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ヒヨコ騙しがいる。行政書士で食える方法を教える。金をだせば必ず、1000万円プレーヤーになれる。行政書士の合格発表が来年ある。合格して、高い入会費、高い会費を払って客はいるのだろうか。他のブログでも見たが、親が行政書士、師匠の仕事を引き継ぐそれならばよいが、開業広告しても結果は無残だろう。特に行政書士の場合、建設業許可を主にしても既存の行政書士がいて入れない。それでも、建設業許可で生き残れる方法はある。技術は当然取得し、報酬金額を安くすることである。同じ技量なら、安い方につく、経済の原理である。
2015.12.28
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行政書士と土地家屋調査士をやっているが、行政書士は食えない資格、土地家屋調査士は食える資格。行政書士は学習がし易い資格、土地家屋調査士は学習がしずらい資格である。行政書士は全て文系の資格である。難易度はともかく、学習し易い資格である。受験生が多いのは、その為であると思う。行政書士になっても、競争が激しい。営業ができなければ、即刻廃業となる。その点、土地家屋調査士は真面目で健全な肉体があれば、仕事はいくらでもある。私は普通の行政書士は食えないと言っているのであって、より特化した行政書士は食えると思う。そんな限られた人は100人で数名である。行政書士専業で開業するのは、危険である。会員の多くは、行政書士の名前が欲しくて入会し、仕事がない者がいるという。行政書士専業のホームページを見ると、俺が何県1番、俺が何地区1番、俺が何町1番、もう、お笑いの世界である。ここまで、営業しなくてはいけないのなら、公務員試験を受けた方がいい。生活は安定するし、17年勤めれば、タダでもらえる行政書士。よく考えて受験してもらいたい。
2015.12.28
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相続は司法書士にお任せしている。行政書士は相続ができるが、相続登記ができない。司法書士事務所に頼めば1回で済む。行政書士が相続して、司法書士が相続登記するパターンは高くつく。行政書士が報酬を得て、司法書士も報酬を得ることになるからである。私は、そう言うことで相続関係はしない。
2015.12.26
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勿論、入札に参加するために業者登録する。今年も募集がきた。書類は決算書他、走れば貰える簡単なものばかりだ。最近は入札に参加していない。忙しくて、電子入札、紙入札にもいけない。調査士の場合の業者登録は簡単だ。
2015.12.15
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税理士は共有が好き、調査士は嫌い。税金関係で土地を共有にすれば1件落着だ。しかし将来において共有は困ることがある。相続が発生するからだ。何をするにも共有者全員で動かなければならない。1人でも反対がでればできない。代がかわると、意見の相違とか、経済的に恵まれた子孫、土地を売らなければどうにもならない子孫、色々である。要するに、共有の所有権移転はいっときの慰めだ。
2015.12.08
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相続は司法書士にお任せしている。行政書士は相続ができるが、相続登記ができない。司法書士事務所に頼めば1回で済む。行政書士が相続して、司法書士が相続登記するパターンは高くつく。行政書士が報酬を得て、司法書士も報酬を得ることになるからである。私は、そう言うことで相続関係はしない。
2015.12.07
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やはり、勉強である。行政書士の資格だけで食べていくには苦労がいる。もう1つの資格(最低でも)欲しい。行政書士の場合、他の資格とくっついて強烈なものとなる。行単(行政書士専業)のスタートはやめた方がいい。行単事務所が廃業が多い。理由がある。食えないからだ。
2015.12.04
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タイトルのことを行って、処分されている。調査士会は調査士以外のものが、代理人となって登記申請書を作成していないか、毎年申請書を法務局許可の上でチェックしている。呆れたものだ。登記は土地家屋調査士、司法書士、弁護士、役所の嘱託以外は違反になる。行政書士が登記申請書を書いて、本人申請することも許されない。
2015.12.02
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