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こんばんは石垣島ショップさんで、ファンダイブの予約が完了しました石垣在住の知人も参加が決まり、楽しみ感が増えましたね石垣島在住の方は、『島割』なるものがあって、ファンダイブが割引になるそうですそれは利用しなくちゃ。移住して間が無い友人のために、おっさんが絵葉書(写真)を、知人宅へ送ることに、これで『島割』ゲットですダイビングとは、関係ない話なのですが、昨日おっさんは、出張先の名古屋から大阪に帰って来たのですが、昼過ぎくらいに新幹線の架線が切断したため、遅延、運休が多発し、座席予約も出来ない状態に週末の移動のために、多くの乗客がごった返して、新幹線名古屋駅のプラットファームは、並ぶ人でいっぱいさて、ここで、おっさんの怒りが爆発。皆さん、私は、ちっちゃい人間だと思いますか?1時間以上経過して、やっと新幹線がやって来ました。待っている人数から予測して、皆が乗車出来る状態ではなく、おっさんは狭いところが嫌いなので、後ろの人に先を譲って、次の新幹線を待つために、白線の先頭で待つことにしました。約10名ほど先を譲ったのですが、最後の2名が乗車をやめて下車、おっさんの前に『私の前で待つの?』と、おっさん、20代後半の兄ちゃん、『僕らも並んでました』。『先を譲って、並んでいるんだけど』とおっさん。『じゃ、前へ行けば』、だけれども、おっさんは白線の後ろ、兄ちゃんは、白線の前で、プラットフォームに前に出るスペース無し結局、おっさんも、大人気ないと思い、そのまま待つことに・・・おっさんも兄ちゃん同じ状況になった時があったのですが、列の最後尾に並びました。今回、おっさんの後ろにも、先を譲って待っている人もあり、おっさんだけの問題でもありません。これって、KYだと思うのですが、皆さんはどう思いましたか?兄ちゃんは、iPhoneを取り出し、壁紙の子供の写真を見ていました。髪型は、子供が居るとは思えない『ちゃら男系』だけど、スーツとギンガムチェック柄コートでおしゃれ?な感じ。しかし、男前ではないおっさんが言うのもなんですが、男前ではありません次の新幹線が到着し、兄ちゃん達は、余裕で座席確保おっさんも何とか座席を確保出来ましたが、おっさんの直ぐ後ろの人は、座れず・・・やっぱり怒りが収まりません どう感じましたか?
2010年01月30日
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こんばんは!最近は、長期休暇も取れず、ダイビングもご無沙汰でした。。。先日、2月11日出発で4日間の石垣島へ行く計画を立てたのですが、マイレージを使った飛行機座席枠が片道分満席で予約出来ず。結局、往路は、関西空港から石垣直行便、復路は、宮古島経由便という変則旅程で取れましたやはり、旅行会社でツアーにした方が安いですね。(航空会社約7万5千(航空券のみ)、旅行会社6万2千800円也(ホテル、レンタカー込み))また、大手旅行代理店は、融通が利きますね。先に、全国発のダイビングツアーをネットで展開し始めた代理店に、予約を入れたのですが、往復同じ経路でしか予約出来ないようで、『満席』との回答がありましたその『2日後』に、上記予約を完了ですからね。ここでのキーワードは、『オンライン予約』と『往復違う経路選択』です。出発地、到着地が同じなら、どんな経路でも良いので、うまく経路検索が出来、航空会社とのオンラインでの情報交換が出来るシステムがあれば、正確に、且つ迅速に予約出来ますから。ダイビングサービスは、知人が石垣に居ますので、別途調整です。知人の休暇日程が合うのか?なぁ。3日前にメールしたのですが、未だ連絡が無いので、ちょっと心配になって来ました水中写真アップ予定ですので、お楽しみに
2010年01月23日
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明けましておめでとう御座います。写真は、沖縄『ケラマ諸島』の『チンアナゴ』、英名『ガーデンイール』です。臆病者なんで、近づくと直ぐに、穴に潜ってしまいます。砂地に、結構な数が居て、かわいい奴らです。さて、おっさんは、昨年6月にレスキューダイバを取りに沖縄へ遠征しました。その時に発生したハプニングを紹介します。ちょうどレスキュの海洋実習も終わり、ショップに帰って、EFR(救命救急)のトレーニングを受けていました。訓練用の人形『リトルアン』で、人工呼吸と心臓マッサージの講習を受けていたところ、ショップのスタッフが慌しく電話連絡し、尋常じゃない雰囲気でした。イントラさん、スタッフに呼ばれ、後におっさんに、『少し講習を中断するので、終了時間が遅くなるかも』とのこと。。。おっさんが、イントラさんに、『何があったんですか?』と聞くと、「お客さんが亡くなったんです・・・」。『え~!それは大変ですね!どうぞそちらへ時間を使って下さい』偶然というものはあるんだな、救命救急の講習中に事故があるなんて・・・絶句。待っている間にもスタッフと一緒にダイブされたゲストの方との話で、『普通、沈んでいくものか、浮かんでくるものか』『この辺の海では、潮のせいで、1週間くらい浮かんで来ない』などの話を耳にし、更にブルーな気持ち。その後、講習が再開され、辺りは暗くなった時間に終了、EFRとレスキュの仮カードを頂きました。ホテルへの送りの車中、重苦しい空気、『お客さん大変でしたね』とおっさん、ドライバさんは、『そうなんですよ』。『新品で高価だった見たいで、落ち込んでいました』『え~!、新品って、ゲストの方が事故に会ったんじゃないのですか?』『いえいえ、カメラを水底で無くされたのですよ』思い込みとは怖いものですね。どんな話を聞いても、事故のことだと、どんどんイメージを膨らませてしまって。イントラさんの話は、『お客さんのカメラが無くなったんです』なのに、『お客さんが亡くなった』のみが聞こえ、パニック状態で悪いように認識してしまいました。次の日、当該ゲストさんと、一緒にファンダイブ。車中で、大笑いになりました。皆様、今年も安全なダイビングをお願いします(汗)
2010年01月01日
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