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先週の金曜日、足圧の先生から、「息抜きしなさい。身体がこんなに固いよ。」と言われた白藤です。3月も終わり。31日から1日にかけて公開するホームページの作業が終わったら、旅にでもでましょうか(笑)。さてさて、土曜日の楽しみは、朝日新聞の土曜日版「be」を読むこと。もともとは、「サザエさんを探して」というコラムが好きで読み始めたのです。=====私のサザエさん好きは、ある一部で有名。子供の頃、4コマ漫画本をくり返し読んでいたので、暗記してました。今でも、ほとんどの話のオチがわかります。=====ホームページのコンテンツを作るようになって、beは私の事例研究のひとつになりました。企業の紹介、有名な方々の生きてきた歴史、インタビュー記事など、beにはいろいろなコラムが掲載されているからです。どういうふうに書けば、興味をもっと読んでいただけるのだろうか、、、インタビュー記事を書き始めたとき、マニュアルの淡々とした書き方しか慣れていなかった私は、悩みました。そんなとき、ふと目に入ったのが朝日新聞の土曜日版。こんないい教材があるではないかーー! と気づいたのです。それ以来、土曜日版はじっくり読んでいます。べるばらkidsわーるども、お気に入りです。http://www.asahi.com/bbkids/ベルサイユのバラも、親戚の家で夢中になって読んでましたーー (^_^;)
2009/03/31
こんにちは。WEBライター&テクニカルライターの滝田です。さて、文章を書くうえで意識すべき「ストーリー(story)」には、2種類ある。最近、そんな風に思っています。ひとつは、「物語」などという訳語があてられているように読んで面白い文章にするための「ストーリー」。先週書いた「I&Dの法則」で言うところの「ドラマ」にあたります。人を弾き付けるエピソードなどですね。そしてもうひとつの「ストーリー」とは、人を説得するときに必要なもの。ここで言いたいのは、「物語」とか「作り話」ではなく、「話の筋」という意味での「ストーリー」です。たとえば企画書を書くとき。現状の分析があり、↓分析結果から課題を見つけ、↓その課題の解決方法を選定する。このように、言わんとしていることに一連の流れがあるというのが大切です。まさにこの「流れ」が、2つ目のストーリーなのです。そのためには、報告書、提案書、設計書、日々のメールなど自分の書くさまざまな文章に対して、書く順番は、これが最適か?読み手が迷うことなく、先に読み進めてもらえるか?などという意識で読み返してみることが大切ですね。文章を書くうえで求められる「ストーリー」とは、ひと言で言うと、言いたいことをスムーズに相手に伝えるためのもの。そして、興味をもって読み進めてもらうためのもの。なのです!・・・ひと言じゃありませんでしたが(^^;)
2009/03/27
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こんにちは、水曜日担当の蝦名です(~_~;)先日、この本を購入しました。今、2回目に入っています。目標達成する技術目標を達成するには、行動しなければなりません。それは誰でもわかっています。しかし、行動できないのはなぜか?感情をコントロールできていないからです。人間は、誘惑にはなかなか勝てません(う、誰かの離婚会見みたい??^^;;;)ですので、誘惑に打ち勝つ「感情」が維持できていなければ、なかなか「やるべき行動」がとれないのです。それではどうすれば感情をコントロールできるのか。大きな目標を立てて、毎朝、●パワーアップクエスチョン●成功のイメージング●インカンテーションを行うことが大事だとボルダックさんは書いています。私も実践します。イメージングが難しいですが…一歩一歩です。余談ですが、今年はWebで集客しなければ!とお考えの経営者の皆様。ぜひ、行動していただければと思います^^5月14日~ 経営者のためのWeb活用塾スタートです。
2009/03/25
クリエイターである私たち。お客様のご要望を理解し、ホームページやカタログで、そのご要望をどのような形にするのか提案する。それが仕事です。クリエイターは、自分の考えを持っている必要があります。なぜ、このデザインなのか、なぜ、この言葉を選ぶのか、なぜ、この色にするのかきちんと言語にできないと、ポリシーのある成果物を作れないから。そう思います。そのためには、自分がどうしてこの色を選ぶのか、この言葉をどうして使うのか、ちゃんと自分がわかっている必要があります。では、考えを言葉にするにはどうしたらいいのか。ひとつには、人から言われたことに対して、自動的に従うのではなく、自分ならどうするか、一度自分の中で考えてみるとよいと思います。自分はそれに納得するのだったら従えばよいし、納得できないことには、考えをきちんと説明して交渉する。その姿勢が大切です。仕事はその繰り返しだと思うのです。先日、会社から提出を求められた書類に対して、みんなのかかわり方に、くっきりと差がでたので面白いなと思いました。背景説明が不足していて、この意図がわからない。もう少し説明をしてほしいという人と、会社から言われたので、すぐに提出した人がいました。管理する側は、すぐに提出した人を好むかもしれませんね。でも、私は、内容を吟味して、自分が従うと決めたらそうすればいいし、納得しなければ交渉するという姿勢を持ってほしいのです。「何も考えないで、言われたとおりにしていたら、 明日は、どこかで違う仕事をさせられるかもよ。」冗談で言いましたが、この意味を本当にわかってほしいなと思うのです。
2009/03/23
テクニカルライター&WEBライターの滝田です。日々、ライターとして大量の書き物をしているわけですが、※日頃ご贔屓にしてくださるみなさま、ありがとうございますm(__)m今日はWEBライターにとっての「書く」ということについて、原点に戻り、考察してみたいと思います。■人は、何のために「書く」?古代エジプトでパピルスの紙に情報を記していた時代から人は「書く」ことを続けてきました。しかし、それは一体、何のためでしょうか。小説、詩、手紙、報告書、論文、評論、新聞記事・・・書かれたものの形は多種多様でありますが、すべてに共通する目的とは、「伝える」ためだと言えます。読む人が存在すること。その人に何らかの情報を伝えること。それは、すべての「書く」という行為に共通です。■WEBライターは、何のために「書く」?ここで、WEBライターという立場に立ち返ってみると、「書く」目的 =「伝える」ことではなくなります。お客様からお仕事をいただいている以上、その目的は、「書く」ことによって、お客様のご商売のお役に立つことです。少し格好つけた言い方をすれば、ペン1本で、お客様の売り上げを伸ばすこと。ホームページの文章、お客様事例、メールマガジン・・・etc執筆する文章がなんであれ、「情報を伝える」というその先に、本来の目的がある。それが、プロとしてのWEBライターです。■言うは易し。では、どうやって??そのために、私たちライター陣が実践しているひとつの法則があります。それが、I&Dの法則です。文章で人の心を掴み、行動を起こさせるには的確な「情報=Information」と、読者をひきつける「ドラマ=Drama」を盛り込む必要があるということです。「情報」を伝える際にキモとなるのは、やはり「分かりやすさ」。必要な情報が、過不足なく揃っているか。情報は、正しく分類されているか。情報の順序は適切か。話を進める道筋は正しいか。ポイントは多数ありますね。しかし、情報だけをどんなに並べたとしても、「言ってることは分かるけど、共感できない」というパターンに陥りがちです。そこで、次に重要となるのが「ドラマ」の要素です。商品やサービスにかける想いご担当者の方の人間味その商品・サービスは、どういった経緯で消費者に選ばれたのかこういった情報をからめることで、読み手に親しみと共感を持っていただけるのです。※せっかく情報はそろっているのに、ここを見落としてはもったいないですよね・・・。「情報」と「ドラマ」が組み合わさった時に、人は背中を押される。これからもI&Dの法則を駆使して、お客様にとって本当に役立つ文章をご提供するべく今日も背筋を伸ばしてパソコンに向かっています。
2009/03/20
書かなきゃーと思っていた楽天ブログ。今朝、出社したら蝦名が記事を書いている 思わず、蝦名のパソコンのリセットスイッチを押したくなった白藤です。 2007年の5月、メディアリュウムは正文舎印刷と一緒に、WEBサクセスという、ホームページ制作を中心にクロスメディア事業を展開している会社を設立しました。この会社を設立してから、私の生活は大幅に変わりました。何が変わったかといいますと、まず、行動範囲が格段に広がったこと。また、お客様との折衝の時間が大幅に増えたこと。そして、「会社経営」と「営業」について、日々、WEBサクセスの最高責任者 = 正文舎印刷の社長から特訓を受けているというのが一番変わったことでしょう。「あれ、それが多くて、折衝中の話しがわかりにくい。」「お客様から言われたことに、いちいち動揺しない。」「自信がないと言わない。信頼もされないし、仕事もこなくなる。」「見積は10枚書いて、やっと1枚成約に結びつく。 ひとつの案件で、くよくよしすぎない。」WEBサクセスができる前は、私の仕事はマニュアル制作がメインでした。ソフトウェア・ハードウェアのマニュアルを書いていますので、お客様もIT業界の方々に限られます。業界が同じということは、商習慣も似ていますし、使う言葉も似ています。ご担当のみなさまは、当然パソコンをよく知っています。また、IT業界自体の歴史はそんなに長くないので、自分とそれほど年が違わない方々がお客様となります。ですから、お客様と私の感覚のギャップは、あまりなかったと言えます。ところが、ホームページ制作が主力になると、お客様の業界も、パソコンのスキルもさまざま。お客様とお客様の業界を積極的に学ぼうという姿勢が必要です。ですが、思い込みと長年の習慣というのは、やっかいなものです。わかっていても、無意識に昔のくせがでてしまいます。年を重ねていくと、頑固になったり、柔軟性がなくなるのは、経験してきたことが当然になり、新しいことを新しいと認識できなくなるからですね。きっと。だから、新しい方向で動き始めると、必ず壁になってしまいます。で、、、何気なく使った言葉が専門用語で、お客様から、「それはどういう意味ですか?」と聞かれる始末 orz。さらに、折衝後は、「専門用語を使ったら嫌がるお客さんはたくさんいるから」と突込みが入ります。 マニュアル制作をしていて、読者は専門用語をいきなり使うとわからないこともあるから、きちんと説明することが大事。読者を分析して、読者の目線で文章を書きましょう。なんて言っていたのは自分じゃないか。なのに、なぜに話すときは、そういう意識が働かないんだ...私はわかりやすいとは何か知っているし、読者のことも調べている。などと思っていたのですが、実は何もわかっていない。その事実に驚愕し、落ち込んだこともありました でも、たくさんの方々とお会いでき、その会話から、新しい気づきと学びを得るのが楽しくて、とにかく、「わたしは、WEBサクセスを絶対にうまくいかせる」と決めて、チャレンジしてきた2年間でした。いつもいつも、同じような時間のくり返しに思える毎日。でも、次の瞬間は、今までと違う新しい瞬間。だから、経験とか、実績とか、地位とかそういうものに頼り切るのではなく、いつも自分の頭で何が本質か考えて、行動していく柔軟性を磨いていきたいのです。こぼれ話厳しく特訓され、それでも素直に従って、懸命についていく。けなげなイメージになってしまいましたが、、、実際の私は、体力も精神もタフ。突っ込みを受けた数と同じくらい、私は突っ込み返しているそうです。「怒るなら怒ってもいいよ。こっちも怒ってるからこわくない!」と、けんかになったこともある、、、 (^^ゞ
2009/03/18
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。3月も後半戦に入りましたね。4月をスッキリ迎えるためにも、歯を食いしばって頑張りましょう!さて、先週、付加価値をつける話を書きましたが、販促工程で可能な付加価値とは、具体的にはどんなことでしょうか?例えば、同じ価格で、他店と同じ商品を売らなければならない本屋さんの例を考えてみましょう。(今はディスカウント本というのもありますが、それはさておき。)この場合、商品力には差がありませんし、価格勝負には持って行けません。そんな中で効果を上げているのが、皆様ご存知、店員さんの書く「手書きPOP」です。店員さんの思いを、手書きで伝えることで、まったく同じ商品である書籍に付加価値が付くのです。ホームページでも付加価値をつけるしくみや見込み顧客に行動を起こさせる「フック」を作り出すことができます。頑張って儲けましょう~
2009/03/18
Webライター&テクニカルライターの滝田です。学生時代のアルバイトで、教育担当の社員に言われた言葉があります。自分がした仕事に対して、「なぜ、こうしたの?」と問われたときに、「~という理由だからです」と、言えればいいから。その理由が適切かどうかも大事だけれど、まずは、「自分はこう思った」と言えるように。まずは、そこから始まるから。そんな主旨だったと思います。確かに仕事をしていると、往々にしてそういった場面に出くわしますよね。とにかく自分の中で、一本芯の通った思いがないと話ができない。そこから何も広がらない。ということなんだなーと、最近、思っています。たかだが学生時代のアルバイトだろうと思うかもしれませんが、なかなか貴重な体験をしていたのですね懐かしく思い出しています。
2009/03/13
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。昨日は機会があって、メーカー数社さんの方の声をお聞きすることができました。「今、消費者は低価格のものしか買わない」そうですね。「しかし、だからと言って、低価格商品を出せば売れるかと言うと 必ずしも売れない」「消費者は、低価格でよいものを求めている」いやあ、消費者ってわがままですよね…結局、安くても付加価値のあるものあるいは、高くてもその理由がわかるものそこを追求していかなければ、勝ち残っては行けません。価格競争の泥沼に陥るだけですね。つまり、付加価値を作ることに成功すれば、お客様に求められる商品・サービスになりますよね!付加価値は、商品の製造過程だけで作り出すものとは限りません。流通・販促の過程で、作り出し、アピールできることもあります。販促を通じて、その付加価値をいかに作り出すか、どんどん提案していきたいと考えています!
2009/03/12
同じ時間をかけているのに、努力はしているのに、成果が上がる人と、上がらない人がいる。その違いは何か。最近の私の研究課題であります。答えのひとつは、物事の本質を掴んでいるかどうかだと思うのです。じゃあ、本質って何? と聞かれると、本当に解決しなければならない事柄かなと思います。たとえば、「お客様事例」という弊社の事業があります。お客様事例に求められる内容は、弊社のクライアントが、どのようにお客様の問題を解決したのか、その結果、お客様にどのような利益をもたらしたのか、お客様の言葉で、クライアントのよさ・強みを語ってもらうということです。本質は、弊社のクライアント様のPRです。インタビューの録音素材から、いかに本質が含まれるキーワードを見つけて、記事にまとめるか。それが重要になってきます。本質を意識しないで、いくら時間をかけて文章を書いても、売り物にはなりません。私は、ただなんとなくするのでは、お金をいただく仕事をしていないと思っています。文章を書けた。わぁーい。というだけではダメで、文章を書いた。お客様が喜んでくれた。そして売上げが伸びた。ここまで、考え抜かないとならない。方向性をきちんと定めて、それから仕事に取り掛かること。こうすると、第一関門はクリアできるはず。そのときに、自分の事情だけではなく、関わる人たちの事情も踏まえて、行動計画を立てる必要があります。それが段取りだと思うのです。
2009/03/10
つい最近、ふらりと入った文房具屋さんで目にしたのが、この商品。加圧式油性ボールペン AirPress(エアプレス) トンボ鉛筆上向きにしても、ちゃんとインクが出るボールペンだそうです。取材時、不安定な場所でノートを取る時にいいかも♪と思い、目下「欲しいものリスト」に入っています。すばらしいのは、リーフレットに記載されていたこのキャッチコピー↓もう、あなたの現場はカスレない!何かを「欲しい」と思うときって、たいていそうそう、そうなんだよと、膝をたたく瞬間なんですよねー。膝をたたくとは、つまり、無意識のうちに抱いていた困りごとが解消されるとか、普段は気がつかないような、ちょっとした要求を満たされる。そんなこと。その「そうそう、そうなんだよ」をいかに得るかが、メーカー側の課題なんだろうと思います。そして、この商品が開発された背景には、ボールペンが必要とされるのはどんな場面で、その人たちにはどんな困りごとがあるのか。ユーザーをじっくりじっくり観察して、ひとつの商品を生み出していったメーカーの方々がいる・・・と、ボールペン1本に魂を込める男たちを(勝手に)思い、しばし文房具屋でじーんとする滝田でした。-------会社帰り、スーパーの袋をぶらさげたまま地下鉄に乗るのは恥ずかしい・・・そう思っていた矢先に届いたカタログで、ピーチジョンのエコバックを即買いしたのも、同じ原理です
2009/03/07

はじめての施術を受けてから1週間。昨日、二度目の足圧を受けてきました。----------------------------------------------------足圧ってなに!?と思った方は、こちらをご覧ください。→ NPO法人 足圧ボディケア・アカデミー 北海道校 グッドライフ----------------------------------------------------先生いわく、時間をあけずに二度目の施術を受けることは理想的だとか。身体が揉まれなれていくんだそうです。 さて今回は、自らカメラを持ち込みまして、施術体験者の目線でレポートをお届けいたします!■今回も、ほかほかの電気シーツにダイブ つい、できれば、このままここで眠りたい~。と思ってしまう心地よさです。。それでは先生、よろしくお願いします。 「任せなさいー」■足圧は84通りの押さえ方があるのだとか。まずは、足の裏から。 足の裏 → ふくらはぎ → 太ももの順番でほぐしていただいたのですが、太ももの付け根をぐっと抑え、離した瞬間に“しゅわ~っ”と血が巡る感覚がたまりません。もう、キター!という感じです。これは恐らく、体験しないと分かりませんね。■分からないことは、なんでも質問してみましょう~すごく良く効く部分を押さえていただくと、どうしても「う゛~」 とか 「あ゛~」という声がでます。(イメージは温泉につかった第一声)「い、今のすごい効いている部分は何ですか!?」とすかさず聞いたところ、 腰のあたりにある「仙腸関節」(せんちょうかんせつ)です。「仙骨(せんこつ)」と、「腸骨(ちょうこつ)」をつないでいる関節のことで、「腸骨(ちょうこつ)」とは、腸を守る骨なんですよ。と、教えてくださいました。これはどこに効くんですか?右と左、どちらが凝っていますか?等々、施術中に疑問に思ったことは、すぐに聞いてみるといいと思います。自分の身体のことが、以前よりも少しよく分かるようになりますよ~。■おまけ先生の足元を激写しました。5本指の靴下!商売道具ですね。
2009/03/06
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。昨年webを制作させていただいた、住宅メーカーさんの担当の方と先日お話をしました。私としては、「この100年に一度の不景気……ずーっと大不況の札幌で、住宅を建てるひとなんているのかしら…ホームページからの引き合いも少ないかも……」と不安の中、「ホームページの反響はいかがですか?」とお聞きしたところ「結構来てますよ!」とうれしい一言が!「まだ成約にはなってませんよね?」とお聞きすると「いや、成約してるんじゃないかな」とのこと。そして、「いいもの作っていただいて、ありがとうございます。」と言っていただけました。(感涙)ホームページから高額商品に対してお問い合わせいただくには、鉄則があるのです。その鉄則は不況だからこそ、生きるのかもしれないな、と再び確信を得た瞬間でした。win-winな体験ができて、ちょっとうれしい(実はかなりうれしい)蝦名でした!
2009/03/04
3月です。年度末です!昨年は、年度末の大きな案件で徹夜をしました。さて、今年は・・・==============組織に属して仕事をしているよいところは、月並みですが、個人よりも大きな仕事ができるということです。自分ではできなくても、ほかの人の助けやアイディアも借りると、仕事の質も量も、何倍にもなるように思います。組織というのは、不思議なところだなと思います。私は、リーダーの限界が、その組織の限界。だから、リーダーとなる人は、柔軟にいろいろなものを受け入れられる大きな人間になる必要がある。と、学びました。よく観察してみると、トップの強み・弱みと、組織の強み・弱みが何となく似ているのがわかります。だから、私はいつも自分が大きく・柔軟でありたいなと思うのです。切羽詰っていると、なかなかできませんけれどね。最近、ぶち切れ事件を起こし (^^ゞ大いに反省して、三毒の追放を心がけているところです。三毒の追放への取り組みは、実録ブログをお読みくださいm(__)mhttp://websuccess.blog98.fc2.com/blog-entry-292.html
2009/03/02
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