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今週末(8/2、8/3)に、大阪のあべのハルカスで開催される、旅客機プラモデル専門の展示会に参加してきます。2か月連続での、大阪遠征です。スケールは、1/144と1/200。私は1/144のA350-900「JAL納入初号機(JA01XJ)」と、1/144のA-380-800「フライング・ホヌ1号機」を展示予定です。新作ではありませんが、この展示会に参加するのは初めてなのでOK。ガチの旅客機モデラーの中に混ぜてもらうので、どう評価されるかドキドキです。
2025.07.31
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どこかしら動かさなきゃいけないらしいので(笑)、被弾したエンジンを再現します。まず、息も絶え絶えになって、かろうじて回っているエンジン。火を噴きながら、煙を引くエンジン。100均のキャンドルLEDでも同じことできますが、先の間欠動作するエンジンのためにマイコン積みますので、ついでにプログラム入れて部品点数を減らします。賛否両論あると思いますが、テーマが撃墜にまつわるetcなので。撃ち落される側の作例は、他にないと思います。
2025.07.29
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もうあと3か月しかありませんので、急いでクラブテーマ機に取り掛かります。今回のお題目は、こちら。海軍甲事件。この3機をただ並べるのではなく、空中ジオラマ仕立てにしようと考えています。配置は、こんな感じ。実際にはこんなに接近はしないでしょうが、そこはイメージで。
2025.07.24
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今年も遠征してきました。展示物としては、ジブリ関連は新作はなく、カタパルトデッキを持ち込みました。ここの展示会の目玉に、コスプレイヤーの存在があります。ことしは、そんなコスプレイヤーさんたちに、私のブースの名物になっている「ダンシング王蟲」のボタンを押してもらいました。まず、千尋ちゃん。そして、何故かガンダムの登場人物セイラさん。何故ガンダムかというと、今年はこれが来てました。写真をクリックすると、動画が表示されます。今回も、1日の来場者数が900人と、大盛況でした。私の「ダンシング王蟲」も、ナウシカも王蟲もダンシングヒーローも知らない子供たちに大人気で、親御さんからもうやめなさいと止められるほど、何度もボタンをおしてくれました。ちなみに、王蟲を知らないちびっ子は、光るダンゴムシと言ってました。さて、次は9月の名古屋展示会。休んでいる暇はありません。
2025.07.22
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ヨドバシカメラ秋葉原で、\2500という破格で売られていた、シングルモーターライズのタミヤ 1/35 パンサー戦車。当然、買いました。メーカー希望小売価格は、税抜\6800。ツェンメリットコーティングシート付きのパンサーとしても、十分安い!シャーシは、電池ボックス付きの専用設計。履帯はベルト式ですが、メーカーで焼き止め済。ギアボックスは、シングル用が入っているものと思っていたら、リモコン用の片側だけを使う仕様に。これなら、同じギアボックスがもう一つあればリモコン化できるのでは?ということで、さっそくメーカーにギアボックスをパーツ請求。制御基板は自作して、ラジコン化します。
2025.07.17
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東武百貨店池袋店へ持ち込むため、梱包します。台座より一回り大きいい段ボール箱に、スチレンボード製の凹状のプレートを組み、そこに台座を載せます。前側のスペーサーで、がっちりと上下に挟みます。同様に後ろ側もスペーサーで押さえます。これで、ひっくり返してもビクともしません。この状態で、蓋を閉じます。無事にエントリー完了。88番という、何か縁起のいい番号。受付カウンターで作品確認のために箱をあけた瞬間、受付のお姉さんが「わぁ、カッコいい」と言ってくれて、もうそれでいいやという気持ちで帰ってきました(笑)>いや、ダメだろ。全応募作品は、7月24日(木)~7月29日(火)まで展示されています。
2025.07.15
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先日、元松戸迷彩会のメンバーと接触する機会があり、昨日、渡辺氏のオスプレイを引き取ることができました。同梱されていた余りデカールの中に、回路図とおぼしきメモ書きが挟んでありました。これは助かります。もう一つ、こちらは破損が激しいのでおまけで頂いた、KAMOV KA-50。二重反転ローターのヘリコプターです。ギミックとしては、ローターが二重反転するだけなので、外観の修理をするだけで済みそうです。パーツは、一通りそろっています。脚はこの機会に、金属でつくりなおしてもいいかもしれません。
2025.07.14
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エナメル系スミ入れ塗料で全面ウォッシング。ふき取りは、クレオスのウェザリングカラー用溶剤。エナメル用溶剤を使うと、水性塗料の塗膜を溶かしてしまうのです。ウォッシングしたのは、このRAMパネルの境界を浮き出させたかったからです。こんな風に汚れた写真は、確認できていません。艦載機特有の背中の茶色い汚れを、ダイソーの油絵具とスポンジを使ってスタンピング。100均で油絵具が買えるなんて、いい時代になりました。本格的な油絵を描くには不十分かもしれませんが、模型ウェザリング用なら十分です。eduardの布製RBFタグを取り付けます。今回の作製で唯一の課金アイテムです。ぶら下げていそうなところに付けていきます。これにて、本体完成!次に、台座の製作に取り掛かります。まず、知人に製作依頼したF-35のロゴマークのマスキングシートを、アクリル板の右下に貼ります。誰も呼ばないよね、ライトニングって。ロッキードマーチンのロゴマークのマスキングシートを、左上に貼ります。全体像はこんな感じ。最終的な形。さて、これを東武 タミヤモデラーズコンテスト2025にエントリーします。
2025.07.11
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どうせ使い捨てなんだから、コーション要るのか?といつも思うのですが、取り扱い厳重だからこそ、必要なのですね。ええ、わかっていますよ。ミサイルの帯デカール貼るのも、慣れました。国籍票と部隊マークも貼りました。ステルス機としては珍しい色つきの、海兵隊第314海兵戦闘攻撃飛行隊”ブラックナイツ”航空団指令機。台座にロゴを入れたくて、知人にマスキングシートの製作を依頼しました。これを上手くアプリケーションシートに転写できるか、ネットで方法を確認中。
2025.07.09
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このマーキング指示、なかなか面倒くさい。何がって、同じような色味なのに、デカールと塗装が入り混じっている。しかも、自分は使えないラッカーで。デカールだと思って塗っていなかったところを、マスキングして塗るなどして、やたらと時間がかかってしまいました。ここからまだ、コーションデータと部隊ごとのマーキングがあります。気分を変えて、ステルス機特有のキャノピーの表現を模索します。とはいえ、水性塗料で使えそうなのは、この「クリアブラウン」くらい。それでも、なかなかいい塩梅になったのではと、自画自賛。塗料棚を漁っていると、滅多に使わない色が何故かダブっている。持っていないと思い込んで、買ってしまった結果...7月14日までに、間に合うのか?
2025.07.06
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