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テンヤで飯を食ったあとに、ブックオフに行った。なんか本ないかなと思ってたのだが、よい本はなかった。暇だったのでへりくつをこねてみた。さて、ブックオフの階段をのぼっていると、張り紙がしてあったのだが・・・。 家に沢山必要のない本があるので売ろうかなと思ってたら、写真のごとく「読み終わった本お売りください。」と書いてある。しまった、売ろうとおもってる本は殆ど完読していない本ばっかりなのだ。読み終わっていないので売れない! 次にゲームソフトはどうだろうか?こんどは「遊びあきたゲームソフトお売りください。」とある。んー、残念だ。飽きてないようなゲームこそ買い取りの値段が高いのだ。 そして、CDに関してもやはり、「聴きあきたCDお売りください」とある。ん-、あきたCDを売ってくれって言われても、売る気はないね。昔は400枚くらいはあったけど、もうそういう「あきた」CDは家に残ってない。
2006年01月31日
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これは二年前の京都の早咲きの梅の写真。 このさっむーい時期を通り抜ければ、いつのまにか梅がまた今年も咲いていて、あれっと気がつけば春が来ているのでしょう。ま、冬とはいえ春のような冬が多い昨今の気象状況ですが、今年は寒いっ。実は一昨日から冷蔵庫の牛乳が凍っています。コーヒーにはミルクが欠かせない僕でありますが、牛乳パックをコンコンっと平手でたたいて中からシャーベット状のミルクを取り出してコーヒーに入れています。 ありゃ、時間がなくなった。おわり。
2006年01月30日
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放送大学の試験終了っ。この建物の中で試験を行いました。僕が撮影したのではなく、放送大学のHPからパクってきた。昨日は試験のラストを飾る「生命と人生の倫理」という科目。哲学専攻をしてたので、こういう話は得意。前から勉強したかった科目なので一生懸命勉強してみた。(直前の一日だけだが)「あいかわらず倫理は単純と言うか論理か倫理かわからんのぅ」西洋人の考え方やから、やっぱちょっと受け付けない部分はあるものの、全般的におもろかった。一日で全15講を見た。「とりあえず、医療に置ける倫理原則とやらを頭に入れてあとは本番で論理学すれば点は取れるやろう。」だいたいそれで対応できた。患者のリビングウィルなど、一般的な問題が多かったように思う。で、患者の家族は患者の代理であるとのことだが、患者本人は延命を望んでいるが、その資金が本人になく、家族が手術を拒否したとき、どうなるんだろう?強引に手術して負債を家族が相続するのだろうか?
2006年01月29日
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なんというか、戦国自衛隊からいうと、なかなか面白かった。役者が好きな人が多かったからかな。だけど、どうしてもしらけ気分を感じざるえない。 日本のSF全般にいえると思うのだけど、登場する科学技術がぶっ飛んですぎやしないかい?マグマにいれて関東平野を焦土と化す兵器とか、時代をタイムスリップする超常現象とか、そういう現実でないところが実にしらける。狂わされた歴史が元に戻ろうとする力が働くという設定に関しても、アイデアとして面白くない。その戻ろうとする力が、蜂須賀小六の息子(家政?)が木下秀吉と名乗ることで現れるなど、ぶっ飛んでいるのだ。所詮SFやなと思わされてしまうのだ。 こういうのを自由な発想と言う人もいるかもしれない。確かに常識から外れたところで自由に延び延びと発想できているかもしれない。だけどだ、「おにぎりが空を飛んで空中で柿と交配してビックバンが始まる、それが今年のタイガースのスローガンだ。」というような単に自由に考えるだけならいくらでも誰にでもできるんちゃうかな。もっと真に迫る、現実的にあり得る本当に起きるかもしれないようなストーリーにしてほしかった。 ローレライなんて愚の骨頂やなと思った。この映画、最初の一時間くらいはめちゃくちゃ面白くてわくわくするのだ。「おぉ、日本のSFもここまできたか。」と思った。だが、ストーリー中盤で新兵器ローレライの正体が暴かれる。なんとその新兵器の正体はドイツ人と日本人のクオーターの少女の超能力だったのだ!しかもその女はどうみても日本人なのだ!思いっきり農耕民族チックなのだ!アーリアの雰囲気など微塵もないのだ!その少女の血管に管をつないで超能力を増幅させるかなんかの装置につないで、水面下にいながら敵艦隊の様子をモニターに映し出し、攻撃するというこの新兵器、ぶっとびすぎておもろなーい。 亡国のイージスはこれはなかなか面白かったのだけど、はっきりとイージス艦をのっとったクーデターを画策する兵士が北朝鮮軍兵士だと言ってくれないから悪者の出自がぼやからされてすっきりしなかったのと、その親玉が、なんと中井貴一だというこのあり得なさに最後まで納得がいかなかった。どうみても武田信玄だ!!!!
2006年01月23日
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ついに雪が積もった。嬉しくなったので外に出た。散歩してたら腹が減ったのでトンカツ食べた。その帰りにマクドでハンバーガー買って帰って家で食べたら腹が膨らみすぎて苦しい。めちゃ苦しい。誰か助けてーくーーーれーー。 やっぱ雪景色って奇麗やなぁ。一面、銀世界。あぁ、たのしや。
2006年01月21日
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定期試験が近いので放送大学で学生証の手続きをしてきた。とりたい科目を単位履修している。放送をDVDにとるだけとってほとんど見なかったのだが、そろそろ試験勉強をしないといけない。 履修科目は7科目あって、心理学とか生命倫理学とか自然科学とかなんだが、7つもテストがあるっていうのは、正規の大学生の頃となんらかわらない。結構な分量だ。一科目あたり15講あるから、7つで105講。んー、今週末から試験やぞ。大丈夫か? どんな試験形態なんかなぁ。
2006年01月18日
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永井真理子のベスト盤を買ってきた。実は小泉今日子のベストを探していたら見つけたのだ。で帰ってPowerBookのiTuneにいれて、それをiPodに移して聴いてみた。実に懐かしかった。古き良き時代が蘇ってきた。あぁ、あの感じ、少年時代に年上のお姉さんに憧れる感じ。だなぁ。で、歌詞の内容は「からっぽの~は~とから~落ちた~透き通る~さよならは~あしたの勇気~。」意味不明の歌詞が多数横行していた時代である。抽象的すぎてわからないが、なんとなくわかる歌詞がはやっていたし、それが歌詞というものだと信じている人も多かった。そうやったなぁ。結論から言えば、表現にはやっていけないことは何もなく、「歌詞とはこれこれこういうものだ。」という決めつけは最低である。だなぁ。だが、この時代は、なにかにつけて「こうあるべきだ」とされるものが多かったと思う。「中学生らしく」とか「女らしく」とか、色々あったなぁ。なつかしいなぁ。永井真理子の話じゃなくなったなぁ。
2006年01月12日
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2006年01月01日
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