです。夏と言えば本来なら野菜が豊富な季節ですよね。しかしながらこうやって長梅雨の大雨の影響が出てきているんですね。こうやって自然災害はその後も大きく爪あとを残していくんですね。このまま、8月も台風の発生が多く、台風ばかり来る夏になるとますますいろんなことが深刻化してきそうですね。暑いのはたまに辛いですが、農作物のためにもからっと晴れた夏日が続くことを願っています。旅行や趣味などの余暇市場が3年連続で減少しているようです。ゲームや旅行、飲食などの「余暇市場」の規模が、2005年に前年比1・5%減の80兆930億円と、3年連続で減少したことが社会経済生産性本部がまとめた「06年版レジャー白書」でわかったそうです。ピークの1996年に比べると、約10兆円の大幅な縮小となっているようです。やはり景気は全体的回復傾向ではないのかも知れませんね。余暇にお金を使わずにいったいどこへお金を使っているのでしょうか?日々の生活だけでキュウキュウと言うのが現状なのかもしれません。またウォーキングやマラソンのようにお金を使わなくても楽しめる遊びをする人が増えてきているのかもしれませんね。
Aug 8, 2006
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暑いですね~。今日もまた暑くなりそうです。すでに暑いです。こう夏日が続くと夏ばてされる方も多くなってくるように思います。しっかり水分とって栄養のあるものをいただかないといけませんね。水の事故にあわれる方も増えているようです。十分注意してもらいたいですね。やはり暑いと水につかりたくなりますもんね。でも海や川はやはり何が起こるかわからないですから十分な注意が必要ですね。プールでもまた排水溝で問題があったようです。市営のプールは民間に比べて管理体制がずさんなことが原因のようです。とにかく排水口付近には近づかないようにしないといけませんね。松下電器産業が進めていた小・中学生に理科と数学への関心をはぐくむための施設「リスーピア」が5日、東京・有明のショールーム「パナソニックセンター東京」内に完成し、一般公開が始まったそうです。リスーピアはここ近年の子供たちの深刻な理数離れが松下が設置に乗り出した背景にあります。松下の中村邦夫会長は「資源の乏しい日本は科学技術創造立国としてしか生き残れず、支えるのは優秀な理数系の人材だ」と施設の活用に期待を寄せているようです。確かにその通りで、資源を持っていない国である日本が世界を相手にしていくとき、技術や能力、知的産業を売りにしていくほかに道はありません。しかしながら理数系が苦手な子供、または嫌いな子供が増え、数学的考え方や理科的科学的関心が減ってくると明らかに考える力、思考力が落ちてくるように感じます。数学的考え方は筋道を立てたり、物事を整理したりする能力に結びついていくように思います。文系であっても文章を書いたりすることに数学的感性は必要です。リスーピアのような場所ができたことは望ましいことであると同時に、企業のこれからに対する危機感と言うものが伝わってきます。教育は一日してならずです。20年、30年後を見越したビジネスをしていくとき人材の育成と言うことが本当に重要だと気がついているのは企業のほうのようです。企業の力がなくなってくるということは国力が落ちていくことでもあります。国もこういった問題には本当に真剣に取り組まなくてはいけないと思います。よくわからない英語教育を実施するよりは、しっかりと人間の基礎である数学や国語を教えることのほうが重要に思います。英語を話せることが重要なのではなく、英語を使ってコミュニケーションをとり自国について話せなくてはなりません。話す内容=教養がなくては国際人にはなりません。まずは基礎的な力を付けることが重要です。
Aug 7, 2006
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昨日テレビで丸木位里、俊夫妻について放送していました。丸木位里、俊夫妻は広島の原爆以降「原爆の図」を描き続けた画家です。夫妻はもともと丸木位里が日本画を描き妻俊は洋画家でした。丸木位里は広島出身で東京にいる時、広島に原爆が落とされたことを知り父や母や兄の住む実家を訪れるため原爆投下後すぐに広島に向かいました。妻の俊も後から向かいました。そこで二人は壮絶な光景を眼にします。焼け焦げた死体、人とは思えぬ人たち、生きてはいても男か女かすらわからない人たち、子供を抱きかかえたまま死んでいる母親、若い子も年よりも幼子も全ての人が原爆によりこの世のものとは思えない姿で水を求めて動いているそんな光景を目の当たりにしました。二人はしばらくした後東京に戻るのですが、仲間内での合言葉の「平和で明るい絵を描こう」と言うような絵は書くことができませんでした。どうしてもそこには暗さや憂いさばかりが浮かんできました。原爆から3年経ったとき、二人の中でどちらともなく「原爆の絵を描かねば」と言う思いが出てきました。それから二人は合作で原爆の絵を生涯描き続けました。その絵は凄いものがあります。見るものを圧倒し、そこにある恐怖をまっすぐに伝えてきます。写真で見るより、その絵を見たほうが原爆の恐ろしさが伝わってくるようなそんな作品です。生涯を原爆を描くことへささげた夫妻の進んできた道は、夫妻にとって迷いの道でもあったそうです。描いていて良かったのか、悪かったのか・・・・。しかし夫妻は80歳になっても90歳になっても描くことをやめませんでした。現在、埼玉県の東松山市にある丸木美術館に多くの作品が展示されてあります。そこに美術館があり、これからも作品が人に見られていくことが夫妻の出した答えでもあります。八月六日。今日は原爆が落とされた日です。色々な日常的なことがあると忘れがちなことですが、やはりこのことだけは世界に後世に訴えかけ続けなくてはいけないように思います。確かに何ができると言うわけではないかもしれませんが、この日一日だけでも争いごとや戦争、生きること、無残さなどについて考えて見る機会を持っても良いように思います。いまだに続く、内紛や戦争、その争いが何も生み出してはくれないと言うことをもっと世界に訴えていかなくてはいけないように感じます。もうすでに忘れられていきそうな原爆の日のこと、しかしながらこのことはとても大切です。原爆の日の事は今後も語り継がれなくてはいけないし、残していかなくてはいけないことです。丸木位里、俊夫妻のしてきたことはとても凄いことです。昨日のテレビを見ながらとても深く考えさせられました。
Aug 6, 2006
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農林水産省は4日、05年度の食品ロス統計調査の結果を発表した。1人1日当たりの食品使用量は1167グラムで、そのうち廃棄、食べ残しによるロス量は47.3グラムだそうです。ロス率は4.1%と、04年度の4.2%からわずかに低下したようです。全国1000世帯の家庭での食事を対象に調査したようです。ロス率のうち、賞味期限切れで食卓に出さないなどの廃棄は04年度と同水準の2.9%、食べ残しは04年度より0.2ポイント低下し1.1%。食べ残しは03年度比では0.5ポイント低かったようです。それでも一日で一人あたり47.3グラムも廃棄していると思うと心苦しいです。世の中にはまだ飢えで苦しんでいる人もいるのに、食品を廃棄していると思うと心苦しいです。わずかながらですがポイントが減ってきているのが嬉しいですよね。これからもどんどん食品を廃棄する量が減っていくと良いと思います。またごみからのリサイクルをもっと進めて貰いたいです。家庭のごみで最近多く出るのがプラスチックごみですよね。そのプラスチックごみだけを回収してリサイクルにつなげるような事をどんどんしていってもらいたいです。生ごみ発電だって可能ですよね。できる限りの資源を有効に使っていくことが資源の無駄使いを無くす事になりますよね。もったいない精神もっと根付いていくことを願っています。捨てることが豊かさではなく、物を大切に使いきることが豊かさであると言うことをもっと教えていってほしいです。オシムジャパンの初めての試合が近づいていますね。13人の選手が選ばれました。もう少し後から選ばれるのかもしれませんが、まだ4年後の道は始まったばかりきっとオシム監督は色々な選手を使いその技量を試してみていくのだと思います。今まで選ばれなかった人たちがどんどん呼ばれて出てくることは活性化してとても良いと思います。チャンスがあるかもと思わせてくれることが、リーグも盛り上がっていくポイントになると思います。まだ始まったばかり、オシムジャパンには伸び伸びとプレーしてもらいたいです。新たに選ばれた選手たちがどんな動きをするのかを見るのが今から楽しみです。そしてオシムサッカーを見ていくことも今から楽しみです。
Aug 5, 2006
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民間の調査機関、米穀データバンクが3日まとめた2006年産米の収穫予想(7月31日現在)によると、平年を100とする全国の作況指数は96の「やや不良」で、03年以来の不作見通しとなったそうです。2003年と言えば冷夏の夏でしたよね。やはり7月の日照不足が響いたような形のようです。お米の消費量が減っているので以前のような米不足という形にはならないようです。米の値段も上がることはないような感じです。やはり日照時間というのは本当に大切なんですね。今年は全ての農作物食が去年より味が落ちているかもしれませんね。美味しくなるには太陽の恵みが必要みたいです。首都圏で住みたい街のトップに三年連続で自由が丘が選ばれたそうです。2位は横浜、3位は吉祥寺だそうです。自由が丘は憧れがやはり強いのですかね~。住みやすい街と言うよりはおしゃれで静かな街と言う印象があります。その辺が人気のポイントなんですかね?2位の横浜はうなずけますよね。横浜は便利だし、海が近いし、お店も沢山あるし、中華街もあって見晴らしの良いところもあって、街並みも綺麗ですもんね。3位の吉祥寺は圧倒的に若い人の意見が多かったのかな~と言う印象を持ちますよね。吉祥寺はごちゃごちゃした若者の街と言う感じですよね。首都圏で14位だった「武蔵小杉」は駅前再開発などが進み、昨年の21位から大きく順位を上げたようです。「イメージが良くなった街」ランキングでは1位になっているそうです。武蔵小杉も便利なところですよね~いろんな意味で再開発が進んで正解していく街になるかもしれませんね。国民の74%の人が身近な子どもが犯罪に巻き込まれる不安を感じていることが3日、分かりました。地域の防犯活動への参加希望も73%にのぼっているようです。子どもが犠牲になる事件が頻発する中、国民の間に危機意識が高まっている様子がうかがえます。これはちょっと問題ですよね。それだけここ数年子供が被害にあう事件が多発してきていると言うことですよね。明らかに社会のゆがみやストレスが力のない弱いものへ向かって言っているような気がします。その構造自体が間違っていますよね。どうして何もできない弱いものが犠牲になっていかなくてはいけないのか憤りを感じずにはおれません。74%もの人が不安を感じているのであれば、多くの人の意識で犯罪を未然に防いだり、減らしていくことができるようになるかもしれません。地域の交流や自警団のような組織が今後求められてくるようになる気がします。
Aug 4, 2006
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今日は暑いですね~。やっと晴れ間も広がって暑い夏がやってきそうです。やっぱり夏は暑くないとはじまりませんよね。夫は冷やし中華だな~と言っています。梅雨明けするまで冷やし中華にところてんと言った夏の食べ物はおあずけにして置いたようです。やっと夏が来たという感じです。週末には冷やし中華を作ってあげようと思っています。笑。アメリカはいまものすごい猛暑で大変そうですね。米国東部は2日、40度近い記録的な猛暑に見舞われたようです。非常事態宣言が出されたニューヨークでは、観光名所のエンパイア・ステートビルの夜間照明が冷房需要に対応するために消え、タイムズスクエアの巨大な株価電光掲示板も止まるなど節電が徹底されたようです。約50年ぶりの猛暑でエアコンの電力需要が急増したようです。数千世帯が停電し、熱射病などで約4000件の救急出動要請があったようです。沢山の熱中症患者と共に死者も出ているようなので今後とも気をつけなくてはなりませんね。世界的に異常気象になってきているのを感じます。生態系が崩れていったり異常気象が続くと今後どうなっていくのか不安になりますよね。地球温暖化問題はだんだんと深刻化してきているように感じます。そんな中環境省ではこういった文句も出てきているようです。OA機器から熱 室温36度記録して暑すぎて仕事になりませんとののことです。地球温暖化防止対策の一環として、冷房設定を28度にしている環境省ですが、OA機器の出す熱などで室温36度を記録した部署もあり、職員から「オフィスの室温を28度以下としている労働安全衛生法に違反している。熱中症になりそうだ」と悲鳴が上がっているそうです。庁舎のエアコンは一括管理されており、二酸化炭素(CO2)など温室効果ガス削減のため午前9時半から午後7時の間だけ稼働するようです。冷房温度を下げても、扇風機の台数が増えているとか、トイレの温熱便座の電源が今だはいっているなど、職員からは温暖化対策に対する節電の一貫性が取れていないとの批判の声が上がり、冷房の設定温度を28度にしておくことは幹部の自己満足との声まで上がっているようです。暑すぎるのも問題かもしれませんが、昔は冷房もなかったわけですから、暑い夏を過ごす事も必要ですよね。それにクーラーにあたり過ぎているのは健康上の上でもあまり良くありませんよね。多少の暑さは我慢して扇風機で乗り切るのも悪くないかと思います。
Aug 3, 2006
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昨日NHKのテレビ番組で「日本人のモラルの低下」について放送されていました。急増する給食費未払いの家庭、ごみの不法投棄、高速道路の料金未払い、図書館の本への被害、などなどあげたらきりがないぐらいです。いったいどうしてしまったのでしょうか?払うに払えない低所得者の方も増えてしまっていることもそうなのですが、払えるのに払わない人が急増しているところに問題がありそうです。いったい日本と言う国はこれからどこへ向かおうとしているのでしょうか?モラルや秩序は社会のルールとして当然あるべきものだったはずなのですが、身勝手な行動や、ちょっとぐらいといった甘えが大きな問題を引き起こしやがて自分たちの首を絞めていくことにつながることを理解していないように感じます。一般的に守られてきたことが守られなくなると、それを規制するために規則や罰則が新たに付けられていきます。それがはたして豊かな社会であるのかは疑問です。何をするにも許可がいったり、規則があるため動けなくなっているす事が増えることが人間性を養うとはとても思えません。豊かに生活することとは?共存するということとは?社会性とは?こういったことを一から考える時期に来ているのかもしれません。患者が診療を受けた後に料金を支払わない医療費の未払いが、2004年度は少なくとも全国3058病院で発生し、未払い額は218億円に上っていることが病院4団体の調査で1日、分かったそうです。これも同じように日本人のモラルの低下ですよね。県内は40病院で未払い額は6億2000万円に上っているようです。1病院当たりで見ると716万円。これに対し、02年度から3年間の年間平均は540万円(2629病院)となっており、04年度に急増していることが分かります。4団体は、医療費を払えない低所得者やモラルが低下して払えるのに払わない人が増えていると指摘しています。いったい何なんでしょうね?自分が受けた行為に対してお金を支払うことは当然なのにそれを無視してしまう行動。モラルの低下と言うよりも倫理観の欠如とも言えるようになってきている気がします。何故そういった行動に走るのか理解に苦しみます。こういったことが起こらないようにしていくにはどうして行ったら良いのでしょうか?子供に対する教育は親からだけでなく、学校で教えていくことも多少可能かもしれませんが、モラルのない大人に対してどうやって行くかということの方が大変な課題のように感じます。取り締まるという行為が最善の策とは思えませんが、そういうこと以外方法はないのでしょうか?今後どうなっていくのか非常に大きな問題のように感じています。
Aug 2, 2006
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梅雨が明けてから涼しい日が続いています。梅雨のときのほうが蒸し暑かったですね。今週末からまた暑い夏が来るような事を天気予報で言っていましたがどうなるんでしょうか?冷夏になってしまうんですかね?できることなら夏は暑いほうが良いですよね~。夏休みが始まったばかりでプールで事故があったようです。小学二年生の女の子がプールの排水溝に吸い込まれて死亡するという事故がありました。監視員はプールに来ている人から排水溝のふたが外れているという報告を受けながらも、排水溝のふたが無いまま20分間もその状態を放置しながらプールの遊泳を続けさせてしまったそうです。本来ならプールから人を出してしまえばこの事故は未然に防げたのに、危ないですから近づかないで下さいと言う掛け声だけにとどまってしまったということは、何のための監視員だったのか良くわかりませんよね。排水溝に吸い込まれる事件は以前にもあったことですから十分注意が必要な事だったように思います。怒りの声がやまないのもその通りだと思います。夏になりプールや海に出かける人も多いと思います。監視員の方は命を預かったいる仕事だと思って気を引き締めて取り組んでもらいたいです。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が2020年ごろに日本人が月面に着陸し、30年ごろには常時2、3人が長期滞在する独自の月面基地を建設する構想を発表したそうです。今後10年間で無人探査機を3機程度打ち上げ、月面基地建設へ向けた基礎固めをしていくようです。人類が月へ着陸してからここずーっと月へは行っていなかったですよね。はたして今までも月へ行けていたのかどうかと言う事は今でも明らかになっていませんよね。実はソ連に先に有人宇宙飛行をやられてしまったアメリカが何とか挽回するために月へ行ったという大芝居をうったとか?事実は良くわかりませんが、この計画が進むとアメリカの嘘が暴かれていくことになるのかもしれません。真相はいったいどこに?
Aug 1, 2006
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