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食えない資格の代表だろう。行単事務所が苦しんでいるのがわかる。俺が1番、俺が1番の連続。食っていくためにはなりふり構わずの典型である。ある県の副会長をやっていながら、何々県ナンバーワンとか言っている。全く品がない。
2015.10.28
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行列のできる相談所となっている。そのほとんどが相続である。丁寧、親切に教えている。行政書士が相続専門なんて言っても、お金がいる。法務局は無料で教えてくれる。強敵と言うか、完敗である。国家が相続登記の仕方を教えるのは当然のことである。
2015.10.27
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現在の行政書士法では、公務員17年、弁護士、弁理士、税理士、公認会計士である者は登録して行政書士になれる。なんかオマケみたいなこの資格、法を改正して、行政書士試験を合格したもののみが、行政書士になれる。早く、改正して欲しいと思うのは私だけだろうか。試験は難しくなったと言うが、その地位は上がらない。こんな事がいつまでも通っていると、行政書士は底辺資格のように思われる。広告ばかりする行政書士君、地位向上に、行政書士法を改正すべきと思いませんか!!!
2015.10.26
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こんなブログを見たが、私と似通った境遇の人があるものだ。最近、調査士の入会者は多い。弁護士であっても食べられない時代。調査士は真面目で体力があれば、はっきり言って営業はいらない。人格を見て同業者から仕事がくることが多い。資格としては、最も優れている。当然だが、弁護士は文系の士業は登録さえすればできる。しかし、調査士業務はしてはならない。明文規定があるし、弁護士は測量ができない。調査士の未来は明るい。
2015.10.24
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行政書士専業者に頼むと煩わしい。行政書士の私が言うは本当に苦しい。でも、お客様に迷惑がかかることがある。結論から言えば、行政書士、司法書士の兼業者に頼めば1回で済む。行政書士は終局の目的である登記ができないからである。
2015.10.20
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あるブログで経審、建設業許可を行政書士専業者に頼むと高くつくし、会計関係の資料を集めさせられる。その点、税理士、行政書士の兼業者に頼めば、1回で済む。行政書士専業者は財務諸表に関しては素人で有る場合が多い。いろんな財務関係の資料を要求される。税理士、行政書士の兼業者に頼めば安く納まると思う。相続も相続登記ができない行政書士では高くつく。司法書士に頼めば1回で済む。
2015.10.18
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素人さんから電話がかかってきた。建物表題登記を申請するのに、5回登記相談に行ったが出来ない。図面がかけないと言う。図面だけ書くことは許されていないので登記申請をしてあげた。法務局の登記相談は行列ができている。登記も許認可も本人申請が建前である。許認可など本当に簡単なものがある。先ずは自分でやってみることだ。数回足を運んでもできたら嬉しいし、次回から更新等は簡単である。
2015.10.13
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士業はいかに顔が広いかである。それも、嫌われてないかと言うことである。商売に敵はいらない。私は自分を褒めたりはしない。褒めると嫌われるし、褒めるようなことはない。ところで、大学は友人をつくる場とある僧侶が言った。なるほど。落第すればするほど友人が多くなる。ある議員が言った。私は数回落第しているので友人も倍以上いる。こんなときに有利になるとは思わなかった。そうかも知れない。確かに士業は友人からの仕事がほとんどである。
2015.10.13
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相続は司法書士がするのが良いと思う。行政書士が遺産分割協議書を作成しても、司法書士が本人確認し、相続の意思確認をしなければ、相続登記ができない。司法書士事務所に行けば、1回で済む。調査士は相続人の調査をして、分筆登記ができるが、最終的に相続登記ができない。
2015.10.12
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行政書士のブログを見ていると、何々ナンバーワンとうのが多い。書くのは自由だ。裏付けは何にもない。事件簿とか納税証明をみせてくれればわかるが、信頼できない。私は1つの目安として、会の為に尽くしているかを見る。ある人は好きな人に会務をまかせればいい。果たしてそうか、誰かがやらなければならない。支部長、理事、副会長等の会務をこなしている行政書士はランク上と言っていい。会の為に何にもしなくて、ナンバーワンなんて言っても、寂しい気がする。
2015.10.07
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安定度を考慮すると、士業ははっきり言って良くない。特に行政書士にあっては顕著である。専業者で食べて行けてる人はほんの僅かだと思う。資格学校の言うような排他的独占資格であるか、どうか。許認可は基本的に本人がするものである。役所に数回足を運べば優しく教えてくれる。我々行政書士にあって損なことである。結論から言えば、顧客が来るのではなく、営業マンとなって走り、客に応える。そういう事の繰り返しであると思う。若者は行政書士を目指すよりも公務員志望の方が得である。
2015.10.05
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大変苦労したが、我々の班は一応終わった。班長さんは大変だったと思う。ほとんどプラス表示がなくて終わったことは、嬉しいことである。立ち会いの難しさを感じるし、体力的にも大変だった。誇れることは、ほとんどの筆界点に境界標を入れたことである。地域の皆さまは喜んでくれると思う。
2015.10.03
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