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久しぶりに東京の子供達の住まいを一人で訪ねた。住まいまでひとりで行けるはずはない。田舎者はホームを降りたら右も左もわからない。足の向くまま向かったところは八重洲南口。そこで娘から電話がかかった。中央口から降りてと言われた。駅員さんに二回ほど聞いて中央口の自動改札を出た。娘はどこだ、どこにいるの。探していると電話がかかった。 「改札全部出たの?」全部?と言われても、えっ!まだあるの? 動くなと言うから、じっとしていると、しばらくして娘と出会うことができた。案の定、新幹線の改札出口を通過しただけだったらしい。 しかし、切符は一枚も手元にない。ああ、取り忘れたのだ。 駅員さんに探してもらうしかない。あった、沢山の切符の中から取り忘れの私の乗車券が。私の後ろの中年のオバサンも取り忘れの同じ仲間だった。 自分のドジに少しホッとした。 降りるのくらい出来るさと思っていたのにできなかったさ。次回はバッチリ降りるさ。
2006年07月17日
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時代劇を見ていつも不思議に思うことがある。あの頭、いったい誰が思いついたの?どういうとき考えが浮かんだの?せっかく髪があるというのに、なぜてっぺんだけ剃るの?上から物が落ちてきたら血だらけだよ。どう考えたって変だよ。いまどきは色々なファッションがあるけどちょんまげヘアほど奇抜なものはないね。手入れも大変だっただろうね。あんなにツルツル。
2006年07月03日
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