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大切な人を助ける時は、目を閉じて、手をつないでその人の中に入っていこう。以下、インスピレーションによる創作大切な人を助けたいと思う時、人は何をすればよいのでしょうか聖書の中のサマリア人のように行動する事が、実際の助けである事は知っています今朝読んだ言葉の言うように「 その人の中に入っていこう。」っていうのはどんな事なのでしょうね・・わたしが考えたのはね良く理解する事。そして同じ思いを持つ事。大切な人が嬉しい時に、一緒に喜び悲しい時に、一緒に悲しむ何かに挑戦する時は、静かに熱く応援し病と闘う時は、叫びとともに祈る離れていても、わかるものよ手繰り寄せて、結んだ赤い糸が時々こころを引っ張る時があるでしょ時々、急に苦しくなったりする時があったり寝苦しい夜があったりするのは引っ張り合っている赤い糸の、もう一方も同じ思いをしている時なのよ・・きっとあの頃、目を閉じて、手をつないで、あなたを理解する事が出来たらあなたの日々は穏やかだったでしょう今頃気がついても、本当に遅すぎるわね
Jul 27, 2014
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父の33回忌の法要はわずかな人に集まっていただいて昨日終わりました存命の父の兄弟2名とその配偶者妻であるわたしの母と、姉 とわたし、そして父が可愛がっていた父の妹の子供、つまり私の従妹もうあまり物事がわからなくなっていると母と世間知らずの姉と私は33回忌は来年だと思っていたのです叔母から電話があって今年だと気づき法要までの準備期間は10日足らずでしたが何とか無事終わることができて姉もわたしもホッとしています32年前の7月、小雨の降る早朝父の危篤の知らせを聞いて臨月だったわたしは急いで病院に車を走らせました病室前の椅子に座っていた母は疲れた様子で、父は2度心停止をしそのたびに電気ショック治療で蘇生はしたけれど父の身体が宙に舞うのを見て、涙が止まらなかったといいましたわたしが到着した時にはもう父は天に帰った後でした「 孫が生まれることを楽しみにしてね・・」と励まし続けた1か月父の死後5日目に生まれたわたしの娘にもう父は天に帰る何日か前に会っていたのです「 お前の子はもう生まれたやないか・・ かわいい女の子や。」父の言葉どおりわたしに授かったのは女の子でしたわたしは今年、父が亡くなった時の年齢になりました来年からはわたしの記憶の中の父よりわたしは年を重ねてゆきます仲良しで一緒に腕を組んで歩いた父今なら誰もが仲良しのよく似た顔の夫婦だとそう思われるに違いありません蝉がうるさいほどに鳴いています暑い日になるそうです今日もきっと良い日♪
Jul 21, 2014
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どんどん疲れがたまって、ついに笑うこともできなくなりましたそんなときに聞いたタイムリーな話わたしは一生懸命笑います<手紙>つい最近、ある講義で聞いたことです以前から、笑う事には力がある事は知っていましたでも研究結果が数字で出されていたので、興味のある講義でした一日に20回以上心から笑う人は、全体の三分の一しかいなくて14パーセントに近い人が、一日に5回も笑わないそうですそれに対して、平均的な子供は400回以上笑うそうです一回笑うと、チョコレート2000個食べるのと同じ刺激を脳に与え200万円をもらったと同じくらいの刺激だそうですその上、笑う事は何種類ものストレスホルモンを減少させ幸せホルモンを分泌します道理で子供たちはHappyなわけですあなた、ずっとずっと、わたしを笑わせてくれてありがとうとっても幸せでしたチョコレートにしたら何個分、お金に換算したらどのくらいの額になるでしょうか・・わたしはこれからも、努力して心から笑いますあなたも毎日たくさん笑って下さい離れていても、一緒に長生きいたしましょうね追伸 先日はお電話ありがとうございましたあまりに突然で驚きましたが、あなたのお仕事のお手伝いができてうれしかったです暑い日が続きますご自愛ください
Jul 19, 2014
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台風が通り過ぎてゆきましたこちらではいつも眠っている間に台風は普通電車くらいの早さで屋根の上を走り朝が来てカーテンを開けるともういないのですきらきらお日様が輝いています風に向かって走って行って飛ぶ練習をしようと思っていたのにできませんでした期末時期になりました溜息ばかりついています夏休み・・ 早く来い♪今日もきっと良い日♪
Jul 12, 2014
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