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以前から告知しております、ableton Live6セミナーですが、なんとスペシャルゲストとしてDJ TOBYさんの参加が決定いたしました!!\(*T▽T*)/うれしすぎて涙が出そうです!!テクノが好きな人にとってTOBYさんの名前を知らない人はいないでしょう。ドイツのテクノシーンをいち早く日本に紹介したお方です!僕は高校生のころ、TOBYさんの曲が大好きで聴いていましたし(特にMijk van DijkのTrust~Tobynation mix~曲が最高!)、TOBYさんのDJもすごく好きで、先日のWIRE06でお会いして感無量だったのですが、まさかPowerDJ'sのセミナーにもお越しいただけるとは思ってもいませんでした!!ホント感動です。当日はTOBYさんがableton Liveを使用して制作した楽曲のファイルを公開してくれるとのことで、TOBYさんがどのようにableton Liveを使用しているのか、僕も非常に興味があります。というわけで、毎回たくさんの方がご参加いただけるableton Liveセミナーですが、今回もさらに多くの方のご参加が予想されます。先着順でご予約を承りますので、参加ご希望の方はお早めにPowerDJ's池袋店(03-5956-6588)またはE-Mail(ikebukuro_dj@ikebe.co.jp)までご連絡ください。セミナーの詳細はこちらをご覧下さいhttp://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/event/abletonlive/
2006年09月30日
今日は、スペインからわざわざECLERのプロダクトマネージャーさんが来店されました。日本でのELCERの認知度や、今後商品を開発するにあたっての意見を聞ききたいとのことでした。ECLERは非常にクオリティが高く、僕も気に入っているブランドですが、ECLERはまだ日本にはあまり浸透していないのが現実です。品質は落とさずに、少しリーズナブルなラインナップを用意してユーザーの方がDJセットに手軽に取り入れられるようにすると良いんじゃないかというような提案を池袋の一柳店長が言っていました。「丁度PowerDJ's楽天市場でECLERフェアやってるんですよ」ってECLERのマネージャーにサイトを見せてあげたらhttp://item.rakuten.co.jp/dj/c/0000000133/ECLERを宣伝してくれてありがとう!PowerDJ'sは渋谷店池袋店ともにラインナップが充実していてしかもキレイに並べられていて素晴らしいですね!とお褒めいただきました。大変恐縮です。(´∇`)日本に来られるのは初めてだということなので、それなら是非日本らしいところに観光に行くべき!ということで、一柳&市原的オススメスポットとしてドンキホーテと100円ショップを紹介しておきました(笑)海外からお客さんが来るといつも思うのですが、ちゃんと英語が喋れるようにしておかないといけないですね。。。僕なんて会話の途中「エクラー、ツマミ、でかい、良い」って英語にも日本語にもなっていない発言をしてしまい、みんなの失笑をかってしまいました(/-\*)
2006年09月29日

最近セミナーに力を入れているPowerDJ's池袋店ですが、実はまだPowerDJ's楽天市場ではご紹介しておらず、店内のみで展開をしていたセミナーがあります。それがDJ NAOYAのDJセミナーです。DJ HANGERや威蔵、宮島のセミナーは5名様程度での少人数制でのレッスンに対して、DJ NAOYAのセミナーは一対一のマンツーマン方式。他の人がいてなかなか質問ができない、また集中できないという方に大変好評をいただいております。DJ NAOYAが個別にあったレベルで丁寧かつやさしく指導します!今回PowerDJ's楽天市場でのセミナー受付を開始いたしました!!DJ NAOYA Presents DJ初心者マンツーマンセミナーhttp://item.rakuten.co.jp/dj/djnaoya/基本はスクラッチのレクチャーですが、クラブプレイのレクチャーもレクチャーいたします。一人で練習していてもなかなかうまくできないというお悩みがあるかたは是非ご検討いただければ幸いです。また、DJ NAOYA セミナーPowerDJ's楽天市場受付開始記念としまして、10月14日(土)に無料セミナーを開催いたします!こちらは先着5名様となっておりますので、お早めにご検討ください!
2006年09月28日

お待たせいたしました。クリエーション、プロダクション、パフォーマンスすべてに対応するDAWソフトableton Live6が入荷いたしましたヽ(´▽`)ノ!!!ableton Live6http://item.rakuten.co.jp/dj/abletonlive6/以前からお知らせしておりますように、新機能が数多く搭載されましたが、DJで使用する際に便利なのはやはり、AACのインポート可能という点。NI TRAKTOR DJ STUDIO 3.0では当たり前の機能なんですが、作曲ツールソフトとしては初です!MIDIコントローラーのアサインも今まで同様簡単な上にさらに、ブラウザによりアサインしたMIDI設定情報を確認できます!さらに一つのコントローラーに複数のパラメーターをアサイン可能。かなり複雑な設定もできちゃいます!基本的な使い方は今までのableton Liveと変わりません。明日早速店内のパソコンにもインストールしたいと思います!楽しみだなあ(^_^)10/9にはPowerDJ's池袋店にてセミナーも行います!!これからパソコンでの作曲ソフトの導入を検討されていらっしゃいます方は是非ご参加お待ちしております!!!さらに学生の方に朗報!!今回もアカデミック版がご用意しております!!→ableton Live6アカデミック版
2006年09月27日

http://item.rakuten.co.jp/dj/c/0000000133/ECLER(エクラー)というブランドはスペインのメーカーで、非常に高品位なDJミキサーを製造しております。HAK-360が発売された当時は非常に衝撃的で、クロスフェーダーのキレを最小限まで設定することがで、しかもエターナルクロスフェーダーという磁気を利用したフェーダー位置検出により、電気的に非接触型のフェーダー搭載しました。フェーダーは通常消耗品扱いなのでメーカー保証はありませんが、このフェーダーに関して2年のメーカー保証がついています!これ以降、ECLERはNUOシリーズを展開していくわけですが、さまざまなDJに対応すべく非常にツボをついており、こちらも人気商品となっております。もちろんオールジャンルで使用できます。PowerDJ's楽天市場ではさらにお客様にECLERの魅力をお伝えしたいと思い、このようなECLERフェアを開催しております。フェア期間中DJミキサーを購入いただいた方にはMONSTER DJ CABLE 2.0m、DJセットをご購入いただいた方には5つの中から選らぶことができるプレゼントを差し上げます!是非この機会にECLER製品をご利用くださいませm(_ _)mフェア会場はこちら!
2006年09月26日

昨日はPowerDJ's池袋店でSONAR5セミナーでしたが、一方渋谷店ではDJ YASA&HI-Cによるユニット「KIREEK」のインストアライブが行われました。先日のDMC WORLD CHANPIONSHIPで見事世界2位になったDJ YASA、そして昨年Vestax EXTRAVAGANZAで世界一になったDJ HI-Cがパフォーマンスが東京で見られるということで、とてもたくさんのお客様がいらっしゃいました!!!KIREEKは関西を中心に活動しているので、今回のインストアライブは貴重でしたね(^_^)今回使用した機材はPioneerから新しく発売したDVJ-1000、DJM-909を中心にしたセットで、効果音用にRoland SP-404、エフェクターにKORG KP2を使用していました。BREAKBEATSの上にSP-404を使ってSEを被せたり、ジャグリング、スクラッチとさすが2人の息もぴったり!最後は二人のスクラッチセッションで終了しました。今後PowerDJ's渋谷店でも楽しいイベントを企画していきますので、是非遊びに来てくださいね!(^ー^)ノ
2006年09月25日

昨日のAcid Music Studioセミナーに続き、今日はCakwalk SONAR5ダンスミュージックセミナーをPowerDJ's池袋店にて開催しました。SONAR5は、ギターリストやバンドの方に圧倒的な支持をされていますが、まだDJシーンには浸透していないのが現状です。ホントこれはもったいない!と思い、もっと皆さんにSONAR5の魅力を知ってもらいたいためにこのセミナーの開催を企画しました(^_^)SONAR5の良いところはまず、windowsのみで動作するため、windowsに最適化されたソフトです。非常に使えるインストゥルメントがやエフェクターが豊富に入っているのでSONAR5だけでほとんどの楽曲制作が行えます。またレコーディング機能が優秀で、オリジナルのトラックにラップやボーカル、スクラッチ、その他楽器を取り入れたいという際に非常に便利です。そのあたりは後からお伝えします。SONAR5の中で最も個性的なのはバーチャルインストゥルメントは、cycloneでしょう。これはちょと変わったプレイバックサンプラーでして、まず、上に16個の枠があるのがお分かりになりますでしょうか。これはMPCなどのパッドと同じで、ここに音を割り当てることで、オリジナルのセットができるのですが、ただ、一つのファイルを割り当てるのではなく、いろんなファイルから好きな範囲の一部の波形だけを選んで割り当てることができるのです。例えばAというループのキック、Bというループのスネア、Cというファイルのハイハットというように別々のファイルの一部から抜き取って自分のオリジナルの音源として使用できるのです。 こんな感じでドラック&ドロップするだけ。僕はLive5で同じようなことをするのですが、こちらの方が作業工程が簡単でわかりやすいと思いました。Cycloneを使ってリズムを構築し、ベースなどのパートもその他SONAR5に付属している音源を使用します。今回のセミナーでは実際に作ったトラックにDJ NAOYAのスクラッチをレコーディングしてみました。 録音したい部分をループ演奏するように指定し、繰り返し3回分スクラッチをしてもらいレコーディングしました。こういったことが手軽にできるのもSONAR5の魅力です。録音が終わるとこのような画面になります。 3つ下にならんでいる波形が3テイク分です。やっぱり生でレコーディングをすると一回で完璧な演奏ができるとは限りません。そこで、3テイクの中でよい部分を選んで使用します。良い部分だけを選んで後はミュートするとこのようになります。緑色の波形がOKテイク部分です。 これはボーカルのレコーディングに非常に便利な機能です。またボーカルに便利な機能はSONAR5 PRODUCER EDITIONに搭載されている目玉的ツール「V-Vocal」です。これはボーカルのピッチ補正が手軽に行えるエフェクターであまり歌が下手な人でも(笑)完璧な音程、リズムに修正することができるのです!! 黄色のラインの縦が音程、横が時間軸です。変わった使い方としてはわざとピッチを上げさせて機械っぽくすることもできます。ダフトパンクのワンモアタイムのボーカルをイメージしてもらうとわかりやすいでしょう。またボーカル以外の音にも使用すると面白いです。今回は女性ボーカルの1フレーズをV-Vocalを使って音程を上げてコーラスパートを作成しました。一人のボーカルだけで何人もが歌っているようにすることも可能です!!ギターパートは実際に講師の関さんに演奏してもらいレコーディングしました。 ラフなフレーズをして、使えそうな部分を選んでコピーして貼り付けていきます。 このような工程を経てカッコイイファンキーなブレイクビーツトラックが完成しました!今回受講された方は、すでにSONAR5を持っている方もいらっしゃいまして、実際何から手を付けてよいかわからなかったけど、思ったより簡単だったとご意見をいただきました。こういうソフトは一見難しそうですが、コツさえつかめばこんな便利なものはないと思うぐらいスゴイことができます。そのちょっとした壁を打破すれば相当強力なツールになること間違いなしです。僕も今回のSONAR5セミナーは大変勉強になりました。このようにPowerDJ's池袋店では毎週末いろんなセミナーやイベントを行っております!詳しい内容はPowerDJ's楽天市場のトップページやこのBlogでご紹介しておりますので興味をお持ちの方は是非当店までいらっしゃってください(^ー^)ノ!!そうそう!一方PowerDJ's渋谷店ではKIREEKのインストアライブが行われたのでした!その模様は明日!!
2006年09月24日

今日はPowerDJ's池袋店セミナースペースにおいて「Acid Music Studioを使ったMIX CD 制作セミナー」を行いました!予想を上回る受講者数でセミナースペースは、いっぱいになりました!毎週末のPowerDJ's池袋店で行われるセミナーも定着してきたような気がします(^ー^)!それではまず、Acid Music Studioというソフトをご存じない方に簡単にご説明させていただきますと、もともとある音楽素材ファイルをペタペタ貼り付けるだけで、曲ができてしまうというとても簡単な音楽ツールです。使用する音楽ファイルはアシッダイズWAVというテンポ情報、キー(音程)情報、を含んだWAVファイルで、これは各メーカからサンプリングCDとして発売してますし、自分で録音した音声もアシッダイズWAVにすることができます。このアシッダイズWAVを使用すると、ACID上で指定したテンポに、各ファイルのテンポがぴったり統一して再生されるのです。そのため、オリジナル曲を作るだけでなく、リミックスに最も威力を発揮するソフトなのです。↑これが曲作りの画面。横の列が各パートを表しています。今回はそういった曲作りのセミナーではありません!!というのも、PowerDJ'sはDJ機材専門店。まずDJありき!ということで、DJの誰もが疑問に思っていた「ACID MUSIC STUDIOでMIX CDを制作するための方法」について1時間半みっちりセミナーを行いました。一曲丸ごとのテンポ情報を与える方法はとても簡単で、CDの曲をACID MUSIC STUDIOのブラウザにドラックすると、自動的に「Beat Mapper」というアプリケーションが立ち上がります。これを使用すると一曲丸ごとの音楽ファイルにテンポ情報を与えることが出来ます。この操作はBeatMapperの日本語のナビゲーションがあるのでとても簡単に作業することができます。それでは早速、曲のファイルを貼り付けていきます。ACIDの基本は1トラックに1ファイルしか使用できない。ということです。そのため2曲目は2トラック目、3曲目は3トラック目というように、使用する曲の数だけトラックが必要となります。※ここで述べているトラックというのはCDプレイヤーを再生する時のトラックということではなく、音楽パートという意味でのトラックですのでご注意ください。とりあえず2曲目をトラック2に貼り付けて、1曲目の終わりと2曲目の始めが重なるようにします。この状態で再生すると、2つの曲はBEATMAPPINGされているので、すでにテンポがぴったり合った状態でミックスされています。DJミキサーでスムースにミックスされるには1曲目がフェードアウトし、同時に2曲目がフェードインしてつなぎ目がわからないようにするとDJミックスらしくなりますね。そこで、各曲のボリュームを調整します。1曲目の終わりと、2曲目の始めに曲線があるのがわかると思います。これがボリュームのカーブで、これでフェードアウト、フェードインが設定できました。これがDJミックスの基本です。めちゃくちゃ簡単でしょ!?これを3曲目、4曲目、、、と順番に自分のセンスで選曲していけば、ノンストップMIXの完成です。さて、このままCDを作成することもできるのですが、この状態ですと、一曲が何十分という長い曲としてCDが出来てしまいます。市販されているMIX CDは、曲の途中をCDプレイヤーでスキップして再生することができるはずです。これをインデックス付けといいます。前回このブログでこういうインデックス付けをしてCDを作成するにはEDIROL Pyro2004がオススメとお伝えしましたが、ACIDでもできちゃうんです!ちなみに今のところ、こういったことができる音楽ソフトはACIDだけです!インデックス付けも簡単。好きなところにポイントを置き、CDマーカーを付けていきます。↑黄色い○で示したところがCDのインデックスです。CD作成もACIDだけで出来てしまいます。もちろん、トラックが分かれていても再生時はノンストップで再生されるギャップレスCDが完成します。さて、今までご紹介したDJ MIXは音楽ファイルを使用して行いました。これをオフライン作業といいます。DJをされている方の中では、「DJセットを使用して実際自分でプレイしたMIX CDを作りたい」という方もいることでしょう。そんな時もACIDは大活躍!というわけで、セミナーでは僕がDJプレイをしてMTR的な使い方の例として実際ACIDで録音してみました。うまくミックスしたつもりでしたが、途中で失敗してしまいました(^^;)さて、こういった場合はどのように編集するのでしょうか。要するに失敗した部分だけをカットして繋ぎ合わせるといった方法です。ACIDの場合はトラックをコピーして余分な部分をカットした後、うまく音楽ファイルを動かして繋ぐ方法が便利です。まずトラックをコピーします。失敗した部分と選択してカットします。カットした部分を繋ぐように波形を動かします。つなぎ目はすこしフェードアウト、フェードインを使うと全く違和感なく繋がりますのでお試しください。どうでしょうか。今ご紹介した内容をセミナーでも行ったのですが、Acid Music Studioは一番簡単に音楽製作ができるもっともお求めやすいソフトだということは間違いないようです。とくにフレーズを使用して楽曲制作をおこなうトラックメーカーはこれでバッチリではないでしょうか。今回の講師は株式会社フックアップの瀬戸さん。ACIDのセミナーは数多くやっていらっしゃいますが、Acid music studioを使ったMIX CD制作セミナーは初めてとのこと。しかし受講いただいた方に大反響をいただいて、大変有意義なセミナーだったと思います。次回もさらにパワーアップして行う予定ですので、是非ご期待ください!そしてそして、明日はCakewalk SONAR5ダンスミュージック制作セミナーを開催します!!こちらはACID MUSIC STUDIOより、もっと楽器よりな高度な音楽製作が出来るワークステーションです。まだ、締め切り定員まで若干空きがありますので、興味がある方がいらっしゃましたら是非ご参加ください!飛び入りも大歓迎です(^◇^)!詳細はこちらです!http://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/event/sonar/
2006年09月23日

先日WIREのレポでもご紹介しましたが、Pioneer DVJ-X1の後継機種Pioneer DVJ-1000が入荷しまして早速展示いたしました!DVJ-X1よりかなりコンパクトになりました!!実際にCDJ-1000MK3と比べてみました。どうですか?どちらが、DVJ-1000かわかります(^ー^)?答えは左側なんですが、CDJ-1000シリーズとかなりサイズがほぼ同じになり、価格も258,000円とDVJ-X1の販売価格358,000円に比べてお求め安くなりました!ご来店の際は是非DVDでのスクラッチを体験してみてください!面白いですよ!!あともう一つお知らせがあります!DVJ-1000の発売に伴い、DVJ-X1が生産終了となり、当店の展示品のDVJ-X1がかなりお求め安くなっております!!1台限りなんと198,000円!!DVJ-1000より安い!!今までDVJシリーズに興味があった方は是非ご検討ください!!特価品コーナーはこちら!!http://item.rakuten.co.jp/dj/c/0000000123/
2006年09月22日
先日のセミナーも大好評だったCubase(英語版)のバージョン4が発表となりました。詳しくはsteinbergのサイトをご覧下さいhttp://www.steinberg.net/まだ実際どのくらいの機能が追加されたのかは調査中ですが、今まではSE、SL、SXという商品のラインナップでしたが、4からはCubase4、Cubase Studio4という2つになるようですね。しかも新しい規格VST3のインストゥルメント、エフェクターも搭載と期待度◎です。もちろんintel Macにも対応です。ちなみに昨日9/20からCubase SX3を購入の方はCubase 4(日本語版)、Cubase SLをご購入の方はCubase Studio 4(日本語版)へ特別価格(価格未定)にてアップグレードできます!!新しいCubase4(日本語版)は12月頃の発売予定です。こちらも価格は未定です。いや~楽しみだなあー。
2006年09月21日

先ほどAKAIPRO.COMを見てびっくりしました!MPC1000、MPC2500に続くニューマシンです!!AKAI MPC500!!まず驚きなのが、パッドが12個!!今までの伝統でもあった16個のパッドが一列減っている!!!おそらくMPCユーザーの方の中では賛否両論あるかとは思いますが、AKAIブランドが新しいことに挑戦し始めたことを現しているのかのようです。スペック的にはMPC1000BKの廉価版といった内容で、大きな違いですが・同時発音数が32音(MPC1000BK、MPC2500と同等)・エンベロープジェネレーター(音の立ち上がり)はAMPのみでフィルターには機能しない。・LFOが搭載されていない・トラック数:48(MPC1000BK、MPC2500は64トラック)・パラアウトが搭載されていない(オプションもなし)・デジタルI/Oが非搭載(オプションもなし)・2.5インチハードディスクが取付不可・INPUTスルー機能なし・Q-Linkスライダーが1つ・サンプルのスライサー機能がないとこのようになっております。イベントは100,000ステップ、拡張メモリは128MB(標準で16MB)まで行えるので曲作りのスペック的には十分過ぎるないようですね。サイズは約26.6cm×4.4cm×17.5cmしかも重さが1.34Kg!!!超軽い!そしてこれが一番重要、バッテリー駆動!単3乾電池6本で使用できる!!すごい!!これはますますいろんなところに持ち運んでライブができますね!発売は11月頃、価格は80000円前後となっております。
2006年09月20日
去年の11月にパシフィコ横浜で行われた楽器フェア。(その時のレポはこちら)今年は池袋サンシャインで行われます!!楽器フェスティバル200610月7日(土)・8日(日)10:00 ~ 18:00入場料1,000円(当日) / 800円(前売)高校生以下、70歳以上無料※開催日2日間有効 / プレミアムギター・ショウとの共通入場券今回も各メーカーの楽しいイベントが目白押しです!詳しくはこちら!http://musicfair.jp/
2006年09月19日
お友達がオーガナイズしているイベント「ヌルマユ」でDJをしてきました。この「ヌルマユ」というイベントは 【音楽×映像×酒×フリマ+土足禁止=ヌルマユ】 をコンセプトに開催されているパーティーで2005年3月から奇数月に三軒茶屋orbitにて行われています。ここのorbitという箱はものすごく雰囲気がよく、音も良いのですごく気にっています。フロアは靴を脱いで入るのでとてもリラックスできます。DJブースの環境もバッチリですごくDJがやりやすい。そしてこの「ヌルマユ」はこの箱に非常にマッチしたイベントでとても楽しいです。ラウンジ系のイベントだと思っていたのでゆるめのBPM90~100ぐらいにの選曲でプレイしていたのですが、ここに来ているお客さんは特にハウスやテクノが好きだということがわかり、途中からそっちよりの曲に変えていき、なんとか好評をいただきました(笑)DJやってて一番うれしいときは「これ何の曲ですか?」って聴かれたときです。PowerDJ'sの店内でも時々自分で選らんでBPMを流しているんですが、同じように聴かれるとやっぱりうれしいんですね(^_^)それとこういう音楽好きのクラブでいろいろ友達が増えたり、交流を深めたりできるというもの楽しいですね。今日はもちろん仕事なので、本当はもう少し長く居たかったんですが、午前5時頃帰宅しました。自宅まで自転車で帰ったので雨でずぶ濡れでした(汗)
2006年09月18日

昨日は告知のとおりMPCクリニックが行われました。いつものセミナーとは違い、完璧マンツーマンによるレクチャーです。今回受講いただいた方々は、まだMPCを持っていない方から、ほとんどのMPCは持っているミュージシャンの方まで非常に様々でしたが、プロオーディオジャパンのAKAI MPCの達人の方々により、細かいところまで行き届く充実した内容でした。さすがMPCに関する全てのことを知り尽くしているだけあります!開発の方から直々にアドバイスがもらえるということで、参加されたお客様も非常に熱心に質問していらっしゃいました。PowerDJ's池袋店のセミナースペースには歴代のMPCがずらり!MPC3000はなかなかレトロなデザインでかっこいいなあ。。MPC3000はMPC2000以降にくらべて出来る内容は少ないんですが、シンプルでわかりやすいです。独特な音質で今でも愛用しているミュージシャンは多数いらっしゃいます。実際MPCを使用する場合はサンプリングが必須です。そのため、実際サンプリングをする作業からレクチャーできるようにターンテーブルとミキサーも用意しました。さらにMPC以外のMIDI楽器との接続についても皆さんに興味を持っていただくために今回はALESISのmicronとMPC2500を接続して、この組み合わせによってどんなことができるかも体験することができました。MPC2500にはINPUT THRU機能という外部から取り込んだ音をMPC2500のアウトプットから出力できるミキサー的な機能があります。この機能とMIDIケーブルをつかって同期させることにより、MPCのテンポ情報をつかってmicronのアルぺジェーターのテンポの同期させたり、micronで演奏した情報をMPCでレコーディングしたり、micronで演奏したフレーズをMPC2500にサンプリングしたりなど非常に有効な使い方ができます。MPC2500はサンプリング中心の曲が得意ですが、サンプリングした音を使って演奏させる場合、時間的な音の変化をつける表現方法やメロディー&コード感のある曲は少し使いづらいかもしれません。そんなときmicronのようなシンセサイザーがあればそういったMPCの弱点をすべてまかせてあげて、まるごとサンプリングしてあげれば、サンプリングCDなどを使用しなくてもいくらでもフレーズが作れてしまいます!おそらく皆さんの中には鍵盤に抵抗がある方もいらっしゃると思いますが、最近のシンセサイザーにはアルぺジェーター機能がほとんど搭載されており、指一本で様々なフレーズを演奏させることができるのでご安心を(*^-^)しかもフレーズも膨大に収録されてます。このmicronにはなんと1000種類!というわけで、さっそくこんなセットを作ってみました。AKAI MPC2500 + ALESIS micron SEThttp://item.rakuten.co.jp/dj/mpc2500_micron/通常の販売価格は231590円のところが199,000円!!かなりお買い得です!さて、話をMPCクリニックに戻しまして(^^;)受講された皆さん「大変ためになった」「MPCをこれからも使い続けていきたい」「意外と簡単だった」など感想をいただきました。最近音楽環境がどんどんソフトウエア化されています。それは確かに便利です。僕も正直なところPCがないと曲作りができません。しかしこのようなハードウエアにはソフトウエアにはない、リアルな操作や直感的な演奏、曲作りが行え、単純に「すごく楽しい」です。また、ソフトウエアと違い、システム上のトラブルも少ないし、電源を立ち上げればすぐに曲作りが始められますしね。そんなMPCの魅力を再認識させられるセミナーでしたヽ(´∇`)ノ ♪今回講師としてご協力いただきましたプロオーディオジャパンの開発チームの皆さんも、実際こうやって直接ユーザーの方とコミュニケーションができ、大変有意義な時間だったとおっしゃっていただきました。このセミナーは毎月PowerDJ's池袋店、渋谷店に交互に隔月で行って行きたいと思いますので、今回都合により参加できなかった方は是非ご検討ください!10月はPowerDJ's渋谷店、11月はPowerDJ's池袋店での開催を予定しております。詳しくは後日PowerDJ's Blogにてご連絡いたします!
2006年09月17日
今日はAKAI ProfessionalスタッフによるMPCセミナー、題してMPCお悩みクリニックをPowerDJ's池袋店にて開催しております!さっそくご予約いただいた方々がいらっしゃってセミナーを受けていらっしゃいます!詳細はこちらです。http://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/event/mpc/開催時間は14:00~19:00までで、30分づつマンツーマンによる講習が受けられるようになっております。すでに予約頂いた方でひととおり埋まっておりますが、同時に独立して2名様までご受講いただけますので、もしセミナーを受けたい!という方がいらっしゃいましたら、お電話下さい!PowerDJ's池袋店 03-5956-6588
2006年09月16日

今日は、PowerDJ's池袋店にてSteinberg Cubaseダンスミュージック制作セミナーが行われました!今回ご参加いただいた方はほとんどがCubaseを持っている方ばかりで、お客さんと講師のYAMAHAの小松さんとコミュニケーションをとりながらアットホームに行われました。こういったソフトは買ったはいいが、どこから手をつけてよいのか途方にくれる場合があります。そこで、今回はまず楽曲制作をする上でどこから始めればよいか順にやっていき、1時間半程度でちゃんとした楽曲に仕上げていくという基本的ではありますが、かなり重要な点について説明がありました。こういったダンスミュージックを始める際に何か元ネタとなるフレーズがあると作りやすいです。そこで、まず、新規プロジェクトを作成し、iPodから今回の曲作りの基礎となる音ネタをオーディオインターフェイスを通してCubase SX3に録音をします。始めは基本となる4小節のパターンを作ります。録音したフレーズのテンポあわせを行い、次にサンプリングCDの音ネタを使ってリズムを組み立てます。リズムはバーチャルインストゥルメントを使って打ち込みをしてもよいのですが、今回はCubase SX3本体の機能だけで曲作りの基礎的な部分をつくることにしました。Cubaseのオーディオの基本はオーディオプールと呼ばれる場所に、使用したいオーディオデーターを入れていき、使うときはオーディオプールからトラックにドラックするというものです。 今回単発モノの音ネタ、ドラムのキック、ハイハット、スネアなどを直接オーディオトラックに貼り付けて、何個もコピーすることによりリズムを構築していきます。 下から順番にスネア、キック、ハイハットです。残りの上の3つのトラックはオーディオのループ素材です。次にベース音を作ります。Cubase SX3にはバーチャルインストゥルメントとしてMonologueというベース、リード系サウンドを得意とするモノフォニック・シンセサイザーが搭載されており、これを使用します。 MIDIキーボードを接続すれば演奏できますが、今回はステップ録音という演奏ができなくても譜面を打ち込むような方法で打ち込みます。 鍵盤は縦に並んでいますが、これが音階をあらわしており、横軸が音の長さを表します。色が変わっている部分が演奏される部分です。これは後から付け足したり、消したりと編集が簡単に出来ます。同じように、これもバーチャルインストゥルメントのA-1というポリフォニックシンセで広がりのあるパッド音色を使ってトラックの隙間を埋めます。 今回は大人気のSteingbergのVSTインストゥルメンツVirtual Guitarist 2を使ってギターのリフをおかず程度に付け足してみました。Virtual Guitarist 2は本当のギターリストが演奏しているようなフレーズを簡単に出せて非常に便利です!コンピューターから出ている音とは思えません!すごいです。 これで4小節の基本的パターンが完成しました。これ全体をまず1曲分の長さ分だけコピーし、各トラックの任意の部分を消すことによって、展開をつければ、一曲完成といったわけです。↓こちらがフレーズのベタ張り。基本パターンを繰り返しコピーしだだけ。 曲の展開を考えながら、不要なフレーズを消していく。例えば始めは静かな感じにしたかったらリズムトラックは消して、パッドだけにしてみるといった具合です。たとえ4小節のパターンでも、トラックをミュートしていくことにより展開を作り事ができ、一曲として完成させることができるのですね。今回はさらに変わった機能が紹介されました。これはCubase SX3になって付いた新しい機能、オーダープレイトラックです。↓いろんな色のついた縦に長細い部分がありますが、これは自分で作ることが出来ます。 この色ついた縦軸の部分全体を自由に切り替えて演奏できるのがオーダープレイ機能です。設定のしかたはこんな感じです↓ ちょっと画像は悪くて見にくいですが(汗)、一番左上のオレンジ色Iという区間は3回繰り返し演奏させて、次に青のBという区間を1回再生した後、Cという区間を4回繰り返し、さらにC、Bと演奏されることが表されています。つまり曲を完成させた後でも、任意でループ再生したり、展開を変更することができるのです。丁度CDJのループ機能やHOT CUE機能に似ていますね。これがCUBASE SX3ならではの機能です!面白い!今回オーディオインターフェイスとして新しく発売されるYAMAHA GO44を使用しました! 洗練されたデザインとクリアな音でかなりよかったです。ダンスミュージックを作り方が非常によく分かるセミナーでした。来月も行う予定ですので、今回残念ながら参加いただけなかったかたは是非ご参加ください!
2006年09月15日

ableton Live6新製品発表会に行ってきました。僕のメインシーケンサーとして愛用しているableton live5がバージョンアップするということで興味津々でした。↓こちらが新しいLive6の画面。バージョン6になって変わった点はまず、ムービーのインポートが可能となった点。オーディオデータやMIDIデータを扱うのと同じように、ブラウザからQuickTimeをアレンジメントビューにドラックするだけ!CubaseやACID、Protoolsでもムービーのインポートは可能ですが、Live6での良いところはLiveならではのワープ機能が使用できるところ。テンポを変えると、動画のスピードもテンポに追従しちゃうんです!AppleのQuickTimeがインポートできるということは。。。ひょっとしてと思っていたのですが、やっぱり!実はLive6からはAACのファイルがインポートできるようになりました!!これはかなり便利です!!今までのLive5や、その他のDAWソフトはMP3に対応はしていてもAACには対応しておりませんでした。DAWでいち早く、AACのインポートを可能にしたLive6は進んでますね!!そしてなんといっても注目の機能ディープ フリーズ。フリーズに関しては以前このBlogでも紹介しましたので、こちらをご覧ください。通常フリーズしたトラックはミキサーのボリューム以外のパラメーター例えば、ボリュームカーブや演奏の編集などはできませんでした。しかしLive6のフリーズ機能はMIDIトラックを一時的にオーディオデーターとして扱うことができ、しかもオーディオに瞬時に書き出すことも可能になりました。また、MIDIコントローラーなどにパラメーターを割り当てる際は、これもLiveならではの簡単設定なのですが、この件に関しても以前ご紹介しておりますので、こちらをご覧ください。今まではアサインされた情報を管理するのは難しかったのですが、今回のバージョンからはマクロコントロールマッピングというブラウザで確認ができるようになりました。そして今までは1パラメータにつき、1つまでしかコントローラーにアサインできませんでしたが、複数のパラメーターを1つのコントローラーにアサインすることが可能となりました!これは便利です!そして曲の書き出しですが、今までは2ステレオ、つまりマスターに対しての書き出ししかできませんでしたが、今回からは各トラック独立しての書き出しも可能となりました。まだまだ便利な機能もありますが、今日はこの辺で。そして今回の発表会の第2部では、ゲストアーティストに小森茂生氏を向かえ、実際作品製作でLiveを使っているとのことで、Liveについての魅力について話されていました。小森さんは、残念ながら白血病で短い生涯を閉じた本田美奈子さんの未発表楽曲をableton Liveのみ使用してリアレンジしており、その作品はこの秋リリースされるそうです。今回の発表会ではいち早くその楽曲、そしてどのように作りこんでいったかという過程も紹介していただけました。「ableton Liveは直感的に曲作りができ、しかもクオリティが高いものができる。この4,5年でテクノロジーの進歩により、大幅に音楽環境が激変している。テクノロジーの進歩により新しい音楽が生まれるのも事実なので、こういったツールは今後も積極的に積極的に取り入れていきたい。」小森さんもおっしゃっていましたが、まさにその通りだと思いました。本当にこの4,5年で音楽業界も変化し、音楽製作の現場においても環境がかなり変わってきています。このようにたったパソコンとそのほか周辺機器ぐらいのプライベートスタジオレベルで、今までのレコーディングスタジオと同じレベルのクオリティの作品ができるというのはとてもよい時代になったなあと思います。ちなみにLive6は今月の末ごろ発売、価格は64800円の予定です。ただ今Live5を購入するとLive6に無償アップグレード可能ですので今のうちにLive5を購入したほうがお得です!ただし無償アップグレード版にはLive6の製本マニュアル、エッセンシャル インストゥルメント コレクション(生楽器系の音色が満載のバーチャルインストゥルメンツ)が付属しませんのでお気をつけください!最後に一つ。ついこの間、Live5のバージョン5.22がabletonサイトにアップされました!http://www.h-resolution.com/updater/index.htmlLive5はおそらく最後のアップデートとなると思いますので、Live5ユーザーは是非ダウンロードしてみてください!
2006年09月14日

今日はまたまた面白いサイトをご紹介いたします!http://www.di.fm/edmguide/edmguide.htmlオープニングの動画が少し長いんですが、これでクラブミュージックの大まかなジャンルやつながりが分かります!HIPHOPはBREAKBEATSというジャンルにカテゴリーされてます。しかも各ジャンルをクリックすると、そのジャンルを代表する曲が視聴できるんです。便利!クラブミュージックの歴史を知るにはとても最適だと思います!こうやって見ると、70年代の後半の電子楽器の発展とともにクラブミュージックは成長していき、90年代に入ると、よりジャンルが細分化され、さらに融合されてまた新しいジャンルが生まれていることがわかりますね。そこで欠かせないのがこのサイトのトップでの音付きで紹介されているようにRoland TR-909、TB-303、TR-808といったリズム、ベースマシン。もちろん、サンプラーも欠かせない機材ですね。そしてドラムンベースでは欠かせないブレイクビーツ素材のAMEN BREAK、サンプリングされまくったジェームスブラウンのFUNKY DRUMMERという曲。これは間奏部分でリズムだけになっている部分があり、いろんなジャンルで非常によく使用されていました。HOOVERという音はハードコアテクノでは欠かせない音でして、Rolandのα-JUNO2にプリセット音として収録されているのですが、実は僕はこの音がα-JUNO2に入っているのを知らずに購入しまして、感動した覚えがあります。実際に曲作りに使ったことはありませんが(^^;)こうやって見るとRoland製品はホントクラブミュージックの発展に欠かせない機材だったんだなあと実感します。そんなRolandの最新Grooveマシンはこちら!→Roland MC-808ちなみに僕は高校生時、HARD COREのカテゴリーのRAVEからクラブミュージックにショックを受け、さらにROTTERDAM TECHNOで大ショックを受けて現在に至ってます。周りのみんながミスチルとかB'zとか聴いている時にこんなんばっかり聴いてました(笑)最近はアンチコンとかMACHINE DRUMなどや、n5MDというレーベルがものすごく好きです(^_^)。
2006年09月13日
9/10、11とロンドンでDMCの世界大会が行われたのですが、バトル部門ではなんと日本代表のDJ COMAが世界チャンプに!!!!これでDJ KENTARO(シングル部門)、DJ AKAKABE(バトル部門)に続く日本人で3人目の世界チャンプが誕生しました!!そしてそして、注目のシングル部門ですが、DJ YASAが惜しくも2位!!しかしDMC JAPANのサイトを見る限りでは会場をロックしていたとのことで、日本のDJスキルのレベルが高いことを世界にアピールできたことでしょう!詳細はDMC JAPANのHPでご確認ください!http://www.dmc-japan.com/sqrew/index.htmlそんなYASA君がKIREEKとして9/24にPowerDJ's渋谷店でインストアライブを行います!世界レベルのテクニックを体験するチャンスですよ!!!詳しくはこちら!→http://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/event/kireek/
2006年09月12日

今日は私、遅い夏休みをいただいております。2日だけですけどね(^^;)というわけで今日はいつもと変わって面白いものを紹介させていただきます。クラブDJストームhttp://djstorm.blog49.fc2.com/お友達のイオ君パリッコさんによるBlogを利用したWEBマンガで、テクノ好きの方なら、グッとくること間違いなしです(笑)。細かく見ると所々にツッコミどころ満載なところが笑えます。Blog形式なので最新情報がTOPに来るため、一番下の古い記事のここから上へ順番に読んでいくようにしてみてください!それにしてもパリッコさん絵うまいなあ。。デリックメイの顔とか最高(笑)!炎のスクラッチってどっかで聴いたことあるような。。(汗)
2006年09月11日

DJの皆さんお待たせいたしました!ついにPowerDJ's池袋店にてAcid Music Studioを使ったMIX CD制作に特化したセミナーを開催いたします!!Acid Music Studioはもともと、ループ素材を貼り付けていくだけで、誰にでも簡単に曲が作れてしまうという素晴らしいソフトなのですが、一曲丸ごと、テンポ情報を与えれば、どんな曲でも自由にテンポを変えたり、それぞれテンポの違った曲を合わせたりすることができるので、MIX CD制作に最適なソフトなんですね。また、CD作成時には、別途ライティングソフトを必要とせず、Acid Music Studioだけで完結させることができ、ノンストップのMIX CDを作ってもあとから、好きなポイントでCDのインデックスをつけることができるので、通常再生時には音が途切れることなく再生でき、MIX CDを途中から聴きたくなったらスキップしてインデックスをつけたところから、再生させることができます。これができる曲作りソフトはこのACID MUSIC STUIDOとACID PRO5シリーズだけ!!その他のソフトではライティングソフトのEDIROL Pyroシリーズなどで可能です。ですからもしDJの方で曲作りソフト(CubaseやLive、SONARやProToolsなど)をお持ちの方はCD制作をする時にこれらのソフトを持っておくと非常に便利です!すでにACIDを持っている方もこれからACIDを購入検討されている方も自分だけのオリジナルMIXCDを作りたいという情熱を持っている方なら誰でも参加いただけます!!MIX CD制作セミナーの詳細はこちらです!http://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/event/acid/ちなみにACID Music StudioはWindowsのみ対応するソフトです。
2006年09月10日

またまた、PowerDJ's渋谷店オープン記念イベント第4弾が決定しました!今回はKIREEKのお二人によるインストアライブです!!ついこの間のDMC JAPAN FINALでのプレイが記憶に新しい、YASAとHI-Cですが、YASAは日本一!HI-Cは第3位。まさに日本を代表するバトルDJなのですが、この二人はKIREEKというユニットとして非常に高く評価されています。そんな二人がついにリニューアルPowerDJ's渋谷店に初登場です!(ちなみに去年彼らはPowerDJ's池袋店に遊びに来てくれました。)関東ではあまり彼らのプレイを体験することが少ないので、まだ見たこと無い方は必見ですよ!!詳細はこちら!http://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/event/kireek/KIREEKのHPhttp://www.kireek.net/
2006年09月09日

前回に引き続き、大好評のTRAKTORセミナーが本日無事終了いたしました!今回もかなりたくさんの方に受講いただきまして、とてもうれしいですヽ(^◇^)/内容は前回とほぼ同じ内容でしたが、CUEモニターの音を確認するためのスピーカーをもっと大きなものにして聴きやすくした点と、TRAKTORを操作するためのMIDIコントローラーを前回はevolution UC-33eだったのですが、今回はM-AUDIO TrigerFingerを使用してみました。evolution UC-33eはフェーダーが8本ありとても便利なのですが、4デッキでボリュームコントロールするだけだったら、4本は余ってしまいます。ボタンは楽器を演奏するようには作られていないので、タイミングよくボタンを押すにはなんとなくしっくりこない場合があります。そこでよくよく考えたら、TrigerFingerの方が演奏用パッドが16個、そしてツマミが8個、さらにフェーダーが4つ搭載しており、パッドに各デッキのスタート、ストップやCUEボタンをアサインするようにした方がパッドの押し心地も良いので、こちらの方がTRAKTOR向きだと思いました(^_^)。これからTRAKTOR用のMIDIコントローラーを探している方は是非オススメします!!日本語の曲名が含むファイルについてですが、残念ながら、日本語タイトルが使用されているデータ、つまりファイル名に2バイト文字が使用されている曲はTRAKTORでは使用することができません。ですので、半角英字に直すとTRAKTORで使用できます。また、フォルダ名、itunesのプレイリストも日本語表記になっているとブラウザに表示されませんのでご注意を!ちなみにMP3の他にAACファイルやWMAファイルもTRAKTORで使用できますのでSCRATCH LiveのようにAACのファイルをMP3に変換する必要はありませんので便利です。今回も非常にわかりやすい説明をしていただけましたMIDIAの西川さん。ミックスのデモ演奏では受講者の方に選曲のセンスを指摘されないか心配してらっしゃいましたが、全然そんなことなかったですよ(^^;)!ナイスミックスでした!さて、NATIVE INSTRUMENTS TRAKTOR DJ STUDIO 3.0ですが、15800円という激安プライスが可能な期間もあと2日となり、当店では残りわずかとなりました!ここ2,3日の間で相当な勢いで皆様にご注文をいただき、驚いておりますヽ(゜ロ゜; )昨日は、在庫の調整のためPowerDJ's楽天市場での注文を一時ストップしておりましたが、先ほどご注文受付を再開いたしました!これが売り切れたら、ホントに終わりです。10日以降は39800円の価格に戻ります!→ご注文フォームはこちら!
2006年09月08日

いやはや、機材コラムが1ヶ月以上空いてしまいました(^^;)というのも実は訳がありまして、エフェクター操作の実演するため使用していた自前のレコーダーEDIROL R-1が紛失してしまいまして、ずーっと探していたのですが(・_・ ) ( ・_・)ついこの間、今使用しているパソコンの裏側に落ちてました( ̄∇ ̄;)あ~よかった(苦笑)こちらが愛用しております。EDIROL R-1コンパクトフラッシュに記録するので、パソコンにデータを移すときにとても役立ってます。↓こちら 現在は生産終了となっていますが、新しくR-09という機種が発売して現在大ヒット商品となっております。お求めはイケベ楽天で!さて、本題に入りましょう!エフェクターのディレイについての続きですが、ディレイタイムは曲のテンポに合わせてかけた方が効果的だということをお話しました。すっかり忘れてしまった方、または最近このBlogをご覧になった方は是非こちらをご覧下さい→http://plaza.rakuten.co.jp/powerdjs/diary/?ctgy=2新しい記事がトップに来るようになっていますので、過去からさかのぼってご覧いただければ幸いです。今回はディレイの面白い使い方をご紹介いたします。今回使用する曲はこちら。Drum&bass調の曲ですね。→エフェクトをかける前(クリック)ディレイタイムとテンポが合っていないと、曲がぼやけてしまってあまり気持ちよいものではありません。こんな感じです→ディレイタイムとテンポが合っていない例(クリック)ディレイタイムはやっぱりテンポと合っていたほうがいいのですが、ディレイタイムを短くすることによって面白い効果が生まれます。それでは実際にPioneer DJM-800を使用してやってみます。Pioneer DJM-800はPioneer DJM-600同様、エフェクトが搭載されておりオートBPMカウンタにより、エフェクトのパラメーターをBPMに同期させることができます。パラメーターは手動でも設定できます。TIMEと書かれたツマミがそれです。 このツマミを回してディレイタイムを60msecに設定してみます。 60msecというのは適当に僕が決めただけで、ようするにディレイタイムを短めに設定しました。そのときのディレイのかかり具合はこんな感じです。→ディレイタイムを短めに設定した時(クリック)原曲に比べて、なんか広がりがあるというか、リバーブみたいな残響音っぽくなっていますね。それではさらにディレイタイムを短く、最小の1msecにしてみましょう! →ディレイタイムを最小の1msecに設定した時(クリック)どうですか?かなりキャラクターが変わった音になっているのがわかります。同じ曲どうし位相がぶつかり合っているような感じです。これを踏まえて、ツマミを動かしてディレイタイムをいろんな値に変化させてみることこのような感じになります。→ディレイタイムを変化させた時(クリック)最後のバックスピンは余分でしたね(゜ー゜;このようにディレイタイムを短く設定すると面白い効果が期待できます。DJM-800はフィードバックの設定は変えられませんが、もしフィードバックとディレイタイムを組み合わせて色々設定するともっと面白い効果ができます。ただ、音を出しぎて、スピーカーを飛ばさないように気をつけてくださいね(^_^)それではまた!!
2006年09月07日

ご好評いただいております、MAGAMAレコードバッグの新作が入荷いたしました!!MAGMA LP BAG80"Flap"全て迷彩柄ではなく、アクセントで使われているところがカッコイイですね!フタの開閉の仕方が他のバックと異なっており、FLAP機構を採用することにより、レコードを取り出す際に、バックの幅が伸縮するのでとても便利です。LP BAG 60 Trolley"Italy Edition"こちらも珍しいカラーです!こんなレコードバックは今まで見たことがありませんでしたヽ(=´▽`=)ノ見た目だけでなく、機能性にも優れており、なんとカート付きなのでレコードを楽に運べます。女の子のDJにオススメ!!どちらも限定品ですのでお早めにご検討ください!!
2006年09月06日

東志の森さんがこんな面白い道具を持ってきてくれました!↓じゃん!これはなんでしょ!?これは物体が帯電しているかどうかを確かめる道具で箔検電器というそうです。これを使うと物体が帯電しているかどうかがわかるのです。当店で販売している静電気除去ピストルMITLY ZEROSTAT3はピストルといっても危害を加えるものではなく(汗)、引き金を引っ張るのと戻すことによってプラス、マイナスイオンが放出され、静電気を中和してなくすことができる商品です。静電気をなくすことで、ホコリの吸着を防ぎ、レコード再生時にパチパチといったノイズを軽減することができますので、MIX CDやサンプリングをする際にオススメなグッツです。さっそくMITLY ZEROSTAT3は本当にイオンを放出しているかこの箔検電器で確かめてみました。箔検電器に焦点を合わせてMITLY ZEROSTAT3の引き金を引っ張ってみます。すると閉じていた金属箔は左右に開いていきました! これは引き金を引っ張ったときにプラスイオンが放出されて金属箔同士が(+)の電荷を帯びているため金属箔同士が反発しあって起こるのですね。こんどはゆっくりと引き金を戻してみます。 するとMITLY ZEROSTAT3からはマイナスイオンが放出されるので、金属箔には電荷的に中和されて、一端閉じるのですが、今度は金属箔に(-)の電荷が貯まるのでまたまた金属箔が開いていきます。MITLY ZEROSTAT3だけだと目で見てイオンが出ているかどうかがわかりませんが、これで実際に調べることができました。(+)と(-)イオンを放出するとなんで静電気が除去できるのでしょうか。例えばレコードには(+)の電荷を帯びた静電気と(-)の電荷を帯びた静電気が混在しています。そこでこのMITLY ZEROSTAT3を使用して(+)イオンを放出したときはレコードの(-)の静電気が中和されてなくなり、(-)イオンを放出したときは(+)の静電気が中和されてなくなるという仕組みなのです。というわけで、静電気除去の実演でした(*^-^)!
2006年09月05日

楽しかった!!本当に楽しかった!!こんなに楽しいイベントは久しぶりでした!僕が会場に行ったのは仕事が終わってからだったので、午前1時ぐらいでした。ちょうどJORIS VOORNのライブが2ndフロアで始まるところで、人数制限のため長蛇の列が(汗)どうしても見たかったので並ぶことにしましたが意外と早く入ることができました(笑)おそらくableton Liveを使用しているものだと思っていたら、ハードの機材(機種名は不明)を2台使い、Pioneer DJM-600でミックスして、フィルターらしきものと、Evolution UC-33eを使用していました。超カッコイイJORIS節ともいえるハードかつメロディアスなトラックでフロアを沸かしていました!その後、パイオニアブースに立ち寄り、畑さんを発見!今回の目玉はなんといっても新商品のDJ用DVDプレイヤーDVJ-1000衝撃的だったDVJ-X1から早二年。サイズをさらにコンパクトにし、価格も抑えたのがこのDVJ-1000です。CDJ-1000MK3とほとんど同じぐらいの大きさにビックリしました!ジョグダイヤルの重さを変えられたり、MP3が再生できる点もCDJ-1000MK3似ています。今回新しい機能はなんといっても「バック&フォースループ」でしょう。通常のループ再生はスタートポイントからエンドポイントまで再生したら瞬時にスタートポイントに戻るのですが、このボタンを押すと、エンドポイントまで再生したら、スタートポイントまで逆再生で戻ってまたスタートポイントから再生するという、映像と音が行ったり来たりする効果が生まれます。DVDJもますます身近なものになっていきそうですね!DJソフトのDJSは、タッチパネル式の大型ディスプレイで展示!こんな大画面でDJプレイできたらかっこいいですね!その後、リッチーホーティン、SECRETCINEMA、JEFF MILLS、TOBYさんのプレイを堪能して、本編のWIREが終了!その後、横浜のベイホールに会場を移し、6時からアフターパーティが始まりました!!あんなに踊ったのにまだ踊り足りないの?と疑うぐらいお客さんが入ってきました(笑)WIREに出演したアーティストや関係者の方もいらっしゃってとてもアットフォームなイベントでした。そこで、TOBYさんや佐藤大さんや、スチャダラパーのシンコさん、そして卓球さんともお話させていただくことができて、個人的に大感激(涙)でした。とりあえず自己紹介と思ってPowerDJ'sの名刺を差し上げたところ、シンコさんも卓球さんも知っていただいており、渋谷店に来店されたこともあるとのこと!またまた感激でした!お店が新しくなったので、是非またお越しください!と挨拶させていただきました。僕が学生の頃、初めてテクノを聞いて衝撃を受けたのですが、当時影響されまくった卓球さんやTOBYさんや佐藤さんと一度にお会いすることができて、本当に夢のようでした。この方々のおかげで僕の人生を変えられてしまった(笑)僕がPowerDJ'sで働いているのも彼らのおかげです。今度は僕らが若い世代に音楽の楽しさを伝えていく番だと思っています。僕の場合はこういった楽器やDJ機材を通して、少しでも皆さんのお役に立てることができればよいなあと改めて実感しました。アフターパーティは昼の2時まで続きました。よく体力が持ったと自分でもビックリ(笑)。また来年のWIRE07が楽しみです!!
2006年09月04日

昨日のMC-808セミナー終了後、後片付け、次の日のDJ威蔵セミナーの準備が終わり次第、早速横浜アリーナへ向かいました。そうです!毎年恒例のWIREが今年も行われました!!http://www.wire06.com/会場に到着すると、すでにNITZER EBB、ハードフロアのライブが終わっておりました!(涙)そのかわり絶対に見逃したくないアーティスト JORIS VOORN、SECRET CINEMAのライブかちゃんと見られました!!めちゃくちゃ良かった!!結局WIREの半分時間しか楽しむことができませんでしたが、大満足!その後のアフターパーティ@横浜ベイホールも参加し、いろいろな方とお知り合いになれてとてもうれしかったです。結局、朝1時から昼の14時まで合計13時間は踊りっぱなし!!よく体力が持ったと自分でも関心します(笑)明日からの筋肉痛が怖いぞ~~(T_T)▼アフターパーティでスピーカーの前のスペースを独り占めでDJ YO*Cのプレイでガン踊りする自分(笑)。また補足的なレポートは明日行います!とりあえず、眠気がMAXなのでおやすみなさい!!
2006年09月03日

今日はPowerDJ's池袋店にてRoland MC-808セミナーが行われました!受講者一人に一台づつ、MC-808が用意され、講師の説明を受けるだけでなく実機を触って体験できるのがこのセミナーの特長です。講師は鈴木よういちさん。初心者の方にも分かりやすいように丁寧に教えていただき、今回参加していただいた方には「とても参考になった。受講してよかった」と感想をいただきました。MC-808を使っての曲作り、マイクからのサンプリングなど基本的な操作の説明以外に、今回はEDIROL motiondive.tokyo Performance Package とMC-808をV-LINKでつなぎ、motiondive.tokyoの映像をMC-808でコントロールするというテクニックを伝授!V-Linkといっても難しい設定はなく、単純にMC-808のMIDI OUTからEDIROL motiondive.tokyo Performance PackageのコントローラーのMIDI INにつなぐだけ。例えばMC-808でキックの音を鳴らすと、ある映像が。スネアを鳴らすとまた別の映像が重ねられるということができるのです。通常でしたら、音楽を演奏する人とVJは別々に2人必要ですが、このシステムだと一人で映像と音を操作することができるのです。とても便利な機能ですね!V-Link搭載の機材はMV-8000、SP-606などがあります。ライブをやっている方で映像も興味がある方はこのあたりを掘り下げていくと面白いのではないでしょうか。
2006年09月02日
久しぶりに(^^;)特価品・アウトレットコーナーを更新しました!http://item.rakuten.co.jp/dj/c/0000000123/中でも衝撃特価は展示処分品Pioneer DVJ-X1http://item.rakuten.co.jp/dj/outlet1/すでにメーカーよりDVJ-1000の発表がありますが、機能的にはDJV-1000の廉価版といった感じですので、DVJ-X1が358000円のところを展示品ではありますが、198000円で購入できるのはかなり奇跡です!ちなみに池袋店の一柳店長はこのPioneer DVJ-X1を男の一括払いで購入しました。すごい。テレビ番組をDVD録画してDVJ-X1でループさせたり逆再生させたりしているそうです(笑)次にお買い得な商品は【B級品】Vestax QFO + Concorde Q Bertこれもお買い得です!なんといってもOrtofon Concorde Q Bertがセットで83,790円。開封品ですが新品同様。僕も欲しいです。。。コレさえあればセッティングなしに、スクラッチが好きなだけ練習できますよ!さて明日はWIRE06ですよ!!明日はRoland MC-808セミナーがあるので、それを終えてから横浜アリーナに向かいます!もうWIREのタイムテーブルが決まりましたね!http://www.wire06.com/timetable/index.htmlあ!NITER EBBのライブが21:10と早い時間帯に!!間に合いそうもありません(×_×)とりあえず、HAEDFLOORのライブまでには会場入りしたいところ。そして去年見逃したJORIS VOORNは絶対見逃さないようにしたいです(笑)
2006年09月01日
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