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何故か、今更DSを出してきて、ドラクエ9をやり始めた。すれ違い通信。いくらすれ違っても通信できない。そうか、旬を過ぎたからすれ違い通信できないんだ!!これぞ、、すれ違い。うーん!
2010年02月28日
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叔父が末期がんだと知ったのは、先月のことだった。日程調整をして、話ができるうちに会いたかった。叔父は、四国の宇和島に入院中。全身がパンパンに腫れてしまって、その原因は肝機能腎機能の低下によるものだといっていた。叔父は、若い頃に片足を失った。片方になった足までが象のように腫れていたという。叔父は母方の親族であることは知っていた。しかし、どうやら血縁は薄かったようだ。親の違う異母兄弟とも最近になって聞いた。ともかく、叔父に出会った幼少期の頃、私は穿鑿することはなかった。当時、私の叔父への印象は、「片足の男」だ。若い時に交通事故に遭い、左足を切断した。それ以降は義足をつけて生活していたのだが、運動能力の凄まじさは目をむいた。急流の川に潜って魚を捕り、岩場を手2本と足1本で猿顔負けくらいに駆け回る。そして、手先も器用で高級時計の修理専門の会社でも働いていた。そんな叔父は、結婚して子どもを持ち、その後様々な困難にであったらしい。そして、その困難に立ち向かうことができず、自ら命を絶とうとしたことが度々あったようだ。私が高校生の頃。離婚後、自暴自棄になっていた叔父を心配して、母親と祖母が長距離電話をしていた。「本当に、心配ねぇ、、電話しても出ないのよ。」胸騒ぎがした私は、すぐに母親に言った。「電話帳調べて、すぐに近くの警察署か派出所に連絡だよ!窓を破ってでも入ってもらうんだ!一刻を争うよ!!!」昔から、グッと、、ピンと、、モヤモヤっとする時があった。先行きが見えるような気がするのだ。父親からは、「気持ちが悪がられるから口にするな」と言われていたが、その時だけは、口をついて言葉が出てしまった。尋常ではない私の口ぶり、慌てぶりに母は驚きすぐに駐在所に連絡をしたそうだ。トイレの窓を破って入室。叔父は、倒れていた。洗剤か農薬を飲んだらしかった。それ以来、叔父は私に「命の恩人」と呼ぶようになった。その後、私の結婚式に来た時の叔父は満面の笑みで「いゃー!めでたいぜぇ~!」と言って、珍しくピシッと着たタキシードに似合わない笑顔でいた事を覚えている。それから、、10年後。私の父が亡くなった。父を義兄(アニキ)!と大変慕っていた叔父は、通夜が終わった後、宴会場で大騒ぎする集団(故人の意志で盛大に飲んで欲しいという)から離れ、仏壇の前で泣き崩れる叔父。「アニキ!アニキが死ぬるんならぁ、、俺も、、俺も死ぬる!!」と、泣いていたのである。私は叔父のそばにより、「死ぬ」なんて口にしてはいけないと話をしたが、冷静さを失った叔父は同じ事を繰り返して叫んだ。私は、叔父の胸ぐらを掴んで、「バカヤロー!!生きていたくても、死んだ親父の分まで生きるんだ!!人間はなぁ!死ぬその時まで一生懸命生きるんだよ!!!」と叫んだ。叔父はがっくり下を向き、、ようやく納得した。「死ぬ時まで、一生懸命生きるんだよ」そう言った。確かに。故に、、末期がんの叔父に話をしたくて宇和島に向かう決心をした。しかし、享年63歳。 2月27日早朝 「死ぬ時」を迎えてしまった。入院中の叔父と一言話すために宇和島に向かうはずだったのに、葬儀に、墓参りに行くことになってしまった。ただ一言、「お疲れ様でした。一生懸命生きましたね! その節は失礼なことを言ってすみませんでした。」そう言いたかった。墓前に先行をたむけて、心の中でそう祈った。そして、、、現在、グランドもない学校で、スポーツ優秀生徒のいない学校で、ない、ない、ない、、ないないづくしの環境で、それでも頑張れるのは、あなたのおかげです。小さい頃から、「片足がないからなんちゃない!逆足が残っちょる!!」を見せられてきた私にとって、貴方の生き様はお手本でしたから。無いから故に、工夫する。そうすれば、素晴らしいものが生まれる無からの有。ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。叔父の遺影についてお子さんが語った「20年近く前の結婚式の写真らしいんですよ、、正装で唯一笑った写真がこれしかなかったんですよ。」遺影は、タキシードで満面の笑み。そう、私の結婚式の写真だった。合掌
2010年02月27日
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3/12の金曜プレステージで、うちの特集放送がある。それも、トップバッターとして30分は流れる。二年間の密着取材のすえ、最近入部した男子マネージャーにフォーカスした編集となったようだ。先日は、タレントの江角マキコさんがきてロケもあった。と、、おもいつつ、フジテレビを見ていたら!もう番組宣伝のVTRが流れていた!!10月に彼が入部を希望するも、練習のきつさにボイコットしてきた彼を羽交い締めにして練習場所に引きずってつれていく姿がテレビに出てきた。驚いた!突然地上波で自分と出会う、、、これは驚く。ともあれ、、来月12日に放送がある。全国ネット、、詳しくはまた後日。
2010年02月26日
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縄跳びを振り回すのがだけが問題じゃないでしょう。粗暴な行為をするお子さんが、だけの問題でもないでしょう。いや、その学校の起源からからすると学校はそうあるべきで、、、というか、、もうそういった他者を気遣う国民性が薄れているのが問題だ。どの学校だからではなく、他者を気遣い、ましてや親ですら敬わない国になったのが問題だ。だから、、誰が学校に行かなくても、どこが学級崩壊しようと、、そういう国民性になったことは非常に嘆かわしい。
2010年02月25日
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トラブル続きの2年生。チームワークの表現をするということで、モールゲームまでこぎ着けた。白熱した、1年vs2年のモール。激しいぶつかり合いは、骨が軋む音がするほどのものだった。トライ数は2年生が多い。しかし、やはりここで出てしまう。チームワーク、、、単独でボールを持ち込み、他者の声を聞かない。その後、ターンオーバーされると、舌打ちすら聞こえてくる。、、、、これでは。2年間、疑心暗鬼で心をぶつけ合わなかった集団の根は深い。今週中に再対決。
2010年02月24日
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A:おい!どうした、、降下していないか!?B:はい、、高度が落ちています!!もうすぐ墜落も!!A:なにぃ!あんなに良い角度で離陸したのに!? おっかしいなぁ!目標は高かったのに、、B:やっぱり、雲行きが怪しくなって、行き先が不明瞭になったのが、、、A:よし!!ここから高度回復だ!!B:ダメです、、余計な問題ばかりが絡みついて機体が重く、高度あがりません!!A:だったら、重たいものを降ろせ!B:え、、重たいものですか、、ありますが、、本当に降ろして良いのでしょうか?A:墜落するなら、大事なものでも降ろすしかないだろう!B:いや、大事ではなく、、その、、、 みんな触れにくかったのですが、でも、降ろしたいものがあるんですが、、A:もういい!!すぐに降ろせ-!!!!B:はい!!小沢一郎投下ぁ!!!!!!!!!!!!!!!A:えええ、、それは、、、B:だってこのままじゃあ、共倒れだから。<出演>A:鳩山首相B:民主党議員本当に、墜落しちゃうよ。
2010年02月23日
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最近、知らない人がテレビにたくさん出ている。そして、聴いたことのない歌を歌っている。自然とミステリーやサスペンス、落語や懐メロに耳を傾ける。クイズの解答者にまで知らない芸能人が多くなる。としとったなぁ。そんな感じがする。
2010年02月22日
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母校のラグビー祭に出かけてみた。中学生チームが人数不足だということで、志願して入ってみた。若手の先生(私の後輩)が「あ、Aさんは、フルバックでお願いします。」と言われたのだが、周囲にいた中学生が目を丸くして、ぶっ!!と吹き出した。え、、「あのね、おじちゃんはね、こう見えてもバックスなんだよ~。」すると更に、、「ええ~!!!」と。子どもは正直だ。
2010年02月21日
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論戦の中で、、幹事長に対して意見するか否かの問題で、総理はこういった。「私としても、幹事長に進言するつもりで、、、」<進言>しん‐げん【進言】 [名](スル)目上の者に対して意見を申し述べること。「機構の改革を―する」 総理と幹事長、、、どっちが目上なの役職的に。細かいけど、こういうところに出るんだよね、本音が。
2010年02月18日
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不可抗力でやってしまったミス、、ノックオンやスローフォワードはスクラム。しかし、、意識さえすれば防げた思い反則、、ペナルティー。反則には度合いがある。これは、一般社会でも同じ。100点目指して、、30点はペナルティー。友達裏切れば、ペナルティー。仲間に嘘つけば、、ペナ、、いや、シンビン!!そういうことだよ。さて、どうするか。
2010年02月17日
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気持ちが変わったらしい。ラグビーに対しての気持ち。楽しくなってきたらしい。ラグビーをするのが。そう、だからプレーが変わった。君はチームの新戦力!!気持ちが変わっただけでも充分すばらしい新戦力。1年生がようやく開花しはじめた。
2010年02月16日
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・日本選手権:NTTコミュニケーションズ11-7東海大→東海大は豊島選手が抜け出しインゴールまで入った。しかし、中央よりでゴールキックをしたいと考え、ボールを置けばトライになるところを、中央にいた選手にパス。これがパスミスとなり、相手選手にボールを奪われた。トライをしていれば、5点は入ったので、、1点差での勝利を逃したともいえる。(たら、ればは禁物なので、、)・帝京大が初日本一!東海大撃破→14-13、1点差だった。ノーサイド寸前東海大は帝京陣内へ攻め入っていた。最後のモールでのターンオーバーは、オフサイド寸前のきわどいプレーだったが、誰もが息をのむ試合展開だった。たった1点。されど1点。帝京の歓喜と東海大のうなだれは、その1点が境目であった。・上村、涙で「なんで一段一段なんだろう」→及ばなかった。順位を刻んで上げていった彼女が呟いたそうだ。「なんで一段一段なんだろう」うんうん。足りなかったのは、、、0.75。1点に満たない、、0.75。3位と4位も1位違い、、ところがメダルの有り無しが分かれる。彼女は僅差をものにするために、必死な努力を重ねてきた。僅差を笑わぬものでさえも僅差によって苦渋を味わった。彼女の涙を見て、思わずもらい泣き。、、、もう一回!出て欲しい!!・国立医学部合格についてこんな記事を見つけた→とくに、超難関国立大医学部ともなりますと、合格者と不合格者の「頭の良さ」の差は、ほんのごくわずかだと言えます。極端な話、合格・不合格の差は、たった1点かもしれないのです。ですから、たった1点たりとも取りこぼさない姿勢、そして、1秒たりともおろそかにしない普段の姿勢を養うことが、難関国立大医学部の受験において、まずは必須であるといえます。あなたのお子さんがたった1点に泣いて不利な浪人生活を送らないために…たった1点差、されど1点差。レベルは大きく違えど、、こんなことがあった。・数十秒の遅刻→「たった数秒じゃん!」遅刻で昇降口に走り込んできた生徒がそう言った。もちろん、遅刻である。生徒は不服そうにしていたが、もちろんその後は雷!そのギリギリさ加減が問題でもあるし、謝罪の気持ちを持たずに、開き直るその姿勢が、その生徒の思考全般を指している。「自分のせいじゃない」「僕なりに頑張っているのに認めてもらえない」おいおい、、自分なりが通用する世界は、幼稚園と小学生だけだよ。家庭教育もそうなのかも、、遅刻は遅刻だよ。・1枚差だけ、、→障がいのある生徒達が作業実習をしている。そう言えば昨年の今頃、計数トレーニングで学校に数泊した。K君は、紙の枚数を10枚ずつ数えると、決まって10束に1束は9枚となってしまう。そして、更に問題はその間違いを指摘すると、嫌な顔をする。そして、「間違えたのは、、一つだけです、、」とアピールをした。加えて「1つだけで、、1枚だけです、、」ともいった。もちろん、これも雷!ノーミスを目指すことが大事なのである。ましてや自己肯定する場面ではない。近年、うっかりミスが社会で激増しているように思える。・停電で新幹線ストップ 原因は、パンタグラフのボルト付け忘れ・老人介護にて、介護士が温度確認を怠り、 70度の熱湯に老人を入れてしまいショック死・医療ミスによる死亡 日本医療機能評価機構(東京都千代田区)は、人工呼吸器の電源を看護師が入れ忘れた 後に患者が死亡したり、脳の左右など手術の部位を取り違えるなどの医療事故の報告が、 平成20年に計1440件あったと発表した。「ミスは誰にでもあるから、、」「あなたは、あなたなりに頑張ったんだから」「一生懸命やればいいのよ、、」「あなたのせいじゃない、、」必要以上のストレスやプレッシャーはいらないけど、こういった教えばかりになると、、甘い人間の量産体制にしかならない。職人の世界では、ミスはミス。大目玉の元凶でしかない。ただ、、叱られた後に、大事な血となり骨となる。苦労は買ってでもする、、から、、子どもの苦労は金を払ってでも排除する、その結果かなぁ。
2010年02月15日
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言うべきことばかりだったら、面白いこと言えないよ。たまにはさ、、、思ったことを口にしよう。たまにはさ、、、
2010年02月13日
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また酷くなってきた。2月に入ってジョギングをサボっていた影響だ。耳の下、耳下腺あたりのリンパ腺がぽっこり腫れる。あご骨の上に、こぶとりじいさんのように。耳を丸めてストレッチ、額関節を動かして、、それでも、、、困ったものだ。。
2010年02月12日
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オリンピック代表の公式のユニフォームがある。背広もユニフォームの一つ。そして、そこには選ばれた団体としての、、賛否両論だろうね。個性の尊重もあるから。でもさ、、、騒ぎになる前に、周囲の大人は服装そのものに対してではなく彼の人間性に話しかけたのだろうかなぁ、、
2010年02月11日
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仕分け作業は一種のイベントだったのか!いやいや必要な啓蒙活動。そして、そのリーダーだった、、でも蓮舫議員が目立った。(というよりも、メディアの取材が偏っていた)内閣補佐官の話があった。しかし、横槍が入ったのか立ち消えた。そして今日のニュース。「枝野行政刷新相が就任=首相「小沢氏も異論なし」」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100210-00000059-jij-pol反小沢の急先鋒といわれ、クリーンでクレバーなイメージが強い(私の個人的な印象)枝野議員。これは、民主党の牽制球?「反小沢の起用!よって小沢に屈している訳じゃないよ!」それとも、反小沢派を懐に入れて反旗を一つ抑えたと言うこと?いずれにしても、、良い方向だと思う。悪い方向ではない。そして、、個人的には応援したい。この状態で矢面に立つ人を!!
2010年02月10日
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人数が足りなくて困った時期があった。でも、団結力があった。今は人がいる。しかし、、何もない。思い切った大掃除が必要なのか。それとも、大改革。まずは様子を見る。
2010年02月09日
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今月いっぱい持つかなぁ、、野党の時期に言っていたことを忘れたのかと思えるような対応。それがまずいでしょう。崇高な政治思想や行動力はあるのでしょう。ただ、、、もう、、、限界でしょ。周囲もそろそろ沈没船から逃げる準備を、、、
2010年02月09日
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日曜日、野川グランドにて練習を行った。不祥事やテストの成績不振、試験前期間などなど、思うように部活動ができなかった先週、先々週。久しぶりにグランドでの全体練習となった。それでも使用できる時間は3時間だけ。グランドを持たない学校の厳しさを定期的に思い知るからこそ、その有り難みも痛感できる。14時。タッチフットをしている集団に私が到着すると、非常に人数が多いことに気がついた。本校部員だけの数ではない、、さて、どこと合同練習になったのだろう。と、グランドに降りてみると、、、OB達だ。古くは日大鶴ヶ丘時代のOBが久しぶりに来ていた。5年、、6年ぶりだ。また、本校OBも数年ぶりに顔を出してくれた人もいた。総勢、、20名以上。教員も加えて、最近よく来てくれるサポーターも加えると、2チーム分はある。一学校の日曜日の、普通の練習だけなのに、、、こんなに人が集まるのは驚き。嬉しいことだ。練習の最後は、1年+OB vs 2年生+OB の試合。これがガチンコで一番面白かった。中に入ったOB達が真剣勝負。それも、相手もOBだとわかってコンタクトする瞬間の肉と肉がぶつかりあい、骨が軋む音が凄かった。と、、いうことは、現役生と相手には50%でやっていた証拠。それも嬉しかった。結果は、、、1年生のぼろがち。でも、1年生に入ったOBで、元キャプテンのKは、「自分たちの力で勝ったと思うなよ!しっかりしろよ1年生!」と檄を飛ばした帰った。うんうん。そうだよね。君たちもそうやって強くなったんだから。伝統は継がれるもの。嬉しい一日だった。個人的には、息が切れなくなった!!煙草をやめた影響が出始めたのか。そうそう、もう1ヶ月になるから。体は痛いけどね、これは仕方ない。
2010年02月08日
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確かにそうだ。言いたい人には言わせておけばよい。え?どんな生徒が好きで、どんな生徒が嫌いだって?生徒は全員好きだよ!ただ、自分のことしか考えない大人は嫌い。え?勝つことだけ考える部活だって?そうやれりゃ苦労はしないよ。休部もしないし、学力も求めないよ。え?若造の頃は、下っ端だったのに生意気だって!?そりゃそうだよ、どんな世の中でも。え?人間的な問題があるから、バツイチなんだって!!、、、、、それは、、、反論できないかも。だはぁ!!!まぁ、マイペースで行きましょう。
2010年02月07日
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クーデターと言えばクーデターなのかも知れない。でも、ある意味での内部告発なんだろうね。そして、世論に押し切られた協会。時代の流れによって変革も必要か、、時も時で、与党幹事長の問題も同時に語られていたが、企業など集団の有意性を思案し上司に対して逆名利君できる体質があるかどうかだと、テレビのコメンテーターが言っていが、民主党にそれを求めるのは酷だろう。ある意味、豪腕が象徴になり旧体質を引きずってここまできたのだから、、かといって、相撲協会はそれができているのかと言われれば、それも疑問。確かに理想的なのは、前述の自由発言だとは思うが、、、クーデター的な行動によってでしか変えられなかったのは事実だから。元来、、日本人手苦手だからね。鶴の一声に脅え、長いものに浜か荒れる風潮は否めない。ただ、思うのは、そんな集団からは思考力が消え、行動力が萎え、抑止力もなくなる。故に、間違った方向にシフトすると自分たちで止められなくなる。与党、そして、協会、、どうなる?
2010年02月06日
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叔母が亡くなった。荻窪に住んでいる叔母。親戚同士で話していたら、、、天宮家の、長男は私の父親の昌平。その他は女性の兄姉が3名。初めてその兄弟の学歴を耳にして驚いた。一番上と二番目の叔母は、東京大学卒業。一番下の妹は、薬科大卒業。そして、、、父は、、、床屋。当時、父が日大への進学を姉二人に相談したところ、「昌平、日大は、大学じゃないのよぉ、、」と言われたらしい、、、なんと、、東大出身の叔母二人のチャンネルに合わなかったんだろうな、、そんなこといったら、私も大卒ではなくなってしまう。叔母の葬儀の日。涙を浮かべながら、親戚が教えてくれたエピソード。天国で、兄弟喧嘩をしているかなぁ。合掌
2010年02月05日
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朝青龍君、、やりすぎたんだよ。仕方ない。大晦日に会いましょう。国技をなめてはいけない。
2010年02月04日
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という演題で、講演をした。久しぶりの講演だったが、時間ピッタリだった。熱心に耳を傾けてくれた方々に感謝。やはり、こういった講演経験は必要なことだ。伝え方のブラッシュアップ。日々精進なり。
2010年02月04日
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店をやっている。こぎれいな小さな店舗の掃除をして、カウンターに調味料を並べた。丸椅子はオレンジレザーがはってある。テーブル席は4人掛け。カウンターを丹念に拭いて、、、厨房では仕込みの鍋から湯気が立つ。何故か、開店前の風景。私は白衣を着て。夢を見た。願望??
2010年02月03日
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「知に働けば角が立つ。情に掉させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい。」とは夏目漱石の「草枕」の一節だ。この年齢になり、これを痛感する。拝啓漱石様、、、我が輩も人生の入り口に立つことができたようです。
2010年02月02日
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今日は、父の76回目の誕生日。何故か、命日はしばらく立たないと思い出せないが、誕生日は心に残っている。生前言っていた。「1月1日は一番めでたい。で、、2月1日は二番目にめでたい!」天国の父へ。誕生日おめでとう。
2010年02月01日
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