全35件 (35件中 1-35件目)
1
小柄なママ。幼児も小柄だった。 バスの運転席のすぐ後ろの席に幼児をちょこんとおいてお金を払おうとしていたママ。 運転席の後ろの席は、高くできている。 あっと思った。幼児が席から落ちそうになった。ママが手を差し伸べた。 別にあわてるそぶりでもなかった。 そう、席の前のポールにつかまって、幼児は何事もなく席に腰をおろした。 ママもお金を払い終わった。バスが出た。 二つ目の停留所で二人は降りた。幼児はママの胸にしがみついていた。 ただそれだけのこと。 でも、なんだか幸福だった。 豊かな気持ちでバスを降りた。ゆっくりと家路についた。 自分の力、だ。危険は自分で避ける。
2007.11.30
コメント(2)
![]()
また飛んでしまった。絵文字を入れると飛んでしまうのか。 では、文字だけで、本来の目標で勝負。 絵や写真は、もともと頼ってはいけなかったのだ。 またまたバイク王のKに心配をかけてしまった。ありがとう。 二十三時台がいけない、ラッシュうアワーだ、と決めつけ、時間が経ったからもう大丈夫だろう、とバイク王の言う通りの保存をしなかった。また書き直し。ありがとう。このサイトはもう手足となってくれないのか。 六時過ぎに起きた。朝か? 夕方か? やがて外が白んできた。朝だ(数日前のブログでは「浅田」のまま送信。あさだ、と打って変換すると浅田になってしまう)と分かった。今日も生きている。 今日は一月下旬の寒さらしい。 夕方も朝もわからないような生活。一晩中暖房をつけていて、寝ている間中、いろんな歌が耳の奥でなっていたような夜。暖房を切った寒い部屋で一人きり。 だが、数日前の豊かな会話と冗談。蘊蓄風と洞察風。思索風と批判風。小川のほとりで栃の木の下で。らんらんらん。友と語る豊かな時間、快感、満足感。言葉が言葉を引き出してくれる。 一人になると、何も思い出せない、にゃんともならないにゃー。mmm テープレコーダーを用意しなければ!? 友は何人いればいいか。五人? 十三人? 六十九人? 数ではないのだ。 男二人に女一人。 だが、いつでも会える、という訳ではない。 自分で自分を高めなければならない。維持しなければならない。 本の中にもたくさんの言葉がある。どのような人間がどのように考え、どのように生きたかが言葉の組み合わせで紡がれている。 いかに儲けたか、ど稼いだか、はまず書かれていない。それを求めるご仁は別の方面の本を探すことだ。 非生産的? では、生産的とは?人間にはたくさんの土地が必要か(トルストイ民話集2)
2007.11.29
コメント(9)
どうしてしまったのだろう、このサイト。
2007.11.29
コメント(0)
![]()
土曜日、いや日曜日になっていた。深夜帰宅してパソコンを開いた。「最近どうしていますか」と一つのメールが現れた。 ずいぶん前のことになるが、「分からないことがあったら何でも相談してください」とあった。 商材販売者というのかproviderというのか、そういう方からのものだった。、アフィリエイトに関して短い文章を送ったのだった。 嬉しくなって返事を書いた。すぐに返事が来た。「興奮しているようですね。大丈夫ですか」「落ち着いたらまたメールをください」 いやな感じだった。常日頃、「想いのこもった文章を」と心がけている身としては、まことにいやな感じだった。 なるほど、酒も入っていた。疲れてもいた。でも「感動」を送ったつもりだった。 確かに「興奮」と「感動」の境界に線を引くのは難しい。 ITお宅の、いや、失礼、IT専門家の冷静な表情、性格が浮かんできた。彼にそう受け取られたこちらが悪い…。その程度の文章だった、のだろう。 二度と文章を送るのはしないだろう、とぼんやりと思った。【古本】思いっきり本当にあった感動ラブストーリー (デザートベストコレクション12)/アンソロジー 【古本】君を忘れない 本当にあった感動ラブストーリー集2/森尾理奈涙あふれる感動愛【古本】思いっきり感動する読者体験手記 (デザートベストセレクション3)/アンソロジー
2007.11.26
コメント(0)
![]()
四度目の作成!!! 「internet exprolerではこのページは表示できません」と、またまたまた。そして、文章はパーになってしまう。「お気に入り」に残しておいたのに、呼び出してみたら、文章は消えてしまっている。 どうしてどうして。バイク王のKにまた心配をかけてしまう。 6時ころ、大学の卒業生が訪ねてきた、と家人。近所にたまたま住んでいるY。「約束で」と言ったとか。 約束? 日曜日は、よほどのことがない限り、人には会いたくない。ほどの人でなければ会いたくない。 昨日の昼ころ、バスを待っていたら彼から電話が入った。メールを送ろうとしても入らない、と。 確認したところ、彼が間違って記憶していることが判明。それだけのことだった。「明日の夕方に」などと約束はしなかった。 重要な用事がからんでいたら大変なことになる。 彼からはメールも入っていない。 蛇足を加えれば、メールの文章は非常に下手。おしゃべりではあるが。竹内薫(著)、中西俊彦(朗読)『99.9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方』〈思いこみ〉の世界史
2007.11.25
コメント(0)
朝ですねえ、ありがたい。こうして朝を確認することができた。 それにしても、あと八時間欲しい、いや四時間でいい、どうして一日は二十四時間の枠の中で過ごさなければならないのだろう。そんなこと、疑問に思っても仕方ない、だろ、ねぼけ。 昔、太陽と月が喧嘩をして、手を打つ条件は、分担を決めてしまうことだった。 また原稿が来た。添削希望、と。 うーむ、こちらも一日二合の焼酎をのんでいるんだがなあ、良心的献身的寡黙的暇持て余し的友好的思いやり予算的時間厳守的遺憾的残念的ボランティアってわけじゃないんだがなあ、ま、こちらの朱を求められるだけでいい、ってことにしよう、か。色々いろいろくちゃくちゃ考えている時間はないんだ、早くベッドにもぐりこまなければ。入らなければ。湯たんぽが待っているベッドへ。いえーい。 fall in love ではなくて、fall in bermilion の壺の中だな。壺つぼ壺。いえーい。 面白いねえ、「朱に交われば赤くなる」って、「朱」の美妙にして微妙な位置・地位。 別の言葉では「He who toches bitch shall be defiled」ってわけだ。 日本語はいいねえ、色でこまやかな気配を表わしている。このような言語を持っている民は、言い負かしっこや陣取り合戦には不向きなんだろうねえ、英語は「bitch」とモロに来たもんだ。 色ごと、か。意味深だなあ。色見本帳のあの微細な差。いいねえ。 桃色遊技、なんて、向こうにはないぜ。言葉が、だよ。友誼は、違う、遊戯はどこにだってあるさ。 だが、時には「敗戦」を「終戦」なんて言い換えるのに利用されたり。 あ、寝る。今日の仕事が待っている。眠ろうという朝がたに考える話題では、ない、よ、な。友よ。単位gggg。 ふぁー、目覚まし二つセットして。
2007.11.24
コメント(0)
二本足として傲慢になりすぎたその結果、とてつもないつけを払わなければならなくなった人類。 互いに生きている、ということに鈍感になってしまいすぎた。 空気が読めない、気配が読めない…すべての紛争、混乱、衝突はみんなここから発生している。これだけ人が押し合いへし合いして生きているのだから、そうなってしまう。 目の前の数字に現れる結果ばかりを大事にしようとした教育の結果。 気配を読む、空気を読む、…生きてある基本のそれさえ出来なくなってしまったのは、香水やら着色料やら甘味料やら硝煙の匂いなどで、自分の気配を消しすぎてしまった結果だ。別の匂いを付け過ぎてしまった結果だ。 それは動物の世界まで混乱させてしまっている。 鹿も猿も熊も、感覚がくるってしまった。人里に下りてくるのは、人がばらまいた色々な匂いで本来の能力や感覚を誤魔化されてしまったからだろう。 本来の互いの匂いは、それぞれの領域を守るのに役立った、はずだ。 漁師とヒグマが共生しているというTVをラジオで聞いた。 人の残した食い物の味や匂いをヒグマは記憶してしまう、人を恐れるという敏感な気配を忘れて人里を目指してしまう。 だから、漁師たちは後始末をしっかりとする。必要以上に近づけないように。 近くで見る、とか、触ってみる、などということは、実は人間の傲慢の始まりだった。 生き延びるのも相手の命を奪わないのも、気配を感じる能力を高めることだ。 19歳の夫婦がまた幼子を粗末にして遊びまわっていた。 生き物の(命の)気配に鈍感な二人。
2007.11.23
コメント(0)
![]()
仮想敵を視野に入れた<軍備>の危うさ。 徳川末期の部屋住みのバカ殿が新刀を買っては使い道がなくてイライラしている図と同じ防衛省及び政権与党そして内閣。 そうそう、そこにはカタナを売り込むインチキ刀鍛冶や師範代や仲介者の存在。武器武器武器武器ブリキ。 山田ヨーコーヨーコーヨーコーヨーコー。yyyyykkkk。 水増し 請求セイキュウ請求 上乗せウワノセ上乗せうわつき上付き。ししし。 オフィスの暖房温度を低く設定して二酸化炭素(CO2)排出量を削減する「ウォームビズ」。環境省は20日、この取り組みを家庭に広げた「うちエコ!」キャンペーンを、この冬から本格化する、と発表した。 家族が一部屋に集まって食事をしたり談笑することでガスや電気の無駄遣いが減ることをアピール。10年前に比べエアコンで約40%、冷蔵庫は約55%もエネルギー効率が改善されている省エネ製品への買い替えを促す。 来年、洞爺湖サミットが開かれることから、北海道の企業などと連携して全国に発信する。CO2排出量が全国平均の約1.3倍の北海道は、真冬でも室内はTシャツ1枚で過ごせる「ちょっと変な温度感覚」が定着しており、その改善も兼ねる。 同省の試算では、室温を20度以下に設定して重ね着などをする「ウォームビズ」の取り組みによって、昨年度は推計143万トンのCO2が削減できたという。 どこまでやれるかな、全国の暖房貴族。 エコグッズ全て流せるティッシュ10W40%OFFセール!人と地球に優しいエコなオーダーカーペット サンプル無料 紫音 6色 (10×10cm単価) やっぱ、湯たんぽ。--------------------------------------------------------------------------------
2007.11.22
コメント(1)
![]()
「期待と反感」において「サッカー」を「サーカー」と誤植。 カメラとマイクの前で頭を下げます。お礼状・お詫び状ハンドブック改訂版お詫びの心と技術が面白いほど身につく本
2007.11.22
コメント(0)
![]()
風呂に入った。暖房を入れた。お湯を沸かした。お湯割り焼酎を作った。湯ざめしないうちに皆さんに発信したい。 朝青龍が30日に帰国するという。ニューズを見ていた家人が小さく呟いた。あんなの、帰ってこなくていい。 こちらは断固そうは思わない。歌える人は歌う、踊れる人は踊る、書ける人は書く、かくあるべき人はかくあるべし。 休養中にサーカーをやっていた、って、何時間やっていたのか。 筋肉の使い方も違う、気分も違う。十数分、彼と一緒にサッカーをやれた少年たちは、どんなに大きな夢を見せてもらったか。彼らの未来はどんなに輝いたか。 仮病? とは? いつも誰かに「かくあるべし」と押しつけて、自分の思い込みと少しでも違うとすぐに叩きに回る燕雀たち。「良い子のみなさん」は、こちらにとって「良い子でいなさいよ」というメッセージだった。 良い子なんて思わないが、良い子でいなければならない、こちらが困る、という大人たちの自分に都合のいい押し付けだった。 大横綱と決して比べて申し上げるわけではないが、こちらも会社では何回も仮病呼ばわりされた。 胸の病い、掌がまっ黄色になった肝臓、スキーで靭帯を痛めた、背骨圧迫骨折、柔道で肋骨ひび割れ…そのたびに「仮病」のささやきが風に乗って伝わってきた。 九ちゃんには九官鳥の声、ぴよよんにはインコの声、そして小さな子トカゲには子トカゲの、雑草には雑草の、風船鬘には風船鬘の、トランペットフラワーにはトランペットの音…。 回る回る地球。やがて朝。小鳥日和 野鳥図鑑「メジロ」【お買い得セール10/21】原寸大花と葉でわかる山野草図鑑
2007.11.22
コメント(0)
![]()
エコなんて、あえて言わない、母が用意してくれたとい思い出だけでいい、そう、湯たんぽ。 急いでいたのでつい近所のスーパーマーケットで買ってきてしまった、湯たんぽ。 ふと気がついた。ネットで。見た、あった。あるあるある、ああ、湯たんぽ。湯湯婆=漢音ではなく呉音による読みの「ゆたんぽ」。 猫も狐も狸も欲しかろう、湯たんぽ。 全国のみなさん、湯たんぽの温みを味わってみよう、思い出してみよう。 母が帰ってこなくて震えて待っていた冬の夜。 彼女と別れて寒さだけが体に残っていたあの十二月。 暖房も入っている女のマンションなのに、女は湯たんぽがいい、と二つも入れたダブルベッド。 さあ、これから、すべての温みに優先する湯たんぽを友に、しばしの眠りの国へ。丑三つ時にその温みは黙って起きあがらせてくれるか、それとも、またベッドへもぐりこむか。☆どうぶつ☆湯たんぽカバー《ひよこ》☆どうぶつ☆湯たんぽカバー《ぞう》粗品・記念品・販促品で企業・お店の集客率アップ!粗品・記念品・景品向け 【アニマルランド】湯たんぽ(1ロット 36 個/ 1個当たり 699 円)ノベルティ・販促品
2007.11.21
コメント(0)
![]()
どうだろうね、ランキングという目安は。 まあ、ひとつの狼煙のつもりで眺めてみることにしようか、いずれ。 応募する書き手たちも、自分の作品がどのくらいの評価を得られるか、楽しみに投稿してみよう。書かないうちから書けないかけないなどと言うものではない。 集中して書き続けよう! 脱走兵の話でも河童の絵物語でも高野山へ入ってガンと闘っている友人の快癒を念ずる話でも長崎オランダ人の日本人妻の話でも末期がんの人妻が逢いたいと言ってきた話でも…。 ときどきだけ、頭を休めて目を休めて。 ☆ポイント2倍!11月23日9:59まで☆【ユニチカ】アラビニスト コーヒー味 -「L-アラビノース」は 甘いものが大好きな方の味方です!- 1119_10周年2
2007.11.21
コメント(1)
![]()
二時間の睡眠ではまだまだ非常に眠い。寒くておしっこで目が覚めた。 原稿朱入れの件もあって(いつだってあるのだが)、有料添削はやはり気合いが違う、ような。 原稿がよくなるのは分かる(自分で朱を入れて言うのもなんだが)、しかし、しかしだ、それを作者自身の体で、腕で身につけてくれないと次作に生かされない。 朱入れも、中身がある原稿には入れやすい。 どうにも朱の入れようのない原稿もある、ときたま。 季節的のことなのか、応募を視野に入れて送られてくるものが多い。 今の世の中、応募する先には困らないだろう。日本中、どこかで募集している。 talentはいつでも求められている、鉦や太鼓がどこでも鳴っている、タレントよタレントよ、と。 書きたい人よ、腕を振るうがいい、日頃の努力を狼煙として炎となって燃え盛れ。 ま、蛇足を加えるが、「タレント」とは本来、「はかり」が原義。 talentsと複数形で「才能」「適性」。 次が「才能ある人々」「人材」。音楽家、俳優など。時には、実業家などについても使われる。「性的魅力のある人々」も入ってくる。 古代ギリシャ・ローマなどで用いられた貨幣・重量の単位でもある。 ちゃらちゃらした芸能人などを指すものではない。「おかき食べてばかりいないでお書きなさい」がこちらのキーワードの一つだが、時には筆休め、腕休みに味わうのもよし。 みりん醤油のお味が人気の「おせんべい」【ご家庭用袋入り】京のおせんべい『雅び焼 醤油』(10袋20枚入)お歳暮・お年賀のお試しに。年越し特集2007
2007.11.21
コメント(0)
![]()
歩いて来た、11月まで。あと少し歩くとまた新しい年。 うーん、するとまた年賀状。うーむ、その間に喪を知らせる葉書も舞い込んでくる。 ふむ、自分で自分の葬式次第を書き残し葬送曲まで指定して逝った作家もいた。 ほう、ひょっとして、自分の葬儀通知を出して倒れ、回帰して年賀状に返事を書く、などという人がいるかも知れぬ。 そんなバカな、というお方は、もう筆をペンペン握るのはやめなはれ。以後は、節気ごとの贈り物に心を砕き、丁重なる挨拶文をしたため、朝に朝飯、昼に昼飯、夕べに夕食、と礼儀正しい暮らしを守り、健康診断通いに精を出し性を出し、「夜の底が白かった」などという文章に首をかしげ、『馬券に愛を』などというタイトルに「日本語ではない!!」とお怒りになり意味が分からないと立ち上がり、『売ります 思う壺』ってタイトルに「おお、いい壺そうだな、考えてくれる壺、思ってくれる壺、どこで買えるか」とインターネットで検索し、おお、とどまることのない律儀な四角四面のやぐらの上、常識のゆりかごに揺られて、汚れた空気をおいひいと吸い続けて長生きしなはれや。京の餅入りカップ善哉【レンジで90秒】御門ぜんざい 単品(係数2)【お歳暮・お年賀の品定めに】【年越し特集2007】
2007.11.21
コメント(0)
![]()
また!!! 飛んでしまった! 書き直し。 何のために? 自分のために? 熱い読者のために? さっきのようなものが同じように書けるとは限らない。 流されれれれ行くくくく文字よ、思いよ。 小さな川のほとりで、かわいいせせらぎを見つめれば、いっとき疲れ荒れた心が慰められる。人恋しくなる夕暮れ時。 ふと眼を上げれば丘陵地帯の木々の紅葉。秋は来ないで一気に冬か、と諦めていたのに、地球規模の温暖化にも負けずに、小さな秋がああやって来てくれた。 こんな時、思い出すことがある。 梅の花今盛りなり思ふどち 挿頭(かざし)にしてな今盛りなり(万葉集五) 想いを寄せあう二人! 梅の花の白さ(それに比べて二人の思いは、まあ、どんなにまっかっかだことだろう!)に負けない心をもったまま、ずっとずっとこのままずっと二人でいられたらなあ。惚れあったお互い、とてもとても似合うんだよ、心も体も。梅って言えば春、春って言えば恋。女と男もセット、心と体もセット。せっせとセット(平成青色吐息訳)。 淡い恋心を知った幼い二人でもいい。「あたし、タロ君のお嫁になるんだもん」などと言いながら、太郎君の頭にちょんと花を載せ鼻を近づけるミミちゃん。心臓はドキドキしているが心も体も、まっしろしろけのけ。 秋の夜長、というわけではなく、今宵もまた我はもの思う空間の中にいて時間にせっつかれている。 何のために? 何を思う? 人は一人になったとき、何をまず思うのだろう? 越し方のこと? 行く末のこと? 会社での厭なこと…、殺してやりたいと思った専務のこと… 目の前に迫った締め切りのこと… 真っ赤に朱を入れられて戻ってきた原稿のこと… 逢えなかった恋人のこと… 抱けなかったオンナのこと… 自分の病気のこと、肉親の病気のこと… 証人喚問をどうやって切り抜けるか… 心。心。 「思ふ空」(思う気持ち)「思ひの煙」(旧仮名の「ひ」は「火」に重ねられている)「おもひありく(思ひ歩く)」(あれこれと思いめぐらす。「うらみかくるをわびしと思ひあるき給ふ」源氏物語・紅葉賀)「思ふ所無し」(思慮がない。「おもふ所なく笑ひののしり」徒然草) 汚れちまった悲しみに…。てててtttt。 禁煙グッズ 韓国で禁煙率95% 【即納】週間ランキングに上位にランキングされました!ランキング上位継続を記念して最安値にチャレンジします。!!!ドクタースモーキング
2007.11.20
コメント(0)
![]()
うまい文章、なんて、ないんじゃないかなあ。なんだかなあ、騙されているみたいだなあ、そうだ、中身がいいからうまい、んだ。 いいことを見ているなあ、考えているなあ、と読み手が思う、から、文字がうまく組み合わされているんだ、中身がいいんだ、うまい文章、なんだ。 女の子の部屋に誘われて抱き合う。あまり好きな子かどうかもわからない状況の中で、雄と雌にはなれる、いとも簡単に。「あわわとした夢の中のような気持ち」なんて書くから、下手な文章、となってしまうんだ。 初めてのつながりだよ、初めての挿入だttっmmmてんだ、そんな書き方で「あのとき」が表せる?▼◎禁煙、減煙のサポートします。舐めるだけのお手軽禁煙グッズです。ニコストッパ止められないけど、健康でいたい。タバコの3弊害を80%カットの禁煙グッズRe80 アールイー80 禁煙グッズ
2007.11.19
コメント(0)
![]()
寒いが、これがフツーの11月なのだ。 激動の金土日が通りすぎ、静穏がもどった。 提出された原稿の中に埋まった意識とのお付き合い、それらへ朱を添えて批評し返却する……、少し消えかかった意識に寄りかかり、遠い記憶にすがっている母の見舞い。 原稿……思いが考えが感想が思想が文字に乗せられて迫ってくる。そうだ、文字の組み合わせ。それは、ある意志や感性の方向性を構成をはらんで、強烈なメッセージを伝えようとしてくる。 その文字の組み合わせが、グザグザざきざきしている場合、読み手は困惑する。 読み手は、優しさや思い出や癒しやいとおしさを欲しがっている、探している、時には「ほんわか」を求めている。時には「こっけい」を求めている。「ばっかだなあ」と言いながら共感を求めている。 文字の組み合わせが<強烈>な場合、つまり、不協和音が多い場合、読者の心はごつごつしてしまって、静かに、あるいは、激しく、原稿を投げる。 書き手のみなさん、ヒトという生き物の心は複雑だ、ということをもう一度整理して思い出してみよう。そう、屈折し、重層・混濁し、怪奇極まりない混沌の中から、組み合わせの文字に呼び出されて、ようやくやっとかろうじて、それらしい姿を現してくれる……。 それを自分の中の日本語に託して形にするしかない。複雑な仕組みの心を「われはこのように解析したがいかが」と文字に仕組んで提出するのがモノカキの作業なのだ。 報告ごっこ、発見ごっこ、なのだ。 まるで演歌がこれでもかこれでもか、と<女心>を綴りまくり歌いまくるように。ね、発見ごっこでしょ、作詞家や作曲家や歌手の感性や哲学や目線を通した「発見ごっこの発表会」でしょ。 聞き手や女性が、追認してくれるのを待つ……。それを次の<発見>に活かす。「まあ、ひどい解釈ね。女のこと、まったくわかっていない」「まあね、そんな面もあるわよね」「¥\\\\……ふーん、男ってそんな風に見てるんだ」 エッセイ節も小説節も、また然り。 想像力よ感性よ、われに似合いの文字を思い出させよ。
2007.11.19
コメント(1)
歌のリズムと文章にはどれほどの関連があるか…それをずっと考えている。 関係ないようなあるような。 うまい文章の人は歌もうまい。やはり、深い関係はあるのだろうか。 もちろん、他人にも分かる「歌」という形でなくとも、内面でどれくらいのリズムをとっているか、それが大事だろう。 自分の文章を声に出して読んでみよう。 仲間は次々と家路についた。最後は博士と二人きりになって歌った。二軒目のカラオケ店。漁師町の名残がまだ十分に残っている店には漁師の雰囲気を持った客筋。 博士は、前の店の時とはまったく雰囲気の違う歌を歌った。最終の前の印旛沼鉄道に間に合って家に帰りついた。 さて預かった原稿を読んだ。 無駄な説明が多い。「と答えると」「と言うと」などが多すぎる。 前半はなかなか読みにくい。読みにくいのは、文章がもたもたしているから。言いたいことが集中して出ていないから。 応募要綱の枚数と違っている(それは作者も承知していた。20枚のところ30枚書いている)こともあるが。 歌との関係でいえば、歌ほどの味は文章にはまだ出ていない。 さて、朱を入れたものを数日中に返送しよう。もう一度読んで。
2007.11.18
コメント(0)
不倫。 いやな響き。 いかにも自分は正しい、という高みからものを言っている感じ、ありあり。誰かそのような考えのお方が主張して作ったという匂いがする。mmmm。 その前は「浮気」だった。こっちはまだ自然なヒトの生理に根ざしている言葉。んあああ。 江戸時代にはなんて言ったのだろう。 男と女の仲を高飛車に決めつけようとするそういう概念自体がなかったのでは。 よく行くお店。 いつか訊ねた。「売れ残ったアンコロやお寿司はどうするの?」「餡子ははがして、餅の方は、また…」 モチ 持つ バンバン捨てるほど、ニッポンは物持ちじゃない。全国のみなさん、ご近所のお店はどうしているか、ちょっとだけ訊いてみて。 伊勢の例のあんこ餅のお店の創業者は、厚生労働省のHPでは、<功労者>として掲示されたままだ。地域振興に尽したとして。 厚労省の言い分。「1980年代に<功労者>として認定したわけで…」 それ以降、病人も死亡者も出なかった?! だから、だから、どっか変。今になって。 原料は何もない国が消費優先で買わせよう買わせようというその発想が、もはや通用しないのでは。
2007.11.17
コメント(0)
![]()
20061027祭2【入浴剤】デトックス入浴剤「ポードペシェ」強力な発汗浴後に天然の美容成分が浸透しプルプル肌へ!自宅で手軽にエステ気分!!【レビューを書いて送料無料!】クチコミコスメお試しサンプル ラディアンス10ml-初回購入者限定!半額以下の60%OFFセール!!コスメフリーク愛用♪エステサロン仕様の超人気美容液!今なら2100円分割引券をプレゼント!【2007冬ボーナス】送料無料漢語を使ってごまかす姿や使われる言語の哀れさはあまりにも醜い。 大事な答弁に際しては「遺憾」を使うのはいかん。しっかりした日常語で答えなさい。 大事な答弁を本気でする気なら「記憶」 にありませんを使うのを自ら禁止しなさい。 緊急入院したりするために、汗ふきを十分に用意しなさい。 本当に品格を失ったお方たち。 昨日はいつもとは違ったコースで電車・バスを使った。 急激な寒さのせいか、居眠りしている乗客の姿、多し。 こちらは丑三つ時から起きていてそのまま出かけたから、座れた途端に睡魔に襲われる。気付いたところが、いつもの利用駅ではなかった。でもバスがあった。 座った。また、うっとり、というか、うとうとした。天国一丁目とアナウンスがあった。「千石」の間違いだった。 それにしても、文京区の駕籠町も「千石」にかわってしまった、もうずいぶん前の前の前のことだが。「御徒町」は駅名に辛うじて残っている。 お役人の言語センスのつれなさよ。 だらだら流れている冷汗をおふきなさい。
2007.11.16
コメント(0)
狭筵(さむしろ)に衣ころも)片敷き 今宵(こよひ)もや 我を待つらむ宇治の橋姫 (古今集 読み人しらず) 恋の歌を、と思っていたら、ふと口に浮かんできた歌。 まだあった。 橋姫の片敷き衣(ころも)さむしろに 待つ夜むなしき宇治のあけぼの (新古今集 後鳥羽上皇)(一人ぼっちの夜の橋姫) 網代木(あじろぎ)にいさよふ波の音更けて ひとりや寝(い)ぬる宇治の橋姫 (新古今集 慈円)(魚を捕る仕掛けに波はぶつかりぶつかり夜は更けていく。 ああ、今夜も橋姫は一人で眠れぬ夜をおくっているのだろうか) どれも、来ない人をしのんで寂しく思っている歌。 きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに 衣片敷き独りかも寝む(新古今集 藤原良経) ま、天下の太政大臣が寒い夜に筵を敷いて戸外で寝る、なんてことはないだろうから、寝ている女の横でふと戯れて作った歌かもしれない。 万葉集九には、 吾が恋ふる妹は逢はずて玉の浦に 衣片敷きひとりかも寝む (恋しいあの人は会おうとしてくれない。我は玉の浦に一人寂しく寝る) がある。 橋姫伝説は奥が深い。女の妄執・嫉妬・悋気などを含めているようであるが、悲しみの表出でもあるか。 ロンドン橋 落ちた 落ちた 落ちた。ロンドン橋落ちた マイ フェア レディ。 とともに、橋を作っている間の犠牲者を弔って歌われた追悼の思いが込められている、と考えれば、様相が変わってくる。 ただ、恋に泣く女、などというわけにはいかなくなってくる。
2007.11.15
コメント(1)
悲しくなるような一日。 心が静かで肉体が静かで、順調な一日だった、のに。「悲しくなるような」という形容詞がなぜついてしまうんだろう。 理由なんかどうでもいいが、あえて考えて見れば…「構えなくてもいいから」 かもしれない。寒いぞ、気をつけよう、灯油が高いからなあ、炬燵を出すというほどでもないか、などなどを思い浮かべることによって身を守る術を手探りする、そういう「構え」を取らなくていいからかもしれない。 神空にしろしめす すべて世はこともなし
2007.11.15
コメント(2)
11月中旬のこの暖かさ。 温泉、いや、湯に入っても湯ざめしない? 白やピンクのシャツで歩いている人が多かった。 Kからのメールが入っていた。「行きつけの店のマスターの誕生日。 そして稲尾さんの冥福を祈る夜」 Kのためにスポーツ新聞を数種類買った。稲尾さんの記事をずっと読んで過ごした。 平清盛がいた、上杉謙信はカリスマだった、と歴史で学んでも、スタルヒンはすごかった、沢村投手はすごかった、と活字で読んでも「ああ、そうかいな」と終わってしまう。 kはまさに生身の稲尾さんを見ていたのだ。 かなわない、と思いながら、焼酎のお湯割りを飲みながら稲尾さんのことを思っているKのことを思う。
2007.11.14
コメント(0)
いくつか送ることができたので油断した。 また、飛んでしまった。 バイク王のKさんにまた心配をかけてしまう。いいい。 打ち直し。うちn青し。うち尚ぢ。うちなをし。 あるサイトに登録しようとしていた。性別やこのサイトをどこで知ったか、などの後に「職業」選択欄があった。 びっくり。「学生 主婦 (いつ見ても奇妙な表現だな) 会社員 フリーター」の四つ。 史家としては仕方ないから(済みません、単なるダジャレだじゃれ、こじゃれ、ゴロ合わせ、八当たり、憂さ晴らし)「フリーター」を選んだ。 現状に合ってる合ってない、ひだり右、まえ後、下うえ、晴れ雨…。 えー、これでこのサイトは通しているわけ? ほかの人はどんな選択をしてるんだろう。 そこから外れた者は、にんげん、ではない?と思う人もいる? 人間であるつもりのこの身としては、少ーし、恥ずかしい思いが重い。 このサイトの主宰者の感性、常識、教養、語彙数、完成度とは、すわ一大事。 初めは何も打たないで「進む」をクリック。ただちに「職業を選べ」とお達しが。 へいへいお代官様、どれを選んだらええのか分からないんでやんす。
2007.11.13
コメント(0)
「読んだか」 Kから電話が入った。声が湿っていた。 メールが入っていた。「稲尾和久氏死す」。 「'56年に契約金50万円で西鉄ライオンズに入団。'56年、21勝(6敗)、防御率1・06で新人王。56年から3年連続のチーム日本一に貢献。 特に'57年からは3年連続30勝以上の日本記録をマーク。'58年、巨人との日本シリーズでは3連敗後に4連投で4連勝。逆転日本一に輝く。スタンドのファンが叫んだ、「神様、仏様、稲尾様」。 大学生のワシは女を連れて後楽園にいた。『最優秀選手』予想に応募して当選、金色の表紙のアルバムをもらった。ちなみに「サイ」は稲尾さんの愛称。 '61年には78試合に登板、42勝(14敗 )シーズン勝利の日本タイ記録)。 入団から'63年まで8年連続して20勝以上をマーク。主なタイトルは新人王、MVP2回、最多勝4回、最優秀防御率5回など。クローザーだの守護神だなど、役割分担のなかった頃の真の鉄腕。 享年七十歳。さよなら、稲尾さん、和船を漕いで漁をした少年時代に肩を作った稲尾さん。またいつかお目にかかりましょう。 月読(つくよみ)の光を清み わたつみの手纏(てまき)の玉の 乱れあへる見ゆ(鹿持雅澄) 月の光が煌々と大海原を照らしている。美しい。きらきら輝く波。その光と、海神の手に巻かれた玉の光が混じり合って輝いている。 人の気配もしない大自然。 人の喜びも怒りも、今は、どこにも、ない。すっくと立つのは海の神となった稲尾の命(尊)。」 K、力を落とすなよ。
2007.11.13
コメント(0)
200万円の入院費滞納。入院仲間にも当たり散らす…。 糖尿病を患っていて目の不自由な患者。 患者にも問題はあったようだ。 が、元妻に引き取ってもらおうと病院は患者を連れて出かけたが、拒否される。その帰り道、患者を公園に放置。101晩に電話したのは病院の職員。 これって、いつの時代かの民話? 伝説? いいえ、本日の本当にあったお話。 景気の悪さに、にわかハブ捕りが増えた沖縄。保健所へ持っていけば、一律4000円。 2メートルにもわたるものになれば、民間会社では1万円にもなる。 不景気のため、アマゾンの森を焼いて畑を開こうとする原住民。 これも伝説や民話ではなく、こんにちのほんとの話。
2007.11.13
コメント(0)
もうランドセルが出回っているんだねえ。ピカピカした一年生もいいし、ピカピカした若いママもいい。 で、文章が書きたくなるときは、朝起きてsss自分の方にmm関心が集まっているとき。 世間の情報がいろいろと入ってきていないとき。ふつふつといろんな思いが自分の中でうごめいえている。それを考え、ふと口にしたくなり文章にしたくなる。
2007.11.12
コメント(2)
二世三世が政治家を志す場合は、任期二年とする。それ以上、政治家をやりたい場合は、報酬を二分の一とする。 そして、法律を作ってほしい。「政治家を二期以上続けたい場合は、三年に一度、『資格試験』を受けなおすこと」。 免許証書き換えのように。 すべての教員、育児所から大学院までの教員、保母さん保父さん、三年に一度、資格試験を受けなおすこと。すべての公務員、二年に一度、資格試験を受けること。 そのくらいのことを考えなければ、この国はもうじき七流国家に転落する。 小川の流れを見つめよう。そこに夕日が写っているのを見つめよう。小魚がぴょんと跳ねて、空気を吸ったり羽虫を食べたりするのを見つめよう。 連れと一緒に。連れ合いでもいいが、仲がよければ。 そういうことをやれば、わざわざ「愛国心」「修身」などという教科をもうける必要はない。
2007.11.09
コメント(0)
フィクサーぶってる昔の総理は「モリモト総理」じゃないんだよ。森 元総理なんだ。
2007.11.09
コメント(0)
あなた、女を引退しなさい。ウツクシクない!! しかも、歩みはのろいのに、ハイヒールの音だけは大きい。ああ、まがまがしい。
2007.11.09
コメント(0)
森元総理、もう政治家をおやめください。あなたはガタイが大きいだけで知恵はないのy
2007.11.09
コメント(0)
天の川浅瀬しら波たどりつつ 渡りはてねば明けぞしにける(紀友則) 天の川にも浅瀬があるなんて知らないもんなあ。だから、押し寄せる波をかき分けかき分け、思い通りにならないなあ、ならないなあ、などと呟きながら雑魚の住む雑踏を歩いているうちに、ついぞ夜も開けてしまったなあ。 金で各球団の四番バッターをかき集めてやったのに、またもや日本一になれなかったわが球団よ。糾弾したいやつらばかりだ、わしの気も知らない連中ばっかりで(平成青息吐息訳)。
2007.11.09
コメント(0)
灯油が高いから、と家人はストーブを焚かない。 こちらは書斎の机の上に正座して寒さをしのいでいる。 大連立という怪談が生まれた秋。いや、立冬も過ぎたのだから、冬。 オーナーというか元社主というか、某新聞の主筆が「大連立」を自分の新聞の社説であおった秋。いや、冬。「大連立」をあおった二人の<黒幕>は87歳と82歳。「目ん玉の黒いうちに憲法改正を確かめたい」とかなんとか。
2007.11.09
コメント(0)
バイク王Yさん、飛んでしまうブログへの手当ての方法を教えてくれてありがとう。 ほかに、陸奥の悪路王に入れ込んでいるあずみのさん、着流しでパイプのY、手拭いで鉢巻のY君、ミュージカルの台本も書くAちゃん、ブログ、書きますよ。 でも、また飛んでしまうのが怖いから、短いのを。 元気ですからね。また会えるね、近いうち。
2007.11.09
コメント(5)
書き終わって「登録する」をクリックしたら! また飛んでしまった! 2300文字。「インターネットエックスプローラーはこのページでは表示されません」というメッセージが出て。 いつも朝方。この前もそう。 どうして? 応募作品を読んだ。こころの捜索の創作世界。果てしない闇が広がる手探りの世界。はるか先のほうに、かすかな明かりが見えているかのような頼りない中を、自分の化身、分身と言うべき「文字」をもって突き進む。 朝起きて朝食を食べ、昼食を食べ、夕食をたべ、などと延々と書いても、誰も怒らないし、感動もしてくれない。 こうしてこちらへ戻ってみると、非常に変な気分。 ここで「登録する」をクリックしてみる。 もっと書いてまた飛んでしまうとイヤだから。 もうもうもう。
2007.11.01
コメント(0)
全35件 (35件中 1-35件目)
1