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玉三郎舞踊公演と映画・美術のことなど長楽館カフェのステンドグラスなど
2009.08.22
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京都市美術館のルーブル展と玉三郎舞踊公演をハシゴしました。鍵善の葛きりです。
2009.08.20
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平和を願うミュージカル特集のお知らせ 猫の枕と夫婦バトル 長谷川正安さん、死去と映画「日本の青空」硫黄島からの手紙と「アズールとアスマール 」 象のいない動物園 今朝のバラと動物園追加写真 時代(とき)を撃て・多喜二
2009.08.17
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2009.08.09
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いつも応援ありがとうございますm( )m あんかちゃん]がブログ村「MIXハチワレ猫」で第一位と伺って自分のページを見たら、ミュージカル部門と家族猫部門で1位となっていました。皆様、いつも応援"(*^^)/。・:*:・゜★,。・:*:・゜☆アリガトーゴザイマス!アメショー部門などは、参加者も多くて…とても無理です。ミュージカルではずいぶん前に1位になったことがありますが。落ちていました。皆さんのおかげです。まったくおバカで(^∧^) すいません
2009.08.06
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フジタの猫と名画の中の猫別館へどうぞルノワール
2009.08.06
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うちの猫の晴れ舞台ですm( )m
2009.08.06
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藤田嗣治異邦人の生涯 ] 戦争画についても詳しい。藤田嗣治“幻の名画” ]フジタ手作りの人形画家のアトリエ]の前で鳥肌が立ちました。前に 公式サイト]で観ていたのに、壁画、絵の具、たくさんの筆、額、日本手ぬぐい、オランダのタイル、などのあるアトリエの再現の前で。なぜか、子供の時から惹かれていたフジタ。県美術館で観たのか。こんなに一堂に観たのは今までにあっただろうか。最も絵画より壁画のデッサンや六年かけて修復された「構図」「闘争」が中心。闘争の筋骨たくましい男たちの絵は、小さなチラシで観ると劇画の様ですが実は大作です。これだから絵はこの目で観たい。絵の前で(;_;)したのはダ・ヴィンチの最後の晩餐フジタが尊敬し名前も頂いたダ・ヴィンチ。あとはピカソのゲルニカ,フェルメールの青いターバンの少女 例により東京で展示されたより少ない絵。初期の古代エジプトやギリシャ風の油絵から始まる。「素晴らしき乳白色の地」の秘密は墨ではなく油絵の具の下塗り?フジタが買い戻したお気に入りの自画像モディリアーニの描いたフジタの肖像画天使や猫のお皿、バケツ、ジョーロ。教会やアトリエの模型。ドールズハウスのようで好きです。模型の中の絵やステンドグラス、螺旋階段、絵の具が付いたズボン、まで細かく作ってある。いつくしんだ品々。ミシンに向かってカーテンまで作ったフジタ。奥さんに作ってあげた箱にも丁重に子供たちの絵。いいなあ。お子さんはいなかったが白髪になった藤田とフランスの子供たちの暖かい交流の写真。私はこういう細かくて上手な細工ものが好きなので大満足です。アトリエや礼拝堂にはますます行きたくなる。いくつものキリストの顔のデッサン聖女たちのデッサンにも(;_;)子供たちの絵三美神の花は、ダ・ヴィンチやボッテチェリの受胎告知、春の地面に描かれた花を思い出します。再制作された礼拝堂のステンドグラス楽器を持つ「聖チェチリア」図録は東京での美術展のが2500円、この美術展の図録が2000円と二種類。五枚組のお皿や。フジタが作った箱の複製など販売しているが鞍馬の子紀にしようと手ぶらで帰宅。すぐには絵の印象が強く写真観るとがっかりするときもあります。そんなこんなでノイシュバンシュタイン城見学の時はポストカード買いそこなってしまった私。イギリスのシシングハーストガーデンの綺麗なカードも。以下は美術展公式サイトよりエコール・ド・パリの寵児として20世紀のフランスで才能を開花させた藤田嗣治(1886~1968)は、「素晴らしき乳白色の地」による裸婦像でその名声を確立しました。一時帰国した戦時中は日本洋画壇の中心的役割を果たしますが、戦後は再び日本を離れ、フランスに帰化。キリスト教の洗礼を受けてレオナールと名を改めたフジタは、故国日本に戻ることなくこの世を去りました。1992年、フランス・オルリー空港近くの倉庫で、縦横3メートルの大作4点が発見されました。「構図」「争闘」と呼ばれるこれらの連作群は、一部が日本で公開されたものの、その後所在が不明になっていたフジタの「幻の作品」でした。これらの作品は、藤田が最晩年を過ごしたアトリエとともにエソンヌ県の所有、ひいてはフランスの国家財産となり、このたび6年に及ぶ大掛かりな修復作業を経て、往年の輝きを取り戻しました。本展は大きな話題を呼んだ大作4点を軸に、日本で手掛けた大作、ランスの「平和の聖母礼拝堂」建設のための資料、そして、晩年フジタが手作りした日常小物、食器など、120点余りの作品で天才画家の人間像に迫ります。
2009.08.03
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色っぽいにゃんコンテスト,応援ありがとうございました(*^_^*)[[item(http://zoome.jp/shishi5235/zpdia/b/54/46,180,150)]]ルーチャン、チロちゃん、すみれちゃん、おめでとう。(^-^)//"" パチパチ主催者あんかちゃんにも、皆様にもお手数掛けました!(^∧^) いつも傑作ポチ、村ポチにもありがとうございますm(__)m その他の写真と動画は別館にどうぞリュウパパとダブルンは生まれた時から異常に仲良し父娘です。眠くなると父さん猫のもとに。[[attached(1,center)]]今朝も爆睡中の父ちゃんのもとに自分も眠いダブルンが侵入、一度はむっとした父ちゃんは眠いので…ダブルンは父ちゃんに叱られてもめげずに自分のお尻を押しつけています。ぷぷ[[attached(2,center)]]ここにもベタベタ動画]ネズミがいるからと、母とペットショップに行ったらいたのが、リュウパパがいました。この子は初めて会った時母に1時間以上抱かれていました。おしっこがしたくて一度は降りたのにまた抱かれて。うちに来たら抱かれるのは嫌い、他のアメショーもそうですが、ペットショップから脱出したかったとしか思えません。バクバク食べて一週間で大人に!?子猫時代のリュウ[[attached(4)]] [[attached(5)]]母ちゃん猫が父ちゃん猫の首を絞めてる、のではなく爪が首輪に引っ掛かりました。
2009.08.02
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朝日の映画評で佐藤忠雄さんが 私が書き残したこと]を描いているので御紹介します。「白人の司令官の無茶な命令で、4人の黒人兵が追い込まれるようにして、近くにドイツ軍のいる地域に入る。すでにファシストのイタリアは連合軍に降伏したが、それでイタリアはドイツに占領され、村にはそのドイツと闘うレジュスタンスも、ファシストの連中も、自由に出入りしていて恐ろしい虐殺事件も起こる。最初の川での戦闘シーンからすざまじい、倒れた兵隊の顔は焼きついてしまっている。それが嫌だ嫌だと思わないのは、大男の黒人兵の善良さか。その人、トレインは戦場でも人を殺す気はなく、少年をかばい通す。少年も彼の優しさにしがみつく。英雄的な戦死者より聖なる阿呆を讃えるスパイク・リー監督の面目戦場にされた村でしっかり生きてるイタリア女性たちの度胸の良さ。それでもむごい戦争は…全体が戦後も続くミステリー仕立て。戦犯追及の物語ドイツの軍人の中の良心も描かれる大作でした。
2009.08.02
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