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会計さんたちが、月末の会計締めをして下さった。横から、ボクがあれこれ邪魔をしている。集計の後、会計さんが「ちょっと足りなくなった」という。「今月は、自動車税を払い、特別なイベントも持ったからねぇ 楽しかったけど・・・・」足りない分を献金しようとして、腰を上げかけると会計さんが「ワタシが献金します」「じゃぁ半分づつ、ささげましょう」
2006年05月31日
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月曜日、御用を終わったかのように花びらを落としていたゴミの日だったので、ゴミ袋に入れようと手をかけると、はらはらと花びらが落ちるちょっと気の毒になり、手を引っ込めて別のゴミを集めに回った今朝、気づくと卯木(うつぎ)の花瓶は講壇の脇から、食堂のテーブルに移されそこで、花びらや雌しべを散らしていた!「どんなに乱れ初めても その白き花の美しさは変わらぬ」
2006年05月30日
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皆さんがお帰りになった夜花の所に行きましたはらはらと花びらを落としていました(Tom-Mamaさんへのレスから)
2006年05月29日
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信徒さんのお庭から頂いたバイカウツギ(梅花卯木)初夏の香匂う珠のごとき花よボクたちもキミにならって創造主なる神を讃えるよ
2006年05月28日
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神様がボクを導いて下さった教会は、牧師が常駐していなかったので、一人の信徒さんが牧師の代わりをしていた。ボクはその方に育てられた。クリスチャンになって奉仕を始めた頃、長い旅をしようと計画して、言いに行った。その頃、自転車や徒歩でユースホステルを泊まる旅をしていた。「旅をするので、2回礼拝を休みます」「そう、いいね」と喜び、励まして下さった。でも考え直して「やはり休むの1回だけにします。ご奉仕があるので」とまた言いに行った。「それは良かった!」と、前よりも倍も喜んで下さった。
2006年05月27日
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なたやんから、バトンをマワされた。1. 回す人3人を最初に書いておきます。 だれにもまわさな~い 2.お名前は? やまひで yamahide_says(ヤフーチャットのID) 3.おいくつですか? 9月26日までは57歳 4.ご職業は? 牧師(これ書くのは超ハズカシイ、柄ではないから) 5.ご趣味は? ネット。それと音楽を聴く。あまりにしょっちゅうCDやビデオをかけるので、妻からひんしゅくを買います。日本語で歌う賛美歌ならいいのです。6.好きな異性のタイプは? タイプねぇ・・・・ 面と向かってみなければわからない7.特技は? 文章を書く事かな、文章を直したり、縮めたりすることも8.資格何か持っていますか? 「罪びと」だから、神様に愛される資格を持っています 9.何か悩みありますか? 会議が嫌い、逃げ出したい10.お好きな食べ物とお嫌いな食べ物は? 好きなもの:お寿司 カレーライス、目玉焼き、納豆(ここまではなたやんと同じ、続きまして)わかめ、ひややっこ、板の海苔、天丼、カツ丼、かきフライ、魚の缶詰、バニラアイスクリーム、麺類、野菜サラダ、たこ焼き、ホットケーキ、とろろ昆布、とろろ芋、あじのたたき、ウナギの蒲焼き、辛子明太子、アサリのみそ汁、焼きハマグリ、うめぼし(甘くないモノ)、練乳、あんが入ったモノ全部、果物全部、コーヒー、紅茶、麦茶、緑茶。 嫌いなもの: (う~ん、見つけにくい) イクラ、塩から、塩じゃけ、冷たい牛乳11.貴方が愛する人へ一言 あなたの愛と忍耐と信頼にありがとう♪(なたやんのを、そのまま) (と言いたいところだが・・・・「信頼されてない! と心と顔で怒る事あり)12.回す人3人指名すると同時に、その人の他者紹介を簡単にお願いします。 気の毒で、回さない
2006年05月26日
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絞り出すように書く日もありこんな日記にも必ず来て下さる人がおられるのは一生懸命に書き綴って来たからだろう書く人が育て読む人が育てる
2006年05月26日
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旧約聖書の詩編102>【祈り。心挫けて、主の御前に思いを注ぎ出す貧しい人の詩。】(1節)> 「主よ、わたしの祈りを聞いてください。> この叫びがあなたに届きますように。(2節)> 打ちひしがれた心は、草のように乾く。> わたしはパンを食べることすら忘れた。(5節) こんなにも苦しみ抜いて祈る人があったボクはこれほどの苦しみを知らない。どんなに苦しんでも、パンは食べていた。> 「主はすべてを喪失した者の祈りを顧み> その祈りを侮られませんでした。」(18節)すべてを喪失しても、神をよりどころにしている。そんな者の祈りを真剣に聞いてくださると、告白している。そんな日が、ボクにも来るのか?そんな日が来たらこの詩編を開こう。
2006年05月25日
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身の回りに、つらいこと、悲しいことが起きる時それは、より良いことのスタートとなる前向きに生きるとはそう考えることだと思います
2006年05月24日
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気分の乱高下と、今日まで付き合ってきました。どちらかと言うと、下がることが多かったです。自分が主となり、人の注目を集める場面で高揚することがあります。たとえば、礼拝のメッセージに立って高揚してくると、自分でも驚くような言葉が口から出て来ます。最高の気分になります。お話の際に鬱気分に覆われることもあります。会衆の席にだれが座っているかまた会衆の人数が極端に少ない時など・・・・気分が落ち込むと床の方に全身が引っ張られて行くような感じ。一刻も早くお話を閉じたいと思います。妻は、ローでもハイでもないボクが良いといいます。信徒さんたちもそうですが今日まで良く付き合ってくれたと思います。
2006年05月23日
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「がんばれ」という言葉最近はあまり受けませんね「『がんばれ』と言ってはいけないよ」こんな雰囲気ですね「がんばれ」という言葉にボクは優しさを感じます「がんばれ」といってくださる人の心を感じます自分を励ます言葉でもあります「がんばれ、自分!」そんなには、がんばれないけれど・・・・でも・・・・がんばれ、自分
2006年05月22日
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「すみません、チャットを約束しているので」まだ信者さんがおられたのに、ノートパソコンを出してきた「なが心ここにあらずだな」と察したのか彼は悲しそうに帰っていったああ日曜の夜にやるんじゃなかった・・・・始めたトタンに、家人がお話に来る「チャットをやっているからあとで」とは言えない思いの外、色々な人が来られて「ばたばた」書いているともう別のレスが来て間に合わないどんな方かも全然わからない人と話す難しさこれがチャットっていうのかチャットにお出かけくださったみなさんどうもありがとう
2006年05月22日
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今日は「ライフライン礼拝」を持ちます。静岡県では、毎週土曜日朝5時から30分番組で「ライフライン」を放映しています。同じ時間帯では、最高視聴率を記録することもある人気番組なんですよ。その放送の啓蒙のために、毎年この時期に「ラリー」を持ちますが今日が、その日なんです。礼拝の前に、担当の先生を駅前のホテルにお迎えに出ます。村上宣道先生です!はつらつとした元老牧師ほど、ステキな人は他におられません(微笑)今日もきっと明るくはつらつとして、ボクたちの前に現れて下さるでしょう。午後は、高台キリスト教会で「ラリー」があります。今日が最終日ですが、どうぞ先生がお疲れにならないように!
2006年05月21日
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昨晩は9時にチャットを開き、おこしくださるかたを待ちました。だまって待っているわけにも行かないので、別ウィンドウでワープロを開き、原稿書きをしながら参加者を待っていました。でもだれも来られなかったので、10時前に閉じました。ボクのチャットに来て下さる場合、こうすれば、入れると思います。yahooの画面でログイン→「チャット」→カテゴリ「芸術と人文」→ユーザールームユーザールームに「やまひで牧師の心の窓」があれば入れます。なければ部屋が開いていないと言うことでしょうか。「チャット中の友だち」→編集→グループ1→編集→「このグループに友だちを追加」→ここにボクのIDを入れます→IDは、 yamahide_says これで「友だち」に登録できます。明日、日曜日夜9時頃に開いていようかと思います。ただだ夜の集会のあと、残った信徒さんがおられた場合は、少し遅くなります。楽天のお仲間以外でも、どなたでもお気軽にお出かけになって下さい。
2006年05月20日
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芥川竜之介の「奉教人の死」について、短く書いたことがあります。(2005年10月31日の日記)この小説は「性同一性障害者であるキリスト者」を描いた短編だと思っています。人はだれの中にも、一つの人格の中に、異なる性が混在していると思います。人間がステキなのは、そのためでもあります。聖書の中に登場するヨナタン「わが兄弟ヨナタンよ・・・・あなたがわたしを愛するのは世の常のようでなく、女の愛にもまさっていた。」2サムエル1:26ダビデをかばうヨナタン王子の物語は、旧約聖書のなかでも特別に美しい箇所です。父王とこんな会話があったかも知れません、「ヨナ、なんでダビデなぞ、かばうのだ! メメしいぞ!」「父さんボクはダビデが好きだ。ボクはボク自身の愛に忠実でありたい」そんなヨナタンも戦争にかり出され、悲劇の死をとげます。 ヨナタンが人を殺せるわけはないでしょう
2006年05月18日
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今朝は一時間間違えて起きた。おかげで信徒さんたちに、「聖書の言葉メール」を送れなかった。でも朝寝坊の気持ち良さを味合った。
2006年05月17日
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「使徒言行録」に、「癒しの物語」がある。ある人が、歩けないという障がいを持って生まれついた。しかし、あきらめない前向きの人だった。自立したいという思いは、周囲の人を動かして、彼を毎日エルサレムの城門に運ばせた。彼はそこで物乞いをして、生計を立てた。障がいに絶望し、引きこもっていなかったのだ。ペトロとヨハネが、そこを通りかかった。ペテロがこの人の手を取って立たせると、この人は立ち上がって歩けるようになった。彼は、癒されたことを知ると、躍り上がり、周囲を歩き回る。その喜び方は、求めていたモノを、本当に得たという喜び方なんだ。足は生まれつき萎えていたが、心までは萎えていなかった。「何とか生きてやる」という不屈の精神の所有者だった。そんな人生への態度が、癒しにつながったと、ボクには強く思えるのだ。(以下は聖書本文です。新共同訳聖書で引用しています)------------------------------------- ペトロとヨハネが、午後三時の祈りの時に神殿に上って行った。すると、生まれながら足の不自由な男が運ばれて来た。神殿の境内に入る人に施しを乞うため、毎日「美しい門」という神殿の門のそばに置いてもらっていたのである。彼はペトロとヨハネが境内に入ろうとするのを見て、施しをこうた。ペトロはヨハネと一緒に彼をじっと見て、「わたしたちを見なさい」と言った。その男が、何かもらえると思って二人を見つめていると、ペトロは言った。「わたしには金や銀はないが、持っているものをあげよう。ナザレの人イエス・キリストの名によって立ち上がり、歩きなさい。」そして、右手を取って彼を立ち上がらせた。すると、たちまち、その男は足やくるぶしがしっかりして、躍り上がって立ち、歩きだした。そして、歩き回ったり躍ったりして神を賛美し、二人と一緒に境内に入って行った。民衆は皆、彼が歩き回り、神を賛美しているのを見た。(使徒言行録3章1節以下)
2006年05月17日
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妻が実家から分けてもらってきたカスピ海ヨーグルトつやつやして、まろやか実家ではとうに絶えてしまったと言うあれからもう数年にもなるがわが家では絶えることがない初めは妻もたいそう気を使っていたが今ではそうではない「このあたりの気候に合うのねぇ」バニラアイスに合わせて食べるとこよなく美味だ
2006年05月16日
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少年の頃は、学校を終えると、ちょっとした広場や河川敷に集まる強い子同士がじゃんけんをして、メンバーの取り合いをする2つのチームが出来、野球が始まるボクも入るのだが、だれもボクを取らないボクが入ると困るのだ何かの拍子で入れてもらえたことがあったバッターボックスでは、全部空振り守備につくと、ボールが来るとトンネルまたは顔に当たり痛い思いをするフライが飛んで来ても、どこに落ちるか目算が付かなかいだから入れてもらえなかった
2006年05月15日
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教会に降りていくと15のピンクのカーネーションの花束がテーブルの上にボクにも母があるずいぶんに小さくなったじきに80になるまだ病院で働いているあなたが今日ここに来ていればこの15の内の一つはあなたに行くんですよでもきっと向こうの教会で幾つかの花束の一つがあなたの手に渡るでしょう今ではあなたは「教会の母」の一人だから
2006年05月14日
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今日は神社のお祭向かいの神社のお祭には必ず雨が降るジンクスがあると町内の人はあきらめ顔で言う。それに人の集まりが昔ほどではなくなったと。早朝の雨模様は、今になって本降りになった。それでも朝から法被を着た人たちが集まってマイクのテストなどしているのが見える。
2006年05月13日
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鏡の前で笑顔を作って見たまんざらでもないこの笑顔を忘れないぞまず妻にそして子に日曜日、教会に来た皆さんに見てもらうんだ
2006年05月12日
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立ち合い裸でぶつかり合う「がん」体と体がぶつかる音がスゴイ土俵際の攻防がまたスゴイ巨体が宙を舞って土俵下に落ちるかも知れない大けがが待っているかも知れないボクの人生にも土俵際がある力の強いヤツがぐぐぅ と寄って来やがる!
2006年05月12日
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リモコンを使わずに、そこまで歩きなさいとか職場ではインターホンを使わないで歩きなさいとか健康のため、少しでも歩く工夫をするようにそんなことが書いてあったブログを見つけて笑ってしまった散歩が現代の最高のぜいたくかな歩いていると、色々な考えが浮かぶのは確かだ
2006年05月11日
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「隠れん坊する者この指とまれ~」良く遊んだなぁ暗くなるまで夢中で遊んでいた遊ぶことはとことん楽しかったボクたちはパソコン通信のフォーラムにいて時を忘れて、(職を忘れて)お話していたそうだ、あの子どもの頃の気持ちだったいつまでも子供だったボクたちそして今でも
2006年05月10日
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キミが先に行くような事になったら「今日まで、良くボクに合わせてくれたね」と言おうボクが先だったら「今日まで合わせてくれたわね」と言ってほしい
2006年05月09日
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ボクは少し感動していた。もしかしたら!皆さんにも伝わっていたのかも知れない。涙腺も緩んで、鼻をかむ必要を覚えた。やがてみんなの目は、ボクのポッケから出されたティッシュに注がれた。駅前で頂いた○×ローンのティッシュだった。
2006年05月08日
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<連休最後の日曜日>普通なら外出できるはずがないほどのご高齢者や、体に弱さを持っておられる方が雨模様を突いてお出かけ下さった。この人たちが家に留められないように雨をひどくしないで下さい、と祈った。祈ると、時に怖いくらい結果を下さることもある。それから雨の中、自転車に乗って合羽も着ず、帰って行かれた人を祈り心で見送った。夜の礼拝は雨の音を聞きながら妻と二人だけで聖書を読みその恵みを話し合った。
2006年05月07日
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「立夏」健康な体で夏を迎える歓び、感謝だからボクは夏にまっすぐに駆けて抱きついて、頬ずりしたい初めて迎える夏のようにボクは今日からそれを少年の日のように待ちこがれる
2006年05月06日
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テレビを付けたら、モーツアルト特集を放映していた。人気曲のベストテン投票をやっていた1位 アイネクライネ2位 レクイエム3位 フィガロの結婚4位以下は、きらきら星変奏曲、魔笛、ジュピター、トルコマーチ付ソナタ、交響曲40番、ピアノ協奏曲20番、クラリネット協奏曲などが入っていた(順番は忘れた)順当なところか?ボクなら「魔笛」が一番、それからクラリネット五重奏曲、歌曲「春へのあこがれ」なども入れたいところだ。
2006年05月05日
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今日は記念会(仏教でいう「法事」)をとり行うために横浜に出向いた。こういうお付き合いだけになってしまったが、皆さんとお会いできて、なつかしかった。式の後、お食事の席に招待された。ここでは、おいしいお食事が順番にでてくる。どうしていっぺんに出ないのかな?そうだ、料理人が一つ一つ作り、出来上がったものから運んでくださるのだ。料理を作っている人の様子を想像し、これこそ「真実の手作り」というものだ、と納得した。どうもごちそうさまでした。
2006年05月04日
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今日は一年に一度の聖会を催しました。東京、横浜、浜松、長野はるばる連休の混雑に分け入り、駆けつけて下さった。友の言葉を聴くため、友の心に語るため、神を賛美をするため、祈るため。神と人と人と人と楽しい時間はあっという間に終わる。これが人生かな。
2006年05月03日
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主は言われた。「もしあなたがたにからし種一粒ほどの信仰があれば、この桑の木に、『抜け出して海に根を下ろせ』と言っても、言うことを聞くであろう。(ルカによる福音書17章6節)-----------辛子だねを、ビニールの袋に入れて頂いたことがあるが、砂粒よりも小さなものだった。小さな信仰を嘆くのではなく、小さな信仰でも働かせれば、思いがけない力が発揮できると、聖書特有の誇張表現。
2006年05月02日
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従兄弟が訪ねてきて、ボクの弟も来て、3人で話をした。天気もいいので山頂でも話そうと言うことになって、犬も連れて近所の山に登った。富士山も隠れ、晴れであったが眺望はイマイチだった。でも、蛇行して流れる狩野川などを見下ろした。ほら、あのやまなみの向こう側がキミの家だぜ。あはは、40年前もこうして楽しく遊んだね、下山路は、三つ葉の群生の中から柔らかな若葉を摘んだ。
2006年05月01日
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