PR
カテゴリ
コメント新着
フリーページ
カレンダー
サイド自由欄
キーワードサーチ
新型SUBARUレガシィ掲載記事特集Part2です。朝日の愛車に載った記事です。
富士重工業は20日、新型の乗用車「レガシィ」を発売した。6年ぶりの全面改良。室内を広げ、エンジン排気量も引き上げた。「ゆとりの走り」が売り文句だ。ただ、世界同時不況で自動車業界では小型車シフトが加速している。主力車種として存在感を高められるかが問われる。 ステーションワゴンとセダン、SUV(スポーツ用多目的車)の3タイプがあり、税込み価格は220万5千円~370万1250円。エンジンの排気量は2.5リットルと3.6リットル。2リットルが中心だった旧型より引き上げた。いずれも重心が低く、安定した走りができる水平対向式とした。 従来より全長は9.5センチ、幅を5センチ、高さを6.5センチそれぞれ拡大(ワゴンタイプ)。森郁夫社長は記者会見で「車好きの人に楽しんで頂けるよう開発した」と話した。
「クルマ好きの人に楽しんでいただけるよう・・・ 」。泣かせますね・・・ 商売は、売れることは二の次・・・ ってことではないのです。
スバル米国販売11.3%増、インプレッサ 新… 2017年04月08日
スバル レヴォーグ STIパーツ装着車、乗れ… 2016年05月28日
マン島TT新記録に挑むスバル WRX STI、テ… 2016年05月06日