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2014.03.12
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カテゴリ: I experienced
通勤だけなら、徒歩で十分。

自転車を使っています。

車を処分するまで、自転車には15年以上乗っていませんでした。

だって、いやなんです。
車に乗っているときも、徒歩のときも、
自転車を疎ましく思っていました。

正確には、「自転車」ではなく、「自転車運転者」。

傍若無人過ぎる。


ルール(法律)をルールと思っておらず、
他人への迷惑や危険を省みることがない。

そんな人種の一員になりたくなかった。

昨日、西から東に向かっていた私は、信号待ちをした後、
青を確認して走り出しました。
道路を渡りきったそのとき、北から南に走ってきた自転車が、
私の行く手に飛び出してきました。
「おい!」
咄嗟に私は、声で注意しました。
彼女(30歳代の女性)は、左折して私の前に割り込もうとしました。
私は急ブレーキをかけてとまりました。

聞こえないくらいの声で言いながら、
それでも割り込むことをやめません。
「ごめんなさいじゃないやろ」
私は、なおも強引な行動に出る彼女に言いました。
「謝ってるやろ」


いやいや。
謝るのなら、せめて私の後ろを走ろうとしなさい。
それは、謝っているのではなく、単なるポーズです。
なのに、「謝ってるやろ」はどういう主張?

女性は大体こんな感じです。
「反省」を忘れた怪物です。

世間が甘やかしたからでしょう。
女性は、厚かましい生き物です。
自分至上主義。
自分の都合しか考えていない。
昔なら、50超のおばさんの行動パターンでしたが、
いまや、10代の女の子さえ、こんな感じ。

それはそれでいい。
いや、だめですが、日本にとっていいことではないですが、
そういう人種がいることは私にはどうすることもできない。
が、自転車が「車両」である以上、道路交通法の拘束を受けることは
法治国家・日本における絶対的な事実であり、
それを無視した人間には罰則があるのです。

罰則を適用してください。

でも、各交差点に警察官を配置して取り締まることは不可能。
では、監視カメラを駆使して、事後摘発してください。

そんな気持ちになることが、毎日、幾度もあるのです。

大変なストレスです。
店に到着したときは、ヘトヘトです。
胃に穴があいたのではないかと思うほど。

いまの生活から、自転車を排除するのは極めて難しい。

どうしたらいいか、だれか教えてください。

朝が憂鬱です。








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Last updated  2014.03.14 00:54:53
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