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ある資格学校の先生のプロフィールを見たが、学歴の記載が一切ない。どこの高校卒か、どこの中学校卒か、どこの大卒か、大検なら大検と書いて貰いたい。教える立場の者は、強制はされないが書いた方がいいと思う。
2015.08.31
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大風呂敷が好きだ。風呂敷を広げるなら、納税証明書をつけてもらいたい。品位をなくす行為である。全く恥ずかしい。
2015.08.30
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補助者しながら、土地家屋調査士試験に合格する。理想であるが、現実的には難しい。仕事に追われて受験しなかった人を知っているが、年老いて補助者とは悲しいものがある。雇用する側の所長も試験を受けて合格を願っていると思う。いつまでも、補助者では困るのである。給料もそれなりに上げなければいけないし、辛い物があると思う。調査士は仕事を覚えることが大事だし、司法書士はとれなくても行政書士の資格はほしい。もう頑張って資格を取る以外ないのである。調査士試験の筆記試験は終わったが、次に口述試験がある。受験手数料に収入印紙(収入証紙ではない)を貼り、口述試験があり、合格したら官報に載る。法務大臣から合格証書がくる。一流資格といっても過言ではない。
2015.08.30
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私の経験から士業の開業年齢は35才前後がいいと思う。20才でも開業は可能であるが、やはり有る程度の年齢は必要である。私の場合は40才で開業したが、入会時年寄りが入ってきたと言われた。最近、どんどん年齢が高くなり40歳代、50歳代は普通になってしまった。調査士の場合は実務を覚えるのに大変であるし、行政書士の場合は人間的な繋がりが不可欠となる。
2015.08.29
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調査士が入札に参加するには、業者登録が必要である。調査士の登録証、納税証明書等書類を集めて、決算書を提出する。そんなに難しくはない。みんな自分でやっている。やはり、調査士登録の資格が大きいと思う。私も、電子入札、紙入札をしたが簡単である。数回落札した。
2015.08.25
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当県では、1年間で9人入会、17人廃業。廃業者の中には会長経験者2人もいるし、面識のある人3人、この3人は仕事ができていたが、何故か廃業した。行政書士の会員が減ってきているのがわかる。以前のように儲からなくなったのか、いろんな事情があるのだろう。行政書士専業者、土地家屋調査士専業者は仲のいい他の士業者を持つことかも知れない。とにかく、他士業者からの紹介が多い。
2015.08.25
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今日、土地家屋調査士試験が行われる。毎年、暑い日に行われる。新人であっても、合格できれば食っていける資格と思って受験生は頑張って下さい。合格すれば、官報に載るし、経験を踏めば非常勤の国家公務員にもなれるし、入札に参加できる資格である。先ずは、合格することである。
2015.08.23
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行政書士の兼業は多い。不動産業、保険業、、、、、。役所OBであって肩書きがほしくて入会している者。最近、行政書士の事をよく書くが、食えないと書くと私自身がくえてないと心配してくれる。とんでもない。私は食えているし、何の心配もない。100人に1人が数億円の売り上げがあっても、統計にはならない。ほとんどの行政書士が士業以外にも兼業してるのなら、専業では食えないということになる。よくラーメン屋と行政書士を比べるブログを見るが、難しい試験を受けた行政書士と調理師の免許を持たないでも開業できるラーメン屋と比べたらいけない。ラーメン屋を決して馬鹿にしているのではない。行政書士受験学校には兼業者が多いと書くべきだ。単純に夢開く資格ではない。行政書士には特に言える。
2015.08.20
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行政書士と土地家屋調査士大きな違いは、公共嘱託登記土地家屋調査士協会(役所の仕事をする)のような組織がないことである。だから、1人で稼がなければならない。調査士の場合は、みんなに好かれるだけで仕事はある。行政書士専業者はほんとうに厳しいと思う。ヒヨコ騙しがはびこるのもわかる気がする。
2015.08.18
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ベスト4となった。東海大相模の小笠原君はフォームに安定感、急速も素晴らしく今大会ナンバー1のピッチャーと思う。関東一高のオコエ君との対決もみものだ。関連する話しだが、甲子園の準決勝、決勝で勝つのはいいが、投手寿命を縮めることのないように、継投で言って貰いたい。ピッチャーの肱は消耗品と言われる。勝敗にこだわるなと、この場に来ていいにくいが、甲子園で肩を壊した選手がかなりいる。今はいけても、近い将来、投手生命が終わることが考えられる。我が母校城南高校は県大会の決勝で鳴門高校に敗れた。鳴門高校も1回戦で敗れた。今考えると力の差が考えられる。
2015.08.17
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暑い中、最終局面に近づいている。これからが難しい。
2015.08.17
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8/23は土地家屋調査士試験である。毎年、暑い中行われる。クーラーが効いている会場か、机がぐらぐらしないか、机に角がないか?受験生時代に研究したことがある。それに、どんなボールペンがいいか。こんな事が話題になるのは土地家屋調査士試験だ。受験生は資格をとれば、絶対に食べていける資格と思って頑張って貰いたい。とれば、夢開きます。
2015.08.15
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行政書士受験指導の講師、プロフィールを見たが学歴の記載が皆無である。講師となったら、どこの大学を卒業したか、大卒でない場合はどこの高校か、若しくは大卒検定か書いて貰いたい。行政書士になるには学歴は不要であるが、講師となって行政書士指導する以上は学歴をかくべきと思う。
2015.08.12
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開発許可、農地転用許可、等であるが数え切れない程多い。これらは測量ができて、許認可申請するものである。だから、測量ができない者はまず無理である。測量のできない行政書士は建設業許可、産廃許可、風俗営業許可、等これももの凄く多い。会社設立、相続は司法書士に持って行かれる。残れりは国、県、市、町、村宛の許認可となる。専業行政書士で食って行けてる人は通常10人に1人、100人に1人とも言われている。若い人には公務員試験を受けよと言っている。公務員試験の方が最近は難しくなってきている。100人に1人の成功者の話も大事だが、行政書士専業者は食えないが通説となっている。
2015.08.12
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左が土地家屋調査士、右が行政書士土地家屋調査士は五・三の桐に測のマーク、行政書士はコスモス
2015.08.10
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調べてみました。高い順に弁護士、司法書士、土地家屋調査士、税理士、公認会計士、社会保険労務士、行政書士となっています。特に弁護士は年額60万円を越えるのが多いです。司法書士は20万円前後、土地家屋調査士は15万円前後、法務省管轄の資格が何故か高くなっています。私の県では、土地家屋調査士が年会費156000円、行政書士が年会費72000円です。
2015.08.08
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行政書士専業者のホームヘージを見ていると、ほとんどの行政書士が税理士、弁護士、社労士、司法書士に知り合いが多いと書いている。相続、会社設立、会計記帳を見ても、最後の目的である登記、税務申告ができない。顔が広いので安心してくれと言うことである。専業でできるのは許認可である。いろんな許認可がある。競争が厳しく報酬額が凄く安くなっている。専門性が希薄なのかも知れない。
2015.08.05
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4つの資格を所持しているが、登録しているのは土地家屋調査士と行政書士だけである。この二つの資格は対照的である。営業に行かなくても、調査士の場合は仕事がくる。試験が違うので比べるのには難があるが遙かに調査士の方が合格しづらい。
2015.08.04
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行政書士試験は難しい試験ではない。最近こそ難しくなったものの易いイメージがある。行政書士受験の専門学校があるが、別に行かなくても受かる試験である。理系の資格とは違って、机の上で本を読んで取得できるし、そんなにも難しくはない。とんでもないと反論がきそうだが、他の資格に比べれば易しい。
2015.08.04
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最近、登記の処理が遅いので、聞いてみると本人申請が多いらしい。調査士の分野の表示に関する登記は法務局に実地調査権がり、本人申請の場合は必ず、実地調査にいくから遅くなるらしい。これからは、行政書士の分野においても本人申請が多くなるだろう。
2015.08.04
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会社設立から相続登記、滅失登記等教えてくれる。銀行の待合いみたく、受付番号をとる。我々にとってはマイナスだが、行列のできる相談所となっている。最近、登記の処理が遅くなってきている。表示に関する登記の場合、法務局は実地調査権を持っている。本人申請の場合は実地調査は省略しないので、本人申請が多いので遅くなっている。
2015.08.02
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