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chiko619 @ Re:新参者(09/22) 「新参者」読みました。 東野圭吾さんは、…
kimiki0593 @ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ はじめまして^^ 先ほどこのロングインタビューを読み終え…
2019.06.30
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カテゴリ: コミックス
​  楊は、環の通う高校の門に車で突入 すると、
 次々に生徒たちを銃で殺害しながら、校内に侵入。
 人質と共に教室に立てこもると、その様子をネットで配信し、
 「プティシャトン事件」について語り始める。

 事態を知った崇は、環を車で学校に送り届けている途上の運転手に電話をかけ、
 すぐに屋敷に戻ってくるよう指示するが、
 環は、運転手にそのまま学校に向かうよう促す。


リュウからかかって来た電話に気を取られている楊。
その背後に、いつしか忍び寄って来た環。
環は、楊に背後のビルから銃口が向けられていることを伝え、その命を救うと、
クジラとして捕獲、そして解体。

ビルの屋上で銃を片手にたたずんでいる加藤を、その行方を探していた桜田が発見。
加藤は、もう二度と首を突っ込むなと、桜田にくぎを刺す。
一方、楊は自殺したとの報道を受け、
リュウは、楊を死に追い込んだジャーナリストの姿を追い始める。

その男は、楊が立てこもった教室での一部始終を撮影することに成功し、
それに修正を施した映像を、プティシャトンに絡む有力者に見せていた。
そして、その映像が世間に流れ、楊は自殺したことに、


***

加藤の亡き兄は、プティシャトンに絡んでいたのでしょうか?
「…悪徳警官の息子は、所詮 悪徳警官だ」
この言葉の意味するところは?
次巻では、謎多き男・加藤の正体が、ついに明らかになる?





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Last updated  2019.06.30 14:08:37
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