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窓に断熱用に、窓のサイズにあわせて切ったプチプチシ-ト(エアキャップシ-ト)を水でぬらして貼り付けてみました。冬には、窓が外気に触れて冷えてそれが室内の空気を冷やすので、多少の効果はあるはずと思ったからです。もともと専用の窓用断熱シ-トを買ってあったのですが、すっかり忘れていて、暮の大掃除で出てきたというわけです。それをいざ使ってみると足りなくなりました。そういえば何も高い断熱シ-トを使わなくても、普通のエアキャップシ-トを使えるはずとひらめいたのです。高級な二重真空断熱ガラスを使っている家では、こういう事は不要でしょうが、安普請な我家では、そうも言ってられません。使った感じでは、気分的にはすこし寒さが改善したような?あくまで気分的にですが。
2008年12月31日
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デロンギのオイルヒ-タを自分の部屋で使っています。なかなか温まらず、せっかく温まっても、ドアを開け閉めすると温度が下がってしまい、近くによってもそれほど暖かくない。それでいて電気代はバカにならない。そんなデロンギのオイルヒ-タですが、音がしない、くさくならない、空気が汚れない=換気が不要、安全、というメリットもあります。ただしキャスタ-付きですので、地震で転倒しないかが気になるところです。
2008年12月30日
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ハワイアンダンサ-のショ-はなかなか良かったです。そういえば先日もテレビで紹介されていました。双子の新人がショ-デビュ-するまでのドキュメントでした。私達も彼女達を見ていたことになります。皆さん上手で、新人っぽい感じはすこしもしませんでした。館内では海水パンツでソフトクリ-ムをほおばりながら見ていました。ここまではよかったのですが、いざプ-ルに入ろうとすると冷たいのです。34℃以下に調整しているのだとか。これでは温水プ-ルではありません。別のところに行ってもやはりぬるくて長く入っていると風邪を引きそうです。結局本物の温泉にしばらく入っていました。最後に露天風呂にも行きましたが、なんせ屋外。寒風吹きすさぶ中、入りました。お湯は温かくて快適ですが、出るときにやはり冷えてしまいます。冬がベストと聞いていたのですが、これでは春秋のほうが良いという印象ですね。12/27のことでした。
2008年12月29日
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「運が悪くても運がいいと思え。」テレビ(インドの神様ガネ-シャの漫画)でやっていました。なかなか深いい言葉ですよね。でもなかなか簡単には出来ない言葉でもありますね。プラス思考そのものです。気になったので書き留めておきます。
2008年12月28日
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福島県いわき市にあるスパリゾ-トハワイアンズに年末年始の休暇初日に言ってきました。場所が湯の岳のあるちかくなので、苦鉄質岩があるかな?と思っていましたら、案の定、施設の周りに目に付いた岩石が斑レイ岩でした。室戸岬で見つけた岩石とソックリです。出来方は花崗岩とほぼ同じにユックリ冷えた石ですが、苦鉄=マグネシウムと鉄分が多いために出来る鉱物が輝石と斜長石が主になっています。まあそれはどうでもよいのですが、駐車場に車を止めていざ入ろうとすると、どこからか人がやってきて、安い入場券があるから買わないかといいます。私達はそれにさらに逆に値切り交渉し、既に持っていた割引券よりも安く入場することが出来ました。入り口で記念写真を撮ってからいざ中へ。外は寒かったのですが、中はそこそこ暖かでした。でもハワイというほどではなかったです。
2008年12月27日
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6月に手術した首の下の方の一部がやや神経が鈍くなってしまい、何か別のものが肩に乗っかっているような妙な感覚がまだ続いています。まあ手術したのだから多少の不具合は残ると思うので、仕方がないかとあきらめていますが、当の医者自身が身に覚えがないような口ぶりなのがちょっと不愉快です。でも最初よりはすこしですが快復してきたような感じもします。多少鈍いのは同じですが、次第に体がこの状態になれてきたのかも知れません。ひどい肩こりもしなくなってきました。
2008年12月26日
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一昨年に行った電飾の家へふたたびたずねました。規模はさらにエスカレ-トしており、家の前で甘酒なども売っていました。キラキラ電飾が凄い数です。写真を見せられないのが残念です。
2008年12月25日
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フォトアルバムをクリックしても『ペ-ジが表示できません。サ-バ-がみつからないか、DNSエラ-です。』と表示されて、だめです。仕方がないからフォト蔵やPICASA2を使って画像表示しようとしたのですが、そのサイトに写真をアップロ-ドできません。おかしいなと思い、最近使っていなかったウエブメ-ルを開こうとしたら開けません。インタ-ネット閲覧はできるのですが。参りました。どうもどこかが壊れているようです。一度ハ-ドデイスクが変な音を出していたことがあり、ひょっとしたらそのときに何かが起こったのかも。しかたがないので、当面字だけで時々載せてみようと思います。写真がないのはつまらないですね。いずれ早いうちにOS再起動が必要のようです。弱った~(^^;;;
2008年12月24日
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インフルエンザの予防接種を受けに診療所に行きました。医者に副作用検診兼受ける意思を伝えるような用紙をいただき、書かされました。医者に本当にインフルエンザ予防接種をしたいのか?と聞かれたので、実は本当に受けたいわけではないが、中国に行くので受けたほうが良いという勧めにしたがって接種に来たと話しました。すると、「それでは予防接種の意思はないのですね」といわれ、記載した用紙にも意思はないように医者が訂正し、結局予防接種してもらえない羽目になりました。しかたがないので、再度受付で予約をとりました。でも結局、なんだかしらけてきたので予防接種はしませんでした。鳥インフルエンザには効きませんしね。その分うがいとマスクで対抗することとしました。今でも思うのですが、リスクのある予防接種なんてしたくありません。インフルエンザンザにはかかりたくありませんが。誰でもそうだとおもうのです。
2008年12月23日
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12/21、年の瀬の銀座にぶらぶら。西安料理の刀削麺をランチに始まり、ブランド街をあるけば、沢山の若いカップルに遭遇。銀座4丁目あたりでは、巨大なツリ-に出会えました。モンブランのおいしいコ-ヒ-屋さんに立ち寄り。超久しぶりにパフェをいただきました。デパ-ト和光さんにも立ち寄り、目の保養をしてきました。世間はもうすぐクリスマスです。
2008年12月22日
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フォトアルバムをクリックしてもサ-バ-がみつからないという表示。ためしに別の方のpcから開いてみると開けるのですが。何度このpcからやってみてもダメです。しかたがないから、フォト蔵やピカサを使おうかな~と検討中。それまで画像なしのモゴモゴ独り言で、ご容赦ください。
2008年12月21日
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これはちょっと変なのですが、私の目には、ミグマタイトにみえます。まるでとろけるチ-ズのような、流動的な紋様が見えます。ミグマタイトは高温変成岩なので、何故ここにあるのかわかりません。ミグマタイトではないのかもしれませんね。------と以前に旭川の上川神社の岩石のひとつについて書いたのですが、どうも気になっていました。・・・・・で、先日ふと気が付きました。流動的な文様がと自分で書いておきながら、バカですね~(^^:::。これ、流紋岩ですね。大変失礼致しました。我家に御斎所変成岩のひとつとして福島県鮫川に行ったときに採集したミグマタイトがあって、これが脳裏にしっかりとすりこまれていたため、ついこの手の模様を見るとそのように反応してしまったようです。
2008年12月20日
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室生寺を最後にバスは一路、JR名古屋駅へ向かいます。 途中亀山市近郊の道の駅でトイレ休憩。出すものを出して、すっきりして出てきたら、地元のホ-ムセンタ-で食べ損ねたモンブランソフトが売ってるではあ~りませんか。誘惑に勝てずにゲット。なかなか美味ですな~(^^)秋は栗に限りますな。八橋もモンブランも(^^)名古屋駅で調達したのが、この味噌カツ幕の内弁当。やはり名古屋はこれでしょうか。夕食のこの弁当を食べながら、今回の旅を思い起こせば、香嵐渓、東福寺、清水寺、南禅寺、永観堂、嵐山、天龍寺、談山神社、長谷寺、室生寺。美しく、楽しく、思い出に残る3日間の「紅葉十美景の旅」でした♪
2008年12月19日
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昨日の日記にすこし補足して見ますね。
2008年12月18日
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この室生寺は江戸時代に真言宗となり、本家の高野山が女人禁制に対し、女性入山が許されていたことから、女人高野とも言われています。入り口には、大きな門柱のような石碑に「女人高野」と彫られていました。なるほど、落ち着いた侘びさびに満ちて、花、紅葉、雪が似合う、しっとり日本女性の雰囲気がありますね。今の季節、紅葉を見ても、女性的な景色がそこかしこに見えます。 まるで昨年の池袋展で入手したブラジル産モスアゲ-トのような、千の葉が折り重なってできる芸術作品です。こちらは、たった一枚、人の靴に踏まれて砂がついた状態でも、この微妙な色の変化、これだって芸術的ですよね!
2008年12月17日
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奈良時代末期に、後の桓武天皇の病気平癒祈願を当地室生で行い、卓効があった事から朝廷の命により建立されたのが、この室生寺だそうです。一番古い建物である五重塔がほぼ西暦800年で、法隆寺の五重塔の次に古いそうです。1998年に台風によりこの国宝の五重塔が一部損壊しました。そのときにテレビのニュ-スで見て、室生寺という名前を初めて知りました。魅力的なお寺だと思いました。行ってみたいと思いました。それからはや10年、ようやくここに来ました。ようやくこの目で見れました。
2008年12月16日
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長い石段を登って、上に出たら、法螺貝を持って櫓の上に僧侶があがっていくではありませんか?時刻はちょうど12時。なるほど、正午のチャイムの代わりです。 本堂の中に入っていくと、今度は三味線と長唄が披露されていました。なかなかいい雰囲気です。外に出て、舞台から下界を見下ろしました。今度いつこれるかな?それとも、これが最後かな?
2008年12月15日
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続いて長谷寺へ向かいます。昨年の春に、桜見物で来ました。ちょっと懐かしいです。このあたりは三輪そうめんの産地。参道ではそうめん、草もち、柿の葉寿司、雑穀米など、おいしそうな名物が沢山売っていました。例の長い階段を登っていくのですが、前回、花崗岩だと思っていた石。良く見ると、黒い粒子が一方向に長く見えます。他の石もそうです。片麻岩かもしれませんね。後で調べてみると、この一帯は変成岩が露出しているようです。なんせご存知中央構造線が近くを通っているのです。
2008年12月14日
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大阪から香芝を通って、天理の脇を走り、山辺の道の近くも通り、山の中を登ってたどり着きました。付近の山々を談山とも、多武峰(とうのみね)とも言うそうです。ここの紅葉もまたすばらしい限りです。十三重の塔も今回初めて見ましたが凄いですね。どうしてこのようなものを作ったのでしょう?という事でちょっと調べてみました。リンクをご覧ください。早い話が、藤原の鎌足のお墓の上に立てた塔婆なんですね。しかも、12重分しか唐から材料を持ってこなかったのが、残り1重分は、雷鳴と共に唐から飛んできたというのです。いろんないわれがあるものですね。この13重の塔、去年の今頃、修理が終わって落慶したとの事。境内の紅葉も見事でした。
2008年12月13日
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夜は展望大浴場がなんと38階。湯船に浸かっている間も、ゆら~りと揺れているような変な感じ、高所恐怖症には不向きでした。朝、相棒にせかされ、しかたなく39階レストランでの朝食。幸い窓際ではありませんでした。39階からの眺望はなかなか絶景。外国に来たようなリッチな雰囲気。朝もバイキングで、おなかに詰め込んでいざ秋の奈良へ出発です。ここ、これで39階なんです。それほど高く見えませんけれどね。
2008年12月12日
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嵐山自由散策では、天龍寺まで行きました。天龍寺では自分達が写った写真しか撮っていなかったため、写真は無しです。例によって有料区域には足を踏み入れておりませんので、あの有名な借景の池と庭や竜の絵もお預けです。紅葉はほかと同じように見事でした。その後、大阪のユニバ-サルスタジオ・ジャパンのすぐ近くにある、タワ-ホテルに向かいました。これも大渋滞に巻き込まれ、2時間近く余計にかかりました。おかげでおなかぺこぺこ状態。ホテルの夕食をたのんでいなく、近くのシテイウオ-クでうろうろ、中華バイキングで満たしました。食後の散歩でUSJの入口を撮影。なんと撮影直後に電気が消えました。
2008年12月11日
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秋の十美景の続きです。書き忘れを一つ載せます。・・・・哲学の道の終点で、相棒がトイレに行っている間に、生八橋の試食を発見。別の場所でおいしかったので、「栗はないのですか?」と聞くと、「あるけれど、高いので、栗だけは試食用はないんです、でも特別にお客さんのために一つ、まるまま試食に提供しましょう。」というありがたいお話。食べると、美味な栗が一つそのまま入ってるではありませんか。結局、ミイラ取りがミイラになったことは言うまでもありません。荷物が増えてしまいました。その後、バスのある駐車場まで戻る間に黒ゴマソフトを発見。くたびれると甘いものが欲しくなる悪いパタ-ンが出てきたようです。いただいてみました。残念ながらこれはソフトにはどうも合わなかったようです。何事も体験ですね(^^)。
2008年12月10日
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私が採集したのは、1.ブラジル主体の網倉さんから、 メキシコ産クレイジ-レ-スアゲ-トの 板材のかけら200¥x2ケ。 去年、大メノウ板を買った業者さんです。 クレイジ-レ-スの形成がわかるかもと、 買って磨いてみようと思いました。2.アメリカ業者さんから、 アメリカオレゴン産の珪化木2000¥1ケ、 メガロドン(古代鮫)の牙600¥1ケです。 アウトレット品だからでしょうか? 去年も来ていましたが、 とにかくむちゃくちゃに安いです。 珪化のレベルで重さが異なっていました。他にも多少気になるものはありましたが我慢しました。置く場所がありません。昔よく立ち寄ったお店は今回パス。カザフスタン産のメラナイト=柘榴石とブルガリヤ産の熱水系水晶群晶は好み。コンゴ産ダイヤモンド原石も見ました。綺麗ではない超小粒でした。スイス産の水晶、特にグインデルは、何回見てもおいしいです。中にはグインデルでなくてもねじれている水晶がありました。このネジレ現象、国会よりも興味深々。ネジレ水晶のネジレがグインデルのネジレにも関係しているようです。双晶の軸が微妙にずれているのかも?確か去年もここと同じ話をした気が。ここだけ時間がとまっているのかな?桁違いに高いのが残念。小室宝にある雨塚山の紫水晶を拝見。ベラクルスに並ぶ逸品で、一見の価値がありました。既に売却済み~。12時から、あっという間に5時半。あわてて出てきました。
2008年12月09日
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(ちょっと休話)ことしの旅行も、まるで意識的に中央構造線沿いに旅行したかのようです。九州でも別府、湯布院、九重、阿蘇、熊本のラインはほとんど中央構造線です。四国も吉野川、別子、道後温泉など、ほとんど中央構造線に沿っていますね。これから書く奈良にも走っています。それが関東に来ると、大量の沖積土の下にもぐってしまい、不明瞭なのですが、過去にボ-リング調査をしたデ-タから類推すると、かなり私の家とも近い位置なんです。筑波山や雪入山は花崗岩が沢山でる領家帯で、中央構造線よりも北側です。霞ヶ浦の南側をかすめる説が大半ですが、切っている説もあります。下の写真はそういうモデルです。産総研の地質標本館で撮影しました。中央構造線(黒線)は、私が勝手に付け加えました。 実は太平洋を挟んでアメリカ側にも同様な構造線があります。太平洋プレ-トや先代のプレ-トが、今よりもっと北上していたため、大陸プレ-トの一部を引きずって断層が構造線化したとされています。同様の構造線は中国側にもあります。日本は、海洋プレ-トによって、引きずられたり、掃き溜めが出来たりで、ものすごく複雑なしわ寄せ国土です。大国主命の国引き神話、あながち絵空事ではなかったようです。・・・・という事で、昨日12/13土に、池袋ミネラルショ-に行ってきました。1年ぶりでしたが、相変わらず凄い人だかりでした。私は現在は綺麗な鉱物よりも、その鉱物が出来た地球科学的背景に興味があります。でもそういうお話は、お店の人に聞いても無理ですね。
2008年12月08日
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銀閣寺周辺よりバスで嵐山までなんと2時間弱かかりました。怖ろしい大渋滞です。日本全国から京都の紅葉を見に押し寄せてきているのがわかります。私もその一人です。 渡月橋の上から桂側上流を眺めると、川面には手漕ぎのボ-トが沢山浮いて。寒そうですが、熱々かも。そういう私はダウンで完全防寒(^^)。・・・・山を見ると多色のパレット状態ですね。天龍寺に行く通りには、人人人のごった返し状態。右には京福電鉄の嵐山駅が、左には美空ひばり座が、いや右には本家の八橋さんが、内田の漬物屋さんが、左にはコロッケ屋さんが、・・・・目移りばかりです。試食も色々楽しめました。・・・・もっと、ズット先の左に天龍寺があります。嵯峨野も自由散策との話でしたが、実際にはとても無理。次第に日も傾いてきました。
2008年12月07日
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大豊神社(おおとよじんじゃ)通称、ねずみ神社は、哲学の道からすこし入ったところにあります。道半ばでトイレに行きたくなり、神社にはあるかもという下賎な思いで立ち寄りました。この大豊神社は、西暦887年に創建された古い神社です。狛犬ならぬ独楽鼠で有名だそうです。なんでも大国主命がスサノオに焼き殺されそうに成ったときにねずみに助けられたのが因縁とか。相棒の干支もねずみなのでちょうど良かったです。他に来ている見知らぬ方々も、ねずみ年だからきましたとおっしゃっていました。ご利益があると良いですね。ps:簡易トイレがありました。 これもご利益だったのかも(^^;;;。
2008年12月06日
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2年ほど前に歩いた道です。当時はちょうど逆コ-スでした。銀閣から南禅寺まで、かなり足がへばった記憶があります。 銀閣へ向かう方向です。こちらは南禅寺に戻る方向です。水面に映る秋色が綺麗です。おかげさまで天気にも恵まれ、紅葉も楽しめました。でも人通りが多くて、時間もなくて、哲学する余裕はなかったですね。いつかユックリ歩いて見たいです。
2008年12月05日
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南禅寺のすぐ隣にあるのが、「秋はもみじの永観堂」で知られる永観堂です。正式には禅林寺といい、西暦863年の創建。最初は真言密教の道場でしたが、平安時代に高名な永観律師が浄土念仏を唱えて専修念仏道場となり、永観堂と呼ばれるようになったそうです。「見返り阿弥陀」でも知られていますね。今回は時間がなくて、無料の入り口近辺を見ただけでした。 この写真は有料の場所を撮影したものです。見返り阿弥陀さんは、後日に撮っておき、哲学の道に急ぎました。
2008年12月04日
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湯豆腐屋さんを通過して、南禅寺の門をくぐり、有名な山門も通って振り返った写真です。あたりはまさに燃えるような紅葉。人人人でした。
2008年12月03日
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清水寺から南禅寺へ向かう車窓の風景。琵琶湖疎水と並んで走ります。この噴水の風景は疎水記念館。・・・明治の時代、技術も資材も人材も少ない環境で気概に満ちた優秀な若者が、世界に誇る大工事を成し遂げた記念です。これもひとつの「地上の星」ですね。・・・バスはもうすぐ南禅寺。2年ぶりです。
2008年12月02日
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東福寺の次に訪れたのが清水寺。ここも春秋共に有名な京都の顔ですね。下手な講釈は不要でしょう。舞台から見た、塔のある風景です。かすんだ山も素敵ですね。舞台から降りて、三重塔の前で撮影。 茶店「六花亭」の近くで撮影。紅葉が輝いていました。
2008年12月01日
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