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訳あって大阪に来た。日中はお仕事。そして、ビジネスホテルに宿泊。大阪の街は異次元のように煌びやか。道が分からずに、ただひたすら歩いた。2時間。道に迷った。でも、気にならなかった。知らぬ街で道に迷うのも旅の醍醐味。そして、今の自分も迷い道。散々迷って、気がつけば宿泊ホテルの隣に立っていた。あらまぁ、、、帰巣本能というべきか。ともあれ、疲れたので寝る。
2010年09月30日
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http://plaza.rakuten.co.jp/onebig10/diary/201009240002/上記で知り合った、スウェーデン人、まつ。その後も数回飲み屋で顔を合わせて愉快に会話をしている。マツも日本語が上達してきたし、私も英語で辿々しく話すようになった。お互い大笑いしてジョークもかます。いいもんだ。国境を越えた友達。マツは50歳。救急専門の医師だそうだ。私も自分の仕事について話した。共通項は多い。いつ何時、どうなるか分からない業務。心の緊張。ただ違うのは、マツは2ヶ月の休暇をとり、単身日本で生活する。、、、そうだよね。充電は必要。そんな時に閃いた!マツと一緒に旅行はどうか!旅行中の日本国内で、、旅行!!話してみたら、二つ返事でOK!!!だって。さてさて、どうなるやら。
2010年09月29日
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見てくれている人はいる。ファンになってくれて、注目してくれる。それは、チヤホヤされる訳ではなく、本当の姿を見てくれていることだ。見たこともないのに、噂や聞いた話でとやかく言う人々、家族より、こうやってファンでいてくれる人の方が正しい見方をしてくれる。http://ameblo.jp/yasuhirosan/entry-10653258230.htmlありがたいものだ。
2010年09月28日
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素晴らしい!クルム伊達公子選手!!アラフォーにとっては、こんな劇的な闘いが明日からの糧なんだよね。とにかく、素晴らしい。
2010年09月27日
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東京に住んでいるからって、年中レインボーブリッジを見るわけではない。そして、お台場にだって行く機会は少ない。前日に友達になった、マツさん。本当にマック前で集合して、橋巡りをした。最後は、、、何故か横浜へ!ベイブリッジ!山下公園へ!帰宅したのは深夜、、、マツは非常に楽しそうだった。まぁ!友達増えて良かったか!
2010年09月26日
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有言実行!!「19時にマクドナルド前に!」ということだったので、19時10分前にマックの前に行ってみた。いない。昨日の店にも行ってみた。バイトのお姉ちゃんが覚えていて、来てないことを伝えると「え!?来てないんですか?そうかぁ、、でも、きっと来ますよ!」と真剣な顔つきで答えてくれた。そうか、、きっと気になっていたんだろう。焼き鳥屋で知り合った初対面のスウェーデン人と物好きな日本人。ポッと出た約束が果たされるかどうか。もう一度マックの前に行ってみた。いない。やはり、冗談だと思ったのか。それとも19時と言ったのが、9時だと思ったのか、、、仕方なし。と、帰ろうとしたら、デジカメをいじりながらマックに向かってくる外人を見つけた。お!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!「Hey matsu!!!!」(彼はCall me matsuと言っていたから)「oh! kazu!!!」20時間ぶりの再会。固く握手をした。何だか嬉しかった。車に乗った彼は、「This car is a limousine!」と興奮気味。そりゃそうだ!ワンボックスでは日本車上位車種のアルファードハイブリッド!!「This car is hybrid!」胸をはってそう言うと、彼は目を丸くして操作盤を見た。<中略>高円寺に戻ると雨は小降りになっていた。念のため、四文屋に行ってドライブ報告。もう23時を過ぎていたので、店は閉店準備だったが、店員総出で本当にドライブに行ったことを大喜びしてくれた。うんうん、、まぁ、、いいもんだ。こんなこともある。<中略>部分はまた後日。今週もお疲れ様。
2010年09月25日
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我が家の隣にオープンした焼き鳥屋。四文屋まずいところに飲み屋ができた、、、なんせ、マンションのエントランス横に入り口がある。そして、焼き物の香ばしい薫りが、誘い煙となる。サワー、日本酒、マッコリもある。非常にマズイ!!!と、昨日入店してみた。狭くて忙しない店だが、安くていい。ふと、横を見ると外国人の方が2席向こうに座っている。キョロキョロしながら一人で飲んでいる。思わず、、、Excuse me!Where did it come from?と聞いたら、、、「はい。スウェーデンから来ました。」と!!日本語は片言程度。そして、母国語がスウェーデン語なので、学校で習った程度の英語を話せるくらい。よって、、、共通言語である、英語で会話。ところがこれが、面白い!!何故だか意気投合!!彼は日本酒を飲み、私は緑茶サワーダブル。彼曰く、母国では医師らしく、2ヶ月の休暇命令で日本に来たそうだ。現在、日本に来て1ヶ月、いつも電車でぶらぶらするが、是非とも車で橋を見てみたいとのこと。よし、、そういうことなら、、OKOK!!!go to look at the bridge together!!口をついて出てしまった^^;でも、約束だから、車出して行ってやりましょう!!どうしてこうなった、、、
2010年09月24日
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三鷹駅近辺に用事があったので、車で出た。すると、学校そばでぐっちゃんと会った。ぐっちゃん、、OGだ。4年前に卒業したマネージャー。マネとして受け入れた個性の強いお友達は初だった。このブログにも何回か登場した。入部した直後の夏合宿、初日から泣きわめき食事も食べなかったぐっちゃん。3年生では見本、手本となるマネになった。感動の涙をたくさんくれた。その、ぐっちゃん。小平に住んでいるはずなのに、自転車で登場した。「お!ぐっちゃん!!」と私が声をかけると、いつもの笑みを浮かべて「おお!先生!!」と右手をあげた。「今日はお休みなの?お仕事?」「はい!だから大塚までお弁当買いに行きます!」大塚は、昔昼食を注文していたお弁当屋さんだ。しかし、小平から三鷹まで、お弁当を買いに来た、、、、「懐かしいからです~!!」と言い残して去っていった。彼女の記憶の中で、ラグビー部にいた頃のことは懐かしいお弁当を小平から三鷹まで買いに来るほど輝かしいのだろう。言葉の説明はなくても、その行為で分かる。嬉しいことだ。その後、三鷹駅近辺の銀行にて、、ディスペンサーにならぶ私に、「あら!!先生~!!」と声がする。振り返ると、10年ほど前に卒業させたA井くんのお母さん。卒業後、大好きだったお父さんが亡くなって泣きじゃくり、「お父さんは、空に行きました、、」と空を指さした彼の記憶が頭を駆け巡る。「お母さん!お元気ですか!」と聞くと、「はいはい!!先生もお元気そうで!」と答えてくれた。恐らく、この夏にあった出来事だって知っているに違いない。それでも、笑顔で元気をくれた。三鷹から学校に戻り、少し元気が出てきた。そう、大間違いはしていない。
2010年09月24日
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理解する。理解しない。信頼する。信頼しない。恭順するふりで利益だけを求めるのは本当に厄介だ。ここは本音で大掃除。噂話や憶測の横槍は、去った者のやっかみと嫉み。ガセネタ上等、かき消すのは百聞は一見にしかずの人達。ともあれ、、、志のある人間が集まれば、今までよりも向上するだろう。
2010年09月24日
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部員に言う。もっとコミュニケーションをとりなさい!!自分の思いは伝えようとしないと分からないでしょう!!ってね。でも、、少人数で愚痴ることはできても、公の場では言えぬ大人も多い。思惑通りに進まぬ事は相手が悪い。そして、黙りを決め込む。井戸端会議の醜態版。困ったもんだよ、、
2010年09月23日
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突然の爆撃ではない。堪忍袋の緒は既に切れていた場面もあるから。これまでは、理解して協力してくださる方々のために無視してきた。でもね、、、くだらぬ話も放っておくと、飛び火のように膿み出すもの。ならば、完全消毒と行きましょう。ってそんな感じ。部活動顧問はボランティア。学校外からギャランティーなんてもらったことない。鶴高時代も、雇われ監督料は月に1万円。交通費だった。取材!?そんなの全部ただ。ましてや、若手顧問だって休日返上している。だから、休むように説得することだってある。私の出身した学校では、毎年一回顧問の先生に「顧問依頼状」を渡して承諾をもらってようやく顧問が決定していた。(依頼状を作らないで他の先生に頼もうかと画策した年もあったけど、、)そう。そこで、顧問の先生が断ったらそれで終わり。凄かったなぁ、、、あの当時だって老身介護や家族の都合、自分の体調不良、それぞれの都合もあっただろうなぁ。ともあれ、突然の爆撃ではない。、、人間ドックもいけるし、旅行も可能。、、、たまには映画館に映画でも見に行くか。、、、、そういえば親戚の法事にここ20年出ていないなぁ。でも、一番気になるのは、あいつらなんだけど。
2010年09月22日
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あっという間に暗くなる。この時期は時間との闘いで練習時間を考えなくてはいけない。昔は、ボールに反射板を接着して真っ暗なグリーンパークで練習したなぁ。スクリューパス投げると外れちゃうんだけど^^園庭の照明も19時には消さなければいけないし、着替えで騒がしくても苦情は来る。この時期は、、あ、今年はなんにもないか。早く暗くなるぶんだけ、、早く酒を飲めるか、、、
2010年09月21日
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・何故が特殊能力が身について、組織に追われる立場になった。・ラグビーの試合に出てレフリーやりながらトライをした。・長いトンネルをドライブして、出口が見えなかった。あと2本は忘れた。昨日、あまりに飲み過ぎて後半の記憶が曖昧。帰巣本能で自宅に戻り、ベッドに寝た結果翌昼間までの熟睡で見た5本だての夢。1本目は、最近ようやくヒーローズをみて、ヒロナカムラにでもなった気分だったのだろう。2本目と、3本目は、、、納得。あー、、、久しぶりだ。こんなに寝たのは。
2010年09月20日
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15年になる。高校生にラグビーを教えてきて。秋大会は、15回負けてきた。そのどれを記憶に鮮明に残っている。今年も、負けた。それも初戦で負けた。あっという間に時間が経過した。呆然と立ち尽くした。練習してきたことが何もできなかった。いくら練習しても試合に出せてようやく実力という。最後の集合は、15年目にして初。涙を流さずに部員に言葉を発した。見ていた保護者からは、冷徹に見えたかも知れない。いや、違う。涙は出た。ただ、あの場ではない。あの場では、冷静に彼らに話をして、そして、、、指導が行き届かなかったことを自分でも反省した。自発的、気がつくまで、自分たちで、、、聞こえは良いが、それは難しいことだと痛感したから。だから、ゆっくり丁寧に話をしようと心がけた。集合の後、天宮部が集まっているのを見た。3年生の天宮部部員が寂しそうな顔をしていた。涙が止めどなく流れ出た。”寂しい””嫌だ”でも、仕方ない。彼らとシーズンを長く楽しむには、Aチームの成長が必要不可欠だったのだから。精進不足。仕切り直しだ。
2010年09月19日
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知り合いのブログでお花屋さんを宣伝していた。近隣だから、これも縁だから。お花屋さんを紹介!練馬区関町にあるお花屋さん。桔梗屋http://kikyoya-jp.com/いいでしょう!これも縁だから!!
2010年09月17日
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毎年高体連にデータを送り、それが大会プログラムになる。今年はチームの集合写真入り。人数だけは多いうちのチームは2ページにわたる。その中で、残した名前がある。夏休み前に退部を希望した部員だ。いろいろあって、退部を了承した。が、しかし、トータルで見れば彼に有用な方向はわかっていた。よって名簿に名前を残してみた。チームの一員として名簿に残った名前が印刷され、プログラムに掲載。しかし、、難しいものである。9月初旬、そのプログラムを全員に配った。自分の名前を見て喜ぶ部員達。こういったものに名前が載る経験は少ないだろうし嬉しいのだろう。思いが詰まったプログラム。しかし、翌日、集合場所にプログラムが2冊置き去りにされていた。配られて、そのままその場に置いていく。持ち主を失ったプログラムは私の手元に来た。他校であれば、一生の宝物として永久保存もの。少なくとも私は全部保管してある。しかし、本校では、もらって数分で忘れられてしまうのだ。難しい、、、
2010年09月17日
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笛吹けど踊らず。ならば、吹かない。それも一つ。アリとキリギリス。後悔先に立たず。準備なき者に結果なし。木を植えなければ、森は死ぬ。恩は継ぐもの。コップに半分の水。響かず、結果が出ないとこんなに虚しいものはない。力不足に肩を落とす顧問陣。いや、まだ!まだ!
2010年09月16日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100916-00000403-yom-soci就職戦線…高校生の採用試験解禁 読売新聞 9月16日(木)11時56分苦しい状況でスタートした。本当に厳しい。でもね、、それに通用するように準備してきた人は合格するんだ。狭き門でも通過はできるはず。問題は、通過できるだけの実力があるかどうか。実力は培うもの。本人はコツコツ努力した?そして、周囲の大人は就職を前提とした基準で努力を促した?手助けと、養護、、、が多いのでは?何かを経験経験させることは本当に必要だ。
2010年09月16日
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その声は、夜のホールに響きわたった。自業自得ともいうべき行動で、部から離れなければいけない状況になた彼は2年生。散々怒られて、選択を迫られて、、彼の口から出たのは、「守りたいものがあるんです!!」だった。守りたいもの。友達?立場?プライド?居場所?ともあれ、彼の目は真剣そのものであり、涙は真実だったと信じる。最後に彼と握手をした。よし。わかった。なら、、感即動だね。
2010年09月16日
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母の全快祝い。そして、父の納骨祝い。ということで、先輩が経営する寿司屋へ行った。思えば、母を誘ってのみに行くのは久しぶりだ。顧問のS村先生と、親友AであるT野さんもお誘いした。意外な組み合わせの4人組。ところが、母の昔話はラガーマンにまつわるものばかり。父がラガーだったから、その妻の心境を話す母。私も初めて聞く内容もあった。その中で、私がラグビーをはじめた頃の話がされた。「最初は、泥だらけになるし、ぶつかるし、かわいそうで仕方なかった。」初耳である!!「でもね、そう思った直後に社会人の試合を見たの!そしたら格好良くて!!!男なら、男の子を持ったなら、このスポーツをやらせないで、どうして男子よ!なんて思ったのよ!」嬉しそうに話していた。それにしても、考えの変わり身が早い。かわいそうを思った数十分後のことだそうだ。、、、我が母にして脱帽である。宴は珍しく延々と続いて、話が尽きることはなかった。時計を見ると、もう今日が終わってしまう勢い。遅い時間になったので店を出ると、なんと母から、、「ねぇねぇ!!これからスナックでも行こうか!!歌えるところ!!!」唖然としたが、言いだしたら聞かなくなる傾向がある67歳なので、慌ててタクシーを拾って押し込んだ。おいおい、、あの人つい最近まで大病の可能性があった人だろう。親友T野さんからは、「流石!先生の母親!!」と豪快に笑われた。が、、私も舌を巻く。ついて行けない。
2010年09月15日
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合宿中はできた。え、ラグビーじゃないよ!片付け時間厳守返事挨拶声だし洗濯等々ところが、東京に戻ってくると、できなくなるどころか、顔つきまで変わってしまう。合宿最終日は8/14。オフを挟んで、8/25には、ハイ元通り。ずっと合宿だったらなぁ、、、全寮制だったらなぁ、、、気が引き締まり、行動が早くなる。???なにがこうさせているのだろう。ボーッと校舎を見ていると、古き良き礼儀教育や躾という言葉が存在したころの児童が遊んでいるような幻影を見た。校舎は隅々まできれいに掃除され、おかっぱ頭と坊主頭の女子や男子が元気に挨拶しながら登校する姿を想像した。いったい、どこからこうなったのだろう。権利主張ばかりして、親を親とも思わない。金を湯水のように使い、ものを大切にしない。古くさい思考かな。でも、この校舎を見ているとそんな気持ちになるんだなぁ。
2010年09月14日
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公道から学校に上がるには、急なコンクリートの坂道を登っていく。むむ!これは!!と、思ったらマネージャーから口火を切って、「ここ!坂道ダッシュできそう!!」さすがである。素晴らしい発想である。3年マネの成長を感じる瞬間だ。ということで、、、感即動すぐに坂道ダッシュ。こういう場所、いいなぁ。グランドが欲しい。心から願った。
2010年09月13日
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いかん!これもモノクロにしてしまった!廃校での練習だったので、モノクロ加工をしたのだが、これはカラーの方が美味しそうだろうな。炊き込みご飯!なんと、この大皿を8皿も頂いた!みそ汁と、カップは私が購入してきた。奥多摩の廃校にて、炊き込みご飯とお味噌汁、そして、特製の漬け物や保護者からの差し入れのアイスも。青空の下、本当に嬉しい差し入れだ。
2010年09月12日
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来週は公式戦。しかし、グランドがない。そんな相談を知人にしたのが2週間前。すると、その知人から奥多摩にある小河内小中学校を紹介された。ここは既に廃校になった学校とのこと。午前も午後も使用できるというので、すぐに飛びついた。ところが、調べてみると、、、奥多摩の奥!!奥多摩湖の端っこに位置するのだ。私は5:30に起きて、6:00に自宅を出た。カーナビに従い、中央高速は上野原で降りた。その後はそこからは山梨県内の下道、峠道、、山を越えるのは一苦労。社内に荷物が散乱した。到着したのが8:50。長旅だった、、、そこに待っていたのが、廃校になった小中学校の校舎とグランドだった。<つづく>
2010年09月12日
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診察室の扉を開くと若い医師がいた。「おー、大変だったねー!だけど本当に良かったよぉ!」簡単にも、第一声でホッとした。悪性か、良性か。母親の体内から切除されたポリープは3つ。一つは3cm大にもなっていたそうだ。8月中頃に倒れ、8月末に切除。そして、今日がその病理検査の結果。長かった、、というよりも、この1ヶ月が非常に長かった。ホッと肩の力を抜いた瞬間から、眠たくなった。どうして?と思うほど眠くなり、昼間から今の時間まで一回も起きずに寝た。夜まで寝るなんて、滅多にない。それに、普段の日でも夜は2回は起きるのに、一瞬にして夜になった。充電完了!!よく、うちの話をするが、「嘘でしょう!」「作り話でしょう!」なんていわれるが、全てが事実であり、ノンフィクション。良くも悪くも、この夏は本当に次から次へと信じられないことが起きた。ともあれ、、再始動!!ちなみに、良性と聞いた母親は午後からお仕事。来週からはウォーキングを再開するとのこと。また、聞くと、悪性でも仕事はする予定だったとのこと。なんなんだろう、この人は。
2010年09月11日
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今まで、受験の時も合格発表を見に行ったことがない。○か×かドキドキする瞬間はラグビーの試合では経験したが、これはある程度自分の努力によって行方は変わるもの。しかし、今回ばかりは及ばない。どうなるか、恐い という感情もある。先月、母親はマスコミの取材攻勢のために心労が重なってダウン。しかし、そのために大病が見つかった。そして、今日がその検査結果が出る。母一人、子一人。今週は熱帯夜でもないのに、少々寝不足。今日からは安眠できるかな。
2010年09月11日
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合理的に物事を考える性分だ。いつまでも過去を引きずらない性分だ。そして、気持ちよく酒を飲み、快眠する生活だ。ただ、こびりつき、頭から離れないことがある。満面の笑みと小さな握り拳は脳裏から離れない。気温も下がり、寝苦しくもないのに夜中に目が覚める。頭から離れないのなら、ズッと記憶と一緒に過ごすしかない。忘れずにいるだろう。
2010年09月10日
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メキメキと音を立てるかのように伸びる枝葉。出勤途中、目に入ってくるのは生き生きとした植物たちの姿。1ヶ月近く水分を与えられなかった植物の喜びの声が聞こえてくる。自然と微笑んでしまう。いいね。雨も。そして、そう思える心も大切。
2010年09月09日
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グランドがない。学校には前からないが、それを何とか工面してやってきた。ところが、今年は更にグランドが手に入らない。昨年まで使用してきたグランドが人工芝化して整備され、とてもお高い物件になってしまって以来、グランドでの練習がままならない。広いグランドで行うスポーツを行うなら、週に1回はグランド使用したいものだが、非常に難しいものだ。難しいのを承知ではじめたのだが、、、くー!!土地が欲しい!!
2010年09月08日
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個人の利益や個人の損害に敏感。しかし、集団でのからみや全体像に目を向けることが苦手。個人の主義ばかりを主張していたら、集団を保つのは大変。それも70人以上の集団になると、、、、連帯責任。集団優先。聞こえは悪いけど、それができない人間が増加しすぎているのでは?そして、社会生活にも不具合が出ているのでは。
2010年09月07日
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2010年09月03日
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嶺を流れる川が、東と西、北と南に分かれていく。山頂を流れる水が、その行く先を大きく変える分水嶺。人間にもある。分水嶺。そして、それは偶然奇遇で流れに身を任せるわけではない。きっかけと理由はあるものだ。そう、分水嶺で行くべき道に進むんだ。偶然ではない、他人事でもない。ましてや、責任回避もできない。
2010年09月02日
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ラグビーの華はタックル。でも、、ここまで厳しいのは痛そうだ。ノーパックのぶちかましもあるじゃん!!
2010年09月01日
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