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順調に痩せている。現在77.4キロ。適正体重まであと5.4キロ。目標まで7.4キロ。減量のペースが速すぎたのでちょっと抑えている。ダイエットを初めて良かったなと思うのは、食事が非常に美味しく感じること。特に空腹を感じるようなこともしていないのだけど、美味しい。脂肪が減っているからなのか、肉を食べると本当に美味しい。料理の腕を鍛えるより、こっちの方が手っ取り早いかもしれない。一日の摂取カロリーはおそらく1400くらいと思う。出て行くカロリーは差し引きでざっと一日平均700キロくらい。脂肪一キロで7000キロカロリーに相当するので、10日で一キロやせる。運動は一日平均なら100キロカロリー分くらいじゃないかな。時間にしたら、10分か15分くらいかな。適正体重まであと5.4キロということは、7000かける5.4キロカロリー。37,800キロカロリーか。54日間で到達。夏に入れば基礎代謝があがるので、もう少し早いだろう。外人の友達がいうには、ダイエット食品を飲んでいるとか。特別な食品は使ったことないし、興味ないのだけど、そんなもの必要ないと思うなぁ。低カロリーで栄養があって美味しいものを食べて元気よく生活してたら、それだけで痩せると思うのだが。思うのだがというより、理論的に痩せないとおかしいのだが。つぎはカロリーを抑えるこつでも書いておこうかな。
2006年04月29日
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中間報告します。えー、とういうわけでダイエットは順調だ。順調に進むのはなぜか、それは下地を作ってからダイエットをするからであります。その下地とは、何も特別なことはなく、三食ちゃんと食べるのが下地であります。特別な食品なんて必要ないです。とりあえず三週間、三食ちゃんときっちり食べましょう。過食は駄目です。ちゃんとした栄養補給のリズムを整えることが、大切です。不健康に痩せようとすると、体も栄養を溜め込もうとしますが、健康なんであれば、そんなに溜め込もうとしないんだという考え方でいいかと思います。ちゅうわけで、中間報告でした。
2006年04月28日
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この世の中で何が憎たらしいかと言えば、それは読売の選手の勝ち誇った顔である。彼らの活気づいた表情ほど、憎しみをかきたたせるものはない。ところで国分寺の函館ラーメンはうまい。特製塩ラーメン850円。食べに行ってきた。
2006年04月26日
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20日の時点で78キロ。つまり5キロの減量を達成。四週間で5キロって計算かな?ただちょっとペースが速かったので少しだけ体重を元に戻すことにした。というわけで(というわけでもないが)王将でドカグイした。チャーハン、餃子、天津飯、エビチリ、春巻き、唐揚げ、シュウマイを食べた。普通は三キロ痩せたらリバウンドが来るらしいが、どうやらリバウンド対策が成功しているらしく、リバウンドは起きていない。ちなみに特に苦しい思いはしていない。いや、ほとんどしていないと言った方がよいだろう。我慢してるものといえば何だろう、、、ない。美味しいものはちゃんと食べてる。今、このダイエット経験を本にして売り出せるのではないかと考えている。やはり戦略のないところで戦術は真に成功しないのだ。(笑)さて、目標は適性体重をちょっと下回る70キロ。あと八キロ。二ヶ月で数字面では達成できるかな。
2006年04月21日
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というわけで、三週間で三キロの減量に成功した。戦略的なダイエットを行ったので、実は早く減りすぎてしまって、減量の速度を抑えながらやせていった。13キロやせる予定のうち、10キロは終了。食事と運動をミックスさせているので、特にリバウンドが来ることはないだろう。一週間で一キロのペースを守って痩せていけば、二ヶ月ちょっと後には70キロになる。もしも速度を調節しなかったら、4日で1キロのペースにってしまう。夏が近づいて基礎代謝のエネルギー量も多くなるのでセーブが必要だ。夏には、体重が戻っていたりして・・・。
2006年04月12日
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今年も阪神の横綱野球が始まった。ただ、投手陣に不安が残っている。久保田、藤川が今ひとつなのと、ウイリアムズがいない。このあたりを埋めることができたなら、勝率6割の優勝街道を突き進むことだろう。勢いなんて関係ない。実力だけで優勝できる。 今年は85年の優勝から21年目になる。当初はあと21年優勝できないと言われていたが、ふたを開けてみれば2回も優勝した。ただし、日本シリーズで優勝していないので、これに関しては21年ぶりになるかもしれない。 一度で良いから、阪神の連覇を見てみたい。それでもまだ物足りないかもしれない。85年の優勝の後の低迷ぶりは尋常ではなかった。一度や二度の優勝で帳消しにできるものか。10連覇くらいしてもらいたいもんだ。 阪神の選手層の厚さには凄いものがある。星野時代に一気に厚くなった。全体の底上げが見事に成功したからだ。三流選手が二流に、二流選手が一流になった。そして要となるポジションが一流選手によって固められることになった。捕手は矢野、四番金本、エース井川。んで、意気のいい選手、藤川とか、久保田とかがからんで、んーもう、何年も材料を足しながら使い込んだトンカツソースみたい。 今年のライバルはどこだろう?古田ヤクルトかな?
2006年04月02日
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