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27日農業の指導を受けている波部和美先生にディレカ(dileka)を友達の小林さんと一緒に取り付けてもらいました。小林さんのお宅に取り付けられたディレカ個人の住宅では鳥取県内では初めてです。奥さんが乳癌になられ水に興味を持たれ始めました。私のHPからディレカを知られ問い合わせがあり私は販売をしていないので波部和美先生を紹介しました。体内の70%を占める水だけに健康な水は私達の健康を維持する上で重要な事です。セラミックスを通る間にマイナスイオン水に浄化され宇宙エネルギーを加えられ体内の解毒と共に細胞を生きかえらせます。多くの家庭でディレカが、使用されたとすればその排水で海が蘇るでしょう。それは地球が超古代に戻ることであり地球の再生が始まるでしょう。ディレカの取り付けは水道屋さんがしますが波部先生も整地を手伝われる。私のハウスに取り付けられたディレカ。鳥取県の農業では初使用。上門農園さんが、新しく大きなディレカを取り付けられるので今まで使っていた物を中古品としてセラミックスなど新しく入れ替え割安で取り付けてもらいました。これで私もイチゴの神田農園さん、ミカンの上門農園さん達のディレカ仲間に入れそう。神田農園さんの話では「ディレカを使い始めて3日目でイチゴが今までになく大きく育ち始めうどん粉病も付かなくなり甘さも増してきた。」との事です。ディレカの水を使い始めて2日目イチゴの葉の色など輝きが違ってくる。少し元気が出ないと思っていたイチゴも葉の色に生気があふれ始めた感じがする。大豊作になれそう。(だといいですけれど)ディレカの最新ニュース100円ショップでゴムの木など観葉植物4種類の苗を100円で買う。背丈4cmにもならない小さな苗ですが立派に?育てるのが楽しみ。
2008.10.30
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ヨーガ講師栃本さんがイチジクの収穫に来られフィンドホーン農場の事が話題になり大自然との共存とか話していて日本熊森協会を教えてもらいました。「里に出てくる熊を殺す殺さない。」と私の周りでも盛んに話されてます。野生動物保護のこともあり熊を殺す事は今では簡単にできないですが出会うとすれば怖い事です。熊の立場からすれば餌となるどんぐりなどの広葉樹林を伐採されて杉桧など人工林が作られ生活の場を奪われたので里に出てくるらし。栃本さんからもらった小冊子によれば兵庫県武庫川中学の理科教員(女性)に生徒が熊が射殺された新聞記事を作文と共に提出したのが切欠で日本熊森協会が、生まれたそうです。生徒の提出した新聞記事を先生が、授業で紹介してから生徒の間で「熊を守れ」の運動が広まりさらに熊の生息する広葉樹林の再生運動まで広まったそうです。私が近くの森を見ると緑に覆われ豊かな自然のように見えますが実際はぶな林などを伐採して山の頂まで杉を植えています。これでは熊も餌がなくなり里に出てくるわけです。当たり前の事ですが広葉樹林があり熊や動物が生息し綺麗な水が流れ新鮮な空気がありその大自然が都市の生活を支えているようです。大自然には熊をはじめとする動物たちにも棲み分けの領域がありその領域が保護されている限り臆病な熊は人里には出て来ないと言われています。その様な事で 日本熊森協会では熊森の再生=広葉樹林の再生活動を盛んにしておられるようです。皆さんも参加されてはどうでしょうか。その様な事の講演会が11月1日13時から鳥取環境大学で行われます。近くの人は参加してはどうですか。http://homepage2.nifty.com/kumamori/
2008.10.23
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満月の今日どの様にお過ごしですか。インターネット上で知りました。【 フィンドホーン農場 】● フィンドホーンとはフィンドホーンとはスコットランドの北の端にあるスピリチュアルなコミュニティ。スコットランドの北東部、ネス湖近隣に位置し、2つのキャンパスから成り立っています。1962年アイリーン&ピーター・キャディ夫妻と3人の子どもたち、そして友人のドロシー・マクリーンとが勤めていたホテルをクビになったため、フィンドホーン湾に面した荒地にトレーラーハウスを置いて住み始めたのが最初。生活のためにその荒地を開墾し野菜を作り始めたところ、そんな砂地では出来るはずのない立派な野菜が採れ、中には巨大なキャベツやカボチャが採れたことから評判になり、地質学者などが調べに来る。調査の結果肥料が良質とだけでは説明がつかず、そこには明らかに目に見えない愛のエネルギーが介在しているとしか思えないという報告が発表される。そしてそのエネルギーに触れたいと世界中から人々が集まるようになり、今では年間15,000人以上の人が訪れ、常時400人くらいが住み、国連からもNGOとして認証される共同体となった。フィンドホーンと言う場所はとてもへんぴなところにあります。ピーター・キャデイとアイリーン・キャデイという夫婦、そして、ドロシー・マクリーンという 人たち3人が創設者です。アイリーンは瞑想すると、神からメッセージがおりてきて、ピーターがとても実行力なある人で神の言葉を信じて、とうとう不思議な 楽園のような共同体ができたのです。ドロシーは何者とも同調できる人で、たとえば、えんどうまめともお話ができるのです。もちろん木とも石とも風景ともお 話ができるのです。彼女はそれらをデイーバとよんでいます。天使のようなものではないかと思います。 ドロシー・マクリーンがこの地球上の天使たちと交信した言葉を訳したものが、「大地の天使たち」という本になって、9月出ています。1962年にアイリーン・キャディとピーター・キャディ夫妻と、友人のドロシー・マクリーンが北スコットランドの小さな村にやっとの思いでたどりつき、トレーラの中で生活しだしたのが始まりです。それは、アイリーンが「内なる神」と呼ぶ神からのガイダンスを受けとり、ピーターとドロシーが実行してゆくとい う生活でした。そのうちドロシーが植物(エンドウ豆)の天使(ディーバ)からメーセージを受け取りはじめ、その通りに菜園や防風林、花壇を作ると言う事をただ実行していました。すると、25キロのキャベツや30キロのブロッコリーができ、世界中で話題になり、土壌学者も調べにきました。でもそのわけは分 かりませんでした。でもどうも皆が土壌に愛を入れているらしく、それが原因ではないかということがレポートで結論づけてられています。● フィンドホーンの奇跡 フィンドホーンについて、創設者の一人であるアイリーンキャディさんは、 自著である『神は私にこう語った』の中で次のように記しています。「これは(新しいエネルギーの流れ)、多くの人々の人生に大きな変動を引き起こします。それは、あまり心地よいものではないでしょう。ふるいにかけられ選択が行われる間は、混沌と混乱が必ず起きるからです。抵抗せずに流れにまかせておくことで、この経過(意識のシフト)をさらに速めることができます。あらがうことをせず、力を抜いて、いま起きていることを(心の変化を) そのまま受け入れることができれば、出産も楽になるのと同じです」(『神は私にこう語った』アィリーンキャディ著川瀬勝訳サンマー7出版刊) アイリーンキャディさんの著書によれば、この共同体も軌道に乗るまではなかなか大変だったようです。イギリスの最北端にあるフィンドホーンの冬は鼻の中に霜柱ができるほどの極寒の地なのですが、そんな中でも毎日農作業が続けられています。 しかし、このフィンドホーンでは、厳寒の地に見事な作物や花々を 実らせる試みに成功しています。グループの中には植物に取りまく妖精たち、さらには植物をつかさどる天使たちの二つの意識レベルにコンタクトできるチャネ ラーがいて、高次元の意識体とコミュニケーションを取りながら日々の作業が行われています。 このフィンドホーンでは、愛情をもって植物たちに話しかけることや、精霊.自然霊の協力や神の「ガイダンス」によって、寒風吹きすさぶ砂の荒地に、通常では考えられないほど豊かな作物が育っていることがいまでは世界中に知られるようになりました。 二〇キロ以上はあるキャベツや、三〇キロ以上あるブロッコリー、四〇種以上のハーブなど、フィンドホーンが砂地で狂風 の吹く寒冷地ですが、その地域では育つはずのない植物までたくさん生育しているのです。 なぜこんなことが起こるのか、不思議に思った専門家たちが土壌調 査などをやったのですが、原因はいまだ分からないままだといいます。 しかし、農作業に従事する人が植物と対話できるようになると、それは奇跡でもなんでもなく、様々なことがスムーズに運ぶようになるのです。全く素晴らしい!これが本来の姿の様です。 植物と対話する訓練を根気よく続けていくと、木が水を 欲しがっているとか、どの枝を切って欲しいとかいうことが簡単に分かるようになるそうです。さらにそれから一段階進むと、人間一人ひとりが皆違った個性を 持っているように、草や木も一本一本が皆それぞれ違った波動を持っていることも分かってくるのだそうです。 アイリーンさんは自著のなかで、共同体フィン ドホーンは神からの掲示によって創設とのであることを明かしていて、次のようなメッセージを神から受けています。「・・・あなたがたは、共同体生活の新しい時代を切り開いている今作り出しているものは、これからたくさんの人が使っていく」「以前からあるグループはその多くが解体されますが、新しいグループもたくさんでき旧態依然のものは過去へと去り、神秘と輝きに満ちた新しいものをあなたは目の当たりにするでしょ う」「フィンドホーン共同体は、村となり、村から町へ、町から都市へ成長していくでしょう」(以上、『神は私にこう語った』より● フィンドホーンの本当の素晴らしさ フィンドホーンの本当の素晴らしさは、神様でも天使様でも完壁でもない、ダメな事もいっぱい抱えた人間同士が、それでも許し合い、愛し合い、いたわり合 い、自分も周りも高いところへいこうとしているところにある、とフィンドホーンで一ヵ月間程暮らした体験がある日本人が語っています。そういった点もうな ずける所です。 フィンドホーンが実践しようとしている生き方の原則は二つで、「内なる神に従うこと」とともに「自然との調和」であるといいます。 フィンドホーンには サンクチュアリー(聖域)と呼ばれる場所があり、そこでみんなで輪になって座り、スコットランド、ギリシア、ロシア、イスラエル、先住民族などの歌をうた うのだそうです。 雑草取りや、木に堆肥をやる野外での作業もあり、仕事の始めと終わりは必ずみんなで気持ちを同調させ感想などをいいあったり、どんな小さな作業でも楽しみながら行うというスタンスがフィンドホーンにはあるのです。 ここを訪れた人の話によれば、自分自身のこと、他者との関係、自然とのかかわり方など、さまざまな気づきをフィンドホーンのワークショップで得て、彼らはこの地を離れます。世界各国からこのフィンドホーンを毎年訪れる十万人の人たちが得る感動が、世界中を連鎖の環へとつなぎはじめています。 このような「フィンドホーン」で起きている奇跡は、物質文明の社会にどっぷり漬かり 切っている我々に何が大切かを教示しているのではないでしょうか。フィンドホーンでの生活は、近未来のフォトン・ベルトに地球が覆われた時代の暮らし方 (ライフスタイル)を暗示しているような気がします。 (フィンドホーン農場公式サイト)http://www.findhorn.org/workshops/japanese/japanese_home.phpフィンドホーン農場の家が、魅力的です。訪問された方が、旅行記を紹介してくださればありがたいです。
2008.10.15
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寒いくらいの毎日ですがお元気ですか。行楽の秋 何処かへ旅に出られますか。「(カーチンさんから)大切な人へバトン」● あなたの好きな物(人)は? 放浪の旅が好きな人● 送り手の好きな物(人)は?ブッダ、うださん● 送り手と出会うキッカケは? 楽天日記の足跡を研究しているうちに出会う?7月大山のホテルで偶然出会いトルストイを超える文学の構想について語る。「冬のソナタ」のようにラブロマンスから書き出すか「げげげのキタロウ」のように霊界から書き始めるか相談する話し合いでしたが時間切れ。● 送り手の第一印象は? 華やかな印象のわりには学問好きで落ち着いた人と思いました。宇宙から来られた方でしょう。● 今の印象は?何事もこつこつと努力を積み重ね多くの人から援助を受けて成功されるでしょう。● ずっと身内(友達)でいたい? ずっと友達であればと願っています。 ● 送り手のいいところ誰にも親切に付き合われ思いやりも深く世話好きですね。 ● 送り手のダメ(心配)な所 子育てをしながら文学も書いておられ夜遅くまで起きておられるようです。疲れを出さないように願いがいます。● メッセージ カーチンさんのおかげでチョウナンさんもチョウジョさんも元気に成長され幸せです。健康な野菜をたくさん食べていつまでも元気で暮らしてください。● このバトンを10人に回してくださいTikuponさんmrsanさん梨花さん恵美子さん夢子さん小夜子姉貴さん杵屋勝晴代さんgraceさんかしえさんかおりほのかさんkyarotomoさんラ・ミュラーさんLeaf11さん楽天よーしさん楽天全ての人よろしく● 安保徹先生の本この前講演会で感銘を受けた安保徹先生の本を鳥取県立図書館で探しましたが貸し出されさらに三人予約が、入っていました。昼寝ばかりしていないでたまには学問に励まなくては。● ディレカヨーガ講師栃本さんのお弟子さんの一人が、デェレカを家庭に取り付けたいと電話をして来られ(私は販売していないので)農業の先生波部和美先生に連絡して4日(昨日)福田さんを訪問した後2人で下見に行きました。奥さんが乳ガンになられてから水の問題に興味を持つようになられ水を電気分解して作る活性水素水を使っておられたようですが、私のHPでデェレカを知ったと話しておられました。http://www.tamuraworld.com/マイナスイオン水デェレカの水を沸かしたフロは温泉より気持ちがいい。デェレカの水に塩を少し加えれば洗濯ができる。デェレカの水に食材を仕込んで何時間かして調理すれば美味しい。デェレカの水で野菜を洗うと鮮度が長く保たれる。デェレカの水で野菜を栽培すれば水や肥料の吸いかたがよくなる。デェレカの水で野菜を栽培すれば病気や虫が少なくなる。など多くの効果が報告されています。私も上門農園さんが、新しいデェレカを使うと言う事でその中古品を波部先生に勧められ畑に導入する事にしました。中古品と言っても外観は少し痛んでいますが中のセラミックスなどは新しく入れ替え機能は最新です。この度の訪問でそのデェレカを持ってきてくださりデェレカと初対面しました。取り付け工事は両方とも20日頃になるようです。イチゴにどの様な効果が現れるか楽しみ。自宅にもデェレカを取り付けたいのですが水道管を付け替えてかかる必要があるのでもう少し後になりそうです。さらに開発されアパートでも使いやすい「カルナ」も発売されています。http://www.tamuraworld.com/tamura_news/carna_index.html● イチゴなど盆後土作りから苗植えなどイチゴにかかりっきりでしたが大きな作業は終わり少しゆとりもできました。苗は順調に成長しています。賀露の畑では夏ばてで枯れたトマトも多いなかで生き残っているトマトもありサツマイモの収穫も兼ねて出てみようと思っています。賀露のブドウハウスの鉄骨を近くの農家が、「ブドウ作りに使いたいから取らせてくれ。古いパイプを組み立てるから。」と申し出があり了解しました。トマト栽培を仕事として取り組むにはしっかりとした施設を持ちたいです。
2008.10.05
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